※この作品はR-18です。

〜美醜逆転(男だけに対する基準)と貞操逆転のファンタジー世界に転移したキモチビ低劣男が即堕ちメストカゲを使って全世界ハーレム❤️メスはオチンポ様に使われる肉道具❤️〜   作:淫神リリム

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皆さん、初めまして。淫神リリムです。
この作品は、ulthさんという方から刺激を受けて描いた作品です。
処女作なため、拙い部分や誤字脱字もあるかもしれません。その時は、アドバイスや報告などをしてもらえれば嬉しいです。
では、長くなりましたが、本編をどうぞ。


act:1顔だけでメス堕ちする竜王は、世界初のツヨオス様とそのオチンポ様に絶対服従を誓う(play:媚び媚び土下座・チンカス掃除・種付けセックス・スパンキング)

「大丈夫ですか?そこのあなた」

 

キモチビ低劣なあなたはメスの声で目を覚まします。

 

「はい、そこのあなたです」

 

あなたは顔をあげ、声をかけたメスを見上げました。

綺麗な桃色のロングヘアにキリッとした蒼眼。頭には捩れた大きな二本角。鼻筋が通ってて、顔にはぷるん♡と美しく肉肉しい唇があり、ザコオスであれば見ただけで射精するエロい唇をもつ超絶美人。

しかもバカみたいに背が高く、足が長いです。さらに視線を落とせば、乳首だけを隠し、乳輪もほぼ覆われていない150cmオーバーの色白デカパイ。少し動くだけでもどたぷん♡と揺れています。

そのくせ腰回りは超細く、後ろには一対の大きな翼が生えています。手も白魚のように白く細長で、ザコオスは触れる前からゴミ射精が絶えないでしょう。

さらに、尻も大きなバランスボールが何個も入ったような色白デカケツがぶりりん♡と揺れています。それを支える太もももムッチムチ♡で、ドラゴンを思わせる大きな尻尾もついており、どこをどう取ってもシコれるまさにチンポのためにいる存在です。

 

「あっ♡しゅご♡やっべ♡すっっっごいイケメン♡」

 

あらら、どうしたのでしょう?あなたを見た瞬間、赤面しながら後ろ屈みでデカケツをフリフリ♡し始めました。

 

「ふー♡ふー♡落ち着け、私。世界で一番強い竜王である私がこんな姿見せちゃダメェ♡」

 

そんなあなたは、なんとも醜悪な笑みを浮かべながらメスに近づきます。

 

「お"っ"♡みゃっ、みゃってぇ♡それいしょうひゅかひゅかないでぇ♡いひぃぃぃ♡♡♡」

 

おや、彼女の股から何か漏れ出してきました。そう、愛液です。

なんとこのメス、低劣クソチビなあなたに一目惚れ発情して、あなたの許可を取らずにイッているのです。

これに気づいたあなたは、気持ち悪い低劣な笑みを浮かべ、オチンポ様を勃起させました。

 

「ひっ♡ひぃ♡♡しゅっご♡どんなものにも屈しなかった私がぁ♡子宮があ♡このオチンポ様に服従しろってうるさいの〜♡♡♡」

 

愛液と潮がビュー♡ビュー♡出ていますね。そしてこんな甘ったる〜い媚び声を聞いて、オチンポ様も凶悪成長。

これもう、40センチくらいありませんか♡?

 

「ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡ぶち込んで欲しい♡」

 

メスが方向転換して、あなたに向かって土下座してしまいました。

 

「私、ヘルディア・クライシアスと言います♡竜王です♡お願いします♡そのオチンポ様を私のクソザコマンコにぶち込んでください♡

代わりに、私の人権も、全財産も、権力も、力も、あなた様に差し出します♡オチンポ様のためならなんでもします♡

なのでどうか、オナホマンコにツヨオス様であるあなた様のオチンポ様をぶち込んでください♡♡♡」

 

(やっべ♡土下座してるだけなのに♡興奮してる♡潮と卵子たくさん出ちゃってる♡♡)

 

これを見たあなたは、彼女の頭をグリグリ〜♡と力を示すように踏んづけました。

 

「お"お"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡あ、ありがとうございますぅ♡♡♡♡」

 

イクのはいいですが、ちゃんとご主人様にご奉仕はしてくださいね?

 

「そ、それじゃぁ♡ご主人様のパンツ、下げさせてもらいまっ、お"っ"♡臭いくっせ♡し、失礼しました♡」

 

正気を取り戻し、改めてご主人様のオチンポ様と対面しようとします♡

 

「ん?引っかかって何か似てる出てきませんね。んしょっ」

 

で・す・が、その瞬間………♡

 

 

 

 

 

 

 

 

ベチィィィィィィィィィィィィィン!

 

 

 

 

 

 

「へ♡?」

 

なんと、出てきたオチンポ様によってビンタされてしまいました。

 

「ん"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

(チンペチ♡チンペチやっべ♡すっごいかっこいい♡

あっ♡今のでミルク出ちゃった♡孕んでないのにミルク出ちゃった♡)

 

ただ頬にオチンポ様が当たっただけで発情ミルク出すなんて、マゾメスお姉ちゃんママオナホ奴隷として流石ですね。

 

「しゅ、しゅごい♡生オチンポ様すごいぃぃ♡♡♡」

 

あ〜あ。そんな勢いよくマゾミルクも出すようになっちゃって。

でも、仕方ありませんよね。全てのメスに………

慕われ♡

崇拝され♡

尊敬され♡

媚びられ♡

甘えられ♡

ハメ倒すだけに存在する超ご都合主義なオチンポ様なのですから。

 

「はっ♡はっ♡やっば♡オチンポ様の………

形すごい♡

長さすごい♡

太さすごい♡

臭いすごい♡

グロさすごい♡

メス殺しオチンポ様としてかっこよすぎるぅぅ♡♡♡♡」

 

あっ♡この見せ槍強すぎます♡私の子宮も疼いて♡ご主人様専用のオナホ奴隷になってしまいそうです♡

亀頭にはびっっしり♡とチンカス様が大量についており、チン毛様も臭うほど生えていて、血管もバッキバキ♡に浮き出ています。

もちろんキンタマ様もココナッツと同じ、いやそれ以上の大きさを持っています。グロテスクで、かっこよくて、強くて、メスになんでも命令できる独裁絶倫オチンポ様です。

 

ベチィィィィィィィィィィィィィン!

 

「んぎひっ♡は、はひ♡オチンポ様に比べたらゴミみたいなヘルディアのお口便所で、チンカス様をお掃除します♡」

 

そう言って、マゾメストカの初ご奉仕が始まりました。

 

ずりゅりゅ♡じゅるっ♡じゅるるっ♡じゅぽっ♡じゅじゅっ♡

 

まずは、亀頭の部分にあるチンカス様を綺麗に自分の舌に集めます。

 

(臭っせ♡なっが♡やっば♡舌の上痺れて♡チンカス様すっご♡これやばい♡バカになる♡低能な私に、チンカス様がわからせに来てるぅ♡♡♡♡)

 

上手く削ぎ落とし、亀頭部分は終了しました。

 

(き、亀頭だけでもこんなにあったなんて♡多すぎぃ♡舌がチンカス様で埋まっちゃう♡)

 

ですがあなたの長い舌ならまだまだヤれますよね?早く、丁寧に、チンカス様集めてください。

 

じゅるっ♡じゅるっ♡じゅぽっ♡ずりゅん♡ずりゅりゅりゅ♡じゅるぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡

 

(チンカス様集めるぅ♡ご主人様専用のチンカス掃除便器にもなるぅ♡♡)

 

どうやら集め終わったようですね。チンカス様を全部舌に乗せています。

 

「み、ちぇくははい♡ちぇんはすはま、せ〜んふひたにのへまひた♡(み、見てください♡チンカス様、ぜ〜んぶ舌に乗せました♡)

 

そう言って、あなたに長〜い舌を見せつけてきました。もちろん、その上にはチンカス様が満遍なく乗っています。

 

「にょ、にょみこんへもひいへしゅか?(の、飲み込んでもいいですか?)」

 

それを聞いたあなたは、メストカゲに許可を出しました。

 

「らりひゃとうほはいまふ♡(ありがとうございます)」

 

ごっくん♡と、メストカゲがチンカス様を飲み込んだ音が辺りに響きます。

 

「お"ほ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

(やばいぃ♡やばいのぉ♡チンカス様おいしすぎ♡今まで食べてきたものがゴミなくらいおいしいぃ♡

今までの味全部忘れるぅ♡このオチンポ様のものしか食べれなくなるぅ♡♡)

 

すごいですね。潮もミルクもぶしゃゃゃゃゃ♡♡♡♡♡って、勢いよくマゾイキしてますよ。

 

「チンカス様とっても美味しかったです♡またチンカス様溜まったらメストカゲ便器をお使いください♡

あっ♡出る♡ゲップ出る♡汚いマゾゲップ出る♡」

 

 

 

 

 

「げ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"っ"ぷ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

うぅわぁ♡きったねぇ♡あっ、失礼しました。なんということでしょう。このメス、あなたのチンカス様飲み込んだことでゲップしました。

しかも、あっまあまで、オスに媚びるようなエロくて無様なゲップ。女の子がしちゃいけないようなひっどい豚声。まさに尊厳破壊です。

 

「も、申し訳ありません♡ご主人様にマゾメスの豚声聞かせてごめんなさい♡なんでもしますし、あげますからオチンポ様くださいぃ♡」

 

あらあら、なんで必死なんでしょう。竜王が言っちゃいけないこと言わせるなんて、さすがご主人様です♡こんな強いメスをオチンポ様で従わせる最強最高のオス様♡

そして、メストカゲのオチンポ命乞いを聞いたオチンポ様は、更にバキバキ♡と大きくなっていきます。ただでさえ大きかった40センチチンポ様が比じゃないくらい大きくなってます。

 

「え♡何これ♡?さっきより大きい♡

やばい♡こんなのぶち込まれたら私のザコマンコ終わっちゃう♡絶対オチンポ様専用のメストカゲオナホになっちゃう♡」

 

なんと40センチだったオチンポ様は、60センチにまで到達してしまいました。

もはや神々しいまである20センチはある亀頭に、数えきれないほど浮かんでいる血。臭いもさっきより臭くて濃厚で、女神でも一発KOの凶悪な臭いがします。

キンタマ様は片方だけでも30キログラムはあります。つまり、二つで60キログラムです。

 

「あ、あの♡やっぱり待ってもらえないでしょうか♡?ザコマンコ捧げる覚悟できてなくて♡」

 

む、それは良くありませんね。ご主人様の命令を拒否し、デカケツをフリフリ♡するとはメスにはあってはならない行為です。

ですのでご主人様♡あなたの命令に背くバカメスは適当に叩きましょう♡ご主人様からの暴力(あいじょう)をもらったメスは、そのツヨオスらしさにイッてしまい、オチンポ命令を聞くことしかできないオナホになりますから♡

私のアドバイスを聞いてくださったご主人様は、命令を聞けないバカメスのデカケツにビンタをかましました。

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

「ん"ぎ"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

「ぎゃ"ひ"っ"♡ぎょ"ひ"っ"♡ん"ひ"ぃ"ぃ"♡♡♡

ご“め“ん“な“さ“い“ぃ“ぃ“ぃ“♡♡♡♡♡♡♡命令聞けなくてごめんなさぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

わぁ♡ツヨオスらしくバカメスを躾けてすごくかっこいいです♡

ご主人様♡そのまま、ご主人様の命令を聞かない悪〜いバカメスのケツ、叩き潰しちゃいましょう♡

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

バチィィィィィィィィィィィ!

 

 

◆

 

 

「お"っ"♡お"ぉ"♡かひゃっ♡」

 

あれからどれだけの時間が過ぎたでしょう?楽器のように叩いたデカケツは、真っ赤に膨れ上がっています。

しかも、叩かれまくりながら億を超えるほどイッていたので、ミルクと潮で床が洪水状態です。

 

「ご、ごめんなひゃい。めぃ、れぃ、聞けな、い、クソメスで、ごめんなひゃい」

 

(終わった。捨てられる。ご主人様に使い捨てオナホで捨てられるなら名誉だけど。

ご主人様の命令を聞かずに不快な思いをさせるなんてオナホ、いや、便器以下のゴミメスすぎる)

 

スパンキングの快楽の後に押し寄せてくるのは、絶望と罪悪感。

ですが、この仕打ちは同然ですよね?ツヨオスご主人様が肉オナホとして使ってやろうとしてるのに、無駄にデカいケツをぶりんぶりん♡と振りながら、命令を拒否したんですから。

 

「うぇぇ♡?」

 

勝手に後悔していたなか、マゾメスのザコマンコに何かが押しつけられました。

そう、それはご主人様のオ・チ・ン・ポ・様です。

 

ズブブ♡スブブブブブ♡♡

 

「う"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ'ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡」

 

(入ってる♡私のゴミマンコに♡いうこと聞かなかったゴミマンコに♡

優しすぎる♡かっこいいだけじゃなくて♡命令聞かなかったゴミマンコ使ってくれてありがとうございます♡

今度は♡なんでも言うこと聞くバカオナホになります♡今度こそ、ご主人様に絶対服従を誓います♡)

 

マゾメスが理解した瞬間、オチンポ様が挿入ってきました。

しかも見せ槍だけで、ただでさえ限界突破してた忠誠心とマゾメス本能が鰻登り。

たったこれだけでメストカゲを堕とすなんて、さすがは神オチンポ様です♡

 

「お"っ"♡お"ぅ"♡え♡?まだ亀頭しか入っていない♡?」

 

はい。まだご主人様は、たった20センチちょっとしか入れてませんよ?むしろ、これだけで終わると思っていましたか?バカメスにもほどがありますね。

 

「お"ぅ"♡お"っ"♡や"っ"ば"♡し"ぬ"ぅ"♡し"ん"じ"ゃ"ぅの"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡」

 

はい。死んでください。そして、ご主人様の初めての使い捨てオナホとして、ご主人様を気持ちよくさせなさい。

それではこのバカメス、ヘルディア・クライシアスの最後まで3・2・1………0♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ズブズブズブズブズブゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ズブンッッッ♡♡♡♡♡

 

「あ"っ"♡……お"ぼ"ぉ"ぉ"ぉぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

まぁ、なんということでしょう。オチンポ様が全部入った瞬間、あれほど細かったお腹がボコッ♡と膨れてしまいました。

先ほどとは比べ物にならない量のミルクと潮も噴いて、まさしくオナホとしてあるべき姿です。

 

ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡

 

「ん"お"♡お"ほ"♡ふ"ぎ"っ"♡おほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

なんとも無様なんでしょう。竜王として威厳のある顔が、オチンポ様にドチュッ♡と突かれただけで、おほぉ♡んほぉ♡と媚び媚び喘ぎをすることしかできないのですから。

 

「しゅき♡だいしゅきなのぉ♡オチンポ様かっこよくてしゅき

♡絶対的なメス殺しイケメンチンポ様しゅき♡

どんなメスもマゾメスオナホにするオチンポ様しゅきぃ♡

女神以上に強い神オチンポ様しゅき♡

なんでもできるご都合主義オチンポ様しゅき♡

メスに何したって許されるオチンポ様しゅき♡

オチンポ様全部しゅきなのぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

素晴らしい、素晴らしいです。今まで万年童貞だったご主人様が、世界で一番強いメスを使って童貞を捨てる。

ふふふ♡やはりこの世界に転移させて正解でした。

おや、どうしました?ご主人様。キモゲス顔をメストカゲに近づけて?

 

「お"っ"♡ご主人様のご尊顔近いぃ♡イケメンすぎて顔だけでイグッ♡う"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

なるほど。ご主人様はメストカゲとドスケベ濃厚ベロチューがしたいんですね。

 

「ひやぃぃ♡しましゅ♡しゃせてくりゃはい♡ご主人様ぁ♡」

 

 

どんどんご主人様の下水道より酷い口臭の口と清潔で甘い匂いがする濃厚で妖艶な唇が近づいてきてます。

ごれでご主人様もメストカゲもベロチュー童貞は捨てられますね。もう少しです。もう少しでベロチューできそうです。

ほらメストカゲ、ご主人様のために無駄にいいその顔を近づけなさい。それでもご主人様のオナホですか?

ご主人様もう少しですよ。バカメストカゲのファーストキス、奪ってしまいましょう。

 

 

 

 

 

 

「んぁ♡んちゅっ♡れぇろぉ♡れろぉぉぉ♡んちゅっ♡れろっ♡べろっ♡れろれろ♡んちゅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

ついに、メストカゲオナホのファーストキスをご主人様が奪いました。

ツヨオスらしく強引に、メスに拒否権はなし。なぜなら、ご主人様からの籠愛だから。むしろこちらからキスをください♡と土下座でマゾメス媚び媚び懇願しちゃいますから。

 

「すっご♡ご主人様の唾液うんめっ♡舌チンポ様に口マンコ貪り尽くされて死ぬっ♡死ぬけどぉ♡もっとぉ♡もっと欲しいのぉ♡んちゅ♡れえまろ♡ぶちゅっ♡むちゅっ♡んぢゅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

これは、さっそくご主人様キス依存症になってしまいましたね。無様なひょっとこのようにご主人様のお口とぶちゅぅぅぅ♡♡♡って、キスでさらにアクメ顔に磨きがかかりました。

 

(キスやばい♡マジやばい♡すごくやばい♡

ご主人様の激臭お口うんめっ♡臭いくっせ♡オチンポ様だけじゃなくて、ご主人様全てに媚びちゃう♡

あれ?なんで私は竜王なんてものやってたんだろう?

あっ♡そうだ♡ご主人様に貢ぐためだ♡私の持ってるもの全部差し出して♡ご主人様を少しでも満足させるために最強になったんだ♡

んごっ♡オナホマンコの中でオチンポ様大きくなってる♡射精すんですね♡キンタマ様の中にあるザーメン様♡オナホマンコに孕ませ種付け射精するんですね♡

どうかこのバカメスマンコに♡神なんかよりも偉大なザーメン様をぶち撒けて♡ご主人様専用の所有物だって子宮にマーキングしてください♡)

 

ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡ドッチュン♡

 

「ん"ご"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぢ"ゃ"じ"で"ぇ"ぇ"ぇ"ぇ"♡♡♡♡ぢ"ゃ"じ"で"ふ"が"さ"い"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡

ご主人様専用のバカメスマンコに濃厚種付け射精してくださいぃぃ♡♡♡♡♡」

 

さぁ、ご主人様。ラストスパートです。媚び媚び甘々になっているメストカゲマンコに気持ちよ〜く子宮に即堕ち孕ませ射精キメちゃいましょう。

私も応援します。頑張れー♡頑張れー♡ここで射精したらオスとして一番かっこいいぞー♡

 

ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡ドチュッ♡

 

「ぎ"え"る"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡今までの記憶消えて♡ご主人様を喜ばすことしか覚えられなくなるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

あ〜あ。もうすぐでヘルディア・クライシアスとしてのものが消えて、ただのメストカゲオナホマンコに成り下がっちゃいますね。

 

「ん"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

 

 

           ドチュッ♡

 

        「あっ♡」

 

 

 

ドビュッ♡ドビュルルル♡ドビュルルル♡ドビュッ♡ドピュドピュ♡ドビュルルルルルルルルルルル♡♡♡ビュルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

 

「ん"お"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡ん"げ"っ"♡ん"ぉ"っ"♡ん"が"っ"♡お"ほ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ん♡♡♡♡ん"ご"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

(じ"ぬ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡や"げ"じ"ぬ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡♡♡♡あ"じ"ゅ"ず"ぎ"て"し"ん"じ"ゃ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

あはははは♡本当に終わっちゃいましたね。

小さい時から魔物を殺し尽くして、強くなって、全てを統べる竜王の座まで手に入れたのに。ご主人様のおかげで、そんなゴミみたいな人生終わらせてくださいました。

これにはご主人様もご満悦です。誰も勝てないチートなメストカゲをオチンポ様見せただけで、地にひれ伏せさせたのですから。ツヨオスの優越感がハンパじゃありません。

 

(お"っ"♡ザーメン様泳いでる♡私の子宮プールみたいに遊ばれてる♡

あはっ♡こんなゴミオナホの子宮であれば♡おもちゃとしていくらでも遊んでください♡)

 

ザーメン様もメストカゲの子宮をプールとして遊ばれていてかっこいいです。

メストカゲもご主人様の貴重なザーメン様がでないように、必死に子宮を締めて種付けボテ腹になっています。

ご主人様、どうされましたか?あっ♡可愛い♡私も排卵しちゃう♡

じゃなくて、どうやら童貞捨てオナニーセックスをして眠くなってしまったようです。

メストカゲの乳首をガシッ♡と噛んで、ミルク貪りながら寝ちゃいました♡)

 

(しゅごい♡さっきまで私をハメ倒してたかっこいいご主人様なのに♡寝顔可愛い♡

うふふ♡今、メストカゲはママでちゅよ〜♡乳首吸いながらおねんねしまちょうね〜♡)

 

もちろんその後、ご主人様が目を覚まし、メストカゲをさらに犯し尽くしてちゃ〜んとザコ卵子がツヨオスザーメン様に食べられて受精しました。

ですが、ご主人様が得たかったのはあくまでメスを孕ませたという達成感と優越感だけ。つまり出産はおろか、妊娠すら許さずすぐに堕胎。

あぁ♡ご主人様は自分のことしか考えない最強で最高のオス様です♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後から聞いた話ですが、ここは男に対する基準が美醜逆転しており、貞操も逆転している世界のようです。

元いた世界ならイケメンと持て囃されるようなザコオスどもが、少ないながらいます。

で・す・が、ここは美醜が逆転している世界。つまりイケメンが醜く、キモブサ低劣クソチビなご主人様は超が付くほどのイケメンなわけです。

イケメンがいないこの世界で、メストカゲがご主人様のご尊顔を見ただけで即堕ちなんて、必然だったわけです。

よかったですね、ご主人様♡この世界はご主人様のオナホハーレム支配世界になりますよ♡

 

 

 

           以下キャラ設定

 

キモチビ低劣男(主人公)

種族:人間

職業:無職

T:152cm

チンポがデカい以外の取り柄がない凡人以下の無能。現世では、醜い見た目から全ての人に忌避されてきた。

性格は、自己中かつ傲慢。悪いことが起きれば人のせいにしたり、八つ当たりなども厭わない。痴漢やナンパなどで警察の世話にもなった事があるらしい。

自分にベタ惚れしてる謎の存在によってここに転移され、全てのメスを従え、支配することになる。

 

ヘルディア・クライシアス

種族:覇竜

職業:竜王

T:219

スリーサイズ

B:187

W:64

H:153

何千年も生き、この世界の覇者として君臨し続けている覇竜。

性格は穏やかで、世界中から慕われている。ボンキュッボンなどでは表せないほどの全オスのシコ対象となっている。

しかし、そんな体に似合わないほどの戦闘力、能力を身につけている。何千年と生きている中でも、イケメンを見た事がなく、性欲が溜まりに溜まっている。

キモチビ低劣男と出会ったことにより、様々なものが変わってゆき………。




まさかの1話かつ処女作から8000字超えしちゃった。
というか『あとがき」の欄がハーメルンってあるんですね。今度からはここにキャラ設定とか書いていきます。
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