※この作品はR-18です。

異世界⭐️帝国陸軍⭐️彼の地にて斯く戦えり!愛と陵辱の世界⭐️エロイラスト付き!   作:みなぽん

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帝国陸軍 異世界へ エルフの人妻 ディードリットの受難とゴブリン ⭐️総天然色艶挿絵付き

アメリカ軍襲来!船が七分で海三分であります。」

監視哨からの切迫した通信は耳を圧する艦砲射撃の轟音に途切れた。

黒田清隆中佐はサンゴ礁の島の小高い丘に掘り抜かれた壕から外を見た。

華族 黒田男爵家の嫡男、貴公子ぜんとした風貌をしているが苦労知らずのぼっちゃんではない。

上官による捕虜の虐殺を告発し、ルバング島の守備隊長に左遷された。

半径7キロのこの島は艦砲射撃と艦載機の爆撃に晒されている。

「中佐殿、これは聞きしに勝る物量攻撃ですな。」

気付にヒロポン(覚せい剤)を打ちながら軍医が話しかけてきた。穏やかな中年男は、小日向友春 軍医大尉 帝国大学卒。大陸で人体実験をしようとした上官を殴りつけて、大陸から捨て石のようなこの島に左遷された

「急げ!戦車を退避壕に隠すんだ!」数量の戦車が丘の斜面をくりぬいた壕へと退避してくる。

西武雄中尉 五式中戦車一両、97式中戦車二両からなる戦車小隊の指揮官だ。

騎兵部隊出身のイケメンで将官の許嫁を寝とった罪で部下とともにこの島に飛ばされた。

ルバング島は帝国陸軍で問題を起こしたもの達のいわば流刑地であり死に場所であった。

守備隊のうちで軍人はわずか400名程度だ。その他、島民や軍属が150名ほどいる。

 

そこに投入されたアメリカ軍はペンシルバニア、メリーランド、ミシシッピ、テネシー、アイダホなどの戦艦と重巡、インディアナポリス、ルイビル、ミネアポリス、ポートランド、軽巡洋艦、駆逐艦、強襲揚陸艦も含めると100隻をこえる大部隊だ。

「これでジャップは跡形も残らんだろう」オルデンドルフ少将は笑った。

鉄の暴風が障害物やトーチカを吹き飛ばしていく。

「沿岸部に設置した囮のトーチカや壕に猛砲撃をくわえてるぜ!アメ公が!」

大山 岩男少佐が砲を掩蔽壕に隠した。砲兵部隊長として各種の砲を自在に使いこなすベテラン。股間の大砲も中隊で最大といわれている。

 

「がははは、とりあえず、敵さんが上陸してくるまでは、産めよ増やせよだな!」

熊田 軍八 軍曹 が笑った。数々の戦闘で無双伝説のある最強の歩兵下士官。豪胆な彼は壕の中で看護兵の少女を組み敷いて腰を振っていた。

「あ、、、熊田のおじさん、ああ、、やだ、、、、」

 

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赤十字の腕章をつけた小柄な少女がスカートを捲り上げられ軍八の逸物を打ち込まれていた。

形の良い乳房を跡がつくほど強い力で握られている。

「女学生の飯田瑞希ちゃん いいおまんこしてんぜ!処女のまま玉砕するんじゃもったいねーからな」

「いや、、熊田のおじさん、許して、ああ!」突き上げられながら、少女は甘い声を上げていた。

「貴様、まだ幼い婦女子に性行為を強いるとは歪んでおるぞ!」

ふたりに軽蔑の目を向けるのは、鷹田 飛雄馬 海軍中尉だ。

零式52型戦闘機のパイロット、島に不時着し守備隊と合流したのだ。

背の高い優男だ。彼は愛らしい妹のような瑞稀に好感を抱いていた。

「ああ、鷹田さん、お願いだから見ないで!瑞稀の、ああっ❤️」

幼児体型であるが敏感な身体をもつ少女は初めての性の衝動に体を翻弄されていた。

「おい鷹田中尉どの!お前もみずきちゃんにやらせてもらえよ。好きだったんだろう。これから死ぬ人間が堅苦しいこと言ってんじゃねーよ。楽しめるのは生きている間だけさ。」熊田が鷹田に見せつけるように腰を振った。

艦砲射撃と爆撃が終わると強襲揚陸艦から上陸用舟艇が次々と浜辺を目指して突進する。

いよいよアメリカ軍の上陸だ。投入された兵力は一個師団!半ば懲罰で置き去りにされた守備隊とは規模も装備も段違いだ。

「アメリカ兵どもめ、勝ち戦だと思っておごり高ぶっているな!総員!戦争を教育してやれ!」

黒田中佐が命じた。

サンゴ礁の島を粉だらけになって掘り抜いた防御陣地、わずかな兵力であるがほとんど無傷の状態で上陸してくるアメリカ兵を迎え撃つ事ができる。

この島にいる兵士のほとんどが軍隊内で問題を起こした前科者だ。

捨て駒にされた恨みはあれど、せめて最後の死に花ぐらいは派手に咲かせたいと思っている。

熊田と瑞稀のセックスも、ここぞとばかりに絶好調だ

「うふぉおおお!射精るぅ!これから死ぬと思うと興奮するぜ!」どぴゅう!どぴゅ!

もはや艦隊に包囲された時点で自分たちの運命は積んでいる!ならばこその全力射精!

「あ、あ!いやっ!ああ、、いっちゃう いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

熊田軍曹が瑞稀の小さな腰を思いっきり抱き寄せて膣内で射精した!

瑞稀は仕留められた子羊のようにぐったりと横たわった

兵達が配置についた。

発煙弾が打ちこまれ、上陸支援艇に乗って第一波の海兵隊、4500名の上陸を開始した。

ドーーンドーーーーンドーーン浜辺にたどり着く寸前で連続的な爆発音!

珊瑚礁線に仕掛けた地雷と機雷により上陸用舟艇が数隻撃沈される。

どごーーーん!上陸をした水陸両用戦車も航空爆弾を埋めた急造地雷の爆発で歩兵たちを巻き込んで横転する。

「オウ、ジーザス!」波打ち際で海兵隊が混乱に陥る。

「日本の砲兵の業前を見せてやる!」大山少佐が指揮を執り、野戦重砲から迫撃砲までが火を吹いた!

黒田中佐が島流しされた腹いせに軍の補給廠の書類を偽造してこの島にかき集めたものだ

この島にはそのために必要以上の兵器が備蓄されている。近衛師団並みの充実ぶりだ

密集するアメリカ軍に野砲陣地から砲撃が降り注いだ。

ジャングルの中から重機関銃の火線が海兵隊員を薙ぎ払う。

上陸用舟艇や水陸両用戦車は次々に炎上した。

屈強なアメリカ海兵隊の男たちが屍となって転がった。

「おい、なんだこの島はペリリューよりひどいじゃねーか!無能な指揮官どもめ」

海兵隊員が不満を吐き捨てた。

 

「浜辺でアメ公がタコ踊りをおどってやがる!いまだ!突撃だ!」熊田が叫ぶ!

「戦車を上陸させるな、全車突入!」西中尉は戦車の上で軍刀振った。「突撃!」

ジャングルの中から歓声をあげてアメリカ兵に目掛けて突撃を敢行する!

 

 

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敵の脆弱な右翼を突いて蹂躙した。敵兵と混じり合ってしまえばアメリカ軍の得意な物量攻撃もできなくなる。

しかし、わずか200名と3両の戦車の突撃だ。長居は無用のヒットアンドアウェイ、かき回すだけかき回して、素早くジャングルに撤収した。

かねてからの段取り通り、あとはジャングルで敵を撹乱し最後は島の真ん中にあるサンゴ礁の丘の砦で城を枕に討ち死にだ。

それから5日後、、。

上陸時に手痛い反撃を受けて多くの犠牲を出し、ジャングルでも数々の卑劣な罠に犠牲者を出してきた海兵隊は復讐の炎を燃やして彼らのサンゴ礁の丘の陣地を取り囲んでいる。

ここまで日本兵の戦死者は52人、アメリカ軍の損害は300名を超えていた。

明日の朝には総攻撃が始まる。幸い武器も弾薬も有り余るほど備蓄してある。

華々しい死に花を咲かせることができそうだ

「兵士達と住民達にありったけの糧秣と酒を配れ!今宵が人生最後の夜になるだろう」

黒田中佐が部下に命じた。

通信兵はかねてより用意していた無電を司令部に打つ。

「ワレ、テキジョウリクブタイニ タダイナルソンシツをアタウルモ ラクジョウノトキセマル

コウコクノハンエイヲイノル」

鬼塚は各部隊で問題を起こした兵士たちを束ねてきた。

彼らの罪状が本物であるかわからない。

ともあれ部隊が玉砕すれば兵士たちの家族には名誉の戦死として伝わることだろう。

生き残ることを許されない時代で男たちが得られるものはもはや名誉しかなかった。

最後のひとときを心静かに過ごさせてくれるかのようにその日、島のジャングルには濃い霧が立ち込めていた。霧が晴れれば敵の艦砲射撃が始まり、空母艦載機から猛烈な爆撃を受けるだろう。

その後は、火炎放射器を積んだ戦車や歩兵たちが、数にものを言わせて、押し寄せてくるに違いない。

黒田中佐は静かにその最後の時を待っていた。

しかし、濃霧は彼らを今とは全く違う異世界に運んでいたのだ。

朝の光に目覚めて、周囲を眺め黒田は絶句した。周囲にはアメリカの艦隊もなくそもそも海さえない中国大陸のような広大な草原が広がっているばかりだ。

「なんだ、私は夢を見ているのか?」黒田は目を擦った。

「隊長、我々は中国戦線にでも飛ばされたんですかねぇ」小日向友春がどこか呑気な口調でつぶやいた。

「ワシら全員玉砕して!あの世に来たんじゃないですか、ほら、遠くに大きな川が見えるじゃないですか。」

戦車の上で望遠鏡をもって西が叫ぶ!

時は昭和の初期だ異世界転生などと言うSFが現れるのは、まだ70年以上後の話となる。

何もない野っ原に巨大なジャングルの中に隠していたコンクリートの大要塞ごとすっぽりと転移してしまったのだ。それは前代未聞の状況だった。

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「とにかく周囲の偵察だな。熊田軍曹、分隊を率いて言ってくれ!」黒田は歴戦の軍曹に偵察を命じた。

「わかりやした!九四式六輪自動貨車とくろがね四輪機動車を借りますぜ!狐宮伍長!狸穴!犬山!猫田!鹿川!牛丘!ついてこい!」彼らは部下を連れて走り出す。

 

 

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熊田がトラックを走らせた。道もなく石の転がる草原、ガタゴト揺れながらトラックが走っていく。

そして陣地から30分ほど行くと小さな小屋が見えてきた。

石を積み重ねた基礎構造の上に素焼きレンガの壁があり、木の屋根が被っている。アルプスの少女と言う絵本の挿絵に出てきたような西洋の家だ。家の前には小麦畑と木柵の中に羊が30頭ほど放たれている。

家に隣接して馬小屋が見える。一昔前のヨーロッパのような景色。

家の煙突からは料理の最中だろうか薄く煙が立っていた。

「熊田軍曹、あれはアメ公の家ですかね?俺たちもしかして敵さんの真っ只中に来てしまったんじゃないすか?」狐宮がいった。

入植者の家からこちらが見えないように丘の反対側の斜面から慎重に双眼鏡で観察する。

双眼鏡に台所でかいがいしく働く1人の女が映った、ブロンドの明るい髪、緑色の瞳、豊かな乳房が女の動きとともに揺れた。

出産を経験した熟れた女だ。そして馬小屋からもう1人の女が出てきた。歳の頃は14、5歳だろうか、母親と同じブロンドの髪に緑の瞳、まだ大人と子供の中間にある少女特有の未熟な体、活発な性格のようで楽しそうに羊と戯れている。

男たちはゴクリと生唾を飲んだ。久々に見る家庭の団欒。そして幸せそうな女の姿。

「くふぅ!たまらんなぁ、あの奥さん、極上だぜ、偵察だけってわけにはいかんな!あの家から食料を確保するぞ、あわよくば、、」

熊田が立ち上がりかけたその時、彼は異様なものを目にした。緑色の皮膚の人の如きもの頭髪は無く、口は大きく裂けている。悪鬼の如き形相だ。

縁日の日にお寺で見せられた地獄絵図の中の餓鬼のようだ。

牧草地の緑に紛れてわからなかったのだが、身長130センチほどのそいつらが匍匐しながら

女達の小屋に向かっているのだ。その数ざっと30匹!手には時代がかった剣や斧を持っている。

熊田の心に嫌な感覚が広がる、あの緑色の化け物の目的は強姦と略奪だ。

直感的にそれがわかった。

 

ゴルド バリーは昼食の支度に揺れる妻のお尻に目を細めていた。冒険者を廃業してカルザス辺境地帯に入植して良かったと思う。

エルフの妻、ディードリットは王都では肩身の狭い思いをしていたが人間と亜人達が混在するこの地域ではのびのびと暮らしている。

彼女の心のゆとりを象徴するように胸や尻の周りはさらに肉付きが良くなった。

冒険者のパーティーでほっそりとした優美な姿で弓や魔法を操っていたかつての面影はない。

しかし、禁欲的であった彼女が最近は積極的にセックスを楽しむようになりゴルドは充実した夜の生活を送っている。

娘のエリスもおてんば娘から最近少し女らしさが出てきた気がする。

ディードリットとゴルドがセックスをしている夜には扉を薄く開けて部屋を覗いている事もある。

ディードもゴルドもそれは娘の成長の過程と割り切って愛し合う姿を見せつけているのだが、、。

彼の熟練した冒険者としての感は外の空気の変化に気づいた。

風に乗ってかすかに獣臭がする。ゴブリンの匂い!彼は考えるより先に体が動いた。

「エリス!すぐに家に入るんだ!」

彼が外に出るとまさに娘に汚らわしいゴブリンが襲いかかっていた。

娘の体を組みしき、長い舌からヨダレを垂らしている。

「パパ!」娘の悲痛な叫び。

「この化け物が!」ゴルドは娘にのしかかっていたゴブリンの首を剣で跳ねた!

彼と以前は、冒険者の剣士として馴らした男だ。

そして娘を後にかばってじりじりと家の扉めがけて後退する。

何匹ものゴブリンがゴルドに迫る。

 

 

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「あなた!エリス!早く中へ!風の精霊シルフよヤイバとなって敵を切り裂け!」

事態を察したディードが風の呪文を放つ!射程距離は10メートル、真空のヤイバが

ゴルドめがけて斧を投げようとしていたゴブリン腕を切り落とした。

「ディード、早く扉を閉めろ!」ゴルドは自らの背中で扉を閉めた。

「あなた!ダメ、、」

女を求めて殺到するゴブリンに刀を振り回して威嚇するゴルド。しかし彼らは狡猾だ。

数匹が弓矢で彼を牽制している間に、彼の後頭部をゴブリンが殴りつけ昏倒させる。

そして彼の体に後に続くゴブリンたちが次々と槍を突き刺した。平和な昼下がりが血の惨劇と化した。

ディードは鎧戸を閉めてゴブリンを防ぐが窓を破られて次々と家の中に侵入された。

娘は何とか天井裏に隠すことができたのが不幸中の幸いだ。

エリスは天井裏で息を殺している。母は懸命にゴブリンの注意を惹き付けた。

そしてディードリットの金色の髪が掴まれて外に引きずり出された。

 

エルフの白い肌、豊満な熟れた女体はゴブリンを興奮させた

鎌首をもたげた蛇のように勃起したペニスが彼女を囲む

「ぐきゃあ!」緑色の小人が彼女の豊かな乳房にしゃぶりつく。彼女の桜色の唇を奪う

そして彼女の長い足を淫らに開かせて彼女のヴァギナを貫いた!

「ああ、エリス逃げて、ううあ、あ、はいってくる、、ぎ、ぎゃーーーー!!」

ずぶううううう!

押さえつけられ動けないものの、ブルブルと痙攣する彼女の裸がその痛みを表していた。

続いて後ろに回ったゴブリンは尻の穴にペニスをねじ込んだ。

変わり果てた夫の隣で彼女は犯された。

 

 

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「そこは、いやぁぁ」彼女の口から叫びが漏れる。その口を二本のペニスが塞いだ。

「むごぉぉ、んげぇぇ」二本のペニスは交互に彼女の口でピストンをする。

彼女の豊満な乳房は舌で舐められ、争うように吸われていた!

尻、腰、首、耳、鼻、体の全てにゴブリンの手を伸び、彼女を弄んだ。

「あああ、いや!いやぁ!」

彼女は絹を割くような叫び声をあげながら熟れた体を悶えさせる。

丘の上では熊田達が偵察を続けている。人外の化け物の登場で判断に迷っているのだ。

「熊田軍曹、この世界の女って淫乱なんですかね、化け物に犯されてあんな声あげてますよ」

舌なめずりした狐宮の顔を熊田は思いっきり張り倒した!

「馬鹿野郎!母親の愛情がわからねえのかこのバカ!娘を助けるためにわざとやってるんだよ。中国戦線でも村が略奪されるときには、母親は自分を犠牲にして娘を逃すんだ。

そして男たちの嗜虐心を煽って一身に性のはけ口にされるんだ!俺はそんな母親の姿を何度も見てきた。柄にもねえってか?もちろん戦友と一緒に輪姦したさ!正義感ぶって止めたりしたら戦友から恨まれて死ぬのは自分の方だからな。」熊田は苦虫を噛み潰すようにいった。

 

熟した肉体をえぐるようにピストンするたびに豊かな乳房が揺れた!

ゴブリンのペニスはビュルビュルと性液を彼女のヴァギナやアナル、喉の奥に解き放つ!

ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」

ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」

ドピュうう!「ううごう、んくんくおげぇーーーーー!」

ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられる。

 

ものすごいオスの匂いに包まれて彼女の瞳から光が奪われていく、心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくるのだ。

精液まみれだ、しかし間髪入れず次のものが挿入される。

その惨めな姿を丘の上の熊田達はねめつくように見つめている。

敵の力量は未知数、あの緑色の化け物を殺害すると部族単位で復讐されるのだろうか?

ベテラン下士官の熊田は豪胆ではあるがバカではない。必死に思案を巡らす。

 

「ああ、ああぐぅ、おふぅううう、くぅ、、殺せぇ、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、、イグ、、ダメ!」

彼女は涙を流しながらよだれと愛液とバケモノの精液にドロドロになった。

ペニスはじゅぶじゅぶと彼女のヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。

ペニスがアナルの奥に何度も射精を繰り返す。

臭い精液が拒むことを許さずオナホのように彼女の口を使う。

「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる❤️」

なんとか抵抗しようにも、何10本もの腕が彼女を押さえつける

「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい❤️お尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュうう!

唇にも先を争って射精される「ごふぅ、しゅごい匂い、もう休ませてぇ、ううごう、んくんくおげぇーうぐぅーー精液、んぷぅ!」ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥ。

彼女の心が完全に快楽に支配され、羞恥心を忘れメスの本能のままに化け物に奉仕した。

まさに彼女の全身は射精されるための道具と化していた!

「ああ、いぐぅ❤️、エリス、ニゲテ、ワタ、、シ、 犯されて、アイ、ダ、、二、、あああ、いく!」

エリスは母が必死にゴブリンの注意を惹き付けているうちに家の屋根に逃げ延びた。

しかし屋根の上にいる彼女はゴブリンたちに発見されてしまった。

ゴブリン達は新しい獲物を見つけ屋根によじ登ろうとしている。

 

熊田は泣き叫ぶエリスの姿に戦場のトラウマを強く刺激された。

「九二式重機関銃をトラックの荷台に据えろ!総員銃剣をつけろ!目標は緑の化け物1匹残らず根絶やしにするぞ!」

「よし来た!軍曹、全力で行きまっせ!」狐宮がトラックのアクセルを踏む。

ダンダンダン!ダンダンダン!腹に重く響く射撃音を響かせながら重機関銃が火を噴く

直撃を受けたゴブリンは体にこぶし大の穴が開く!

汚らしい緑色の体液を飛び散らせながら肉塊と化していく。

「鬼退治だぜ!」

荷台の上から兵士たちも三八式歩兵銃でゴブリンを狙い撃ちにした。

敵の射程の外からほぼ一方的な殺戮、またたくまに牧場の草地に大量のゴブリンの

死骸が転がった。

ゴルドの家の前まで来ると熊田が鬼の形相でトラックを飛び降りた。

そして銃剣を構えてディードリットにのしかかっているゴブリンたち突進にする。

銃把で殴り倒し、心臓を素早く突く、剣をなぎ払い頸動脈を切り裂く!

たった1人で3匹のゴブリンを瞬く間に仕留めた。そしてディードの上で腰を振っていた

最後の1匹のゴブリンの後ろから羽交い締めにして首をしめた。

ビュービューと白濁した液を吹き出しながらゴブリンは泡を吹いて絶命する。

「よく頑張ったな、お母ちゃん」熊田が無骨な顔を緩めてディードを抱き上げた。

「ああ、、お父さん!、、お父さん!」

ハーフエルフの少女が屋根から飛び降りて父親の無残な遺体に取りすがって泣いた。

小屋の影でディードに片腕を切り飛ばされたゴブリンが転がっていた。

「おい狐宮!そいつを簀巻きに縛り上げてトラックの荷台に入れとけ!焼いて食える感じはがしないけどな、この見たことも無い世界を理解するのに役立つかもしれないぜ。」

 

熊田達はゴルド宅に野営した。井戸から清潔な水を汲みディードリットの身体を洗いベッドで休ませる。

ゴルドの亡骸はエリス立ち会いの元で庭先に丁重に葬った。

ディードが作っていた鶏肉のシチューのようなスープは隊員たちの飢えを満たした。

また家には平たく焼いた硬いパンのようなものもあった。

どうやら食生活や味覚は彼らのいた世界と大きく異なる事はないらしい。

暖炉の上に置いてあったクセの強い火酒を煽る熊田をハーフエルフの少女が見つめる。

スカートの両端をつまんで軽く腰を屈める淑女の挨拶。

「お、おい、、お嬢ちゃんどうしたんだよ、。」ドギマギする熊田。

「騎士 クマダ グンソウ様、私たちを救って下さってありがとうございます。その不思議な雷の杖はあなたの御国の武器ですか?」

彼女の口から出たのは日本語だった。

「おい、お前、日本語わかるのか??」驚く熊田

「あは、騎士様、私は別の種族の言葉が分かりません。でも私たちこの世界の住人はバベルの塔の加護があるので種族が違っても言葉を交わすことができるんです。」

彼女の説明では長い長い戦乱の後にこの世界に住むあらゆる種族たちが争わぬように力を合わせてお互いの言葉が通じる大魔法を大きな塔に込めて世界に発したらしい。どうやら彼らにもその影響が及んでいるのだ。気になって暖炉の上の本を手に取ったがヨーロッパの文字とも日本の文字とも違うその書籍を熊田は読むことはできなかった。

 

熊田達は歩哨を立ててゴルドの小屋で眠った。懸念された緑の小人の逆襲はなかった。

そして翌朝、熊田は香ばしい焼肉の匂いで目を覚ました。家の外のかまどで

ディードリットとエリスが羊を一頭焼いていた。

また家の中の暖炉には羊のモツが香辛料の効いたスープになって煮えていた。

「エリスから話を聞きました。騎士 クマダ グンソウに助けられたと、、」

夫を亡くした悲しみを瞳の奥に隠して彼女は熊田に感謝した。

久しぶりの家庭のぬくもり、豪華な食事に隊員達は大喜びだった。

食事が終わりしばらくして娘のエリスにディードが言った

「エリス、トルファンの町までいってお父さんのお墓に備える聖花と火酒を4壺、買ってきて。これからだと夜遅くなるから冒険者のシャイナおばさんの家に泊まってくるのよ。」

ディードリットは娘を送り出した。

馬に乗ったエリスが丘の向こうに消えるまで見送ったディードは熊田を振り向いて言った。

「おまたせしました。クマダ グンソウ様、隊員の皆様、私のような娘盛りを越えた女で良ければ慰みモノにして下さい。決して抵抗などいたしません。」

「ディードリットさん、、、あんた、俺らの浅ましい気持ちに気付いてたのか?」

熊田はすまなそうにいった。

「私も主人も冒険者と傭兵掛け持ちでやってましたの、だから長い戦場暮らしで女が欲しくて堪らない兵士の気持ちはすぐ分かります。昨日、クマダ様達は娘には手を出さずにいてくださった。そして、今日も娘を逃がしてくださった、母としてそれだけで感謝です。どうぞ覚悟はできています。ディードを皆さんで犯してください。」

クマダは彼女の表情に決意を読み取った。

 

「ディードさん、すまねぇ!もう暴発しそうだ!」

ベッドの上でパンティ一つの人妻の裸身を見て、クマダと10名兵士はぺニス狂おしくイキリ立たせていた。

緑色の瞳、ゴージャスな金髪、そして豊満な完熟ボディ!尖った耳を除けば人間の美女となんら変わる事はない。

 

 

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「そろそろご開帳行ってみようか」熊田が彼女のパンティーをじっくりと剥ぎ取った。

ゴルドにしか見せたことのない水蜜桃のような彼女の性器があらわになった。

「ほぉ、人妻のくせにきれいなおまんこしてるじゃないか?淫唇もきれいだな、淫らな花、桃色の花弁がきれいじゃないか、」

「ウヒィ たまんねえぇ!」「まん毛まで金髪じゃん」

「あああ、見ないで、、見ないで、、」

覗き込むように彼女のマンコを見つめる男たち、彼女は羞恥のあまり死にそうだった。

 

「奥さんのおまんこ、触らせてもらいまっせ」

狐宮の指先が彼女の花びらを見て愛でるように触った。

優雅にバラの花便を撫でるように、、。

そして彼女を羽交い締めに押さえつけている狐宮は彼女の背中にたくましく勃起したペニスを押し付けてきた。

夫のものよりも格段に大きい男性の象徴、丸太のように太い腕に押さえつけられている現実。

そして、熊田はまるでピアノでも奏でるかのように彼女の乳房に繊細な指でのタッチを加えてきた。

「奥さんこんなに乳首が勃起してるじゃないですか?これはもう和姦ですよね」

兵士の一人岸辺という男がが眺める。

岸辺が彼女のピンク色の乳首をつねりあげた

「おとなしそうな顔してなかなかいやらしい女なんだね、奥さん」

耳元でを熊田がつぶやき、大きな手のひらで彼女の小さな顔を掴むと強引に唇を奪った。

 

「んんんんぐぅう、や、めて、、ああむぐううう、舌が入ってむんんぐううう」

必死に顔を背ける彼女を強い力で押さえつけて何度も何度も唇を奪った。

「奥さん自分から舌を絡めてきたんじゃないか?裸にされてキスまで許して、もうイクとこまでイクしかないよな。あんたの体で俺たちを気持ちよくしてくれよ、な!」

そして彼女の可憐な花園は熊田の手でしつこく愛撫を繰り返され、彼女の意思とは正反対に

甘い蜜をたたえ、クチュクチュという淫な音を立てて膣穴に指を受け入れていた。

「あああ、ダメ、、そこ、、ああああっ!ゴルド、ごめんなさい、、ごめんなさい」

「夫に対して謝っているのか、弄ばれておまんこを濡らしてしまうなんて、旦那さんへの裏切り、。そんな風に思ってるのか?気にすることはない男も女も生きていれば必ずすることだ。頼りになる男も探さんとな。女手一つでエリスちゃん育てるなら、あなたも強くならんとな!」

熊田はトンガリお耳の先っぽを甘噛みし言葉と指で彼女を巧みに追い込んでいった。

 

「や、あああ、や、やめてぇ、あっ…ひぅうう、ああああっ!イグ❤️」

彼女の色白なデルタは愛液でトロトロに蕩けて淫らにヒクついていた。

指きゅうきゅうと締め付けて挿入をねだるかのようだ。

「そろそろ欲しくなったか?」

「ああ、、ひぐぅ、あへ、、あ、イグ❤️、、」

気高いエルフの顔がアヘ顔になる。女はこうなれば万国共通だ。

彼女の口から喘ぎ声が漏れ、自ら唇をつきだしてキスをねだる

それを見定めて熊田は命じた。

「人妻の蜜穴、ハーフエルフの熟女まんこは極上だ、ほら!準備が整ったぞ。そろそろちんぽぶち込み時だな、狐宮、お前からやらせてやる!」

 

「それじゃお先にゴチになります。ゴルドさんにちょっと申し訳ないけどな」

狐宮はをディードを引きずり起こすと、背後に周って両方の乳房をがっちり握りしめた。

皆に見せつけるように淡い茂みを弄り、ピンク色のワレメ開いて見せつけた

 

「おら!戦友ども!童貞野郎達もよく見ておけよ!ちんぽはこうやって入れるんだ!奥さんの小さな膣穴に俺のデカチンが入るとこよーく見とけよ」

「ああ、いや、、きついの、、太いおちんちんを入れられて、ああっ、いやあっ やめて!うぐぅ!」ぬちゅうううううううう 挿入される欲望の哮り

 ディードの白い肢体を男の日焼けした体が抱き上げ串刺しにするように突き上げた。

白い乳房がたゆんたゆんと揺れた。

彼女のサラサラした金髪が突き上げられるたびに美しく舞った。

「可愛い人形のようだな、、。。狐宮!壊さんように気をつけろよ。」熊田が笑った

「可愛い乳首がプルプルして、僕がもっと気持ちよくさせてあげるよ」

岸辺が彼女の乳房を弄ぶ

男たちに体中をまさぐれて浮き出た汗で彼女の白い肌がぬめっている。

 

「ディードさん❤️おちんちん入れられるといい声で鳴くじゃねえか!」

「ああ、こんな綺麗な人が淫らに腰を振って」

「女なんか美人でもひと皮むけばみんな一緒だからな。下の口からうれしそうによだれを垂らして俺のおちんちんをくわえ込んでいるだろう。」

狐宮はペニスでつきあげのながら腿ももの内側に自らの腕を差し入れ、結合部分が皆によく見えるように大きく開かせた。

まるで幼い女の子におしっこをさせる父親のような状況だ

ディードの白い太ももと足先が、左右に投げ出され可憐なおまんこがむき出しになっている

「お願い見ないでください、私の恥ずかしい姿を見ないでください、ああっ!ひぃい。」

「ディードさんのおまんこに太いおちんちんが突き刺さっている。」

「下から突き上げられておっぱいブルブル揺らして、やばいぜ、あの奥さん」

「小柄なくせにお尻は大きいな、妊娠したら元気な赤ちゃんを産めるな。みんなで種付けしてやろうぜ」男達がペニスをしごきながらディードに淫らな言葉をかける

 白い肌のワレメに黒いペニスがじゅぷじゅぷといやらしい音を立ててピストンされている。

 同時に狐宮の両手は可憐な乳房を、やわやわと丹念に揉みしだいており、彼女の乳首は意思とは関係なく淫らに勃起していた。

「あああ、ひぃいい、ゆるして、ゴルド、ごめんなさい、イク!いぐぅ❤️あああん!」

 

「嫌がっていても下の口と、乳首は正直じゃないか?ディードさん、自分の乳首が、ピンピンしてるのが見えるだろ?下の口もうれしそうにおちんちんをくわえ込んでいるじゃないか。」

 そう言って熊田がディードの乳首をきつく抓つねり上げた。

「あひぃいいい、いぎぃいいいいいい!」

ディードがいやいやをするように顔を振る

白い乳房が揺れ、彼女の美しい金髪が男のピストンにあわせて宙を舞う。

乳首を熊田に掴まれるたびにびくっ、びくっ!とディードの肩が震えるのが見えた。

「ふうううう、人妻のおまんこ!気持ちいいな。もう精液が出てしまいそうだ。当然、中出しで良いっすよね」

「あああ、あん、お願いです!中はいや、熊田さん、許してください、や、ダメだめなの!」

レイプされるのはあきらめるとして体の中に射精されることだけはできれば避けたかった。

彼女の体の中で狐宮のペニスが膨らんでくる。噴火寸前の山のようにブルブルと震え始めた。

これから何をされるのか悟ったディードがおびえを見せた。

 

「うぉおお!ゴルドさん申し訳ないっす。先奥さんにだすよ、ディードさんの中に出すからね!あああ射精るぅう!」

ドビュウウウウウドビュウウ!

ディードのピンク色の花びらを押し割って押し付けた。

男の秘所がディードの中で怪しく蠢いていた。

 

「いやぁ、出てる、私の中に精子出されて、、ゴリゴリされて、、いっちゃうぅ!」

ディードは頬を真っ赤にして、荒い息を吐きその小さな体を激しく反り返らせて絶頂した。

彼女の小顔の緑色の瞳に淫火が灯った。

「ふううううう、すげぇ気持ちよかった!」満足そうに狐宮が汗を拭った。

「狐宮のやつ、気持ちよさそうな顔してやがる!」

兵たちがブーイングをした。

ディードは割れ目から白濁した汚液を垂れ流して横たわっていた

「次は俺の番、お願いします。ディードさん!」

 岸辺は膝に力を込めて、ディードの脚をワイの字に開かせた。

 

「やめて、これ以上、エッチなことしないで、、ああ、、イッたばかり、、」

「こんなにおまんこ濡らして言ったってよぉ!説得力ねーよ、ディードさん」

熊田がディードを仰向かせて、両足をひらかせる。

 膣穴の奥に男のいきり立ったペニスがねじ込まれて行く。

「ああああ、いやぁ、そんなふうに奥をうぐっ……く、くうっ!」

「すげえ気持ちいいおまんこしてんなぁ!やばい!ディードさん❤️いいまんこしてる。もっと俺をおまんこで気持ちよくしてよ!」

若い岸辺のスピーディーで未熟なピストン、よだれをたらしながら男は腰を振った。

「あああ、そんな、奥まででずんずんされたら壊れちゃう!ああひぃい」

ディードの裸身が激しく震えた。

「あああ、、いい❤️いく、いく、いっちゃうぅ!」

「ああ、ディードさん、射精るぅ!」どぴゅ!びゅーーーーーー!

岸辺は歯を食いしばって射精した。

彼女は自分の体の変化に戸惑っていた。見ず知らずの男たちに次から次へと性行為を迫られて頭がどうにかなりそうだ。

しかしそんな彼女の心とは裏腹に彼女の肉体を司る何かが男たちの快楽に身を任せろと彼女の脳髄に命じていた。

 

ゴブリンからの陵辱、そして屈強な異界の戦士達とのSEX。夫との平和な日々では目覚めることのなかった何か危険なものが彼女の心に目芽生えようとしていた。

「次だ!どんどん行け!車懸かりだ!」熊田がディードの唇を甘く奪った。

「次!俺でいいすか!やべ!柔くてあったかくて、美人で!顔見ながらやりてぇ!」

尾形一等兵が名乗り出る。分隊の名狙撃手だ。

「ああ、、見ないで、見つめられて、、犯されるの恥ずかしい?」

「乱れろよ!綺麗な奥さん、ほらジースポット弱いだろう?ハーフエルフにもあるんだろう!Gスポット!俺のちんぽでガンガン突いてやるから絶頂しろよ!」

 

男達のいやらしい目線で見られていたたまれない気持ちと同時にもっともっと自分を欲望を込めた目で欲しいと言う、未知の気持ちが湧き上がってくる。

「もうやらぁ、みないで、私の恥ずかしいところみないでぇ、あなたごめんなさい、ディード墜ちゃう!いや、、いぐぅ❤️」

「こんなかわいい奥さんだなんてディード!射精るぅ」どびゅうどびゅう!

の唇を奪いながら腰をふるわせて射精した。

 

男達は彼女の乳房を弄び、彼女の膣穴の中に何度も何度も射精した。

「あああ、種付けされてるぅぅぅ、、いやぁ、、イグ❤️」

ディードが白目を向いて蝦えびのように身を反らせ、つま先で地面を踏みしめ、腰を浮かせる。男たちからは彼女が自分で脚を開き、おまんこを晒しているように見えた。

 

「ディードさん、夫以外の男性をもう6人も経験してしまいましたね。もうすっかりスイッチが入ってしまったでしょう?アクメまで決めてしまった以上もう言い訳はできませんよ。さぁ早くお尻を私のほうに向けなさい。」

熊田が極太のペニスをディードの前にしめし四つん這いになるように命じた。

「私、そんな女じゃ、、」このままでは堕ちてしまう。唇を噛み締め抗議する彼女。

熊田は口調をあえて一変させた!

「ディード❤️早く這いつくばれ!ご主人様の言うことを聞け!メス犬の格好で両手をついて尻を持ち上げろ!」理不尽な命令に彼女はゾクゾク❤️した。

熊田が彼女の小さな白い尻をパチンと叩いた。彼女の白い尻がプルプルと波打った。

「美尻だな!ディードさん❤️服従の姿勢を取らせて後から私のおちんちんで種付けしてあげよう。あんたは熊田 軍八の女だ❤️」

 背後からいきり立つペニスを突きつけ熊田はディードの後ろからのしかかる。

 

「あああ、いやぁ、、後ろから獣みたいに犯されて、、いや、、こんなの恥ずかしい❤️だめ」

「ディードさんは俺の女!身体に教えてやる!」

彼女の白い尻が震え、唇を噛んで、熊田の挿入をまって顔を伏せた。

「ふん、観念したようだな!それでいい。私を興じさせるのだ!ディードさん」

熊田は奥までずっぷしとイチモツをねじ込んだ!

自らの所有物であるかのように平然と唇を奪い、熊田の腰がしなるように揺き出す。

 

「あああ、あたるの、、私の中の敏感なところに熊田さんが、ああ、いや、、いいの、そこ、、あひぃいい、おちんちんに支配されちゃう❤️ああん!」

「ディードさんのまんこは具合がいいな、俺の女になれ!いい思いをさせてやるぞ」

熊田の攻めは執拗で、激しくピストンしたかと思うと、ときに動きを止め、突き上げ、こね回しディードをどんどん乱していく。

熊田が絶え間なく与えてくる快楽が彼女の思考を奪っていく。

やがてディードは自ら腰を振り始めた。あやしく淫らな声、とろけた表情、完全に男の言いなりに落ちていた。

 

「どうだ気持ちいいだろうディード!おちんぽ気持ちいいと言うんだ!いえ!」

「ふうんっ、うふっ、あひぃいい 熊田さんのおちんぽ気持ちいい❤️」

「ふふふ、皆、獣のように乱れているな!ディードさん、恥ずかしがってないでイキ狂いなさい!」豊かな白いな尻をパンパンとひっぱたかれながら、乳房を捏ねられながら、ディードは自分から腰を振った。

「奥さん、あんなにいやらしく腰を振って、あんな淫に男の言いなりになって、、。」

少年兵の田崎は蹂躙されるディードの姿を熱い視線で見ていた。

 

「田崎はディードさんにご執心のようだな、、田崎、可憐にみえてもあの女はメスブタなんだよ!熊田軍曹殿に中出しされて、ディードさんはきっと無様にアクメを決めるからね。ディードさんの艶姿をよーく近くで見てやりなさい。」狐宮が意地悪に言った。

「ほら、ディードさん、うちの少年兵が見てるぜ、田崎にイキ顔を見せてやれ!年下の男の見ている前でイキなさい!」

熊田の激しいセックスでもはや絶頂不可避の状態だった。

突き上げられディードの小さな背中が猫のようにククっと丸くなる。

「見ないでぇ、、ああああああ、ごめんなさい あなたごめんなさい 私イっちゃう❤️いぐぅううう!」

「まさに名器!ちんぽをキュウキュウ締め付けてザーメン搾り取ってくんぜz、根こそぎ精液をしぼりとられるぅ、、おおおおおふぅ!」

ドビュウウウウウドピュドピュ、熊田はディードを3回突き上げて射精した。

 

「おい田崎!貴様もぼちぼち女の体を知ってもいい頃だ。せっかくきれいなディードさんがいるんだ、一回にセックスさせてもらいなさい。」熊田が田崎の手を取った。

ディードは意識朦朧として仰向けに倒れている。

可憐な乳房、丸みを帯びた美しい女体、おとぎ話のお姫様のような姿

「僕、ディードさんの中に入れたいです。」田崎がのしかかってきた。

「頑張れ!田崎、キメてみせろ!」男たちが面白半分で田崎をはげました。

「田崎さん、、そんな、、だめ、、許して、、、」

ぐったりとしたディードがかすかに拒否の声を上げる。

しかし田崎は堪こらえることができなかった。

ディードは必死に膣に力を入れを田崎の若いペニスの侵入を拒んだ。

 

「ディードさん、お願い、僕にもやらせてよ、ディードさんのおまんこにおちんちん入れさせてよ!」田崎はしつこく挿入に挑んだ。

諦めたように、ディードの身体ががっくりと弛緩する。

ズブズブと若者のペニスが彼女の中に挿入された。

 「ああああ、田崎君が、、ビクビク震えてる、若いおちんちんが私の中に、、」

 やがて田崎の腰が遠慮がちにカクカクとぎこちなく動きはじめる。

「あああっいやぁ、もうダメ❤️田崎君のおちんちんで感じちゃう。」

「ディードさん!感じてよ。熊田軍曹殿の時みたいにエッチな声で僕のおちんちんに反応してよ!」

田崎はがむしゃらに腰を振った。

「田崎君、あああ、いいわ、、もう好きにして、ディードのおまんこえぐって、こんな汚れモノのヤリマン女、いっそ田崎君のおちんちんでえぐり殺して❤️いぐぅ!、、もう、ゴルドに合わす顔ないの、、田崎さん、、ディードえおいっそここでやり殺して、、。」

ついにディードの理性が崩壊した。

 

「ああ、ディードさん!気持ちいいっす!僕と結婚して!僕の女になってよ!ああああ、しまる、。すごい締め付け!」

田崎はディードのからだを舐め、弄りつくした。

おまんこを!尻を!唇を!乳首を!童貞丸出しでむさぼった。

その様子に周囲の男達は笑った。

しかしディードも田崎ももう周りが見えなかった。田崎は二回連続で早漏し、その度に勃起を取り戻し挑みかかった。

若い男の子に激しく求められてディードも母性をくすぐられたのか積極的に彼をもとめた。

「ああああいいい、気持ちいい、田崎君、ディードの中に出していいよ、いくうっううんっ……」

「ディードさんの中に射精るぅ!射精るぅ!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

 腰をぶるぶると震わせる田崎、若者は憧れの人妻の子宮の中に三度目の精液を流し込んだのだ。

ディードは小さな身体で自ら足を絡めて射精を受け入れていた。

 

翌朝、ディードは目を覚ました。熊田のニノウデを抱きしめて彼女は安らかに寝ていたのだ。

たくさんの男たちに愛された。ゴルドを失った悲しみは消ししようもなかったが彼女の女としての体は輝くばかりに活力を取り戻していた。

男に強く求められ貪られたことが彼女に生きるエネルギーを与えたのだ。

部屋の随所に男たちが裸で寝転がっている。猛々しいペニスも今は子ネズミのように小さく丸まっている。

男たちのあどけない寝顔に彼女は微笑んだ。なんとも可愛らしいではないか。

この大きな子供たちにおいしい朝食を作ってやろう。

彼女は豊満な白い裸にエプロンをまとって朝食の支度を始めた。

熊田がトラックを走らせた。道もなく石の転がる草原、ガタゴト揺れながらトラックが走っていく。

そして駐屯地から30分ほど行くと小さな小屋が見えてきた。

石を積み重ねた基礎構造の上に素焼きレンガの壁があり、木の屋根が被っている。アルプスの少女と言う絵本の挿絵に出てきたような西洋の家だ。家の前には小麦畑と木柵の中に羊が30頭ほど放たれている。

家に隣接して馬小屋が見える。一昔前のヨーロッパのような景色。

家の煙突からは料理の最中だろうか薄く煙が立っていた。

「熊田軍曹、あれはアメ公の家ですかね?俺たちもしかして敵さんの真っ只中に来てしまったんじゃないすか?」狐宮がいった。

入植者の家からこちらが見えないように丘の反対側の斜面から慎重に双眼鏡で観察する。

双眼鏡に台所でかいがいしく働く1人の女が映った、ブロンドの明るい髪、緑色の瞳、豊かな乳房が女の動きとともに揺れた。

出産を経験した熟れた女だ。そして馬小屋からもう1人の女が出てきた。歳の頃は14、5歳だろうか、母親と同じブロンドの髪に緑の瞳、まだ大人と子供の中間にある少女特有の未熟な体、活発な性格のようで楽しそうに羊と戯れている。

男たちはゴクリと生唾を飲んだ。久々に見る家庭の団欒。そして幸せそうな女の姿。

 

「くふぅ!たまらんなぁ、あの奥さん、極上だぜ、偵察だけってわけにはいかんな!あの家から食料を確保するぞ、あわよくば、、」

熊田が立ち上がりかけたその時、彼は異様なものを目にした。緑色の皮膚の人の如きもの

頭髪は無く、口は大きく裂けている。悪鬼の如き形相だ。

縁日の日にお寺で見せられた地獄絵図の中の餓鬼のようだ。

牧草地の緑に紛れてわからなかったのだが、身長130センチほどのそいつらが匍匐しながら

女達の小屋に向かっているのだ。その数ざっと30匹!手には時代がかった剣や斧を持っている。

熊田の心に嫌な感覚が広がる、あの緑色の化け物の目的は強姦と略奪だ。

直感的にそれがわかった。

 

ゴルド バリーは昼食の支度に揺れる妻のお尻に目を細めていた。冒険者を廃業してカルザス辺境地帯に入植して良かったと思う。

エルフの妻、ディードリットは王都では肩身の狭い思いをしていたが人間と亜人達が混在するこの地域ではのびのびと暮らしている。

彼女の心のゆとりを象徴するように胸や尻の周りはさらに肉付きが良くなった。

冒険者のパーティーでほっそりとした優美な姿で弓や魔法を操っていたかつての面影はない。

しかし、禁欲的であった彼女が最近は積極的にセックスを楽しむようになりゴルドは充実した夜の生活を送っている。

娘のエリスもおてんば娘から最近少し女らしさが出てきた気がする。

ディードリットとゴルドがセックスをしている夜には扉を薄く開けて部屋を覗いている事もある。

ディードもゴルドもそれは娘の成長の過程と割り切って愛し合う姿を見せつけているのだが、、。

彼の熟練した冒険者としての感は外の空気の変化に気づいた。

風に乗ってかすかに獣臭がする。ゴブリンの匂い!彼は考えるより先に体が動いた。

「エリス!すぐに家に入るんだ!」

彼が外に出るとまさに娘に汚らわしいゴブリンが襲いかかっていた。

娘の体を組みしき、長い舌からヨダレを垂らしている。

「パパ!」娘の悲痛な叫び。

「この化け物が!」ゴルドは娘にのしかかっていたゴブリンの首を跳ねた!

そして娘を後にかばってじりじりと家の扉めがけて後退する。

何匹ものゴブリンがゴルドに迫る。

「あなた!エリス!早く中へ!風の精霊シルフよヤイバとなって敵を切り裂け!」

事態を察したディードが風の呪文を放つ!射程距離は10メートル、真空のヤイバがゴルドめがけて斧を投げようとしていたゴブリン腕を切り落とした。

「ディード、早く扉を閉めろ!」ゴルドは自らの背中で扉を閉めた。

「あなた!ダメ、、」

「俺の妻も娘もやらせはしないぞ!」

女を求めて殺到するゴブリンに刀を振り回して威嚇するゴルド。

しかし、彼らは、巧みに包囲して弓矢と槍でゴルドを追い詰める

「クャア!」

彼の後頭部をゴブリンが殴りつけ昏倒させる。

そして彼の体に後に続くゴブリンたちが次々と槍を突き刺した。

まるでハリネズミのように、何本も槍を突き刺された。

平和な昼下がりが血の惨劇と化した。

「ああ、神様!エリス!あなたは屋根裏部屋に隠れるのよ」

ディードは鎧戸を閉めてゴブリンを防ぐが窓を破られて次々と家の中に侵入された。

娘は何とか天井裏に隠すことができたのが不幸中の幸いだ。

エリスは天井裏で息を殺している。

母は懸命にゴブリンの注意を惹き付けた。

「この呪われた小鬼ども!1匹でも多く道連れにしてやる」

魔法攻撃で数匹を倒すが所詮は多勢に無勢だ。

「クキャアアアアアア」

そしてディードリットの金色の髪が掴まれて外に引きずり出された。

エルフの白い肌、豊満な熟れた女体はゴブリンを興奮させた

鎌首をもたげた蛇のように勃起したペニスが彼女を囲む

「ぐきゃあ!」緑色の小人が彼女の豊かな乳房にしゃぶりつく。

「いやぁっ!っんんぐううう」

彼女の桜色の唇を奪う

そして彼女の長い足を淫らに開かせて彼女のヴァギナを貫いた!

緑色の歪なイチモツが人妻の媚肉を串刺しにする!そして小さな体に似合わぬ力強さで、えぐるように腰を振っていく。メスを発情させることに慣れた熟練したオスの動きだ。

「ああ、エリス逃げて、うっあ、あ、はいってくる、、ぎ、ぎゃーーーー!!」

ずぶううううう!ズチュズチュゥズチュズチュゥ

押さえつけられ動けないものの、ブルブルと痙攣する彼女の乳房壱発、がその痛みを表していた。

続いて後ろに回ったゴブリンは尻の穴にペニスをねじ込んだ。

「ああ、ゴルド、、ごめんなさい」

変わり果てた夫の死骸の隣で彼女は犯された。

 

「そこは、いやぁぁ」彼女の口から叫びが漏れる。その口を二本のペニスが塞いだ。

「むごぉぉ、んげぇぇ」二本のペニスは交互に彼女の口でピストンをする。

彼女の豊満な乳房は舌で舐められ、争うように吸われていた!

尻、腰、首、耳、鼻、体の全てにゴブリンの手を伸び、彼女を弄んだ。

「あああ、いや!いやぁ!」

彼女は絹を割くような叫び声をあげながら熟れた体を悶えさせる。

丘の上では熊田達が偵察を続けている。人外の化け物の登場で判断に迷っているのだ。

「熊田軍曹、この世界の女って淫乱なんですかね、化け物に犯されてあんな声あげてますよ」

舌なめずりした狐宮の顔を熊田は思いっきり張り倒した!

「馬鹿野郎!母親の愛情がわからねえのかこのバカ!娘を助けるためにわざとやってるんだよ。中国戦線でも村が略奪されるときには、母親は自分を犠牲にして娘を逃すんだ。

そして男たちの嗜虐心を煽って一身に性のはけ口にされるんだ!俺はそんな母親の姿を何度も見てきた。柄にもねえってか?もちろん戦友と一緒に輪姦したさ!正義感ぶって止めたりしたら戦友から恨まれて死ぬのは自分の方だからな。」熊田は苦虫を噛み潰すようにいった。

 

熟した肉体をえぐるようにピストンするたびに豊かな乳房が揺れた!

ゴブリンのペニスはビュルビュルと精液を彼女のヴァギナやアナル、喉の奥に解き放つ!

ビュルビュル「いやぁあ、あ、精液、でてる、」ゴブリンは、女が妊娠するまで監禁しレイプする。そして妊娠が確定したところです。巣穴の奥に連れて行き、ハラミ袋にするのだ。

ビュービュー「あああ、あ、あ、お尻にもあああ、お尻の穴にも出されて、、」

「クキャアアアアアア!」性器に挿入できないゴブリンは、彼女の口に一物を突っ込んで、激しく腰を振り、彼女の口の中に汚液をぶちまけた

ドピュうう!「ううごう、んくんくおげぇーーーーー!」

ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥゥ、顔にも胸にもつま先にも精液がぶちまけられる。

 

ものすごいオスの匂いに包まれて彼女の瞳から光が奪われていく、心は拒んでもメスとしての本能が子宮の奥から疼き上がってくるのだ。

精液まみれだ、しかし間髪入れず次のものが挿入される。

その惨めな姿を丘の上の熊田達はねめつくように見つめている。

敵の力量は未知数、あの緑色の化け物を殺害すると部族単位で復讐されるのだろうか?

ベテラン下士官の熊田は豪胆ではあるがバカではない。必死に思案を巡らす。

広い草原にディードの悲しげな叫び声が聞こえる

「ああ、ああぐぅ、おふぅううう、くぅ、、殺せぇ、ああ、いやだ、イク、イクのはいや、、イグ、、ダメ!」

彼女は涙を流しながらよだれと愛液とバケモノの精液にドロドロになった。

ペニスはじゅぶじゅぶと彼女のヴァギナを蹂躙し射精を繰り返す。

ペニスがアナルの奥に何度も射精を繰り返す。

臭い精液が拒むことを許さずオナホのように彼女の口を使う。

「もういやぁあ、出さないで、お腹がパンパン、あ、精液、でてる❤️」

なんとか抵抗しようにも、何10本もの腕が彼女を押さえつける

「あああ、おかひくなっちゃう、助けて、あ、あ、お尻にもひぃいいいいいいい❤️お尻の穴にも濃いのだされて、、」ドピュゥゥドピュうう!

唇にも先を争って射精される「ごふぅ、しゅごい匂い、もう休ませてぇ、ううごう、んくんくおげぇーうぐぅーー精液、んぷぅ!」ビュービュー、ピュッピュ!ドピュゥ。

彼女の心が完全に快楽に支配され、羞恥心を忘れメスの本能のままに化け物に奉仕した。

まさに彼女の全身は射精されるための道具と化していた!

「ああ、いぐぅ❤️、エリス、ニゲテ、ワタ、、シ、 犯されて、アイ、ダ、、二、、あああ、いく!」

エリスは母が必死にゴブリンの注意を惹き付けているうちに家の屋根に逃げ延びた。

しかし屋根の上にいる彼女はゴブリンたちに発見されてしまった。

ゴブリン達は新しい獲物を見つけ屋根によじ登ろうとしている。

 

熊田は泣き叫ぶエリスの姿に戦場のトラウマを強く刺激された。

娘を守るために、必死で陵辱に耐える金髪の異世界人に熊田は同情したのだ。

「九二式重機関銃をトラックの荷台に据えろ!総員銃剣をつけろ!目標は緑の化け物1匹残らず根絶やしにするぞ!」

「よし来た!軍曹、全力で行きまっせ!」狐宮がトラックのアクセルを踏む。

「やったぜ大将!正義の皇軍のお出ましだ!」兵達も歓喜した。

ダンダンダン!ダンダンダン!腹に重く響く射撃音を響かせながら重機関銃が火を噴く。

7、7ミリの銃弾は、騎兵の突撃を粉砕するほどの破壊力を持つ。小さなゴブリンなど1たまりもない。「ぐぎゃあああああ!」「おげぇえええええ!」

直撃を受けたゴブリンは体にこぶし大の穴が開く!

汚らしい緑色の体液を飛び散らせながら肉塊と化していく。

「鬼退治だぜ!」

荷台の上から兵士たちも三八式歩兵銃でゴブリンを狙い撃ちにした。

敵の射程の外からほぼ一方的な殺戮、またたくまに牧場の草地に大量のゴブリンの

死骸が転がった。

ゴルドの家の前まで来ると熊田が鬼の形相でトラックを飛び降りた。

そして銃剣を構えてディードリットにのしかかっているゴブリンたち突進にする。

「奥さん!助けに来たぜ!」

銃把で殴り倒し、心臓を素早く突く、剣をなぎ払い頸動脈を切り裂く!

たった1人で3匹のゴブリンを瞬く間に仕留めた。そしてディードの上で腰を振っていた

最後の1匹のゴブリンの後ろから羽交い締めにして首をしめた。

ビュービューと白濁した液を吹き出しながらゴブリンは泡を吹いて絶命する。

「よく頑張ったな、お母ちゃん」熊田が無骨な顔を緩めてディードを抱き上げた。

母と娘は絶望的な状況から救い出されたのだった。彼女たちを助けた連中が見たこともない。武器を使い見たこともない服を着ている事に気づくには彼女達は混乱しすぎていた。

「ああ、、お父さん!、、お父さん!」

ハーフエルフの少女が屋根から飛び降りて父親の無残な遺体に取りすがって泣いた。

とんがり耳の見たこともない種族の母娘ではあるが、顔立ちは舞台役者のように美しかった。

「クャア、、」

小屋の影でディードに片腕を切り飛ばされたゴブリンが死にきれずに転がっていた。

「おい狐宮!そいつを簀巻きに縛り上げてトラックの荷台に入れとけ!焼いて食える感じはがしないけどな、この見たことも無い世界を理解するのに役立つかもしれないぜ。」

 

熊田達はゴルド宅に野営した。井戸から清潔な水を汲みディードリットの身体を洗いベッドで休ませる。

ゴルドの亡骸はエリス立ち会いの元で庭先に丁重に葬った。

夫の死骸を丁重に扱った。彼らを見てディードは警戒を解いたようだ。

「粗末な有り合わせのスープですが、召し上がってください」彼女の瞳には感謝の色が見られた。

いかなる不思議な力の働きによるものか、不思議と彼女の言葉は熊田たちに理解できた。そして、熊田たちの言葉も彼女に通じるようだ。

ディードが作っていた鶏肉のシチューのようなスープは隊員たちの飢えを満たした。

また家には平たく焼いた硬いパンのようなものもあった。

どうやら食生活や味覚は彼らのいた世界と大きく異なる事はないらしい。

暖炉の上に置いてあったクセの強い火酒を煽る熊田をエルフの少女が見つめる。

スカートの両端をつまんで軽く腰を屈める淑女の挨拶。

「お、おい、、お嬢ちゃんどうしたんだよ、。」ドギマギする熊田。

「騎士 クマダ グンソウ様、私たちを救って下さってありがとうございます。その不思議な雷の杖はあなたの御国の武器ですか?」

彼女の口から出たのは日本語だった。

「おい、お前、日本語わかるのか??」驚く熊田

「あは、騎士様、私は別の種族の言葉が分かりません。でも私たちこの世界の住人はバベルの塔の加護があるので種族が違っても言葉を交わすことができるんです。」

彼女の説明では長い長い戦乱の後にこの世界に住むあらゆる種族たちが争わぬように力を合わせてお互いの言葉が通じる大魔法を大きな塔に込めて世界に発したらしい。

どうやら彼らにもその影響が及んでいるのだ。気になって暖炉の上の本を手に取ったがヨーロッパの文字とも日本の文字とも違うその書籍を熊田は読むことはできなかった。

 

熊田達は歩哨を立ててゴルドの小屋で眠った。懸念された緑の小人の逆襲はなかった。

そして翌朝、熊田は香ばしい焼肉の匂いで目を覚ました。家の外のかまどでディードリットとエリスが羊を一頭焼いていた。

また家の中の暖炉には羊のモツが香辛料の効いたスープになって煮えていた。

「エリスも私も騎士 クマダ グンソウに助けられました。貧しい開拓民ですが、お礼をさせてください。」

夫を亡くした悲しみを瞳の奥に隠して彼女は熊田に感謝した。

長い戦争で、久しく故郷からは離れている熊田たち日本兵。

久しぶりの家庭のぬくもり、豪華な食事に隊員達は大喜びだった。

食事が終わりしばらくして娘のエリスにディードが言った

「エリス、トルファンの町までいってお父さんのお墓に備える聖花と火酒を4壺、買ってきて。これからだと夜遅くなるから、今日は帰らずにミハルシャ叔母さんの家に泊まってくるのよ。」

ディードリットは娘を送り出した。彼女は自分の娘を送り出した。どうやら彼女なりの考えがあるようだ。

馬に乗ったエリスが丘の向こうに消えるまで見送ったディードは熊田を振り向いて言った。

「おまたせしました。クマダ グンソウ様、隊員の皆様、私のような娘盛りを越えた女で良ければ慰みモノにして下さい。決して抵抗などいたしません。」

「ディードリットさん、、、あんた、俺らの浅ましい気持ちに気付いてたのか?」

熊田はすまなそうにいった。

「私も主人も冒険者と傭兵掛け持ちでやってましたの、だから長い戦場暮らしで女が欲しくて堪らない兵士の気持ちはすぐ分かります。昨日、クマダ様達は娘には手を出さずにいてくださった。そして、今日も娘を逃がしてくださった、母としてそれだけで感謝です。どうぞ覚悟はできています。ディードを皆さんで犯してください。」

クマダは彼女の表情に決意を読み取った。

 

「ディードさん、すまねぇ!もう暴発しそうだ!」

ベッドの上でパンティ一つの人妻の裸身を見て、クマダと10名兵士はぺニス狂おしくイキリ立たせていた。緑色の瞳、ゴージャスな金髪、そして豊満な完熟ボディ!尖った耳を除けば人間の美女となんら変わる事はない

「そろそろご開帳行ってみようか」熊田が彼女のパンティーをじっくりと剥ぎ取った。

ゴルドにしか見せたことのない水蜜桃のような彼女の性器があらわになった。

「ほぉ、人妻のくせにきれいなおまんこしてるじゃないか?淫唇もきれいだな、淫らな花、桃色の花弁がきれいじゃないか、」

「ウヒィ たまんねえぇ!」「まん毛まで金髪じゃん」

「あああ、見ないで、、見ないで、、」

覗き込むように彼女のマンコを見つめる男たち、彼女は羞恥のあまり死にそうだった。

 

「奥さんのおまんこ、触らせてもらいまっせ」

狐宮の指先が彼女の花びらを見て愛でるように触った。

優雅にバラの花弁を撫でるように、、。

そして彼女を羽交い締めに押さえつけている狐宮は彼女の背中にたくましく勃起したペニスを押し付けてきた。

夫のものよりも格段に大きい男性の象徴、丸太のように太い腕に押さえつけられている現実。

そして、熊田はまるでピアノでも奏でるかのように彼女の乳房に繊細な指でのタッチを加えてきた。

「奥さんこんなに乳首が勃起してるじゃないですか?これはもう和姦ですよね」

兵士の一人岸辺という男がが眺める。

岸辺が彼女のピンク色の乳首をつねりあげた

「おとなしそうな顔してなかなかいやらしい女なんだね、奥さん」

耳元でを熊田がつぶやき、大きな手のひらで彼女の小さな顔を掴むと強引に唇を奪った。

 

「んんんんぐぅう、や、めて、、ああむぐううう、舌が入ってむんんぐううう」

必死に顔を背ける彼女を強い力で押さえつけて何度も何度も唇を奪った。

「奥さん自分から舌を絡めてきたんじゃないか?裸にされてキスまで許して、もうイクとこまでイクしかないよな。あんたの体で俺たちを気持ちよくしてくれよ、な!」

そして彼女の可憐な花園は熊田の手でしつこく愛撫を繰り返され、彼女の意思とは正反対に

甘い蜜をたたえ、クチュクチュという淫な音を立てて膣穴に指を受け入れていた。

「あああ、ダメ、、そこ、、ああああっ!ゴルド、ごめんなさい、、ごめんなさい」

「夫に対して謝っているのか、弄ばれておまんこを濡らしてしまうなんて、旦那さんへの裏切り、。そんな風に思ってるのか?気にすることはない男も女も生きていれば必ずすることだ。頼りになる男も探さんとな。女手一つでエリスちゃん育てるなら、あなたも強くならんとな!」

熊田はトンガリお耳の先っぽを甘噛みし言葉と指で彼女を巧みに追い込んでいった。

 

「や、あああ、や、やめてぇ、あっ…ひぅうう、ああああっ!イグ❤️」

彼女の色白なデルタは愛液でトロトロに蕩けて淫らにヒクついていた。

指きゅうきゅうと締め付けて挿入をねだるかのようだ。

「そろそろ欲しくなったか?」

「ああ、、ひぐぅ、あへ、、あ、イグ❤️、、」

気高いエルフの顔がアヘ顔になる。女はこうなれば万国共通だ。

彼女の口から喘ぎ声が漏れ、自ら唇をつきだしてキスをねだる

それを見定めて熊田は命じた。

「人妻の蜜穴、エルフ族の熟女まんこは極上だ、ほら!準備が整ったぞ。そろそろちんぽぶち込み時だな、最初から俺のじゃきついだろ。狐宮、お前からやらせてやる!」

 

「それじゃお先にゴチになります。ゴルドさんにちょっと申し訳ないけどな」

狐宮はをディードを引きずり起こすと、背後に周って両方の乳房をがっちり握りしめた。

皆に見せつけるように淡い茂みを弄り、ピンク色のワレメ開いて見せつけた

 

「おら!戦友ども!童貞野郎達もよく見ておけよ!ちんぽはこうやって入れるんだ!奥さんの小さな膣穴に俺のちんぽが入るとこよーく見とけよ」

「ああ、いや、、きついの、、おちんちんを入れられて、ああっ、いやあっ やめて!うぐぅ!」ぬちゅうううううううう 挿入される欲望の哮り!

 ディードの白い肢体を男の日焼けした体が抱き上げ串刺しにするように突き上げた。

白い乳房がたゆんたゆんと揺れた。

彼女のサラサラした金髪が突き上げられるたびに美しく舞った。

「可愛い人形のようだな、、。。優しくしろよ狐宮!壊さんように気をつけろよ。」熊田が笑った

「可愛い乳首がプルプルして、僕がもっと気持ちよくさせてあげるよ」

岸辺が彼女の乳房を弄ぶ

男たちに体中をまさぐれて浮き出た汗で彼女の白い肌がぬめっている。

「ディードさん❤️おちんちん入れられるといい声で鳴くじゃねえか!」

「ああ、こんな綺麗な人が淫らに腰を振って」

「女なんか美人でもひと皮むけばみんな一緒だからな。下の口からうれしそうによだれを垂らして俺のおちんちんをくわえ込んでいるだろう。」

狐宮はペニスでつきあげのながら腿ももの内側に自らの腕を差し入れ、結合部分が皆によく見えるように大きく開かせた。

まるで幼い女の子におしっこをさせる父親のような状況だ

ディードの白い太ももと足先が、左右に投げ出され可憐なおまんこがむき出しになっている

「お願い見ないでください、私の恥ずかしい姿を見ないでください、ああっ!ひぃい。」

「ディードさんのおまんこに太いおちんちんが突き刺さっている。」

「下から突き上げられておっぱいブルブル揺らして、やばいぜ、あの奥さん」

「小柄なくせにお尻は大きいな、妊娠したら元気な赤ちゃんを産めるな。みんなで種付けしてやろうぜ」男達がペニスをしごきながらディードに淫らな言葉をかける

 白い肌のワレメに黒いペニスがじゅぷじゅぷといやらしい音を立ててピストンされている。

 同時に狐宮の両手は可憐な乳房を、やわやわと丹念に揉みしだいており、彼女の乳首は意思とは関係なく淫らに勃起していた。

「あああ、ひぃいい、ゆるして、ゴルド、ごめんなさい、イク!いぐぅ❤️あああん!」

 

「嫌がっていても下の口と、乳首は正直じゃないか?ディードさん、自分の乳首が、ピンピンしてるのが見えるだろ?下の口もうれしそうにおちんちんをくわえ込んでいるじゃないか。」

 そう言って熊田がディードの乳首をきつく抓つねり上げた。

「あひぃいいい、いぎぃいいいいいい!」

ディードがいやいやをするように顔を振る

白い乳房が揺れ、彼女の美しい金髪が男のピストンにあわせて宙を舞う。

乳首を熊田に掴まれるたびにびくっ、びくっ!とディードの肩が震えるのが見えた。

「ふうううう、人妻のおまんこ!気持ちいいな。もう精液が出てしまいそうだ。当然、中出しで良いっすよね」

「あああ、あん、お願いです!中はいや、熊田さん、許してください、や、ダメだめなの!」

レイプされるのはあきらめるとして体の中に射精されることだけはできれば避けたかった。

彼女の体の中で狐宮のペニスが膨らんでくる。噴火寸前の山のようにブルブルと震え始めた。

これから何をされるのか悟ったディードがおびえを見せた。

 

「うぉおお!ゴルドさん申し訳ないっす。奥さんにだすよ、ディードさんの中に出すからね!あああ射精るぅう!」

ドビュウウウウウドビュウウ!

ディードのピンク色の花びらを押し割って押し付けた。

男の秘所がディードの中で怪しく蠢いていた。

 

「いやぁ、出てる、私の中に精子出されて、、ゴリゴリされて、、いっちゃうぅ!」

ディードは頬を真っ赤にして、荒い息を吐きその小さな体を激しく反り返らせて絶頂した。

彼女の小顔の緑色の瞳に淫火が灯った。

「ふううううう、すげぇ気持ちよかった!」満足そうに狐宮が汗を拭った。

「狐宮のやつ、気持ちよさそうな顔してやがる!」

兵たちがブーイングをした。

ディードは割れ目から白濁した汚液を垂れ流して横たわっていた

「次は俺の番、お願いします。ディードさん!」

 岸辺は膝に力を込めて、ディードの脚をワイの字に開かせた。

「やめて、これ以上、エッチなことしないで、、ああ、、イッたばかり、、」

「こんなにおまんこ濡らして言ったってよぉ!説得力ねーよ、ディードさん」

熊田がディードを仰向かせて、両足をひらかせる。

 膣穴の奥に男のいきり立ったペニスがねじ込まれて行く。

「ああああ、いやぁ、そんなふうに奥をうぐっ……く、くうっ!」

「すげえ気持ちいいおまんこしてんなぁ!やばい!ディードさん❤️いいまんこしてる。もっと俺をおまんこで気持ちよくしてよ!」

若い岸辺のスピーディーで未熟なピストン、よだれをたらしながら男は腰を振った。

「あああ、そんな、奥まででずんずんされたら壊れちゃう!ああひぃい」

ディードの裸身が激しく震えた。

「あああ、、いい❤️いく、いく、いっちゃうぅ!」

「ああ、ディードさん、射精るぅ!」どぴゅ!びゅーーーーーー!

岸辺は歯を食いしばって射精した。

彼女は自分の体の変化に戸惑っていた。見ず知らずの男たちに次から次へと性行為を迫られて頭がどうにかなりそうだ。

しかしそんな彼女の心とは裏腹に彼女の肉体を司る何かが男たちの快楽に身を任せろと彼女の脳髄に命じていた。

 

ゴブリンからの陵辱、そして屈強な異界の戦士達とのSEX。夫との平和な日々では目覚めることのなかった何か危険なものが彼女の心に目芽生えようとしていた。

「次だ!どんどん行け!車懸かりだ!」熊田がディードの唇を甘く奪った。

「次!俺でいいすか!やべ!柔くてあったかくて、美人で!顔見ながらやりてぇ!」

尾形一等兵が名乗り出る。分隊の名狙撃手だ。

「ああ、、見ないで、見つめられて、、犯されるの恥ずかしい?」

「乱れろよ!綺麗な奥さん、ほらジースポット弱いだろう?エルフにもあるんだろう!Gスポット!俺のちんぽでガンガン突いてやるから絶頂しろよ!」

男達のいやらしい目線で見られていたたまれない気持ちと同時にもっともっと自分を欲望を込めた目で欲しいと言う、未知の気持ちが湧き上がってくる。

「もうやらぁ、みないで、私の恥ずかしいところみないでぇ、あなたごめんなさい、ディード墜ちゃう!いや、、いぐぅ❤️」

「こんなかわいい奥さんだなんてディード!射精るぅ」どびゅうどびゅう!

の唇を奪いながら腰をふるわせて射精した。

 

男達は彼女の乳房を弄び、彼女の膣穴の中に何度も何度も射精した。

「あああ、種付けされてるぅぅぅ、、いやぁ、、イグ❤️」

ディードが白目を向いて蝦えびのように身を反らせ、つま先で地面を踏みしめ、腰を浮かせる。男たちからは彼女が自分で脚を開き、おまんこを晒しているように見えた。

 

「ディードさん、夫以外の男性をもう6人も経験してしまいましたね。もうすっかりスイッチが入ってしまったでしょう?アクメまで決めてしまった以上もう言い訳はできませんよ。さぁ早くお尻を私のほうに向けなさい。」

熊田が極太のペニスをディードの前にしめし四つん這いになるように命じた。

「私、そんな女じゃ、、」このままでは堕ちてしまう。唇を噛み締め抗議する彼女。しかし熊田は彼女の奥にあるマゾヒズムを見抜いていた。この女は清楚で聖母のような女だが、その奥にとんでもない淫乱を隠している。

熊田は口調をあえて一変させた!

「ディード❤️早く這いつくばれ!ご主人様の言うことを聞け!メス犬の格好で両手をついて尻を持ち上げろ!」理不尽な命令に彼女はゾクゾク❤️した。

熊田が彼女の小さな白い尻をパチンと叩いた。彼女の白い尻がプルプルと波打った。

「美尻だな!ディードさん❤️服従の姿勢を取らせて後から私のおちんちんで種付けしてあげよう。あんたは熊田 軍八の女だ❤️」

 背後からいきり立つペニスを突きつけ熊田はディードの後ろからのしかかる。

「あああ、いやぁ、、後ろから獣みたいに犯されて、、いや、、こんなの恥ずかしい❤️だめ」

「ディードさんは俺の女!身体に教えてやる!」

彼女の白い尻が震え、唇を噛んで、熊田の挿入をまって顔を伏せた。

「ふん、観念したようだな!それでいい。私を興じさせるのだ!ディードさん」

熊田は奥までずっぷしとイチモツをねじ込んだ!

自らの所有物であるかのように平然と唇を奪い、熊田の腰がしなるように揺き出す。

「あああ、あたるの、、私の中の敏感なところに熊田さんが、ああ、いや、、いいの、そこ、、あひぃいい、おちんちんに支配されちゃう❤️ああん!」

「ディードさんのまんこは具合がいいな、俺の女になれ!いい思いをさせてやるぞ」

熊田の攻めは執拗で、激しくピストンしたかと思うと、ときに動きを止め、突き上げ、こね回しディードをどんどん乱していく。

熊田が絶え間なく与えてくる快楽が彼女の思考を奪っていく。

やがてディードは自ら腰を振り始めた。あやしく淫らな声、とろけた表情、完全に男の言いなりに落ちていた。

「どうだ気持ちいいだろうディード!おちんぽ気持ちいいと言うんだ!いえ!」

「ふうんっ、うふっ、あひぃいい 熊田さんのおちんぽ気持ちいい❤️」

「ふふふ、皆、獣のように乱れているな!ディードさん、恥ずかしがってないでイキ狂いなさい!」豊かな白いな尻をパンパンとひっぱたかれながら、乳房を捏ねられながら、ディードは自分から腰を振った。

「奥さん、あんなにいやらしく腰を振って、あんな淫らに男の言いなりになって、、。」

少年兵の田崎は蹂躙されるディードの姿を熱い視線で見ていた。

「田崎はディードさんにご執心のようだな、、田崎、可憐にみえてもあの女はメスブタなんだよ!熊田軍曹殿に中出しされて、ディードさんはきっと無様にアクメを決めるからね。ディードさんの艶姿をよーく近くで見てやりなさい。」狐宮が意地悪に言った。

「ほら、ディードさん、うちの少年兵が見てるぜ、田崎にイキ顔を見せてやれ!年下の男の見ている前でイキなさい!」

熊田の激しいセックスでもはや絶頂不可避の状態だった。

突き上げられディードの小さな背中が猫のようにククっと丸くなる。

「見ないでぇ、、ああああああ、ごめんなさい あなたごめんなさい 私イっちゃう❤️いぐぅううう!」

「まさに名器!ちんぽをキュウキュウ締め付けてザーメン搾り取ってくんぜz、根こそぎ精液をしぼりとられるぅ、、おおおおおふぅ!」

ドビュウウウウウドピュドピュ、熊田はディードを3回突き上げて射精した。

 

「おい田崎!貴様もぼちぼち女の体を知ってもいい頃だ。せっかくきれいなディードさんがいるんだ、一回にセックスさせてもらえよ。」熊田が田崎の手を取った。

ディードは意識朦朧として仰向けに倒れている。

可憐な乳房、丸みを帯びた美しい女体、おとぎ話のお姫様のような姿

「僕、ディードさんの中に入れたいです。」田崎がのしかかってきた。

「頑張れ!田崎、キメてみせろ!」男たちが面白半分で田崎をはげました。

「田崎さん、、そんな、、だめ、、許して、、、」

ぐったりとしたディードがかすかに拒否の声を上げる。

しかし田崎は堪こらえることができなかった。

ディードは必死に膣に力を入れを田崎の若いペニスの侵入を拒んだ。

 

「ディードさん、お願い、僕にもやらせてよ、ディードさんのおまんこにおちんちん入れさせてよ!」田崎はしつこく挿入に挑んだ。

諦めたように、ディードの身体ががっくりと弛緩する。

ズブズブと若者のペニスが彼女の中に挿入された。

 「ああああ、田崎君が、、ビクビク震えてる、若いおちんちんが私の中に、、」

 やがて田崎の腰が遠慮がちにカクカクとぎこちなく動きはじめる。

「あああっいやぁ、もうダメ❤️田崎君のおちんちんで感じちゃう。」

「ディードさん!感じてよ。熊田軍曹殿の時みたいにエッチな声で僕のおちんちんに反応してよ!」

田崎はがむしゃらに腰を振った。

「田崎君、あああ、いいわ、、もう好きにして、ディードのおまんこえぐって、こんな汚れモノのヤリマン女、いっそ田崎君のおちんちんでえぐり殺して❤️いぐぅ!、、もう、ゴルドに合わす顔ないの、、田崎さん、、ディードをチンポで犯り殺して、 。」

ついにディードの理性が崩壊した。

 

「ああ、ディードさん!気持ちいいっす!僕と結婚して!僕の女になってよ!ああああ、しまる、。すごい締め付け!」

田崎はディードのからだを舐め、弄りつくした。

おまんこを!尻を!唇を!乳首を!童貞丸出しでむさぼった。

その様子に周囲の男達は笑った。

しかしディードも田崎ももう周りが見えなかった。

田崎は二回連続で早漏し、その度に勃起を取り戻し挑みかかった。

若い男の子に激しく求められてディードも母性をくすぐられたのか積極的に彼をもとめた。

「ああああいいい、気持ちいい、田崎さん、ディードの中に出していいよ、いくうっううんっ……」

「ディードさんの中に射精るぅ!射精るぅ!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

 腰をぶるぶると震わせる田崎、若者は憧れの人妻の子宮の中に三度目の精液を流し込んだのだ。

ディードは小さな身体で自ら足を絡めて射精を受け入れていた。

翌朝、ディードは目を覚ました。熊田のニノウデを抱きしめて彼女は安らかに寝ていたのだ。

たくさんの男たちに愛された。ゴルドを失った悲しみは消ししようもなかったが彼女の女としての体は輝くばかりに活力を取り戻していた。

男に強く求められ貪られたことが彼女に生きるエネルギーを与えたのだ。

部屋の随所に男たちが裸で寝転がっている。猛々しいペニスも今は子ネズミのように小さく丸まっている。

男たちのあどけない寝顔に彼女は微笑んだ。なんとも可愛らしいではないか。

この大きな子供たちにおいしい朝食を作ってやろう。

彼女は豊満な白い裸にエプロンをまとって朝食の支度を始めた。

 

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