こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
ですので、ガーターベルトもセクシーギャルな性格も関係ない感じで読んでください。
「きゃはは~~!モンスターちゃん、かっわいい~~」
「ちゃんと戦いなさい!」
「え~~~、武闘家ちゃん、まっじめ~~」
戦いの最中に遊んだり、
「ぴ~~ぴぴぴ」
「ちょ!口笛はやめなさい!」
「え~~、せっかくいい天気なのに~~」
「あんたが吹くと、あああ!モンスターが着ちゃった!」
「仕方ない!戦うぞ!」
口笛を吹いて、モンスターを呼び寄せたり、
「今日も頑張ったね~~!」
「遊んでいただけでしょ!」
「まあまあ、落ち着いて」
「勇者がそう言うなら・・・」
「でも、もう少し私達の事も考えてくださいね」
「は~~い!おっぱいが大きくなってる女僧侶ちゃん♪!」
「な~~ななな、何を言っているのですかああああ!」
「え・・・(私はサイズ変わってないのに)」
その日の夜、まるでしでかしたことを反省しない職業の持ち主・・・それが、遊び人。
「はあ~~、この子が本当に賢者になるのかしら?」
「そこだけは私も疑問です」
この子は・・・という目で女遊び人を見る武闘家と僧侶。
「でも、時には気分をすっきりさせることも必要だぞ」
「勇者ちゃんやっさし~~。あ!そうだ!今夜、一緒に寝る?」
「「はああああ!!」」
「一緒に寝るって、子供じゃないんだから」
「そういう意味の寝るじゃないって~~、い~い?男と女が同じベッドで寝るというのは」
「「言っちゃダメえええええ!」」
何やら真面目な男勇者に危ないことを教えようとする女遊び人。慌てて、武闘家と僧侶が止めに入る。
「どうしたの?二人とも」
「あなたは何を教えようとしているの!」
「そういうことは大人・・・もとい!教えてはあげません!」
「ただの恋人がするような腕枕の事だよ?・・・あ~~~もしかして、二人ともセック」
「「もっと言っちゃだめええええ!」」
ギャーギャー言い合う三人。というより、遊び人が二人をおちょくっているように見える。
「あはは、三人とも仲がいいな」
「「どこが!」」
「そうなの~~、私達仲いいの~~」
「・・・まあ、嫌いじゃないわ」
「どちらかと言えば私もそうですね」
「でしょ~~~、だ、か、ら、今日は三人で寝ようね~~」
「「何を言って・・・え?私達で?」」
「男と女が寝ちゃだめなら、三人女ならいいでしょ?ね~~ね~~」
「・・・監視するしかないわね」
「はい、この調子だと勇者のところへ行きそうですし」
だが、勇者から見れば仲良し三人組に見える。実際、言い合いはするがちゃんと仲直りはするし、遊び人もちゃんと二人が怒らないよう言葉を選んでいるように見える。
「じゃ、今日は私達でお休みするから~~勇者ちゃんとは明日だね!」
「「どうしてそんな話になるの!」」
終始、話の主導権が遊び人が握った雑談だった。
女遊び人視点になります。
本当に三人で寝るとは思わなかったな~。しかも、私が真ん中~~。
「す~~~」
右には武闘家ちゃんで、
「く~~~」
左には僧侶ちゃん。顔を見なくても、布団の膨らみで分かるんだよね。あまり膨らみがないのが武闘家ちゃんで、私くらいの膨らみがあるのが僧侶ちゃん。
それはそうと、そんなに私ってやばい女って思われているのかな?あの程度の会話はちょっとした雑談のつもりだったのに・・・まあ、普段からバニースーツを着てバニーの耳を頭に着けて、口紅をつけてハイヒールを履いていれば「戦う人なの?遊ぶ人でしょ」って見られるか。
「でも、これが私なんだし!」
正直、まだ眠れない。二人ともすぐに寝ちゃった。早寝だね。←戦いの最中にお気楽に遊ぶ人と、必死に戦ってクタクタな三人・・・そりゃ早寝になるさ。
あはは、まあ、私達遊び人は夜がメインだからね!さ~~、楽しむわよ~。
「「すや~~~~」」
そりゃ、私だってこんなにぐっすり寝ている仲間を起こして遊ぶなんて考えないわよ。そ、れ、に、私の言う遊びは健全な遊びじゃなくて、不健全な遊びなんだから!
うふふ~~、さあ、やってきました勇者ちゃんの部屋!そう、私の目的は勇者ちゃん!こっちなの!
「おじゃましま~~す」
ち、な、み、に、音を立てずに入ることもできちゃうのだ!遊ぶことには真剣だからね!驚かせたり、セクハラするために、物音を建てないように注意したらできるようになったのだ!
「うふふ~~、か~~~わいい~~」
勇者ちゃんの顔、確か15歳だったよね?まだ幼い感じの男のこの寝顔・・・可愛い~~。こ~~~んなに、可愛いと~~、
「はあ、はあ、んん、ああん///」
体が滾ってきちゃうんだよね・・・。
「ああ、んん、はあ、いい、の♪」
実は勇者ちゃんの顔を見てオナニーするのは、これでもう五回目。最初は童貞いっただきま~す!と思って言ったんだけど、この可愛い寝顔を見ていたらオナニーを始めちゃったんだよね。
「今日も、やっちゃお」
胸の部分をずらして、おっぱいを出して揉んで~~、網タイツを脱いで、バニースーツの股間部分をずらして、ヴァギナを出して、オナニーをする。
勇者ちゃんの顔を見てのオナニー・・・これがもう、私のルーティンになっちゃったんだよ。
「す~~~」
「んん、ああ、最近、乳首、固くなるの。早く、なった」
寝ている勇者ちゃんがもし起きたら、
「く~~~」
「愛液も、顔を見たら出そうになった」
もし、私のこの姿を見たらと思うと、
「もっと、体が発情、するの♪」
ますます、いやらしい気持ちになっちゃう!正直言っちゃうと・・・勇者ちゃんのおちんちんを食べたいんだけど、さすがにそれはまずいし。もし、あの二人にばれたら、
『今まで我慢してましたが、もう我慢ならない!もうパーティー出ていってください!』
『さとりの書でも賢者になれますから、他の人をルイーダさんに頼みましょう!』
なんてことになっちゃう!私、実は勇者ちゃんのお嫁さんになりたくて無理言ってパーティーには行ったから、離れ離れになったら、
『勇者・・・あの女もいなくなったので』
『勇者様・・・神も許してくれます』
何て展開が!それだけは勘弁よ!だから・・・オナニーで我慢
「んん、す~~~。あ、遊び人、さん」
「んん、ああん。勇者、ちゃん///」
い、今!私を寝言で!すっごくドッキドキした!勇者ちゃん・・・その口から私の名前を寝言で。ああ、勇者ちゃん、私も、あなたの事・・・大好き。
「ああ、もう、ダメ!どうなっても、いい!」
バニースーツの股間の部分を破ってオナニーをしちゃう!だ、だって、勇者ちゃんが寝言で私の名前を呼んでくれたんだよ!ああんん、勇者ちゃんの夢で、
『ああん、勇者ちゃん勇者ちゃん勇者ちゃん!』
『あ、遊び人、さん!僕、僕、遊び、人さんの、こと!』
勇者ちゃんおちんちんと、私のおマンコが繋がって・・・セックスしてるに違いないわ!つまり、私と勇者ちゃんは相思相愛!ああ、そう思うと・・・か、体が、発情、しちゃううううう!!
「ああ、勇者ちゃん勇者ちゃん・・・わ、私、ああ、んんんん!」
乳首が固くなっちゃう!おっぱいが感じやすくなっちゃう!おマンコが濡れ濡れになっちゃう!頭の中が、勇者ちゃんとセックスすることしか考えられなくなっちゃうううう!
「勇者ちゃん・・・あ!」
机に勇者ちゃんが使っている剣が置かれている・・・ごく。こ、こうなったら、
「んん、ああ///」
勇者ちゃんの、おちんちん。おちんちん。そう、剣の持つところ・・・ここが今だけは、勇者ちゃんのおちんちんだと思って、
「い、入れる。わ」
目を閉じて、イメージして、
『入れるよ、遊び人さん』
か、体がゾクゾクッて来た!い、イメージしただけなの、に・・・ああ、イメージの勇者ちゃんの、おちんちんが、わ、私の、
「!!んん~~~~~!!」
あ、危ない!私のマンコに入った瞬間、思いっきり叫ぶところだった!手で口を抑えたけど・・・絶対に叫んじゃう!だ、だって
「んんん!んんん~~~~、んんん!!」
勇者ちゃんのおちんちん(剣のもつところ)が、私のマンコを、動くんだもん!奥について!引いて!クリちゃんにこすれて!体が、もう、求めちゃってるうううう!
だ、だめ。これ・・・おっぱいを揉みたい!もっと気持ちよくなりたい!口に何か・・・あ、勇者ちゃんの手袋が・・・これを、口に入れて、咥えれば。おっぱいが揉める!・・・勇者ちゃんに揉まれる。そ、そう考えて揉んだら、ど、どうなるの?
「(びりりりり!)んんんん~~~~、むうう~~~~~!!」
勇者ちゃんのおちんちんでおマンコがぐちょぐちょにされて!おっぱいを揉まれて!乳首がクリクリされてるうううう!そ、そんな!こんなに妄想って、快楽を生み出せるものだったの!ああああああ!こんなオナニー初めて!もう、顔を見ながら、妄想してオナニーするの、辞められないいいい!
おっぱいが、乳首が、クリちゃんが、全部勇者ちゃんに好きにされちゃうううう!気持ちいいいい!
「す~~~~」
「んんんん~~~~!!!」
こんな激しいオナニーしてるのに、本物の勇者ちゃんは、寝ちゃってるの!もし、勇者ちゃんが、ここで、目を、覚ましちゃったら、
『あ、遊び人さん!な、何やって!』
『うふふ、勇者ちゃん・・・あなたの事を想ってオナニーしてたの』
『僕の、ことを?』
『そうなの・・・ねえ、勇者ちゃん。お姉さんと、ちょ~~~っと、気持ちいいこと。しない?』
『き、気持ち、イイこと?』
『わかってるくせに~~~♪・・・勇者ちゃん大好きよ。遊びに見えるけど・・・本気なの』
『あ、遊び人、さん・・・僕、僕』
『うん、武闘家ちゃんにも僧侶ちゃんにも内緒よ・・・さあ、勇者ちゃんも、見せてね。そして・・・私のこの勇者ちゃんの事を愛しているここ(マンコ)に勇者ちゃんの愛(ちんちん)を入れてね♪』
何てロマンチックなセックスが始まったり!その後は二人でアンアン言いながら、
「んんんん!!!!」
つながった妄想をしたら、か、体が一瞬で絶頂しちゃった!あああ、や、やっぱり、勇者ちゃんが最っ高に、いいい~~~~~!!おっぱいがちょっと触っただけでも
「んん~~!」
乳首をつついただけでも、
「ぴゃん!」
お尻を撫でたら、
「んああ!」
勇者ちゃんのおちんちんで、膣を、かき乱しまくっていると、
「んんんん~~~~!!!」
ああ・・・、ま、た、イッちゃった。勇者ちゃんに体を色々障られて、セックスしている・・・そう思うだけで、もう、私、イッちゃう!もう、勇者ちゃんたら、
「く~~~」
こんなに無邪気な顔で寝ちゃって・・・分かっているの?その無邪気な顔が、私を、こんなに淫乱にしちゃってるの、よ。もう・・・ダメ。最後に、もう一回・・・一番デカい、大きな絶頂が、ほ、しい。何か、何か・・・え?え?
「(勇者ちゃんのおちんちんが・・・たってる!)」
勇者ちゃんのおちんちん・・・勃起してる!も、もしかして、夢の中で本当に私とセックスしてるの!だから、体が反応して・・・
「(じゅん!)んんんん!!!」
き、きたきたきた!か、体が、疼く!熱くなる!勇者ちゃんの勃起!布団越しだけど・・・もう、体が体がこれが欲しくてたまらない!たまらない!
「んんん~~んんん!!(あああ~~~、アヘっちゃうううう!)」
今、私の顔、すっごい見るに堪えないくらいに、だらしない顔をしてると思う!でも、そんなのもう関係ない!勇者ちゃんのおちんちん・・・実物じゃないけど、勇者ちゃんが使っている剣の持つところでも、もう十分すぎるくらいに、おマンコの中が、
「(締め付けるの!!)」
こんなに欲しているの!そして、私のおっぱいも、もっと感じやすくなるの!あああ、私、やばい!床に愛液出しまくってる!その愛液で剣の持つところを濡らしまくってる!加えている勇者ちゃんの手袋もよだれで濡らしちゃってる!
でも、それ以上に・・・すっごくやばいのは
「んんん!んん~~~~!!(もう、もう、イクイクイックううう!!」
この状態でイッちゃうってこと!この状態で、もしイッたら・・・分からない。どうなっちゃうかわからない、け、ど・・・もう、いいい!どうなってもいい!おっぱいをたくさん揉んで!乳首をたくさん刺激して!マンコをたくさんたくさんピストンする!ああああ、すごいすごい!体が、体が、どんどん熱くなっていくううう!
い、い、い・・・
「んんんん!んん~~~~!!(い、いっくううううううう!!ああああああああ!!!)」
あは、あはは・・・ついに、イッちゃ、た。勇者ちゃんの寝ている目の前で、オナニー・・・しかも、こんなに激しいの・・・えへへ♪思いっきり、体、のけぞらしちゃった・・・もう、すっごかった~~~♪
「んん、んん」
ねえ、勇者ちゃん・・・私、本当に・・・絶頂、しちゃったよ。たっくさん、愛液、出しちゃったよ・・・こんなに卑猥で淫乱な姿を、見られるかも、しれないのに。
「(ぽろ)勇者ちゃん・・・起きる前に、戻らないと」
ここでばれちゃったら、台無しだし・・・仕方ないな~。
「でも、もうやめられない。とめられない。ってやつだね」
これからは、毎日、勇者ちゃんの寝ている隣でオナニーをやっちゃおう。だって、だって・・・
「勇者ちゃんを求める私の愛(性欲)が・・・いっぱい過ぎるんだもの」
勇者ちゃん。これからも、よろしくね♡(ちゅ)。
元の視点・・・さらに月日が流れます。
パチッと目を覚ます女性。
「・・・はあ、やばい過去の夢を見たわね」
その女性は賢者・・・そう、遊び人だった女性だ。ダーマで無事レベルが20になったので、賢者に転職したのだ。その顔は思い出したくない過去を思い出したという顔だ。
「は~~、若気の至りならぬ遊び人の至りね」
宿屋の鏡で顔を見る賢者。その顔は寝起きではあるが、それでもビシッとした顔つきをしている。
「んんん、っちょ!まずいわ!」
だが、過去のオナニーの夢に体が反応したのか、体が敏感になってしまった。乳首が固くなり、子宮の当たりに熱を帯び、ヴァギナに湿り気が出てきた。
「す~~~~、は~~~~、す~~~~、は~~~~」
深呼吸をして、何とか気持ちを落ち着かせる賢者。
「よし!それじゃあ、今日も頑張りますか!」
顔を叩いて、着替えを終わらせて部屋を出て、パーティーの女武闘家・女僧侶・勇者のいるところへ行く賢者。
「おはよう、皆」
「「「おはよう」」」
三人に笑顔で挨拶をする・・・が、武闘家と僧侶は怪訝な顔で、
「え。あの・・・」
勇者は真っ赤になっている。
「あのさ、賢者になったんだよね?」
「そうだけど?何か変かしら?」
「変すぎます!」
「う~~ん、勇者様。何か変ですか?」
「い、いや、その!えっと!」
二人にそう言われて、勇者に意見を求めるために、彼の隣に座る賢者。その賢者に向かって、
「「いつも言っているでしょ!遊び人時代のバニースーツを着るのはやめなさいって!」」
そう叫ぶ二人・・・そう、髪や顔立ちは賢者らしいが、姿だけが遊び人のバニースーツなのだ。
「(ずずい)勇者様?ちゃんと言ってくれないと?私って変ですか?」
「あ、あ、えっと。変じゃ、ない、で、す」
「ほら~~、勇者様は変じゃないって言ってるじゃない。だから、この格好のままで行くわ」
「ちょっと!勇者!押されちゃだめよ!」
「そうです!こ、このままじゃ」
「それなら二人もこの格好になればいいじゃない?」
「「な!そ、そんなの、なれるわけないでしょ!」」
純粋な勇者は賢者に近寄られ、胸の谷間が目に入って真っ赤になり、二人はギャーギャー言って、そんな二人に文句を言われる賢者は
「(うふふ、実はいつものオナニーをした後に、勇者様の朝立ちの処理をこっそりやっているって知ったら、この二人どんな反応するかしら?自分も!って名乗り出たりして・・・そうね、近いうちに言ってみましょう♪)」
遊び人の気質はそのまま持ち続けており、オナニーも日課としてやり続けていた。しかも、その日課に勇者の朝立ちの処理まで追加していた・・・確かに二人がこのことを知ったらどんな反応をするかは面白そうだ。そんな二人の対応をしながら、
「(いずれ童貞とあなたのお嫁さんの座は頂くから・・・その時は本当に覚悟してね♪勇者ちゃん♪)」
勇者にこっそりウインクをした賢者である。
遊び人はのちに賢者になる・・・だけど、賢者になっても遊び人の頃にやっていたオナニーを続けていたら・・・思ったのも書いた理由です。実際に賢者の女性がバニースーツを着た姿ってエロいっすよね。本当は魔法のビキニにしようと思ったのですが、バニースーツのままの方が勇者をいじれて楽しそうだと思ったのでそっちにしました。
次回のオナニー話をお楽しみに!