※この作品はR-18です。

こういう展開でオナニーに入る・・・を再現してみました。   作:一日三食MEN

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 今回はシャンプーのオナニーシーンです。場面は、猫になった直後にあることに気付いてそこかららんまへの愛を再燃させた。そんなところです。
 アニメ第二期が10月にやるので、今回は彼女を出しました!前回のマァムと同じであまり性知識がない状態です。だけど、こっちは想い人が確定しているオナニーなのでマァムとは違うオナニーだと思ってください。


 時系列はシャンプーが乱馬の正体がらんまという偽の情報を信じて中国に戻った時です。つまり、アニメ第一期の後と思ってください。


シャンプー(らんま1/2)・・・自分も呪いにかかって気づいた。

 死の接吻・・・女傑族に伝わる掟。女傑族以外の女性に負けたら、その女性に死の接吻を頬に与えて逃げようが隠れようが見つけ出して殺すべし。

 シャンプーはらんまに負けて、死の接吻を与えて徹底的に追って追って追いまくって、海を越えて日本までやってきて殺そうとした・・・が、乱馬に倒された。女に倒されたら殺す掟だが、男に倒されたらその男を夫にするという掟もあった。らんまの時は殺そうとして、乱馬の時は求婚する・・・乱馬は水をかぶって自分が本当は女だということにして諦めてもらおうとした。涙を流して別れを告げたシャンプーは女傑族の故郷に戻った。

 

 

 女傑族の長であり、シャンプーの曾祖母でもあるコロンから

 「シャンプー!お主は掟を破った大恥者じゃ!修行のやり直しじゃ!」

 呪泉郷で修業を受けることになった。その時に猫になる泉・猫溺泉に溺れたことで猫になってしまう。

 「にゃにゃにゃ~~~!!」

 「何と・・・溺れると姿が変わるとは、本当の事だったのか」

 「あいや~~、でも安心するある。お湯をかけたら元の姿に戻るある。因みに、水をかけたらこの姿になるある」

 呪泉郷の管理人からそう言われて、すぐにお湯を沸かして猫にかける。そして、シャンプーに戻した。

 「ふ~~、戻ってよかったある」

 「全くじゃ。しかし、妙な呪いじゃな。水を浴びると猫になるとは」

 「その通りね・・・ん?」

 姿をかえる呪いの泉。コロンとそんな話をしているとシャンプーは思い出した。

 「(そう、いえば・・・乱馬がらんまになった時も水を浴びたね。も、もしかして、らんまの姿は乱馬が水をかぶった姿?)」

 そう、乱馬が水をかぶってらんまになった姿は別れる前に見ている。それを思い出したシャンプーは、管理人に確認をした。

 「ちょいと確認したいある!もしかして、ここに男が女になる泉があって誰か溺れたあるか?」

 「女になる泉で・・・ああ、おさげ髪の日本人の男が溺れたある」

 「もしかして、らんまいうた?」

 「う~~ん、名前までは思い出せないあるが、あなたのように修行中に落ちて溺れたのは覚えてるある」

 「シャンプー・・・どうしたあるか?」

 シャンプーの変化にコロンは尋ねた。そして、シャンプーは日本で男の乱馬に倒されて求婚したが、その乱馬が水を浴びて女になったことを話す。それを聞いて目を見開くコロンは、シャンプーと同じ結論に至った。

 「女のらんまは男の乱馬だったということか?」

 「そうある!間違いないある!男の乱馬は水を浴びて女のらんまになたある!」

 「なるほど・・・ここで修業をしたおさげ髪の日本人の男もそうおらん。というか、元々ここには修行目的以外来ない。おそらくその考えは当たっておるじゃろう」

 「おばば!私!もう一回日本行く!そして、乱馬と結婚するね!」

 「待つのじゃ!まだ確信まで行っておらん。その乱馬という男にはわしも少し興味もあるから、一緒に行くぞ。それに、そのための準備もしないといかん。なあに、安心しろシャンプー。一週間もすれば、日本へ行ける(ほぼ確定じゃろうし、すぐに確実に乱馬・・・婿殿を連れて帰るための準備も必要じゃな)」

 「本当あるか!なら待つある!乱馬と会える!」

 内心はほぼ確実と思っているが、念のための確認と本当なら夫にする。それをするために、シャンプーだけじゃなくコロンも行くことになった・・・実はその様子をこっそり見ていたの男がいた。

 

 「・・・シャンプー、何でじゃ。何でおらとじゃないんじゃ」

 

 ぐるぐるめがねをかけるその男はボロボロに泣いていた。

 

 

     シャンプー視点

 

 

 やったある!また日本に行けるある!らんまが乱馬!もう間違いないね!

 「嬉しいある!おばばも一緒にいくなら、百人力ね!」

 乱馬の強さを見れば、おばばも夫にすることは賛成するはずね!なら、今は待つのみね・・・というけど、

 「辛いある・・・一週間、乱馬に会えないなんて」

 今すぐ行きたいある。あって乱馬に抱き着いて・・・

 

 『ウォーアイニー』

 

 あの時みたいにあっつ~~いキスをしたいね。毎日乱馬と一緒に寝起きして、その時にキスして、毎日乱馬と抱き合って。一緒にお風呂入って・・・そして、

 

 「乱馬との子・・・産みたいね」

 

 乱馬と・・・子づくりしたいね。あれ?何か、体と心が熱くなるね。乱馬・・・好きある。私のこの体・・・あなたにあげたいある。この胸、

 「ひゃ!な、何、あるか!体がビリってきたある!」

 ・・・気のせいだたあるか?胸を触ったあうう!ま、また、びりってきたある!私の体に何が起こっているあるか?

 「胸以外は・・・きゃ!ひゃ!みゃ!」

 か、体全体が何か敏感になてるある。こんなの初めてね・・・乱馬のことを想っただけなのに、乱馬に抱かれたいと思ただけ、

 「あ、ああああ♡!」

 い、今、さっき以上にビリリってなたね!か、体、調べてみるね・・・服、脱いで、裸になるね。たしか、胸辺りにびりってきたある。触ってみるね。

 「んんん!」

 き、来たある!ビリって、来たある!そして、

 「胸、ドキドキが止まらないある!」

 ・・・乱馬。私、抱かれたいある。

 「ああ、あああああ!」

 ど、ドキドキが、更に強くなたある・・・分かったある。乱馬のことを想うと、この体、どんどん熱くなるある!そして、胸がビリってきて・・・

 「ここ、濡れてる、ある」

 この女の割れ目・・・ああ、そういえばおばばが言っていたある。

 

 『ここは、夫にしたい男以外にこの場所は見せるな。絶対じゃぞ。その理由は、子供を作るために必要だからだ・・・だが、もしその男を想って体おかしいと思ったら、ここを使うのだ。そうすれば、元通りになる』

 

 つまり、この割れ目は乱馬の男に以外に見せちゃダメってことね。でも、乱馬を想って体がおかしい・・・うん、今まさにおかしいね。その時はここを使えって、どういうことあるね?

 一先ず、指、入れてみるね。

 「(びりびりびりびり)あああああ、な、何ある!」

 割れ目に指入れたら、胸触った時よりビリビリしたある!でも、何か不思議といい気持ちになるある。

 「ちょっと不安になるある」

 気持ちいいけど、体がどうなるかわからないのは不安ある・・・でも、続けてみたい気持ちもあるね。だって、今の私の胸の奥、熱くなっているね。

 「・・・乱馬にされている。そう思ってやってみたら」

 乱馬に抱かれたいと思ったらすっごく電気が強くなて気持ちよかた。なら、胸も割れ目もどっちも乱馬に触られていると考えれば・・・そうと決またら、目を閉じて

 「・・・乱馬。私の体、好きにしていいね」

 乱馬の想像をして・・・胸と割れ目に手をやるね。

 

 「(ずっきゅううう!)ひゃうううう、な、何ある!今までで、一番感じた、ある!」

 

 胸がドックん!ッとはねたように、おっぱいを揺らしたね!割れ目も奥がじゅん!と熱くなって、何か蜜みたいな液体が出てきたね!っは!わかたある!これ・・・私がしてたのオナニーある!そして、蜜みたいな液体が愛液ね!おばばが言ってたある!確か、

 

 『それは、オナニーというものじゃ。どうしようもないくらいに愛する男を想ってどんどん愛が熱くなる自分を、その男に抱かれる想像をしてやるものじゃ』

 『おばばはやったことあるか?』

 『・・・・・・やったとだけ言っておこう』

 『なるほど!わかたある!』

 

 なんかやったかどうか聞いたら無言になたあるが・・・それより、さっきらんまに触られる想像であれだけ、体がすっごいことになたある。だから・・・

 「もし、乱馬の肉棒が・・・私のここにはいたら」

 股間にある男の肉棒を、女のこの割れ目に入れたら子作りだたある。奥の方に、入れて、肉棒から出る白い液体を自分の体に入れたら・・・ああああああ!

 「き、きき、来たある!い、今、んんんん!!」

 全身が寒気したある!で、でも、体、ドキドキしてるある!そして、お腹・・・熱いある!あ、熱いのはお腹だけじゃないある、む、胸も熱くなっているある!

 「私の指が、乱馬の肉棒・・・そう思て」

 入れる、ある!

 

 「(くっちゅううう)んんああああ!す、すっごい!か、体、のけぞったある!体、ビリビリするある!体・・・ああああ、おっぱいが!股間が!心が・・・乱馬欲しいある!」

 

 一気に体が変になたある!でも、乱馬にされてる思うと、もっとされたい気持ちでてくるある!

 「う、動かすね!」

 割れ目の中で、指、うごかすと、どうな

 「(ぐちゅつちゅ)んんん、乱馬!!乱馬の、肉棒・・・すごいね!」

 割れ目の中の壁に指触れたら、すっごいい頭に電撃来たある!乱馬に、私の体、好きにされてるある!

 「あああんん、ああうん♪乱馬乱馬乱馬~~~!!」

 割れ目の中を乱馬に滅茶苦茶にされるね!すっごいすっごい気持ちいいね!体が軽くなるね!

 「最高ね!乱馬、私、もっともっとされたいある!」

 ・・・あ!声!そうね、ここには乱馬いないある。だから・・・自分で乱馬の姿と声を思い出して、もう一回!

 

 「乱馬!もっともっとされたいある!私、乱馬の嫁ね!だから、たくさんたくさん愛してほしいね!」

 『ああ、もちろんだ。シャンプーは俺の嫁だ。だから、俺の嫁なら、わかっているな?』

 「もちろんね!乱馬・・・子供、作るある!」

 『さすがだな。よし、もっと激しくするぞ!耐えられるか?』

 「嫁なら、婿の要望、叶えるね!」

 『婿なら嫁の要望も叶えないとな・・・やるぞ!』

 

 そうね!こんな感じね!そして、割れ目の中を、指を、思いっきり出し入れするね!乱馬!乱馬!乱馬!たくさんたくさん、私を好きにするね!←もちろん、妄想の乱馬はシャンプーの好きすぎる愛から作った都合のいい乱馬です。作戦とか策でもない限り、乱馬はこんなことを言いません。

 

 

 

 「あああああああ!!!乱馬の、乱馬の、すっごくいい、いいいいいいねええええええ♪!!ひゃんひゃんひゃん!あんあんあんあん!きゃんきゃんきゃん!わらひ、変になるねええええ!れも、乱馬!婿なら、嫁が変になっても、受け止めるあるうううう!♪♪」

 『当たり前だ!変になりまくれえええ!』

 

 

 

 好き好き好き好き!大好き乱馬あああああ!!おっぱいも揉んでみたら、すっごく気持ちいいね!おっぱいの先の何かも、ちょっとつんつんしたらすっごく気持ちいいね!それに加えて、割れ目の中もすっごく色々なって!頭の中、とってもふわふわして、体がビリビリもして、

 「割れ目の中が・・・どうなっているねえええええ♡♡!!」

 一番感じるこの中が見たいある!でも、体が気持ちよすぎて、どうしてものけぞっちゃうね!

 「指が、とめられないね♪!」

 でも、でも、一つ分かることは、乱馬を想ってオナニーやると、変になるねえええ!

 「乱馬乱馬!もっと私をおかしくしてあるううう!」

 でも、でも、でも・・・乱馬の事を考えてやると、やめられないあるうううう!

 「乱馬、乱馬!こんな私、好きあるか?」

 『好きだ、大好きだ!』

 私も好きね!愛してるね!乱馬乱馬、私・・・たくさんたくさん、乱馬に愛されて、体が、すっごいこと起こりそうね!体、を何かが通り抜けそうな、そんなことが!お願いある!一緒に一緒に、すっごいこと、起こそうね!

 『ああ、一緒に起こそう。夫婦の共同作業だ!』

 「共同、作業・・・行くね!行くね!乱馬!イクイクイクイク!」

 イクイクイクイク、あああ、乱馬、私、私、乱馬の事、

 『シャンプー、俺はお前の事を』

 

 

 

 

 「『ウォーアイニーーーーーー!!』」

 

 

 

 

 ああああ、あ、ああああ、あ、あは、はは、んん♪何、か、出た、ある。

 「・・・ああああ!なななな、にょにょにょ、尿、だしちゃったある!」

 大変ある!急いで掃除するある!尿の割には黄色くないけど、早く片付けるある!←初めての絶頂なので、その液体が潮であることに気付くはずがない。尿と同じ場所から出るので、そっちと勘違いした。

 「ううう、せっかく乱馬を想像して、子づくりしてたのに・・・でも、こんな失敗するなんて、まだまだある。乱馬と子づくりするなら、もっともっと頑張らないといけないある!」

 乱馬もたくさんたくさん修行しているなら、子づくりなんてもっとすごくできるはずある!だから、私は乱馬と同じくらい子づくりできるようにならないといけないある!

 

 

 

 「待ってるある乱馬!結婚して、たくさんたくさん子づくりして、たくさんたくさん子供作って、幸せになるある!その為にもオナニーで特訓するね!」

 

 

 

 さあ、掃除が終わったらオナニーの続きある!今度はもっと別のオナニーをやってみようある!乱馬、私、あなたにふさわしい嫁になるから、乱馬も私にふさわしい婿になってほしいね!

 

 

 

       元の視点に戻ります。

 

 

 時間が少し遡り・・・シャンプーの喘ぎ声、女傑族の村には窓ガラスとかそういう気の利いたものがないので、誰にも聞こえないようにしていた人物がいた。

 「やれやれ・・・いくら、愛しているからと言って」

 おばばことコロンである。一番最初にシャンプーがオナニーを始めていることに気付き、急いで儀式やらなにやらと言って家に近づかないようにしたのだ。コロンの足元に、長髪のぐるぐるめがねの男がぶちのめされて簀巻きにされているのはそのためだ。

 「まあ、本気で愛した男と再び会えるんだ。仕方なかろう。水をかぶると女になってお湯をかぶると男に戻る。そんな呪いをかけられているなんて、呪泉郷で修業をしなかったら気づかなかったじゃろうな」

 窓の向こうで乱馬を想って

 

 『あああああああ!!!乱馬の、乱馬の、すっごくいい、いいいいいいねええええええ♪!!ひゃんひゃんひゃん!あんあんあんあん!きゃんきゃんきゃん!わらひ、変になるねええええ!れも、乱馬!婿なら、嫁が変になっても、受け止めるあるうううう!♪♪』

 

 すごく燃え上がっているシャンプー。

 「すごい派手にやっておるの・・・まあ、シャンプーがここまで女の気持ちを強く出せる相手に出会えた。その相手もまた強い。これ以上ないチャンスじゃしな」

 コロンは、一族の掟でもただ強いだけでシャンプーの婿にすることにはやはりそれなりの抵抗はこっそりあったが、シャンプーがここまで熱を上げてオナニーをするなら問題ない。と判断した。覗きに近いことをしているのは、シャンプーの乱馬への本気度を確認するためでもあった。

 

 『ウォーアイニーーーーーー!!』

 

 絶頂をしたであろう叫び。コロンは決めた。シャンプーがここまで愛している乱馬という男を必ず婿にする為、いろいろと策を使うことを。そして、シャンプーの愛を邪魔する奴は

 

 

 

 

 「しゃ、ん・・・ぷ。---(ぐしゃ!)・・・がく」

 

 

 

 

 全力で排除する。そう決意した・・・ただ。

 『ううう、せっかく乱馬を想像して、子づくりしてたのに・・・でも、こんな失敗するなんて、まだまだある。乱馬と子づくりするなら、もっともっと頑張らないといけないある!』

 『待ってるある乱馬!結婚して、たくさんたくさん子づくりして、たくさんたくさん子供作って、幸せになるある!その為にも、オナニーで特訓するね!』

 ちょ~~~っと、オナニーの認識がずれているようなので、さすがにちゃんとした子づくりをさせるためにもいろいろ教育も必要と思ったコロンである。

 




 多分、原作でもこうやって自分が呪泉郷の呪いを受けて、乱馬=らんまということに気付いたのではないでしょうか?そこで、大好きな乱馬に会えることで愛情が再燃して・・・オナニーという展開にしてみました。というか、マジでヤッてそうですね?だって、乱馬愛が強いですから、その分のオナニーへの気合の入れ方も強いと思って今回のような話になりました。

 呪泉郷の管理人がらんまの名前を思い出せないということにしたのは、ずっと「お客さん」と言っていたからだと思うので、それの延長上で分からないということにしました。
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