異世界⭐️帝国陸軍⭐️彼の地にて斯く戦えり!愛と陵辱の世界⭐️エロイラスト付き! 作:みなぽん
嬢子隊の面々は今宵この草原でキャンプする。天幕を張り焚き火を起こす。天幕と言っても厚木連隊から譲り受けた厚生隊のテントだ。これなら安全だろう。
「お料理なら任せてください。カレン様においしいご飯を作って差し上げます。」飯田瑞希がエプロン姿で現れた。その愛らしい姿に男なら誰でも見惚れただろう。「私も炊事係やります。」美濃部亜美も手を上げた。戦闘の苦手な2人が皆の世話を買って出たと言う形だ。
そして、2人はスープを作るために水汲みに行く、護衛はミハルシャが買って出た。
しかし、小川に降りていく3人の姿をトロールの闇の瞳がねめつくように見つめていた。そして彼らの傍には、10人ほどの盗賊団の男たち。辺境山賊団、夜と霧、「ふふふ今日も頼むぜ。俺たちのトロールちゃんよぉ!」体長5メートルのトロールを魔法で使役するのは、山賊の首領ガルガンチョだ。彼らは、トロールで開拓民たちを襲って、家財道具を奪い、女子供を奴隷としてさばいていたのだ。ミハルシャは相手がトロールだけと油断していた。
「ありゃギルドマスターのミハルシャじゃねーか!これまでの借りたっぷりと返してやる!」
首領の命令に従って山賊たちは剣を抜いた。トロルのように大きな足音を立てるわけではない。。夜の暗がりから突如として現れた十数人の男たちにミハルシャは驚愕する。
「きゃあああ」「助けてミハルシャさん!!」狡猾な山賊は、戦闘力の低い2人を最初に狙い人質に取る
「待っていろ亜美さん、瑞希さん今助けにいく」ミハルシャが二人のもとに駆け出す。
しかし、茂みに隠れていた盗賊の一人が斧を振り下ろす。なんとかミハルシャはそれをかわすが。そこにさらに他の山賊も襲いかかる。「ちぃ!」「うぉおおりゃあああああ!!!」ミハルシャの勇者の剣ブレイバーンがうなる
「ぎゃぁぁあああ!」悲鳴をあげて倒れる男たち。「行けジョージ!」ガルガンチョがトロールをミハルシャにけしかける!
ミハルシャは怒りに震えた。その鋭い眼光は闇の中でも鋭く輝き、敵意を剥き出しにしたトロールの巨体と山賊たちを見据える。
「貴様ら……!」
瞬間、空気が変わった。ミハルシャの周りに光の粒子が舞い始め、彼女の長い金髪が風もないのに揺れる。勇者の剣「ブレイバーン」が彼女の怒りに呼応するかのように微かに振動する。
「我が友を傷つけた罪、万死に値する!」
彼女の宣言と共に周囲の空間が歪み、光の衝撃波が走る!
トロールが怯む。しかし山賊たちが亜美と瑞希を盾に取り、卑劣な笑みを浮かべていた。
「おいおいブレイバーンの風斬りなんてぶっぱなしやがったら、人質殺すぞ!」盗賊が叫ぶ
「くそっ!」ミハルシャは歯噛みした。山賊たちは亜美と瑞希を抱え、その首元に刃を突きつけていた。
「おっと!動くなよ、ミハルシャァ! 動いたらこいつらの命はないぜ?」盗賊のリーダーガルガンチョ――が嘲笑交じりに言った。
その背後ではトロールがゆっくりと構えを取る。巨躯がミハルシャに向けて歩を進める。
山賊たちは亜美と瑞希の衣類を乱暴に剥ぎ取り始めた。白い肌が露わになり、羞恥に染まった彼女たちの悲鳴が森に響く。「やめて! お願い!」亜美が泣き叫ぶ。「助けて……ミハルシャさん……」瑞希が涙ながらに訴える。
だがその懇願は山賊たちの欲望を刺激するだけで、彼らは更に邪悪な笑みを深めた。
「おいおい、こんな上玉が2人も手に入るとはな、ミハルシャ動くなよ!動いたら女たちの命は無い。」
ガルガンチョが舌なめずりをする。
「まずは味見だ!」そう言うと、山賊たちは無理やり彼女たちの唇を奪った。舌を絡ませ、唾液を交換させる醜い行為に彼女たちは抵抗しようとするが、力任せに抑え込まれてしまう。
「いやぁっ!離してぇ!」「お願い……やめてください……!」しかし男たちは聞く耳を持たなかった。彼らは彼女たちの衣服を完全に剥ぎ取り、裸体を晒させた。冷たい夜風が吹きつけ、彼女たちの震える肌を舐めるように過ぎていく。「ひっ……!」恐怖と屈辱で声にならない嗚咽を漏らす彼女たちを山賊たちが嘲笑う。「へへっ!良い眺めじゃねぇか」「さあて……どんな声で啼くか楽しみだぜ」「まずはこっちのお嬢ちゃんからだ」「次はこのおとなしい嬢ちゃんだ」亜美と瑞希が絶望に打ちひしがれる中、ミハルシャは怒りを超えて冷静さを取り戻していた。
目の前のトロールと山賊たちがどれほど卑劣であろうとも、自分だけがこの危機を乗り越えられる唯一の存在だと認識していた。彼女は静かに剣を構え直し、周囲の状況を冷静に分析する。
(風の妖精よ、カレン達に状況を伝えて)状況を伝える。ウィンドトーカーの呪文を静かに唱える。
「ひひひ、さすがのミハルシャも人質をとられたら、どうにもならないか?ジョージあいつをぶち犯せ!」
ガルガンチョがトロールに命令した。言われなくてもよだれをダラダラと垂らして、股間を屹立させているトロールはミハルシャの豊満ボディに襲いかかった。
「くっやめろ!」
月光の下、ミハルシャの金色の髪が汗で濡れそぼっていた。彼女の両腕は山賊によって背中で縛られ、美しい戦装束は乱暴に裂かれ、豊満な乳房が外気に晒されている。
「くっ……殺せ!」
震える声で吐き捨てるミハルシャの言葉は虚しく闇に消えた。眼前では亜美と瑞希が猿轡を噛まされ涙を流しながら拘束され、その恐怖に凍りついた表情が彼女の心を引き裂く。
**ザラリ――**
湿った巨大な舌がミハルシャの喉元から鎖骨を這った。トロルだ。獣じみた吐息と腐敗臭を放つ唾液が彼女の肌を侵食していく。トロルは片手でミハルシャの腰を掴み、まるで極上の食材を味わうかのように、無慈悲な探求を続ける。
「やめろ……汚い……!」
その言葉と裏腹に、彼女の身体は痙攣していた。嫌悪すべき感触に全身が反発しているはずなのに、なぜか背筋を貫く電流に似た感覚がある。媚薬入りの毒を塗られたのか――あるいはこのトロルの唾液自体に催淫作用があるのか。
トロルの分厚い指がミハルシャの太腿を開かせた。「ひひひトルファンの英雄がトロールに犯されてるぜ」
山賊たちの歓声が沸き上がる中、その舌先はついに禁断の聖域へと到達した。
舌が彼女の割れ目をほじくるように、ジュルリジュルリトの中に入ってくる
「見るな! 見るんじゃない!」
だがミハルシャの祈りは無視された。複数の男たちの視線が一点に集中する。そして舌先が最も敏感な突起を探り当てた瞬間――
「ああっ!!」
意志に反して悲鳴が迸った。彼女の長い両足が、バネじかけのように開かれた。丸い尻が小刻みに揺れている。
トロールの愛撫に体が反応しているのだ
「へへ……やっぱりな。こんな状況でも感じるんだな」「違……わない……私は……」
否定しようとした言葉が途中で詰まる。ミハルシャ自身が信じられないことに気づいてしまった。
(なぜ……身体が……)
熱を帯びた血流が下半身に集まり始めている。それは紛れもなく官能の兆候だった。
「おいおい……トロールの舌で感じてるぜ?あの英雄様がよ」
「いやらしいカラダしてんなぁ!乳首も硬くなってきてるじゃないか!」
嘲笑と好奇の視線に晒されながらも、ミハルシャの肉体はますます疼きを増していた。
「ぐふうううううっ」トロールが唸る
トロールの指が乳頭を転がし始めると、脳髄まで貫く快感の矢に彼女の思考は遮断された。
「くっ……やめっ……そこぉ……」
拒絶の声すらも上ずり始める。トロルは知能こそ低いが本能には忠実だ。ミハルシャの弱点を的確に捉え、執拗に弄ぶ。
「おっぱいプルプルさせてやがる」「いい声で鳴くじゃないか」
山賊たちも興奮を隠さなかった。彼らの多くはズボンの中で勃起しており、中には自慰行為を始める者さえいた。
一方でミハルシャは極限の状況に追い詰められていた。仲間の命運が自分の行動にかかっているという重圧と、身体を蝕む媚薬効果。そしてトロルによる異種族からの陵辱という精神的な凌辱。
しかしトロールの本格的な攻勢はこれからだった
トロールはまるで巨大な肉塊のようなものを取り出した。それは男性器を模したものではなく、もっと原始的でグロテスクな形状をしていた。先端からは粘液が滴り落ちており、腐臭にも似た独特の匂いを放っている。
「嘘だろ……こんなもの挿入されたら……」
ミハルシャの額に冷や汗が滲む。彼女自身の女性としての直感が告げていた。これは純粋な生殖目的ではない。ただ蹂躙し、女を支配するためにのみ設計された凶器だ。
「ぐひひいいい」
トロールは歓喜の声を上げると、その異形の器官をミハルシャの秘所に宛がった。彼女の膣口は十分に潤っていた。しかしそれは愛情や同意に基づくものではなく、恐怖と生理的反応によるものにすぎない。
「やめろ! そんなものを入れるな!」
最後の抵抗とばかりに腰を引こうとするミハルシャ。だがトロルの怪力に敵うはずもない。そして――
メリ……ミチ……ヌチィィィッ!
「いっ! 痛ぅ……!」
想像を絶する質量が強引に押し入ってくる。膣壁が引き裂かれそうになる激痛。しかし媚薬の影響で痛みの中に奇妙な熱が混ざっていた。まるで神経の一本一本を焼き尽くされるような感覚。
「ああっ……あっ……はああっ……!」
「入ったぜ! 奥までズップリだ!」
「見てみろよ! トロルのデカブツがミハルシャのマンコに入ってるぞ!」
山賊たちの嘲笑が渦巻く中、ミハルシャは意識を失いそうになった。だがそれすら許されない。トロルは結合部分を確認するかのように動かないまま固まっている。まるで新しい玩具を与えられた子どものようだった。
「動くぞぉ!」
そして突然の律動が始まった。ドチュッドチュッグチャッグチャッグチャッ――リズミカルな水音が闇夜に響き渡る。
「やっ……待っ……! 無理……壊れっ……!」
巨大な質量が激しく抽送される度に、ミハルシャの内部は掻き回され摩擦熱に焼かれていく。子宮口まで容赦なく叩きつけられる衝撃に呼吸すらままならない。
「おお……すげぇぜ! あんなのが入るんだな」
「ミハルシャのマンコ広がってやがる」
「見ろよ! ミハルシャの顔!」
山賊たちの視線が集中する。そこには普段の凛々しい女冒険者の面影はなかった。頬は紅潮し目尻からは涙が溢れ唇からは涎が垂れている。苦悶と快楽が入り混じった表情。まさに牝として堕落していく過程だった。
「いやだぁ……こんな……こんな奴に……感じさせられてなんかいないっ……!」
必死に否定しようとするが身体は正直だった。媚薬による影響だけではない。圧倒的な暴力による征服が齎す生理的快感が徐々に彼女を支配しつつあった。
「ほうら! もっと突いてやれ!ジョージ」ガルガンチョが命じる
パンパンッ!! ドスッドスッ!! 肉同士がぶつかり合う乾いた音。同時に発せられる淫靡な香り。汗と愛液とトロルの体液が混ざり合い立ち込める空気は甘美でありながら悪夢じみてきた。
「ひぃっ……いぃっ……いやぁぁぁっ……!」
その悲鳴には僅かだが悦楽の色が混じり始めていた。ミハルシャ本人はまだ認めようとはしないだろう。しかし身体は既に屈服していた。子宮口付近まで押し潰されてなお快感を求めてしまっている自分がいる事を自覚してしまう事などできる筈も無いのである……。
ミハルシャの子宮は屈伏するように開いてしまい、巨大なトロルの肉棒の亀頭部分を受け入れてしまったのだ。
(いやだ……いやだ……これ以上は)彼女の理性を超えて、彼女の口から甘い喘ぎ、声が響き渡る
「ら゛めぇ…………ッッ♡♡゛ いま、 さわるの、♡ だめ …………ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ゛ ………… っ 、♡♡゛む、りッ む゛ り ………… ッ♡♡゛ はい、んな 、 あ、 お お゛ぉ~~~~…………っ 、っ♡♡」
ミハルシャは絶望の淵に立たされていた。かつての勇ましい表情は消え去り、涙と汗と涎に塗れた顔で、ただひたすらに喘ぎ続けていた。金色の髪が乱れに乱れ、乳房は激しく揺れ動き続けている。
「くっ……はっ……はぁ……っっ!」
彼女の声は掠れかかりながらも止まらず漏れ出てくるばかりであった。
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「おお……凄いぞ。トロルのチンポであんなによがるとは」
「見ろよ……あいつの顔。完全に蕩けちまってるぜ」
山賊たちの言葉も耳に入らないほど、彼女の感覚は全て下半身へと向けられていたのである。
ミハルシャは己の変化に戸惑いを覚え始めていたのだ。
(違う……こんなことあり得ないはずなのに……)
しかし否定しようとすればするほど逆にその証明をしてしまう結果となり更なる羞恥心を呼び覚ましてしまうばかりなのだ。そうした葛藤とは裏腹に体の方はどんどん高ぶっていくばかりなのであった。
ミハルシャがトロールに犯される様子はまるで性教育の教材でも見ているかのようだった。
「ほら、よく見ておけ! このミハルシャ様がトロールのチンポでよがり狂ってるぞ!」
山賊たちがゲラゲラと笑う中で彼女は抵抗することもできずにただ犯されているだけであった。
「違う……こんなの私じゃない! あぁぁっ!! 」
だがミハルシャの口から出る声は次第に大きくなり始めていたのだ。その瞳には涙が溜まり今にも溢れ出してしまいそうになっていたのである。
「おいおい! 雌犬みたいにケツ振ってるじゃねえか! そんなに気持ち良いのかよ!」「違っ……こんなの……おかしいよぉおおおっっ!!!」
それでも彼女は必死になって否定しようとしていた。だがその表情を見れば誰の目にも明らかなのだ。
「違う……違うんだっ! 私が求めているのはこんなんじゃないっ!! 」
しかしいくら言い聞かせても無駄だった。もう既に遅すぎたのだ。既に快楽によって支配された身体はもう言うことを聞いてくれなくなってしまったのだから……。
(嘘……嘘だと言って……こんなことあってはいけない……)
そう思いながらもミハルシャはトロールに身を委ねるのであった。「わッ、 ちょ…………っ、 いきな、り 、ぃ、 お゛っっ!?♡♡゛ ぉお゛~~~~……っっ♡♡ はげ、 しぃい…………ッ♡♡゛ひひひいいいいいっっっ!!!いぐぅ また来るぅぅっっ!! 」そしてトロルの尻がブルブルと痙攣する。どうやら射精が近いようだ
(ダメ……っっ!! 中に出されたら……!! )
ミハルシャは必死に拒もうとするものの身体がいうことを聞かない。
(どうして……? なんでこんなことに……っっ!!)
混乱する頭の中でミハルシャは考えていた。(まさか本当に私の体は……)そう思った時には既に遅かったのだ。ビュルルルッと大量の精液が放出されてしまっていたのだ。「グホオオオオオオオオ!」吠えるトロール
「っっ!!?」ミハルシャは驚愕した。(これが……精液……? もしかしたら妊娠するかもしれない……
「ぐひひミハルシャぁ 気持ちよすぎてイッちまったか」
「あ……ああ……っ…そんな……」呆然とするミハルシャに対し山賊たちは嘲笑を浴びせかける。
「くくく……お前まさかこんなことで終わりだと思うなよ……?」
ガルガンチョが薄気味悪い笑みを浮かべている。
「まだまだこれからもっと楽しいことしてくれるつもりだぜ……?」
山賊たちが次々と近づいてくる。
「あ……ああ……っっ!!」恐怖に怯えるミハルシャであったがもはや抵抗することはできないだろう。
「くくく……じゃあまずは俺から行かせてもらうとするかな……」
そう言って先頭に立った男はズボンを脱ぎ捨てた。
「や……やめ……っっ!!」
しかし言葉とは裏腹に身体は正直だ。ミハルシャの秘所からは蜜が溢れ出していたのだ。「くくく……やっぱり感じてるじゃねえか……それじゃあ遠慮なくいただきまーす!! 」
男は容赦なく挿入してきた。「あ……っっ!! 」ミハルシャの口から甘い声が漏れてしまう。それはもう拒絶の言葉ではなく受け入れてしまうようだった。
「お……なかなか具合が良いみたいだなぁ……こいつぁいい拾い物かも知れないなぁ……」男は満足げな表情をしている。ミハルシャは絶望の淵に立たされたような心境であったのだ。
(まさか……こんなところで犯されるなんて……)
ミハルシャは屈辱に耐えながらも決して屈しようとは思わなかった。しかし現実は非情であった。
「ほらほら!! 休んでる暇はないぞ!! 」別の男が乱暴に突き入れてくる。「ひぃっっ!! いぐっっ!! もうやめてぇええっっ!!!」ミハルシャは泣き叫ぶが男たちは聞く耳を持たない。むしろその泣き声を楽しんでいる節さえあった。
「そうだそうだ! もっと泣き喚けよ!! お前は犯した後に奴隷として売ってやる。さぞかし高く売れるだろうな」山賊たちも盛り上がってきたようで口々に叫んでいる。
「ひ……酷い……酷すぎるわ……こんなの絶対おかしいわよ……」
ミハルシャは涙を流しながら訴えるものの誰も耳を傾けてくれなかったのだ。
「おいおい!! まだ終わりじゃねえぞ!? 次は俺だ!!」別の男が覆いかぶさってくる。
「やめてぇええっっ!! もう許してえっっ!!」
ミハルシャの悲痛な叫びが夜の闇に響き渡るのだった。
「やめて……お願い……これ以上やったら……もう私……」
ミハルシャは息も絶え絶えといった様子だ。
⭐️生贄志願
その時、人質に捉えていた亜美と瑞稀の2人が覚悟を決めたように立ち上がった!
「これ以上したらミハルシャさんが壊れてしまいます。私たちを犯してください。」亜美がさけぶ。
理知的な顔立ちと豊満ボディが男達の視線を集める。
「私も、、、亜美さんと一諸に!」未成熟なロリボディーに男達が歓喜する!
「うぉおおお!」
「ひゃはは!いい度胸だぜ!ミハルシャはトロルにまかせて俺たちはこの娘たちと遊んでやるぜ!」山賊たちは亜美と瑞希の2人を無理やり地面に押し倒した。「いや!離して!!」必死に抵抗する彼女たちだったが男たちの力には到底敵わず簡単に組み伏されてしまう。「やめてください!お願いします!」瑞希が泣き叫ぶが無慈悲にも服を剥ぎ取られていった。
「おいおいこいつら可愛い顔して結構良い体してるじゃねえか」山賊たちが舌なめずりをして彼女たちの裸体を見つめる。
「くくく、安心しな。すぐに気持ち良くなるさ」山賊の一人が厭らしい笑みを浮かべると彼女たちの秘所に手を伸ばしてきた。「やだっ!!触らないで!!」必死に抵抗する2人だが無駄な努力だった。
「アヘルを塗ってやれ!」
「くくく……どうだ?少しは濡れてきたんじゃないか?」「違う……こんなの嘘だよ……」必死に否定しようとする2人だったが身体は正直なものだった。
「おいおい!ミハルシャがトロルに犯されて興奮してるんじゃねえの?」「やだ……そんなの無いっ!!」
山賊たちの言葉に顔を赤らめる2人であった
(どうして……こんなことに……)ミハルシャは絶望に打ちひしがれていた。(私がもっとしっかりしていればこんなことにはならなかったのに……)だが彼女にできることはもう何もないのだ。