周防家はK国人社長に買収され、淫乱子作り妻に堕ちる❤ 作:オッパイは正義マン
「ん❤❤❤❤んん❤❤❤❤あっ❤❤」
ジユンの指が床に座る有希の股間をまさぐる。
有希の股間から快感が体を揺する。
有希はうっとりしながら、無意識に手を後ろにして支えて腰を浮かすと、あぐらをかくジユンの膝に自分のお尻を乗せる。
「有希、気持ちいいかい」男が微笑んでいる。
有希は小さく頷く。
ジユンは力づよく手を有希の腰に回し、もう片方で有希の股間をまさぐる。
「あぁ…❤❤❤❤はぁぁ…❤❤❤❤❤」
有希は大きく吐息を出すと、ジユンが自分を可愛がりやすいように、少し腰をずらして、前に突き出すように座り、膝の力を緩めて、O脚に股を開いた。
ジユンは無言で指先を動かしつづける。
「あ❤❤❤」
ジユンの指が中を出入りし淵をなぞり、マメを舐る度に甘い声がでる。
有希の股間からの快楽に消されていく。
有希は喜びの声を小さく上げながら、だらしなく膝を割った姿で、自分の股間でジユンの指が蠢く様子をうっとりとしながら眺めている。
「すっかり良くなってるみたいだね。有希、素敵だよ。このだらしない恰好、かわいい。もう明るいところで、アソコを見られるのも平気になったみたいだね」
耳元で甘い声がする。
有希は言われて意識する。
有希の中にゾクゾクした感じの新しい感覚。
「あぁぁ…言わないでぇ❤❤❤」
有希は鳥肌を立てると口元を緩めて悦ぶ。
「いいだろ!気持ちいいだろう。良くなってきたね。有希は最高の女だよ。ほら、もっと足を広げて… そう… ほら、有希の体も悦んでるよ。自分でしっかり見て」
まったくジユンの言う通りだった。
「気持ちいいだろ、な?これが有希さ。有希には俺が必要だよ。これから色々教えてやる、本当の有希にしてやるよ。気持ちいいならそう言えよ。もっと良くしてやるよ」
有希の下腹部は有希の気持ちに答え、子宮の辺りが反応する。
有希のアソコから蜜があふれ卑猥な音を立てる。
この人は本当に有希の体を理解してくれている。もっと味わいたい。
そう思うと
「はぁ♡気持ちいいです❤❤❤」
有希は口元を緩ませ思わず声にしていた。
「いいねぇ。。今から俺は有希の最高の理解者になってやるよ。もっと気持ち良くしてやる。頼んでみろよ」
ジユンは耳元で囁く。
有希はうっとりと男の顔を見つめる。
有希が男を見つめるとジユンは微笑みながらキュッキュと指で有希のクリトリスをしごいた。
「ああぁぁぁ❤❤❤ジユン様ぁ❤❤気持ちよくなりたい、私、気持ちよくなりたい。ジユン様ぁ❤❤❤❤」
有希は口元を崩すと、吐き出す吐息と共に懇願した。
「有希。いいだろう、良く言えたね。約束通り、もっと味合わせてやる。ほらもっと股を開けよ」
ジユンの指示にうっとりして有希が従う。
有希のその反応を確かめると、ジユンは粘液を自分の指に絡ませていく。
「あっ…❤❤❤❤❤あっ…❤❤❤❤」
有希は自分の体が自分の知らない肉体に変わる期待感で既に絶頂しそうだった。
期待を込めた情熱的な視線を、ジユンの指に注ぐ。
「きゃん!❤❤❤❤❤」
一瞬冷たい感覚の後、ジユンの指が有希のアソコをまんべんなくまさぐり、奥まで何度もかき混ぜる。
「あぁぁ❤❤❤❤あぁぁぁ❤❤❤❤❤」
期待と快感に有希は声を漏らす。
「さあ準備は出来たね。有希、本当の有希にしてあげる。チンポをくれてやるよ。」
「はい❤❤❤ジユン様ぁ❤❤❤ジユン様のチンポください❤❤❤❤❤本当の有希にしてくださぁい❤❤❤」
ジユンに酔い痴れる有希はジユンのチンポをおねだりするように腰を突き出した。