こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
時系列は、天花のオナニーの時と同じくアニメ第二期終わりごろにしてください。もう一つ設定として、風舞希はオナニー経験者ということもお願いします。
空折を倒し、八雷神の一人を倒した京香と優希。その空折は優希の心の中に入って時々夢の世界で再会したり、夢の世界を弄ったりして楽しんでいるのは、優希以外知らない。
醜鬼側も魔防隊側もこれから先の戦いがますます激化するであろう展開になる。
戦いが終わって、一段落と言ったところの魔防隊。
「では、今日も」
「「「「「はい!」」」」」
「「「「「「いただきます!」」」」」」
七番隊の宿舎では、優希特性のご飯を食べる京香達。
「うん!やっぱりおいしい!」
「本当だよね~~」
「悔しいけど、認めるしかないわよね」
「やっぱり、一家に一台奴隷君だよね~~」
「「「うんうん」」」
幸せそうな顔をする彼女達だが・・・
「・・・もう馴染んでいるとしか」
「諦めよう・・・はあ」
優希と京香は呆れて隊員たちの食べている姿・・・いや、正確には
「奴隷く~~ん、お代わり~~♡」
優希にお茶碗を差し出す六番隊組長の天花を見ていた。優希の彼女に、伴侶に、妻になると宣言しているため、こうして時々優希に迫るためにやってきたりするのだ。これが何度もなので優希は諦めてお茶碗を受け取り、京香もため息をはきながら自分のご飯を食べ始めた。
「はい、奴隷君。あ~~~ん♪」
「え、えっと、その。あ、あ~~ん」
「はい、よろしい♪」
「「「(ぴく!)」」」
そんな天花があ~~んをしてきて、優希は積極的な天花に戸惑うが、結局あ~~んを受け入れた。そして、嬉しそうな天花を見て気が気でないのが優希を意識している京香・日万凛・駿河である。
「優希!今度は私!はい、あ~~ん!」
駿河は優希への好意を表に出すので天花に対抗するが、京香と日万凛は結構分かりやすいが、どうしてもあと一歩が出ない。
「え、えっと、私は、ど、どうすれば・・・」
唯一落ち着いた隊員・大川村寧は戸惑う優希を助けるか、京香と日万凛が真っ赤になりながらも何故か震えているのでそっちに声をかけるか、
「はい、あ~~ん」
「優希!こっちをあ~ん!」
優希の口に食事を突っ込みだす天花と駿河を止めるべきか、戸惑っていた。
そんな食事も終わってそれぞれの部屋に戻る組員達。
「ふ~~、美味しかった。本当に、優希のご飯は最高ね」
「そうなの?私も食べてみたいわ」
「さっきも六番隊組長と一緒に食べたから、明日辺り・・・」
「じゃあ、その時はご相伴にあずかろうかしら」
東日万凛は美味しい優希のご飯に太鼓判を押していた。以前は京香に近づく男として警戒していたが、今では彼女と同じくらい距離感が縮まっている。そして、日万凛との距離が遠かったが今はある程度近くなった
「な、な、な、何でお母さんがここにいるのよおおおお!」
「母が娘に会いに来る理由が必要ですか?」
九番隊組長である日万凛の母が、何故か彼女の部屋にいた。思わず声を出す日万凛に平然とした顔でそう答える風舞希であった。
一応何とか落ち着いたので、お互い座って話すことにした。
「日万凛、あなた、私に言うことがあるんじゃなくて?」
「へ?東家の次期当主はお母さんで落ち着いたから、特にないと思うけど?」
話を切り出したのは風舞希だ。ただ、和解したのはつい最近であり、今まであまり親子としての会話がなかった。言うことがあることで、唯一思いつくのが東家の次期当主の話くらいだ。だが、今はもうその問題も解決したので他に何があるの?という心境である。
は~~、とため息を吐きながら風舞希はいう。
「あの奴隷・・・名倉優希と彼と結婚するつもりなの?」
「は、はあああ!ななななな、何で結婚なんて話になっているの!」
とんでもないことを平然と言われて驚く日万凛。ただ、もちろん風舞希がこれを言うのは根拠がある。
「彼へのご褒美・・・あなた、随分と嬉しそうだったけど?」
「ちょ!誤解してるって!あれは、いい活躍したからで!」
「私との戦いでボロボロになった時、あんなに泣いていたのに?」
「う・・・でも!何であいつと結婚なんて話になるのよ!」
日万凛の優希への態度である。戦いで傷ついたときの悲しみの涙やご褒美をあげるのにツンツンしながらもちょっと嬉しそうな顔・・・それが母親として娘が優希の事が好きと見えたのだろう。
「私が東を継ぐにしても・・・問題はその後。現時点で私の後継ぎがまだいない状態」
「・・・それで、その問題に何で私とあいつの結婚が絡むのよ」
話が東家に入ったので、日万凛は結局それか・・・と思って、いやそうな顔になる。
「私と互角に戦ったあなたなら、名倉優希という夫との子供が後継者となる事に問題ないははず」
「何か話が色々ぶっ飛んでいるんだけど!何で私とあいつが結婚する前提で話しているの!」
「?愛し合ってないのかしら?」
「愛し合って・・・な、ない、わ///」
つまり結婚の話が出たのは、自分の後の後継者に優希と日万凛との間の子供にしたい。ということらしい。何でもう結婚を前提で話しているのかわからない母に、娘は反論するが・・・東家を変えようと考えている彼女だが、当主となった以上はやはり後継者の考えは自然と出るからあながちぶっ飛んでいるわけではない。
愛し合ってないという言葉に少し考える風舞希・・・すると、
「なら、私が名倉優希と子供を作りましょう」
更にとんでもないぶっ飛び過ぎまくったことをこれまた平然と言った風舞希である。
風舞希視点になります。
「な、なななな、ちょ!ほ、本気なの!」
「ええ、本気です・・・私も彼ならいいと思ってますし」
そう、まっすぐで欲があまりなく、誰かのために必死になる・・・ふふ、日万凛以外にも天花も惚れているようですが・・・私が加わっても問題ないわね。
「ちょ、それはいくら何でも話がぶっ飛んでいるのでは!」
どうして、日万凛はここまで焦っているのかしら?・・・もしかして。
「日万凛、一つ聞きたいのだけど」
「その前に私が一つ聞きたいわ」
「何でしょう?」
「母さんは本気であいつのことを愛しているの?」
名倉優希を愛している・・・ふむ、考えたことなかったわ。・・・あ、何かどくんと胸が疼いたわ。今の男にはない情熱的な思いと目を思い出したら、久方ぶりにドキドキしてきたわ。
「そうね・・・セックスと思うくらいは愛していると思うわ」
今にして思えば、名倉優希と子作りという私らしくない考えは、愛していると考えていいのかもしれないわ。実際に・・・裸で抱き合う姿を想像したら・・・あ、また胸が疼いたわ。うん、間違いないわ。
「ちょちょちょちょ!おおお、お母さん!」
「日万凛。私から聞くけど・・・あなたは名倉優希とセックスする気はあるの?」
あらあら、わかりやすい。驚愕の表情で顔を真っ赤にして・・・意識してない相手だったらすぐに反論するけど、意識しているから想像しちゃったわね。でも、この様子なら気持ちは持てても体が受け入れるかどうかわからないわ。うん、ここは母として
「日万凛。子作りのために必要なことを教えるわ。裸になりなさい」
「ちょ~~~~!!何でそんなことにいいいい!というか、お母さん裸になっているしいい!」
「女としていずれ来る機会です。学んだほうが身のためですよ?」
「そ、そういうこと、な、ら///」
しっかり教えないといけませんね・・・この子にためにも、私のためにも、二人で名倉優希との間に作る子の為にも。←ここで自分と日万凛が何故か名倉優希との間に子供を作る認識になっている。
日万凛も裸になりましたが、日万凛が私の胸を見ているわ。日万凛もそれなりにあると思うのだけど、やはり大きさが気になってしまうのかしら?
「ふふ、気になりますか?」
「そ、そりゃ・・・どうしてそんなに大きくなれたのかは」
「そんなの決まっています・・・栄養ある食事、適度な運動、セックスへの欲望です」
「・・・最初の二つは納得できるけど、三番目はおかしくない?」
あら?もしかしてこの子はオナニーをした事がないのかしら?てっきり、明らかに意識している名倉優希を想ってやっていると思ってましたが。愛し合ってないのは本当だけど、愛しているのはバレバレよ。
「何故、三番目がこれなのかは・・・んん!」
「きゃ!ちょ、いきなり何を!」
「ここに、名倉優希の肉棒・・・ペニスが入る。それを想像して見なさい」
「いい、いいい、いいいい」
いきなりそんなこと言われても!って、言いたいのかしら?でも、想像はしているようね。
「そう・・・セックスというのは男と女が繋がり一つになるもの・・・んん、はあ、はあ♡」
「ちょ、あ、あいつのが、わ、私の・・・ち、チンチンを」
ふふ、日万凛の顔が真っ赤から薄い赤になったということは、
「ああ、あんん、ど、奴隷、な、なの、に・・・♡」
あらあら、私がヴァギナを撫でている指がもう名倉優希のペニスと思えているのかしら?かなり意識しているのはわかってましたが、ここまで・・・もう少し素直になればいいものを。
「そうです・・・んん、そして、自分の胸もつかみなさい」
「胸?」
「ご褒美で胸を使ったでしょう?その胸を名倉優希が揉んで来るわ」
「わ、私の胸を・・・(むにゅ)う!あ、ああ♡」
私も自分を忘れてはいけませんね・・・そういえば、私もご褒美に胸を名倉優希に使った・・・んん♡あ、ああ。うふ、何か甘えてくる感じで揉んでくるあの子が想像できて、あ、んん♡いつものオナニー、より、感じて、しまい、そう♪
「お、お母さん、か、感じて、いる?」
「ええ。私も名倉優希とセックスする想像をしてますからね」
「・・・じゃあ、私が、お母さんのを」
「んん!ふ、ふふ、そうね♪」
自分でやっていたヴァギナへの刺激を、日万凛がやって来たわ・・・んん、娘にされるなんて、初めてだから、何か、ますます・・・疼いて、しまうわ。
「ああ、ちょ、あ、ああああ!」
「んんん!こ、これよ!」
名倉優希のペニス・・・わ、私の、膣に・・・お、奥に、は、入る!そう想像するだけで、
「「あ、あああ、はあああんん♡!」」
か、体が、跳ねて、しまった、わ♡もう、愛液が私の脚を流れてしまっている!同じように、指を膣に入れられた日万凛も、愛液を出している・・・つまり、同じ、反応をしたということは、
「名倉優希!あ、あああ、胸、が、こ、股間が!」
「そう!今、私達は、名倉優希に・・・女を、快楽を貰っているの♪」
ああ。んん、名倉優希に胸を揉まれ、名倉優希にヴァギナを貫かれ、名倉優希に・・・
「胸も、段々、気持ち、よく!ああ、感じ、ちゃ、う♡」
「名倉優希・・・私達を、もっと、気持ち、よ、くしてくれ、る♡」
母子でセックスをされている。あ、あ、ますます、性欲が、情欲が・・・愛欲が、燃えて♡ふ、ふふふ。
「日万凛、いい顔を・・・してるわ」
「か、母さん・・・こそ」
私達はやっぱり親子ね・・・こういうところが、そっくりだわ。自分の胸を揉むのをやめて・・・開いての胸を揉むのをアイコンタクトで分かるところとか♪
「ああん、胸!おっぱい、お、お、おマンコ・・・が、どんどん、気持ちよく・・・」
「そうよ、私も、どっちも、気持ちよく、なって、くるわ♡」
普段は顔には出さない。態度には出さない・・・けど、
「ああ、く、る!あ、ああん!か、体が、軽くなるような・・・でも、ビリビリ、してくる。ような!」
「そう、それよ。オナニーをすると、体にいろんな気持ちよさがやってきて、思考じゃ追いつかなくなり、わからなくなる・・・けど、それが、いいのよ」
「うう、く、悔しいけど・・・何か、求めちゃう。否定したいのに・・・求め、ちゃう!この、気持ちよさ・・・快感、暖かさ・・・包容に!」
「そうよ。ここまできたなら・・・もうわかるでしょ」
母子だからこそ、時には同じものを求める時がある。
「・・・う、ん///」
「私と、あなたが・・・求めるもの」
仮面で隠した内に秘めて特定の相手を強く想うからこそ、その仮面をはがしてしまうほどの、
「あ、あいつと・・・セックス、したい!」
「んん!そう・・・私も、彼と・・・セックス、したい!」
繋がりたい気持ち・・・セックス!そのセックスをしたい、名倉優希と・・・繋がりたい!
「さあ、もっと・・・強くヤルわ」
「・・・(こくり)」
私の指を日万凛の膣の奥に、日万凛の指を私の膣の奥に・・・指の根元まで、入れて
「あ、ああうう!は、入ってイク・・・そ、そして!」
「そう、あ、ああん!名倉優希と、ついに」
「「一つに、なるうううう!ああああ、いいいいいいい♡!」」
指を乱暴に動かす!それが、名倉優希の・・・責め!あ、あああん!狂う!狂ってしまう!
『風舞希さん・・・きれいですよ』
・・・ああん!な、何今の・・・幻聴?現に日万凛には、聞こえてない・・・もしかして、私が勝手に想像した声なの?でも、でも、
「燃えるううう!体が、今までにないくらい、感じるううう!」
「きゃ!あ、ああ、か、母さん・・・すごい、乱れて。あああ、ちょ、母さん!胸強く揉みすぎ!おマンコの中がぐちょぐちょに、あ~~~♡!!」
はあ、はあ、はあ・・・燃える燃えるわ。想像した、名倉優希の誉め言葉が、ますます
『風舞希さんの体、素敵です』
私のあらゆる欲望に火をつける!あああ、もう体が止められない!
「か、母さん、何か、すごい腰を動かして」
「もっと、もっと私の膣の、中を、もっとかき乱しなさい!」
「あ、はいいいいい!あああなん!ちょ、ひいいいい!何これ!、わ、私も、腰が勝手に、体が勝手に!」
「んん!胸も!乳も!思いっきり揉みなさい!」
日万凛に要求してしまうが、もう、この肉欲に燃える暑さは・・・絶頂しないと、止められません!この子もかなり快楽に溺れてしまっているみたいね。
「名倉優希・・・私を、私の、体を、もっと蕩けさせなさいい!」
「・・・んん!ああ、私のおっぱいとマンコもあああ、この最中なのに、きゃああんん♡」
あら?目の前にいるのは日万凛だったかしら?それとも、名倉優希?まあ、名倉優希・・・いいえ、私の将来の・・・夫になるべき男と思いましょう。
『風舞希さん。俺、あなたとの子供が欲しい』
・・・・・・ふふふふふ!
「いいわあああああ!あなたあああああ!私との、子供・・・作りましょううううう!」
「あああああ、もう、どうなっているのおおおお!ああああああ、気持ちよすぎて、めちゃくちゃになっていくから、私がどうなっているのか、わからないいいい!」
手がもう止まらない!濡れてしまう!愛液がどんどん出てしまう!手に何か熱いものが・・・ふふふ、そうね!相手も感じまくっているなら出すわよね!
「手が、濡れてる!びしょびしょ!」
「ふふふ、あなたも、我慢汁が、出てますよ!」
我慢汁を!うふふふ、こうなったら、腰が止まらないわ!上下に動いて、もっと感じるようにしましょう!
「ぐちょぐちょに、乱されて!ああ、か、かあ、さん!」
「(ずっきゅうううん!)ああああああ、か、母さん?ふふふ、と、とっても、欲望を燃やす言葉を、言ってくれるわね!」
私の母性を求める彼の事をあなたと呼ぶくらい・・・私は彼を求めている。そして、
「んん!あああん!出る!出そう!何かが・・・何かが・・・出そう!」
「ふふふ、さあ、出すのです!私も出そう!思いっきり、出しそうです!」
彼の事を・・・
「あああああ、いいい、イッチャうううううう♡!!」
「くるううう!私の熱い、全てが出ちゃううう♡!」
愛して、いる・・・のね♪ああ、何て・・・夢心地なの♡こんなの・・・本当に、久しぶり♪名倉優希・・・彼を、更に、求めたくなっちゃう♡
元の視点に戻ります。
お互いのおっぱいと膣を乱暴にかき乱していき、乱気流の如く襲ってきた快楽に耐えられなくなって、ついに絶頂を迎えた二人。
「・・・す~~~」
「あらあら、寝ちゃったわね」
日万凛は初めての絶頂を、母の風舞希にされてしまった。最初か教育という形で始まった母子レズ。だが、完全に、途中から喘ぎ、悶え、悦び、蕩けていた風舞希は、娘の存在を・・・忘れていた。絶頂後になって、ヴァギナから噴き出した潮と共に熱が出たおかげで、
「ふう、久しぶりに燃えましたね」
今は冷静を取り戻している風舞希。自分の隣で絶頂を迎えて、潮を吹いたヴァギナをそのままで眠りについた娘を見て
「ふふ、やはり私達は親子ね・・・同じ男とセックスしたいと思うなんて」
同じように潮を吹いたヴァギナをそのままで、笑顔になる。それは、東家当主の顔ではなく母親の顔・・・でもなく、
「でも・・・それもいいかもしれないわね。二人で名倉優希を夫にするのも♪」
欲しいものを強く求める女の顔だった。レズの途中から日万凛を名倉優希と思ってしまった彼女・・・本来なら男と女の体の違いですぐに気付けるはずだが、
「想像の顔と声が・・・ここまで、私の理性を奪うなんて思わなかったわ」
優希の顔と声の妄想・・・これが、今までにない欲の解放をさせて、理性を無くし、感覚を狂わせるほどの快感が彼女を襲ったことで、風舞希は優希を求めるあまり勘違いしてしまった。
「・・・もっと大きくなるかもしれないわね」
彼女は、自身のおっぱいに目が行く。実は日万凛の方は風舞希の指で絶頂までいったが、風舞希の方は日万凛の指だけでは絶頂までいかなかった・・・優希の妄想があったからこそ、強い快楽を引き起こしたことで絶頂までいったのだ。胸もお互いかなり揉んだのだ・・・そしてこれからは
「これから先ご褒美に私か日万凛のおっぱいを揉ませるというのも・・・いいわね。それなら、今後は楽しくなりそうね♪」
今までのオナニーは燃え上がらずに、とりあえず気持ちよくなって絶頂・・・つまり、体と心の二つが絶頂したわけじゃなかった。でも、これからは名倉優希を想えば熱く燃え上がったオナニーができることに喜ぶ風舞希だが、自分の爆乳に手を置いて、ふと思った。それは、
「・・・いつかオナニーじゃ、物足りなくなるかもしれないわ」
名倉優希でオナニーをすることが、いつか満足できなくなる時が来るときがくる。である。
「でも・・・その時こそ」
すやすや眠る日万凛の寝顔を見ながら、
「二人で名倉優希とセックスをする時ね」
そう呟く・・・だが、二人で優希にセックスを求める想像をしたのか。その爆乳を揉みだす・・・そう、その想像で体がまた疼きだし、元々一回だけのオナニーでは物足りなかったのか
「んん!またやりたく、なって、き、ちゃった♡」
二回戦が始まった風舞希である。そんな彼女の頭の中は
「(いつか、日万凛と一緒にご褒美で名倉優希とセックスしましょう♡)」
そう思う風舞希であった。その時の彼女の顔は・・・完全に愛を求める女の顔だった。
以上、母子の淫らになっていく姿でした~。アニメでも、風舞希さんと和解してからは本当に母の顔と母性を出すようになりましたからね。でも、主人公を想っているうちに、途中から深舞希さんが欲望を思いっきり燃やした話になりましたが・・・でも、母と子が一緒に仲良く絶頂より、母が完全に欲望をさらけ出して娘に驚かせるという展開の方がよりエッチと思って、こうしました。
因みに原作での優希へのご褒美は、日万凛ちゃんが一番多いみたいですね。京香さんか天花さんと思いきや・・・意外なダークホースです。
次回は、母子がやったなら姉妹・・・誰かいるかな?