異世界⭐️帝国陸軍⭐️彼の地にて斯く戦えり!愛と陵辱の世界⭐️エロイラスト付き! 作:みなぽん
50キロ先の辺境モゴバ王国の首都、ジンバベルの奴隷商人アミバの存在を知ったトルファンの町のリーダーミハルシャ ミッターマイヤーと日輪兵団の嬢子隊隊長の津田梅子少尉はさらわれた開拓民救援のための特殊部隊を編成した。
「今回は嬢子隊のコベントリー戦闘装甲車の他に97式中戦車チハと五式中戦車チリまで黒田中佐が貸してくれましたからね!」甲狩梓曹長がコベントリー装甲車の上で上機嫌だ。
「我ら機甲師団としても甲狩だけに活躍させておくわけにもいかないからな」西武雄中尉が五式の上でハンサムな顔で笑う。ベルリンオリンピックの乗馬のメダリストであり、女性たちのファンも多い
「そればかりじゃないぞ、熊田少尉の第一小隊まで今回はついてきてくれてるんだ!あの鬼熊の顔を見たら奴隷商人なんて裸足で逃げ出すさ!」
97式機関銃を手に吠えるポニーテールの女兵士、戦闘狂の甘添和泉軍曹。
「熊田軍八少尉は獣のような人ですから、気をつけてくださいね。」
従軍看護婦の
飯田瑞稀は渋い顔をした。
「こらこら瑞稀ちゃん、仮にも上官に対してそういう事は言っちゃいけないよ」優しく諭すのは軍医大尉の小日向友春だ。
「開拓団の人たちの解放のために、ここまで戦力を出してくれるなんて感動です 」
雪族のセレスティアが感心したようにつぶやく
「私たちトルファンの冒険者ギルドとしても、全面的に協力させてもらわなくてはな」
魔弾の射手カレン シャイナは飯田瑞稀を膝の上に乗せて微笑んでいる。最近何かとこの2人は仲が良い。
「日輪兵団とトルファンの街の人たちが共同戦線を張るのは、私にとっても嬉しいことですわ。私も久しぶりに冒険者に復帰させて貰います。」ブロンドの美女 ディードリットバリーが突如として実現したこの共同戦線を目を細めて見守っていた。
種族も、様々な異世界美人たち、長い戦場暮らしの日本兵たちは、彼女たちの魅力にメロメロだ。幸軍の途中からカンパンを差し出すもの。荷物を代わりに持とうと申し出るもの、皆彼女たちの前では借りてきた猫のようにおとなしい。
「男どもこれで少しは静かになってくれると助かるぜ」津田梅子はそんな連中を見て毒づいた。
全く玉砕間際の要塞では嬢子隊はあの飢えた男たちから部下を守るのが大変だったのだ。しかし最近は、異世界の様々な種族の女たちも、要塞の近くに出入りするようになり、食堂を営むアイナとアイシャのインガルス母娘やアラクネのシルキーなど洋服店を開業するものなども出始めて、なごやかな空気が漂っていた。
「まもなく辺境モゴバ王国の首都、ジンバベルです。」ミハルシャが伝える。
遠くに木の泥壁で囲まれた街が見えてきた。開拓村に貴族階級が乗り込んできて、無理矢理支配下に置いた。まだ形も整っていない3流の王国だ。モゴバ王もラーマ帝国の傭兵崩れでどさくさに紛れて、この領土を切り取ったに過ぎない。
そんなこともあって、この街に集う連中もろくなものではない。開拓地から人々をさらってくる。盗賊団や奴隷商人がひしめく街となっている。最もそんな国であるから国境の警備も適当だ。日輪兵団の隊列が関所を通過する際も番兵は
「あんた方はどこから来た?何しにここへ来るんだ?」
「私たちは西にある森の盗賊団 夜と霧だ!狩り集めた奴隷をアミバの旦那に売りに行くのさ!」
髭熊の熊田軍八が悪辣な顔でにっこり笑って、袖の下に金貨を1枚差し出すと、門番はさしたるチェックもなく、彼らを先に通した。
「熊田少尉は見た目だけなら、夜と霧の盗賊団のガルガンチョより悪そうだもんね」従軍記者の美濃部が笑い転げた。
ジンバベルの町の郊外で日輪の軍は進軍をとめた。
「よし、この河原がちょうどいいな!今日はここで野営をする!偵察班を出せ!奴隷狩りの盗賊団のふりでもして潜り込むんだ。アミバのアジトとその中の戦力や開拓民の状況が知りたい、」西中尉が部下達に命じた。
そこで白羽の矢が立ったのがコワモテの熊田軍八と胡散臭いヤサ男の狐塚曹長だ。そして攫われた娘役の人選に入る。
「うむ、なかなかの美人ぞろいだが、誰にその役をやらせるか?」
「やっぱりミハルシャさんかカレンさんで決まりでしょ!何せあのスタイルですからね」美濃部が口火を切った。
「しかしですねぇ、ミハルシャさんやカレンさんは冒険者として有名すぎて、正体がバレちゃいますよ。」飯田瑞稀が口を挟む
「私みたいなおばさんではダメでしょうか? 」ディードリット・バリーが言う。
「ディードはダメだ!それは俺が許さない!美人すぎて奴隷商人たちが夢中になってしまう。絶対すぐに犯されてしまう」熊田が頬を染め意味不明の意見で却下した。
「「う〜ん・・・」」全員で悩み出す。するとそこへ救世主が現れた!
「私が行きます!!」
そう名乗りを上げたのはなんとセレスティアだったのだ!
(ほう…確かに雪族の美人は高く売れる、)「でもセレスティアさんはすごく清楚だからなぁ」狐塚がいう。
「大丈夫ですよ。こんなふうにすると、少しはこんな私でも色気が出るんじゃないでしょうか?」
全員の視線が集まる中セレスティアは胸元を開けて豊かな膨らみを見せつけた!さらにスカートを短くたくしあげると中から覗く太腿には誰もが釘付けとなるような艶かしい色香があった。
「もう1人は自分が行くっすよ、美人ばっかりじゃ怪しいですよ。自分みたいな並以下みたいのも混ざってたほうが説得力あるっすよ」手を挙げたのは甲狩梓だった。確かに機械オタクで、髪の毛もボサボサしており、いかにもあか抜けない開拓民の娘と言った風情もあった。
「おう!お前なかなかわかってるじゃないか!気に入ったぜ!」熊田が快哉を叫んだ。
アミバの館
「俺は夜と霧盗賊団のクマーダだ!アミバの旦那に上物を売りに来たぜ!」顎をしゃくるとそこにはセレスティアと梓が手を縄で拘束されてついてきている。
「明日には、奴隷市場が立つからなちょうどいいタイミングできたぜ!」門番が笑って熊田を通した。
そして背後には武装した狐塚が立っている。アミバの館には、80人ほどの傭兵がいた。そして奥の倉庫と思われるところに開拓民たちが詰め込まれているようだ。
「ほう……これはまた上質な商品だ……」アミバは二人の前に立ち舐めるように品定めをする。「おい……そっちの娘の手の縄を解いてみろ」「はい……こうですか?」セレスティアは恐る恐る両手をあげた。
「ふむ…雪族だな…やはり綺麗な手をしているな。指の一本一本まで整っていて美しい肌をしている。それにいい匂いもするなぁ」
そして今度は梓の方へ近寄っていく。
「さて次はお前だ。こちらに来い」そう言って腕をつかんで引き寄せる。
「ひゃあ!」突然抱き寄せられ悲鳴を上げる梓であったが抵抗することはできない。
「ふん……こっちもなかなかだ。顔はちょっと好みの別れるところだが、身体つきは悪くない。こいつも高く売れそうだ」
「それでおいくらぐらいになりますか?」熊田が尋ねる
「ふむ……そうだな。雪族が金貨800枚、そしてもう1人が金貨100枚と銀貨30枚といったところか。最もそれも俺が味見をしてからの話だがな!」アミバが好色な笑みを浮かべる。
奴隷と盗賊として中に侵入し、敵の兵力と奴隷たちがどこに詰め込まれているかを確認した後にフェイドアウトと考えていた。熊田は完全に虚をつかれた。しかしアミバはそんな事は気づいてもいないようだ。
「お前たちも俺に売り飛ばす前に商品の味は知りたいだろ。俺と一緒にやらせてやるよ。なぁに1発や2発やったところで値段が下がるわけじゃないんだ。」アミバがいう。ここで下手な正義感を振り回せば偵察は台無しになってしまう。
「さすがは話がわかるぜ。アミバの旦那。俺もガルガンチョに止められてたんで、手を出さなかったけど、1発やりたいと思ってたんですぜ」熊田が下卑た笑いを浮かべる。「うひょぉ!クマーダの兄貴についてきてよかったぜ。アミバの旦那、感謝するっす」狐塚もいかにも下葉っぱ感を醸し出して合わせた。
(すまん二人とも)熊田は小声で詫びる
「私は大丈夫です!命がけの任務、レイプも覚悟しています。」セレスティアは強気に胸を張る。
「いいっすよ、自分は犯されても問題ないし!」梓も必死で答える。梓の脳裏にちらつくのは西武雄中尉の顔だ。梓は決して報われない恋をしている。、彼の任務の役に立てればそれで十分と思える自分が誇らしいくらいだ。
「ひひひ、女どもも覚悟はできてるみたいだな、さあお前ら楽しもうじゃないか」アミバはいやらしい笑みを浮かべながら二人を寝室へ連れ込んでいった。
熊田と狐塚はアミバと共に寝室へ入る。
暗赤色の天蓋付きベッドが中央に鎮座する広い部屋。調度品はどれも贅を尽くしたものだが、その全てが猥褻な意匠で覆われていた。壁一面には鎖と皮帯。そして至る所に施された金の装飾は淫靡な輝きを放っていた。
熊田軍八の喉がゴクリと鳴った。彼は内心で苦虫を噛み潰していた。任務のためとはいえ、こんな芝居を打たねばならないとは。しかし今はただ、目の前の展開を冷静に見極めることしかできなかった。
「さぁ、お前らアミバ様の前で裸になるのだ!」
アミバの嗄れた命令が部屋に響く。セレスティアは一瞬躊躇したが、すぐにその表情を消した。彼女の碧眼は強い決意を秘めていた。
「承知しました……」
恥じらいの欠片もなく、彼女は自分の衣服に手をかけた。まずはその純白のブラウスのボタンを一つずつ外していく。雪族特有の繊細な肌が徐々に露わになっていく様子に、部屋の空気が変わった。
「おぉ……素晴らしい!」
アミバの歓喜の声が上がる。一方、狐塚は表情を変えぬまま、それでも目に興奮の光を宿していた。彼もまた任務のためだと必死に自分に言い聞かせるが、本能は反応していた。
「見るがいいっすよ、減るるもんじゃないっすから」
梓もまた、ゆっくりと自分のジャケットのボタンを外し始めた。彼女は羞恥よりも怒りの方が強かった。
「なかなか良い眺めだ」
アミバは満足げに頷くと、二人をベッドの端に座らせた。彼自身もゆっくりと近づいていく。
熊田は心の中で舌打ちをしながらも、演技を続けた。ここで感情を表に出すことは許されない。彼は狐塚と目を合わせると、互いに小さく頷き合った。
「ひひ、どちらが先に絶頂させるか競争じゃぁ!」
アミバが挑発するように言う。彼の目は欲望でぎらついていた。
「アミバの旦那、負けませんぜ!」
熊田はにやけた表情を作りながら答え、梓の隣に腰を下ろした。狐塚もまた、梓の側に身を寄せた。
「イキやがれメス奴隷め!」
アミバの手がセレスティアの脚に伸びる。その動きは驚くほど滑らかで巧みだった。同時に狐塚も梓の胸元に手を這わせ始めていた。
「ああっ、くぅ」
セレスティアは一瞬体を震わせたが、すぐに呼吸を整えた。彼女の心臓は激しく鼓動していたが、表情は冷静さを保っていた。これは単なる任務の一環。そう自分に言い聞かせていた。
「いやらしい触り方すね、どんだけ女に飢えてるんですか?」梓が毒づく
狐塚の指が梓の首筋から肩へと滑っていく。梓は唇を噛み締めて耐えた。任務のためとはいえ、こんな屈辱を受けるなんて。
「ひひ、いいじゃないか!もっと感じさせてやるよ!」
アミバが更に手を伸ばし、セレスティアの太腿を優しく撫で上げる。彼女の肌は驚くほど滑らかで冷たく、まるで氷のようだった。
「お前よ。セレスティアちゃんみたいに美人じゃねーんだから。せいぜいアヘアヘあえいで俺たちを楽しませろよ。」
狐塚の手が梓の髪を梳き、頬を包み込む。その温もりに梓は思わず目を閉じてしまった。それは任務とは別の感情だった。
「さあ、クマーダ!キーツネヅーカお前も彼女を悦ばせろ!」
アミバが命令すると、熊田は仕方なく手を伸ばした。彼の指が梓の腰から背中へと滑っていく。それは驚くほど柔らかい肌触りだった。
「気持ち良いだろう?梓 もっともっと乱れてしまえ!」「ああ、熊田、チクショーー」喘ぐ梓。
「いいぞ、高貴な雪族が羞恥に染まる!」
アミバの声が高まっていく。彼は完全に興奮状態にあった。セレスティアの体は次第に熱を帯び始め、微かな息遣いが漏れ出した。
「アミバ、、悲しい人、ん……ぅ…」蔑もうとしたが、果たせなかった
その声は小さくも確かな響きを持って部屋に広がった。梓もまた、唇を噛み締めながら小さな吐息を漏らしていた。
熊田は内心で呟いた。「すまない」と。しかし同時に、彼は気づいていた。これはただの凌辱ではなく、明らかに巧みな技術による行為だということに。アミバの手は絶妙な加減で刺激を与え続け、二人の体は徐々に反応し始めていた。
(さすが奴隷商人だ。女の落とし方がわかってやがる。)
「そろそろか……?」
アミバの低い声が耳元で囁かれる。その声音には明らかな興奮が滲んでいた。
熊田は自分を押し殺し、演技を続ける。
アミバはねっとりと秘所をせめたセレスティアの体が小刻みに震え出すのを感じ取りながら。
「イケ!メス奴隷め!」
アミバの声が鋭くなる。その瞬間、セレスティアの体が大きく仰け反った。
「あぁ…イク…!」
短い叫びと共に、彼女の全身が硬直し、そして弛緩した。息遣いが荒くなり、額には汗が浮かんでいる。
「ほら見ろ!俺の方が先だった!」
アミバが勝ち誇ったように言う。
狐塚は梓の体に集中していた。
「梓 お前もイカせてやる……!」
その言葉と共に、狐塚の手が素早く動き始める。梓は必死に抵抗しようとしたが、その刺激は予想以上に強く、体が自然と反応してしまう。
「や……やめ……て…イキたくない」
弱々しい抗議の声もすぐさま喘ぎ声に変わり始める。
そしてついに—
「ん……やだ、いっじゃうううっくぅっ……!」
梓の体が大きく跳ね上がり、愛液を迸らせた!彼女の意識が一瞬白濁した。
「どうすか?アミバの旦那、こいつ潮を吹きましたぜ。ふふん!」
狐塚が得意げな表情でアミバを見る。
「まあまあだな」アミバは満足げに頷いた。
「では本番といこうか!お楽しみはこれからだ!」
その言葉に熊田と狐塚は顔を見合わせた。ここからが本当の試練なのだ。彼らは心を固め、次のステップへと進む準備をした。
「さぁ、女どもオチンポの時間だぞ」アミバの声が響き渡る。セレスティアと梓は体を震わせながらベッドに倒れ込んでいた。二人とも息が荒く、頬は紅潮している。しかし瞳にはまだ強い意志の光が残っていた。
熊田は内心で再び舌打ちをした。(くそっ……) 彼はこの状況を一刻も早く終わらせたかった。しかし今は任務遂行が最優先だ。p
「セレスティア……」アミバが近づき、その滑らかな肌に手を這わせる。「素晴らしい……まるで雪の女神のようだ」
アミバの指が彼女の腹部から上へと滑っていき、乳首に触れる。セレスティアは一瞬顔を歪ませたが、すぐに平静を装った。「どうした?気持ちよくないのか?」
アミバの問いかけに、セレスティアは唇を噛んで黙り込んだ。熊田はその様子を見て心を痛めたが、何も言うことができない。
「はいよー。ほほう……強情な女だな、でも、ワシのちんぽにかかれば、メス落ちは必至だがな。」
アミバは楽しそうに笑うと、セレスティアの長い足を開かせて、一気にイチモツをねじ込んだ!
彼女のほっそりとした体が、一瞬、浮き上がるほどの激しいピストンが始まった!
アミバのイチモツがセレスティアのGスポットを抉り突き擦り上げる!
「うぅ…あああああっ、、いやぁ…!」
セレスティアの眉間に深い皺が刻まれる。しかし彼女は歯を食いしばって耐えていた。
「さて、お前は俺たちの相手をしてもらうぞ!」彼女の前にそびえ立つ鬼熊のカリダカなデカチンポ!
一方で梓の顔は真っ青になっていた。
「やめてください…こんなので犯されたら私…」弱々しい声で訴えるも、熊田は聞いていない。
梓は恐怖で目を見開いていたが、彼女もまた任務を思い出し、できる限り感情を抑えようとしていた。
「さあ、クマーダお前は梓とやれ!俺はこのセレスティアをメス堕ちさせる」アミバがあおる!
熊田は無言で頷くと梓の腰をがっちりと押さえつけて鬼ピストンを始めた。
「あっあっ!やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️くぅ……ッさわ、んなァ……ッ!くそ、熊田!お おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ」
梓の体が大きく仰け反り、汗が飛び散る。熊田は歯を食いしばりながらも手を止めなかった。いかなる事情があるにしても、女を犯す時は全力を注ぐ、それは一廉の男の矜持と言うものだ。
「ふふん…梓…可愛い声で泣くじゃないか!西中尉のちんぽじゃなくて残念だったな!」
熊田が嘲笑うように言った。
梓の体からは次第に力が抜けていった。しかし彼女の瞳にはまだ光が灯っていた。
「あぁ……そんな……こというなぁああああぁっ」
「ひひ……その声だ。もっと聞かせろ!」熊田は盛りのついた熊のように腰を振った
アミバの腰使いが巧妙になっていくにつれ、セレスティアの声はだんだんと変化していった。最初は拒絶するような声だったものが、次第に甘く蕩けるようなものへと変わっていく。
アミバはさらにピストンを早める。そのたびにセレスティアの体が小刻みに震え、そしてついに——
「あぁ……いっ……クゥ……❤️」
その言葉が漏れた瞬間、彼女の体が大きく跳ね上がった!そして次の瞬間には脱力したようにベッドへ沈み込んだ。
アミバは満足げに微笑むと、「さあ、今度はこっちの番だな」と言って梓の方へ向き直った。
「次は君の番だぞ。梓ちゃん❤️」アミバがニヤつきながら熊田に犯される梓に歩み寄ってきた。
「熊田、お前はもう十分楽しんだだろう?今度は俺がこのメス奴隷を味わう番だ」
「アミバの旦那、ちょっと待ってくれよ。今からおまんこにぶちまけるから」熊田がいうと梓は悔しさで顔を真っ赤にした。
「やめて……お願いだから……」梓が弱々しく懇願するも聞き入れられるはずもない。
「おいおい暴れるなって!たっぷり中出ししてやるよ。大人しくしてないと痛い目に合うぜ?」
熊田の言葉を聞いてもなお抵抗を試みる梓だったがやはり無駄だった。両手を掴まれ頭の上で固定されてしまい身動きが取れない状態になってしまう。「うおおおっ射精るっ!」熊田は獣のような雄叫びを上げると同時に大量の精液を放出した!「いやぁああっ!出てる、中に出されてるっ!あぁっくぅっ」あまりの量の多さに思わず声が出てしまうほどだった。アミバと熊田はセックスに没頭している。この隙をついて、狐塚はさりげなくフェイドアウトした。アミバの屋敷の中でさらわれた開拓民たちがどこに押し込められているかを確認するためだ。
アミバは狐塚が抜けたことにも気づかずにセックスに夢中になっている
「さてと……お待ちかねのお楽しみターイム!」アミバは嬉々として言い放つと自らの股間を取り出し梓の目の前に突きつける。それは今まで見たことがない程巨大なものだった。「こいつを飲め。女を虜にする媚薬だ」
梓は恐怖で震えながらも口を開けた。そこにアミバの亀頭が押し込まれる。「うっぐぅうううっ!!」苦味と生臭さに吐き気が込み上げてくるがなんとか堪えて飲み込んだ。
「ちんぽにご挨拶した後はおまんこに入れてやるクマーダのちんぽを上書きしてやるからな
熊田を追いやってアミバは梓の膣内へイチモツをぶち込んだ!
「ひぐぅ……あぁ……」梓は痛みで顔を歪ませる。「もっと力を抜け。じゃなきゃすぐに壊れちまうぞ」アミバが囁くように言うとゆっくりと動き始めた。
「あ……んんっ……ふっ……ああっ……」次第に声が大きくなっていく梓の様子を見てアミバはさらに興奮を高めていく。やがてピストン運動の速度が上がり始めると部屋中に水音が響き渡るようになった。その音はとても淫らなものであり聴いているだけで興奮してしまいそうになるほどだった。「あぁ……いやぁ……」梓の口から漏れる喘ぎ声にも似た悲鳴を聞いた瞬間アミバは最高の絶頂を迎えようとしていた。最後の一突きとともに大量の精子が流れ込んでくる感覚があった。同時に彼女の意識は完全に途切れてしまっていた……
「なかなかの具合だったぞ、二人共」
アミバが満足げに呟いた。
「ありがとうございます」とセレスティアが応える。あずさはカエルのように足を開いたまま気絶している。
「クマーダ!お前はまだこの雪族とやってないよな!俺と2人でサンドイッチにして犯そうぜ!」
アミバが提案する
「いいですな!アミバの旦那」
熊田は即答する。そしてセレスティアに向かって言った。
「おい雪族!今度は俺とアミバの旦那と3Pだ!」
セレスティアは俯いて唇を噛んだ。その仕草に熊田の嗜虐心がますます掻き立てられる。
アミバはセレスティアの背後に回り、彼女の尻穴にイチモツをねじ込んだ!「あ……いっ……いっぐぅっ」
セレスティアは思わず仰け反った。「いいぞぉ……その顔……もっと見せてくれぇ!」アミバが歓喜の声を上げた。それからしばらくピストン運動が続く。次第に彼女の体にも変化が現れ始めた。最初は苦悶に満ちた表情だったものが徐々に快楽へと変わっていき時折漏れる声にも艶っぽさが混ざるようになっていった。その変化を感じ取ったアミバはさらに激しく腰を打ち付ける。パンッという音と共に結合部から愛液が飛び散った。それが潤滑油となりより一層強い快感を与える。遂には絶頂を迎えたようで大きく仰け反りビクビク痙攣させながら盛大に潮を吹いた。
「あっあっあっ❤️」
セレスティアは目を閉じて絶頂の余韻に浸っている。熊田はそんな彼女の姿を見つめながら
「あいかわらず雪族ってのは淫乱だな。俺のちんぽが欲しいんだろ」
「おねがいしますぅ……熊田さんのでイカせてくださいぃ……」セレスティアが懇願した瞬間であった。
熊田はイチモツを握りしめると一気に彼女の膣の奥へと突き刺した!
「おぉうっ!」「俺は尻の穴を犯してやる」
アミバは笑いながらイチモツをセレスティアの肛門にねじ込んだ。
「ひぐっ!あっああっ!」
セレスティアは激しく仰け反った。
「どうだ?セレスティアちゃん気持ち良いだろう?」アミバが囁くように言う。
「あ……あぁ……すごぉい……こんなの初めて……」セレスティアが答えると熊田は腰の動きを速めた。
「あぁ……だめぇ……壊れちゃうぅ……」セレスティアは涙を流しながら訴えるものの全く聞く耳を持たずに彼女の弱点を執拗に攻め続けた結果再び大きな波が襲ってきた。
「もうダメぇっ!イグぅぅぅううっ」セレスティアは絶叫し絶頂を迎えた。しかしそれでも尚止まらない2人によって何度も何度も快楽を与えられ続けていたため疲労困憊といった様子だ。
「まだまだ終わりじゃないぞ」アミバが言う。今度はアミバと熊田は上下を入れ替えた。アミバはイチモツをセレスティアの膣内にねじ込み熊田はアナルにイチモツを突き刺した。「あ……あぁ……また……入って……」セレスティアが呻く。2人の動きはどんどん激しくなりついには同時に射精した。大量の精液が膣内に流れ込んでくる感覚があった。
「ああ……中に出されてる……」セレスティアは小さく呟く。そしてそのまま気絶してしまった。
熊田とアミバはお互いの顔を見合わせて笑った。
「楽しかったぜ!」アミバが言う。「これで俺たちは穴兄弟ですぜだんな!」熊田が返す。
こうして3人は疲れ切った様子で床に横になった。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
その頃、アミバ邸の周辺には日輪兵団の兵士たちが接近していた。
狐塚が邸内を探索し、開拓民たちは、北側の倉庫の中に押し込められていることを連絡したのだ。
これで戦闘に彼らを巻き込む心配は無い!アミバと80人のゴロ付きをどう始末するかだ。
「さあ、アミバを倒して開拓団を開放するのだ!」西武雄中尉が命令を下す。
「私たちも行くわよ。仲間たちを救出するのよ。」ミハルシャが叫ぶ!
「おお!」「了解しました!」
兵士たちが一斉に雄叫びをあげる。それから10分ほど経過した頃のことだった。
突然館の中に火の手が上がったのだ。館の中にいる狐塚が放火したのだ。それを見た兵士たちの反応は早かった。「今だ!突撃しろー!」タッタラッタタッタラッタタッタラッタタタター!突撃ラッパが鳴り響く!
西中尉の五式中戦車を先頭に兵士たちは銃剣を構える
「目標!アミバ邸の傭兵詰め所 テッーーーーー!」五式中戦車の75ミリ砲、97式の47ミリ砲、装甲戦闘車の2ポンド砲が火をふく!
轟音が響き渡り土煙が舞い上がる。その中から人影が飛び出してきたかと思うと次の瞬間には38式歩兵銃の狙撃で地面に倒れ伏していた。
「進めえ!!」
西中尉が号令をかけるとそれに呼応するように兵士たちは雄叫びを上げて突撃を開始した。
「くそ!何が起こったんだ!」アミバは急に館の中が騒がしくなったことに驚いた。
窓から外を見るアミバ。その後ろから熊田が静かに近づき、後ろから彼の首を絞めた。
「楽しかったぜ。アミバさん、あんたとは別な形で出会いたかったぜ。」
熊田がアミバの耳元で囁く。
アミバは何か言いかけようとするが声にならない。
やがてその巨体がぐったりと倒れると同時に館の中でも異常事態を告げる叫び声が聞こえてきた。
熊田と狐塚、セレスティアと梓は武器を取り開拓民たちが囚われている牢屋の前に立っていた。
熊田は檻の扉を開けると中に向かって叫ぶ。
「みんな逃げるんだ!お前らは自由だ。」扉を開けた瞬間、中にいた開拓民たちから完成が響いた!
開拓民たちは一斉に飛び出し出口を目指す。
「助かった……」安堵の表情を浮かべる開拓民たちであったが喜んでいる暇はなかった。
なぜならまだ敵が残っているからだ。
館の奥から次々と現れる敵兵に対し熊田と狐塚と梓は歩兵銃で射撃し、セレスティアはダーインスレイヴを手に敵兵の真っ只中に取り込み斬って斬って斬りまくる!「人々の自由を奪うもの、ヴァルキュリア騎士の私が許さない!」
彼女の姿は、まさに戦女神であった。「セレスティアあぶねぇ!」
セレスティアを狙った弓兵達が熊田が連射した弾丸によって倒れる。
また、敵の主力は見たこともない戦車と言う武器の突撃に狼狽し混乱状態にある。この様子を見た西中尉は
「薙ぎ払え」と言って機関銃で一網打尽にした。
館の正面から見える敵の数は既に半分以下となっていた。しかし、ごろつきのはずの奴隷商人たちの中に決して降伏しようとしないものがいた。アミバの護衛の傭兵として雇われたラミリーズ王国の残党だ。
「我が名はクレアランバート 紅のレイピア使い!国を失い、奴隷商人の護衛騎士に身を落としても、騎士としての誇りまでは捨てはしない!誰か私と一騎打ちをしてくれ。そして私が勝ったら残された部下たちの命は許してやってほしい。」赤い髪の美少女がレイピアを手に数名の傭兵達を庇うように前に出た。
アミバは卑劣な男だった。しかし、国を失ったラミリーズの騎士、クレアを暖かく迎え、部下達を雇い入れ、家族を食えるようにしてくれたのは彼の功績だ。もちろんそれが罪深い行いの上に成り立っているとしても、、彼女には、その恩に報いる責任があった。そして彼女の名乗りにミハルシャが答えた。
「我こそはトルファンの長、神速のミハルシャ!騎士としての覚悟、確かに見届けた。正々堂々の一騎打ちをしようじゃないか。」日本兵は銃撃を止め、あたりを静寂が支配した。まさに、映画のワンシーンのような剣と剣の戦いが始まろうとしていた。
「レイピアの双剣使い、ラミリーズ王国の聖騎士、クレア、その名前聞いたことがあるぞ」ミハルシャがブレイバーンを構え神速の剣技を繰り出した!クレアはそれをなんなく受け止める
「ミハルシャと言いましたか。冒険者でその刀捌きなかなかです。しかし!」クレアもまた、レイピアを繰り出し超高速の剣劇を展開する!
二人の攻防が続き、その剣劇が終わったとき二人の騎士はお互いの喉元に刃を突きつけ合った。
「お前なかなかやるではないか」ミハルシャが息を荒げながらいった。
「あなたもお強かったです。まさか、ここまでやるとは思いませんでした。」
「どうだ我々に降伏しろ、お前1人の命で、部下の連中は許してやる!」
「ありがたい!わかりました。では負けを認めましょう。あなた達の慈悲に感謝します」
そういうとクレアは地面に膝をつき敗北を宣言した。
こうして奴隷商人アミバとの戦いは幕を下ろし開拓民たちに解放と平和が訪れたのだった。
クレアの処刑
「さぁ、遠慮なく殺してくれ、嬲り殺しにしてくれて構わない。」赤い髪の美少女は、アミバ邸の庭に膝を屈した。
「クレア隊長!」「隊長を殺すなら俺を殺してください!」ラミリーズ王国の騎士達は
クレアと運命をともにしたいと願っているようだ。
「お前達には申し訳ないと思っている。しかし家族たちのためにお前たちは生きてくれ、もはや身寄りもない私は騎士として死ぬ。それがお前たちの命を贖う価値があるなら私の人生の喜びだ」クレアは凛として語った。その表情は死への恐怖など感じさせなかった。
「いい覚悟だ。クレア!覚悟はできているな」ミハルシャは剣を構え、ゆっくりとクレアに近づいた。
そしてついにその時が訪れた!
ミハルシャはブレイバーンを振った。「ああっ!」
クレアの叫び声と共に彼女の革鎧が真っ二つに割れ可憐な乳房があらわになった。
そして、さらにブレイバーンを振り、彼女が着ている服をパンティー1枚残して全て切り裂いた。
「何をする!騎士の覚悟を恥ずかしめるのか!」クレアが怒りに涙を浮かべる。
騎士として誇り高く死ぬはずが、こんな屈辱的な殺され方があるとは思わなかった。しかしミハルシャはその涙を見て満足そうな笑みを浮かべた。「お前は殺さない。死への恐れを見せない者を殺しても意味がない。支配者を持たない開拓地の法律のルールは、ただ1つだ。レイプオアダイ!お前はここにいる日輪兵団の兵士たちに、褒美として慰み者にされて、罪を償うのだ。」
ミハルシャは冷酷な笑みを浮かべた。
「すげぇ美少女の聖騎士様とセックスかよ!」「最高の戦利品だぜ!」
ミハルシャがそう言うと周りの日本兵は拍手喝采を送った。
「さぁ観客の皆さんお待ちかねだ!公開処刑の始まりだ!」
ミハルシャは叫ぶと一気に彼女のパンティを剥ぎ取った!「きゃあっ!」悲鳴を上げるクレア。その様子を見て観衆達も歓声を上げる。「綺麗なおっぱいじゃないか」「乳首がピンク色だぞ!」「かわいいおまんこしてるぞ。!」などと口々に囃し立てる。
クレアの白い肌が夕暮れの光に照らされ、全裸の肢体が露わになった瞬間、日本兵たちの間から野卑な歓声が上がった。
「見ろよあの胸!ピンクだぜ」
「乳首が勃ってるぞ!興奮してんじゃねぇか?」
「いやらしく濡れてるじゃねーか!早くぶちこみてぇ!」
ミハルシャは腕組みをしながら冷たい視線を投げかけた。
「クレア。貴様がどれほど粋がっていても、所詮はメスに過ぎん。今日はそれを徹底的に教えてやる」
クレアは歯を食いしばり、顔を背けた。
「……下種どもめ。この程度の辱めなど……」
しかし彼女の言葉とは裏腹に、露わになった花芯はすでに蜜を滴らせていた。恥辱の中で身体が熱を帯びていく屈辱に、彼女は拳を握りしめた。
「さぁ始めろ。まずは丁寧にその生意気な体をほぐしてやれ」
ミハルシャの命令と共に、数人の日本兵がクレアの四肢に取りついた。
一人が彼女の乳房に吸い付き、もう一人は背後から太腿をこじ開ける。
「んっ……ふぅ……っ」
唇を噛んで声を押し殺すクレア。しかし日本兵たちの舌は容赦なく彼女の性感帯を探り当てていった。
「おいおい、感じてんのかよ。こっちだって濡れてきてるじゃねぇか」
「違っ……私は……っ!あぁっ!」
秘部に指を差し込まれ、クレアの膝が崩れかけた。それでも彼女は必死に耐えようとする。
「まだ我慢する気か。なら次はこれをくれてやる」
ミハルシャが手に取ったのは、奇妙な形状の器具だった。先端が幾つかの金属球で覆われている。
日輪兵団が彼女に送った文明の理機 芝浦電気謹製の電マ、日本初の電動マッサージ機だ。
「これは異世界からきた女専用の拷問具だ。お前の意地がどこまで続くか見せてもらおう」
彼女がそれを秘所に押し当てた瞬間、クレアの全身が震えた。ビイイイイイイイイ、小刻みな振動が体に伝わる
「やめ……!何を……っ!?」
電気ショックにも似た刺激が彼女の脊髄を駆け抜ける。しかし痛みはない。あるのは純粋な快楽だけだ。
「ひっ!あっ!だめぇっ……こんなの……耐えられないっ!」
クレアの理性が揺らぎ始めた。だが兵士たちはその変化を見逃さない。
「電マをおまんこに当てられて悶え狂ってやがるぜ。あの聖騎士。」
「ほら見ろ!やっぱりただのメスじゃねぇか!」
「そのお高くとまった顔も台無しだな!」
日本兵たちが口々に嘲る中、クレアの体は次第に反応を抑えきれなくなっていく。
乳首は限界まで固く尖り、秘部からは止めどなく愛液が溢れ出した。
「違う……わたしは……私は聖騎士……っ!」
自分を奮い立たせようとする彼女をあざ笑うかのように、ミハルシャはさらに強く器具を押し当てた。
「あひぃぃっ!?あ゛あ゛ぁぁっ……!」
とうとう我慢できずに絶叫が漏れる。クレアの体が激しく痙攣し、これまで経験したことのない快楽の波に飲み込まれていった。
「イケ!思い切りイキ狂え!これがお前の本当の姿だ!」
ミハルシャの冷たい声が響く。クレアは自分の意識が遠のいていくのを感じた。誇り高い聖騎士の仮面が剥がれ落ち、代わりに現れたのは未知の快楽に震える一匹の雌の姿だった。
日本兵たちの視線が彼女の身体を舐めるように這いずり回る。彼らの欲望に満ちた眼差しに晒されながらも、クレアの体は次第に変化していく。彼女の中で何かが崩れ去っていくのだ。そしてついに……
「んぁぁっ……あぅぅんん……」
彼女の声は次第に甘く変わってゆき……
「ふふ……そろそろいいだろう」
ミハルシャはそう呟くと日本兵を手招きした。「さぁ、存分にちんぽで懲らしめてやってくれ。おまんこが良い具合に仕上がっているはずだ。」彼女の言葉に、兵士たちは歓声を上げると飛びかかってきた。
最初は拒んでいたが、ペニスが挿入されると、理性が吹き飛ぶような快感が彼女を襲った。もう彼女の敏感な体は限界まで研ぎすまされていたのだ。
しかしクレアは抵抗するどころか恍惚とした表情を浮かべて自ら彼らを受け入れる。そして
「ああ……イク……イッちゃいます……ああっ!」
クレアは自らの意思で肉棒を咥え込んだ瞬間から完全に堕ちてしまった。
「クレアさま、いいんですか?こんなに汚されて……」
「あんっ♡いいのぉ♡もっとちょうだい♡」
彼女は兵士の言葉に答えつつ更なる刺激を求め始める。
「んっ!ちゅぱっ♡ちゅぷっ♡れろぉ〜♡」
口内で唾液まみれになりながらも一生懸命奉仕する姿はとても可愛らしいものだった。
その様子を見ていた他の者達も興奮してきたのか次々と彼女に群がっていく。
まるで餌を与えられた豚のように貪欲に求める姿を見てミハルシャは満足そうに笑みを浮かべた。
「ふふ……さすがに聖騎士とはいえ、媚薬を塗った電マにかかれば肉棒をねだる娼婦と変わらないわね 」
そう言って彼女はクレアの股間に手を伸ばす。そこにはしっかりと屹立したクリトリスがあった。それを見てさらに笑みを深める彼女であった。
「ふふ……ちっちゃなおまんこにおちんちん打ち込まれて、クリトリスを硬くしてるじゃないの可愛い子 」
ミハルシャはそう言いながら指先で弄ぶように刺激を与える。するとすぐに反応してしまい甘い吐息を漏らし始めたではないか。そんな様子を見て楽しそうな表情になる彼女はさらに責め続ける。
「ほら見てみなさいよ。あなたの大事なところはもうぐちょ濡れじゃない」
彼女はクレアの割れ目を広げるようにして見せる。そこには既に透明な液体で溢れておりヒクついているのがわかるほどだった。
「ふふ……そんなに見られたら恥ずかしくて死にそうだわ……」
そんな言葉を発するものの表情は明らかに悦んでいるように見える。
その反応を楽しむかのように今度は秘裂に沿って舌を這わせてみることにした。
男にピストンさせながら、クリトリスをペロペロと舐めてやる
「んひっ!?ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️ひぅぅ」突然の感覚に驚いたのか体をビクッと震わせるクレア。
しかしそれでも快楽からは逃げられず身を捩らせて感じてしまっているようだ。
「ふふ……ここ弱いみたいね。じゃあもっといじめてあげるわよ」
彼女はそう言うと重点的に責め立てるように刺激を与え始めた。
あまりの気持ち良さにクレアの理性は徐々に崩れ落ちていった。そしてついには
「はぁ♡はぁ♡ はあっ♡ 私のエッチなここもっとたくさん突いてくださいっ!」と自ら叫んでしまった。
そして彼女の前にそびえ立つ男たちのちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽ、ちんぽちんぽちんぽちんぽ。
クレアのクリトリスに指を押し付けながら
「日本の兵隊さんにいっぱい中出ししてもらいなさい。口の中もおまんこの中もお尻の穴も体中に精液をかけてもらいなさい。」
ミハルシャが宣言する。「あはっ♡」
彼女はクレアの口元にちんぽを持っていき無理矢理しゃぶらせる。
「あむっ♡じゅぷっ♡」
クレアは言われるままに従順に従っている。その姿はまるでメス奴隷のようだった。
「かわいい顔してとんでもない淫乱だぜ。」と言いながら兵達はさらに強く押し付ける。
するとクレアは苦しそうな表情を浮かべるものの決して嫌がることはせず素直に応じていた。
彼女の割れ目にも、口の中にも、アナルにも、日本兵の男たちの勃起ちんぽが侵入していた。そして、彼女の両手にも、男たちはちんぽ握らせていた。彼女の赤い髪は、男たちの吐き出した精液で真っ白に染まっている。彼女のおまんこはもはや何十人もの精子で真っ白になっていた。
日本兵たちは口々に言う。
「おら!もっと締め付けろ!」「この淫売女め!」「聖騎士なんて言ってるけどアミバの性奴隷なんだろ?」「そうだそうだ!ちんぽ大好きだもんな!」「ああっ!俺もう出ちまう!」
「お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………好き❤️
はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」クレアは歓喜の声を上げる。その姿はまさに快楽に溺れた雌犬そのものであると言えるだろう。
「お゛……ぉ゛ッ……んああ゛❤️っひ!❤️ふかいっひいい゛ッ❤️」
「ふふふ……さっきまでの威勢の良さはどうしたんだ、ほら!もっと奥まで突いてやるよ!」
日本兵はそう言ってクレアの子宮口まで届くほど深く突き刺した。
「おほぉぉっ❤️ひぃ……ぁあああ……っ❤️だめぇぇええ……っ!」
クレアは絶頂を迎えた。しかしそれでも兵達の責めは終わらない。1年近くセックスレスだった日本兵15名、彼らの金玉にはたっぷりと精液が蓄えられている。凌辱はいつ果てるともなく続いた。
アミバ邸の庭先に全裸のクレアが転がっている。その周りはまるで雪が降ったように真っ白だった。生臭い男の匂いがする。それはぶちまけられた精液だった。
「クレアランバート、これであなたの贖罪は終わりました。あなたは今日から私たちの仲間になるのです。部下の騎士たちとその家族もちゃんと生活が立つように面倒を見てあげましょう。」
あれほど冷酷に見えたミハルシャがまるで聖母のように優しい表情を浮かべた。
「ほんとに……ほんとにありがとう!」「うん、いい子ね。クレア、あなたは私の家で面倒を見てあげる。」
「あぁ……私…私……」クレアの目に涙が滲む。
「クレア・ランバート。あなたは私のものよ」ミハルシャは優しく彼女に囁いた。
「はいっ!お姉様 」クレアは晴れやかな笑顔で応えた。