※この作品はR-18です。

異世界⭐️帝国陸軍⭐️彼の地にて斯く戦えり!愛と陵辱の世界⭐️エロイラスト付き!   作:みなぽん

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ジャパリ解放!ミッフィ輪姦地獄と獣人美女 エチエチセックス対決五連発

ジャパリの村は魔王軍の兵団に包囲されていた。

編成はゴブリンやオーク、リザードマンなどを主力とし魔将軍、ミノタウラスが指揮を執る地方編成のもので国単位で侵略するには、設備も編成も並ではいあるが辺境の村にとっては、圧倒的な兵力だった。

「一匹でも多く、孕み袋をかき集めるんだ!」 魔将の一人、地のミノタウロスは苛立ちを隠せない。

からの開拓民の村と思っていたら、剣闘士出身者も多く村に巡らした防壁を固く守って抵抗してきたからだ。

「みんな!きっとミッフィが援軍を呼んでくれる。それまで頑張るんだ!」

灰色の髪をした兎族の娘が攻め寄せる魔族を見事な剣技で斬り捨てていた。

ジャパリのリーダー剣闘士王 ガガーリンだ。

 

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「そうだ!我々には英雄ガガーリンがいる。ひるむな闘い抜くんだ。」

村のNo.2東洋から来たサムライウォーリア、黒髪の狼族、月夜が見事な刀裁きを見せる。

 

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「本当にうっざい魔物達ね死になさいよ!」狐族のミオーシャが弓を射る

「珍しく同感だわ。あんな連中に犯されるぐらいなら死を選ぶわ。」犬族のマリューシャも魔法攻撃で

城壁の敵を打ち落とす。

 

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「敵が北側からも来ます。気をつけてください。」鳥族のカナリアが上空から危険を知らせる。

 

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彼らはジャパリを守り大奮戦を続けていた。

攻める魔族達も戦意満々だ!

「突撃だ!リザードマンの力を見せる時だ。村を落とせば女を犯し放題だぞ。」

水の魔将のリザードマンのバイアランが叫ぶ!

「私はあの目障りな鳥の獣人をいただくとしよう。」風の魔将の吸血鬼のヴァンプが空を睨む。

「あのようなチンケな村など、我が炎の魔法で焼き払ってくれるわ」炎の魔将 ダークウイザードのインフェルノが黒魔術を唱える。手には禍々しい杖が握られている。

「よろしいですが、全員殺してしまっては妊娠袋が使えませんので控えて下さい」

シャドーアサシンの女、蛍火が影の中から姿を見せた。

「ぐぬぬ!お前に指示されたくはないわ」インフェルノが怒る

「まあまあ、我ら4魔将、仲良くやりましょう」

ヴァンプが人の屠ったジャパリの村人の獣人の生血を配った。

 

ミッフィ アーミテージの決意

 

 

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ミッフィは日輪兵団の援軍がジャパリに向けて出発すると決定した。その日に一足先に伝令としてジャパリに向かった。

「村から抜け出すだけでも、命がけだったろうに、我々と一緒に来たほうがいいぞ。」戦車隊の指揮を執る西中尉は彼女を止めた。

「村のみんなは、1日1日を必死の思いで耐えています。だから一刻も早く皆さんの援軍が来ることを知らせてあげたいんです。」

ミハルシャは走った。村の郊外の枯井戸から村の城壁の中へ入れる。枯れ井戸に降りて行こうとしたところで彼女は蛍火の部隊に取り囲まれた。秘密の入り口はジャパリの裏切り者 狼獣人のベロスによって密告されていたのだ。

「裏切り者のゼロスのタレコミの通りに可愛い獲物がかかったわ。伝令のミッフィね、私は地の魔将のミノタウロスの部下、蛍火よ。主人の元までご帯同いただけるかしら?」

「あら、、私はただのこの周辺の開拓民よ。食料を森に取りに来ただけ、、」しらを切るミッフィ

「おいおいガガーリンの側近、脱兎のミッフィ!嘘はいけねぇぜ」

魔族部隊の鎧をまとったべロス が姿を現した。

ミッフィの緑の瞳が怒りに燃えた。

「べロス!!この裏切り者め!」

ミッフィが腰から短剣を抜き疾風の速さで斬りかかる。

ミッフィは肉薄する速さだけは達人を超える!べロスの首に伸びる切っ先!

「ワンコ君はやらせないよ!」

それは電光のような一撃で弾かれた!

ミッフィのスピードを凌駕する蛍火の抜き打ち!まさに達人の技前。

ミッフィの剣を弾くと同時に蛍火はミッフィの腹部に強烈な当て身を食らわした。

強烈な一撃に思いっきり弾き飛ばされ大木に激突するミッフィ

「ぐふ、、おげぇぇぇぇ、、」彼女の口から血の混じった胃液があふれた。

「ワンコ君を殺されちゃったらさ困るんだよね、」

黒髪の童顔の蛍火が彼女の顔面を憎々しげに踏みつけた。

 

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「ふーん、あんたが脱兎のミッフィかい?結構美人じゃないか!」

剣の切っ先を喉元に突きつけて品定めする蛍火。

そして軽く剣を縦に振る!目を瞑るミッフィどこも斬られていない?

斬られたのは彼女の皮鎧とブラジャーだ。

真っ二つに割れて彼女の白い乳房があらわになった。

体には傷ひとつつけずに蛍火は斬ったのだ。

「きゃあ」

続いて彼女がスカートに切っ先を伸ばす。

「卑怯者!くっ殺せ!お前らの辱めは受けない!」

彼女が蛍火に唾を吐いた。

その瞬間、ミッフィの表情が変わった。

「何してくれちゃってんだよ!この亜人女!」

蛍火はボールでも蹴飛ばすように彼女の股間を蹴り上げた。

「ひくぅ!んんんんんんんんん、、」

股間を抑えて転がり回る彼女。息が詰まって声も出ない。

「あははは美人が台無し。本当に無様だな。みんなこの女を犯していいわよ!まだ使い道があるから絶対に殺しちゃだめだけどね!気持ちよくなるお薬入りのお酒飲ませてあげるわ!うちの部下達の性欲処理をお願いね。孕み袋が欲しくて溜まってんのよこいつら!」

ショックのあまりうつろな目をしているミッフィの口を開けさせて、瓶に入った魔族の体液入りの酒を飲ませた。

 

 

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「んんっっ!いや!」

必死に拒む彼女を兵士たちが押さえつける

「お嬢ちゃん飲めよ!とびきりの淫精酒だぜ、アーミターヴァ教会のシスターでも腰を振るやばいやつだぜ」

拒むミッフィを押さえつけ、むせ返るのも構わずに喉に酒をながしこんだ。

魔族たちがいきり立ったペニスを見せつけながらミッフィに近づいていく。

「おいミッフィ、これ以上、痛めつけられたくなかったらわかってるよな!おとなしくちんぽこしゃぶれよ!」

べロスが黒光りするペニスを怯えたミッフィの顔におしつけた。

ミッフィがためらい、恥じらうのを構わずフェラチオを強要する。

そして、べロスはミッフィの頭を押さえつけてディープスロートさせて腰を振った。

「くふううう、きれいな顔の女にフェラチオさせるのは最高だぜ!」

強引なイマラチオにえずいて呼吸ができなくて苦しんでいるミッフィをオナホを使うみたいに腰を振った、。

べロスのペニスをくわえながらミッフィの右の乳房、左の乳房、性器、アナルをハイジアの部下たちが手分けして弄び始めた。

「あはははワンコ君!やっぱり私が見込んだ通り清々しいほどのろくでなし!あんたのこと好きだわ❤️その調子でどんどんやっちゃって!」蛍火が笑い転げた。

 

「でけぇぱいおつして!顔も、めちゃ美人じゃん。うひょうううやわらけぇ!」

「獣人の肌は吸い付くようだぜ、ウサギはインランなんだろう!」

「かわいいおまんこしてるぜ、よーく中まで見せろよ、ピンク色のヒダ、少し濡れてんじゃね?」

「白いイイ尻だぜ、尻の穴もじっくりかわいがってやるぜ、兎ちゃんははアナルをヒクつかせてんぜ!」

先陣の5人たちが彼女を弄びその姿を男たちが興奮して眺める。

「やべぇ、あの女、エロすぎ!」順番待ちの男たちが彼女を罵倒する。

ミッフィは苦しそうに顔をゆがませていた。

 

「おいおいウサギちゃんよ!もっとアヘアヘしろよ!俺たちが無理やりレイプしてるみたいで気分が悪いじゃねぇか!」

男たちは彼女を押さえつけて淫精酒をがぶがぶと飲ませた。

「もうやだ、おげえ、おぐううぐうごくごく、、げへぇ」

強いお酒で彼女の白い肌が赤く染まった。

「ああ、やだ、、ガガーリン姉さん、、たすけて、、いやぁああああ!」

彼女の体が激しく痙攣して、苦しそうに呻く。

そして彼女の股間からおしっこがあふれた。

「ヤバイ薬をキメられてしょんべんもらしたぜ、このウサギちゃんはよ!」

「お願いです。見ないで下さい、。ミッフィの恥ずかしいところみないで、、」

気の強い彼女があまりにもひどい扱いに涙を流し、完全に屈服していた。

女は体力的に男に抵抗する術は無い。心を折られれば後はもろいものだ。

ミッフィは薬をキメてる状態で5人がかりで全身の性感帯を責め立てられた。

普段はおとなしいミッフィだが、これではどんな女でも狂ってしまう。

ピンク色の乳首が両方ともツンって勃起して、 おまんこぐちゅぐちゅに濡れて。アナルに指を入れられるたびに白い尻がぷるぷるっと震えた。

白いふくよかな尻と見事なくびれ、長く美しい脚の間に控えめなヴァギナが見える。

男たちが彼女の淫らな姿にさらに興奮して叫んだ。

「すげえ見ているだけで射精しそうだぜ!」

「やっぱりウサギって性奴隷にされるために生まれてきたんだよな」

「この顔この体やばすぎだろ。最高じゃん!」

「こいつ耳が性感帯みたいだぜ、アマガミするとビクビクしやがる」

「おまんこだってグッチョリだぜ!自分から腰使ってんじゃねーの?」

「このおっぱいヤベェ、一生触ってられるぜ!」

「お前らばっかり楽しんでないで早く変われよ!」

順番待ちの男たちは自らのいきり立ったおちんちんをしこしことしごいていた。

「あああ、ひぃいいい、ああん、ああん、あああいやだ!やだ!やめ、あああ、ひぃいいいん、ああああ、あふぅうう」

ミッフィの意思とは関係なしに体が反応してしまい、唇から鼻にかかった声で喘ぎ声が漏れる。彼女の瞳からはとめどなく涙が溢れてきた。

クスリで体は反応してても、心は苦しくて悲しくて、たまらまらないのだ。

「ああああ、いやぁそんなところ指入れないで、奥をゴリゴリしたらダメ!あああ、ひぃいい、もう、やめて、あああ!」

ズチュズチュズチュズチュと容赦なく指が出し入れされる。

「ウサギちゃん オマンコ濡らして嬉し泣き!」

男はねっとりとしたディープキスでミッフィの唇を奪った。

「おおぉ!ウサギちゃんの唇は甘い!」

「ウサギの嬢ちゃんしっかりおじさんと舌を絡めあおうな!」

「んんんんぐぅ、、むくううううう」

代わる代わるに唇を奪われる彼女。

「おまんこ濡らしてるぜ、この亜人女!もう何されても文句いえないよな!ちんぽぶち込んでやるぞ!」

押さえつけながら唇を奪い、乳首を弄んで。ミッフィの小さな体が男たちに押さえつけた。

「ゲヘヘて懸命にイヤイヤしてくねっているぜ!」

「白い肌の美しさ、すらりとした足の間に見える艶めいた花園!」

「おまんこビッチョリ!若い亜人はたまらないぜ」

男たちが口々にミッフィのことを罵倒した。

泣き叫ぶミッフィ、美しい彼女は無意識のうちに男の嗜虐心を煽っていたようだ。

男達が欲情をたぎらせて股間の肉棒を勃起させていた。

べロスが後から鬼の形相でいった、

「兄貴たちのちんぽこでウサギ女に身の程を教えて犯れ!」

「ミッフィのおまんこに一番ノリだぜ!」

若い兵士は両足を押さえつけて一気にペニスを挿入した。

抵抗しようにも3人の男に押さえつけられてミッフィはオナホのようにペニスを受け入れるしかなかった。

「うひょおおお、ミッフィちゃんのおまんこの中あったっけえ!美少女マンコを俺が犯してるんだぜえ!」

「いやぁ、やだ、やだ、ああひぃい、奥まできてる、、、」

ミッフィは泣きながら犯された。男たちはそれでも陵辱を止めなかった

「ハハハ!そんなお前の姿見てたら精液がせり上がってきたわ、おまんこに精液出るう!

射精マジとまんねえ!」ビュービュービュビュ

彼女は自分の中に男の体液が放出されたのが分かった。

彼女の細い足が硬直してつま先がピクピクと震えた

「イヤッ!、、、、でてる、ウソ、そんな、抜いて抜いて!妊娠しちゃう、、」

ミッフィが中出しの恐怖に震えた。

「抜いてくれってよぉ!俺らがお前のおまんこの中でたっぷりヌイてやるぜ!早く俺に変われよ!」

そして次にのしかかった男は乱暴に彼女の乳房を両腕に掴んだ。

「ああ、乱暴しないで、おじさん、もういやぁ、、中だししないでぇ、お願いだから許して」哀願する彼女。

「チッ!そんな悲しい目でみるなよ!やりにくくなるじゃんか!このアマ!ウサギ女は黙って犯されてればいいんだよ!」

ミッフィを四つん這いにさせて後ろから貫いた。

美しい女を屈服させる快感に男は意地汚く腰を振った!

白い尻をかち割るように掴んでペニスを打ち込んでくる。

揺れる彼女の乳房の大きさを確かめるように男は鷲掴みにした。

彼女の性感帯を容赦なく突き上げてくる男の肉棒。

彼女のピンク色の花女のに男の汚らしいペニスが出たり入ったりした

「あああ、ぐぅ、ああ、ひぃひぃぃぃぃぃ、ああふぅ!あああ!ああ!ああーー、深いとこずんずんされて❤️あああん、。いくいく!」

酒と薬の反応でミッフィの体は快楽を抑えられなくなっていた。

「ああ、たまんねぇなぁ、可愛い顔してるくせにちんぽぶち込まれて感じてるじゃないか!この売女!ふううううウサギちゃんのおまんこに射精するぜ、この肉便器め!」

男はミッフィの尻に乗り上げるように腰をぴったりと密着させて射精した。

ドビュウウウウウドビュウウウウウ!

「いやぁぁ、おっ❤️あ、あ゛、、いく、ああああーーーーーーーーー!」

逃げることもできずに一滴残らず彼の精液を注入され、背を反らせてアクメに達した。

「早くどけよ!次は俺の番だぜ!」待ち切れないと言う感じで男たちが続く。

「俺はおまんこ使わせてもらうぜ!」と大沢

「俺はその口でフェラチオしてもらおうかな!」

「俺はこいつのでかいおっぱいを吸わせてもらうぜ」

正常位で男が彼女を犯し、ペニスを唇に突きつけて咥えさせている

そして彼らは物でも扱うように自分勝手に腰を使った。

ミッフィの喉と小さな膣穴を汚らしい肉棒でゴスゴスと突きまわした。

「んんんぐうう、んんんんんむぐううううう、。んんんんんぐううう、いぐぅ❤️」

「こいつちんぽしゃぶらされて興奮してるぞ!おまんこがぎゅーぎゅー締め付けてきやがる。たまんねぇ出すぜ!」どぴゅうどぴゅ

「いやぁ!あああ、、私の中に出ている、魔族たちの精液、、、、」

射精された瞬間!彼女の白い尻がブルブルと震えた。

「こいつちんぽ入れられて興奮してるぜ、俺の金玉にまで舌を絡めて、むしゃぶりついてくるぜっ!俺の精液も飲ませてやるよ、オラオラァ!」ピュピュ、ドクドクドクドク

男たちは彼女の体に精液をかける。

ミッフィの体が仕留められた獲物にように硬直した。

膣と口に容赦ない射精が行われ続けた。

べロスが男たちを鼓舞した

「ミハルシャを休ませんな!挿入し続けろ!射精し続けるんだ、ウサギ女の精神をちんぽでやり殺せ!ザー汁の鶴瓶打ちだ!」

「それじゃあ俺たちは3人同時でやるか。」

「もう、、、許して、、、」うつろな目で涙を流すミッフィ

「まだ男を知らない尻の穴にちんぽの気持ちよさを教えてやるぜ。」

男が巧みな手つきでアナルをかき回した。

見物人の男たちも面白そうに眺めている。

最初に拒んでいた彼女も男たちに体のあらゆる部分を触られて感じていた。

「あん、そんなとこ恥ずかしいよ、ああ、変なのが来る、へんだよ私、変になっちゃうあああああー〜いく❤️ーーーー!」

「この女、尻穴でアクメしたぜ!とんでもない恥知らずだぜ。」

「まぁ、あの淫精酒はガキでも腰振るからな、普通の女なら完全に肉奴隷だぜ。」

「俺はアナルでやらせてもらうぜ」

ミッフィのお尻の穴の中にに汚らしいおちんちんを入ってきた。

「あぐううう入ってくる!」「尻の穴の力抜けよ裂けちまうぞ!おとなしく受け入れればいいんだよ」

「犯せ!犯せ!ミッフィを犯せ!」男たちが呪文のように叫び、大笑いした。

「この女がっつり尻穴にちんぽをハメられたぜ!ぼさっとしてないで早くまんこ穴に俺のちんぽ導き入れろよ!この肉奴隷」

彼女の両方の乳首をつまんで強い口調で命じる。

「犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」周囲の男たちが声援を送る。

「二穴責めいいね!いいね!俺はフェラチオだ!」

「いや、、んんんんぐぅうううふぅ❤️」

ミッフィの両耳を掴んでフェラチオさせた。

「美少女マンコに中出し」「アナルに初中出し!射精るぅ」

「かわいい女の口の中でザーメン出すのって最高!」

ドビュどびゅ、ビュービュー、ドプドプ、男たちが身勝手に射精を続ける。

「ああ、い゛い゛!うぁぁあ゛あ゛いくぅ❤️」

ミッフィの穴と言う穴が犯された。

犯されてミッフィの目に狂気がやどっていきます。

 

「おうおうおう、お前ら出し過ぎだ!後から使う俺の身にもなってみろ!」ベロスが出てきた

「ベロスのちんぽは半端ねぇなぁ!まるで黒い棍棒だ!」男たちが大笑いした。

「ぐふふふミッフィちゃんお待ちかねの「裏切り者」のちんぽこだぜ、その小さい体で俺のちんぽの味を覚えろや!」

ベロスの大きな体に膝の上にかかえ挙げられて串刺しにされるようにみは貫かれた。

「あぎいいいいいい、あああん、ふうううううひううううううう、おひんほ❤️おひんほやぁらあーーーーーー!」

半ば狂った目でよだれをたらしながらミッフィはベロスに貫かれた。

そしてミッフィの唇を塞ぎ舌を絡めた。

 

「おいおいミッフィ お前は誰のおちんちんでも感じてしまう淫乱なのかな?まさか俺たちが見てる前で恥ずかしい姿をさらしたりしないだろうなぁ?」

「くぅ、卑怯者!私はあなたたちのいいようにはさせないんだから、、」

必死でベロスをにらむミッフィ

「いいなぁ、抵抗する女を克服させるのが楽しいんだよなぁ、お前をちんぽこで打ちのめしてやんよ!お前らこいつのおっぱいを吸え!尻を叩け!尻穴を攻めろ、一気に追い込んでやる!」

男たちが彼女に群がった。彼女の懸命の抵抗は男たちの手で無残にも打ち砕かれ、彼女は自ら足を大きく開いて腰を振り始めた。

「ほら!イケ!裏切り者のおちんちんでイクんだ!ほれ!ほれぇ!」

「おひんほ、おひんほ、いいのぉ、らめぇ、いっちゃううううう❤️いっちゃうぅうう❤️おふ❤️んっ❤️ふ❤️あああーーーー!イグイグぅ!」

ミッフィは泣き叫び、よだれを垂れ流しておしっこを漏らしながらベロスの膝の上でイッた。

そして痙攣するミッフィに追い打ちをかけるようにベロスは中出し射精をキメた。

「この淫乱ウサギ女、こいつ自分から腰を振っておまんこヒクつかせて射精をねだってるぜ!そんなに出してほしかったらくれてやるよ!ウヒィィィィ孕めよ!」

ベロスは人形を抱き潰すようにミッフィを抱いて射精した。

「あああ、、。いぐぅ、、堕ちちゃう、、私もう、どうなってもいい、。イグッ❤️」

「ふううう、。犯りすぎて、腹減った!みんな食いもんと酒だ!次の五人代わってていいぜ」

先陣組の5人が酒と飯にとびついた。

新たにに選ばれた男達は極上の料理に飛びつくようにミッフィを取り囲んだ。

「あはははベロス、やっぱりあんたは最高のロクでなしだわ❤️」

蛍火が火酒を煽りながらレイプされるミッフィを見ていた。

美しい女が犯される姿は最高の酒のつまみだ。自分が過去、魔族の都でそれをやられた訳がわかった。魔族はペニスを打ち込まれて泣き叫ぶ彼女を嬉々とした表情で見つめていた。

ミッフィの悲鳴が森の中に響き渡った。彼女の美しい体に男たちが群がる。。それはまさに肉棒によるリンチだった。

 

男たちの陵辱は朝まで続いた。彼女の周辺の地面はぶちまけられた男の精液でまるで雪が降ったかのように白く汚れていた。

うつろな瞳から涙を流し、だらしなく両足を開いた状態で地面に横たわるミッフィ

あのはつらつとした面影はそこにはない。

「も、、う、、おひ、、んほ、やら、。ゆる、して、。、、いや、、」

人の気配にうめくようにつぶやく彼女。

その彼女の耳をつかんで蛍火が言った。

「ふふふ、朝までノンストップでレイプされてすっかり心も体もボロボロね!うわぁ臭いわ!男たちの精液の匂いがこびりついているわね。もう早く楽になりたいでしょ、だったら私のいうことを聞きなさい。」

「ああ、、許して、ください、、。」ミッフィはすがるように蛍火を見た。

「いい子ね❤️それじゃあまずは質問よ、日輪兵団は実在するのかしら?」

「は、い、、。」

「彼らがジャパリに到着するのはいつ頃かしら?」

「それは、、いえな、、ぐぶぅ!」

拒もうとする彼女の顔面を蛍火は思いっきり殴りつけた。

「その綺麗な顔をぐちゃぐちゃにされたくなかったら正直に言いな!」

「あ、あ、明日の朝、、。」

「ふぅん援軍を頼んでおおむね2日後、まぁ妥当な線かしらね、、。」

西中尉達が約束を守ってくれるなら今日の夕刻には到着するはずだ。

ミッフィは命がけの演技をしたのだ。

「そういうことなら今日中にジャパリを落としておかないとね。そこで、ミッフィ、あなたにお願いがあるのよ。市門の壁の上で町を守っている連中に、「日輪兵団の援軍はこない!」とあなたの口から言うのよ。そしてすぐに降伏するように勧めなさい!」

「そんなことしたら私、街の人から、、」

「もちろんただとは言わないわよ。魔族の仲間に入れてあげる。裏切り者に優しいのよ私。仲良くしましょ」

蛍火はミッフィの唇を奪った。

 

ジャパリの高さ3メートルほどの丸太の壁の上で市民たちが魔族軍と対峙している。

朝が来て2時間ほど経ったところで敵軍に動きがあった。

草原に敵の主力が集まりだしたのだ。

いよいよ総攻撃の始まりだろうか、双方の距離は2キロ。

その両者の間に魔族軍から一台の竜車が進み出てきた。竜車は異様な姿をしている。

取り払われた荷台の上の大きな木の十字架が屹立し、そこに両手両足を縛られた

ミッフィが全裸で磔にされていた。

魔族が見せしめの処刑の時に使う移動処刑台「裁きの黒竜車」だ。

一糸まとわぬ白い肌に暴行の跡が生々しい、、。

彼女の馬車の周囲にはドクロの仮面をかぶった黒服の死刑執行人が8人

ゾンダーコマンドと言われる残忍で穢れた魔族達だ。

 

「ああ、あれはミッフィ!」

「なんてひどい、。」ざわつくジャパリの人々

そして彼らはジャパリの手前、500メートルまで進出し大音声で叫んだ!

「お前らが出した伝令は虚しく我々の手に落ちた!無駄な抵抗はやめろ!

日輪兵団など噂にすぎん!お前らを助けになんか来ないぞ。この女の口から聞いてみろ!」

死刑執行人が拡声の魔法を彼女にかける。

「さあ、日輪兵団は来ないと言え!言わなければこのまま槍で突き殺すぞ。死後も魂が永劫に苦しむように左右からお前の割れ目に槍を刺して子宮を突き破り、乳房を切り取り、腹、胸、首の順番に刺してやるぞ!その後はバラバラに切り刻んで街の連中が見ている前で大地にばらまいてて犬の餌にしてやる!」

凶悪な犯罪者でも恐れおののく処刑方だ。ミッフィが恐怖に震える。

ジャパリの街のものが固唾を呑んで彼女の言葉を待った。

「ジャパリのみんな、、、日輪兵団は、。」

「さあ、早く言え!日輪兵団は来ないといえ!言ったら約束通り命は助けてやる!」

ニヤリと笑う死刑執行人。

人並みの恋もしたかったし、温かい家庭も持ってみたかった、、しかし彼女は仲間のために未来を捨て去る決心をした。

「ジャパリのみんな、、、日輪兵団は!まもなくここに来る!だからあきらめないで最後まで戦って!」

彼女は命を捨てる覚悟で叫んだ。

うぉおおおおおおおおおお!ジャパリの町から歓声があがる。

日蓮兵団が来ると知って彼らの勇気は100倍した!

「おのれ!ミッフィ、俺たちを騙したのか!トルファンの連中にお前の無残な死に様を見せてやる!」

刑執行人たちは作法に従って1列に並ぶ。そして何十人もの罪人たちの血を吸ってきたサビの浮いた槍を構えた。

彼女は唇を噛み締めて最後の瞬間を待った。

 

まさに魔族陣営から不気味な馬車が走り出たところで。

西中尉の戦車隊はジャパリを見下ろす丘の上にたどり着いた。

先発したミッフィーが心配で、少数精鋭で戦車隊を先攻させてきたのだ

「あの処刑台!縛られているのはミッフィです!」

視力の良いクレアが真っ先に気づいて悲鳴をあげた。

どうやらジャパリの街に向けて何らかのメッセージを伝えようとしているのだろう。

しかし彼女の命が危険にさらされている事は紛れもない事実だった。

丘からミッフィの元まで直線距離で1500メートル、九折の道を降りていけばそれなりに時間はかかるだろう。事態は一刻の猶予もなかった。

「ミッフィさん!くそぅ!」西中尉は拳を叩きつけた。

しかし臨機応変がモットーの戦車兵、哀れな娘を守るために彼の思考は全力で打開策を考えていた。

「まずは微速前進、丘の縁、ギリまでいけ!」

戦車の車体をベストポジションまで移動させ丘の傾斜で傾ける。

砲の俯角が竜車を狙える位置に持っていく。

「おい西中尉殿、それはやべんじゃねーの。ミッフィさんにまで当たってまうで」梅田伍長があわてる。

「距離1500、シャーマン戦車の装甲の継ぎ目を狙って当てる技量が俺にはある!

黙って見ていろ!あの黒ずくめ共をぶっ殺したら、俺の五式は丘を最短距離で駆け降りて

ミッフィさん救い出すぞ!覚悟しとけ。他二両は丘で待機、草原を見下ろすここは戦略の要所だ

大山少佐の本隊が来るまでなんとしても確保しておくんだ。」

西中尉は丘から下を見てゾッとした。

「あははは、まるでひよどり越えの合戦やな!」梅田が笑った。

西中尉は冷静に手回しレバーで砲塔を微調整、75ミリ砲の照準器を見つめる。

弾種は炸裂しない徹甲弾を詰めた。大砲を使った狙撃だ。

照準器の中の三角形、シュトルヒを使って彼我の距離を測定する

「標的までの距離1450、、いや1468、、」

スコープの向こうに見える恐怖に震えるミッフィの顔、もし万が一彼女を巻き込んで殺してしまったら西中尉は切腹して果てる覚悟だ。

呼吸を整えてタイミングを待つ。

黒づくめ達が1列に並んで槍を構えた!もはや一刻の猶予もない。

「南無八幡大菩薩、願わくばあの的の中心を撃たせたまえ!テッーーーーー!」

神社のお守りを握りしめ彼は引き金をひいた。

 

ドコーーーーーン!!草原に75ミリほどの発砲音が響いた。

戦車の分厚い装甲も貫く徹甲弾が死刑執行人に向かって飛んでいく

猛烈な空気の圧が彼女の前、数メートルを通り抜けた!

ミッフィは目の前の黒ずくめの男たちが真っ赤な霧のように微塵に砕け散るのを見た。

戦車の装甲も射抜く75ミリ砲、人間の生身など熟れたトマトを踏み潰すようなものだ。

「よし!突撃ぃ!」船坂武中尉がさけぶ

「隊長、いっくでー!」

二号車の桐野曹長が突撃ラッパを吹き鳴らした。

パッパラッパパッパラッパパッパラッパパパパパーーーーーーー!

三号車の奈良原曹長が双眼鏡で戦場を見渡しながら本部へ状況報告する

急な斜面を5式中戦車が駆け下りる。

ハ9-II乙 川崎九八式八〇〇馬力発動機改造液冷V型12気筒ガソリンエンジンが独特の重たい駆動音を響かせる

全長8メートル、重量36 トンが時速45 kmで丘をかけ降りてくる光景は強烈だ。

胴体に37ミリ戦車砲、砲塔には75ミリ戦車砲、本土決戦のために開発された日本版ティーゲルだ!ブリキの棺桶と言われた97式戦車チハとはモノが違う。

巨大な鉄の箱のようなものが信じられないスピードで走ってくる。

砲撃を生き残った死刑執行人たちも慌てて逃げ出した。

「私達も行くわよ!」セレスティアが見事な手綱さばきで丘を駆け下りる。

「オッケーセレスティア」クレアが駆け出す。

「アーミターヴァの御心のままに」アリスゾロキアがそれに続く!

戦車隊に同行する。歩兵はわずか30名と少人数だがよりすぐりの精鋭たちだ。

 

「な、なんなの?あの走る鉄箱は?」蛍火が本陣から戦車をみて絶句した。

初めて見る兵器、攻城用の兵器か?魔族軍団がどよめく。

「魔法の武器か、、油断ならんな!」ミノタウロスが唸った

「ふざけんなよ!あの売女!なんでこんな早く日輪兵団が来るんだよ、来るのは明日の朝じゃないのか?」

言いかけて蛍火はミッフィに騙されたことに気づいた。

「あの女ウサギ!!」頭に血がのぼる。

しかし冷静に見れば敵は寡兵のようだ。おおかた偵察部隊だろうか。

正体不明の大きな礫の魔法をあの鉄箱は使うようだが数で揉み潰せばいい。

「蛍火隊!ついてこい!」蛍火の魔族軽騎兵200、ミノタウロスの本隊からゴブリン300とオーク100からなる部隊が陣営をとびだした。

本隊と比べて蛍火隊は軽装備でスピードを旨としている

ミッフィをゴールに五式中戦車と蛍火隊が突き進む。

まさに先を争う展開だ。魔族陣営から歩兵の矢が雨のように降り注ぐ。

ベロスと蛍火の騎兵がミッフィにせまる。

「ミッフィはやらせわせん!やらせわせんぞぉ!」西中尉は車載機銃で蛍火隊を薙ぎ払う。

「総員、撃て!ミッフィに騎兵を近づけるな!」船坂小隊も射撃を開始した。

ダダダダダ!ターン ターン!ターン!ドーーン!

目に見えない死神が騎兵を打ち倒していく、彼女の時代で簡単に騎兵を潰せる武器など弩くらいしかない、しかし大きな馬がいとも簡単に倒れていく。

兵士たちの体に突然小さな穴が開いて絶命する。悪夢を蛍火は見た。

蛍火の乗馬も首筋から血を流し倒れこみ、蛍火は落馬した。

立ち上がる蛍火の頬を銃弾が掠めて後ろにいた兵を傷つけた。

「いや、、、、なにこれ、、」蛍火ともあろうものが一瞬、恐怖ですくんだ。

「なんだこいつらわ?うげぇえええ!」

ミッフィに肉薄を仕掛けようとしていたベロスが蜂の巣になって絶命した!

その傍で、蛍火は恐怖に駆られて逃走した

「魔族の敵将だな!女といえども容赦はしないぞ」船坂中尉が蛍火を追う!

銃剣術で魔族たちを蹴散らして追いかけていく。魔族も恐れる勇猛さ日輪兵団、とにかくわけのわからない存在だった。

現場はまさに大混戦だ。

「キシャアアアア」ゴブリンとオーク雑兵が迫る。極めて勇敢なのか、銃の恐ろしさを知らない強みか?

仲間がたおされてもひたすら突撃してくる。

「ミッフィ!ああ、、かわいそうに。助けに来たぞ!」

降り注ぐ矢の中で西中尉は戦車から飛び降り、ミッフィの縛を解き抱き上げた。

戦車に乗せようと歩んだ途端に彼の背に矢が突き刺さる。

彼は大きな体でミッフィを守る。

「死ねぇ!」雑兵が突きかかる。

「ふん!よくもミッフィを死ね!」ダン!ダン!ダーン!

槍を持って迫る雑兵を愛用のモーゼル拳銃で打ち倒す。

それでも西中尉にむらがる雑兵、蛍火の部下は雑兵まで士気が高い。

このままではうちとられてしまう。

「ミッフィ大丈夫!魔族たちめ!残さず殺してやる。」

セレスティアが氷の刃で雑兵を打ち倒す。

「西中尉は早く戦車に!」

クレアがレイピア構え、華麗に舞うように雑兵を倒していく。

ヘタレ姉ちゃんだが戦場では結構強い。

「全てはアーミターヴァ様の思し召しのままに!」

慈悲深い?アリスが見事な槍さばきで雑兵を次々とつき殺していた。

 

ジャパリの街の人々はその激闘を見ている。600名の敵に対してわずか、その2分の1足らずで互角以上に渡り合っているどころか、自軍には死者を出していないようだ。

「凄いぞ!日輪兵団!」

「でもこのままじゃ数に飲まれてしまう!」

「市門を開けろ!日輪の勇者達を救い出せ!」

ジャパリの市民が塀の外に飛び出してくる。

「おお、まさに天佑神助だ!ひとまずジャパリの街の中に逃げ込むぞ!」

船坂中尉が叫んだ。

「どけどけ!私を甘く見ると怪我するよ!」

飛び跳ねるようにアクロバティックな動きをしながら先頭切ってかけてくるのが伝説の剣闘士 ガガーリン!グレーの髪のウサ耳の美少女だ

「天狼流剣術 浮舟!」

サムライウォーリアの月夜が天狼流剣術の免許皆伝の技で、ゴブリンたちを雑草を刈るように殺していく。

ドコドコドコドコドコドコ!魔族軍の引き太鼓がなる。

西中尉の先遣隊とジャパリの街びとも街の中に引き上げた。

 

10時30分 ジャパリの街にて

ジャパリの街の外、2キロの地点では魔族軍が陣容を立て直していた。

ミノタウロス隊 700 ゴブリン、オークなど

ヴァンプ隊100 ワイバーン グレムリンなど

バイアラン隊 300リザードマン

インフェルノ隊 100 魔導士  総兵力1200。

地のミノタウロスは初めて見る戦車に驚愕し、蛍火が敵の手に落ちたことに動揺していたが、自軍の勝利に疑いを抱いてはいなかった。

「どうやら我々を持っていないような魔法の兵器を使うようだが、数で押し包めばどうにかなりそうだな」ミノタウロスは総攻撃に備えていた。

いっぽうでジャパリの街では

「私は日輪兵団の西中尉だ!彼女の治療を頼む。」西中尉がミッフィを

お姫様抱っこで抱き上げてガガーリンの元に届けた。

「これは日輪兵団の皆さん、かたじけない。かなりの精鋭ぞろいお見受けするが援軍は皆さんだけなのだろうか?」月夜が船坂中尉に問うた。

「本隊の到着は今日の夕方になるだろう。これからあと5時間、我々と共に何とか持ちこたえていただきたい。」船坂中尉が月夜に状況を伝えた。

このままで行けば、魔族たちの総攻撃は時間の問題だろう。何とか時間を稼ぐ方法を考える必要があった。

 

戦場の対抗戦 

「うむ、夕方までならば、我々の手で何とか時間を稼げるかもしれない。」

ガガーリンが立ち上がった。

「それはどのような方法ですか?」西中尉が問う。

「それは魔族に一対一の対抗戦を申し込むことです。あいつらはプライドが高い女が挑戦すれば

対決に応じるはずです。」ガガーリンはそう言うと代表選手を募った。

「まずは私、ガガーリン、それとサムライウォーリアの月夜、、あとカナリア、次はミオーシャでは少し心もとないな、、」

「ならば、俺が出ようじゃないか日輪兵団の船坂武だ!」

「私も出してください。私は彼らに国を滅ぼされた冒険者のセレスティア フロセリーンです。」いつもは清楚で優しいセレスティアが怒りを込めた形相で名乗り出た。

 

ジャパリの街壁上の広場に集まった人々が見守る中、ガガーリンは胸を張って宣言した。

「聞け!魔族ども!私たちが決闘を申し込む!5対5の対抗戦だ!お前たちが勝てば大人しく降参しよう!我々女を花見くにするなり、慰みものにするなり好きにすればいい!だがもし私たちが勝てば軍を退け!」

彼女の鋭い視線がミノタウルスたちを睨みつける。広場の中央に設置された白線の境界が戦いの舞台となる。

ミノタウルスが牙を剥き出しにして笑った。「ガガーリンか……お前とその仲間程度なら楽勝だ!」

 

第一試合 船坂武VSシャドーアサシン 蛍火

「蛍火よ!魔族軍の一員でありながら、逃げ帰ってくるとはとんだ恥さらしだな。所詮は人間族か!?名誉回復の機会を与えるから戦ってこい!」ミノタウロスは蛍火に冷酷に告げた。

「わかっているよ。ミノタウロス。お前らの支配下にある我が1族のためにも、差し違えてでも勝ってみせる。」シャドーアサシンの蛍火が立ち上がる

 

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漆黒の衣装に身を包んだ蛍火が静かに前に出た。彼女の右手には細長い針のような短刀が握られている。

「さあ行け!蛍火、人間族に負けるわけにはいかんぞ!」ミノタウロスの嘲笑が広場に響き渡る。

「…………」蛍火は無言で船坂を見据えた。その双眸には屈辱と決意が交錯している。彼女はミッフィを罠にはめた過去があり、今やその報いを受ける立場にあった。

対する船坂武は日本の陸軍中尉。鍛え上げられた肉体に鉄帽を被り、手にはモーゼル拳銃と銃剣付きの三八式歩兵銃を持っている。彼は飄々とした態度で言った。

「お嬢ちゃんが俺に挑むのかい?俺はこういう可愛い女子を痛めつけるのは趣味じゃないんだよな。」

その言葉に蛍火の眼が吊り上がる。

「侮辱するな!影の技、喰らえ!」彼女は素早く影の中に消えた。

『影縫い』 - 影の中に潜みながら、標的の影を縫い止めるシャドウスキル。

『影分身』 - 影を分身として操り、敵を混乱させる。次々と技を繰り出していく。

船坂の影が突如拘束され、彼の動きが鈍った。四方八方から分身が襲いかかる。

「くそっ!なんだこれは!」船坂は銃剣を振り回すが、どれも実体ではない。

だが船坂は冷静だった。

「へえ……面白い技だけどな!」彼は突然発砲した。銃弾は虚空を貫くが……

「ギャッ!」本体の蛍火が悲鳴を上げる。船坂は影の濃淡から本体の位置を推測していたのだ。

「貴様っ……!」蛍火は再び影に消えようとするが……

「遅い!」船坂は猛然と突進し、銃床で彼女の脇腹を強打した。

「ぐはっ!」蛍火は地面に叩きつけられる。それでも彼女は忍者刀を振るおうとするが……

「終わりだ」船坂は彼女の腕を踏みつけ、首を絞めた。蛍火の意識が遠のく。

観衆からは歓声と驚嘆の声が上がった。

「すげえ!あの化物みたいな女が倒されたぞ!」

「でもこれからどうするんだ?」

船坂は蛍火の意識がないことを確認すると、ニヤリと笑った。

「さてと……こいつをどうするか」彼は周囲の観客をちらりと見た。

「魔族は試合に負けた相手をレイプするんだよな。俺も面白そうだから皆さんの前でショーを見せるぜ」

彼は蛍火の身体をゆっくりと起こし、その柔らかな黒髪を掴んだ。

「影の女がどんな声で泣くのか聞かせてやろう」船坂の指が彼女の衣服に伸びた。

「いやっ!やめろ!」意識を取り戻した蛍火が叫ぶが、すでに遅い。観衆の目が集中する中、船坂は彼女の黒い衣装を引き裂いた。細く引き締まった肢体が露わになる。

 

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「ほう……いい体してるじゃないか」船坂は舌なめずりしながら、彼女の脚を広げた。

「やめて……見ないで……」蛍火の羞恥と屈辱の表情が浮かぶ。

「いいねぇ、その顔」船坂はズボンを下ろし、自身の剛直を露出させた。「これが人間族の力だ」

周囲の観客は息を呑み、一部は興奮の声を上げる。

「ミノタウロスたちにもよく見せてやれよ!」船坂は蛍火の身体を持ち上げ、結合部分がよく見えるようにした。「お前らの仲間がどんな風に負けたか、しっかりと見ておくんだな」

「いやぁあああっ!」蛍火の悲鳴が広場に響き渡る。船坂の巨根が彼女の身体を貫いた。

「あっ……くっ……!」痛みと快感が入り混じる感覚に、蛍火の意識が朦朧とする。

船坂は観衆を見回しながら腰を動かした。

「どうだい?人間族の男の力は?こんなに細い腰じゃあ耐えられないだろう?」

「あっ……やめて……見ないで……」蛍火の涙が頬を伝う。

観客席では様々な反応が起きていた。女性たちは顔を覆いながらも好奇心に駆られて見ている。男性たちの中には興奮して自分のものを扱き始める者もいる。

「もっと大声で叫べよ!」船坂はさらに激しく動いた。「お前らの誇り高い戦士がこんな風に犯される姿を見て、魔族たちはどんな気持ちだろうな?」

「ぐっ……あっ…いぐぅ…」蛍火の喘ぎ声が大きくなる。

「ほら、ちゃんと答えろよ」船坂は彼女の乳房を強く握った。「魔族の女が日本人に犯されてどんな気持ちだ?」

「くっ……死んでも……言うものか……」蛍火は必死に耐えるが、身体は次第に反応し始めていた。

「へえ……なかなか粘るじゃないか」船坂は満足げに笑う。「でも限界は近いな」

彼は一層強く腰を打ち付けた。パンッパンッと乾いた音が響く。

「あっ……もう……ダメ…いっちゃう…」蛍火の理性が崩れ始める。

「イケよ、この卑怯者が!」船坂は最後の一突きで奥深くまで突き入れた。

「あぁああああっ!イクーーーーーーーー!」蛍火の全身が弓なりに反り返り、激しく痙攣した。

彼女の膣内が収縮し、船坂のものを締め付ける。

「くっ……いい締め付けだ……」船坂も限界に達し、大量の精液を蛍火の体内に放出した。

「あっ……熱い……」蛍火は意識を失いかけながらもその感覚を感じ取っていた。

結合が解かれると、蛍火の体は力なく地面に崩れ落ちた。彼女の股間からは白濁液が滴り落ちている。

船坂は満足げに笑いながら、モーゼル拳銃を拾い上げた。

「さてと……次は誰だ?まだ5人のうちの一人だぜ」彼は観客席に向かって言った。

この光景に魔族側は明らかに動揺していた。ミノタウロスは怒りに震え、他の魔族たちも顔色を変えている。

一方、ジャパリ側は士気が高まった!

 

第二試合 炎のダークウィザード インフェルノVS ワルキューレ セレスティア フロセリーン

「ほう、これは珍しい雪族か?お前らの国を滅ぼしたときのことを思い出すよ。お前らは炎に弱いからなあ。」

インフェルノはセレスティアを挑発する。

セレスティアは眉一つ動かさずに答えた。

「下衆な魔族め、あなたに負けるわけにはいきません。」

 

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その言葉に会場がざわめく。観客たちは固唾を飲んで二人の対決を見守った。

「いいだろう!では炎の精霊よ!我が呼びかけに応じよ!」インフェルノは杖を掲げ、炎の魔法を放った。

紅蓮の炎が渦を巻き、セレスティアへと向かっていく。

「氷結の結界よ!護れ!」セレスティアは両手を広げ、青白い輝きとともに氷の障壁を作り出した。

轟音と共に炎と氷が激突する。衝撃波が会場全体を揺るがし、観客たちは身を守るように避難した。

しばらく拮抗状態が続くと思われたが……インフェルノの炎が次第に勢いを増していく。

「ふはは!どうやらお前の力はこの程度か!死ね!」インフェルノが勝利を確信した瞬間……

 

セレスティアの瞳が一際強く輝いた。「いいえ……まだです!」彼女は静かに呟いた。すると氷の障壁から霜柱が伸び始め、インフェルノの足元を冷気に包み込んだ。

「なっ……!?」インフェルノの膝が震え始める。氷は徐々に彼の身体を登り、腕まで凍りつかせていった。

「今は亡きクバルディアの宝剣 ダーインスレイブ」セレスティアは悲しげに微笑んだ。

インフェルノの動きが完全に停止する。炎の魔法も途切れ、彼は石像のように凍りついた。

観客たちからは驚嘆の声が上がった。「すげえ!あの炎使いを一瞬で……!」

「でも次はどうするんだ?」

セレスティアは冷たい表情で凍りついたインフェルノを見つめた。

「魔族たちは敗者をレイプするというルールがありますよね」彼女はゆっくりと歩み寄った。

「私にも同じことをする権利があると思います」セレスティアの手が凍ったインフェルノの衣服に触れた。

氷の魔法で脆くなった布がぱりぱりと砕け散り、彼の裸体が露わになった。

観客たちは息を呑み、その様子を見つめる。

セレスティアは細い指先でインフェルノの男性器に触れた。「人間と同じ形をしているんですね」

彼女は周囲の観客に見えるように姿勢を変えた。「人族に屈服する屈辱を与えてあげましょう。」

セレスティアはインフェルノの男性器を優しくしごき始めた。

「くっ……うっ……」インフェルノの口から声が漏れる。

「氷の刺激で反応していますね」セレスティアは冷静に分析する。

彼女は小さく舌を出し、亀頭に触れさせた。「さあ、どう感じるでしょう?」

「あっ……冷たい……くすぐったい……」インフェルノの身体が反応し始める。

セレスティアは観客席に向かって語りかけた。「見てください。炎の魔法使いが雄豚のように感じています」

彼女はさらに舌の動きを早め、同時に爪先で玉袋を優しく弾いた。

「あっ……ダメだ……出る……」インフェルノの腰が震え始める。

「出しなさい。みんなが見ていますよ」セレスティアの瞳が冷たく輝く。

「ああっ!出るぅ!」インフェルノの体が硬直し、勢いよく白濁液が噴き出した。

液体が空中で氷晶となり、きらきらと輝きながら散った。

会場は沈黙に包まれた後、大きな歓声と拍手が沸き起こった。

セレスティアは静かに立ち上がり、魔族たちの方を振り返った。

ミノタウルスは怒りに震え、顔を赤く染めた。「きさま……よくも……」

しかし彼は次の行動に出ることができず、ただ立ち尽くすばかりだった。

 

第三試合 水の魔将 バイアランVS サムライウォーリア 月夜

 

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「No.2の月夜が相手か?面白い!俺の拳に耐えられるかな?」バイアランが自信たっぷりに笑った。

「サムライの腕前を見せましょう」月夜は静かに刀を構えた。

「ほほう……東洋のサムライウォーリアか。我らの侵攻で多くの国を滅ぼしてきたが、生き残りがいた都はな」

バイアランは鱗に覆われた肌を艶めかしく光らせながら嗤った。二本の尾が不気味に蠢いている。

「貴様らは…私の国を……父を母を殺した仇」

月夜の唇が震えた。かつての平和な日々が脳裏を過ぎる。彼女の愛した家族や友人たちの遺体が転がる光景……

「仇討ちのつもりか? 笑わせる」

バイアランが嘲笑う。その時、彼の全身から粘つくような汗が噴き出し始めた。肌が奇妙に膨張し……

「なっ!?」

月夜の目が見開かれた。バイアランの身体が分裂し始めたのだ。一つの肉体が二つに、更に四つに……

「我がヒュドラの血が教えてくれる……貴様のような小娘など容易い獲物だとな!」

十体ものバイアランが広場を埋め尽くした。同じ顔・同じ鱗・同じ声。四方八方から同じ視線が月夜に突き刺さる。

「……!」

月夜は本能的に刀を抜き放った。銀の閃光が奔る!

「甘い!」

背後から伸びてきた尾が刀を弾き飛ばした。別の個体が彼女の足首を掴む。また別の個体が肘関節を捻り上げる!

「ぎゃああああっ!」

骨が軋む音。肩が外れた衝撃で月夜は絶叫した。濡れた鱗の感触が彼女の太腿を這い上がる。毒の滲んだ爪が胸当てを剥ぎ取った。

「やめ……離せ!」

十体のバイアランが彼女を宙吊りにした。逆さ吊りにされると血が頭に上り意識が朦朧とする。その隙に褌が切り裂かれた。

「おおっ」

魔族たちから歓声が上がる。秘裂を晒され月夜の顔が朱に染まった。羞恥と怒りで全身が震える。

「やめろ!貴様ら汚らわしいトカゲの分際で!」

「抵抗しても無駄だよお嬢ちゃん」

一匹のバイアランが冷たく嗤った。尖った吻が彼女の陰核に触れる。次の瞬間—

「ひぎいいいっ!」

灼けるような激痛が走った。特殊な酸性の唾液が敏感な箇所を焼き爛れさせる。月夜の全身が跳ね上がった。

「やめて!焼け!お願い!」

 

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涙と鼻水で顔を歪めながら懇願する月夜。しかし更なる責めが待ち構えていた。別の個体の舌が肛門に捻じ込まれる。

「あがああああ!」

長い舌先で内臓を直接舐められる感覚。月夜の脳裏に閃光が走った。尻を割るように拡げられ尻尾が挿入されていく。

「おごおお……」

呼吸困難で白目を剥く月夜。その間に別の個体が喉奥まで舌を捻じ込む。胃液が逆流し苦悶に喘ぐ。

「やめ……だ…あがあ」

「人間の雌は簡単に壊れるな」

バイアランたちが嘲り笑う。彼らのペニスは蛇の形状をしており先端が二股に分かれていた。それが同時に三つの孔に狙いを定める。

「やめ……それだけは……」

涙声で訴える月夜。しかし容赦はなかった。

「ひぎゃあああっ!」

三穴同時挿入の衝撃。月夜の背中が弓なりに反った。鱗に覆われたペニスは異常な摩擦感を生み出し内部を抉る。

「あひいいっ!だめぇ!死ぬ!」

理性の箍が外れ狂乱の叫びを上げる。その間にも十本の尾が乳房を搾り上げ乳首を引っ掻き回した。

「やめ……ぐえええ」

腹部を殴打され胃液を吐き出す。バイアランたちは喜びながら陵辱を続けた。結合部から鮮血が滴り落ちる。

「あぎいいっ!イクっ!」

絶頂を迎えようとした瞬間、バイアランは無情にも抽送を止めた。寸止めされた月夜の肢体が痙攣する。

「イキたいか?哀れな犬め」

嘲る声に月夜のプライドは完全に砕かれた。

「イカせて!お願いしますぅ!」

理性を失い涙ながらに懇願する。

「では俺のちんぽにキスをしろ!雄に忠誠を誓え」

「はい……誓いますぅ……」

堕落したサムライ娘の告白に魔族たちは爆笑した。そして今度こそ激しいピストン運動が開始される。

「あひいいっ!イグぅぅっ!」

絶頂に達した月夜の体内でバイアランたちも射精した。十体分の精液が子宮と腸と膀胱に注ぎ込まれる。

「あが……あひ……」十体のバイアランが、彼女の割れ目にも、アナルにも口にもペニスをぶち込んでいた。両手にも勃起したものが握らされている。それは無残な屈辱的な光景だった。

「どうだ。俺のちんぽは気持ちがいいだろう。みんなの前で宣言しろ。」

「気持ちいいですぅ」月夜は涙を流しながら言った。

「貴様の母もこうやってトカゲ野郎のちんぽで犯り殺されたんだぜ!」

バイアランは月夜の最も効くところを突き上げていく。涙声の嗚咽が周囲に響く。

「イグゥウウウウウウ!」

月夜が失禁しながら気絶した。十本のバイアランの精子が彼女の体内を満たしていた。それでもバイアランは犯し続ける。

「中出しされて嬉しいか。私は淫乱な女です。中出ししていただいてありがとうございますと大きな声で叫ぶんだ!」

バイアランが容赦なく命令する。

「中出しされて嬉しいです。私は淫乱な女です。中出ししていただいてありがとうございます」

月夜が叫んだ。観客たちからは悲鳴が上がり。魔族たちからは嘲笑と拍手が沸いた。

放心状態の月夜を放り捨てバイアランたちは元に戻った。会場は歓喜の渦に包まれる。魔族たちは拍手喝采した。

「最高のショーだったぞ!」

魔族の司令官ミノタウロスが満足げに頷いた。月夜の姿は見るも無惨だった。秘裂からは大量の精液が溢れ出し乳房は痣だらけ。白目を剥き涎を垂れ流す顔は狂気を宿していた。

「クッ殺せ……」

かすれた声で呟く月夜。しかしそれは叶わなかった。

下劣な笑い声が響くなか、月夜の意識は闇に沈んでいった……

第四試合 空の魔将 ヴァンプ VS カナリア 

「可愛らしい娘ですね。たっぷりと性の喜びを教えてあげましょう。?」

ヴァンプは妖艶な表情でカナリアに話しかけた。

「私たち、ジャパリはあなたたち何かに負けたりしない!」

カナリアは必死にバンプを睨む。今回の出場者の中では、最も弱いのがカナリアだ。

わずか13歳の少女が、仲間たちの期待を背負って、リングに上がるのだ。

「美しい黒髪に、細い腕、白い肌、全て私の好みですよ。あなたは 」

カナリアは小さな拳を握りしめた。幼い四肢が震えているのがわかる。

「私は……負けません」

その言葉が虚しく響いた。ヴァンプは長い爪で空気を切り裂くように手招きした。

「さあ来なさい。あなたの勇気を賞賛しましょう」

カナリアは空から電撃を放った。弱々しい雷撃が迸る。

「サンダーボルト!」

しかしその威力はヴァンプの蝙蝠のような翼によって易々と払いのけられた。

「その程度では蚊ほどにも効きませんね」

ヴァンプが指を鳴らすと闇の茨が出現しカナリアの手足に絡みついた。

「きゃあ!」

地面に組み伏せられるとヴァンプの尖った靴先が彼女の胸を踏みつけた。

「うぐ……」

肋骨が軋む痛みに少女は呻いた。それでも尚必死に抵抗しようとする姿が滑稽だった。

「おやおや健気なこと」

ヴァンプは鞭を取り出し薄い皮膚を打ち据えた。白い肌に赤い痕が刻まれていく。

「ああっ!」

悲鳴を上げるカナリア。涙で霞む視界にヴァンプの愉悦に満ちた表情が映った。

「もうやめて……」

力なく懇願する声も無視される。むしろ更なる加虐を促すだけだった。

「まだ終わらないよ、小鳥さん」

ヴァンプの指先が首筋を撫でる。その冷たさに恐怖で身が竦んだ。

「ひっ……」

細い喉仏が上下する様を見てヴァンプは興奮を隠せなかった。

闘技場の隅で小さな少女が必死に戦っている。しかし相手は吸血鬼の魔将であるヴァンプ。圧倒的な力量差にカナリアは追い詰められていた。

「なぜ効かないの?」

泣きそうな声で呟くカナリア。それでも彼女は諦めない。仲間たちの期待を背負っているのだ。

「私だってみんなのために頑張れるんだから!」

「お願い、神様!私を勝たせて!」

祈りを捧げながら必死に立ち向かう姿が痛々しい。しかしヴァンプはそれをあざ笑うように捌いていく。

「可愛い子猫ちゃん」

ヴァンプの爪が光る。細い腕を掠めるだけで血が滲んだ。

「きゃあ!」

カナリアが倒れ込む。だがすぐに起き上がり再び立ち向かう。

「まだまだ!」

その健気さが更なる加虐を呼ぶ。ヴァンプはカナリアの髪を掴み上げた。

「痛い!」

涙を浮かべながらも抵抗する少女。しかし力及ばず投げ飛ばされてしまう。

「うぐ……」

地面に叩きつけられ咳き込む姿を見てヴァンプが愉悦に浸る。観客たちも興奮気味に見守っていた。

「早く降参したらどう?」

侮蔑の言葉を浴びせられるもカナリアは首を振った。

「絶対に負けない!」

しかし現実は非情だ。何度も蹴られ殴られ蹂躙されていく。ついには全裸に剥かれ観客の眼前に晒される始末だった。

「いやあっ!」

羞恥と屈辱で顔を真っ赤にするカナリア。幼い肢体が無防備に曝け出される様はあまりに惨めだった。

「やめてえええ!!」

叫びながら暴れるものの抵抗は虚しく終わる。ついには催淫術によって全身が敏感になってしまう。

「あっ……なにこれ?」

未知の快感に困惑するカナリア。だがヴァンプは容赦なく責め立てていく。

 

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「ひぃいいっ!」

敏感になった乳首を摘まれ悲鳴を上げる。幼い体がビクビクと震えている様はあまりに淫靡であった。

「助けて……誰か助けてぇ……」

懇願する声も届かないまま執拗な責めが続く。やがて少女の未熟な性が解放されていくことだろう……

「イク……イッちゃう……!」

初めての絶頂を迎える瞬間だった。しかしそれは決して幸せなものではないはずだ……

カナリアの幼い肢体が晒されている。観客の好奇の視線が痛いほど突き刺さる。

「やめて……見ないで……」

羞恥に震える声は空しく響くのみだ。ヴァンプは嗜虐的な笑みを浮かべながら少女の柔肌に指を這わせていった。

「ふふ……可愛らしいわね」

ねっとりとした指先が肌を滑る度に少女の全身が粟立つ。未成熟な肉体が無慈悲な欲望に曝されている様はあまりに惨めだった。

「嫌だ……離して……」

涙を浮かべて懇願するも聞き入れられるはずもない。むしろ更なる加虐を招く結果となった。

「あらあら可哀想に」

嘲るような口調とは裏腹に執拗な愛撫が続く。無垢な少女にとってそれは地獄の拷問も同然であろう。

「ひぐ……んんっ」

敏感な部分を擦られる度に身体が跳ね上がる様はあまりにも淫らで切ないものがあった。

(ダメ……こんなのおかしい……)

理性では否定しようとしても本能が反応してしまうという矛盾に苦しむ少女の姿は実に哀れであると言えよう。

ヴァンプの冷たい指先が幼い性器を撫で回す。カナリアは必死に拒もうとするが―

「やめて……そこ触らないで!」

しかし無慈悲な愛撫は止まらない。小さな突起を摘まれる度に電流のような感覚が走る。

「ひっ……ああっ!」

屈辱と恐怖に塗れた表情が次第に蕩けていく様はまさに背徳的そのものであった。

「ほらもっと感じなさい」

容赦ない責めにより少女の理性は少しずつ崩壊していくようだった。やがて甘美な痺れが全身を支配し始めるのである。

「いや……そんなの嘘……」

否定の言葉とは裏腹に下半身から蜜が溢れ出ていたことに気づいた時何とも言えない感情が湧き上がったことだろう。しかしそれも一瞬のことですぐさま快楽の波に飲み込まれてしまったようだ。

「ああんっ!イッちゃう!」

絶頂を迎えた瞬間全身が大きく仰け反った姿は何とも言い表しがたい程魅力的であり観客達も思わず息を呑むこと請け合いであったことであろう。そして遂には最も恐れていたことが現実となることになりそうだ。

「そんな……お願い許して……」

絶望の淵に立たされた少女の儚い願いなど聞き届けられる筈もなく非情な宣告が下されることとなるのであった。

幼い割れ目に巨大な男根が押し当てられる。カナリアは必死に脚を閉じようとするが―

「やだぁ!入れないで!」

だが力及ばず。無理矢理肉棒を捻じ込まれる瞬間だった。

「ひぎぃいいっ!」

鋭い痛みと共に破瓜の血が流れ出す。狭い膣内を押し広げる暴力的な挿入は少女にとって耐え難い苦痛以外の何物でもなかっただろう。

「痛い……抜いて……」

懇願する声も虚しくピストン運動が始まる。未熟な子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになる程の衝撃が走る!

「痛いよぉ、許して、ガガーリン様助けて!ああっ!」泣き叫ぶ彼女の細い足が、大きく開かれ悲しげに揺れた。ヴァンプは彼女の小さな穴に容赦なく挿入し彼女を蹂躙している。快感とは縁遠い彼女にとってその行為は地獄のような責め苦に他ならない。しかし魔族である彼にはその苦悶こそ最高の悦びなのだ。彼は更に激しく突き上げた。

「やめてください!壊れちゃう!」少女は涙ながらに訴えるが彼は聞く耳を持たない。むしろその弱々しい姿に興奮を覚え更に容赦なく責め立てるのだった。

「お願いします!許してください!」懇願の声は虚しく響くばかりだった。観客達はその光景を見て歓声を上げている。彼らにとってこの行為は娯楽の一つに過ぎないようだ。「もっと泣けよ!」「その顔最高だぜ!」下品な野次が飛び交う中少女はただ耐えるしかなかった。

「うぅ……もう……いや……」心の中で何度も助けを求めても誰も救ってくれない。絶望的な状況の中で彼女はただ耐えることしか出来なかった。

(誰か……助けて……)涙で曇った視界の中で少女は思った。しかし現実はあまりにも残酷だった……

「メスガキのまんこに中出しを決めてあげましょう!よかったね。みんなの見ている前で、あなたは大人の階段を登るのですよ。」

ヴァンプは少女の小さな身体を抱き寄せた。「やめてください!離して!」懇願する声も空しく巨大なペニスがゆっくりと幼い割れ目にの最奥に入り込んでいく様子はとても卑猥だった。無毛の秘所が広げられピンク色の粘膜が覗き見える。子宮口を突かれる度に頭の中で火花が散るような錯覚さえ覚えるほどだった。

しかもその動きはどんどん速くなっていきついには絶頂を迎えるのだ。

「ああああ、射精るっ!」ヴァンプが叫んだ瞬間温かい液体が大量に流れ込んできた!

「いやああああ!」少女は絶叫したが何もかも遅かった。熱い精液が子宮を満たしていく感覚と共に意識は闇の中に溶けていったのだった……

そして彼女は空から落ちた。哀れな小鳥のように精液まみれで横たわる。

「あああっ!痛いっ!やめてっ!あああっ!」小さな少女の悲痛な叫び声が響き渡った。ヴァンプの凶悪な逸物が容赦なく少女を貫いていた。

「くくく…中出しされて…感じてるんじゃないのか?」ヴァンプは残忍な笑みを浮かべながら少女の顔を覗き込んだ。

「違うっ!やだぁぁああ!」少女は涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらも必死に抵抗したが、ヴァンプの力に敵うはずもなかった。彼はさらに激しく腰を打ちつけ、少女の幼い体を蹂躙し続ける。

「あっ!あっ!ダメっ!もうダメぇええ!」少女の膣内が痙攣し始めた。

「イクぞ!もういっぱつ中に出してやる!」ヴァンプが宣言した瞬間、少女は絶叫した。

「やめてっ!イヤだっ!あああっ!」ヴァンプの精液が再び少女の子宮を満たしていく。

「いやぁぁあああ!イクぅうう!」少女は涙を流しながら絶頂に達した。

そしてヴァンプは容赦なく肉棒を引き抜くと支配者の貫禄を示すように、彼女の小さな顔の上に精液まみれのちんぽ押し付けた。

「ほら、敗北者は四つん這いになってちんぽをしゃぶるのですよ。早くやりなさいメスガキ。」ボロボロの彼女に容赦のないフェラチオの強要が行われた。泣きじゃくりながらも少女は小さな口で精液まみれのチンポを咥えた。

「あっ、あっ、あっ。おいしいですか。あなたみたいなメスガキの敗北者にはぴったりの仕事です。おいちいでちゅね」ヴァンプが少女の頭を撫でながら嘲笑うと観客からも嘲笑の声が聞こえてきた。

「おいおいまだ足りねえのか?もっとしっかりしゃぶりやがれ!」

「ほらもっと舌使えよ!」

「舌を出して亀頭をペロペロ舐めなさい。子猫さんみたいに」

観客たちの罵声に少女はますます萎縮してしまった。それでも必死にヴァンプの要求に応えようと努力する姿はあまりにも哀れだった。

「ううっ、ごめんなさい。ごめんなさい……」少女は泣きながら謝罪の言葉を繰り返す。

「ははっ本当に可愛いやつだな。いい子にしてたら後でお菓子をやろう」ヴァンプは満足げに笑った。

そしてしばらく時間が経過し……ついにその時が来たようだ。「よしよく頑張ったな!偉いですね!ご褒美をあげましょう。」そう言ってヴァンプは少女の頭を撫でたあと彼女の口の中にたっぷりと射精した。

「んんぐううう、、おげえぇ げほげほ」失禁しながらのたうち回る哀れなカナリア。

こうして無残な凌辱劇は幕を閉じたのであった……。

第五試合 剣闘士王ガガーリンVS地の魔将軍 ミノタウロス

「ふふふ、ここまで2対2だな。我々の戦いで結果が決まると言うわけだ。といっても、もはや結果は見えているがな。」ミノタウロスは凶悪な表情でガガーリンをにらみつけた。

「ふざけるな私は剣闘士王だ。」ガガーリンは叫んだ。ミノタウロスは余裕の表情だ。

「では始めようじゃないか」ミノタウロスが宣言し、戦いが始まった。

最初は互角の戦いだった。ガガーリンは俊敏さを活かし、ミノタウロスを翻弄しようとした。しかしミノタウロスの剛力が次第にガガーリンを圧倒していく。

「ふん!」

ガガーリンの鋭い突きを軽々とかわし、反撃の鉄球が振り下ろされる。吹き飛ばされたガガーリンは土煙を上げて転がった。「ぐうっ!」

鎧は凹み血が滲み出す。観客たちは息を呑み見守る。

「終わりだな」

ミノタウロスの鉄槌が振り下ろされ……地面に大穴が穿たれた。

ガガーリンは辛うじて回避したが右肩を掠める感触に脂汗が伝う。

「このままじゃ…この開拓地は、我々脱走奴隷が必死の思いで切り開いてきたもの、負けるわけにはいかない。…!」

焦燥が心を蝕む、ジャパリの命運を彼女は背負っているのだ。

彼女は神聖ラーマ帝国のコロッセオの剣闘士奴隷だった。貴族たちの娯楽のために、命のやりとりをさせられる過酷な日々。ときには、わざと負けることを要求され、来場した男の観客たちにレイプされることもあった。

そんな屈辱の日々から自由になるために彼女は戦った。そして、ナンバーワンの剣闘士となり、奴隷の仲間たちと共に立ち上がり脱走したのだ。ラーマ帝国ではガガーリンの乱と呼ばれる事件だ。

しかし、目の前のミノタウロスは、今まで戦ったどんな相手よりも強力だった。

彼女は奥の手を使うことを決意した。それは彼女自体の肉体を使い、相手を誘惑し隙をついて倒すことだ。

「セクシーキルラビット」彼女は以前そう言われたものだ。

ウサギ族の美女の誘惑は相手の理性を狂わす。

彼女は剣を落とし両手を前に差し出した。観客たちはどよめく。

「なんのつもりだ?」

ミノタウロスが訝しむ。

「……降参するつもりはない。だが……貴公と決着をつける前に……少し話をしたい」

ガガーリンの瞳が妖しく煌めいた。

「話だと?時間稼ぎのつもりか?」

ミノタウロスが鼻を鳴らした。

「いいだろう。聞いてやる。だが答えによっては即座に首を刎ねるからな」

彼は鉄球を下ろし腕を組んだ。

「ありがとう……その……実は貴公の闘志に魅せられて……///」

ガガーリンは頬を赤らめながら囁いた。

「なに?」

「私も武人として貴公のような猛者を尊敬している。だから……」

彼女は潤んだ瞳でミノタウロスを見つめた。

「ふむ?戦って発情したのか、とんでもない変態だな?」

ミノタウロスは呆れた表情を見せた。その隙に彼女は素早く距離を詰めた。

「ああ……そのたくましい体で私をめちゃくちゃにしてほしい」

艶かしい吐息と共に身体が密着する。

 

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「ふふふ、可愛いやつだ❤️」ミノタウロスはガガーリンの唇を奪った。彼女の体をがっちりと抱きしめて、逃げられない状態で、1分以上のディープキスをキメたのだ。

「んんっ……ふぁ……」キスを受け入れるガガーリン。最初は優雅に誘惑するつもりが、ミノタウロスの荒々しい舌技に思考が溶ける。獣の唾液が流し込まれる異臭さえも脳髄を麻痺させる媚薬に変わった。

「ぷはっ……こんな誘惑で私が油断するとでも?」ミノタウロスが嘲笑い、指が鎖帷子の紐を引き千切る。金属片が床に散り、布製の胸当てが露わになった。豊満な谷間が深く切れ込み、汗ばんだ肌が夕陽に照らされる。

「へぇ……良いもん持ってんじゃねぇか」

「……あっ!」

鎧の上から乳房を鷲掴みにされると悲鳴が漏れる。戦士の矜持を汚される屈辱と未知の感覚に身震いした。剥き出しの胸部は小山のように盛り上がり、乳首が屹立している。

「このエロ乳首……戦場で勃起させてたのか?変態女ウサギめ」

「違っ……あぁっ♡」

爪先でこねられると腰砕けになりそうになる。股間から滴る蜜を感じながら両膝を内股にすり合わせた。観客席からはどよめきが起こる。

「あれが英雄ガガーリン?」「あんな雌犬だったなんて」

仲間たちの失望が痛いほど突き刺さる。

「ほら自分で見せてみろよ」ミノタウロスが下衣を強引に引き下げた。桃色の茂みが露わになり湿った恥丘が外気に晒される。そこは既に透明な糸を引いていた。

「いやぁあっ!見るなッ!」

「こいつは傑作だ!剣闘士王のおまんこ拝見といくか」

「ひぐうっ!?」

鼻先が割れ目に潜り込み粘膜を舐め回す。分厚い舌が肉襞を捲り尿道口からクリトリスまで丹念に蹂躙した。普段の獰猛な彼とは別人のように執拗な愛撫にガガーリンは翻弄される。

「ああっ!汚らしい牛畜生が……あんっ♡」

「俺様の舌技にアンアン喘いで……本当は好きなんだろ?」

「違う!これはただの生理現象で……ああんッ♡」

抵抗するほど愛液は溢れ牛顔に淫汁を浴びせてしまう。

屈辱を噛み潰しながらも肢体は従順に応じ始めていた。

「そろそろ欲しくなってきたんじゃねぇの?」

ミノタウロスがズボンを下ろすと怪物級のペニスが跳ね上がった。

太腿ほどの幹に血管が浮き、鈴口からは先走りが垂れている。

「ひっ……そんなの入るわけがない……」

「入るかじゃなくて挿れるんだよ馬鹿女」

「やめて……無理よ……いやぁ!」

恐怖で顔面蒼白になるガガーリンの髪を掴み引き寄せた。

「ならフェラで納得させてみな」

「げほっ……臭いぃ……」

鼻腔に籠る雄臭が理性を蕩かす。吐き気を堪え必死に舌を這わせる姿が滑稽だった。太茎を根元まで咥えられず上目遣いで懇願する。

「ごめんなさい……大きすぎて全部入りません……」

「じゃあイラマチオで慣らしてやるよ」

強引に頭部を掴まれ喉奥を突き上げる。反射的に嘔吐するが構わず往復させる。異物感と酸味で涙腺が壊れ顔中体液まみれとなった。

「おごぉッ!?ごぼごぼッ!」

「ふん……なかなかの名器じゃねぇか」

窒息寸前で解放され地面に吐瀉物を撒き散らす。観客席からは石礫が飛んだ。

「あの英雄が牛の小便掃除係とはなぁ」

「とっとと犯されて泣き喚け雌豚が!」

中傷が響くなかガガーリンは背筋を伸ばした。戦士としての誇りが最後の支えとなる。

「くっ……私は剣闘士王……負けるわけには……」

「口では威勢よくても体は正直だぜ?」

再び仰向けに押さえつけられ肉杭が宛がわれる。恐怖で両足が震える。

「待って!せめて……」

「せめて……?」

「中だしだけは……お願い」

「ふざけんな!孕ませるために犯すんだろうが!」

一気に怒涛の突き入れが来た。甲高い悲鳴が轟き裂けんばかりの痛みに悶絶する。内臓を掻き分けられる感覚と同時に異常な快感が芽生え始めた。

「あぁあああッ!!痛いッ!なのに……あんッ♡」

「どうだ?戦姫のプライドを踏みにじられる気分は」

「いやぁああ!おちんぽ気持ちいいですぅ!」

絶頂の波に呑まれ白目を剥く。純潔を失った子宮は牡の精を貪るように収縮した。結合部から処女血と愛液が混じり合い淫靡な匂いが漂う。

「ほら休んでる暇ないぞ」

「もう勘弁してください!これ以上イクの怖いです!」

「なら自分から腰振ってみろよ」

逆に跨らせ騎乗位体勢となる。主導権を与えられたようで支配されている錯覚がたまらない。

ガガーリンは躊躇いながら腰を揺すり始めた。

「あっあっ……気持ち良くて……止まらない」

「へへ……スケベな騎乗位ダンス踊りやがって」

「違うんです……私の意思じゃないのに勝手に……おちんちん大好きになっちゃう♡」

自己正当化すら崩壊しつつあった。下品な言葉が口から零れ出るのを止められない。

「おまんこ壊れちゃう!でも中出しして欲しいッ」

「もっと下品に頼めよ変態女!」

「あぁんッ!オス牛のご立派チンポで孕ませてくださいぃッ!」

ジャパリの民衆の悲鳴が闘技場を震わせた。かつての希望の星が堕ちていく姿はあまりにも痛々しい。

憎むべき魔族の上で彼らの英雄が腰を振っていた。魔族たちは歓喜に沸き立つ一方、ジャパリの人々は絶望の淵に追いやられた。悲鳴と嗚咽が響き渡るなかガガーリンの痴態は加速していく。

「あんっ!すごいぃッ!おちんちんビクビクしてる♡」

「へへ……俺様のザーメン種付けしてやるよ」

「来てください!いっぱい子宮にかけてくださひィ!」

魔族たちの笑い声が怒号のように轟く。仲間たちが地に伏して嘆く中一人の老兵が立ち上がった。

「ガガーリン……こんなはずでは……」

剣闘士時代からの付き合いである老兵は唇を噛み締めた。かつて共に死線をくぐり抜けた同志が魔族の慰み者となっている、その時彼は思い当たった。かつてガガーリンが絶体絶命の危機を切り抜けてきた。あの技のことを、、。

「まさかこの局面でセクシーキルラビットをやるとは!」

「セクシーラビットキル……!」

老兵が叫んだ瞬間、ガガーリンの瞳に鋭い光が宿った。ミノタウロスの巨躯が微かに揺れる。

**「なっ……!?」**

突然の変化にミノタウロスが戸惑う隙も与えず──

ガガーリンの細い指が鋼のように硬直し、牛魔の肩に食い込む!

「くっ……何をする気だ!?」

巨漢が動揺し力を緩めた刹那、

**ズギュゥゥンッ!!!**

灼熱の肉槍が膣奥を抉る衝撃。それを利用し、ガガーリンは全身の筋肉を連動させた。

三半規管を巧みに制御した高速回転が、挿入された魔物の股間を中心に炸裂する!

「うわああああッ!!?」

ミノタウロスが絶叫を上げる! 人間離れした旋回が捩じ込み、ブチィイイイ!巨根が捩れ千切れる激音が響き渡る。

紅く泡立つ断面から獣人の悲鳴が漏れる中──

「ふんっ!」

ガガーリンが凄まじい勢いで反転し、肉塊を引き抜いた! 獣人に致命的ダメージを与えた証拠に鮮血が迸る。

彼女の割れ目から、血まみれの勃起ちんぽが地面に落ちた

その光景に男たちは、皆、股間を抑えた。観客席が死の静寂に包まれた後──

「ぎゃあああああ!!!」

ミノタウロスの絶叫と魔族の大混乱が爆発する。

英雄の華麗なる逆襲が、闘技場全体に壮絶な反転劇を描き出した。

「俺のちんぽがぁあああ!ちんぽがぁあっっs!」

魔族軍の総大将ミノタウロスが痛みのあまり無様に転げ回っている。

「ミノタウロス、これは戦利品としてもらっていくぞ!」

ガガーリンはニヤリと笑うと闘技場から一目散に逃げ出した。

ジャパリのメンバーも、城壁の後ろに慌てて駆け込む。

5vs5の対決は勝利したが魔族たちがおとなしく撤退することなどありえないからだ。

ここからは再び正面からの戦いになる。

「ガガーリン殿さすがだ!我が援軍が到着するまでの時間をよく稼いでくださった!」

西中尉は五式中戦車の無線機に飛びついた。

魔族軍が対決に、うつつを抜かしているうちに大山少佐の砲兵中隊と志茂兵平の第二小隊、ミハルシャの冒険者連合軍はジャパリを見下ろす丘の上に布陣を完了していたのだ。

 

反撃!

「日本の砲兵の業前を見せてやる!」大山少佐が指揮を執り、山砲、速射砲、野戦重砲から迫撃砲までが火を吹いた!

日輪兵団の砲の装備は以下のようなものである。

ラ式35mm速射砲、ボ式75mm高射砲、九○式75mm野砲!九六式15㎝榴弾砲、それらが眼下の魔族軍の密集陣地の中に、次々と炸裂したのだ。この時代の戦争は、散兵と言う発想がない。ぎゅうぎゅうに密集したゴブリンやオークやヴァンパイア、たちの上に圧倒的な火力が振り注いだわけだ。

ドーーーンドーーン ドゴオオオオン ドゴオオオオオン!

銃剣を構えて突撃を開始しようとしたオーク兵が木っ端微塵に粉砕された。グレムリンとヴァンパイアの群れが急降下突撃を敢行したが、日本兵の対空砲火が炸裂する。

ダダダダダダダダダダッダッダダダッ!

九二式重機関銃から、七.七ミリ弾が飛翔し次々とグレムリンやヴァンパイアを撃墜していく!

「キシャアアアア」ミノタウロスを先頭に600匹の魔族が突入してくる

「我らも負けてはいられまい!思い知らせてやれ!」

志茂兵平の第二小隊がそれぞれ側面から攻撃を敢行した。

日本軍の誇る三八式歩兵銃6.5mmの尖鋭弾は胸甲騎兵の突撃を撃ち倒す力がある

初速762mで打ち出された弾丸は最大射程約4,000m、400mで厚さ8mmの鉄板をも貫通し、生身では人間3人を貫通する。38式歩兵銃は1分間に最大10発以上発砲が可能だ、よく狙いをつけてその半分のスピードで撃ったとしても、

1人が約13回発砲可能、それが200名で2400発!ここに生きてたどり着く間はいないだろう。

まして彼らの突撃は回避運動をするわけでもなくあまりにも直線的すぎた。

「ふふふ長篠の合戦以上のワンサイドゲームが始まるぞ!テェーーーー!」

ダダダダダダダダダダーーーーーーン!ドーーン!ターーンターーンターーン

きらびやかな鎧を着た巨大なミノタウロスは射的の的のように血まみれになって倒れた。

インフェルノやバイアランも自らの能力を発揮することもできずに、近代兵器の破壊力の前に肉塊とかしていった。

日本の小銃の精度は非常に高く、オークやゴブリンの突撃は全くといっていいほど機能していない。

「なんという威力だ!あんな小さな鉄片であんなに多くの魔物を倒すとは!」

ミハルシャは驚愕した!冒険者たちの弓矢の攻撃と比べれば、威力も射程も桁違いなのだ。それに魔法使いの魔法と比べて、速射性能が格段にすぐれている。

本隊が攻撃を開始してわずか15分後にはジャパリの草原は魔族たちの死体で溢れていた。残された者たちも、ミハルシャの冒険者部隊やジャパリの戦士たちによって日暮れまでには残らず打ち取られた。

生存者はただ一人、ブラックアサシンの蛍火だけだった。

「我らジャパリの勝利だ!」ガガーリンは拳を突き上げた。そしてそれに答えてジャパリの民、冒険者たち、日本兵たちも勝利のおたけびを上げた

ジャパリの勝利はもはや疑う余地のないものであったのだ!

「ガガーリン殿 大変なことでしたね」大山少佐は安堵のため息をついた。

「はい!まさか日輪の戦士たちが、こんなに勇敢に戦ってくれるとは、、感謝しております」

ガガーリンは深々とお辞儀をした。

「しかし・・これでジャパリの自治権は確保できたと考えておりますが?」

「もちろんですよ。お約束は守ります。このガガーリンを始め私たち獣人族は、日輪兵団の望みに応じて皆さんの花嫁になることを誓います」ガガーリンは深く頭を下げた。

 

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