周防家はK国人社長に買収され、淫乱子作り妻に堕ちる❤ 作:オッパイは正義マン
「ん゛ぁあ゛っ……❤❤❤❤ はぅう゛っ❤! ち、乳首はぁっ❤! ひぁあ゛っっ❤ らめですっ❤ あぐぅっあ゛んぁうぅっっっ❤ らめですったらぁ❤! ん゛っふぁあっ……❤ あ゛ぁんっっ❤❤!」
膣壁を削り取る円の動きと膣肉をかき分けて拡張しながら突刺す直線の動きに、苦しそうな感じを残しつつもその表情は再び蕩けはじめ熱い吐息を漏らす。
ジユンは有希のぴんとそそりたつ乳首を指ではじいた。
「ひぁあ゛っ❤! あ゛んぅっ❤」
有希の声色があからさまに甘美になる。敏感な勃起乳首をリズミカルに何度も弾いてやれば、腰を動かすたびにぐちゅぐちゅという水音が大きくなり、ミチミチと締め付けてくる膣肉にやまいものようなとろみと泥のようなぬかるみが増してゆく。
あまりの気持ちよさに腰の動きが自然と早まり、それは具体的に言うなら一度足を踏み入れたら二度と抜け出せない底なし沼で、誰かに手を貸してもらわなければ快楽を求めて永遠に沈み続けていく。
「あ゛ふぅぅう゛っ❤ ジユン様 はげしすぎまっん゛ぁあ゛っ❤! そ、それぇっ、きもちいいれすぅ……ぁひっっ❤ からだがぁっ、あちゅくなってきまひひゃっ……あはぅう゛ぅっっっ❤」
右の勃起乳首にむしゃぶりつきながら、左の勃起乳首を振動する指先でつまんで引っ張り上げる。膣内と両乳首への三点攻めによってビクンビクンと有希の体が跳ね上がるたびに、反動でベッドがギシギシときしむ。
舐め回し、甘噛みし、振動する指先で埋もれるほど強く押し込み、存分に勃起乳首を味わっていると……、ふと有希の脇が目に入った。
脇へと鼻先を近づけ。
「クンクン。いい匂いだなぁ。男を誘うメスの匂いだ」
その匂いを堪能してからたっぷりと唾液のからみついたざらざらの舌で、脇の下を大きく舐め上げた。
「ひゃひぃぃいいいいいいいっ!!❤」
ひときわ甲高く鳴きながら、有希が突然手足をばたつかせて暴れまわる。
「この反応……。脇弱いな?」
手首をつかんでベッドに押し付けると汗のスパイスが効いた脇を重点的にねぶりまくる。
「あ゛はぁっっ❤❤ ししょうっ! わきは、わきだけはらめなんですぅ! はあ゛ぁあっっっ❤ らめぇっ❤ これいじょうされたらぁっ❤ わたし、おかしくなっちゃいますよぉっっ❤ ふぁあ゛ぁっっ❤❤」
有希の自由を奪い脇をねぶり続けていると膣肉の締め付けが強くなった。
「もっとおかしくなっていいんだよ。有希は俺のものなんだから。むしろ有希のすっごいエッチな姿は、俺にしか見せちゃだめなんだぜ?」
「んぅぅう゛っ……ずるいですよぉ……ぁひっっ❤ そんなこと言われたら……わたしぃ……、ジユン様になにいわれても断れなくなっちゃうぅっ……はあ゛ああっっっ❤❤」
勃起乳首を振動攻めして腋を唾液まみれにしながら、子宮口をこじ開ける勢いで殴りつけるとそのたび有希の体が大きく仰け反る。
子宮口がおりてきたことでチンポが根元まで入らず、余った部分には掻き混ぜられ泡立った愛液が纏わりついており、有希の絶頂が近いことをものがたっていた。
「んっ、んぁっ❤ はひっ❤ ひぃあああっ❤❤❤ あ゛っ、あ゛ぁぁ……❤ ふひゅっ❤ し、しゅごい……❤ ジユン様のおちんちんしゅごいれすぅ……❤ ちゅよいっ❤ おちんちんちゅよい❤ ひぃあっ❤」
ジユンは自分の背中に何かがまとわりつくのを感じ、そちらを見てみるとその正体は有希の色白な足だった。それはジユンのことを逃がすまいとがっしりと絡みついており、ジユンが腰を突き出すのに合わせて自身の方へと引き寄せてくる。
さらに子宮口がねちっこく亀頭に吸いて濃厚なキスを畳み掛けてきた。
「あぁあ゛っ❤ もうらめですぅっ❤ きもちよすぎてっ、なにもかんがえられないぃぃいっ!❤ きちゃう、またきちゃいますぅ❤!」
「ぬわぁっ!? この締め付けは俺ももちそうにないな。有希、膣内に出すぞ!」
「はいっ!❤ だしてっ❤ だしてください!❤ あ゛っあ゛っあ゛っっっ❤❤ あ゛んっあんっあ゛んぅうう゛う゛ぅぅぅっっっ❤❤❤」
とどめのひと突きとばかりに反動をつけて押し込むと亀頭が子宮口にめり込んでこじ開け、快楽を刻み付けられた有希の全身がガクガクと大きく痙攣する。
それと同時にこのまま切断されるんじゃないかというほどの膣肉の締め付けがチンポに襲いかかり、迎えこみ上げてきた欲望の濁流が子宮内へと直接注ぎ込まれた。
「ん゛ぉあ゛ぁあ゛ぁっ❤ あ゛っ……あ゛っ❤ あ゛っ❤ あ゛っ❤ ……あっちゅいっ❤ あちゅいのぉがぁっ❤ ……わたしのお腹のおくぅにぃぃいぃ、でてる❤ たくさんでてますぅぅぅ❤」
有希はジユンの赤ちゃんを孕み、妊娠した。
「ジユン様❤❤❤優美も孕ませて下さいな……❤❤❤❤❤」
「ふにゃ゛ぁあぁぁぁぁぁぁあぁぁ❤❤❤ あ゛ぁぁ~~っ❤ あ゛っ❤ ひゃぁぁああぁぁぁ❤ ひうっ❤ はっ❤ あっあっあっ❤ ジユン様のおちんちんっしゅごぉいれすぅ❤❤ 太いのがつきあげてきてぇ❤❤ ひゃうっ❤ ひぃあっ❤」
「おいおい優美、そろそろ終わりにしようぜ? さすがの俺も20回も膣内射精なかだししたら限界だって」
「だめですぅっ❤ジユン様の赤ちゃん孕むまでセックスしてくれないとぉ❤❤❤❤」
優美が、ジユンの下腹部に馬乗りになって自ら腰を振っている。
蕩けた顔をさらしてお尻をジユンの下腹部へと叩きつけているのだ。
優美はあの凶器に刺し殺されてただのメスにされてしまった。
パチュン❤❤❤❤❤パチュン❤❤❤
「はぁ゛ーっ❤❤❤❤❤ はぁ゛ーっ❤ ……おぉぉ゛っ❤!」
ガニ股で大洪水を起こしているオマンコをかき回しているジユンのチンポ。
勝手に動き回る指は動きを止めるどころか、優美の腰使いが激しくなるにつれてどんどん奥へと侵入し、Gスポットをごりごりと押し込む。
「……イグイグイグっ❤! ジユン様の凶器チンポでイ゛ッぢゃうぅっ❤❤! イグッ❤ イ゛ッ❤ お゛ぉっ❤❤ またイグっ❤ イグぅうううううっ❤! おほぉぉおぉぉっ❤❤」
優美もジユンに孕まされ、周防家の母娘はK国人の子どもを産むのであった。
「はっはっは。有希も優美も俺のモノ。これからも相手してやるからな!」
「「はい❤❤❤ジユン様のメスである私達を可愛いがって下さいませぇ~~~~❤❤❤❤ああああああんっ❤❤❤❤❤」」
従順な日本人のメスの母娘にジユンはたっぷりと中出ししていた。