周防家はK国人社長に買収され、淫乱子作り妻に堕ちる❤ 作:オッパイは正義マン
「ほら、母娘2人でしゃぶりなさい。」
優美と有希、二人の女による共同のチンポ責めが始まった。
有希「んッ……❤❤❤んんッ……❤❤❤❤ちゅッ……❤❤❤」
優美「んちゅッ……♥ジユン様のオチンチンがピクピク震えてる……♥かわいい……♥」
二人の女は、ジユンのチンポを両側から挟み込む形でキスをした。
そして肉棒の幹を唇で包み、舌で激しく舐めあげ始めた。
ためらい無くジユンのチンポを口に含む有希と優美の顔を見れば、この二人がいかにジユンのことを愛おしく思っているかが理解できる。
二人の美女、美少女に心の底から愛されているという事実。この精神的な満足感が、肉体に感じるどんな快感よりも俺を幸せにし、絶頂に導いていくのだ。
有希「オチンチンが、ミルク出したくて仕方ないみたいですね……❤ジユン様、我慢は体に毒ですよ……❤❤わたくしの前で、牡ミルクをピュッ、ピュッて元気に発射して下さい……❤❤❤❤」
優美「ふふ…❤❤❤有希も言っているから、ジユン様のザーメンピュッピュッしてください❤❤❤❤」
「もうっ……有希、優美出るッ……!」
優美「ジユン様、ミルク排泄するのね……ママだけにミルクを与えるなんて、ママと有希、どっちにもオチンチンミルクちょうだい……❤❤❤❤」
有希「そうですよ❤❤ジユン様❤❤❤お母様と一緒に愛してくれないと………❤❤❤❤」
ジユンはチンポを二人の口から離させた。
手で二人の頭を掴み、顔をくっつけさせる。
そして―――二人の顔面にチンポを近付けて、一気に射精したのだ。
優美「ああ……ん❤❤❤熱いわ……❤❤❤❤❤」
有希「素敵……❤❤❤❤ジユン様の熱いミルク、顔中にぶつかってる……❤❤❤❤雨みたい……❤❤❤❤」
連続して発射され、二人の綺麗な顔を容赦なく汚す白濁液の奔流。
有希と優美は、笑顔でそれを受け止め続けたのだった。
ジユンは優美をソファに寝かせ、片足を背もたれに置き大きく足を開かせたあられもない格好にし、丸見えの秘部に反り立つ逸物をぶち込んだ。
優美「んあぁっ!❤❤❤ジユン様ぁ!寂しかったですぅ! いっぱい、いっぱい優美を抱いてくださいぃ!」
優美の望み通りに、その後も扉に手をつかせ立ちバックで突いたり、
ジユンもジユンで有希の母親である優美を愛している。
「優美っ!母娘揃ってやはり良いな。二人共、キスをしなさい。」
「「はい………ジユン様❤❤❤❤」」
命令通りに全裸の優美と有希はキスをする。
有希「れろっ~❤❤❤❤お母様ぁあ❤❤❤ジユン様のおちんぽズボズボされて気持ちいいですか?❤❤」
有希は優美にキスをしながら質問する。
母娘のレズキスはエロかった。
優美「ああん……❤❤❤気持ちいいわよぉ~❤❤❤ジユン様のおちんぽに犯されるの凄く良いわ~~❤❤❤あんっ❤❤❤❤ああんんんー❤❤❤❤ 」
「そろそろ出すぞっ!優美っ!」
優美「あああ❤❤❤❤来てぇええ❤❤❤❤ジユン様ぁあ❤❤❤❤」
ドクドクと優美にK国人のザーメンを注ぐジユン。
「おらっ!優美、K国人のザーメンはどうだっ!日本人の元旦那より凄いだろ!」
優美「凄いわっ❤❤❤❤あんな日本人の別れた旦那よりK国人様のジユン様のザーメンが1番よぉぉんっ❤❤❤❤❤んあああああ❤❤❤❤❤」
優美も有希同様、ジユンによって支配されており、従順なジユンのメスとして仕えていた。