周防家はK国人社長に買収され、淫乱子作り妻に堕ちる❤ 作:オッパイは正義マン
周防有希はK国人の社長、キム・ジユンに買収された。
周防有希はキム・ジユンのモノになったー。
ジユンの男根はもう勃起している。
「横になれ。俺は上から突くのが好きでな。なに、痛ければゆっくりとする」
横になった有希の秘部に男根をあてがう。
しかしこの姿勢になると、有希の胸が見れる。
胸に張りがあり垂れていないのだ。プルプルしている。
せっかくだから揉みながらしたい。
「有希、痛ければ言え。それを責めることはない」
ゆっくりと男根を押し込む。
「……んっっ❤❤❤」
入口はの滑らかになっておりすんなり入る。
中も引っかかりもなくすんなりと奥まで進む。
だが途中でひっかかり良い刺激を与える。ジユンはゆっくりと前後に動かし少しずつ奥に押し込むようにする。
「……んんんんんっっっ!!!❤❤❤❤すっごぉ❤❤❤❤っっ!!!❤❤❤❤ すっごいっっっ!!!❤❤❤❤ ひろげられてるぅぅぅっっっ!!!❤❤❤」
ジユンはそのまま有希の胸を掴み、乳首に口付けして舌で転がしていく。
「ひゃんっっっっ!!!❤❤❤❤ むねまでぇぇぇっっっ❤❤❤❤」
「おおっ!」
「いいぞ。有希。少し動くが大丈夫か?」
「ふぁぁあぃ❤❤❤❤❤」
ジユンは激しくせず、有希の膣をゆっくり広げるように、少しずつ押し込み、ぐりぐりと広げるように動かしていく。
「ひぎゅぅぅぅっっっ!!!❤❤❤❤ かたぁぁいっっっ!!!❤❤❤ こんにゃおっぎぃぃのでぇぇぇっっっ❤❤❤❤ ひろげられじゃぅぅうううううっっっ!!!❤❤❤❤」
「さあ、言え。有希、俺に媚びろ。俺の淫乱子作り妻らしく俺がお前に出したくなるぐらいのな」
「ぁああああっっ❤❤❤はい❤❤❤❤❤ジユン様の偉大なジユン様の子種をください❤❤❤素敵な新しきジユン様の子種が欲しいです❤❤❤❤」
「良いぞ!有希! 興奮するぞ! このまま出してやるから気絶するなよ!!!」
そのままジユンは有希の胸を掴んだまま腰を激しく動かしていく。
ジュブッッッッ!!!❤❤❤❤❤ ジュブッッッッッ!!!❤❤❤❤
有希の結合部から噴き出る体液。
ジユンはそのまま休まず動き続け
「出すぞ!!!有希っ!」
「ぁぁぁああああああああああっっっ!!!!❤❤❤❤❤ いぐぅぅぅぅっっっ!!❤❤❤❤❤」
ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤
有希のオマンコ中に射精する。
ブシャッッッッッ!!!❤❤❤❤❤
有希も絶頂し
「……ぉぉぉおおおおおお…❤❤❤❤❤しゅごいいいいいい❤❤❤❤ジユン様のおちんぽぉぉぉぉ~~~~❤❤❤❤❤❤」
ジユンにK国人のザーメンを出された有希は放心していた。