こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は、ピッコロを倒した後の三年後の天下一武道会前夜です。
後、お待たせしました!やっと、落ち着いたので投稿再開します!
三年前の天下一武道会で二回連続で悟空は惜しくも優勝できず、天津飯が優勝した。お互いのわだかまりを解く意味も含めての夕食会が開かれたが・・・クリリンがピッコロの部下に殺された。そこから、色々あり・・・悟空は潜在能力を手に入れてついにピッコロを倒した。
神様に頼んでピッコロに殺された神龍を復活して、殺された皆を生き返らせてこれで万事解決・・・と思いきや、ピッコロは実は死んでおらず分身を残していた。悟空は神様からそれを聞いて驚くが、今度こそ倒すための修行を受けて、三年後の天下一武道会で分身のピッコロを倒すことを決めた。
仲間のクリリン・ヤムチャ・天津飯はかなりの実力差をつけられた悟空に追いつくために三年間必死に修行をして、ピッコロの分身は魔の世界を作るために最も邪魔になる存在の孫悟空を殺すため・・・みんな各々の気持ちを持って天下一武道会に出場する。
だが、天下一武道会に参加しないものにも戦いというものもある。その戦いが勃発するきっかけが起こったのは、悟空たち全員が集合してホテルに入った後である。それぞれの部屋へ行き、明日への期待や意気込み、興奮・・・そういう気持ちがある中で、唯一女同士となった一部屋が戦いの会場である。観客は一人もおらず、戦いあう相手はブルマとランチ。普通の戦いなら武器を使うランチが有利と思えるが、この戦いは武器は使わない。使うのは、
「だ、か、ら!ヤムチャが勝つって!」
「いいえ!天津飯が勝ちます!」
言葉なのだ。
ホテルの部屋に入って、二人が服を脱いで下着姿になった時だ。パジャマに着替えようと何気なくやっている話の内容は、当然明日行われる天下一武道会である。久しぶりに再会した悟空がイケメンになってときめいたり、より男前になったヤムチャ・天津飯がかっこよかったとか、いつも通り亀仙人がスケベだから紫ランチは一緒に暮らしているから変な目に遭ってないか心配したりと女性らしい会話をする。
「は~~、明日からの天下一武道会。ヤムチャはどれだけ強くなったかしら?」
「天津飯・・・悟空さんに勝つために必死に頑張ったでしょうし」
「「優勝するんじゃないかしら?」」
色々話をすれば徐々にネタがなくなっていき、話の内容はそれぞれの想い人になる。その想い人がどれだけ頑張って修行をしたのか?その成果を発揮して優勝するのでは?と思ったところで
「「・・・え?」」
ゴングは鳴った。
「いやいや、ヤムチャが優勝するって」
「いいえ!天津飯が優勝します」
「前回の負けをリベンジしてくれるって!」
「二回連続優勝を果たしてくれます!」
やはり、二人としては想い人が優勝する姿を見たいものだ。天津飯は前回優勝したが、悟空の運がたまたま悪かったので実力より運で優勝をもらったようなものである。紫・黄のランチからすれば、実際にリングでこぶしを突き上げて優勝する天津飯の姿を見たいのである。ヤムチャも前回一回戦で天津飯に負けたので、そのリベンジに燃えているはずだ。
だから、
「ヤムチャだって!」
「天津飯です!」
二人は譲れないのだ。この頃のブルマはだんだんヤムチャから心が離れそうになっているが、あくまでそれだけでありまだヤムチャが好きなのである。
「もう!そっちは前回優勝したんだから譲ってよ!」
「いやです!今回も優勝するんです!」
そもそも、前ピッコロを倒した悟空がいる時点で優勝はかなり難しいのだが・・・そこに気づかない二人。そして、文句は
「そもそも、こんなにいやらしい下着して・・・誘惑するつもりなの!」
「それはこっちのセリフです!化粧で女っぽさを上げて!」
自分達の体になる。ランチのバストの大きさや、ブルマの魅惑的な化粧の使い方などに発展していく。
ブルマ視点になります。その為、区別をつけていた紫・黄のランチの呼び方はなくなります。
く~~~!いろいろ言いたいこと言って!
「いったいどんな揉み方をしたらこんなに大きくなるって言うの!」
「きゃ!ちょ!ブラをとらないでください!」
「ふん!何よ、自信ありげじゃない?」
「ブルマさんだってそれなりにあるじゃないですか!」
ちょ!仕返しに私のブラをとった!くうう~~~!おっぱいの大きさは私が勝っているけど、こうして見るとランチさんのおっぱいってかなりエロいわ。だって、体全体がしっかり引き締まっているし悔しいけど私の乳はただ大きいだけだけど、ランチさんの乳は誘惑できる乳だわ。
そう考えると・・・浮気性なヤムチャが
『ランチさん・・・いいな』
何てことになりかねないかも!もう!何でこんなにモテるのよ!ううう~~、今までもう一人のランチさんのインパクトが強かったから気にならなかったけど、実際こうしてスタイルを見ると私に負けないくらい理想的なスタイルじゃない!
「その体でヤムチャを誘惑しないでよね!」
「な!彼氏さんをそんな言い方するんですか!」
だって、実際浮気性だし・・・ううう!余計にむなしくなってきたじゃない!もう!こうなったのも、ランチさんのせいよ!
「こんのおおおお!」
「ちょ!何するんですか!」
ベッドに押し倒したけど、もうこのイライラをぶつけないと
「は、は、は」
あ!髪が鼻に引っかかって
「はっくしょん!」
・・・ま、まずいわ。頭にのぼっていた血が一気に冷めたわ。
「んん?おいブルマ、何であたしはお前に押し倒されているんだ?」
「え、えっと・・・お互いの体の事で」
「体・・・な!何であたしは裸なんだよ!」
「わ、私が脱がせちゃって・・・で、でも!私も裸だから!イーブイに・・・」←慌ててしまったので、鹿児島県推しのポケモンの名前を言ってしまう。彼女はイーブンと言いたかった。
「・・・へ~~、随分と大胆なことをしてくれるな。ははは!まさか私に抱かれたかったなんてな!」
「え?い、いや違うって!」
何でそんな結論・・・いや、確かにどっちも裸で私がランチさんをベッドに押し倒している状況だったらそう勘違いするかも!
「まあ、遊んでやってもいいぞ。ただ、ここじゃまずいな」
「おおお、お願いだから話を聞いて!」
何か、私がランチさんと肉体関係を持ちたいって話になっているし!というか、ランチさん。まさか、こういうことをやった経験でもあるの?
「じゃ、こっちでやろうか」
「お願いだから~~~~~!話を聞いてえええええ!」
そう言うが、ランチさんに腕を掴まれて脱衣所に引きずられていった。
そして、今私は
「あああん、ら、らめ!んんん!か、感じちゃうううう!」
お風呂でランチさんに、きゃううう♡!か、体、はじけちゃうう!
「ははは!やっぱりいいな!女って!天津飯もいいけど、たまには女もな!」
ち、乳首、感じるうう!何か上手いんだけど!うう、浴室の体を洗うところで私が下にされて、ランチさんが上から覆いかぶさって、私の乳首や、
「きゃんん!」
・・・ヴァギナをいじってくるの。ううう、こんな目にあわされるなんておもわな
「あうううう!」
く、クリトリスまで!ちょ、まずきゃゆううう!
「くくく、いいぜブルマ。お前の事、ちょ~~~っと気になっていたからな!」
ええええ!私、何気に狙われていたの!
「安心しろ・・・んんん!私も、ちゃんと、感じるから、な!」
「あ・・・こうなったら、もうどうにでもなれよ!」
このまま終わるわけにはいかない!ランチさんも自分で胸を揉んで感じたがっているみたいだから、それを気に反撃
「「あああんんん!き、きったああああ!!」」」
ら、ランチさん!ヴぁ、ヴァギナのキスを、してきた!か、貝合わせ・・・してきた!く、クリトリス同士のぶつかり合いを、した、せいで、お、思いっきり頭に電流が、来た!ランチさんの顔も、かなりいやらしくなっているけど、
「へ、へへ、中々、いい顔、してるじゃねえか」
私も今、かなりいやらしくなっているのがわかる・・・ランチさんから言われただけじゃなく、鏡に映っている私達が、とっても淫らだもの。まず私は・・・乳首と乳輪が完全に硬くなっているのがわかる。体のいろんなところをランチさんに触られまくって、しかも今
「動くぜ!」
「(くちゅうう)ああああ、あああんん、こ、こんなにすごいのおおおお!!」
お互いのヴァギナを、はあ、はあ、はあ・・・くっつけ合った状態で、ランチさんが・・・ああ、浴室に入ってからすぐにシャワーを出しているから。欲情とお湯でどんどん体が熱くなって、頭も何か働かなくなって、
「んんん、へへ、いい顔、だ!淫らに酔って、溺れる顔だ!」
ランチさんにそう言われてしまうが・・・
「ランチさんだって、人の事、言えないじゃない」
「(ムニュムニュ)ああ、おいこら、も、揉むな!」
「だって、そこにランチさんのおっぱいがあったんだもの。揉むわよ」
「こ、この、はあ、ああん、か、感じち、まう!」
おマンコのキスでクリトリスをぶつけ合って、私はランチさんのおっぱいを、ランチさんは私のおっぱいを揉んで、どんどん欲情していくわ。
「こんの!」
「(ずぶ!)あああ、きゃああああ!」
お、お尻の穴に、指、いれ、た!
「へへへ、中々いい感じ方だぞ!」
「なら、私だって仕返しよ!」
「(ずぶ!)う、うああああああ!!」
「ランチさんも、イイ感じ方よ」
で、でも、これ、きつい。だ、だって、快感が、乳揉みに、貝合わせに、お尻の穴責め・・・しかも、シャワーの雫が、思った以上に
「か、感じる宇ううう!」
「すっげええぜ!こんなの、初めてだぜ!」
感じてくるの!快楽に溺れたことで、全身がまるで性感帯になったみたい。体中に浴びせてくるシャワーのお湯の勢いで・・・体が、ビリビリして、くる、くるの、狂うのおおお!
「ランチさん・・・も、もっと、もっと溺れ狂いましょう!」
「ああ、もう、思いっきり乱れたいぜ!」
あれ?そういえば、私達って何かで争っていたけど・・・もう、この快楽の方が大事よ!
「・・・ランチさん。キス、して」
「ああ、俺も、したと・・・思って、いた」
・・・ランチさんの、唇が・・・私の唇と・・・ついに、
「「んんん、ちゅちゅ、ちゅ、じゅるるりゅる・・・ちゅううう~~~~♡♡♪」」
重なった。そして、そのまま舌を絡めあって・・・濃厚な、ディープキスを続ける。ああ~~~、キスも、舌も、涎も・・・もう、何もかもが、
「ひもひ・・・ひい」
ランチさんとのレズセックス・・・こんなに気持ちいいなんて、
「んん。ああ、んん・・・♪」
ランチさんも、私とのキスに夢中・・・うふふ、とっても、素敵よ。
「「ぷは・・・あは」」
もう私達の気持ちは一つ・・・ただ、ただ、
「思いっきりヤろうぜ」
「ええ!思いっきりね!」
「「ぐっちゅぐっちゅ!って、なるううう!あああああ♡!」」
絶頂をしたい。二人で一緒に、思いっきり、快感の一番最高のところで果てたいの!だから、私は思いっきり腰を動かし、ランチさんも思いっきり腰を動かす!
「ら、ランチ、さん!」
「はあ、はあ、はあ・・・ブルマ!」
もう抱き着いてまた濃密なディープキスしちゃう!ううん!、それだけじゃない!
「「んんん!」」
舌が、絡めて、ああ・・・もう、どうなっても、いいわ♪
「「ひゃ!」」
ランチさんも私を思いっきり抱きしめた!重なり合った、乳首が・・・こすれて、びりって、きて、気持ちいいの!
「「(じゅるるりゅる・・・)ん、んん、んんん♡」」
口の中とマンコの中・・・どっちも唾液と愛液の渡し合いをして、蕩けてきちゃう・・・。
「「・・・っは、・・・っは、・・・あ、ん♪」」
私のランチさんの手は、指は、お尻にももちろんいっている。どっちも、お互いのアナルに出し入れ、して、キスし合ってなかったら、絶対に喘ぎ声を出しまくっていたわ♪。
だけど、やはり一番なのは・・・
「(いいい、イッく、イッく、イッく!イッく、のおおおおお!)」
「(もう、もう、限界、来そうだ!だ、ダメだ!絶頂、イッチまう!)」
マンコ同士のキス!クリトリスを擦り合いまくって、その度に膣の中が蠢いて、じゅんと熱くなって、ああもう!子宮まで反応しちゃって!体、全部がもう・・・震えが止まらない!
「「・・・・・・」」
私今どんな顔してるんだろ・・・絶対、今のランチさんみたいに、脱力しまくって、それでも肉欲・情欲を求めて、早く絶頂をしたくてたまらない・・・淫乱すぎる顔をしてるんだろうな♡。
そして、それはランチさんも思っていることだと思う・・・だって、目が、目・・・アヘっているんだから。ああ、い、イック!マンコが、体が、意識がもうぐちゅぐちゅ、ぐにゅぐにゅして、くるうううう!私、私、わたしいいいいい!
「「(イッくうううううううう!!!)んんんんん~~~~♡!!」」
あああ~~~!!キスしながらイッちゃうううう!あ、ああ・・・もし、シャワーを出しっぱなしじゃ、なかったら・・・愛液だけじゃなく、おしっこまで、二人で出しているのが・・・分かるくらい、快楽に、溺れた二人のレズ絶頂が・・・。あれ?私、何考え、手・・・あ、もう、熱すぎ、て・・・あ、あ♪。
元の視点に戻します。
肉欲・情欲の淫乱熱とシャワーのお湯の熱の両方にやられた二人は、そのまま意識が混濁した。かろうじて、シャワーを止めて、扉を開けたことで何とか意識を取り戻した二人は、慌てて浴室を出た。
「あ~~~、思わず燃えすぎてしまったわ」
「ああ・・・俺、へ、へ・・・へっくしょん!」
バスタオルを巻くのすら忘れて、ふらふらになりながら部屋にやってきた二人だが、気温差に思わずくしゃみをしてしまう黄ランチ。当然、
「え、あ、あれ?な、何で!何で私裸なんですか!」
こうなってしまう。だけど、ブルマは全く気にせずに、
「あはは、まあ、さっきはごめんね。思わずカッとなって」
「え?あ?え?・・・あ、私の方こそごめんなさい。お互いどっちも頑張ってくれればいいのに」
「そうそう、それにピッコロを倒した孫君がいる時点で優勝はかなり厳しいし、私達でこんなことしても何にもならないのにね」
「あはは、そうですね」
うまく話をそらした・・・と思いきや、
「だ、か、ら・・・私達、もっと仲良くならないといけないってことで」
「・・・あ、あの、何で私を押し倒すんですか!さっきと同じ目に遭ったんですが!」
「だ~~い、丈夫。あの時は喧嘩で押し倒したけど、今度は仲良くなるために押し倒したんだから」
「ぶ、ブルマさん!とってもやばい予感(つんつん)きゃ!ち、乳首、つんつんしないでください!」
ブルマは紫ランチを押し倒す・・・どうやら、レズセックスの余韻が残っているようだ。一方の紫ランチもまた、記憶の方はないが体の方にレズセックスの余韻が残っているため、ちょっとした乳首弄りでも強く反応してしまう。
「ほら、昔から言うじゃない?裸の付き合いが仲良くなる方法って」
「聞いたことありますけど、意味が違いますよね!ブルマさん、明らかに私と(ちゅ)!!!」
「んん、ちゅうちゅ、んん、ちゅううう~~~~。ぷは・・・うふふ、大丈夫よ。と~~~っても、気持ちのいいことをするだけ、だ、か、ら♪」
「あ、あ・・・あああ~~~!!!」
黄ランチに思いっきりやられた仕返しと言わんばかりに、無抵抗の紫ランチの
「さあ、た~~~っくさん、仲良くなりましょうね~~~♪ヤムチャと天津飯が仲直りした時のように。私達も、もっともっとも~~~~~っと、くっつきましょうね~~~♪」
「ああ、ま、ま・・・だ、らめええええええ!!、ああああんん♡♡」
襲いかかった。その日の夜、二人の上の口からは喘ぎ声と涎が、下のマンコからは愛液と潮が出たのだが・・・ホテルの防音設備がいかに完ぺきだったかを物語るくらいに、同じホテルに泊まっていた亀仙人が全く気付かなかった。二人は内心ホッとしながらも
「今日の夜も・・・ね」
「・・・はい」
早速、大会が終わった後のことを話しあっていた。
黄ランチはともかく、紫ランチはこんなに切れないと思いますが・・・まあ、そこはレズセックスへの発展に必要ということで許してください。この二人のレズを書いてみたいと思ったので、お互いの彼氏の事で言い合っているうちに・・・という展開で書きました。
ランチがまだ強盗とかしていた頃に、口封じに女性銀行員と関係を持ったりしたのかな?と思ったりしたことが、この話を書くきっかけとなりました。
今度のレズは・・・誰にしようかな?