周防家はK国人社長に買収され、淫乱子作り妻に堕ちる❤ 作:オッパイは正義マン
ジユンは周防家との異文化交流の際に、周防有希に一目惚れした。
それは母親の優美が連れていた、5歳の時の有希だった。
ジユンは直感的にこの子に自分の赤ちゃんを産ませたいと思っていた。
10年間彼女を想いようやく、念願が叶ったのだ。
周防優美、周防有希もろとも買収したのだ。
周防家の屋敷ー
「有希、いっぱいセックスしような。」
「はい❤❤❤❤ いっぱいセックスしてください❤❤❤❤ジユン様に愛されて幸せです❤❤❤」
ジユンのモノになった有希はジユンのおちんぽを受け入れる。
「ふぎぃぃぃっっっ!!!❤❤❤❤❤ こんにゃにきもちぃぃぃのぉぉぉっっっ!!!❤❤❤❤ しゅごぉぉぉぉいいいっっっ!!!❤❤❤❤」
すっかり馴染んだ有希の中を滅茶苦茶に突きながら
「流石にこれだけやってれば孕んだかな? お前は絶対に孕ませるからな。ちゃんと身体には気をつけるんだぞ? 赤子優先で休んでも良い」
「ぁぁぁあああああ❤❤❤ お優しいですジユン様❤❤❤ でもごめんにゃしゃい❤❤❤ わたくし、ジユン様とのセックス大好きなんです❤❤❤❤ 偉大なジユンさまのおちんぽで滅茶苦茶にされるの大好きなのぉぉぉぉぉっっっ!!!!❤❤❤❤❤」
「明日から俺以外の男と会うな。もちろんお前の兄貴ともな。」
「はいっっっ❤❤❤❤ 言われた通りにしましゅっっっ!!!❤❤❤❤ぉぉぉぉおおおおおおっっっ!!!❤❤❤❤政近君には会いましぇん❤❤❤ いぐっっっっっ!!!!!❤❤❤❤ いぐぅぅぅっっっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤」
ブシャッッッッッ!!!❤❤❤❤❤❤ ブシャッッッッッ!!!❤❤❤❤❤
有希は絶頂のあまり潮を噴きながら腰を動かすのを止めない。
「ぁぁぁぁああああああああああっっっ!!!!❤❤❤❤おっぎいのぐるぅぅぅっっっ!!!!❤❤❤❤❤ まだいぐぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!❤❤❤」
「おら!!! 孕め!!! K国人の子種で、俺の赤ちゃん妊娠しろ!!!!!」
「いぐぅぅぅぅぅぅっっっ!!!!!❤❤❤❤❤❤」
ブシャッッッッッ!!!❤❤❤❤❤ ブシャッッッッッ!!!❤❤❤❤
ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤ ドグッッッッッッ!!!❤❤❤❤❤
2人同時に果てた。
「あかちゃん❤❤❤ジユン様のあかちゃん❤❤❤❤ベロベロぉぉぉぉ~~❤❤❤❤レェロレェロォ~~❤❤❤」
「まだ子種が欲しいか。可愛い奴め。」
愛おしげにお腹を撫でる有希に舌を伸ばしベロチュー。
「んんんんっっっ❤❤❤❤ぁあああ❤❤❤❤愛してます❤❤❤❤もっとジユン様の唾液くだしゃい❤❤❤❤」
「有希っ!有希!ベロベロッ、ぶちゅううう❤❤❤❤」
「んんんーッッッッッッ❤❤❤❤」
10年、想いを募らせた、想い人の有希の唾液を飲み干したジユンだった。