ドMな空崎ヒナがドS先生に調教される話 作:たかなごはん
夜空に浮かぶ巨大なヘイローが月光を反射し、闇に染まる街並みを淡く照らす。多くの人々が夢の世界へと旅立つ中、シャーレオフィスビルの一室ーーー普段は寝室として利用している部屋から光が漏れ出し、ギシギシとベットの軋む音が響く。
淡い蛍光色が室内を照らす中、幅のあるツインベットの上で二人の女性が体を絡めあっていた。
「あっ、あっ、あぅっ……」
「ヒナ、気持ちいい?」
「う、うんっ。もっと…奥の方まで来てっ」
頭部に四本の角を生やした小柄な少女……空崎ヒナが愛嬌を上げ、先生の体をぎゅっと抱き締める。その瞬間、手の中の先生がガクガクと震え、ヒナの中で双頭ディルドが蠢き、連鎖するようにヒナの体を絶頂へと押し上げる。
「んぁっ……」
じんわりとした温もりがヒナの体を駆け巡り、心地良い……悪く言えば控えめな快感がキュッと膣内を縮ませる。
頭の片隅にあるモヤモヤを誤魔化すように、口内に篭った息を吐きながら先生の体に雪崩掛かる。背中に回された手に体を預け、形の良い双丘に角が当たらないよう気をつけながら顔を埋める。
トクトクトクーーーと規則的に刻むリズムが耳を通り抜け、子守唄のような心地の良い睡魔を与える。私の想いなど全て見透かされているのだろうか。何も語らず、赤子をあやすような手つきで背中を叩く先生に体を預けた。
ーーーー
ゲヘナ風紀委員会執務室。
処理しても処理しても減らない書類に辟易としつつ、凝り固まった体をほぐす為ぐっと体を伸ばす。これ(マコトからの嫌がらせ)も面倒ではあるのだけど、それ以上に心労となっているのは、先生との関係にある。
正直に言えば、あまり上手くいっていない。
自分で言うのもなんだけど、恋人という括りでなら先生との相性は悪くなく、むしろ良い方だと思う。デートはいつも楽しいし、話題に欠いたり、大きな喧嘩をした事もない。自惚れでなければ先生からもそれなりの想いを向けてもらえてると思う。
お互い忙しい中、二人で過ごす時間を作る事もできているし、愛の確認を怠った事もない…………ここまでならば理想的な恋人関係だと自負している。
そこで問題なってくるのが、夜の営みーーーー言ってしまえば、体の相性が良くないのだ。
先生と付き合い始めてから五ヶ月。半年近く恋人として過ごしていれば、自然と"そういったこと"をする事になるのだけど、今まで満足と言えるほどの結果になった事は一度もなかった。
両方とも絶頂出来ないまま終わってしまう事はザラで、たとえ最後までイケたとしても微妙な雰囲気のまま終わってしまう事が多かった。
数回経ったあたりから相性が良くない事には薄々勘付いては居たのだけど、ソレを中々認められないまま体を重ね続け……今では先生から"そういった話題"が出る事は無くなっていた。
ともすれば、お互いその事について少しは意識をしてしまうもので、良好だったはずの昼の関係にまで影響を及ぼしてしまっているのだった。
「はぁぁ………」
現状の情けなさに、思わず大きなため息が漏れる。
何とかしたいのは至極当然の事だけど、これ以上悩んでいても新たな解決策が浮かんで来るわけでもない。紅茶でも飲もうかと席を立とうとしたその時、スマホのバイブ機能が業務机を揺らす。スマホに目を向ければ、先生からのモモトークが届いていた。
{先生}
『仕事中にごめんね。この前の事件についで話し合いをしたいんだけど、少しだけ時間作れる?』
{先生}
『忙しかったら全然大丈夫だよ』
{ヒナ}
『今は暇だから大丈夫』
{ヒナ}
『今からシャーレに向かえば良い?』
{先生}
『別件で今ゲヘナに居るから、私が向かうよ』
{ヒナ}
『分かった。最近あまり治安が良くないから、襲われないように気をつけてね』
{先生}
『了解のスタンプ』
そこまで見たところでスマホから目を離す。
全身鏡で身嗜みに変な所が無いかチェックしつつ、先生の到着を待つ事十数分。スマホのモモトークに、「到着」のスタンプが送られてくる。
先程までの陰鬱な気持ちを押し殺し、先生を向かえに行くために椅子から立ち上がった。
ーーーー
「うん、この計画なら問題ないと思う。風紀委員会の方でも情報の共有だけしておいてね」
「分かった」
大方の話し合いが終結し、正面に座る先生がグッと背を伸ばす。時間としては一時間程度で、窓の外は徐々に陽が下がってきており、イオリやアコが帰ってくる時間も近くなっている。
「先生はこの後も仕事だよね」
「ごめんね。トリニティのティーパーティに呼ばれてて……ホントはヒナと一緒に過ごしたいんだけど」
「全然大丈夫。また埋め合わせ期待してるから」
「そこは任せて!」
本当なら放課後お茶をする約束だったのだけど、先生から事前に仕事が入った事を伝えられていた。シャーレの先生という役職上、仕方のない事だと頭では理解していても、心の中では「自分を優先して欲しい」とも思ってしまう。
しかし、こんな感情を表に出しても、先生が困ってしまう事は理解している。上手く表情を取り繕って椅子から立ち上がり、先生に手を伸ばす。
「入り口まで送るよ」
「ありがとうっ……あっ」
私の手を取って先生が立ちあがろうとしたその時。長時間座っていた痺れからか、先生の体がバランスを崩す。
普段の私なら、然程焦る方もなく先生を支えられたと思う。
ただ、最近の先生との関係や、自分の感情について整理ができていなかった私は、ほんの一瞬、それに反応するのが遅れてしまった。
その結果、手を掴まれたまま先生の方に一緒に倒れ込んでしまい、偶然先生の膝が股の間に入る。そしてそのまま重力に従い、先生の膝がヒナの股間に突き刺さった。
「ひぐぅっっ!!」
起こった事を知覚するよりも先に凄まじい鈍痛が体を駆け巡り、股を押さえたまま地面へと倒れ込む。あまりの痛みから、何か言葉を掛けてくれている先生に反応する余裕もなく、冷たい汗を流して蹲ることしか出来ない。
数秒か、数分か、地獄のような時間が漸く過ぎ去り、脂汗を拭いながらゆっくりと立ち上がる。
「ほ、ホントにごめんね……怪我とかしてない?」
「だ、大丈夫だから……気にせずに次の仕事に行って」
「で、でも……」
「いいからっ!」
その後、心配そうな表情で去って行った先生を見送り、漸く執務室の中で一人になる。そしてソファーに置かれていたクッションを手に取るとーーーー
「っ〜〜〜!」
ーーーー恥ずかしさから呻き声を上げた。
穴があったら入りたい。
そんな思いを全てクッションに吐き出して、顔に集まった熱を晴らしてから顔を上げる。表情だけは体裁を保てていると思うけど、内心は真反対。あまりにも無様な姿を晒してしまったという事実が………前から偶に晒していたような気もするけど、今回はそれ以上だった。
そして何よりも恥ずかしいのは………私自身が先生から与えられる"痛み"という感情に、快楽を感じていた事だった。
ーーーー
「んんぅっ〜〜〜、今日の仕事終わり! ヒナも遅くまでありがとね。お陰様で、幻の定時退社が達成できそうだよ」
「お疲れ様……途中でふざけたりしなかったら、もっと早く終わってた思うけど……」
「うぐっ、それは言わないお約束では……」
痛いところをつかれた、と体を伸ばしたまま机に突っ伏す先生。そんな子供っぽい姿を微笑ましく思いつつも、用意してきたコーヒーを横に置いて、自分用の飲み物に手をつける。
「ありがとぉ。もうヒナに甘えないと生きていけない……ダメな先生を許して、ユルシテ…」
(むしろ嬉しい)と、少し気持ち悪い考えを浮かべつつ先生を愛眼していると、ふと開かれたままのPCの画面が目に入る。画面には小難しい会計書類が何枚かデータとして表示されていて、送信だけが出来ていない様子だった。
(エンターの押し忘れかな? 代わりに送信して……これで良し)
きちんと送信出来た事を確認してPCを閉じようとしたところ、沢山あるブラウザのファイルの内の一つに、何やら変な名前の物が混ざっている事に気づく。
「〇〇書類」「ティーパーティ案件」「ゲヘナ案件」「禁」「ゴミ箱」………分かりやすく名前を振られたファイルの中で、「禁」と一文字だけつけられたソレは異彩を放っていた。
普段なら気にもしなかったと思う。たとえ気付いたとしても、先生も一人の人間である以上、隠し事の一つや二つはあるんだと一定の理解を示した上でスルーしていたと思う。
しかし、最近の私は先生に無様な姿を見せる事が多く、どうせなら先生のそう言った面も見たいと、そんな邪な感情が脳内をよぎってしまった。
(先生はまだ下を向いてる……今ならバレないし、本当に見られたくないものなら謝ろう)
ドキドキと高鳴る心臓を抑えつつ、先生に音でバレないようキーボード付属タッチパネルでカーソルを合わせ、静かにファイルを開く。
(一体何が…………え?」
「ん?どうかし……た……」
思わずと漏らしてしまった声に先生が反応し、顔を上げてPCの画面を確認するや否や体を膠着させる。
そうなるのも当然だろう。
「禁」のファイルの中に入っていたのは動画や画像、漫画などで、コハルがいれば即死刑判決を貰ってしまうようなもの………そして、その内容自体もかなりハードなSMものばかりだった。
「先生……これって……」
「な、なんでっ!……いや、違う!違うのっ、ヒナ!」
「違うって、何が?」
「こんな人を傷つけるような……このファイルは私のじゃ無くて!」
目の前のファイルを閉じる事も忘れて、必死な表情で弁解しよとする先生とは反対に、私は静かな心持ちだった。
ファイルの中身は私のような身長の低い女の子を痛めつけたり、無理やり犯している内容のものが大半だった。中には女の子を死に至らしめている画像まであり、このような危ない性癖を持つ人間が教鞭を取ってヒトを導く立場になるなど、あってはならない事だ。
さらに、恋人であるヒナにそのような感情を抱いていた、という事実は、先生を失望するのに十分たる理由になる。
だからこそ、先生は蒼白な顔で私に必死に迫っているのだろう。
しかし、そんな異常性癖を持つ先生に対して抱いたいたのは、侮蔑や嫌悪でも無く、"歓喜"の感情だった。
「本当に信じてヒナ……私は「どうして誤魔化すの?」……え?」
虚をつかれたように惚ける先生に対して、私は目を細め微笑を浮かべながら先生に再度問いかける。
「どうして誤魔化さないといけないの?」
「どうしてって……だって、ヒトを傷つけてっ……楽しむような事は許されない事だし……」
「少し前、事故で私の"ココ"を蹴り上げた事があった……勿論、凄く痛かった。でも、それ以上に………気持ちよかった」
「そ、そんな事……」
「あの時の痛みが忘れられなくて……あの時の屈辱を思い出して、ずっと一人でシてたの」
あり得ない事が起こったかのような、その実瞳の中に確かな欲を孕んむ先生に、私はそっと近づく。きっと私も同じような瞳をしているのだろう。
「銃弾だって効かない体なのに、あの時は本当に痛くて……気持ちよかった」
私はスカートをたくし上げて、先生に全てを委ねる。
「本当かどうか……試してみて?」
「ヒナ………」
先生は一言そう呟くと、考えるように目を閉じた。
風紀委員長空崎ヒナという仮面を投げ捨てて、ただのヒナとして変態性を晒した私を、先生は軽蔑するだろうか。それとも失望するのだろうか。
その返答は、私の頬に向かって振り抜かれた右手だった。
「うぐっ!」
パシッ、と乾いた音が響き、その勢いのまま地面に倒れ込む。非力な右腕から出されたとは思えないほど、その一振りは痛烈で、快楽に準ずるものだった。
「ヒナ……ヒナがそんなにダメな子なら、お望み通り"教育"してあげないとね」
開かれた先生の目は冷酷で、残酷で、残忍で……その声音にもいつもの優しさはカケラも存在しなかった。
そしてそれに返す私の言葉もまたーーーー
「はい♡」
ーーーー薄汚い性欲のこもった声音だった。
ーーーー
シャーレ執務室の隣の寝室に場所移す。
蛍光灯が室内を鈍く照らす中、ベットに腰掛けた先生の自虐心を込めた瞳が私を貫く。
「本当に"教育"して欲しいなら、自分でどうして欲しいか言わないとね」
「はい……沢山、手加減なしで……虐めて欲しい……っう〜〜!」
私が最後まで言い切らないうちに、風切り音が左頬を打つ。思わず
呻く私に、普段からは想像できなような冷たい口調で語りかける。
「敬語」
「はい。私の事を、沢山虐めて欲しいです♡」
先生は未だ満足して無さげな表情でベットから立ち上がり、私の体を上から下まで見つめると…………容赦なく股間を蹴り上げた。
「ふぐぅっ゛〜〜〜!!!」
衝撃で体が一瞬浮き上がり、股間を押さえたまま地面へとひれ伏す。痛みからゴロゴロと地面をころがっているところ、容赦なく頭を踏みつけられ動きを止められる。
「ふぎゃっ!」
「ねえ、全部言われないと分からないの?」
「っうぐっ゛!!」
「何で服を着てるの?」
「あぐぅっ゛〜♡」
「何で同じ目線なの?」
「っ゛〜〜♡♡!!」
「今からヒナは奴隷なんだから、全部の人権を自分から捨てないとね」
「あぅ゛ッッ♡♡♡」
何度も何度も何度も……靴のまま執拗に頭を踏みつけられ、地面と熱い抱擁を強要される。理不尽で屈辱的な扱いなのに、誰にでも優しい先生が見せる自虐性に、どうしようもない変態の私は心底興奮していた。
「ごめんなさいっ♡♡直ぐに脱ぎますーーーーんぉ゛ッ♡♡!!」
「ヒナは本当にお馬鹿さんだね。服を脱ぐなんて、這いつくばったまま出来るでしょ。無理なら破けば?」
「〜〜ぉぉっ、ご、ごめん…な゛さい♡このまま、ぬぎますっ」
立ちあがろうとした所再度股間を打たれ、痛みに歯を食いしばって耐えながら、地面に転がる虫のように這いつくばったまま衣類を脱ぐ。先生はそれを見る事もせずに、部屋の奥の方に何かを取りに向かった。
(もうアコにとやかく言えない)と、頭の本の片隅に残った正常な思考を働かせつつ、風紀委員会の制服を全て脱ぎ終えれば、ちょうど先生も帰ってくる所だった。
「ぬ、脱げました!」
「そっか、じゃあ今度こそちゃんとおねだりできる?」
「はいッ♡体の隅から隅まで虐め尽くして、私の事ぐちゃぐちゃにしてくださいっーーーーっぃィィき゛き゛い゛ぃぃぃぃっ゛!!!」
言い終わった直後、今までとは比べ物にならない程の痛み……否、灼熱が背中を襲う。チラリと視線を掠めたのは細長い革製の紐ーーームチで、それが背中に打ち付けられたのだ。それ理解した瞬間、凄まじいほどの熱が私の背中を焼き、絶叫が口から吐き出された。
「っあ゛ぁぁぁぁぁっ゛!!!!!!いぁぁっ゛!!!!!!」
「ほら、お礼」
「あっ………ござっ〜゛、ッぅぅ゛♡」
「聞こえないなあっ!」
「んぎ゛ぃ゛ぃ゛ぃぃぃぃぃぃ!!!!」
私が言葉を詰まらせるたびに、先生はなんの躊躇もなく何度も何度も背中に鞭を叩きつける。その度に私の中を灼熱と快楽が駆け巡り、飛び立った血液が床を汚す。
常人なら泣き叫んで許しを乞うような激痛だけど、背中を撃たれるたびに私の下腹部からは愛液が溢れ出し、太ももの上を滴り落ちる。その事実が、私自身も既にどうしようもない変態なんだと実感してしまう。
「可愛いよっ!痛みに喘いで!苦しんで!傷ついてっ!!その哀れな姿が可愛いよヒナ!」
「あぐぅッっ!!!ふぎぃっ!!!うぐぅぅっ゛♡♡!!」
先生の仮面を脱ぎ捨てた先生は鞭を地面へと放り投げ、地面に蹲った私の首に両手を当てて、そのまま上へと持ち上げる、、先生に比べて小柄な私の体は簡単に地面から離れ、重力と先生の手によって気管が圧迫され、酸素が遮断される。
「ーーーーっ゛あぁ、ぁっ゛〜っ♡♡………ぉ……!」
(いき゛ッ♡て゛きないっ゛ッ〜♡♡し゛ぬ゛ッ♡♡しぬ゛!!)
酸素が絶たれ、悲鳴も出ず、先生の手も振り解けない。
徐々に視界が暗くなっていき、感覚という感覚が徐々に消えていく。脳から赤い危険信号が続々と届き、身体が痙攣する。最後の一線を超えそうになったその時ーーーー自身の股間へとナニカが突き刺さった。
「ほおぇ?」
何が起こったのか理解するままなく、バチッ゛!、と頭の中でナニカが決壊する。
「ーーーーぉッ゛〜〜♡♡♡♡!?!?」
頭の中が真っ白に染まり、今までが些事に覚える様な快楽………そんな生優しいものではない刺激の濁流がヒナの脳を支配する。頭上のヘイローがバチバチと決してなってはいけない音が鳴り響き、ひたすらに体が絶頂し続ける。
「ーーーーーーーッぁ゛………ぃぃ゛ッ゛〜〜♡♡♡♡!?!?!?」
「首締めアクメ気持ちいいでしょ?金魚みたいに口開いても空気入ってくなくて、頭ん中真っ白で、死にそうな顔でイキ続けてるのさいっ〜こうに可愛いよ!」
先生は一息にそう言い切ると首から手を離し、私の体が地面へと落ちる。
「かひ゛ぅーー!!!……コヒューーっ゛んぉ゛ぉ゛っ!!!!!!!」
潰れたカエルの様に仰向けガニ股で地面へと落下した私は、呼吸を開始し………直後直ぐに股間を踏み潰され、訳も分から無いまま再度絶頂する。
「ほらっ、股間踏み潰してあげるから吸った息吐き出そうね〜」
「お゛っ〜♡♡ぉ゛ッ♡♡おぉぉ゛〜〜〜♡♡♡し、しぬ゛ッ゛♡♡おまんこっ゛、つぶされてんぉ゛ッ〜〜ぅ……てぇぇ♡しにた゛くないっ゛♡♡♡」
ゴリュッッッ!!!!
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ゛ッ♡♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?」
最後とばかりに股間を容赦なく踏み潰されて、獣の様な声を上げる潮を吹いて絶頂する。あまりの声の汚さに、自分自身の声だと認識したくも無いけれど、先生は容赦なく私の股間をグリグリと踏み潰し続ける。
先生との長い夜はまだ始まったばかりだ。