ふたなりさんの性処理は小学生男子の義務ですよ! 作:アダルトデイズ
ちなみに今回の子は9歳です。
窓から雀の鳴き声が聞こえ、差し込む光は部屋に暖かみを与える。
体を軽く伸ばすと、ボヤケた視界が少しクリアになった。
「もう朝?さっき目を瞑ったのに」
夢を見ているときは、眠りが浅いと聞いたことがある。
それなら、夢を見なかった今日は熟睡できたのかもしれない。
そう思えばいつもより視界が澄んでいる気がする。
「貴方のおかげね」
私にピッタリくっついて寝ている息子の頭を撫でると、手から張りのある柔らかい髪質が伝わってくる。
「すぅ…むっ…」
彼はくすぐったいのか、もぞもぞと体を丸めた。
「かわいいわ…世界で一番かわいい……」
この表現に誇張はない、どんな男の子よりも…どんな、女の子よりも…っ♡
貴方の為なら、なんだってしてあげるからね♡
下腹部に熱が溜まり、下半身が重くなった。
「はぁ、全く…これだから朝は嫌なのよ」
今からでも息子にコレを沈めてほしいが、そんなことしてたら集団登校に間に合わない。
親として息子に粘っこい臭い付けて、学校へ行かせるわけにはいかない。
「お〜い、朝だよ?」
体を揺すって声をかけるが返答はない。
私の手から逃げるように体を動かし、お尻を私に向ける体勢になった。
生地が薄いパジャマを着ているので、お尻がピッタリと服に密着している。
それを見た瞬間、私は喉を鳴らして鼻息が荒くなった。
「しょうがないなぁ…本当にしょうがないよねぇ?起きないんだもんねぇ♡
揺すっても起こすしかないよね?お尻向けた貴方が悪いもんね?」
揺って起こさなくてはならない…触らないといけないんだ、断じてエッチなことしたいわけではない。
手のひらをお尻に近付け…沈ませた。
「…っ゛♡」
上下にすりすりとさすって、まさぐった。
手のひらに収まりそうなぐらい小さい、それでいて筋肉がそこまで発達しておらず、柔らかさと張りが両立している。
「ぅ…んっ…」
上擦った声が聞こえた、先ほどの寝息とは明らかに違う。
起きたかと思い、バッと手を離すが起きてはいない。
またお尻を撫でまわし、強めに押し付け手を沈ませた。
いつ起きるかわからない緊張、性行為ともまた違う背徳感により心音が部屋中に聞こえるのではないかというほど高鳴る。
「こんなエッチなお尻見せつけて、私は我慢しようとしてたのに…なんて悪い子なのっ!」
お尻をギュッと鷲掴むと、弾力と柔らかさがよく伝わってくる。
パッと離すと、離したとき少しだけぷるっと揺れる。
ヤバい…楽しすぎる、ずっと遊べそう。
だけどこれ以上やると我慢できなさそうだ、今にもこの尻にぶち込みたくて仕方ない…しかし、それでは彼が遅刻してしまう。
手を離した、名残惜しいがこれで終わりだ。
「やめちゃうの?」
「はぇっ!!?」
高鳴った心臓が握りつぶされ心音がやんだ。
「いつ起きたの?」という言葉が喉まで出かかったが言わなかった、冷静に考えたら起きないわけがない。
顔をあげ彼の顔を見ると、頬が少し火照っていた。
目尻がさがり、切なそうな顔で私を見つめていた。
「ボクのお尻…使わなくていいの?」
「いや、あのぉ…おこ、起こそうと思って…揺すってただけで…」
「ママもおちんちん大っきくなってるよ?ボクのお尻でスッキリしよ?ね?」
上目遣いで目を潤ませながらのドスケベ懇願に「ぶち込みたい」「スッキリしたい」「彼の中に吐き出したい」という感情が腹の奥底から這い上がってくる、手を強く握り必死で抑え込んだ。
唐突だが息子は他の子達よりも特段優れていることがある、これは小学校に上がってから全ての担任から褒められている。
それは「ふたなりの性処理を全く嫌がらない」ことだ。
一般的な小学生男子はふたなり達の性処理を嫌がったり、あまりの快感に怖がったりする子が多い。
特に母や姉がふたなりの家庭はこの悩みが尽きない。
しかし、息子は違った、私のちんぽを喜んで咥え込み、ムラムラしたとき声をかければ二つ返事で了承してくれる。
ママ友からも「羨ましい」「ウチの子も見習ってほしい」と絶賛された。
ただし、物事は表裏一体である…今はその強みが反転して私の理性をゴリゴリ削っている。
「ごめんなさい、気持ちは凄く嬉しいけど…もう支度しなきゃいけないの」
顔をしゅんとさせ、項垂れた彼に続いて言い放つ。
「でも、安心して?帰ったらいっぱいシてあげる」
それを聞くと一転、顔をあげて口をあけ、ぱぁ〜と明るい表情になった。
「帰ってくるまでオナ禁してるから!貴方のお尻楽しみにして待ってるから!
だから、後のお楽しみにしてもらえる?」
「ほんと!?なら我慢する!」
「偉いわ、いい子ね」
抱きしめて撫で回したいところだけど、密着したら脳みそがちんぽに支配され、その開いた口にちんぽを押し込んで、胃を粘っこい粘液で満たすことになるだろう。
想像するとまた下半身が熱くなってきた、気を紛らわすため時計を見ると、短い針が7時を指していた。
それを見た瞬間、脳が一気に正気を取り戻した。
「やばっ!?ちょ…あと1時間しかない!!?ご飯なんもない!どうしよ、昨日トーストにしちゃったし2日連続は…」
「お母さんが作ったものなら、なんでも大好きだよ」
「うちの子、神かよ」
──────────────
「あぁ゛ちんこ破裂ずるぅ゛オナ禁づらずぎぃ」
家事をやっている間は忙しさで気が紛れたが、終わった今は性欲しか残っていない。
朝の刺激的な体験を思い出しては、ティッシュに手が伸びそうになる。
いつもはシコってティシュを空にしているが、息子とオナ禁すると約束した手前、親として破るわけにはいかない。
現在の時刻は午後4時、そろそろ帰ってくるはずだ。
頬杖を付き無意味に手でテーブルを叩き、その時を「いまかいまか」と待ち続ける。
外からコツンコツンと足早に廊下を駆け、ランドセルが上下に揺れる音が聞こえてきた。
すぐさま玄関に行き扉を開けると、黒いランドセルを背負った少年が私を見て満面の笑みを浮かべる。
「ママ、ただいま!」
「おがえり!゛」
勢いよく私に向かって抱きついてきた息子を、目一杯の愛情を持って抱き返した。
「学校楽しかった?」
「うん!でもママいないから寂しかった…」
彼はもう小学生3年生、担任から親離れができてないと心配されたが、私からしてみれば母冥利に尽きるというものだ。
小さくてハリのあるお尻に手を沈ませる。
すると彼の体がピクッと震え、目尻が蕩け吐息を荒くしながら見つめてくる。
ふたなりちんぽを怒張させ今にもズボンを突き破ぶりそうだ。
玄関だけどもういいや、我慢できないからここでおっ始めよう。
予め窓は閉めてある。
開いていたら近所の独身ふたなりに、息子の嬌声を聞かせてしまうので念入りにチェックしておいた。
「ズボンとパンツ、脱がせてみて」
彼はズボン越しにでも存在感があるちんぽを、目を見開いて見つめながら、ボタンを外してパンツごとずり降ろす。
パンツに引っかかっていた勃起ちんぽが「ぼろんっ」と飛び出した。
「…っ♡」
彼は目を見開いて、飛び出したちんぽをガン見しながら、喉をゴクリと鳴らした。
「嗅いでいいよ」
私の許可をもらった瞬間に、顔をたま裏に埋めて狂ったように嗅ぎ始めた。
生暖かい息が当たり、息子の顔をちんぽ置きにする背徳感で更にむくむくと怒張する。
「あづぅ゛ちんぽあづい♡ふぅっ゛くっ…さぁい♡」
目がちんぽに釘付けになり、血走って充血させている。
「あんた、私の勃起ちんぽ見て精通した変態だもんね?嗅げて嬉しい?」
「うれじい゛♡ままのおぢんぢん゛がっごいい♡゛」
彼のズボンをテントのように膨らみ、薄いシャツ越しに二つの突起がパツパツに勃起して、無意識にお尻を左右に揺らしている…もう限界のようだ♡
「ねぇ?こっち向いて」
夢中に嗅いでいた彼は、ピクンッと体を跳ねさせ、発情しきって恍惚とした表情を私に向ける。
「貴方のこと考えてこんなことになっちゃったのよ?
だ・か・ら、責任取って…アナルで、ご奉仕してくれる?」
「は、はいっ゛!」
期待しすぎて声が裏返って、まるでおもちゃを貰ったかのように目を輝かせている。
「自分でアナルほじって準備して」
両方の人差し指と中指を口に入れ、舐めしゃぶる。
よだれだらけの指を自分のアナルに挿れてほぐし始める。
「仕込んであげた唾液ローションの使い方、手慣れたものね。
自分でイジって気持ちの?」
「がまんしてたからっ♡」
荒い息づかいと、ぬちゃ♡ぬちゃ♡アナルと指がこすれる音が響く。
唾液だけにしては水音が大きく、妙に粘度が高い。
「まま?あのね、ぼく我慢しすぎてあなるとろとろになってる♡
ほぐさなくても大丈夫みたい♡」
四つん這いになって、私に蕩けきったアナルを見せてきた。
彼のアナルはぽかぁ♡と開いて、ピンク色の肉壁がうずいて糸を引いていた。
エロアナルを見せつけながら、恥ずかしそうに顔を赤くして、えへえへはにかむ。
かわいらしい少年らしい表情と、淫売のような仕草とのギャップで私の加虐心が煽られた。
かかんで太ももを開けて、ちんぽを彼に向けた。
「自分で挿れなさい」
おぼつかない足取りで立ち上がり、私の肩に手を回してぎゅ♡と抱きついた。
ガクガク震える腰を落として、ぷにっ♡と亀頭がアナルに触れる。
「アナルやわらかいね」
なんの抵抗もなく、パツパツに腫れたカリ首を優しく咥え込んだ。
「あぁ゛♡」
気持ちいいのか目を細めて、表情を蕩かせている。
下半身に力が入らないのか、元より震えていた足が更にカクカクと揺れ始めた。
「だいじょぶ?」
「やっやばい゛かも♡」
どう考えても無理をしている、そして…足を滑らせ体勢を崩した。
その瞬間、彼の直腸を私のカリ首が押し潰した。
「ひゅごっ゛ふごぉ♡゛」
「ひゃあ♡゛」
外の冷気が入る玄関にいたちんぽが、いきなり熱くてヌメヌメの腸壁に深々と刺さった。
冷えていたから軽く火傷しそうなほど熱く感じる。
甘美な感覚に浸って脳が蕩けていたが、ハッと正気に戻った。
体勢を崩したんだ「転んだりしてるのでは」と思い声をかける。
「あっづ♡…ねぇ!だいじょ……あらぁ♡」
目の前にいたのは過呼吸になりながらよだれを垂らし、串刺しにされて倒れることすらできない哀れな息子だった。
お腹がちんぽの形で浮き上がり、手足がピンっと伸びている。
「かひっ…♡」
「くるちぃねぇ?串刺しにされて倒れないねぇ?」
目をかっぴらいて天井を見上げている、私の声は耳に入っていないだろう。
片手で彼のケツを鷲掴みにしながら抱え上げる。
「おぅ♡゛」
もう片方でランドセルを持ち部屋に歩いていった。
「あぁ…♡」
「歩く振動で直腸プルプル震えて気持ちいの?」
ソファの前まで止まり、腰かけた。
座るとき亀頭がぷちゅ♡と腸壁を甘く押したしまったようで、彼のおちんちんからカウパーがとろっ♡と出てきた。
ちんぽを温めてもらいながら、ランドセルの中を整理する。
「あっ、今日テストの返却日だったのね?」
(英語は69点…国語は73点…算数は48点ね)
足し引きは問題なくできているが、二桁以上のかけ算などが引っかかっている。
「かけ算、難しい?」
「うん…はぅ♡難しいかも」
「大丈夫よ!私も大嫌いだったわ」
息子が手前「嫌いだった」と述べたが、平気で赤点だった記憶がある。
母親の威厳のため墓場まで持っていく。
(理科が70点で…社会が…あ!)
「ねぇ、社会95点じゃない!前は60点だったのに!偉いぞ!」
手を広げてハグをする、息子の努力が実を結ぶのは本当に嬉しい。
私のことじゃないのに飛び上がって喜びたい。
そしてそんな息子には、ご褒美をあげなくてはならない。
抱きしめた姿勢ではできないので、名残惜しいが手を離す。
「ちょっとだけ胸を突きだしてみて」
言われるがままに背中を曲げて胸を突き出す。
「わかった?………っ!?……♡」
キョトンとしていたが、私が両手の人差し指を立てると、意図を察したようで息が荒くなった。
ゆっくりと乳首に近付けると、息子は目をキュッと瞑った。
パツパツに張った乳首をぐにぃ♡も押し込んだ。
「ふぎぃ♡゛♡♡゛」
「私のちんちん嗅いだときからビンビンだったもんね♡押し込んでもらえて嬉しいね♡」
息子は顔を天井に向けて仰け反り、手足と舌をピンと直立に伸ばした。
快感が全身に流れたのがバレバレだ。
その瞬間、腸壁がうねうねと脈動しながら、思いっきり締め付けてきた。
「うおっ、すっご…きつきつ♡」
朝から我慢し続けていたちんぽに、こんな締め付けに耐えられるわけもなく、尿道から開いて腫れ上がった金玉から精液が登ってくる。
「あぁ゛でるぅ♡」
ダマだらけの精液が尿道からどぽん♡どぽん♡と溢れ出る。
それと同時に、息子のおちんちんからとぽん♡と精液が飛び出してた。
射精するたびちんぽが怒張して、腸壁との密着度が上がる。
射精が終わるまで30秒ほどかかっただろうか、息子のお腹がぽっこり♡と腫れて妊婦さんのようだ。
「ままのせーし…あちゅくてやけどしそう♡」
「赤ちゃんできたらどうする?」
「えへへ、ぜったい産む……♡」
「っ♡男なんだから産めるわけないでしょ?
………もうちょっと、このままでいる?」
「うん…♡」
次回は
「今回の続き」
「ふたなりの性処理嫌がって四六時中突き刺されてお仕置きされるショタ」
「性欲と承認欲求がバグって裏アカしてるショタ」
「そこら辺にいるふたなりさんに逆レイプ懇願するドマゾショタ」
「クズお姉ちゃんのオナホになるショタ」で悩んでます。
マジで不定期なので次いつになるかわかりません。