こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
まあ、異世界カルテットでよく出たあのボタンで三人が女体化してワープしたと思ってください。一応、女体化メンバーが誰かと原作をここに書いておきますね。
らんま(早乙女乱馬)・・・らんま1/2
リコ(結城リト)・・・To LOVEる・To LOVEるダークネス
まつり(風巻祭里)・・・あやかしトライアングル
以上です!では、新年一発目はオナニーではなくレズで行きます!!あけおめ!やっていきましょう!!
乱馬は追いかけられていた。
「早乙女乱馬あああああ!」
「乱馬あああああ!」
「待つあるうううう!」
「だあああ、もううっとうしい!」
変態な九能帯刀、方向音痴な響良牙、ド近眼なムースである。普通にあかねと下校していたのだが、この三人が絡んできた。因みに、乱馬を追いかけているのはこの三人だけでなく
「乱馬~~~!私と大晦日二人だけで過ごすある!」
「乱ちゃ~~ん!こないなやつより、二人でお好み焼きで年越しや~~!」
「乱馬様~~~!私が年越しそばを作りますわ~~!そして、新年をベッドの中で初日の出を見ましょう~~!」
乱馬に好意を持つ情熱的なシャンプー、幼馴染な右京、兄・帯刀と同じな九能小太刀である。逃げる乱馬は話を聞かない六人に腹が立つ。だが、相手にするのも面倒・・・だから、逃げるしかない。だが、年越しという一大イベントを二人っきりで過ごしたい女性陣からすれば、何が何でも捕まえたい。男からしても九能と良牙はあかねと一緒に年越しがむかついて、ムースはシャンプーが乱馬と歳越そうとすることに腹を立てて、襲撃をしてくる。
「てめえら、いい加減にしやがれええええ!」
「ちゃんと除夜の鐘までには帰ってきなさいよ~~」
「さあ!年越しまで紅白だ!」
「今日はどっちが勝つのかしらね~~」
天道家の皆は助ける気は皆無なので、尚更
「ああもう~~~!誰か助けやがれええええ!」
迷惑なことこの上ないのだ。
その後、何とか山まで逃げてきた乱馬。屋根を忍者のように飛んで移動できる皆でも、木々がたくさんある森の中ではさすがに探さないといけない。
「「どこにいる!」」
「「「乱馬(ちゃん、様)。出てきてえええ!」」」
その読みは当たり、何とか見つけた細い入り口の洞穴に隠れた乱馬。見事、撒くことに成功して一段落した乱馬。因みにあと一人は、
「乱馬はどこだ~~~!!」
方向音痴により山を下りていた。とにかく、やっと落ち着けた乱馬は洞穴を出ようとしたが、そこで足元にある物を見つけた。
「・・・スイッチ?」
なぜか置かれているスイッチ。いつあったかはわからないが、妙に気になった乱馬は少し怪しいと思いながらも・・・スイッチを押した。ピンポーンというインターホンみたいな音が聞こえた。
別の世界では、
「も~~~!恥ずかしがらなくてもいいじゃない♪」
「似合ってたんですから!」
「リト~~!私もなったからリトもなろ~~」
「そうですよ!私達もなっていますから!」
「何で看護婦にするって考えなんですか~~!」
「「「「可愛かったから!」」」」
「ああもう!男のままでも手伝えるじゃないですかああああ!」
結城リトが御門、お静、ララ、モモの四人が彼を追いかけている。ララの手には女体化するための薬が、モモの手にはナースの服が、御門の手にはランジェリーを持って。
リトはお手伝いとして御門に呼ばれ、一緒にいたララとモモも一緒に行くと、前回女体化・夕崎梨子になってナースでお手伝いしたから今回も!と言われて逃げているのだ。
「あれでどれだけな目に遭ったと思ってるんだ~~!」
その前回でかなりやばい目に遭ったので、さすがに勘弁したいから逃亡している。必死に逃げるリトは体育館の用具室に逃げ込んだ。
「うう、大晦日だからって溜まっている仕事片付けてくれって言われてきたのに・・・でも、ここもいつか見つかりそう」
リトは隠れながらもララかモモの発明品で居場所がばれる可能性に、不安になった。←センサーみたいなもので見つかるではなく、発明品が爆発していろいろ壊して隠れる場所を無くすという意味で言った。
「どこか、他に隠れられそうな・・・ん?」
別の場所を模索していると、自分の目の前になぜかスイッチがあった。一瞬、ララの発明品?と思ったが、本当にスイッチしかないのでそれはないと判断。疑問に思ったが、何故か興味が引かれ・・・スイッチを押した。
また別の世界では、
「何だこれ?」
風巻祭里が祓忍としての活動をしている最中だった。大晦日でも祓忍は仕事があれば引き受ける・・妖を無事討伐して帰宅しようとしたところだ。軽い気持ちで近道をしようと思って森の中を突っ切ろうとした。修行でも使っていた場所でもあったので、迷うことはないという考えもあった。だが、その時妙な空間に・・・まるで結界の中と思える場所に迷い込んだ。
「罠か?」
戦闘態勢をとる祭里。警戒をしながら周囲を見回すが敵らしい敵の影はおろか気配も感じない。それでも武器を収めず周りを見ていると、
「・・・スイッチ?」
何故かスイッチがあった。ポツンとあった。意味が分からないがあったのだ。
「まさか、何かが起こるのか?」
警戒中なので再度周囲を見回すが、何もないし起こりそうな気配もない。
「・・・押すか。それ以外方法ないし」
覚悟を決めて、スイッチを押した。
三人がスイッチを押した瞬間・・・三人は姿を消した。
三人が姿を現したのは、
「何だここは!」
「宴会場?」
「え?どうなってやがる!」
リコの言った通り、ホテルの宴会場みたいな場所だった。だが、場所もそうだが自分に異変が起こったことにもこの時に気付いた。
「「「な、何で女になってるんだ!(いるの!)」」」
三人は男の姿でスイッチを押したはずだが、今は女になっている。それがわかった理由は浴衣姿になっていたからだ。そして、この発言でお互いの存在に気付いて顔を見合う。
「お前達は誰だ?」
「わからねえよ!ボタンを押したら何故かここに」
「お前もか!俺も・・・って、ことはこいつも」
二人は同じボタンでここに来て、リコもまた同じように来たと気づいたが・・・そのリコは
「・・・え、ええ」
目の前の状況に呆然としていた。それは、
「「ほれほれほれほれ~~~!よいではないかよいではないか~~~!」」
「「あ~~~れ~~~!裸にされてしまう~~~!」」
着物を着た女性の帯を、楽しそうに女性が引っ張ってその女性をまわしていた。そう、この話はあくまでレズ話!だから男性ではなく、女性が回しているのだ!
「あ、あれって、よく正月のテレビ番組で見る」
「あ、ああ。お殿様。お許しを~~ってやつだよな」
「あ、あっちを見てください」
まるで正月番組の中に入り込んだようなことが目の前で起こっていることに驚く三人だが、もっと驚くことをリコが見つけて指さした。二人もそっちを向くと、
「や、ああ、んん!!かんじ、ちゃうううう!!」
「イイのよ~~!、もっと感じなさ~~い!。この快楽、溺れちゃいな!」
「だ、ダメえええ!わ、私、は、私、が~~~!」
「女にそのままなるべきよ~~!ヴァナ~~タは女になってた~~っくさん、楽しみなっさ~~い!!」
どっかの・・・いや、間違いなく本人だろう女体化イワンコフが原作で女体化した元男のあの女性を犯していた。後ろで両手を縛られ、そのまま背後から胸を揉まれ、ヴァギナを弄られていく元男。最初は本気で嫌がる顔つきもどんどん肉欲に逆らえなくなり・・・徐々に女の表情になっていく。
「・・・まずい。ここから逃げないと!」
「でも、どうやって逃げるんですか!扉も窓もないですよ!」
「(がっきい!)壁もめっちゃ強度がある。爆弾でも壊れないぞ!」
濃厚なレズの現場・・・女体会イワンコフが元男に濃密なディープキスをしたら、
「・・・ああ、わ、たし。・・・なりま、す♡」
「そうよ~~ん!本当の自分を受け入れなっさ~~い!」
抵抗できなくなり、力も完全に抜けて寝かされ、快感で体を震わせる元男は・・・今はヴァギナでキスをし合って、女イワ(←に女体化イワンコフは長いのでこう書きます)責められまくって喘いでいる。逃げないと自分も同じ目に合う!という恐怖もあるが、この二人のレズセックスから目が離せないという男の本能もあるので、思わず見入ってしまう三人。
慌てて気持ちを持ち直して別の方を見ると・・・
「「ああ、イクイクイクイックううううう~~~!!」」
シックスナインしていたレズセックスをしていた二人が絶頂を迎えたのだった。すると、
『は~~い!無事、女の快楽に溺れて絶頂をした二人は元の世界に帰します』
そんなアナウンスがいきなり聞こえてきた。そしたら、絶頂の余韻に浸っていた二人が光に包まれたと思うと、その場から姿を消したのだ。
「・・・ちょっとまて、女の快楽に溺れて絶頂したらあの二人は元の世界に帰すと言ったよな」
「つまり、この女だらけでレズの乱交している宴会場から抜け出す方法は僕達が女の快感を味わって」
「セックスと絶頂を経験しないといけないってことなのか!」
「「「冗談じゃない!」」」
何故こんなところに飛ばされたのか・・・それはわからない。だが、今は体は女だが気持ちは男なので、三人がそんなのを受け入れられるはずがない。
顔を青ざめる三人は気づいてない・・・今この宴会場にいる女性全員が女体化した男であることに。彼ら・・・いや、彼女らも最初はらんま達と一緒に受け入れられるはずがない!と言っていながら、最終的に女の肉欲に溺れてしまったことを。
すると、さっきまで女イワに溺れていた女性が光と共にいなくなった。どうやら、あの女性は絶頂をして元の世界に戻ったようだ。
「んん?あらあら?ヴァナ~~タ達!まだやってないの!」
「「「げ!」」」
女イワに三人が見つかってしまう。
「ま、まて!落ち着け!」
「ぼ、僕達は男で!」
「そ、そうだ!体は女だが!」
「安心しなさ~~い!ここにいる女達は元々全員男だったから!」
「「「・・・え?」」」
ここでさっき上に書いた知らされる衝撃の事実を三人は知る。思わず周りを見回し、
「ああ、き、気持ち、いいい!胸って、こんなに感じるの!」
「お、おしり、敏感に、なるううううう!」
「か、体、が、触られる、だ、けで・・・ま、マンコ、うず、く!」
「だめええええ!舐めないでえええ!クンニ、しないでええええ!」
喘いで、よがって、溺れる女性達を見る。どこからどう見ても、元男とは思えない・・・自分達もあんな風になるのか。いや、なりたくない!と思って瞬間、
「さ~~~~!思いっきり、理性外してきなさ~~~~い!」
「「「(ぶっすうう!)ぐああああ!」」」
女イワが三人の浴衣を脱がせて裸にした。そして、延びたツメが三人に刺さった。刺された痛みで現実に戻ったが、
「「「(ずきゅん!)あ、ああ、な、何・・・か、体が、んん、あああ♡」」」
突然、体が疼きだす。
「はああ、ああ、んん、な、何で・・・だ、めだ!」
「ううう、こ、これ・・・前に原作で、やられた以上に」
「ううう、あああダメだ駄目だ駄目だ・・・うう、あ、あん」
女イワは悪魔の実・ホルホルの実を食べた人間であり、人間ホルモンを自在に操れる能力を持つ能力者・・・そう、男から女に、ホルモンを強化させて免疫を高めたり・・・今回女イワが三人にやったことは
「さああ、思いっきり理性を無くして女を楽しんできなさ~~~い!」
女性ホルモンを最大限に高めるものだった。読者の皆さんは、女性らしいきれいな顔や性格を持つ男性をリアルで見たことはないだろうか・・・あまり意識したことないだろうが、男には女性ホルモンが存在しており、その逆もしかりである。←原作(ワンピース)でも、男から女にホルモンを変更させたからって心まで女にすることはイワンコフでもできないが、その女性ホルモンが女になったことで男の理性がなくなり強くされたから心も女になった。あの元男は身も心も女になったと作者は思う。
一例としてバカテスの木下秀吉は、原作ではたくさんの男から性別秀吉と見られて告白されている。これは秀吉が持つ女性ホルモンが男が持つ何倍も持っていて、それが表面上に無自覚で出してしまっているからだと、作者は思う。
今回はこの三人の持つその女性ホルモンを女イワの能力で何百倍も強くなってしまったのだ。そうなると、三人は完全に打つ手がなくなる。
「き、体、乳首が、ああああ、か、感じるううう!」
らんまは二つの乳首を触っただけで、全身が感じてしまって体を大きく震わせる。
「あ、はああはああ、こんなの、無理いいいい!」
リコはその場で座り込んで、もう濡れ濡れなヴァギナに指を入れてオナニーを始める。
「んんん!わ、こんなにゾクゾクするなんて!」
まつりは豊満なおっぱいを揉んで、体中に襲い掛かる寒気に驚く。
「そうよ~~ん!そうやって、女に目覚めるのよ~~ン!」
女イワは快楽に溺れる三人を見て満足しながら、
「みんな~~~!この子たちを入れあげなさ~~~い!」
「「「あ、んん。あああ、うふふふ、皆で、楽しみ、ましょう♪」」」
レズりあっている皆に声をかける。すると、数人がやってきて、らんまとまつりの腕を掴んで連れていき、その場でオナニーをしているリコに
「「「ちゅ、ちゅ、んん!ああ、ん!」」」
「いいわ。可愛いわよ、あなた」
一人は唇に、二人は乳首にキスをして、そのまま舐め回す。一瞬驚くがすぐに蕩けてされるがままになるリコに女イワは楽しそうに頷く。
「さ~~って、この子はあなた達に任せるわ。あの二人は~~~うふふ、混ざっちゃおうかしら!」
すると、もう肉欲と快楽に溺れ切っているリコは囲んで切る女達に任せて、女イワは連れていかれたらんまとまつりの方へ行く。
「はあ、ああ・・・んん」
「どう?女は(じゅる)・・・男なんかの(ぺろ)何倍もいいでしょう(ちゅ)?」
リコにキスをした女性ことベルトランという女性(原作・神無き世界のカミサマ活動で女体化された男性)がそう言いながら、リコへの愛撫をやめない。口の中を、首を、耳を舌で蹂躙される。体が敏感を通り越して超敏感になっているリコは、その尋常じゃない快楽に坂から得ないため、その言葉に頷くリコ、乳首をキスしていた二人の女性は
「じゃあ、もっと溺れましょう♡!」
「これ知っちゃ、男戻れないよね♡!」
「ああああああああ!くりゅううううう!!」
リコに抱き着いて彼女の乳房に吸い付く。ベルトランに溺れさせられていたが、この二人の口の中で乳首が舌で更に弄ばれる。これにより、思わずイッてしまう。
「あらあら、軽くイッちゃったな」
「仕方ないわね。思いっきり感じやすいみたいだからね・・・(ぼそ)もっと快楽に溺れさせれば女イワ様からご褒美をもらえる!ダメでもお仕置きしてもらえる!ああ、どっちにしてもいい!」
ヴァギナから出る愛液を見て、楽しむ二人・・・一人は獣耳を頭からは出しているのはウルフという女性で(原作・怪人開発部の黒井津さんで女体化した獣娘)、変態な思考を持っているもう一人はいるむと呼ばれる女性だ(原作・ニートくノ一となぜか同棲始めましたで女体化できる忍び)。
この三人に
「も、もっと、お、おねがい、しま、す♡」
おねだりをするリコの顔は、待てを我慢できないメス奴隷の顔だった。
その頃、らんまとまつりは、
「「あああああああ~~~~!!!」」」
「うふふ、どう~~~すっご~~~くいいでしょう~~~」
「「「さすがはイワ様!次は私を!」」」
二人とも身体能力は成人男性を上回るが、能力者の前ではさすがに無理がある。一番いやらしい縛りである亀甲縛りをされてしまい、女イワのテクニックに女達は歓声である。
「ああ、んん!な、何だよ、これ!」
「こ、これすら、感じる!」
今の二人はとても感じやすくなっているため、ロープの感触でも敏感に反応するが、これを解きたい二人はじたばた動かすが、
「ああ、はあ、はあ・・・ああん♡」
「ああ、ら、め・・・力、出ない」
亀甲縛りはもがけばもがくほど食い込むものであり、更に体が反応してどんどん力がなく案っていく。
「ほらほらほ~~ら!これなんてたまらないでしょう!」
そこに女イワが股間を締め付けるロープを持ち上げて、ヴァギナに食い込ませた。
「「い、いいい、イックうううう!」」
元々ちょっと食い込んでいたが、ここでさらに食い込ませたのが限界になり、二人は思わず絶頂をする。
「あ、あはあ」
「んん、あ、あ」
「いい絶頂よ~~ン、ヴァナ~~タ達!ただ、元の世界に戻るにはも~~っと、強い絶頂じゃないとね~~ん!」
頷く女イワだが、この言葉が二人には届いてない。
「も、も、と」
「や、り、た・・・い」
アヘった赤い顔の二人は、ついに更なる肉欲を求めたからだ。
「うふふ~~ん!な~~ら!これを使いましょう!」
そう言って出したものに、目を輝かせる二人。もう、この宴会場の元男達と同じ気持ちで心の底から、
「あ、あ。ほ、しい!」
「し、して、ほしい!」
女イワが滅茶苦茶にしてくれる歓喜に震えて・・・お尻を女イワに差し出す。そして、左右に振ってその感情を表現した。
その頃の三人の女体化メンバーに犯されているリコは、
「「「ちゅ、ちゅ・・・ん、ああは♡」」」
「んん!ああ、あんん!あんあ~~~んん♡」
ベルトランはヴァギナをクンニして、いるむはアナルをクンニして、ウルフは口をクンニしている・・・リコは女が持つ三つの穴をキスされ、舐められ、責められている。三人からのトリプルクンニの快楽に我慢できずに自身の胸を乳首を揉んで、更に性の欲望に溺れ堕ちている。
「どう?すっごくいいでしょう。私もた~~っくさん、イワ様にヤラれて、犯されて、マンコの中を隅々まで舐められて・・・クリトリスを思いっきり抓られた時は、もうすっごかったわ(ぎゅううう!)♪」
「ら、らめええええ!やめえええ!んんなああああ!」
ベルトランにクンニされながら、クリトリスを思いっきり抓られて再び絶頂をする。
「へへへへ、イワ様に教わったの~~。お尻って、こんなにじゅぼじゅぼしたら、マンコと同じくらい気持ちよくなれるって!もう、された時は・・・新しい世界が見えたわ(ぐちゅうううう!)♪」
「ああああ!ま、真っ白に、なりゅうううう!!」
「いいでしょ!ここが、すっごいんだって!」
お尻をくんかくんかしながら匂いを嗅ぎながらアナルを舐める。そして、指を入れて更に強い性を・欲を求める刺激を与える。よっぽどの快感スポットを受けたのか、リコは大きくのけぞって痙攣をする。
「もう、私の顔、愛液だらけになったじゃない。でも、イイ感じに出来上がっているわね~~」
クンニしていたベルトランの顔に、その刺激で出された愛液が顔全部にかかった。軽く手で拭くと、
「(ちゅる、ぺろ)・・・いいメスの味に、私達と同じ蜜の味になっているわ」
「ええ、あ、ああん。いい匂い・・・はああ~~~、蕩けちゃう」
「元からでしょう?」
「えへへ・・・そっちは、あらあら」
その愛液を舐めるベルトランは、美味しそうな顔で味の評価する。いるむも愛液の匂いにだらしない顔がさらにだらしなくなる。二人はリコにキスをしていたはずのウルフに目をやると、
「ちゅううううう!ぺろぺろぺろぺろ!」
「ああ、な、なんでえええ!キスより、感じ、るうううう!」
「かぶ!がじがじがじがじ!」
「!!!ああああああ~~~!」
リコはキスではなく耳を舐めていた。耳は体の全神経をつかさどるツボがある場所、しかもそのツボが何個もあるので、それを舐めたり噛まれたりして、刺激され・・・体が大きく反応する。
「あ、あああ、熱ういい!体、熱うういいい!」
「いいよ!もっと喘いで、もっとエッチになろう!ご主人様に、めちゃくちゃにしてもらえるよ!」
「あ、ああ。なりゅう!エッチになるうう!なりたいのおおおお!!」
「じゃあ、もっとやるね!」
「(がぶがぶ、ぺろぺろ)あああああ、んんん~~~!!!あああんん!!」
「おおう!イッたね~~!」
乳首やマンコやアナルと言った女性の象徴する部分が感じやすいものだが、あくまで個人差があり、どうやらリコは最も強く感じる箇所は耳だったようだ。今まで感じたことのない強すぎるビッグウェーブ級の快楽にあっという間に絶頂してしまった。喘ぎまくって、体がもう制御できなくなるくらいに・・・飛び跳ねてしまい、床に勢いよく落ちた。
「あ、は、あ///」
完全に陥落した。と言ってもいいくらいに・・・リコは快楽に溺れ、欲望に溺れ、女の性が生み出す欲に溺れた。リコが陥落した証拠・・・それがまさに
「あ、あ・・・あは♪」
尿となって、出されていた。だが、尿が出されたことで、リコは笑顔になった・・・まるで、これで男から完全に解放した喜びみたいな笑顔を出していた。
「さ~~て、それじゃあ、仕上げはイワ様だもんね」
「うんうん、ちょうど向こうも仕上げみたいだから連れていきましょう」
「これでこの人達も新たな道に行く準備ができたもんね」
起き上がることすらできないリコを三人で持ち上げて、女イワのところへ連れて行った。
三人がリコを連れてくる十分くらい前
「ほらほら!もっと喘ぎな」
「感じるうう!イワ様ああああ!もっと、もっとおおお!」
「ビクンビクンしちゃうううう!もう、このままでいたいいいい!」
女イワの手によって、メスになったらんまとまつり。彼女らのお尻と股間・・・つまり、アナルとヴァギナに女イワの指が入っていて、その指から延びる爪で思いっきりかき乱されている。ツメの固さと動きが膣内と腸内が大きな欲を湧き上がらせる刺激となっているようで、らんまとまつりは味わったことのない脳に直接電撃が走るような快楽を味わっている。
実はリコがあの三人に堕とされる間、ずっとこのアナルとヴァギナの指責めを女イワはやっていた。膣内を、腸内を責められ、どんどん溺れ、堕ちて・・・狂っていく。
「そうだよ!もっと淫らになりな!雌になりな!」
「なりゅうう!雌に、めちゅに、なるうううう♡!」
「ら、らから、もっろおおおお!してほちぃいいいい♡!」
だが、その自覚なんてもうない。言葉がもうおぼつかない。まともに意識も言葉もできないほど、
「いいよ!ほらほら!思いっきりイッちゃゃいな!」
「「は。は、はひいいいいい♪!い、いい、イッううう!!」」
女イワに体が、心が、欲望が満たされているのだ。二つの淫らな穴による指責めに屈服した二人は・・・そのまま絶頂を迎えた。そして、
「ああああ。でちゃ、でちゃ、出ちゃうううう♡!」
「ああ、ああ、んんん~~~あっはああああんん♪!」
二人も、リコと同じように完全な女になった喜びを表現するような黄金液を出した。体を痙攣させながら、その場で崩れ落ちた。
「うふふ!これでヴァナ~~タ達も、新たな世界に入る準備ができたわね~~ん♪」
この人ならもっと自分をよくしてくれる。溺れさせてくれる。そして・・・新しい自分を作ってくれる。自分の全てを満たしてくれるこの女イワに・・・ついに、
「「わ、わたひを、わたひを、メスにしてくだしゃいいい♡♪」」
言ってしまった。完全に淫乱に堕ちた言葉を、言ってしまったのだ。もう、らんまも、リコも、まつりも女の快楽を迎えて絶頂すれば元の世界に戻る。という考えは頭の中になかった・・・というか、そもそもそれをすれば元の世界に戻る。という考え自体が間違いなのだ。元の世界に戻る方法は・・・ただ戻りたいと願えば帰れるのだ。
だが、女の裸、レズ、オナニー、女だけの3Pや乱交プレイなど・・・心が男である三人、いや、この場にきた時の元男達からすれば、それが目の前で起こっていれば目が離せない光景である。
『ちょっと見ていよう・・・いやもうちょっと、いやいや、この際だから最後まで・・・』
といった感じで、いつまでも見ていたいという気持ちになる。乳を大きく震わせ、股間から愛液を流し、淫靡に蕩けた表情をする女性達が淫らに踊って狂ってレズって絶頂をする女性達を肉眼で見れるのだ。もっと見たい欲望にかられるのは体は女だが心が男なら当然の事。
そうやって見ている時間を長くしているうちに、自身もドキドキしてくる。そこに三人のように女イワに見つかって、彼女の手によって女の快楽に溺れてしまい、ずっとここで淫らに溺れたいという気持ちになり・・・今のらんま達のように淫乱な女に堕ちたということである。
再び三人は女イワの手によって、溺れてしまう。女イワはどんなことを三人にしたか・・・三人はある衣装に着替えさせられた。だが、それは衣装と言ってもいいのか・・・
「あああ、つ、冷たいいい!」
「れ、れも、気持ちいいの!」
「ああんん!ああ、は、入って狂ううう!」
「「「ああああああ、冷たきもちいいのおおおお♡♡」」」
今彼女らは・・・スライムに犯されている。何故か「僕、悪いスライムじゃないよ~~!」と言いそうなスライムがこの場にいたので、イワンコフの能力で形状を変化できるようにしたのだ。
そんな形を変えられるようになったスライムが、どっかのキン〇スライム級の大きさになって、触手まで出して三人を犯し始めた。
「うふふ~~~、さあ、どんどんやっちゃいなさい!」
だが、その言葉にスライムは更に触手を多くする。何十本ものスライムの触手がらんま達に・・・
「あああ!んん、き、気持ちいいいい!」
「こ、これは、へへへへへ!たまらないれふううう!」
「ハマっちゃううう!」
ベルトランたちも捕まったようで、彼女らも触手で犯され始めた。
「んん!マンコおおお!じゅぼじゅぼしゅりゅううう!ぐちょぐちょになりゅうう!」
「れ、れも!しゅごいいいいい!これ、ああああんんん!!」
「あああ、ま、また、お、おしっこ、で、で、出ちまううううう!」
「「「「「「ああああ、んんん!無理いいいいい!!」」」」」」
触手は六人の乳房やお尻、マンコやアナルに口内はもちろんの事、耳の中にも侵入して思考を奪う。スライムの触手はクリトリスへの刺激だけでなく六人の尿道にも侵入して、そこも刺激していった。そのため、彼女らは尿意に耐え切れなくなって、二回目の黄金液を出してしまった・・・だが、おしっこを出したことに六人は気にしない・・・いや、
「「「「「「もっと、してほしいのおお!わらし、わたひ、これ、らいしゅきいいいい!!」」」」」」
体を、心を、欲望を満たすしか考えられなくなっている。
「いいわよ~~ん!その好きなものを求める淫らな姿こそ・・・ニューカマーになるべく才能!さあ!最後の仕上げ!スライムちゃ~~ン、いくわよ~~~!」
そんな六人を見て満足そう女イワは原作でも使った「エンポリオ・テンションホルモン」・・・原作でも使ったテンションを爆上げするものである。これをスライムに使った。すると、
「「「きゃ!ああ、み、みゃうううう!」」」
「あ、あががが、ひゃううううう!!」
「らめらめあああああ、きゃああううう!!」
「くりゅ!ああああ、ひく!ひく!んんなああんん!」
触手の勢いが、力が、本数が一気に倍加した。らんま達とベルトラン達三人をひとまとめにして、体の至る所をスライムの触手で犯して犯して犯しまくる。
「あああ。ら、らんま、さ・・・き、きれ、い♪」
「あ、お、おまえ、ら、だ、って♪」
「そ、そうりゃ、きれ、いりゃ♪」
スライムの拘束から逃れられない三人・・・だが、お互いの顔を見て、どれだけ卑猥な顔をしているのか理解した。だが、それを指摘しても、淫乱に溺れて、堕ちている三人には誉め言葉である。もちろん、それはちょっと離れたところで同じようにスライムに犯されている三人も同じだ。
「ああああ、き、きちゃううう!ち、乳房が、乳首が・・・あああああああ!」
ベルトランの嬌声が
「ひゃうううんんん!お尻!お尻の穴あアアア!!これ!も、もっろもっろもっろもっろおおおおお!」
いむるの嬌声が
「あひゃあひゃあはは・・・えへへえ、えへへ、ああああ。あああああ♡」
うるふの嬌声がらんま達の耳に入る。そして、すぐ後に、
「「「あああああ、あ、も、う・・・らめえええええ!いいい、イッちゃうううううう♪♪♪」」」
絶頂を、限界を迎えた淫らな悦びの声も耳に入った。
「ああああ。ら、らんま・・・さ。まつり、さ、ん♡♡♡」
「・・・ああ、んんん、いいぜ」
「したい、ああ、し、たい、ぜ」
三人が絶頂を迎えたのなら自分も・・・そんな気持ちが湧き上がる。卑猥な欲望が丸見えな蕩けた顔の三人は頷きあうと、
「「「ぺろ、ぺろ、り、あ、ああ、ぺろぺろ」」」
キス・・・は、さすがに三人同時は無理なので、舌を出してそれをぶつけ合い、くっつけ合った。唾液の交換とまでいかないが・・・
「「「・・・・・・///」」」
欲情をさらに倍加するには十分である。今の彼女らはただただ
「「「イクイクイク、イック!イキたいいいいい♪スライムさん。わらひを、めちゃくちゃにしへええええ♡♡!」」」
貪ること以外考えられないのだ。スライムの触手も彼女らの堕落し切った淫猥な空気を感じ取ったのか、
「「「(ぐおおおお)ひぎいいい♡!!しゅきいいい!めちゃくちゃにされるにょ、しゅきいいい♪!」」」
締め付けを強化して、ひくついているヴァギナに更なる触手を入れ、膣の中をぐちょぐちょにしていく。脈動する触手の動きが、更に快楽を大きくしていく。同時に、彼女らは汗を、涙を、涎を、愛液を・・・淫らな液体を、どんどん出していく。
「ああ、く、る!い、一番の、最後のが!」
「は、は、は、は・・・ああ、フィニッシュが、終わりが、くる!」
「いい、すぐなの!もうすぐなの!一番のすごいのが!」
「イワ、様!みていて、くだしゃい!」
「わらひたちの、しゅごいのおお!見ててええええ!」
「もう、すぐ、あああ、き、きそううううう!」
手が、足が、指が、顔が微妙に動く・・・だが、それは最大級の快楽が、肉欲が、いろんなものを全て・・・そう、一番のビッグウェーブが来る前兆であり、
「さあ思いっきり言っちゃイナ!淫乱ガールズたち!」
女イワもワクワクしてそれを待つ・・・だが、待つ時間はいらなかった。彼女らの喘ぎながらも一番の時はもうすぐと言っていた通り、
「「「「「「あああ、でちゅうううう!!イックううううう!わらひ、くりゅううううう!!」」」」」」
ため込んでいた自分の全てを・・・絶頂と同時に出した潮になって、全身全霊の思いを込めて・・・一気に、放出したのだ。
「合格よ!これであなた達はニューカマーになるべく資質を手に入れたわ~~ん!さあ!最後の仕上げよ!」
満足そうな女イワから何かを刺された。かろうじて覚えていたのはそれだけであり・・・意識はそれ以上はなく、眠りについたのだった。
その後、まつりは目を覚ました。
「あれ?どうしたんだ。俺?」
忍び衣装で男の祭里は何でここにいるのか疑問だったが、
「途中で疲れて寝ちゃったのか?」
周りを見回すがいつもの訓練の森・・・仕事の帰りだったのだが、それすら記憶になかった。だが、代わりに思い出したのが、
『あああ、でちゅうううう!!イックううううう!わらひ、くりゅううううう!!』
この記憶だった。
リコも目を覚ました。
「あれ?体育用具室?何でここに?」
リトは逃げてここに来た事を忘れていた。そして、リトも代わりに覚えていたのが
『あああ、でちゅうううう!!イックううううう!わらひ、くりゅううううう!!』
それを思い出す。
最後のらんまもあの洞穴で目を覚ました。
「あれ?何で俺はここにいるんだ?」
前者の二人と同じでやはりここに着た経緯がない。う~~んと、思い出すと
『あああ、でちゅうううう!!イックううううう!わらひ、くりゅううううう!!』
やはりこれである・・・その瞬間、三人に変化が起きた。
「「「え・・・な、な、何でええええええ!」」」
なんと彼らは体が女になったのだ。全く分からない、こうなる理由がわからない・・・らんまは急いでお湯を作って被ったが、
「な、何で戻らねえんだよおおおお!」
女のままだった・・・新年の初日の出が出たと同時に、
「「「どうなってるんだあああああああ!!!」」」
混乱しながら大絶叫をした三人であった。
らんま達がいなくなったあの宴会場では、
「ヒーハー!どうやら、無事ニューカマー!になったようね~~!男も女もどんな姿にもなりたいようになる!これこそがまさに!」
女イワが、
「好きなものに意識しただけでなれる・・・これこそが!真のニューカマーよおおお!」
満足そうに、なぜかあるテレビで女になった三人を見て楽しそうに言った。そんな女イワの傍にはベルトラン達の女体化男性達が絶頂を迎えたのか、幸せそうな顔で痙攣しながら蕩けていた。
三人の姫はじめからのレズにしてみたいと思い、書き始めた・・・が、途中で書いた女体化イワンコフがいい感じで暴走して、三人をいろいろやってくれたので他の女体化ヒロインを出せたり、女イワのお仕置きがおもしろいと思い、三人の絡みそっちぬけで三人が彼女らにレズられる姿を書きました。
最後はスライムの触手プレイになってしまいましたが・・・まあ、特別編だからいいか!では、皆さん。今年もいろんなヒロインのオナニー・レズ話を書いていきますので、よろしくお願いします!