※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 今回は原作のキャラ・美樹ではなくて母親・美加にしたのは、オナニーの話のヒロインにJSをするのはやばいと判断したため度、原作漫画で時々出ますがこういうエロ話にお似合いのスタイルを持った方だったのでこちらを出しました!
 あと、前回の母親キャラである日向秋を書いたときに母親のオナニーシーンを見る娘の様子も書きたいと思っていたので、他にもパウチの事を教えてくれた読者の方がいまして、ここで使おうと決めました。教えていただき、ありがとうございました!パウチに関しては、本文で説明を書いていますのでそちらをご覧ください。
 時系列はこのパウチにとりつかれた女の子からぬ~べ~が分離したけど、とあるミスをして封印に失敗して逃げられてしまいその時に今回のヒロインにとりついたという設定です。

 何気に母親キャラ二連発ですが、それではどうぞ!


細川美加(細川美樹の母親・地獄先生ぬ~べ~)・・・抑えきれない劣情

 小学校教師をしながら、悪霊・妖怪退治を専門とする鵺野鳴介・・・皆からの愛称はぬ~べ~。基本、彼は優しく人間に迷惑をかけなかったり、害を与えない霊や妖怪なら見逃したり、何とか仲良くできるよう間に入ったりする。

 だが、もちろん相手次第では問答無用の時も存在する。今回は悪霊ではないが、迷惑をかけまくる霊であれば封印するのだ。

 

 

 その霊というのが、姿はとても小さくて握ると全身が隠れるくらいに小さい霊。女性にとりつくことができ、その女性をすごくいやらしい気持ちにさせるパウチと呼ばれる淫魔。自身の担任しているクラスの生徒・中島法子が取りつかれ、物静かで性格も大人しい彼女がすごくいやらしくなり、着る服が大きくなった胸の谷間を見せたり、スタイルもモデルに匹敵するくらいエロくなったので男子達を虜にした。

 何とか彼女からパウチを引きはがして、封印に成功した・・・と思いきや、

 

 『本日超特価!カップ麺一個税込み100円!お一人様限定6個まで!』

 

 という張り紙の文字を通りがかりのスーパーで見た途端、思わず目が大きくなり全身に電撃が走った・・・ぬ~べ~は常に貧乏であり、最近はカップ麺も高くなり続け200円近くになっている。時折それ以下の値段もあるが、それでも税込み100円はもうリアルでもほとんどない・・・作者ももしそんな値段のカップ麺があったら、一瞬でその売り場に行く自信があるくらいに。

 「おおおおおおおお!カップ麺~~~~!!」

 この瞬間、彼の意識はその100円カップ麺を買うことに全集中された。どれくらい意識がそれに支配されたかというと・・・パウチを封印したツボを落として割ってしまったことに気付かないまま、カップ麺を買いにそのスーパーに向かって走っていくくらいに。

 変装で誤魔化したり、違うレジに行ったりして全部で24個買うことに成功!ほくほく顔でスーパーから出たところで、パウチを封印していたツボが地面でバラバラに割れているのを見てやっと気づいたのだ。

 「し、しまったああああ!・・・な!」

 だが、幸いなことにまだ誰にも取りついてなかった。おそらく、ツボに封じられたことでしばらく力が出なかったため、力を回復させることを優先させたのだろう。

 「待てええええええ!この!こんの!逃げるなあああ!」

 カップ麺と除霊用の経文(白衣観音経)を持って、パウチを追いかける・・・だが、一般人にはパウチは見えない。

 「ママ~~あの人カップ麺持って空に向かって叫んでる~~」

 「見ちゃだめよ。貧乏過ぎて、幻覚が見えるようになっちゃったのよ」

 だから、こんな会話がすれ違った親子から聞こえても仕方がないのだ。

 

 

 パウチとぬ~べ~の追いかけっこは・・・

 「くっそ!見失ってしまった!」

 どうやらパウチの勝ちみたいだ。さすがに二度も封印されるのは勘弁なので必死に逃げた結果、うまく隠れることに成功した。そして、今いる場所というのが

 「あら?あの人って確か娘の美樹の先生じゃ?」

 クラス一の問題児・細川美樹の家なのだ。ちょうど二階のベランダで洗濯物を取り込んでいて、走り去っていくぬ~べ~を美樹の母親・美加が見送った。その隙に、

 「(すうう)んん、あ、あら?どうしたのかしら?私?」

 パウチが美加に入ってしまったのだ。自分が突然変な気持ちになったことに違和感を持ちながら、洗濯物を持ちながら家に戻った。

 「はあ、はあ、はあ・・・熱、かしら?」

 体が徐々に熱くなっていく。最初は熱を疑う美加だが、

 「んん、あ、ああ・・・な、何。むずむずしてきたわ。わ、私、どう、なっちゃったの?な、何か、どんどんいやらしい気持ちになっていくんだけど・・・ああ。も、もう、我慢できないわ。もう、脱いじゃお!」

 パウチが取りついたことでどんどん淫らな気持ちが強くなり、体も熱くなっていく・・・もう我慢が出来なくなり、服を脱いで下着姿になる。

 「はあ、はあ、はあはあ。ああ。や、やっぱ・・・ああ、んんん、か、感じるうう!」

 下着の上から自分の爆乳を触る。それだけで、びくん!と体が反応するくらい彼女のエッチな気持ちが高まっている。

 「・・・ひ、久しぶりに、やっちゃいましょう」

 もう躊躇いなどなかった。彼女はやるべきことをやろうと、寝室へ向かった。

 

 

    細川美樹視点になります。

 

 

 たっだいま~~~!

 「お母さ~~ん、帰ったわよ~~」

 ふ~~、今日は本当~~~~~に、危なかった!まさか、巨乳〇学生一位の座をのろちゃん(中島法子)に奪われそうになるなんて!ぬ~べ~の奴、ちゃんと除霊したのかしら?まさか、逃がしちゃったとかそんなことしてないわよね?

 「・・・あれ?お母さん?」

 私の目標である130の爆乳を持つお母さんが、いつものように「おかえりなさい、美樹。今日も学校は楽しかった?」を言ってこない?ドアには鍵はかかってなかったから、買い物には行ってないわよね?

 「う~~ん、ってあれ?お母さんの服が脱ぎ捨てられている。どうしたのかしら?」

 ま、まさか・・・男を連れて不倫!今すっごいお楽しみ中!って、それはないわね。

 「いつもお父さんがどれだけ愛しているかを言っているし」

 ちょっと波乱があって楽しそうと思ったけど、実際にあったらさすがにまずいからあり得ないからね。台所で料理に集中・・・いないわね?じゃあ、どこに

 「あ、ん、はああ♡」

 あら?お母さんの声?な~~~んだ。ちゃんといるじゃない。

 「でも、何で寝室なんかに?」

 あ!もしかして、お父さんがあまり帰ってこないから女の欲情が抑えきれなくなって、オナニーしてるんじゃ!あはは、確かにとっても欲求不満そうな体をしているけど、あのお母さんが

 

 

 「オナニーが、したくてしたくてしょうがないの!あ、ああんん!ヴァギナを軽く触っただけなのに、すごく感じちゃったわ!体、すっごく敏感になってるわ!久しぶり、だから・・・感じやすくなっちゃってるわ♪おっぱい、ちょっとふれた、だけなのに・・・ああ、もう、膣が反応としている。あああ、私・・・久しぶりのオナニー。やっちゃうの~~~」

 

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・へ?え?あ、あれ?お父さんとお母さんの寝室のベッドで、淫らに胸を揉みながら股間のおマンコに指を入れて、オナニーしてるのって・・・あれ?もしかして、お、お、お母さん!

 「(むぐぐ~~~!)」

 ま、ま、まっじいいいい!!お母さん、マジでオナニーしているよ!しちゃっているよ!してござっていやがっておりまするよおおおおお!←一瞬誤字崩壊するくらい驚く美樹。

 「あ、あああ、熱くなっちゃう。止められなく、なっちゃうううう♪」

 す、す、すっごい!お母さんが、私に気付かないままオナニーしちゃっているよ!着替えであの130の爆乳を直接見ることはあるけど・・・あんなに揉みしだいて、

 「ちゅ、ちゅう、ちゅううう」

 おっぱいを持ち上げて、自分で乳首を吸って、

 「んん、ひゃ、ああ、ぬちゅにちゅ、なの♪」

 もう布団が濡れちゃっているくらいに、オナニーに没頭しているお母さんなんて初めて見た!

 「あああ、はあ、濡れちゃう、濡れちゃううううう、あああん、感じちゃうううう♪!」

 お母さんって、本気でこういうことは無縁だと思っていたのに、

 「んんん、わ、たし、わ、たし、ああ、体、乳首、お尻♡」

 あれ?初めてにしては、手の動きが不器用じゃない・・・うちのお母さんって、初めてやることに関してはそれなりに慌てたり、オドオドしたりするのに・・・初めてじゃ、ない?

 

 

 「ああ、もう、我慢、できない!(ごそごそ)これ、使っちゃう!」

 

 

 ・・・えええええええ!あああああああ、あれ、あれあれ、あれって、でぃ、ディルドー!別名をバイブレーター!な、なななな!お、お母さん、何でもって

 

 

 「(ずっぶううう)あああ~~~♪!!きったああああ、あなたああああ、きたのおおおおお!!入ってくるのおおおお♡!もう。もう、どうにかなっちゃうのおおお♪!!」

 

 

 み、見ちゃった。お、お母さんが・・・あの、かなりやばい形をした、ディルドーを、バイブを・・・自分で、女の・・・ああもう!そう!ヴァギナ!ヴァギナに入れちゃったの。間違いなく、経験者よ!

 「あんあん、んんん!あああ、いいの、あっはあああんん!すごいのおおおお!あなたあああああ!!」

 お父さんとセックスしている想像で、入れているのね・・・女性って、セックスの時って、もう、こんなにすごい乱れるんだ。お母さんの笑顔が・・・いつもの優しい笑顔じゃなくて、淫らに悦ぶ笑顔になっている。私の目標である130のおっぱいも、あんなにいやらしく動いて、いやらしく揉んで、乳首を自分で舐めて吸っている。

 「乳首いいイ!いいのおおおお!」

 いつもの物静かな声が・・・あんなに淫らな顔で叫んでいる。だけど、やっぱり一番すごいのは、

 「も、もっと奥に!もっと奥にいいいい!」

 お母さんが、どんどん腰も激しく動かしながら、バイブをヴァギナに出し入れしている姿。お母さんだけじゃなくて、大人の女ってこんなにセックスでは燃え上がる物なのかな?

 「んん、もう、あなたったら・・・いいわ」

 え?バイブを抜いて・・・えええええ!む、胸で挟めて、そのバイブを舐め始めたああああ!

 「んんん、あなたの、いい、おいしい」

 な、なに!何なの!バイブを胸で挟めて舐めるって!何!何やっているの!

 「ああ、素敵よあなた・・・んん、私も、もっと燃え上がっちゃう♡」

 もうわからない!セックスって女のヴァギナと男のおちんちんを出し入れし合うものじゃなかったの!他にももっと別のやり方もあったの!←まあ、子供ならそこが限界だろう。いくら、エロい体の美樹でもな。

 「ほらほら、もっと大きく、太くなった♪うふふ、入れたいわよね・・・いいわよ」

 いや、バイブが太くなるはず・・・あれ?おかしいな、何か、太くなったように見えて・・・んん?ど、どうしたの?私・・・私の、股間が、ヴァギナが・・・濡れてきている?

 「いくわよ・・・・・・(ずっちゅうう)ああああ!!いいのおおお!!あなたあなたあなたあああああ!」

 太くなった(ように見える)バイブを、再びヴァギナの中に入れた!え、何で?さっきと同じ、叫び方なのに、

 

 「ひゃああああん♡、素敵いいいいい!もっと喘いじゃううううう!!」

 

 さっきより、もっとお母さんがエッチに見える。はあ、はあ、あああ、す、すごい。あ、すごい、いやらしい。お母さんが、バイブで、どんどんズボズボしている!

 「あんあんあんあん♪気持ちいいの!あなた!あなたも、気持ちいいのおおおお♪!」

 んん、何で、何で、私・・・こんなに、もっといやらしく、いやらしいものを見たい。

 「んんん!いい!私、いいのおおおお!いい、あああ、クリちゃん、しゅごくいいのおおおお!」

 ・・・いやらしいこともしてみたい。

 「私、イッちゃうう!もう、限界なのおおお!あなたも、限界いい!!」

 そして・・・お母さんみたいに、

 

 

 

 

 「ああああああんんん♪一気に出るううう!!あなたああああ~~~!イッちゃううのおおおおお!!」

 

 

 

 

 あんなに淫らな姿で、絶頂・・・してみたい。

 「あああ・・・・・・久しぶり。あは・・・最高、だった、わ♡」

 オナニーが終わっても・・・すごくいやらしい。あんなに卑猥な声を上げて・・・んん、ああん。か、体が、あ、熱く

 「・・・あ!そうだったわ。美樹がもう帰ってきてるかも。い、いっけない!こんな姿見せられないわ!」

 ・・・見ました。一から十まで全部見ちゃったって、私もここにいたらまずい!急いで、部屋に戻らないと!

 

 

 

       元の視点に戻ります。

 

 

 

 その後、美加はいつも通りのお淑やかで優しい笑顔で

 「あら、帰ってきてたの美樹。おかえりなさい」

 言ってきたが、

 「た、ただいま・・・んん」

 「どうしたの?」

 「な、何でもないの!あはは!」

 「??」

 美樹は必死に隠すことでいっぱいいっぱいだった。

 「じゃあ、私部屋に戻るから!」

 「そう?もうすぐで晩御飯だから早めに来てね」

 それもそのはず、母親のオナニー現場を目撃した。それだけでも娘からすれば衝撃なのだが、

 

 

 「あああ、ダメ。わ、私・・・何でこんなに、エッチな気分に、なってるの!」

 

 

 実は美加のオナニーが絶頂を迎える少し前に、パウチは美加が完全な淫らな状態になったと判断して彼女から抜け出して今は美樹にとりついているのだ。だから、オナニーで燃え上がる美加が途中からもっと淫らに見えたのだ。

 そして、今は部屋に戻った美樹にとりついているので、発情しているのは彼女になる。

 「お、お母さんは・・・裸で、オナニー、していた。わ、私も、する・・・もう、したい!ああ、確かお母さんは・・・」

 服を脱いで裸になった美樹は、ますます淫らな気持ちが増幅していくのに耐え切れなくなり・・・ついにベッドでさっきの母親がしていたのと同じことを始めた。初めての事なので、さっきの母がどんなオナニーをしていたのかを思い出しながら・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 十分後くらいに

 「おかしいわね~」

 美加は晩御飯ができたので、美樹を呼んだが返事がない。部屋を出てくる様子もない。その為、部屋に向かい・・・そして、扉のドアノブに手をかけた。

 「・・・!・・・///」

 何やら声が聞こえる。いることがわかって、無警戒で娘の扉を開けた。娘の部屋の中で見たものは・・・・・・これ以上は読者様の妄想にお任せします。

 




 母のオナニーを見てしまった娘。という構図は中々面白いですね!それに、覗いたのが美樹というのもいい!何しろ、母の卑猥な姿を見て、自分もパウチにとりつかれたのに気づかないまま、母と同じことをしたい気持ちを持ってしまう。こういう感じで書くには、ちょうどこの母子がぴったりでした。

 改めて、パウチを教えていただきありがとうございました!
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