※この作品はR-18です。

グリッドマンユニバースで催眠洗脳   作:グリッドマン

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謎の中年男が女子校に教師として赴任してきた高学歴の2代目を花嫁にしてしまった話

【月曜日 品定め】

 

 俺の名前? タロウでいい。本名は誰にも教えてない。

 

 この女子校で俺は「特別編入生」。こんな中年男がな。笑えるだろ?

 でも誰も疑問に思わない。俺の能力のおかげでな。

 

 朝、教室の最後列──俺の玉座に座る。

 制服のボタンははち切れそうで、シャツは黄ばんでる。わざとだ。醜ければ醜いほど、女の嫌悪が陶酔に変わる瞬間──堕ちた時の征服感が増す。

 

 今日から新しい担任が来る。前の「ひめ」──中国の名家の令嬢は、もう俺の子を産んだ。今頃、授乳しながら恍惚としてるはずだ。

 

 ドアが開く。

 

 2代目になる予定の女は、緑がかった黒髪を後ろでまとめ、朗らかな童顔にフチ無し眼鏡。パンツスーツの胸元が窮屈そう──

上玉だ

 

 25歳、認知心理学修士。事前に調べてある。学会発表の経歴もある才女。清潔好きで、香水はシャネル。

 

 そして──処女。

 

 俺と目が合った瞬間の表情。嫌悪、恐怖、困惑。

 

勃起した

 

 ああ、この顔を歪ませてやりたい。別の意味で。

 

「初めまして、タロウです」

 

 甲高い声を作る。気持ち悪いだろ? でも、これも計算だ。

 

 今日の授業「旦那様の起こし方」──2代目は知らないが、本当の内容は違う。

 

 女生徒たちが俺の玉座に群がる中、一人の生徒──黒髪を赤く染めた飛鳥川ちせが、俺の股間に手を伸ばす。

 

「おはようございます、タロウ様のおちんちん」

 

 朝勃ちしてる俺のモノを、服の上から優しく撫でる。2代目からは死角で見えない。

 

「今日も元気ですね」

 

 他の生徒も慣れた手つきで俺の体を愛撫する。首筋、耳たぶ、太もも──全部、性感帯だ。

 

 2代目は「旦那様、おはようございます」と言っただけ。本当の授業内容を知らない。

 

 まだ、な。

 

 

 

 

 

【火曜日 刻印】

 

「旦那様のお体を清めましょう」

 

 俺は上半身裸になる。2代目の顔が歪む。当然だ。毛深い胸、たるんだ腹、脂ぎった肌。

 

 でも女生徒たちは違う。うっとりした目で俺を見てる。

 

「タロウ様のお汁、今日も濃いですね」

 

 ちせが俺の脇の下に顔を埋める。深呼吸して、恍惚とした表情。

 

 2代目は額の汗を拭くだけ。でも──

 

手が震えてる

 

 タオルが俺の肌に触れた瞬間、2代目の瞳孔が開いた。

 

 ははは、効いてる。俺のフェロモンが。

 

 実はな、俺の汗には特殊な成分が含まれてる。女の脳に直接作用する物質。最初は不快でも、触れれば触れるほど依存性が出る。

 

 麻薬みたいなもんだ。

 

 2代目がタオルを握りしめてる。捨てられない。

 もう、中毒の第一歩。

 

 女生徒たちは、俺の体を舐め始める。2代目には見えない位置で。

 

「タロウ様の味、最高です」

 

 乳首、へそ、腋──全部舐め尽くす。俺は我慢する。まだだ。まだ解放しない。

 

 2代目の前では、ただの「汗拭き」。

 

 でも本当は、性的奉仕の練習。

 

 

 

 

 

【水曜日 予告】

 

 ひめのビデオメッセージ。

 

 画面の中で、ひめが俺の子を抱いてる。母乳をやりながら、恍惚とした表情。

 

「タロウ様の精液を飲んだ時から、私の人生は変わりました」

 

 2代目には聞こえないように編集してある。2代目が聞いてるのは「タロウ様の子を授かって幸せ」という部分だけ。

 

 でも女生徒たちは、完全版を何度も見てる。

 

 ひめが俺のモノを咥える映像。

 精液を飲み干す映像。

 子宮に種付けされる映像。

 

 全部、教材だ。

 

 今日の実習「食事の差し出し方」も、表向きはただの給仕。

 

 でもな、スプーンの持ち方、差し出す角度──全部、フェラチオの指導なんだ。こうやってしゃぶれという俺の意思を植えつける口淫の授業。

 

 2代目は気づいてない。真面目に食事を差し出してる。

 

 俺は心の中で笑う。お前も、もうすぐ本当の意味を知る。

 

 そして、自分から俺のモノを咥えたくなる。

 

 

 

 

 

【木曜日 発情】

 

「愛の告白」の授業。

 

 2代目が教壇で心理学の知識を語ってる。でも、視線は俺に釘付け。

 

 もう隠せない。体が疼いてるんだろ?

 

 実演。2代目が俺の前に立つ。

 

 俺は股間を少し開く。ズボンの中で、既に勃起してる。形がくっきり見える。

 

 2代目の視線が一瞬、そこに行く。顔が赤くなる。

 

「好き」

 

 震え声。でも、目は俺の股間から離れない。

 

「『旦那様』をつけて」

 

 俺が命令すると、2代目は息を呑む。

 

「好きです、旦那様」

 

 言った瞬間──

 

 2代目の太ももが震えた。

濡れてる
。パンツスーツの下で、ショーツが絶対濡れてる。

 

 25歳の処女が、初めて感じる性的興奮。しかも、相手は醜い中年男。

 

 理性では嫌悪してるのに、体が反応する。この矛盾が、2代目を壊していく。

 

 

 

 

 

 放課後、2代目は自分の脳波を測定したらしい。

 

 異常な数値を見て震えただろうな。でも、もう遅い。

 

 

 

 

 

【金曜日 自己調教】

 

 朝5時半。

 

 実は、俺は2代目のアパートの隣に部屋を借りてる。

 

 薄い壁越しに、シャワーの音が聞こえる。そして──

 

「タロウ様」

 

 2代目の喘ぎ声。

 

 ははは! 自分でオナニーしてやがる。しかも、俺の名前を呼びながら。

 

 タオルの臭いを嗅ぎながら、シャワーを股間に当てて、自分で自分を調教してる。

 

「もっと、もっとタロウ様!」

 

 壁に耳を押し当てる。

 

2代目の淫らな声

 

 心理学の知識を使って、自己催眠。

 パブロフの条件付けで、俺への愛を作り出す。

 認知的不協和を自分で解消。

 

 ああ、最高だ。強制してないのに、勝手に堕ちていく。

 

 学校に来た2代目は、もう別人。発情した雌の顔。

 

「おはようございます、旦那様」

 

 愛おしそうに俺を呼ぶ。

 

 授業中、2代目は積極的に奉仕した。

 

 膝枕──でも本当は、俺の頭を胸に押し付けさせた。

 髪を撫でる──でも、俺は時々2代目の太ももに手を這わせた。

 耳元で囁く──吐息が荒い。完全に発情期。

 

 

 

 

 

 放課後、二人きり。

 

「ひめみたいになりたい?」

 

 俺の問いに、2代目は頬を赤らめて答える。

 

「2代目のひめになりたいです」

 

 俺は2代目の手を取り、自分の股間に導く。

 

《shake:3》硬い《/shake》

 

 2代目が息を呑む。でも、手を離さない。むしろ、確かめるように触る。

 

「明日、全部教えてやる」

 

 

 

 

 

【土曜日 種付け】

 

 保健室での「儀式」。

 

 表向きは誓いの言葉。でも本当は──

 

 白いドレスの下に、下着はつけさせない。

 

 2代目は気づいてる。でも、従う。

 

「私の子宮は、旦那様の子を宿すためにあります」

 

 宣言通り、俺は2代目を組み敷く。

 

 ドレスをめくると、既にトロトロ。

 

「あっ、ああっ!」

 

 処女膜を貫く。血が出る。でも、2代目は脚を開いたまま。

 

「旦那様、もっと! もっと奥まで!」

 

 子宮口まで届くように、深く突く。

 

パンパンパンパン

 

 肉がぶつかる音が保健室に響く。

 

 女生徒たちが見守る中、俺は何度も種付けした。

 

「妊娠させてください! 旦那様の子を!」

 

 2代目が絶叫する。

 

 最後、子宮に直接射精。

 

 2代目は白目を剥いて痙攣した。

 

 完全に、俺の雌。

 

 

 

 

 

【日曜日 調教完了】

 

 2代目から、ラブレターみたいなメッセージをもらった。論文のようなものも書いてるらしい。「女の幸福は旦那様の精液を飲むこと」みたいな内容。

 

 夜、2代目のアパートに行く。

 

 ドアを開けた2代目は、裸エプロン。

 

「旦那様のために、夕食を作りました」

 

 テーブルには、精力がつく料理がずらり。

 

 でも、俺が求めてるのは──

 

「その前に、デザートだ」

 

 ズボンを下ろす。2代目は嬉しそうに膝をつく。

 

咥える

 

 もう、完璧な性奴隷。

 

 舌使い、吸い方、すべて本能的に理解してる。

 

「んっ、んぐっ、美味しい……」

 

 精液を飲み干す2代目。

 

 ごくごくと喉を鳴らして、一滴も残さない。

 

「ごちそうさまでした、旦那様」

 

 とろけた顔で微笑む。

 

 その後、ベッドで朝まで種付け。

 

 2代目は何度もイキながら、俺の子種を求めた。

 

「もっと! もっと注いで!」

 

 膣内射精、7回。

 

 2代目の子宮は、俺の精液でパンパンだ。

 

 

 

 

 

【エピローグ 牧場の拡大】

 

 一ヶ月後。

 

 2代目の妊娠が確定。

 

 教室で報告する2代目を見ながら、俺は次の獲物を物色する。

 

 3代目候補──2代目の後輩。

 4代目候補──転校してくる優等生。

 5代目候補──教育実習生。

 

 全員、俺の

精液便器
にしてやる。

 

 女生徒たちも、順番に種付け予定。

 

 ちせは来月。

 全員、俺の子を孕む。

 

 この学校は、俺の遺伝子を残すための牧場。

 

 優秀な雌を集めて、優秀な子を産ませる。

 

 2代目が俺の股間をさすりながら言う。

 

「旦那様、今夜もお願いします」

 

 妊娠してても、毎日求めてくる。

 

 完全に、セックス中毒。

 

種たね

付つ》

け

帝てい

国こく

 

 窓の外を見る。

 

 普通の男どもは、必死に女を口説いてる。

 

 馬鹿だな。女ってのは、征服されたがってる。

 

 優秀な女ほど、原始的な雄に支配されたがる。

 

 理性で拒否しても、子宮が求める。

 

 それが、生物の本能。

 

 俺は、その本能を解放してやってるだけ。

 

 醜い外見? 関係ない。

 臭い体臭? むしろ武器。

 下品な性欲? それこそが力。

 

 今日も、2代目は俺のモノをしゃぶりに来る。

 

「おちんちん様、今日も立派です」

 

 そう言いながら、嬉しそうに奉仕する。

 

 明日、3代目候補が来る。

 

 2代目が調教の手伝いをする。

 

 先輩が後輩に、フェラの仕方を教える。

 精液の美味しさを説く。

 種付けの幸福を語る。

 

 最高の光景だ。

 

 これが、俺の望んだ世界。

 

 これが、俺の──

 

性処理学園

 

 ちせが俺の玉を舐めながら言う。

 

「タロウ様ぁ、ざーめんをいっぱい作ってください」

 

 ああ、いいぞ。

 

 もっと堕ちろ。

 もっと乱れろ。

 もっと孕め。

 

 俺の精液で、この学校を満たしてやる。

 

 全員が俺の子を宿すまで。

 

 止まらない。

 

 止められない。

 

 俺は──

 

絶倫の種馬

 

 2代目が腹を撫でながら呟く。

 

「旦那様の子、早く産みたい」

「そして、また孕みたい」

「ずっと、ずっと、旦那様の子を産み続けたい」

 

 ははは!

 

 いいぞ、それでいい。

 

 お前は俺の一番の雌。

 

 最高の繁殖マシーン。

 

 壊れるまで使ってやる。

 

 いや、もう壊れてるか。

 

 でも、それがいい。

 

 壊れた女の方が、よく締まる。

 

 今夜も、楽しみだ。

 

 

 

 

 

欲望は続く




最後まで読んでくれてありがとう!
よかったら評価とお気に入りしてもらえると嬉しいです。
感想も大歓迎!(^o^)

次回は、やむなく高級バニーラウンジで働いている「ひめ」が、いかにも金のなさそうなお客さまに全てを捧げてしまう話を投稿します。お楽しみに!





読者アンケート、回答ありがとうございます。
2代目の人気がけっこう高いですね!
男が少年のパターンも増やしていきたいと思います。

キャラとシチュもこちらで引き続き募集中です~☆
https://forms.office.com/r/hmm9TjsZEJ
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