こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は原作の表紙を見ていれば分かると思います。ルフィ達がいなくなって、ヤマトがワノ国を漫遊中している時に起こったと思ってください。いや~~、マジでこの表紙の話があって助かった。出ないと、この話は出てこなかったからな!
四皇・カイドウによって支配されていたワノ国。かつての主であるおでんに憧れ、自身の名をおでんと名乗っていたカイドウの息子・・・もとい、娘・ヤマト。そのカイドウが同じ四皇・ビッグマムと共に倒され、新たなワノ国となった。
ヤマトはルフィの仲間になってワノ国を出る・・・と思いきや、このワノ国での出来事を何も知らなかったことを反省して、しっかりワノ国で見聞を広めてから海に出てルフィ達の後を追うことにした。
そんなヤマトはある時、かつての敵カイドウの百獣海賊団のメンバー・うるティとページワンがフーズ・フーに殺されかけているところを救った。以前は敵としてぶつかり合ったが、うるティが自分達を救ってくれたことで大感謝&子分になる!と流れになり、二人もヤマトの漫遊の旅に同行することにした。←詳しくは連載中の漫画の表紙で!
まず一つ注意・・・うるティとページワンの性格が正直あまり分かっていません。ですので、こんなこと言わない!と思ってもスルーしていただけると幸いです。とりあえず、ヤマトの子分になるということなので、うるティのヤマトの呼び名は「親分」にします。
漫遊の旅は
「ふ~~、いい湯だな~」
「本当でありんすね~~」
「・・・・・・」
たまたま見つけた温泉に入って一段落のんびりしていた。三人は全裸で気持ちよさそうに入って・・・いや、一人だけ背中を向けて話にも参加しない人物がいた。
「どうした?こっち向いて話そうぜ!」
「そうよ。姉弟の裸の付き合いじゃない」
「・・・どうし、どうし」←どうして!と言いたい。
ヤマトは笑顔で、うるティも笑顔でその人物に話しかける。だが、その人物は二人の方を向かない。その人物は
「全く変な奴だな~~」
「ほら、遠慮はいらないありんす♪」
「どうし!」←どうして、混浴していることに違和感を持たないんだよ!
うるティの弟であるページワンであり、彼はこの二人に無理やり一緒に温泉に入れられたのであった。ヤマトはルフィ同様羞恥心をどこに捨ててきた?と言わんばかりに、うるティは溺愛している弟になら全然見られても構わないし、むしろ甘えていい♪と言わんばかりに裸を晒す・・・しかも、どっちもモデル体型と見ていいくらいにスタイルがいいのだ。
ページワンがそんな二人の裸を見ていられないのだ。まあ、余りにも堂々と見せるものだから逆に初心になってしまったのだろう・・・焦りまくっている男一人。←ちょっと横島みたいだな。と思った作者である。
「お、俺、出る!」
何とか二人の欲望を誘う裸体を見ないように温泉から出て、姿を消したページワン。
「何だ~~。湯あたりでもしたのか?」
「そんなことないと思うけど?」
疑問がっている二人・・・何故気づかない?
「ま、今はのんびり温まろうぜ~~」
「そうす・・・る」
だが、腕を思いっきり上に伸ばすヤマトを見て頷こうとしたうるティだが、あるものを見て言葉を失う。
「ふ~~い。いい湯だよな~~」
ヤマトの裸そのものである。さっきまでは弟であるページワンがいて溺愛する彼に意識がいっていたから気づかなかった・・・ヤマトの裸が、とってもきれいであることに。胸も自分と同じくらいあり、鍛えてきたからか腹筋もあるくらい引き締まっている。温泉に入っているからお尻まで見ることはできないが・・・それでも、女の自分から見てもヤマトの裸はとても目が惹かれるのだ。
うるティの裸も男からすれば同じくらい魅惑的なのだが、
「(ま、ま、まさか!ぺーたんはあちきの裸より親分の裸を見て!)」
こういう時はどうしても自分の方を見劣りしていると考えてしまう・・・そう、うるティは自分よりヤマトを意識したから弟は出ていったのでは?と思ってしまったのだ。
「ん?どうかしたか?」
「・・・な、何でもないでありんす!」
きょとんとしながら聞くヤマトを見て、いやいやそんなこと。と思いながらうるティはヤマトの体を見続ける。
「ん?俺の体、何かついているか?」
「えっと、その・・・親分って、胸が大きいな。と思って」
「何言ってるんだ!うるティも大きいだろ!」
「そ、そう。あ、ありが、とう(か、勘違い?)」
だが、ヤマトは体は魅力的だが、無邪気でまっすぐだ。言ってしまえば、女の体で誘惑する。といった手段すら知らない。邪気のない笑顔をするヤマトを見て勘違いだったのかな?と思いかけたうるティ。
だが、それは、
「よっしゃ!体洗うか!」
「!!!」
体を洗おうと温泉を出た時・・・その時にやっとヤマトの裸の全てを見て勘違いじゃない!とうるティは思ってしまった。まだ敵として戦っていた時や漫遊中の冒険で一緒の時は服があるから分からなかったヤマトの裸・・・海賊女帝ボア・ハンコックに引けを取らない美しさがあった。体や温泉から出る湯気が、魅惑さを更に上げていた。
「うるティも洗うか?」
「え、ええ、あちきも洗うわ」
体を洗うヤマトに、うるティは自分も頷いて一緒に温泉を出た。
ヤマト視点になります。
ふ~~、いい温泉だな!さ~~って、体を洗うか!
「あちきが親分の背中、洗うでありんす」
「え、別にいいよ。自分の体は自分で洗おうぜ」
「いいの!あちきにヤラせて!」
「そんなに、言うなら頼むけど」
俺の背中を洗うのにどうしてそんなに目を血走らせて言うんだ?
「(・・・背中を見るだけでも、すごくきれいだ。うう、ぺーたん。いつも見せているあちきの裸より親分の裸の方がいいなんて)ぐす」←本人は一言も言ってない。
「じゃ、お願いするな!」
何か後ろから声が聞こえた気がするが、気のせいだな!
「わ、わかった!」
おお、背中イイ感じでごしごしされてるな。うん、は~~、誰かにされるのも悪くないな。気持ちいいし、ほわほわするし。
「(・・・この胸、どうやったらできたの?う~~~、どうやったら)」
「んん!お、おい!」
「(この柔らかさ。この大きさ・・・揉みやすいし、手ごろな大きさ。なるほど、ぺーたんは平均的な大きさが好きだったのね・・・って、あちきもこれくらいだったはず。つまり)」
「ちょ!うるティ!胸揉んでる!」
「(あちきの胸も親分の胸もどっちの好みってこと!よかった~~・・・じゃないって!どっちもぺーたんの好みでも親分のおっぱいの方がいいみたいだし、これはもっと調べる必要が(ごん!)いったあああ!」
「やめろって言ってるだろ!全く・・・揉みたいなら揉みたいと言えば揉ませてやるのに」←この発言を男に言ったら、いかに危険な発言か知らずに言うヤマト。
ふ~~、げんこつしてやっと離れた・・・それにしても、うるティに胸を揉まれて、何かせきっちょのこの・・・乳首、だったっけ?ここも擦られたら、すっごい力が抜けたんだが・・・これは何だ?こんなの初めてだぞ?
「いたた・・・すまないっす。親分の体がきれいだったものだから」
「そうか?うるティの体もきれいじゃないか(むにゅう)」
「きゃ!ちょ!」
「さっきの仕返しだ!」
ほらほらほらほら!うるティと違って正面から揉んで、乳の先をさすって、
「あ。きゃ!ああ、ま、待ってでありんす!」
「待たねえ!さっきの仕返しって言っただろ!」
こいつもさっき俺が感じた脱力を感じているのか?手首を掴んでくるが、
「あ、あ、ああ、き、気持ち、い、いいい♡」
俺が胸を揉んでいると、手首をつかむ手の力が抜けているのがわかる。男の時ってこんなことなかったから・・・あ!そうか!女は胸を揉むとこうなる体になっているのか!
「なあ!うるティ。俺の胸、揉め!」
「え?ええ・・・わかった(も、もうこうなったら流れに任せるっす!)」
さっきのはたまたまだったかもしれねえし・・・一緒にやればわかるな!よっし、うるティの手が俺の胸に着いたことで
「ああ、んん!や、やっぱり、気持ち、いい・・・力、抜ける」
「あ、あちき、も、親分に、揉まれて、あ、ん、体に力、がはい、ら、なく、なる」
「あ、ああ、はああ♡胸、もみもみして、すっげ、気持ち、いいじゃ、ねえか♪お、女の胸って、こんな効果が、あったんだ、な♪」
「あ、ああんん!ぺーたんじゃなくて、お、親分、に・・・でも、女なら、まだ、ああ。ひゃ!あ、きゃうううん♡」
は、は、お、おもった、通り、気持ちいい!快感だ・・・けど、段々、力が、抜けていく!や、やっぱり、女って、そういう体に、なって、いたんだ、な。うるティも、何か聞いたことない声を出して、見たことない顔になって、いくし!←喘ぎ声もアヘ顔もヤマトが知っているはずがない。
「こ、これ、何だ、よ!気持ち、いいけど・・・こんな、の」
「か、快感!女の、快感、であり、んす!」
「女の、快感?こんな気持ちいいものなのか♪」
「そ、そうっす!あ、ああ、胸、おっぱい、気持ちいい~~~///」
胸を、揉み合って・・・あ、ああ!か、体が、ダメだ!どんなに力を入れようとし、手も!どんどん、力、抜けて・・・イク。
「お、親分、す、すごく・・・いやらしい♪」
「いやらしい?お、俺が?」
「う、うん!だ、だって、あちきと親分・・・すっごくエッチなこと、してる♡」
「胸を揉むことが、いやらしいこと、なのか?」
う~~ん、わからねえ!でも、気持ちいいから・・・いっか!もっともっと、いやらしいことをして思いっきり気持ちよくなれば、体もすっきりする!何かそんな気がする!←ここでまた温泉に入る。
「なあ、今度はどんなことをすればいいんだ?」
「え!」
「うるティ!俺にいやらしいこと、しろ!」
「え、え、えええええ!お、親分!普通そんなこと言わないっすよ!」
え?そうなのか?でも、今はもっともっと快楽で体をすっきりしたい!だって、今すっごいテンション高くなっていくから!
「じゃ、じゃあ、イクでありんす!」
「え、胸じゃなくて股間・・・あ、あんん!ううう、ああああああ!」
「こ、ここが女の一番感じて、快感が出る場所で、ありんす!」
「そ、そう、んん!か・・・じゃ、お、俺も!」
「きゃ!ああ、ら、だめええええ!お、親分!ま、待って!」
「一緒に快感を感じるぞ!そうすれば、いいだろ!」
す、すっげええ!女の快感すっげええ!男としていきたいと思ったが、こんなことなら女もたまには悪くない!そ、それに、体がますます軽い感じが、もっといいいい!もっと気持ちよく、なり、てえええ!
「な、びりって着たあああああ!」
「く、クリトリ、ス、だ、だめええええ!」
な、何だ!豆みたいなのを触られたから、俺も触り返したら・・・雷鳴八卦みたいな電撃が!体を襲った感じになった!はあ、はあ、な、何だよ、こんなの、は、ハマっちまい、そう、だ♪
「あ、あ、こ、れ・・・わから、ね」
「こ、れが・・・もっと、ある。上、ある」
な!こんなすっげえ感覚が、さらに上があるって言うのか!
「や、ろう・・・俺達、そこ、イキたい」
「・・・(こくり)もう、我慢、しないっす!」
へへ、うるティも、この感覚のさらに上・・・つまり、更なる高みを目指そうとしているのか!だったら、
「思いっきり、イクぞ!」
「ありんす!」
この感覚が出る乳と股間を、徹底的に!
「「ああああああ、ビリビリするううううう!あああああああ、体が、体があああああ!!!」」
ぐちゃぐちゃにする!ああああ、頭の中がバチバチってなって、真っ白に、なるううう!←ここから二人はヴァギナから愛液を出すが、温泉に入っているので気づいてない。
「すげええええ!滅茶苦茶、すげええええ!」
「あああ、あ。膣が、ああ、ラメラ目!親分、やめてええええ!」
あれ?うるティが涙目になっているぞ?
「え、何かあったか?」
「親分、マンコ・・・割れ目の中、かき、まわ、し、すぎ///」
「え?別にいいだろ!お前もやれば?」
「も、もう、親分がいいなら!」
全く、べつにどうって・・・!!!な、な、な!
「ああああ、ぐ、ご、これ、ああああああ、体が、がくがく、しちまうううう!」
「も、もう!これだから・・・あああん!あちき、あちき、もう、無理いいい!」
俺もうるティも乳を思いっきり揺らすくらいに、もう体が制御が、できねえええ!
「お、女、すげえええ!男じゃ、無理いいイ!」
「そうっす!女すごいのおおおお!」
あ、ああ、乳の先っちょも、何か固くなってそうだ・・・頭が、呆けて、ぼ~~~って、なる。あ、そ、うだ、温泉、入っていて・・・ずっと、だから。
「頭、ぼ~~って、体、熱く」
「はあ、はあ・・・絶頂したら、温泉、でま、しょう」
「ぜ、絶頂?」
「先の先・・・ゴール、っす」
そう、か。ゴールの、目の前、まで・・・着ていたのか。絶頂が、俺と、うるティのやっていることの、ご、ゴール何だな。そ、それ、なら
「うるティ!全力でやるぞ!絶頂して、ゴールするために!」
「わ、わかったでありんす!親分!一緒にゴールするっす!」
絶頂するぞ。して、てっぺんにいくぞ!
「胸と股間、どっちもやって!」
「絶頂にイク!」
「ああああああ、あっぐう、ああうううう!」
「んんん、ひゃううううう!」
な、何だよ!ここ、こんな声!初めて、出すうううう!うるティも、何だ。何だよこの声。どうしても・・・出ちまうううう!
「あああ。きちゃうきちゃうきちゃう!あちき、あちき、びくびくしながら、きちゃうううう///」
「お、俺も、だ!ああ、ああんん!くる、イク!くるうううう!イックうううう!うるティ!俺達で、絶頂をするんだ!」
「はい、はいはい!親分、一緒に、やる、やる、やりゅううううう♡!」
「こみ上げる何かが、あああああ、こ、これか!これが思いっきり、思いっきり爆発させるのが!」
絶頂というやつなんだな!よ、し。イク、イク・・・イック!あ、ああ、
「うる、ティ・・・あ、は、は」
「おや、ぶ、ん・・・あ、ん、はん」
俺も、うるティももう、限界だ。限界を、超え、るんだ!
「ああああああ、絶頂だああ~~~~♪!!」
「あああんん!いい、イックうううううう♡!!」←二人とも、潮を思いっきり吹いて温泉の中に流れていく。
ああ、真っ白・・・あれ。俺、どこにいるんだっけ。あ。うるティ・・・へへ、何だ。すっげえ可愛い顔しやがって・・・そんな顔もできたん、だな。あれ?俺、温泉の水面に俺の顔が・・・あれあれ?俺もそんな顔、してるの、か?
あ~~~、もう何も考え、られな、いや。こんなのわからねえ。でも・・・ただ一つ分かるのは、
「気持ち、よかった~~~~♪」
あ。もう、無理・・・寝ちゃおう・・・ぐ~~~~。
元の視点に戻ります。
二人の胸揉みで始まり、マンコ責めで締めた絶頂。
「・・・す、すご、か、った」
うるティは快楽の凄さに体を震わせていた。そして、ヤマトは
「ぐおおおおお~~~~」
こっちは絶頂の凄さに耐え切れなくなって、そのまま意識を失い・・・眠りについた。寝ている姿は汗と温泉の水滴と湯気で撮っても卑猥に見えるが、思いっきり豪快にかいているいびきでそれが台無しになっている。因みに今は温泉から出て、隣の地面に豪快に大の字になって寝ている・・・だから、色々と丸見え。
一方のうるティは、寝ているヤマトの上に乗って、おっぱいを揉み続けていた手を見た。
「う、う~~ん、ど、どっちが、私と親分・・・ペーたんの好みのおっぱいか、忘れていた」
そもそもうるティがヤマトの胸を揉んだのは、ページワンの好みのおっぱいはどっちかなのだ。だが、ヤマトが女の快楽や性欲など考えないでうるティのおっぱいを揉んでそこから快感を感じまくったために、すっかりそのことを忘れていた。
「も、もう一回。こ、今度は邪魔しないし」
そこで、自分とヤマトの胸を一緒に揉んで、どっちがページワンの好みかを判別することにした・・・のだが、
「も、もう、おわ・・・た?」
そこにページワン本人が戻ってきてしまった。結構な時間が経ったので、さすがに入浴が終わったと思ってきたのだ。そして、思い出してほしい・・・豪快にいびきをかいて寝ているが、すっぽんぽんのヤマトに騎乗位をしているすっぽんぽんのうるティが胸を揉んでいる。しかも、ついさっき絶頂までして、温泉の温かさで顔が真っ赤になっている状態だ。
男のページワンのみならず、女でもこの現場を見れば
「・・・愛しあう、邪魔、して、わ、るい」
この認識になる・・・そう、完全にレズっている感じの状態に見えるのだ。何しろ、弟のページワンですら姉の快楽に蕩けた顔なんて初めて見ただろう。まあ、結構レズなことをしていたのはマジだからあながち間違っていない。
二人の裸を見た恥ずかしさもあるから、一瞬で背中を向けて去ろうとする彼に、
「ち、ちがう~~~~!!ぺーたん!誤解~~~!あちきはただ(ぺーたんの好みのおっぱいをしているかもしれない)親分のを調べていただけでえええ!考えていることなんてしてないいいい!」
慌てて言い訳して追いかけるうるティ。
「(好きな女のおっぱいの大きさを)調べる・・・ああ、わかっている。好きなら、調べる、な」
もちろん、誤解したままの認識をしたページワン。
「ちょ!絶対に勘違いしたまま~~~!だから、ぺーたん話を聞いてええええ!親分とは何ともないのおおお!そ、それにあちきのおっぱいはぺーたんのものなのおおおお!」
「わかってる。命助けられた。惚れるのも理解できる」
「お願いだから話聞いてええええ!確かに親分には人としては惚れてるけど、異性としてはぺーたんに惚れて「大丈夫、聞かなくても、わかる」ううう!お姉ちゃんの話を、きけえええ!!」
「(がっし!ぎゅううう!)が、がががく、首、くび、しま・・・」
必死に誤解を解こうと追いかけるうるティと、誤解したままのページワンは温泉と寝ているヤマトの周りのぐるぐる回っている。やっと追いついたが、全然話を聞く耳持たないページワンに切れかかったうるティが思わす首を絞めてしまう。
「ごおおお~~~!ルフィ~~~!また、温泉入ろうな~~~」
そんな事態に気付かないすっぽんぽんで寝ているヤマト・・・快楽を体では理解したが、頭では理解することないまま絶頂して眠りについた。おそらく、夢の中でルフィ達と一緒に冒険しているのだろう・・・楽しそうに眠っていた。果たして、ヤマトがルフィと合流しする日はいつになるだろうか?
うるティはページワンがヤマトにとられる!・・・と思ってしまい、温泉でうるティがヤマトの体のいろんなところを揉んで、ヤマトは揉まれていくうちにだんだん気持ちよくなってうるティから女の快楽と教えられるが、すっきりするための手段と勘違いしそう。
ヤマトを書きたいと思ってましたが、オナニーをするイメージがあの性格だからわかなかったです。だけど、扉絵で漫遊話シリーズが出て、そこでうるティとページワンを助けて仲間にしたことで、一気にポンポンぽん!と妄想が出来ました。ページワンを想ってオナニーをしてそうなうるティですからね。そんな彼女の嫉妬から始まったレズという構図が出来ました。
ふ~~~、最近レズ話もネタ出なくなってきています。誰か、定番ではなく意外な人達のレズ話ってないだろうか?例えば、原作者が書いた女体化したルフィとハンコック・・・あ、なんかよさそう。