※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 ドルフィンウェーブというゲームをやっているのですが、これがハイスクールD×Dがコラボして、この二人が際どい衣装でキャラとして出たので妄想が働きました。

 時系列はまだ原作が始まる前で、悪魔の存在を何一つ知らない一誠の頃です。ですので、人間のリアスと朱乃のレズセックスになりますので、ご理解ください。


 いや~~、最近まで熱を出してしまってなかなか出せなくてすいませんでした。今後はできる限り数日に一回は投稿できるように頑張ります。後、読者の皆様も体調管理しっかり気を付けてください。もう既に雪が降るという寒暖の激しい日々が始まってますので。


リアス・朱乃(ハイスクールD×D)・・・これは(兵藤一誠の)妄想です

 「おはよう、皆」

 元気で目を惹く美人の女子学生が、学園の皆に声をかける。

 「はい!おはようございます!リアス先輩!」

 「おおおお!あいさつされたああああ!早起きしてよかったああああ!」

 彼女の名前はリアス・グレモリー・・・駒王の二大お姉さまの一人として、男子のみならず女子からも羨望の眼差しを向けられる女子である。そして、

 「あらあら、おはよう皆さん」

 「おおおおお、おははははは、よよよよ!」

 「ああああ!お二人が一緒に登校してあいさつ何て・・・私、もう、もう!」

 もう一人のお姉さまである彼女の名前は姫島朱乃。とてもお姉さんな雰囲気で、お淑やかな見た目から、こちらも男子・女子両方から憧れの眼差しを向けられる女子である。

 そんな二人が登校してきた日には、他の男子・女子はモーゼの如く彼女らに道を譲って、歩く姿、話す姿、校門に入っていく後ろ姿を見て、

 

 「「「「今日も一日頑張れるぞおおおお(わああああ!)」」」」

 

 生徒達はもう思い残すことはない・・・と言わんばかりの笑顔になる。この二人は、それほどまでに影響力が強い二人なのである。

 

 

 そんな二人を見ている三人の男子・・・彼らは彼女らと違って学園中の女子から嫌悪・軽蔑の目で見られる兵藤・松田・元浜の三人である。エロ・スケベを隠すことなく女子の着替えや水泳授業を覗きまくり、エロ話を平気でする。まあ、美しさもそうだがエロな妄想をするにもすごくいいスタイルを持つ二人であった。

 「すっげええな!やっぱり二大お姉さまは最高だぜ!」

 「ああ、いつ見てもエロいから興奮する!」

 「俺としては後輩の小猫ちゃんもいいが、あのデカ乳は揉みたいな!」

 ・・・こんなのを公衆の面前でやるので、女子から嫌われてもしょうがない。

 「よっしゃ!今日は確か」

 「ああ!プールの授業がある!」

 「早速覗きに行くぞおおお!」

 「「「おおおおお!」」」

 死亡フラグを自ら立てまくる三人は・・・今日もいつも通り、

 「「「ぐぎゃあああああ!!」」」

 女子にボコられて、ごみとして投げ捨てられるのでした。

 

 

 学校が終わり、自宅に戻った原作主人公こと兵藤一誠。

 「くっそおおおお!着替えが覗けなかったあああ!」

 女子の着替えを覗けなかった悔しさを持って、涙を流す・・・が、

 「でも・・・スクミズ姿は見れた!」

 せめてと命をかけてプールに行き、見事リアスと朱乃のスクミズ姿を拝むことに成功した一誠。

 「・・・うううおおおおお!最高だあアアア!」

 その時の二人の姿を思い出して・・・大興奮する一誠。

 「リアス先輩のあの体!すっごいバランスがいい!乳もお尻もキュッとして!げへへへへ、ああ、揉みまくりたいいいいい!」

 最初に思い出したのはリアスのスクミズ姿。結構大きいバストとお尻だけど、強調しないスタイルに顔がだらしなくなる一誠。

 「そして・・・ぐうおおおおお!姫島先輩にドドンと存在感をアピールして、ぜひとも揉んでいいわよ。と言わんばかりのあの爆乳に、俺の股間が、股間がああああ!」

 次に思い出したのが朱乃のスクミズ姿。胸の部分がちょっとでもずれると乳首が見えそうな爆乳に、リアスの時から揉みたくて揉みたくてたまらない手の動きがさらに速くなった。

 「二人とも、いつもどんなオナニーしてるんだろうな~~、あんあん!一誠く~~ん!とかいって、おマンコをぐちょぐちょに・・・ぐへへへへ」

 既に妄想の中では二人がオナニーをしているのだろう。更に危ない顔になり、これが外だったら確実に警官に連れていかれていただろう。

 「・・・そして、自分では物足りなくなって・・・名前で呼び合いながら、お互いで!」

 妄想のリアスと朱乃・・・二人のレズ妄想になっていった。

 

 

     妄想のリアス視点になります。←一誠の妄想の中のリアスなので、完全に一誠大好きリアス(と朱乃)になっています。そこを注意して読んでください。

 

 

 「あああ~~~~!!」

 お、思わず、我慢できずにスクール水着のままで・・・はあ、はあ♡・・・んん、もう、一誠君に体を弄ばれるオナニーをしていたけど、段々物足りなくなってきちゃった。

 「はあ・・・何か、燃えたりませんわ」

 そこに私と同じ一誠君に弄ばれた気持ちでオナニーをしていたスクール水着の朱乃に目が行く。そこでちょっとある提案が出たので朱乃にする。

 「ねえ、朱乃。私達、レズらない?」

 「レズ・・・いいですわね」

 やっぱり!そうよね!やっぱり、こうした刺激があってもいいわよね!

 「・・・ちょっと、朱乃」

 「何かしら、リアス?」

 ・・・こいつ、わかっていってるわね!おっぱいが、また大きくなった!きっと、一誠君の事を考えていつも胸を揉んでいるからこうなったのね!しかも、それを私に見せつけるなんて、いい度胸じゃない!

 「うふふ、こんなに大きな胸・・・誰に揉ませるために大きくしたのかしら?」

 「あん!きゃ!もう、リアス。そんなの、一誠君に、決まって、いああん♡」

 「そうよね~~。わ、た、し、も、一誠君よ」

 「し、仕返しよ!」

 「ひゃ!ああ、んんん♡一誠君、のこと考えるだけで」

 「ええ、もう、乳首が、立っちゃうの♪」

 はあ、はあ、もう、お互い揉み合うし、一誠君のこと考えていると・・・あん!朱乃ったら!

 「ちょ、朱乃。揉むの、うまくない?」

 「んんん、ああん、り、リアスだって・・・毎日、揉んでるんじゃないの?」

 「そりゃ、一誠君の事、考えたら」

 「だったら同じじゃない・・・うふふ、もう、この際だから」

 「そうね、どうせ、レズするなら」

 「ええ、脱いじゃいましょ!」

 私のを上回る朱乃のデカ乳が目に入るけど、そんなのどうでもいいわ!だって、私も朱乃も・・・おマンコが、ヴァギナが、一誠君への愛の蜜でびしょびしょなんだもの。

 「さあ、リアス」

 「ええ、朱乃」

 スクミズ脱いで、完全にお互い裸になって、そして、ファーストキス・・・一誠君じゃないけど、うふふ。

 

 「「ちゅ、ちゅ、じゅる、ちゅ~~~、んん、ちゅちゅ」」

 

 朱乃ったら。んん、舌を絡めてくるなんて、ああ、す、すごいわ。ディープキスって、こんなに、体を更に欲情させるものだったのね。朱乃の顔も、とっても淫らになっていく・・・ということは、

 「リアス・・・いやらしい顔になっているわ」

 やっぱり、でも反論できないわ。だって、体が・・・もう、求めるんだもの。

 「ああん。ち、乳首!お、おっぱい!」

 「んん、あああ、感じる!感じちゃう!」

 この快楽に、この快感を、もっと、感じたい、の!

 「あ・・は、あ♡リアス、淫らよ」

 「朱乃。だって・・・あ」

 私の乳首も、朱乃の乳首も・・・たってる。そうだわ。

 「朱乃、こんなの、は、ど!!!」

 「リアス、乳首をつけ!!」

 「「ああ、んんん!!感じるうううう!!」」

 あああああ!!感じる!!感じまくるの!体が!びく!ってなったの!乳首同士でくっつけて、擦り合っただけなのに!か、体が、のけぞった・・・え、な、何?力が・・・あ、あ、立てなく、なって。

 「はあ、はあ、もう・・・リアスたら、本気に、させて」

 「ふ、ふふ。負けない、わよ・・・」

 朱乃のすっかり座り込んで、お互いにもう・・・準備が・・・え?ちょ!え!朱乃!

 「な、何それ!」

 「あらあら、どう見てもバイブじゃない」

 それは見ればわかるわよ!でも、何で、それを!いつも持っているのよ!ま、まさか、学園内で!

 「リアスだって人の事、言えないでしょ?」

 !!!あ、あ、あ・・・わ、私の・・・バイブ。き、気づかれていたの!というか、私は今日本当に初めて持ってきたのよ!

 「さあ、やってみましょ。初めて持ってきたの。うふふ、すっごいドキドキするわ」

 「え、ええ。も、もうこうなったら!」

 朱乃に渡された私のバイブ・・・い、いつも、これを一誠君の、ぺ、ぺ・・・に、に・・・お、おちんちんに見立てて、部屋でやっていたけど・・・部室でやったら、どうなるか。その興味で持ってきたのに、まさか朱乃も同じ目的だったなんて!

 「じゃあ、入れるわよ」

 「え、ええ、私も、入れるわよ」

 私のバイブを朱乃のヴァギナに、朱乃のバイブをわ、わ、私の、ヴぁ、ヴァギナ、に・・・入れる。つ、ついに、いれ、いれ、入れる、わ。

 

 

 「「んんん!!ああああああ、は、入って!は、入って!、入って狂うううう!!!」」←誤字ではありません!

 

 

 ああああああ、何これ!わ、私のバイブより、な、長さがある!あああああ、い、いつものより、お、奥に、は、入るうううう!わ、私の巨乳が!朱乃の爆乳が、すっごく大きく上下に動きゅううう!

 「きゃああああああ!あ、ああああああ、し、振動が、震えが!強いいいいい!」

 あ、朱乃が、乱れてる!バイブの振動は、私のバイブの方が強かったのね。で、でも、長さが!ああああ、んんん!振動が!私のより弱くても!未知の場所で、震えているから・・・らめらめらめえええええ!

 

 

 「狂っちゃうううううう♪!」

 「変になっちゃうううう♪!」

 

 

 あああ、朱乃・・・あなた、アヘ顔になっているわ!喘いでいるわ!よがりまくっているわ!で、でも、それは

 「リアス、すっごく淫乱よ!あなた!すっごく、すっごく淫猥な顔になっているわ!」

 「あ、あなただって!バイブの、動きが!ほ、本当の一誠君の、おちんちん・・・ペニスの脈動のように思えて、あああああ!」

 ますます、朱乃と淫らになりゅうううう!!マンコが、膣が、もう、ぐりゅぐりゅって荒らされていくの!ぐちゅぐちゅになるの!

 「こ、これ、すごく癖に、なる!」

 「ええ、も、もっと強く、したら」

 「「・・・ごくり」」

 今の振動でもすごく感じているのに・・・このバイブの蠢きが、もっと、激しくなったら。私も、朱乃も、もう、理性などない。ただただ、

 

 

 

 

 「「あああああああ、hふぁあふぇわふぇわgrr~~~~!!!」」

 

 

 

 

 この快楽に溺れて、肉欲に沈んでいく・・・エッチな乳を揺らして、こんなに嬌声をあげる、メスになっちゃった、淫乱女な二人なの~~~~♪!!

 「気持ちいいいいいいい!しゅごいしゅごいしゅごおおおおおおいいいいいいい♪!わけわからなくなりゅうううう!!!」

 「ひゃあああああ、きゃああああ!!マンコの中が!ぐちゃぐちゃに、めちゃくちゃになるうううう!頭が、まっしりょに、なっ、ちゃううううううう♪!」

 わらひも・・・あへのも・・・何言ってりゅの・・・わかりゃな、ひ♡れも、れも、

 「あへの!あへの!」

 「ひあふ!ひあふ!」

 ただ、ただ・・・どんどん溺れ沈んで、ひく・・・のだけ、わかりゅ。

 「・・・いく、わ、よ」

 「え、ええ・・・」

 もう、手に力が全く入らない。無理・・・無理よ。このまま、このまま。せ、せめて

 「んんんん!!」

 「ああああ!!」

 最後くらいは!マンコに来るすごい振動!蠢き!そこからくる恐ろしいほど溺れさせる快感に負けない!せめて、最後の、最後の絶頂の時だけは!

 

 

 「「ああああ!きゃあああああんんん!!いいい、イックううううう♡!!出ちゃうううう!何もかも!出ちゃううううううう♪」」

 

 

 絶対に溺れないいいいいい!!一誠君に絶頂させられる!!のと同じ、だからあああああ!!気持ちよすぎて、失神だけは、絶対にしないわあああああ!

 

 

 

 

 はあ、はあ・・・いったいどれくらい時間が経ったの?思いっきり朱乃と絶頂して・・・放心して、ぼ~~~っとしていたわ。

 「ねえ、朱乃」

 「何かしら?リアス」

 二人して、汗を出しているおっぱいを上下に動かしているわ・・・まだお互い乳首を立てているわね。

 「黄色い液体、出しているわよ」

 「あなただって、そうでしょ?」

 ・・・あはは、こんなに気持ちいいと、おしっこまで愛液と一緒に出ちゃうのね。こんなの、絶対に・・・ううん、一誠君ならこんなみっともなくだらしない姿でおしっこしてしまう私も好きになってくれるはずよ。

 「シャワー、浴びましょうか?」

 「そうね。でも・・・」

 「うん、わかっているわ」

 「うふふ。第二戦、やりましょうか」

 汗におしっこに愛液に、涎に涙・・・もう、出しまくったわね私達。でも、シャワーを浴びながらまだまだ出せそうな気がするわ。だって・・・

 

 

 「大好きな一誠君の事をいつも考えているんだから♪」

 「私達の淫らな時間はまだまだ続くわね♪」

 

 

 さあ、今度はシャワーでどんなレズセックスをしようかしら~~。楽しみだわ♪って、朱乃!もうお尻触らない、あああんん!ビクン!って来たわ!ええい!反撃よ!ふふ、いい反応よ朱乃。さあ~~、さっきは引き分けだったけど、今度は私があなたを、んんん!きゃあああああんんん!!ちょ!待ちなさいって!フライングはダメだって~~~!!こ、こうなったら、こっちだって負けないわよ~~~!

 

 

      今回は、妄想していた一誠の視点になります。

 

 

 「さいこおおおおだあああああああ!!」

 ぐへへ、リアス先輩と朱乃先輩のマンコ同士のキッス!おっぱいをくっつけての乳首のくっつけ合い!いいいいいい!!スタイル抜群な二人のバイブを使ったレズセックスした後はキャットファイトに突入・・・おおお!おかずにするには最高の妄想だぜ!

 「う~~む、だが、妄想もいいけど・・・やっぱり生であのおっぱいを触りたいぜ!」

 あの淫らに乱れまくって、乳首もビンビンに立ったあの先輩たちのおっぱいを・・・ぐへへへへ!ああもう、このまま今日はしこってしこってしこりまくるぜえええええ!←手はもちろんそう言った動きになっています。顔は・・・書きたくねえ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 何てことを思っていた兵藤一誠・・・これが、まさか数か月後には

 

 「ちょっと一誠!私のおっぱいを揉みたくないの?」

 「あらら、一誠君は私のおっぱいを揉みたいみたいね」

 「ひいいいい!あまりにも、こ、これは強すぎますうう!」

 「負けてはダメだ、アーシア。我々にも強みがあるはずだ」

 

 この二人だけじゃなく、更にもう二人増えた四人からリアルで裸で迫られることになるなんて・・・しかも、もっと月日を重ねたら、

 

 「・・・一誠先輩のもみもみ、待ち望んでいます」

 「わ、私だって!胸の大きさは負けてませんよ!」

 

 更に多くなるなんて・・・この時の彼には妄想しても、想像できなかった。

 




 今回は一誠君の妄想レズセックスでした。いや~~、ドルフィンウェーブに出てきた二人は本当にエロ心を湧き立たせる衣装でした。だからこそ、このレズ話が思いついたと言っても過言ではありません!←因みに小猫とロスヴァイセも出てきました。ゼノヴィアとイリヤは出てこなかったです。


 次回のレズ話は・・・誰かいませんか?マジで思いつかないんですよ。オナニーのヒロインなら見つけやすいですが、こっちは最低でも二人見つけないといけないので。

 
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