こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
夕崎梨子とは、結城リトの女体化した姿の時の名前である。きっかけはララの発明品の暴走で性転換してしまったのだ。
もちろん、最初は驚きと早く男に戻してほしい。そんな気持ちを持つリトだったが、
「も~~~!何でこんなことに!」
梨子の姿になるのが徐々に
「わ、わかったよ、仕方ないな」
嫌じゃなくなっていき、
「う~~~、か、可愛いじゃないか」
自分から女になる事も時々あったりする。
そんなある日、
「いや~~~、たすかっちゃった!ありがとうね梨子ちゃん♪」
保健医であり、宇宙人でもあるお色気満点のエロ系キャラの御門先生の他の頼みで手伝いをすることになったリト・・・いや、梨子。何でも、御門の悪戯心でナースの姿で助手をしてほしい。と言われて、基本お世話になっている人の頼みを断れないリトは梨子にされてしまいナース服を着ることになった。
「う~~~。今回だけですよ!」
「え~~、これからもこうしてほしいんだけど?」
「また僕に頼むつもりなんですか!」
「イイじゃない。私が宇宙人と知っても普通に接してくれるのはあなただけだし、それに患者には宇宙人もいるから・・・ね」
「・・・わ、わかりましたよ。でも、絶対に僕が男ってことは内緒にしてくださいよ!」
「あはは、安心しなさい。そんなに可愛ければだれも信じないわよ」
「それ慰めになってませんって!」
どうやら、助手の役目は終わったようだ。後は着替えて、その後に男に戻って帰るだけなのだが・・・
「あ!リトさんいま・・・梨子さんですか!」
「お、女になったか・・・ふふふ、これは楽しくなりそうだ」
どうやら、そう簡単には帰れなさそうだ。トラブルを呼ぶモモとネメシスが保健室に入ってきて・・・梨子を見て笑顔になる。その笑顔はどう見ても・・・楽しそうなおもちゃを見つけた子供のような顔をしていた。
「あ、えっと」
「あら、ちょうどいいわ。二人とも、梨子ちゃんで色々楽しみたいんだけど逃げようとしたから捕まえてくれるかしら?」
「ちょ!」
すると御門まで悪戯心満載の笑顔を出した。慌てる梨子だが、
「それはぜひ私も参加させていただきます!」
「ふふふ、その遊び・・・これ以上ないほど、楽しめそうだな!」
この二人から逃げられる術はなく・・・
「いやあああああ!助けてえええええ!」
拘束されてしまい・・・御門の宇宙船に連れていかれた。これで、この三人から逃げ出すことができても、地球に戻るすべがないので完全に拘束されてしまった。
「う、ううう!お願いですから、変なことをしないでくださいよ!」
「大丈夫よ。私はこれを着てほしいだけだから」
「こ、これって!マイクロビキニじゃないですか!な、何で着ないと」
「あら?私はまだ優しいわよ~~この二人だったら」
「「これを着てください(着るのじゃ)」」
「・・・わ、わかりました」
御門から渡されたマイクロビキニを持って、奥の着替え室へ行く梨子。因みに、モモとネメシスが渡そうとしたのは・・・どっちも完全に紐だけと言っていい水着だった。それだったら、まだ隠せるところがあるこっちの方がいいと判断したようだ。
ここから梨子視点になります。
う~~~、まさかマイクロビキニを着る羽目になるなんて~~。でも、着ないと御門先生、この宇宙船から返してくれないだろうし。しかも、モモとネメシスまでいるし。
「・・・これが、私の、体」
脱いで裸になって、鏡で全体を見たけど・・・すごい美少女だ。春奈ちゃんや小手川も美少女だけど、今の私もかなりの美少女だ。
「猿山に見られたら・・・マジでまずいな」
美少女好きの校長にも見られたら・・・(ぞぞぞぞ!)おおう!寒気がした!わ、忘れよう!ど、どうせ・・・神出鬼没だけど、さ、さすがに、宇宙には、現れない、よね?
「う、うん、と、とりあえずマイクロビキニに着替えよう」
ちょっと悪戯されると思うけど、変なことまではしないだろうし。と、とりあえず・・・えっと、ブラって確かこうしてこうやって・・・あれ?何で私全然失敗しないで着れたの?ま、まあ、とにかく、今はさっさと終わらせて男に戻って地球に帰って休む!うん、これだ!
そして、着替え室から出ると・・・そこは電車の中になっていた。
「え?何で?」
いつ電車に乗ったの?と思ったけど、ここは宇宙船の中。多分、御門先生がこの部屋の中をこの映像にしたんだ。うわ、吊革を掴んでいる男性や長い椅子に座っている年配の女性や手すりに捕まっている女の子とか、そういうのも立体映像なのか、リアル感がある。
「・・・先生達はどこかな?」
全然姿を見ない。立体映像の人達ばかりで、御門先生やモモやネメシスがどこにいるのかわからない。
「?」
すると、椅子に座っている男性がじ~~っとこっちを見ている。あ!そうだ私マイクロビキニ姿だった!うっわ、これが立体映像だからまだよかったけど、もし本当だったら完全に痴女だわ!
「・・・本物じゃないよね?」
念のため、確認のために手を近づけると・・・その男性をすり抜けて後ろの壁に当たった。よ、よかった、やっぱり、立体映像だった。
「・・・でも、やっぱり恥ずかしい!」
映像と分かっていても、まるで「マイクロビキニで乗車?」「痴女だ!すっげえ~~初めて見た!」「エッチな子ね、きっと毎日こんな格好して恥なんて捨ててるんだわ」みたいな目で見られてそうだ!
「ううう、早く三人を見つけてごうりゅ!!!」
い、居間、お尻、触られた!え?何で?ここにいる人達は全員立体映像じゃないの?周りを確認するけど、電車の揺れで動く人以外いない。
「やっぱり、えいぞ!!!」
あ、ああ、間違いない!今度はおっぱいも触られた!おしりとおっぱい、どっちも!
「あ、あれ?何か、掴まれているような?」
何か、おしりとおっぱいが掴まれたままになっている感覚に、
「(むにゅ、むにゅ)あああ、んん、あああんん!!」
い、今、確実に揉まれた・・・こ、これ、痴漢じゃ!ええええ!私を痴漢!男なのに!痴漢!いや、今は女の体になっているけど!
「いい反応ですう~~~」
・・・今、声が聞こえた。モモの声だ・・・もしかして、
「先生!モモ!ネメシス!もしかして、透明になって私を痴漢しているの!」
「あらあら、ばれちゃったわね」
「いや、いずればれますって」
「いい反応だったぞ。でも、痴漢じゃない。痴女だ!」
三人は見えないように透明になってこの電車の映像を使って、私を痴漢・・・ネメシスが痴女と言っているけど、ああもうどう表現していいかわからない!というか、ちょっと待って!
「なんでこんあああん!」
「ふふふ、いい声だぞ、梨子」
こ、股間を・・・女のあの場所を、触られた。あ、あれ?ちょっと待って。もしかして、
「ま、マイクロビキニ・・・脱がされている!」
映像だけど・・・電車内で裸にされている状態になってる!
「さあ、お楽しみの時間よ」
「映像の人達も・・・こうして」
「安心しろ。お主は回りなど気に出来なくなるから」
「あ、あああ、み、皆、私を見てる!」
脱がせた三人は楽しそうに、ああ、ま、まって、胸、感じる、お尻、感じちゃう!やめて!あの、場所・・・んんん!!指、入れないでえええ!
「み、見ない、で、だめええええ!」
電車の映像・・・乗っている人が全員男にされて、こっちを見ているようにした。これじゃあ、私が痴漢されて喘いでいるのを見られているみたいじゃ、な、い。←どんどん言葉遣いも女になっていることに気付いていない梨子。
「そうよ、うふふ、でも梨子ちゃんだけじゃかわいそうね」
「そうですね。私達も裸になりましょう」
「かかか!これほど面白い余興はほかにないぞ!」
さ、三人も裸になって、ちょ!待って!裸になったと思うけど、透明のまま!じゃあ、私しかこの映像の男達に見られて
「(むにゅ、むにゅ)あら?何か、前より大きくなった気が?」
「(さわ、さわ)お尻も、少し大きくなった気がします」
「(くちゅ、くちゅ)くくく、元々素質はあったからな。より一層女としての体になったということか」
「や、やめ、んんん!」
三人が透明なままで私を好き放題やってくる!
「あら?やめてほしいの?か、し、ら?」
セリフから、私の胸を御門先生が優しく撫でるように揉みながら乳首も擦るように刺激を与えて・・・む、胸の感じ方がああああ、頭の中がすっごいビリリってきた!
「え~~、私はまだまだ続けたいです~~」
も、モモが、お尻を撫でているが、あ・・・こっちは片方が優しく撫でてさすってきて、もう片方が太ももを撫でながら揉んできて、それを交互に繰り返すから・・・んん、だ、ダメ、あ、脚が。段々、体が、震えて・・・痙攣、してくる。
「いいのう、いいのう!本当はずっと続けてほしいのに、やめてほしいという・・・こんな楽しみ方は今までになかった!梨子!最高にいいぞ!」
ね、ネメシスは・・・割れ目の・・・膣の、中をもう、ひたすらに弄ってくる。こ、これが、一番・・・体が・・・気持ち・・・よく、て。もう、体全部が、感じちゃう感じに、なって、いく!もう、空をふわふわしている感じで・・・股間が、濡れちゃっているけど・・・どうなっても
「あら?これって」
「む~~、これじゃあ、つまらないです」
「このまま溺れていく姿もいいが・・・もっと、楽しみたいの」
・・・何、言っているの?え?何?
「じゃあ、こうしましょう(かちかち)」
「(ぼん!)え、あら?これって」
「ほ~~、これはこれは」
・・・え!な、何で校長が!しかも三人も!
「どうかしら?透明を解除して姿だけを校長に見えるようにしたのよ・・・うふふ、これなら楽しめそうじゃない?」
「こんな姿になりたくないですが、これなら確かに面白くなりそうですね」
「地球人一の変人な姿になるとは・・・だが、いいのう!わしらが痴女をしているから楽しめたが、この姿なら痴漢しているのと同じになるからのう」
・・・え。ええええ!ちょ、見た目は校長で中身は三人になったの!ちょ、ま、こ、これじゃあ!
「後は(かち)始めるぞ!」
「声も校長になりました!」
「ふふふ、いいぞ!御門!お主最高じゃ!」
あ、あ・・・や、やだ!そんな、中身以外が校長なんて・・・。
「や、や、やめてえええええ!」
「「「却下!」」」
い、いやあああああ、ああ、はあ、だめ!ひっくうう、校長に痴漢されているような感じになってるううう!
「どうかな?この乳は、もう感じ方が最高です!!」
も、モモがなった校長はおっぱいを、あああ♪き、気持ちよすぎる宇う!な、何で、どうして、さっきより感じるの!体がビリビリってなるの!
「やっぱり、男にされる方がより感じやすくなっているわね♪」
み、御門先生が鳴った校長は私のおマンコをいじってくる。膣に入れて、クリトリスを・・・ああああああ!ら、ラメええええ!た、立てなく、なっちゃう!おマンコ、から・・・液が、液が、出るううう!
「そうだ!もっと淫らになるんだ!そして、もっと女らしく、よがるのじゃ!」
ネメシスが鳴った校長は・・・何か触手を出して、私を拘束して・・・んんああああ!ちょ、何、か、体が!全身を絡められたんだけど・・・そこから、どんどん体が・・・動けなく、じゃ、ない。
「ああ、はああ、ああ、んん、ああああん!」
「ふふ、いいだろ、もっと淫乱になるのじゃ!」
触手から・・・何かが出て、それが・・・体を、敏感に・・・ああ、もう、ダメ。ダメ・・・やめて、ほしい。のに、三人の、校長に、痴漢されている・・・のに、
「おね、がい・・・もっと、気持ちよく、し、て♡」
この一言が、出ちゃった。出しちゃった。
「なら、ご期待に答えてやろう」
「覚悟はできたようだね」
「その言葉を待っておったぞ!」
もう、どうなっても・・・あああああ、んんん!ひゃうう。乳首が・・・あああ!!クリトリスが・・・ああああ!お、お尻の、穴・・・あああああ!ふ、太もも・・・ああああああ!み、耳・・・あああああああ!
「もう、どこも、感じ、ちゃう♪」
いろんなところを舐められちゃって、いろんなところを絡められて、いろんなところを息吹きかけられて・・・頭の中が・・・何も、かもに、流されて
「さあ、全身が敏感になったところで」
「メインディッシュといきましょう!」
「おう!任せろ!行くぞ!」
ん、あ、お、おマンコ・・・あ、あ、触手が・・・あああああああああああ!!!
「は、はい、入るううううううう!!」
膣が、ああ、マンコが、触手があああああ!
「処女膜は勘弁してあげてね」
「そうです~。私が欲しいですから」
「ちょうど突き破ろうと思っておったのに・・・仕方ないのう」
な、何言ってるの?わからない!もう、聞き流されて・・・あんあんなんなん!
「気持ち、いいいいい!ひもち、いいいい!私、いいのおおおおお!!」
「こんなに嬌声をあげて喘いでいるんだから」
「今日のところはここまでにしてあげるです」
「くくく、確かに最高のお楽しみは取っておいた方がいいのう(くくく、そうじゃな。処女を奪うなら大人のわしになって、ペニスを作って・・・そっちのほうがこ奴はいい顔をしそうだな!)」
「あん♡、ひゃん♪きゃううううん!」
「うふふ、このままどんどん女を楽しんでくれれば」
「いずれは梨子さんとしての人生を歩むことになりそうですね」
「??モモよ。お前はこやつが男のハーレムを作ることを目標にしてなかったか?」
「んん、出ちゃうううう!!あああ、気持ちよすぎて・・・出ちゃううううう!」
「あら~~。おしっこを出しちゃった。それに・・・涙や涎やらも出しちゃったすっごく喘ぎつくした顔にもなって・・・うふふ、素敵で卑猥な顔よ、梨子ちゃん」
「はい、それは今も続けたいと思ってますよ・・・ただ、リトさんのハーレムではなく、梨子さんのハーレムにしたいと思って」
「・・・かかかか!お前はわしすら考えつかないことを考えるのか!つまり、完璧はレズハーレムを作るということだろ!それはまた、面白そうじゃ!」
・・・ああ、何言っているの?聞こえ、ない・・・絶頂、しちゃって。
「リコちゃん、聞こえる?聞こえるなら言うわよ・・・あなたはね、こうやって滅茶苦茶に犯されることが大好きな人なのよ」
御門先生?え?何?私が、犯されるのが、好き?←ここで御門は自分達の姿を元に戻した。
「そうです。だから、私達にたくさん犯されるべきなんです」
私が、犯される、べき?
「そうじゃ!皆が喜ぶぞ!だから、これからは」
犯されると・・・皆が、喜ぶ?これから、私がすべき、ことは?
「「「女の私達に、毎日犯されること。これが梨子のするべきこと」」」
御門先生達に犯される・・・こと?が?私のするべき、こと?
「だ、か、ら。ここからは」
「私達とセックスしましょう!」
「さあ、存分に淫らになるのじゃ!」
・・・うん、わかった。それが、私の、するべき、ことなん、だね。
元の視点に戻ります。
完全に絶頂した放心状態の梨子にそう言い聞かせて、彼女らのレズセックスが始まった。
「んんん!あああああ、いいいですうう♡」
「そうでしょう?ほらほら、もっと淫らな声を出しなさい!」
御門がアナルを、
「あああ、んんん、あんあん、はうううううんんん♪」
「このまま、堕ちてください。そうすれば・・・望むべきリコさんのレズハーレムができます!」
モモが口と乳を
「ほらほれ、これが女の快楽!快感!肉欲!情欲!性欲じゃ!全部、受け止めるのだ!」
「はひいいいい!全部、うけますうううう!わらひ、淫乱に、なりましゅううううう♪」
ネメシスが太ももと膣を
「わらひ、しあわへえええ~~~~~♡♡」
徹底的に責められまくったため・・・梨子は完全にリトの認識を失った。このままずっとされまくって、女の快感を体の隅々まで植え付けられた梨子である。
その後、地球に戻って元のリトの姿に戻った・・・が、
「ララ・・・俺と保健室にいかないか?」
「???いいよ?珍しいね、リトが誘ってくれるなんて」
「ちょっと!あなた達!二人っきりになろうと」
「だったら、古手川も来るか?別に二人っきりになろうと思ってないし」
「え~~~。違うの~~」
「ま、まあ・・・変なことをしないのを監視する意味で一緒にいくわ!」
「・・・人数増えた方が喜びそうだし(ぼそ)」
「何か言った?」
「え?何でもないよ。じゃ、行こう」
「ええ。行くわよ」
レズに目覚めた梨子の気持ちが強く、三人に言われたレズハーレムの実現をするためにまずはララと古手川を誘って、保健室に向かった・・・その後、本当にレズハーレムが実現したかは、想像にお任せします。
完全に弄ばれるキャラとしてリコを選びました。彼女なら思いっきりレズっても楽しめそうだからです。というか、ほとんど梨子の時はリトのイメージがありません。
流されやすいので、徹底的に押しまくればこうなるんじゃないかな?と思って、ここまでやりました。やっぱり、梨子って押されて流されて犯される・・・そんな感じがするんですよね。原作じゃなく、同人だったらほぼ絶対にヤラレまくるでしょう。
レズ二話目いかがでしょうか?結構強引でしたね・・・古手川はオナニー話で書こうかな?妄想がかなり激しいし、原作でもリトとの夫婦生活を想像していましたからね。
では、次回をお楽しみに!