こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。 作:一日三食MEN
本来ならあと一人くらい作っても。ちょっとくらい帰ってきてほしい。成長した子供達を見てほしい。リアルで考えるとそんな気持ちや愚痴をため込んでいるのでは・・・と思い、そこからオナニーという展開にしてみました。
日向秋には夏美という娘と、冬樹という息子がいる。三人で暮らしていて、彼女は二人の子供を明るく元気に育てるために、日々務めている大手出版社の漫画編集者を頑張っている。本来なら編集長になってもおかしくない才能を持っているが、子供達との時間を優先するために昇進は断っている母親の鏡のような存在。
だが、それ以上に子持ちとは思えないくらいに、スタイルが抜群でありスリーサイズは92.60.86とボンキュッボンな体つきと、結構刺激的な衣装も着るため、目を奪われる男も多い。一番の幸せが子供達との家族の時間であり、子供達も母親が苦労していることを知っているので秋との時間は大切にしている。
そんな三人の家に新たな住人がやって来た・・・だが、その住人は人と呼んでいいのかわからない。何故ならそれは宇宙人だからだ。秋は動物嫌いでペットを飼うことができないが、宇宙人ことケロロは漫画編集者である秋の理想とするキャラクターのインパクト抜群な姿と見事なアクション性のある動きを持っていたことから、一気に気に入り住まわせることを許可したのだ。
そんな宇宙人の存在は今回ほとんど出ないからいったん置いておいて・・・理想的な家族愛に満ちた日向家だが、一つ秋には不満がある。
「はあ、全く・・・まだ帰ってこれないのね」
それは彼女の旦那・・・夫の存在である。夏美・冬樹はどっちも父親の存在はいるとわかっていても、顔や性格などは全く知らない。そう・・・ずっと遠出をしているのだが、全然この家に帰ってこないのである。
「少しくらい、帰ってくれても」
秋は夫への愛情は今も持ち続けている。他に女を作ったのでは・・・と不安になる気配が微塵もない。それくらい夫の事を信じているのだ。
「せめて、中学卒業するときは・・」
だが、帰ってきてほしい気持ちは日に日に強くなる。ここまで頑張って育ててきた子供達の姿を見てほしい気持ちもある。今は深夜であり、冬樹も夏美も眠っている。今の秋は母親としての顔ではなく、妻としての顔になっている。
「・・・・・・」
無言になる秋。仕事の時も、子供達といる時も、普段も笑顔でいる彼女だが、一人で部屋にいる時はこうして無言になる。
「やるしか、ないわね」
彼女はそう呟くと、部屋のクローゼットを開けるとそこには小さな箪笥があり、その中にある箱を出した。更に暗証番号形式になっている箱に番号を入力してふたを開けると、中にある物を取り出した。
「ここ最近はケロちゃん達の起こす騒動であまりやってなかったけど」
そのものが・・・
「今日は、やっちゃおう。かしらね」
女が自慰の時に使う道具の一つ・・・ローターだった。
秋の視点になります。
今日はどうしてもこっちの気分ね。私の気持ちが晴れないわ。ケロちゃん達の騒動が思った以上にストレス発散になったけど、
「今日は静か・・・こうするしかないわね」
手に持ったローターをいったんベッドにおいて、私は服を脱ぐ。下着姿になった時に、一回鏡で全身を見る。
「いつも見られているわね。ここやここを」
このおおきなおっぱいとお尻を。痴漢に遭いそうになったのは実は何回かある。だけど、される直前で手をはたいて止めている。
「ねえ、いつ帰ってくるの?私、寂しいのよ」
残っていたブラとパンティも脱いで完全に裸になった私。
「・・・始めましょう」
そして、ローターを丸い奴を持ってヴァギナに触れさせると、私はスイッチを入れた。
「(ぶぶぶぶぶぶ)ああああ、んん、ひゃあああ♡♡」
き、きった~~!こ、この刺激!ひ、久しぶり!や、やっぱり・・・これ、これが、素敵よ。あの人、全然これを私に、やって、くれないんだもん。こういうことだって、しちゃう、わよ♡
「んん、はあ、はあ、冬樹や夏美が、いるの、に///」
あの子達の前では立派な母親でいるけど、実は・・・時々淫らな気持ちを持っちゃう女なのよ。こんなオナニーをやっちゃう女、なの、よんんんん!!
「はあ~~~、やっぱり、気持ち、いいわ~~~♪」
オナニーをやった時も結構気持ちよかったけど、やっぱりローターの振動がいいわ。この震えが、とてもこの快感を生み出すのよね。
そして、まず最初にすごい快感が来るのは、
「ああ、う、んんん!く、クリトリスが、いいいいいい!」
やっぱり、クリトリスのこの豆に、ローターの玉を当てる、のよね♡。最初に、やって思いっきり絶頂して、から・・・これが、また、ハマるの。だって、
「刺激が、止まらないいいい!」
クリトリスの豆が、たまらなく、ビリリってきて、奥の膣から出てくる愛液が、いい感じなの!
「んんん!ああ、来たわ来たわ!この感じいいいい!いいい、イッく~~~!」
や、やっぱり、指じゃ、この快感は、出せないいいい!だ、だって、ローターじゃないと、この体に響く刺激がで、出ないんだから。
「はああ、はあ、うふ、軽くイっちゃった。さて・・・次は」
クリトリスの刺激はここまでで、次は・・・奥の膣。ここにローターを入れて、強さを弱から強にすると
「ああ、あっはあああああ!!き、きちゃうううう!すごいいいいのおおお!!」
きったああああ!こ、これが、メインの快楽!ああ、そう、すっごおおおい!インパクトばっちりな、快楽!
「こ、これよおおお!ああああ、ひっく!いいの!あああ、お腹の中が、熱くなるうううう!」
うふふ、やっぱり時々やるオナニーが最っ高なの!だって、だって、
「冬樹や夏美に、ばれるかもしれない・・・そのスリルがまたすっごいのよ!」
こんなに淫らな姿になっている母親を・・・もしばれたらどんな目で見るのか。不安もあるけど、楽しみもあるのよ!ああ、そう思っていると、
「い、イッくうううう!!」
一気に気持ちが高ぶって、軽くイッちゃったわ。
は~~~、ちょっと休憩ね。二回絶頂したけど・・・まだ胸の中ではズッキューンな貫かれるような気持ちになれてないわね。この胸の中と思いっきりはじけさせる大きな刺激が欲しいわ。
「う~~ん、他に何かないかしら?」
いっつも使っているローターも気持ちいいけど、もっといいグッズがないかしら?
「あら?何かしらこれ?」
こんなの買った覚えないんだけど・・・でもこれって肩や腰などに手で持ってマッサージすることができる、ハン〇マッ〇ージャーってやつかしら?う~~ん、やっぱりどんなに考えても買った覚えがないわね。もしかして、クルルちゃんが作ったやつかしら?
「(かち)へ~~、結構振動が来るのね・・・ごく」
震えている先端の丸い球を私のヴァギナにやったら、どうなるのかしら?明らかにローターよりも振動がすごいから・・・とんでもないことに。
「・・・(ぶぶぶぶぶぶ!)あああああああ、きゃああああああああ!」
はあはあはあ・・・な、何なの!すっごいインパクトな快感だったわ!ううん!超すごいインパクトある快感が私の全身を走ったわ!
「こ、こ、これよ!」
これこそ、ズッキューンと来る刺激!快楽!こ、今度は、ち、乳首に・・・
「(ぶぶぶぶぶぶ!)あああああ、す、すっごおおいいいいいい!!!ああああああ、しびれちゃうううう!」
こ、こっちもすごい!思わずのけぞっちゃったわ!こ、こんなにすごいなんて・・・健康グッズなのに、こんなに淫乱にさせるグッズでもあったなんて。
「こ、これでまだ、弱・・・強に、したら」
もう我慢できない。強に、してみると、
「く~~~~くっくっく、最っ高に強いのをおみまいするぜ~~」
クルルちゃんの声がこれから出てきた。やっぱり、作った奴って!
「か、体が!拘束されて!」
さっきのマッ〇ージャーからいきなり機械の触手が現れて、私の体に巻き付いた!ちょ、これじゃあ、身動き
「始まりだぜ~~」
「(びりりりり!)あああああ、な、なんなのおおおお!すごいいい!乳首いいい!マンコオオオオ!お尻いいいい!首いいい!すっごく気持ちいいのおおおお!!」
すると、巻き付いた機械の触手の先がマッ〇ージャーの先端になって、突然振動を始めて、私の体のいろんなところで!ああああ、し、しかも、感じやすくなっているところ、ばかり、狙って・・・んん!!
「体、びりびりってくりゅううう!!」
ラメ、らめ・・・考えられ、ない♪かりゃだ。すごく、気持ち、いいの。乳首・・・二つ、押し付けられて、頭の中、ビリビリして、ヴァギナ・・・膣まで振動が、くりゅか、ら・・・こっちも頭の中、ビリビリして・・・脇や、お尻・・ア、アナルまで、されてるから・・・もう、インパクトありすぎて、
「最高なのおおおおお!こんな快感、やめられないのおおおお!!」
いつまでも、されつづけたいいいい!!わらひの、体が、全部、性感帯に、なって、感じやすくなっちゃった・・・の。触手の先端も、大小さまざま・・・んんなああああ!!先端が、膣まで、入って、アナルに入るよう細くなって、
「んんぼおおおおおお!!あああああ、こ、こんなアクション(刺激)が、欲しかったのおおおお!!」
私の体をどんどん襲って来る・・・ああ、体がもう、空に浮かんでいるみたいに・・・雲みたいになった、気分。あ、ああ、あはは。
「もっと、もっと、わらひの体、気持ちよくしへええええええ♡」
もう、とめられないわ。こんなに気持ちいいの・・・麻薬を吸う人って、こんな気持ちに、なるのかしら?そっちは絶対にやらない、け、ど・・・
「(ばばばばばば!)あああああ、こっちは、いちゅまでも、やるううううう♪!!」
膣が!乳首が!アナルが!アクション、くりゅううう!!ぶぶぶぶ!って振動が、くりゅううう!!わらひ、母じゃなくなるううう!おお、女に、淫乱な、女に、なりゅううう!!
「・・・・・あ・・・あ・・は」
ローター何かじゃ、目じゃないわ。もう、もう・・・これで行くわ。これで・・・どんどん、女になるううう!
「もう、すぐ、くりゅううう!!わたひの、母じゃ、なくなりゅ、瞬間がアアアアア!」
母じゃ、経験、できない・・・この溺れていくような快感、このいつまでも味わい続けたい肉欲、この・・・ズッキューンな、刺激!これこそが、
「求めていたインパクト(快楽)!」
この淫らになっていく私!すっごく、卑猥で、淫靡で・・・だけど、すっごく衝撃的!そして、
「そして」
これから、このすぐ後に来る、これこそが・・・
「求めていたアクション(絶頂)よおおおおおお!!!」
あああああああ、でっりゅうううううう!!わらひ、淫乱な女になるうううう!!・・・ああ、わかる。今ヴァギナから・・・女の証拠が、淫らな女になった、証拠が・・・でちゃった。うふふ♪とっても・・・素敵な気分。ああ、見つけたわ・・・求めていた、インパクトとアクションが♪
元の視点に戻ります。
その後、秋は母の理性を取り戻した。そして、オナニーによってとんでもなくやばい寝室の現状を見て、あわてて元通りにする、今は汗やらいろんなものを出した体をきれいにするためにシャワーを浴びている。
「・・・まずったわね。まさか、母の顔をあの瞬間だけ捨てるなんて」
一人だったからまだいい・・・だが、これが子供達に知られたら。
「(どっくん!)何ドキドキしてるのよ。母の顔を捨てるなんて・・・そんなことできるはずないでしょ」
シャワーですっきりさせた秋は、大切な子供達の笑顔を思い浮かべて、そう言い聞かせながらバスタオルを巻いて脱衣所に行くが、
『もっと、もっと、わらひの体、気持ちよくしへええええええ♡』
鏡に映る自分が、一瞬あの機械の触手に肉欲を求める自分の姿に見えた。そして、
『求めていたインパクト(快楽)!』
『求めていたアクション(絶頂)よおおおおおお!!!』
それこそが自分が一番求めるものと認めてしまった。脳裏によみがえったこの言葉と卑猥な姿を思い出し
「・・・・・・・・あの瞬間だけなら」
バスタオルを外して自分の裸を見る。オナニーをして乱れまくったけど、あの時に求めていた自分の姿をもう一度見たい。その想いからこの一言を呟いた。
後日、
「く~~くっくっく。健康グッズが欲しい?だと」
「ええ、気持ちよかったからね・・・そっちの方は取り寄せられないかしら?」
「くっくっく、できるぜ~~。何ならサービスもするぜ。珍しいあんたからの注文だからな」
「ええ、お願いするわ・・・ただ、口外は絶対にしないようにね」
「くくく・・・どうやらハマっ(しゅ!という音と共にクルルの眼鏡にひびが入る)・・・命大事にだぜ」
「わかればいいわ。じゃ、お願いね」
クルルに健康グッズと書いて大人のおもちゃと読むものを(怖さを感じる笑顔で)お願いする秋の姿があったとか。ついでに、顔を青ざめて(命の危機に)汗をかきまくるクルルの姿もあったとか。
長期間夫のいない日々の長さに寂しさを持って、オナニーをする彼女の話でした!パーフェクトな女性ほど、こうしたことに夢中になりやすいかな?と思って、オナニー経験者という設定にしてみました!
寂しさから始めたオナニーが、段々子供達にばれたらどうしよう・・・その時にどんなアクションを撮るのか、インパクトが受けるのか・・・途中からそう考えてしまい、強烈なインパクトとアクションを求める彼女にとってはこういうオナニーが最も求めるインパクトとアクションでは?と思い、こういう展開にしました。
まあ、原作でもマジでずっと会ってないみたいだから、ある程度はやってるかな?と思いました。浮気や不倫は一切考えないところが、立派な母親だな。と思います。後、健康グッズはちゃんと正しい使い方で使いましょう。あくまで今回は話のネタとして使いました。