こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
では、どうぞ!時系列はルーシィがギルドに入ってそれなりに時間がたったころにします。暴れまくって報酬を台無しにするナツや、全裸になって周りに悲鳴をいつも出すグレイじゃないエルザと二人で組みたい!と言ったことから始まります。
あれ?よく見ると・・・レズ話も10話目?投稿する直前で気づきました。
フェアリーテイルはいろんな人を受け入れる家族のようなギルド。そして、そのギルドにはいつも依頼が入ってきて、その依頼を誰が受けるかは自由。ただ、依頼の中には命にかかわる危険なものもあるため、ギルドマスターのマカロフの許可がないと許されない。
今回は入って、まだ日が浅いルーシィは経験も実力も足りてないため危険度があまりない依頼しかできない。更に言うなら、一人でやることも許されてない。その為、他のメンバーと組んでやるのだが・・・
「もうやめてえええええ!」
「おらおらおらおらおらおら~~~~~!」
ナツが途中で暴れまくったり
「「「「きゃああああああ!」」」」
「んん?どうした!何があった!」
「何でいつの間にか全裸なのよおおおお!」
グレイが無自覚で全裸になったりと・・・まともな報酬を貰えない。そこでルーシィは
「私と組みたい?」
「お願いします!これを一緒に受けてください!」
このギルドでS級の資格を手に入れているエルザに頼み込んだ。
「だが、これはナツやグレイが一緒でもできる依頼だぞ?」
「報酬が台無しになる未来しか見えないの!お願いいいいい!」
依頼内容はB級でナツやグレイが一緒でも達成できるが、暴れまくって台無しになる未来が・・・いや、現実を何度も見てきたため一緒に組みたくないのだ。必死に頭を下げるルーシィに、
「まあ、たまにはこういうのもいいだろう」
「あ、ありがとおおおお!これでまともな報酬を手に入れられるううう!家賃も払えるううう!」
「そ、そうか・・・ま、が、がんば、ろうな」
「うん!頑張ろうねエルザ!」
断れないエルザは許可をした。家賃を払うにはまだ足りなかったので、ここで手に入れて何とか安心したいルーシィにとってはエルザはこれ以上ない強力な味方だ。ボロボロに泣く彼女を見て、どれだけ苦労したのかを色々考えるが、とにかく一緒に行くことにしたエルザである。
B級はルーシィ一人だとまだ許可されないが、エルザが一緒なら大丈夫。とマカロフも許しを出した。
「味気ないな」
「まあ、まあ、こういうのんびりしたのもいいものよ」
「・・・まあな」
「それにしても・・・どうして、そんなに荷物を用意しないといけないの?」
実際、依頼は急がなくてもいいので次の日に早速出発したが・・・二週間ほど泊りがけでもするかの荷物がエルザにあった。
「これも全部戦いになると必要なものだ」
「え~~っと、それで、今までは?」
「・・・・・・」
「過去に必要だったか?をちゃんと考えた方がいいわよ」
だが、明らかに使わないだろ!が半分を占めている。とにかく、ルーシィは荷物の改善を進めながら、依頼をやりに行く二人。
依頼は・・・やはり流石エルザ!というべきか、数時間もかからないで終わった。被害も全然出さないで、無事達成して報酬もしっかり手に入れた。
「・・・ぐす、うう、ありがとおおおえるざああああ!」
「ちょ!だ、抱き着くなって!」
「だって、だって・・・まともな報酬貰えたの初めて~~~!びえええええん!これで家賃も払えるよおおおおお」
「・・・ナツとグレイにはお仕置きが必要だな」
いつもはほとんど二人が台無しにして雀の涙程度だったので、まともな報酬を貰えて大感激の大げさにしか見えないアクションをするルーシィを見て、二人をお仕置きすることを決めたエルザ。
もちろん、この時二人は猛烈な寒気がしたのは言うまでもない。
そして、無事報酬を手に入れてフェアリーテイルに帰宅して、マカロフに報告して、
「「ぎゃあああああ、何でええええええ!」」
今までルーシィを苦しめた罰として、ナツとグレイをお仕置き。家賃も無事払って上機嫌のルーシィは
「今日は私の家に泊まっていって!!ご馳走するから!」
「い、いいのか?」
「うん!あの二人をちゃんとお仕置きしてくれたから!」
「・・・本当に苦労していたんだな」
普段あの二人はエルザを恐れているので、ルーシィの苦労を知らなかった。家に誘って二人で祝勝会をすることにした・・・が、
「「よう!・・・って、エルザあああああ!」」
「ふほーーしんにゅ~~~~!」
「どうやらお仕置きはまだ足りなかったようだな・・・覚悟しろ!」
「「うっぎゃあああああ!だから何でえええええ!」」
「普通に犯罪だからよ!」
邪魔な不法侵入の二人がいたので、エルザがしっかりお空の星になりましたとさ。
ここからエルザ視点になります。←えっと、原作かなり忘れています。ですので、ルーシィが料理できるかわからないのでここではできる設定でお願いします。
ふ~~、一息ついた。あいつらはいつでもどこでも迷惑なやつらだ。
「ううう、本当にありがと~~~」
「まさか、ここまでとはな・・・まあ、今日はもう大丈夫だろ」
「ほんと~~に、エルザが一緒でよかった~~!」
「まあ、何だ・・・とりあえず、乾杯するぞ」
とにかく、ルーシィにとってはとっても嬉しい事だ。それに水を差すようなことをしてはいけないな。
料理も酒もそろったことだし、
「じゃあ、かんぱ~~い!」
「乾杯」
酒を飲む・・・何やら、酒を飲むと次の日には周りがボロボロになっている記憶しかないが、アルコール度数が低いからあまり酔わないな。←もちろんそれは酔って暴れるからです。まあ、覚えてないでしょう。
もうちょっと度数が高いのを
「えりゅじゃああああ。ら~~~いしゅきいいい♡」
・・・飲む余裕がなさそうだな。まさか、ここまで弱いとは思わなかったぞ。そういえば、ルーシィが飲んだ姿を見たことがない。今回は初めてなのか?
「も~~えるじゃったりゃ~~~♪」
言葉がちゃんと言えてないぞ。
「えるじゃあああ~~、あちゅい~~~、いっしょに、ぬぎょ~~~」
「ちょ!待て!あ、ああああ!」
って、冷静に対応している場合じゃない!ルーシィが私の服を・・・って!ルーシィがいつの間にかパンティ一枚になってる!グレイか!
「ほりゃほりゃ~~!裸になって外でよ~~」
「な、何を言って!」
「らって、あちゅいんらも~~~ん♡」
「あ、こらあああああ!」
・・・脱がされてしまった。パンティ一枚だけになってしまった。しかし、おかしいぞ!どうして、一杯飲んだ程度で・・・ん?酒のラベルに
「媚薬作用あり!これであなたも淫乱に!」
何でこんな酒をルーシィが持っているんだ!というか、私も飲んだぞ!
「も~~~、ほら~~~!」
「むぐうう!(ごくごくごく)」
ま、ま、ず・・・い。意識が・・・遠のいて、
「えりゅざ~~~。わらひと、しぇっくしゅしよ~~♡」
「・・・ルーシィ」
「わらひ、えりゅじゃ。しゅき~~。えりゅじゃは、わらひのころ・・・しゅき♡?」
「・・・好きだ。好きだぞ!」
ははは!何だ!この気持ちは!ルーシィが私とセックスしたいだと!ああ!やってやろうぞ!原作?怒り?何やら聞こえた気がするが、ルーシィの希望を叶えてやろうぞ!
よし!まずは
「ちゅうちゅつちゅい。えりゅ、じゃ♡」
「ちゅう、じゅうるううう・・・んん♡」
当然濃厚なキスと、
「「((むにゅゆうう、むにゅうう))ひゃ、ふゃ。あ、ふぁ♡」」
おっぱい揉みだな!はあ、はあ・・・はは、ルーシィ中々いいぞ♪
「もっろ・・・もっろ・・・外れ、やりちゃい♡」
「全く、実に・・・面白いことを言うな!」
真夜中で誰もいないしな!ははは!行くぞおおお!
この時の二人はもう完全に自分達の格好の事を忘れています。
だ~~~れとも会わない!あはは!こんな日もあるんだな!
「えりゅざ~~~。あれ、グレイのちんちんにみえりゅ~~♡」
「ははは!確かにそうだな!」
木の出っ張りがあまり大きくないグレイのちんちんに見えるな!(ぼぎ!)・・・弱いぞ!
「あれなんて、ナツのちんちんにみえりゅ~~♡」
「うむ!太かったな確かに!」
(ぐしゃ!)何だ・・・大したことないな!
「おおおお!えりゅじゃ、いちば~~ん!」
「ははは!そうだ!私が一番だ!」
ふははは!もう、どこにでも行けるぞおおお!そうだ!いっそうのことギルドへ行こうか!開いてないだろうが、強引に入れば問題ない!
ギルド!誰もいない!うん!何やら扉がちゃんと開かないから外したが、まあ問題ない!
「ちゅううううう!あはは!皆いない~~~!おもいっきりやりゅううううう!」
「おおお!やろうぞおおお!」
ちゅうちゅちゅつ、またキスして、
「んんん!ああ♡」
「はあ、ああああ、んん♡」
おっぱい揉みあいして、
「「あ、あああん!な、何する!」」
パンティを脱がせあって、割れ目に指を入れて、濡れ濡れにする!ははは、すごいビリってきたぞ!
「ルーシィ!お前も仕返しら!」
「あ、ああん!も!こりゃああああ!わらひ、よわひの~~!」
ははははは!わらひも、マンコを思いっきりいじられてりゅ!ましゅましゅ、あちゅくなりゅ!
「こ、このまま・・・ああ、あ、あああ!」
・・・何やらルーシィの出す声がどんどんエロくなって
「んん!!ああ、んん!ひゃああ!」
わ、らひまれ、く、クリをクリトリスを、あ、うううう!
「ぺろぺろぺろぺろ~~~!」
「あああ、ん!こ、こら!あ、や、ああああ!」
ち、乳首を舐め舐めして、く、狂うう!体が、跳ねる!踊る!勝手に、動くううう!
「えへへ、エルじゃったりゃ・・・しゅご~~~っく、エッチいイイ♪」
「い、言ったな。え、エッチなのは」
仕返しだ!尻を揉んでやる!ヴァギナをぐじょぐじょにして、クリトリスを責めてやる!
「ひゃああ、ああああん!きゃあああ!」
「お、ま、え、だ~~~~!」
更にくじ筋や、耳たぶを舐めてやる!
「!!あ、あああああんん!!」
お!絶頂したな!ははは、言い喘ぎっぷりだったぞ!
読者のみなさんへ・・・絶頂して潮をヴァギナから噴いて媚薬と欲望の熱が出て行ったことで、ここでルーシィは我に返ります。
さて・・・今度は、ヴァギナ同士のキスをするか!
「・・・あれ?え?あ、え、エルザ?」
「ルーシィ~~~!もっろ愛するぞオオオオ!」
「えええ!何か変な酔いを・・って、ここギルド!家じゃない!」
「場所何ら、ろこれもいい!しゃああ、キスをしゅるぞおおお!」
何やらテンションが下がっていりゅきがすりゅが、構わん!ルーシィとの、ヴァギナキッスだあああ!
「ええええ!ぎ、ギルドで全裸で(ぐちゅううう)あ、ああああん!ちょ、やめ」
「やめな~~~い!」
お~~~~らオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!
「ああ、んん!ま、待っ・・ん!き、気持ち、いい、ああああ!」
「あははは!思いっきりよがっているぞ!乳も揺れて・・・エロいなああ!」
「そ、それは、エルザが、わる」
「わら日の乳も揺れている~~~!ルーシィの乳も揺れている~~~!二人で、エロくなっている~~!」
「なな、何今のエルザって・・・全然話を(ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ)あああ。あ。き、きあ、なや、あああ、ら、らめえええ!どんどんん、気持ちよくなって、快楽が、体が、考えが~~~!」
「えろくなるのりゃ!ルーシィ!エロいお前が、らいしゅきら!」
乱れて、快感に溺れていく、おまえぎゃ・・・しょご~~きゅにエロ可愛いいぞおおお!
「ら、らめえええ!ぎ、ギルドの中で、あああああ!」
「乱れて乱れて・・・ああ、どんどん、溺れりゅうう!」
「あ、ああ・・・も、もう・・・快楽、溺れちゃうううう!」
「溺れりゅんら!かいりゃくに、溺れりゅんら!」
わらひもロンロンエロくなりぇば、ルーシィもエロくなりゅ!これこそ、ウィンウィンってやちゅら!
「んん!ああ、く、ヴァギナ、あああ、膣が、どんどん、あふれて!」
「愛液!いい、ぬれぬれ、熱々、びしょびしょ!」
「床、ああ、愛液で、汗で・・・ぬらし、ちゃうううう!」」
「いいのら!わらひも、濡らしゅきゃら・・・ルーシィも濡らしゅ、のら!」
腰、とめられにゃい!ぐちょぐちょ、ヴァギナキッスを、クリトリスキッスを、膣キッスをやっていると、めちゃくちゃになりゅううう!
「ら、らめえええ!エルザああああ!も、もう!私、体、どうにか、な、なっちゃ、ううううう!」
「なるのりゃ!一緒に、どうにか・・・なるのりゃ!」
「ああ、あああ!イクイクイク!」
「イックのら~~~!二人で、二人れイクのら~~~!」
ルーシィもわらひも、イクイクイク!イクのら~~~!!
「「あああああ。ギルドで・・・イックうううううう♡!」」
思いっきり、弾けりゅのらああああ!ヴァギナきゃら、たくしゃん、はきだしゅのらああああああ!
「あ、あ・・・あは、や、やっちゃった・・・エルザと、レズっちゃ、た」
「まらまらなのら!もっとやるのら!」
「え、えええ!な、何で!まだ戻って!」
「つぢゅきいくらああああ!」
たくしゃんたくしゃん、せっくちゅ、やるのだあああああ!
元の視点に戻ります。
正気に戻ったルーシィを襲って、そのままレズセックスをやりまくったエルザ。口の方でもキスをして、乳首を押しつぶし合い、思いっきり二人で絶頂を何回もして潮・・・いや、尿を出すくらい体が快楽で支配された。
「・・・エルザ」
「・・・ルーシィ」
その女同士の快楽の貪り合いを数時間も続けた結果、二人ともぐったりとして卑猥な乳を呼吸しながら上下に動かし、指を何度も入れたのかヴァギナが少し開きっぱなしになり、そのヴァギナから愛液が出ているという・・・かなりエロ過ぎる姿で横たわって脱力してしまった。
そして、エルザもルーシィと一緒に床一面をびしょびしょにするくらいの愛液を出せば、さすがに媚薬酒の熱がなくなり、いつもの顔に戻っていた。
「どうしよう」
「どうするも何も・・・すぐに撤退するぞ」
「うん、私もそれをしたいんだけど・・・体、動く?」
「・・・・・・動かん」
思いっきり羽目を外しまくってギルドの中でとんでもないレズセックスをした事を知ったが、今は一刻も早くギルドから出るべきなのだ。何しろ今の二人は全裸で横たわり、床にはあの黄色い液体をヴァギナから出してしまったのだ。
誰がどう見ても、二人で思いっきりレズったことが丸わかりなのである。媚薬酒のせいだとルーシィはエルザから聞かされたが・・・今は早く帰らないといけないが、思いっきり肉欲・性欲を楽しみまくった結果・・・体に力が入らなくなり、立つこともできないのだ。
「かなり、ヤリまくったようで・・・もう少し時間がかかる」
「どうしてそんなに冷静なのよ!男どもに、これを、全裸を見られたら・・・どんな行動に出るか!」
そう、フェアリーテイルの男達はかなり欲望に忠実である。女の体に興味のないメインキャラなナツやグレイやエルフマンとかならまだいいが、モブに近い他の男達はエロに思いっきり関心を持っているので・・・襲われる可能性も十分にある。
だから、ルーシィは早く帰らないとやばい・・・何しろ、もうすぐ朝日が昇ろうとしているのだ。朝になればギルドマスターがやってくる。他のメンバーも徐々にやってくる。朝一で依頼をやろうと壁にある依頼書を取りにやってくる。その時にこの姿を見られたら・・・そう思うと頭も抱えたくなる。
「ルーシィはまだできないのか?」
そして、エルザが冷静な理由は・・・換装という、別空間に入れている鎧を瞬時に取り出して自分に着せることができる魔法があるからだ。頭を抱えているルーシィの横で何とか回復したエルザがすでに鎧を取り出して着ていた。
「できないわよ!というか!ずるいわよ!」
「ふむ・・・お!あれなんかどうだ?」
豊満な胸を大きく揺らしながら文句を言うルーシィを横目に、エルザはある物を指さした。そこにあったのは・・・
「う、これを・・・着ろと?」
「他にないから仕方ないだろ」
「わ、わかったわよ!でもいったい誰が・・・」
「さあな。ただ、これで助かったということだ」
「全然助かってないわよ・・・ううう」
スリングショット・・・エロさ満点の水着だった。いったい誰が持っていたのか・・・とにかく、もうこれしかないので、諦めて着て・・・すぐに外に出た。
「・・・どうして私の後ろに?」
「見られないようにするためよ!それくらいわかってよおおお!」
もちろん、鎧を着るエルザを盾にして必死に後ろでばれないように顔を下に向けて歩いたのは言うまでもない。ただ、帰宅途中に
「だが・・・裸で歩くというのは、思いのほか気持ちいいものだったな」
「ちょ!何言ってるのよ!」
「かなり軽快に動けたからそう思っただけだ・・・ルーシィは裸で歩きたいと思ったことないか?」
「・・・ナツやグレイにいろいろ迷惑かけられたとき、どうにでもなれ!な気分になった時にすっぽんぽんで歩きたいと思ったことある」
「ふむ・・・今度全裸とまでは行かないが、誰もいないところでやってみようか?」
「・・・本当に誰もいないところなら」
こんな会話をしていた。もしかすると、また二人で依頼を受けてその時に・・・まあ、それは別の話。
因みにスリングショットは誰のものかというと・・・
「な。な、何であれがないんじゃああああ!バニースーツからあれにするために買ったのにいいいい!」
・・・ギルドマスターが酒場のバニーちゃんに着せるために買ったもののようだ。それを目の前で言われたバニーの女の子は、心底ほっとしたという。
というわけで、女性達が酒を飲んで男性陣を苦しめる話がありましたよね。エルザが飲んでぶちぎれてましたが、それなりに飲んだからでしょうが・・・ルーシィはすぐに酔ったように見えたので。
以上ご都合主義を使って、エルザとルーシィを媚薬でレズにした回でした!次回は