運命の流転 作:れんしゅうくん1号
桜舞
イマヒサ少年は、夢を見ていた。これが夢であるという自覚のある、いわゆる明晰夢というもの。
気が付けばどこかのお屋敷の廊下にぽつんと立っていた。前を向いても後ろを向いても、どこまでも廊下が続いている。その廊下にはあまり明るくない照明のランプが一定間隔で灯されており、ぼんやりと洋風の屋敷の内装が見て取れた。それらにどことなく不気味な雰囲気を感じながら、イマヒサはぼんやりとした頭で足を進め始める。
「どこだろ、ここ……」
自分が歩くことで自分についてくる影がうごめいているように思え、怖く感じてしまい時折怯えて振り返るも何もないことを確認する、という流れを何度も繰り返す。
しばらく歩いてもやっぱり景色は変わらない。どこまで行けばいいのだろう、どこに行けばいいのだろう、もしかしてずっとここに閉じ込められるのだろうか。そんな不安に襲われながら歩いていると、ふわっと鼻を何か甘い臭いが掠めていった。一体何の匂いだろうか。あちらこちらを向いて確認してみるが、どうやら廊下の向かう先のさらに奥の方から香ってきているようだ。
「……」
何が起こるか分からない、けれどここでじっとしていても何も変わらない。イマヒサ少年は、ぐっと歯を食いしばって恐怖に負けず前を見て歩き始めた。
しばらく歩いていると、鼻を掠める程度だった匂いはどんどん濃くなっていく。そうして、廊下の途中にある一つの扉の前で足を止める。重厚な木の扉、その中から甘い香りは漂い出してきている。ただ最初に比べて今の臭いは甘さが強すぎるように感じる。扉を開いて入ろうかどうか迷ってしまう。
「入らないんですか?」
「えっ!?」
唐突に、誰も居なかったはずの背後から声をかけられて同時に両肩に背後に居た誰かの手が乗せられる。首だけ後ろに向けるとそこに居たのは、黒いワンピースのようなものを着込んでいる紫髪の女性だった。優しそうに微笑む彼女に、イマヒサ少年は誰だろうかと思いつつ動悸を落ち着けようとする。
「そこ、私の部屋なんですよ。ずっと歩いてたみたいだから少し休みませんか?」
「――――、うん」
「ではどうぞ」
扉が押し開かれて、部屋の中へと肩を押されて入っていく。その時イマヒサ少年は何かが引っかかっていた。自分をおもんかばって休憩を勧めてくれるお姉さん、しかしその目に何かを見たように思えて、その何かが何かを頭を巡らせて――――。
(……あ……)
思い起こされる、セイバーの情事。その最後に見た性欲にまみれた、獲物を見つめるような目。
自分よりも強い女性に、獲物として見られている。そう考えると自分の腰に血が集まってぐぐっと持ち上がり始めていくのを感じ取る。今まさに自分は、自分を狙う捕食者の舌先に無防備に居るようなものだという自覚が、心臓の鼓動を速めて赤面する。
「……あら、触られて大きくなっちゃったんだ」
くすくすくす、と肩を押す背後のお姉さんの言葉に羞恥で顔が真っ赤に染まる。大きくしてしまっていることが恥ずかしく思えて身をすくめているとお姉さんに抱え上げられて部屋の真ん中にある天蓋付きベッドにお姉さんの膝の上に座らされる。
「恥ずかしがらなくていいんですよ。そうなっちゃうのは自然な事なんだから」
「お姉さん、誰……?」
「ああ、ごめんなさい。私、桜って言います」
そう自己紹介しながら、大きくなった股間のものを服の上からつぅっと指を滑らせて触れるか触れないかのこそばゆい刺激を送ってくる。こそばゆさと刺激が強くなった時の緩急で体がそのたびにはねるように反応してしまう。自分より上の女の人に弄ばれているという感覚が一層自分の背を押しているように思える。
「こそばゆい?」
「うん、くすぐったい……」
「どうして欲しいか、言える?」
甘い花の蜜のようなささやきが耳元をくすぐる。その言葉にぐずぐずと理性が溶かされるかのように心の中に秘めていた望みが口を突いて出る。
「直接、触って欲しい、です」
「そっか、じゃあ、ジッパーを下ろしますね」
ズボンのジッパーのつまみをゆっくりと下ろしていく。下ろしていく毎にパンツがちんこに押し上げられて布地を外へと押し出していく。ジッパーを下ろしきり、今度はズボンの前を止めていたボタンに手がかかる。片手でパンツ越しに弄られながらゆっくりとボタンをずらしていき。
「出るまで、3、2、1、ふふ、出ちゃいましたね」
耳元で数えられたカウントダウン、桜の手に集中して与えられた刺激に耐え切れず、パンツの中に白い液体が放出されてしまった。桜はくすくす笑いながら指先で黒く湿ったパンツの、その中にどろどろに濡れた性器の鈴口をくるくると回すようにいじくりまわす。出したばかりの敏感なタイミングにそれをされては性器は萎えることを赦されない。
「パンツ、濡れちゃったから脱いじゃおうか」
「……うん」
桜の膝上に座ったまま、彼女の言う通りにズボンとパンツを下ろしていく。ぼろん、とまだまだ若い子供のそれが表に晒しだされる。一度出したものがぬらぬらと怪しい色合いの照明の光を反射してぎらついているようにも見える。その竿に桜の指がまるで植物のツタの様に絡みついていく。
力強過ぎず、かといって緩めすぎない程度の絶妙な力加減で竿をしごき上げていく。綺麗な桜の指が自分の白濁で汚れていきながら自分の竿に絡みつきしごき上げていくその姿に言いようのない興奮を覚える。
「ほら、またおっきくなりましたね。じゃあ、もう一回びゅーって白いの出しちゃおうか」
桜の両手が竿と玉をそれぞれ独自の意思を持ったかのようにいじくりまわす。玉袋をぎゅっとすこし力を込めて握り込み、もう片方の手で竿を前後にしごき倒してくる。血のめぐりが加速し、イマヒサ少年の竿を一回り大きくしていく。
桜が動かす手の動きとイマヒサ少年の呼吸が少しずつあっていく。耳元で彼女が頑張れ、頑張れ、と応援する声がイマヒサ少年を昂らせて。
「――――――あはっ」
桜の嗤う声と共に、勢いよく射精したものがベッド脇を穢していった。
「よくできました。気持ちよかった?」
こくりと首を縦に振る。彼女に褒められると嬉しく思える。彼女に弄ってもらえると気持ちが良くなる。まだ若いイマヒサ少年は元々ぼんやりとしていた意識が、彼女に導かれた欲求によって完全に理性を失っていた。桜はイマヒサを抱え上げるとベッドに寝かせてその上に覆いかぶさる。
さらりとした髪がイマヒサの頬を撫でる。吸い込まれるような妖しげな目の光、イマヒサ少年は思わずその瞳に魅入られていた。
「もっと気持ちいいこと、しますか?」
「し、たいです。させてください」
「はい、確かに承りました」
にこりと微笑む彼女の瞳に混じる愉悦の光。それに身震いするほど期待してしまう。これから自分はどうなるのか、欲望を満たすためにどんな風に使われるのか。それらが期待となって背筋をぞくぞくとした甘い痺れとして通り過ぎていく。
「まずは、お掃除からしましょうか。あーんっ」
ぱくり、と逸物をくわえこんで舌で精液をなめとっていく。
イマヒサは突然生暖かい口の中に逸物が招き入れられたことで驚き、そして腰が引けそうになる。しかし桜はそれを許さず腰を抱きしめるようにして根元まで口の中に納める。
舐めあげ、舌先で鈴口をこねくり回し、舌をぐるぐると回して全体を舐める。腰に押し付けた口から漏れ出る唾液と精液を啜る音。逃げたくても逃げられないそれにまたもイマヒサは翻弄される。
「んちゅ、んぐ、んはぁ、気持ちいですか? うん、イイみたいですね。じゃあもっともっと強くしていきましょうか」
「ま、まだ気持ちよくなるの!?」
「ええもちろん。まだまだ序の口、ですよ」
少年の逸物の香りを思い切り嗅ぎながら、桜は今度は逸物の鈴口に口づけを落とす。口の中で舌が鈴口の穴を押し広げて入ってこようとする。無論、舌の方が太いので中までで入ってくることは無いが普段は触られないような部分に刺激が入り腰が砕けそうになる。
そこで一度口を離すと今度は袋の方に舌を這わせる。しわの間を舐めとるようにゆっくりゆっくりと丹念に舐められる。そうやってしばらく玉袋をいじっていると今度はぱくりと玉を口の中に納めて軽く歯でこりこりとあまがみされる。
自分の弱点を好きなようにされている、そう感じるだけで昂ってしまい、また思い切り欲望が勢いよく吐き出される。
「きゃっ!?」
彼女の顔に大量の精液が降りかかり、その綺麗な顔を穢す。
その綺麗な顔が汚されたのを見た時、イマヒサ少年はふと魅入られたかのようにその顔をじっと見つめる。対する桜は、自分に降りかかったそれを指で掬い取り、そっと口に運ぶ。イマヒサ少年の顔をじっと見ながら彼の精液を甘いはちみつか何かのように舌先に載せてその味を堪能してから飲み下す。
「君のが、私の中に入っちゃいましたね」
顔は離れているはずなのに耳元で囁かれたような声に、自分の逸物もまた漲りはじめた。その様子をみてくすりと笑った桜は膝立ちになると自らの性器を露わにする。
「今度は、"こっち"で、中に入っちゃいますか」
指で押し広げられたソレ、彼女の中から溢れ出してくる蜜液とそれから薫る女の色香にイマヒサはその中に自らの物を突きこみたいという欲求に駆られる。咄嗟に彼女の体を突き飛ばして上下を逆転させる。自分が、自分こそが彼女を征服し蹂躙し自分の物にするのだという欲求に従って彼女に襲い掛かる。
彼女はベッドに押し倒された状態のまま艶やかに嗤う。それに気づかないままイマヒサは自分の逸物を握って彼女の中へと押し入ろうと狙いを定める。しかし上手く狙いが定まらず肌の上を逸物が滑っていく。
「あ、くそっ、入れよっ!!」
「――――――」
入らないことに焦っていると、桜は足を持ち上げてイマヒサの腰に絡ませると彼の腰を抱き寄せる。ずぷり、という感覚と共に彼女の中へ入り込んでいく。逸物に絡みつく肉ヒダの感触が鮮明に伝わってくる。ぎゅうと締め付ける感覚と射精を促すうねり、それらが一挙に襲い掛かってきてそれにすぐ我慢できず射精してしまう。
「あは、そんなに気持ちが良かったんですか? すぐに出ちゃった」
「っ!!」
かあっと恥ずかしさで顔が熱くなる。逸物はすぐに固さを取り戻し、イマヒサは腰を振り始める。自分の方が凄いんだぞ、と言わんばかりに全力で腰を振るい続ける。しかし。
「えい」
ぐり、と膣内を締め上げられ我慢できずにあっさりと射精させられる。
「がんばれ、がんばれ、まだまだいけるよね?」
諦めず腰を振るイマヒサだが、しかし桜の様子は変わらない。くすくすと嗤いながら腰を振り続けるイマヒサを嗤い続ける。不思議なことに、イマヒサはそうやって笑われるたびに自分が興奮していくことを自覚していた。抗っても抗ってもなお自分の上を行き、自分が相手に思うままにされていることがイマヒサの興奮に繋がっている。
せめて一矢報いるぐらいは、と制服のシャツをボタンごと引きちぎり、胸を露出させる。ブラジャーをずらして取り去り、名前通りの色のぷっくりとした乳首にむしゃぶりつく。乳首を甘嚙みするとさすがに彼女も反応する。体がわずかに震えながらびくびくと顔を赤らめて快感を感じているように見える。
「いいっ、ですねっ。さっきよりすっごくいいですよ」
胸を持ち上げて、何とか気持ちよくさせようと努力するイマヒサに、よしよしと頭を撫でる。そうすれば、イマヒサはなお一層悔しそうに奉仕をしてくれる。
膣のうねりで。
腰遣いで。
キスで息をさせないで。
あらゆる手段を使って桜は繰り返しイマヒサに精を吐き出させ続ける。イマヒサは悔しがってどうにか反撃しようとしてくるがどれも及ばず、絶頂させられる。
「ふふっ、いーっぱい出しましたね」
イマヒサが力尽きてベッドに倒れ込み、挿入していた逸物が抜け落ちる。ぼたり、ぼたりと種を滴らせながら桜はイマヒサの上に跨る。
「今度は、お姉さんがイマヒサ君を気持ちよくしますね」
「ま、待って……もういっぱい気持ちよくなって、んんっ」
カリ、と少年の豆粒のような乳首を桜の指が爪を立てて擦る。
ここから先は反論は許さない。桜が受け入れた快楽をそのままイマヒサに返すのだ。彼にはすでに自分では桜に勝てないという敗北感が刻まれた。ここからは、桜の手番だ。
ゆっくりと薄い胸板を舐めながら再び手で彼の逸物をしごき上げていく。今度は奉仕するようなゆったりとしたペースではなく桜のペースで、搾精するかのようにイマヒサの事を考えない勢いでだ。結果、あっという間に達してしまい彼女の手の中に幾度目かの精を吐き出す。
だが彼女は休むことなく、彼のモノに手を添えながら自らの膣口に狙いを合わせると腰をすっと下ろしきる。すでに幾度も押し入ったはずなのに桜が自ら迎え入れたそれは自分が感じていた快感がまだまだ手加減された物だという事を知る。膣全体がうねってしごき上げる、膣口が自分のものの根元を締め上げて射精を押しとどめる。
「今度はすぐにいっちゃだめですよ? ちゃーんと私も気持ちよくしてからいきましょう」
「ひっ、ひっ」
射精に達しているはずのレベルの快楽を身に受けながら、しかし吐き出すことのできないそれに頭の中が焼けつくような快楽を覚える。
「あっ……っつぅ……いいですよ、もっと大きくしてください」
桜の中で大きくなっていくもの、それが自分の気持ちいい部分を擦っていることに桜は悦びの声を上げる。彼女自身のスイッチも入ったのか、その動きは大きくなっていく。
(あれ、桜ねーちゃんの髪の色って、あんなに白かったっけ……?)
いつの間にか、紫がかった髪は色を落としたように白く染まっている。服も制服から黒いドレスのようなものに変わっている。桃色の照明に照らされたそれは煽情的な雰囲気を携えていて、美しいと思ってしまった。
「!?」
蹂躙される逸物が、その先端にある鈴口が、彼女の中で押し広げられて何かが入り込んでくる。
先ほどの口淫とは比較にならないほど奥深くまで入ってきたそれは尿道の内側からぐりぐりと刺激してくる。感じたことのない感覚に腰が跳ね上がり、声にならない叫び声をあげてしまう。
「ふふ、中からこりこりされるの好きなんですね。もっとしっかりいじくってあげます」
やめて、と。これ以上むり、と。心の中で思うも蹂躙される悦びと与えられる刺激でどちらも言葉にすることは出来ない。
跳ね上がった腰も桜に抑え込まれ、射精も封じられたまま延々としごき上げられていく。
そうしていると耳の穴にも何かが入り込んでくる。黒い細い糸のようなものが自分の頭の中に入っていく。本来なら物が入ってきてはいけないところに入ってきている。下の穴を蹂躙された時と同じ感覚が脳を揺らす。
「じゃあ、いっちばん気持ちいいのをしてあげますね」
受け入れてはいけない。自分の中の本能が警鐘を鳴らしている。いやだいやだ、うけいれたくない。恐怖と快楽が同じくらい溢れ出してくる。
「――――3」
ああ、近づいてきている。
「―――――2」
すぐ目の前まで来ている。
「――――――1」
もう、逃げられない。
「――――イっちゃえ」
耳元で囁かれる命令。
脳がその命令に従って絶頂する。全身がその命令に従う。がらがらがらと自分の中のあらゆるものが壊れていくのを感じる。
意識が遠のいていく。どす黒いタールの中のような海の中に放り出されたような感覚を味わいながら意識は消えていった。
イマヒサ少年は目を覚ました。
何か夢を見ていたような気がするが思い出せない。いつもの公園、いつもの友達、いつもの日常。変わらないそれに囲まれて時間を過ごしていく。
ある日、母親に頼まれて近所の商店街までお使いに行くことになった。
言われた通りの買い物をして、帰宅の途について歩いているとふと花屋の店先に花を眺めている女性が一人。何となく気になってその紫がかった女性を見ているとこちらの視線に気づいたのかこちらを振り向く。
「――――――」
目が合って、体中が総毛だった。何故かは分からないが彼女から目が離せない。彼女から逃げ出したい気持ちと彼女の傍に行きたい気持ちと両方に襲われる。
彼女は不思議そうな顔をして、一転笑顔を浮かべると手を振った後に商店街の向こうへと歩き去っていく。置いて行かれた、そんな風に思えて少し悲しい気持ちになって。結局自分がそんな感情を抱くかが分からず、イマヒサ少年はお使いを終わらせるために帰り道を急いだ。
時間は過ぎて、夕食も食後の歯磨きもお風呂も済ませて床に就いた。
友人と遊んだことやお使いなどで動き回ったためか眠気はどんどん押し寄せてくる。それに抗えず目を閉じると黒い泥のような眠りの中に落ちていく。
――――――そうして少年は、また桜舞う夢を見る。
補足事項
・夢の中の桜
黒桜寄りの精神体。セイバーの変化に無意識下で気づき、欲求不満を募らせていたところ魔術回路が誤動作し、精神の波長の合うイマヒサの精神と接触。無意識下に募らせていた欲求をイマヒサ少年を"使って"解消することになる。自分の夢の中に引きこんだので黒桜の能力も使い放題。
現実世界ではそのことを覚えていない。イマヒサ少年自体には何となく見覚えがあるな、と思う程度で商店街の接触もいまいち思い出せないけどとりあえず知り合いっぽいから挨拶しとこ的なニュアンスの行動。
・イマヒサ少年
年上の女性に支配される性癖に目覚めちゃった子。より正確に言えば支配された上でそれに反抗し、反抗意欲をねじ伏せられて支配されることに興奮を覚えるという性癖。夢の中で体を色々開発されちゃったが、一応夢の中の事なのでギリギリ現実ではまだセーフラインを超えずにいられてる。
練習のために色々書いていますが構成能力が足りてないなと実感。
文章作成能力の練習もそうですが、発案・概案作成・肉付け・ブラッシュアップの各ステップの能力の向上も目指したいと思います。
つきましては以下にを載せますので
(1)書いてほしいキャラクター
(2)書いてほしいシチュエーション・プレイ等
(3)参考資料になりそうな作品(商業・同人問わず)
を教えていただけると幸いです。
URL:https://odaibako.net/u/Rensyuukunnitigou
なお全部をお答えいただく必要はありません。