〜美醜逆転(男だけに対する基準)と貞操逆転のファンタジー世界に転移したキモチビ低劣男が即堕ちメストカゲを使って全世界ハーレム❤️メスはオチンポ様に使われる肉道具❤️〜 作:淫神リリム
題名を見れば分かると思いますが、今回はスカトロ満載です。苦手な方はこのページを閉じるのをおすすめします。
あと、act:3で話した通り、このact:4を持ってこの作品の投稿を一時停止とします。やる気とネタを思いつき次第書こうと思います。
長くなりましたが本編をどうぞ。
「は〜い♡それじゃあボクくん♡この問題を解いていこうね♡」
そう言いながら教壇に立つ先生の服装はありえないほどのエロさでした。
パッツパツ♡で巨大乳首が透けているサイズが合っていないワイシャツに、ぶりりん♡としたデカケツはきついズボンに無理やりおさめマンコとケツ穴が見える状態です。
これらはボクくんをチンイラさせるために着ているのは、ボクくん専用の1Pメストカゲです。
え?なんでこんなことになってるかって?それは今から数時間前に遡ります。
メスどもとの合意レイプをつまらないと感じてきたご主人様に、メストカゲが創造魔法でこの現代の学園を創ったのです。
ここには学食や図書室もあれば、ご主人様専用のトイレ(もちろんメスどもにトイレはない)があったりします。
そして、ここではボクくんがルール。ボクくんの望むままにメスどもは従い、満足させる。ボクくんのために創られた都合のいいセックス学園です。
「ボ、ボクくん♡問題分かる?」
「分かんないなら♡あたしたちに任せろ♡なんでも解いてやるからな♡」
ムギュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
バキバキバキバキバキバキバキ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
今ボクくんにオナホおっぱいを押し付けながら、甘々媚び媚びで話しかけてきたのはクラスメイトの2P・3Pメストカゲです。
彼女らはボクくん専用のお世話係です。常にボクくんのそばにおり、オナニーの手伝いやお風呂、食事のサポートをします。
さて、説明はここまで。
ボクくんは二匹のオナホおっぱいでオチンポ様がバッキバキになり、70cmにまで勃起してしまいました。
大変!これでは授業どころではありません。
「おっ♡デッッッッカ♡くっせ♡へへっ♡相変わらずの凶悪オチンポ様だぜ♡」
「しゅ、しゅごいね♡今気持ちよくさせるね♡」
そんなハート目崇拝オチンポ様ラブな二匹に「手コキしろ」とボクくんは命令を下します。
「は、は〜い♡オチンポ様を気持ちよくしますね♡」
「あたしたちが即ヌキでザーメン様をぶっこ抜いてやるからな♡」
命令を受けた二匹は、すぐさま手コキに取り掛かります。
白魚のような美しくて綺麗な手マンコと、琥珀のように艶のある褐色手マンコでオチンポ様を即ヌキします。
ヌコヌコヌコヌコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡シュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡シコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ほ〜ら♡シ〜コ♡シ〜コ♡って、オチンポ様気持ちいい♡?」
「あたしの手マンコにこんなにもチンカス様をつけやがって♡
このメスは俺のものだ!ってマーキングできて偉いぞ♡」
二匹のZZZサイズおっぱいを膝掛け椅子のようち贅沢に使い潰し、媚び媚びメス声を子守唄にして当然かのようにボクくんは居眠りをしています。
そんな様子を見た二匹は、ますますボクくんへの母性と忠誠心が鰻登りで上がっちゃいます。
「ん♡そうだよね♡ボクくんはいちいち、マゾメスの質問になんか答えなくていいからね♡
どうせメスが媚びるために戯言しか言ってないもんね〜♡」
「そーそー♡メスはボクの命令に従う道具として使い潰せばいいんだぞ♡」
「ボクくんやっぱりすご〜い♡お世話係のことを無視するなんて♡すんごいツヨオスらしい♡
メスなんて自分に仕える当然の態度、みたいな♡」
「かっこいい♡かっこよすぎるよボクくん♡
いいなぁ♡私も使われたいなぁ♡」
あ〜あ。これじゃボクくんがなにやってもすごいね♡偉いね♡って褒めて、永遠に愛欲と母性と忠誠心が上がり続けるやつじゃないですか。
他のマゾメスクラスメイトもあの二匹みたく、あ〜んなにもミルクと潮をドバドバ♡しちゃってます。
あっ、そういえば1Pメストカゲ先生は何やってるんでしょう?
(お"っ"♡お"っ"♡やっば♡授業やんないといけないのに♡ご主人様のオチンポ様見るとすぐオナっちゃう♡
あへっ♡オチンポ様をオカズにするオナニー気持ち良すぎ♡イグッ♡オチンポ様見ながら952回目イッちゃうぅ♡♡♡)
あらららら。どうやら教師からオナニー狂いへと転職していたようです。
「おっ♡そろそろ出したいか?いいぞぉ♡あたしたちにザーメン様ぶっかけてくれ♡」
「わ、私たちにぶっかけて♡たくさんマーキングして♡」
スコスコスコスコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ヌコヌコヌコヌコ♡♡♡♡♡♡♡♡シコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「出してぇ♡出してぇ♡シコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
出せよ♡出せよ♡シコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
擬音まで使って完全にヌキにかかってますね。
さぁボクくん♡この媚び媚びなメストカゲどもにビュー♡ビュー♡って、ツヨオス射精しちゃいましょう。
「ん"ご"っ"♡くっさい♡だ、射すんだよね♡気持ちよくなれるようにもっとシュッシュッ♡してあげるね♡」
「雑魚で♡ボクくんに媚びることしかできない♡メストカゲ手マンコにぶちまけろぉ♡」
ビュクッ♡ビュクル♡ビュルルルルルル♡♡♡♡♡ドッビュルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「ん"ご"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「お"ご"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
あ"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ほ"ぎゅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ん"ひ"っ"♡流石ですボクくん。二匹のお世話係どころ他のマゾメスクラスメイトにまでもマーキングするだなんて。
ヤバすぎて私もマゾメスクラスメイトも、二匹同様にビャシャビシャ♡と滝のようにメスの液全部出ちゃってます。
「お"っ"♡ご"っ"♡……………はぁ♡はぁ♡ボクくん♡[2+7]の答え分かった♡?」
1Pメストカゲ先生はボクくんに問題の答えを聞いてきています。
一方ボクくんは、2Pメストカゲのおっぱいをバチンッ♡と叩きました。
「ん"ぎ"っ"♡答えは9♡9だよ♡ボクくん♡」
それを聞いたボクくんは、自信満々な下劣な笑顔で「9だ!こんな問題簡単に決まってんだろ!」とはっきり言いました。
「正解♡こんな難しい問題も分かるなんてボクくんすごい♡ボクくん偉い♡先生より頭いい♡」
すごい♡すごい♡ボクくんやっぱり天才♡世界一頭いい♡
え?こんなの小学生でも分かる?
それって2Pメストカゲの答えをそのまま言っただけだろって?
はぁ〜!?何言ってるんですか?
2Pメストカゲはボクくんのものです。そして、2Pメストカゲの答えもボクくんのものになるので、ボクくんが答えたのと同義です。
それに答えを言ったのも、ボクくんだから意味があるんです。あなたたちのようなオーディエンスが答えたところで、意味なんてありませんから。
こんな授業すら受けなくてもいいのに、こうやって出席までして問題を解いてるんです。そんな偉すぎて賢すぎるボクくん簡単と言ったんです。ボクくんと比べ、天と地の差があるバカメスには難しいに決まってるじゃないですか。
だからこうやって、偉いね♡すごいね♡頭の悪いバカメスはボクくんを褒めることしか出来ないんですよ。
「へへっ♡流石ボク♡あたし達メストカゲよりも賢いな♡」
「うん♡ちゃんと答えられて偉いよ♡ボクくん♡」
二匹からもたくさん褒めてもらえてボクくんも大満足です。
おや?どうしました?ボクくん。
あっ♡すご♡かっこいい♡……失礼。飽きたメストカゲどもを蹴り飛ばしたボクくんがかっこよくて、つい。
ボクくんのツヨオスキックでバーンと吹っ飛ばされ、二匹は汚ったないオホ声を上げてビクン♡ビクン♡と教室の隅でマゾイキしてます。
一方ボクくんは、1Pメストカゲ先生に「先生トイレー」と呼びました。
・・
「もぉ〜♡ボクくん♡先生はトイレだけじゃないでしょ♡」
・・
確かに、先生はトイレだけではありませんね。
「先生は………
ボクくん専用のお手軽マゾメスオナホトイレ♡でしょ♡」
そうそう。その通りです。先生の役割がトイレだけで収まるはずがありません。
ボクくんだけが使える手軽で便利なボクくんだけに絶対服従の、マゾメス便所ですから♡」
「はぁ♡はぁ♡ボクくん♡マゾメストイレ♡たくさん使い潰してください♡」
そう言って、キッツキツなワイシャツとパッツパツなズボンを破り捨てました。
デカパイもデカケツも勢いよくぶるるるん♡とすごい揺れてます。子宮辺りには、ボクくん専用のお手軽マゾメス便所を表すエロい淫紋もあります。
それにしても、半分くらいマゾメス奴隷としての本性が出ちゃってますね。
長い舌マンコべぇ〜♡って伸ばして、服従のポーズ取って、これじゃあメストカゲじゃなくてメスイヌですね。
「はぁい♡キンタマ様支えまぁ〜す♡」
ボクくんのオチンポ様命令で1Pメストカゲ先生には、ずっしり♡と重いキンタマ様をメス顔で支えてもらいます。
(すー♡はー♡すー♡はー♡く"っ"せ"♡ボクくんのキンタマ様の臭いつっよ♡癖になる♡ずっとブタみたく嗅いでいたい♡♡♡
汗と脂と垢が全部ミックスされてるぅ♡このままぁ♡このまま♡ボクくん専用のキンタマ様置き場になりたい♡)
チンカス様だけでなく、キンタマ様にも依存症になってしまいましたね。
そんなメストカゲにボクくんはさらにキンタマ様を押し付けます。
(お"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
イ"グ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
さらにくっさい♡やっば♡前見えない♡♡♡
キンタマ様とキスしてるぅ♡♡♡♡いつもザーメン様作ってぇ♡私たちマゾメスにぃ♡ドピュ♡ドピュ♡ぶっかけてくれるぅ♡偉大すぎるザーメン様作ってるところやっばすぎ♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
あらあら。キンタマ様を退けた時には、どんな酷いメス顔になってるんでしょうね?
視界もキンタマ様に支配されて、臭いを嗅ぐことしかできない無様。
さっ、ボクくん。キンタマ様の裏に溜まった汚ったなくて、くっさい汗とかを掃除してもらいましょう。
「ん"ぎ"っ"♡はいぃ♡キンタマ様にある汚れ♡全部舌マンコで掃除します♡」
ジュルッ♡レロッ♡レロッ♡レロッ♡レロッ♡レロレロレロ〜♡♡♡レェ〜ロ♡
1Pメストカゲ先生は、ドラゴン特有の長くてエロい舌で、キンタマ様に溜まったマジで汚ったないよごれを、レロレロ〜♡って丁寧に取っていきます。
(うんめっ♡うまっ♡うんめっ♡
粘っこくて腐ってる味うんまっ♡
汗も脂も垢も全部うんまっ♡
高級料理が無価値に感じるくらいうんまっ♡
好き♡好き♡大好き♡ボクくんのオチンポ様も♡キンタマ様も♡チンカス様も♡チン毛様も全部好き♡くっそ愛してる♡)
ジュルル♡ジュルルル♡レロッ♡レロッ♡ジュルッ♡レロレロ♡レロレロ♡ジュルルルルルルル〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「プハッ♡キンタマ様掃除♡終わりました♡」
便器トカゲは、名残惜しそうにキンタマ様から離れます。
うわっ、多すぎ。キンタマ様の裏にこんなにもキスマーク付いてますよ。いったいどんだけキスマーキングしたんですか?この便器トカゲ。
「これでボクくんキンタマ様♡きれいきれい♡ですよ♡」
媚びたメス顔の1Pメストカゲ先生を見ながら、天才のボクくんは閃きました。
さっそく先生に命令を下します。
「へ?はい♡分かりました♡」
メストカゲは、ボクくんを持ち上げておっぱいへ運びました。
「そうですよね♡キンタマ様のよごれ取り終わったら♡次はアナル様ですよね♡
先生がお口便器で♡アナル様もきれいにしながら♡他のクラスメイトたちにザーメン様ぶっかけちゃいましょう♡」
そう。ボクくんはアナル様も掃除して欲しいのと、他のメスにもザーメン様ぶっかけをしたいという二つの命令を出しました。もちろんこんな我儘だって、1Pメストカゲ先生は即オーケー。
こうして、ボクくんは先生のおっぱい椅子に座り、アナル様を先生に押し付けてるわけです。
「お"っ"♡たくさんくっさいケツ毛様や♡ウンカス様がありますね♡
ふふふ♡先生がすぐに痒いところをバイバイさせますね♡」
おげっ♡やっば♡くっさ♡なんですかこれ。ボクくんのアナル様すごく臭いです。
向こうの世界で、20年間ろくに洗わなかったせいでここまでひどくなってるなんて。
「それじゃあ先生が♡手マンコでシコシコ♡しながら♡ボクくんのかゆ〜いところ♡無くしていきますね♡」
手マンコと顔面便器は、それぞれ照準をオチンポ様とアナル様に合わせ、一気に奉仕し始めました。
ピチャ♡ピチャ♡ピチャ♡ジュルッ♡ジュルッ♡ジュルルル♡ジュルルル♡ジュルッ♡ジューーーーー♡♡♡♡♡♡♡ジュリュゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
シコシコシコシコ♡♡♡シュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡シコシコシコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(お"っ"♡げ"っ"♡く"っ"せ"♡♡♡
く"さ"す"ぎ"ぃ"ぃ"♡♡♡こ"れ"や"っ"べ"ぇ"♡♡♡♡
けど♡けど♡うんまい♡ボクくんのウンカス様うますぎぃぃ♡♡♡♡♡ずっと食べてたい♡♡♡あっ♡うひっ♡ケツ毛様歯に挟まっちゃった♡♡♡♡
イ"グ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♡♡♡♡♡♡♡♡イ"ッ"ヂ"ャ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"ゥ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
あ〜らら。長くて、ルビーよりも綺麗で赤かった舌が、ボクくんのきったなすぎるウンカス様で、茶色に染まっちゃってますし。ついでに、歯や唇にケツ毛様をついちゃってますね。
さっきまで、どんなマゾメスをも魅了する悪臭を放っていたウンカス様たちを食べれるなんて、とっても羨ましすぎます。私の顔面便器も使って欲しいです♡
それに、ちゃんとオチンポ様も手マンコでシュッシュッ♡シコシコ♡されて、ボクくんもイケメン笑顔(吐き気を催す醜い笑顔)でご満悦です。
ん?どうされましたか?ボクくん。あっ♡もしかして♡出ちゃうんですか♡?
フフッ♡ボクくんならぁ♡マゾメストカゲはむしろぶっかけて欲しいんですよ♡それじゃあ出しちゃいましょう♡3・2・1・0
ぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(ん"も"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
おならぁ♡ボクくんのくっせぇおなら♡臭いマジやばい♡もっとイキ死ぬのぉぉぉ♡♡♡♡♡♡)
そう。ボクくんが1Pメストカゲ先生にぶっかけたのは、お・な・らです。
どんなに酷く臭くたってこれだけは別次元。どんなメスも魅了して、オナホ便器にしちゃうくっさすぎるツヨオスのおなら♡
こんなもの受けたメスは、1秒の間にどれだけイキ死んでイキ返るのでしょうか?
「ボクくんの先走り汁♡す、すごい出てる♡」
「おほっ♡見てるだけで堕ちちゃう♡流石♡あたしが絶対服従を誓ったオチンポ様だ♡」
一方、マゾメスクラスメイトたちは、ツヨオスすぎる雄々しいオチンポ様に釘付け。全力で無様オナニーをしちゃってます。
あん♡………と言っている私も♡ボクくんのメス殺しオチンポ様見ながら♡軽く千回はイッてしまいました♡
シコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ヌコヌコヌコヌコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡シュッシュッシュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(あ♡オチンポ様震えて♡膨らんできた♡出すんですね♡ボクくん♡
最後まで気持ちよく♡
圧倒的な優越感で♡
濁流射精させますね♡ですから♡ザーメン様を♡私の分身どもに♡ぶっかけてください♡)
オチンポ様の臭いがもっと濃厚になって、ザーメン様出そうですね。
いつでも出してくださいね。マゾメスクラスメイトたちは、ベロォ〜♡とエロい舌で誘って、口こじ開けて、ザーメン様を受け止める準備はできてますよ。
ヌコヌコヌコヌコヌコヌコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡シコシコシコシコ♡♡♡♡♡♡♡♡♡シュッシュッシュッシュッシュッシュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「射精して♡射精して♡ボクくんのザーメン様飲ませて♡」
「あたしの褐色肌マンコにぶっかけろぉ♡」
ドピュル♡ドピュッ♡ドビュルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡ビュルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「お"ご"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あ"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
お"ぎ"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡………………ボクくんの射精がすごすぎて、軽く300回もイキ狂いすぎてしまいました。
オチンポ様からドビュッ♡と出てこられたザーメン様は、ボクくんの要望通りマゾメスクラスメイト全員にぶっかけ射精できました。
もちろん。ザーメン様を浴びせられたマゾメスどもは、黄色い悲鳴と共に潮とマゾミルクも上っちゃってます。
ですがこれも『授業』ですから。仕方がありません。マゾメスが教材となり、ボクくんのオナニーのお手伝いをする。どこをどう見ても立派な『授業』です。
(はぁぁ♡くっそ羨ましい♡ボクくんのザーメン様を浴びせられて♡
もちろんボクくんの汚ったなくて♡美味すぎる♡SSRなウンカス様食べれたけど♡)
そんなことを思っていた1Pメストカゲ先生の心を知ってか知らないか、ボクくんがこの我儘なメストカゲに慈悲を与えました。
(あれ?何か固いものがある♡)
どうやらボクくんのアナル様の中に、何かあるようです。
(あっ♡あっ♡あっ♡これって♡もしかして♡?
ヤバい♡ヤバい♡来てるぅ♡確実にアナルから出ようとしてるぅ♡)
あらっ?気付いたようですね。
そう、貴女の舌マンコにあたっているのは、ボクくんの…
ウンチ様です♡
ブリブリブリブリ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(ん"ひ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡やっぱり来てるぅ♡ボクくんのウンチ様来てるぅ♡)
これはかなり大きいウンチ様ですね。
にしても、ボクくんも優しいですね。ただのメストカゲ便器如きにウンチ様を出そうだなんて。
え?「たまたまオナホ便所がいるし出そうとしてる。ちょうどいいし、俺様のウンチを食わさせてやる」ですか?
ああ♡どこまでも自分勝手で、ツヨオスすら生ぬるい。神様すぎますよ。ボクくん。
ギュルッ♡ギャルルルル♡♡♡♡♡ブリブリブリブリ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(ぉ"っ"♡ぐ"る"ぅ"♡も"う"す"ぐ"ぐ"る"ぅ"♡♡♡私の顔面便器にぃ♡ウンチ様来てくれるぅ♡
出してください♡この1Pマゾメストカゲオナホ♡ご主人様のウンチ様を受け止めて♡食べさせて頂きます♡)
あ〜あ。演技やめて『ご主人様』って呼んじゃってるじゃないですか。ボクくんも気にしてないので、まあいいでしょう。
それよりボクくん。気持ちいいアナル舐めてされながら、このマゾメストカゲにウンチ様をブリブリ♡と出しちゃいましょう。
(ご主人様頑張ってぇ♡ここで気持ちよく排泄してください♡ウンチ様で♡私の顔面便器を♡クソマーキングしてください♡)
ジュルッ♡ジュロッ♡ジュロロ♡レロレロ♡ジュルルルルルルルルルルルル〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ブリュッ♡ブリリリリリ♡♡♡♡♡♡ブリュルルルルルルルルルルルルゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
(ん"ぐ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
お"い"じ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
う"ま"す"ぎ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"ぃ"♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
ご主人様♡ありがとうございます♡
ウンチ様ありがとうございます♡
ザーメン様受け止められなかったマゾメスにぃ♡ウンチ様恵んでくださりありがとうございます♡
好き♡大好き♡愛してます♡これからも♡ウンチ様出したくなったら♡メスの許可なしに出してください♡
改めて♡ご主人様に絶対服従♡絶対忠誠♡絶対崇拝♡を誓い♡ご主人様に一生の隷属を誓いますぅぅ♡♡♡♡♡♡♡)
ボクくんのウンチ様をモキュ♡モキュ♡と咀嚼しながら、心の中でボクくんへの絶対的なことを心にさらに刻み込んでいます。
ん〜?長〜いウンチ様出し終わりましたか?ボクくん。って、わっ♡かっこいいぃ♡
なんとボクくん。まだウンチ様を食べている1Pメストカゲ先生をキックで蹴散らし、桜のような綺麗な桃色の髪で、ウンカス様をトイレットペーパー代わりに拭き始めました。
マゾメスの髪にまでウンカス様をマーキングするなんて。ボクくん優しすぎます。こんな最高のオス、ボクくん以外絶対いません。
「お"っ"♡が"っ"♡ご"ぉ"♡」
その後、ウンカス様を拭き終わったボクくんは、ウンチ様を食べ終えたメストカゲのオナホマンコを種付けセックスで犯しまくりました。
もちろん他のマゾメスクラスメイトや他クラスのメスとかにも、ザーメン様でマーキング種付けしを楽しみました。
こうして、ボクくんの学園ごっこは、幕を下ろしました。
act:1と同じく8000字超え。………まあいいでしょう(マスロゴ感)。
ということで、楽しんでいただけたでしょうか?
これで一旦は終わりにしますが、リクエストなどあれば感想のところに書いてください(NG play:性転換、ふたなり、GLやBL)。
それでは、次の作品で会いましょう。
セイ、バイバイ!
以下設定
ヘルディア・クライシアス(1P)
T:254→263
スリーサイズ
B:243→267
W:69→71
H:214→241
職業:ご主人様専用マゾメスお姉ちゃんママオナホ奴隷
契約:改めて絶対服従、絶対忠誠、絶対崇拝を誓う。
今回は教師コスプレ
パッツパツのワイシャツを着けており、巨乳首が透け透け。第二ボタンまで開けているため、267cmの谷間が余裕で見える。
着ているズボンもキッツキツであり、マンコとケツ穴は最初から破けている状態で、いつでもオチンポを挿入できる。
ヘルディア・クライシアス(2Pと3P)
職業、契約、スリーサイズ、身長などは全て同じ。
ご主人様のために創られた学園の制服を着ている。ワイシャツの胸元はパッカリと開かれており、乳首をシールで隠している(巨乳首のため、穴の部分しか隠せてない)。
極ミニスカートを履いているが、確実にサイズが合っていない。そのため、余裕でマンコとケツ穴が見えている。
透けている黒タイツも履いており、太ももの太さを強調するために着ている。
マゾメス達の食事(左から順に豪華になっていく)
ご主人様の汗・脂・垢→ご主人様のキンタマ汚れ→ご主人様のチン毛・ケツ毛→ご主人様のウンカス→ご主人様のチンカス→ご主人様のカウパー→ご主人様のウンチ→ご主人様のザーメン