※この作品はR-18です。

ふたなりさんの性処理は小学生男子の義務ですよ!   作:アダルトデイズ

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性欲と承認欲求がバグり散らかして裏アカやってるショタ

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 しょうた♂裏アカ小学生 @jpob8p

 

 フォロー62 フォロワー18.284

 

 15 男子小学生です!名前は適当に決めました(笑)

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#裏アカds

#ふたなりさんと繋がりたい

今日は体育の時間が2時間連続でありました!

シャトルランやってズボンまで濡れちゃてきもちわるい…。

 

そのツイートにはお尻を突き出し、汗で引っ付いた短パンを見せつける少年が映っている。

ものの10分で、いいねの数は3桁に届き、返信が何個もついている。

 

「ぶち込みたい」「アナル見せて」「ケツの谷間で深呼吸したい」「引っぱたきたい」「お迎え行くよ!」「DM来て!」

 

どれもこれも下心を隠さない、見てるだけで粘っこくて生暖かい吐息に当たっているようだ。

常識的な感性を持つ人間であれば顔をしかめるだろう。

「何か弱みを握られているのかも…?」と心配になる大人もいるかもしれない…しかし、このアカウント主が自らの意思で行っていることを知っている。

なぜなら、これは僕のアカウントだからだ。

ピロンっとスマホから音がした。

動画付きのDMのようだ、期待で目を細そくして舌なめずりをする。

そこに載っていたのは、僕の自撮りに向かってちんぽをしごき、思いっきりぶち撒けてる動画だった。

無意識に、お尻の穴がぽかぁ♡と開いた。

 

「はぁ、さいこう♡」

 

エロ自撮りをやりだしたのは、今から半年ほど前…。

その頃からSNSは行っていて、なんとはなしに学校に着ていく服をあげた。

あとからわかったのだけど、その服は少し緩めのサイズだった。

それを上から撮ったせいで、少しだけ乳首が見えていたらしい。

学校から帰ってきてスマホを見ると、スマホが絶えず鳴り続けていた。

 

「てぃくび」「ふやけるまで舐めしゃぶりたい」「ひねったら カワイイ声あげてくれるカナ?」「乳首使ってるの?」「誘ってるよね!?どこ住みなの!!?」

 

最初はギョッとしてスマホを落としてしまった。

おそるおそる通知を見てみると、全てふたなりさんのアカウントだった。

何件か写真付きのDMが届いていたので、訝しげに首を傾げながら中身を開ける。

僕の視界に飛び込んでいたのは、僕の10倍はあろうかと言うほどに怒張し、皮など一切被っていていないちんぽだった。

僕は無意識に手を股間に当て、口に出した

 

「僕のと…全然、違う」と。

 

僕のちんぽは片手にすっぽりと収まっている。

しかし、視界に映るちんぽは、僕の両手を使っても亀頭を包むのが精一杯だろう。

もはや両腕で抱きつけそうなほどに太く…反り返っていた。

そして、もう一つ気付いたことがある。

 

「なんで…僕のちんちん、おっきくなってるの?」

 

彼女達は僕を人間だと思っていない。

一人の人間として尊厳があるなど考慮していない。

僕を性処理をしてもいい存在だと認識し、ちんぽを見せつけ、下卑た言葉をぶつける。

通常ならばプライドを刺激する単語達に、僕は脳みそを揺さぶられる。

僕の家族にふたなりはいない。

友達から羨ましがられたこともあるが、その理由がわかった気がする。

 

検索エンジンを起動して、友達から教えてもらったエッチな動画が投稿されてるサイトを開く。

若干の後ろめたさを感じながら、年齢確認の18歳以上というボタンを押した。

そして【ふたなり セックス 10歳 男子】と入力した。

胸に手を当てて深呼吸をすると、手のひらに早い鼓動が伝わってくる。

意を決して検索をかけた…

 

そこには僕と同じような年齢の男子達が、ふたなりの女に犯されている映像で画面を占領していた。

 

拘束され身動きが取れない状態で犯されてる者、抱きかかえられて犯されている者、後ろからお尻を叩かれている者、押し倒されてキスされている者。

僕は最初…何を見たのか理解できずに静止していた。

10秒ほどそうしていた、もしくは10分だったかもしれない。

映っていたものが何か理解した瞬間に、新たな通知が鳴った。

 

「犯してあげたい」

 

びゅく♡

 

僕は精通した。

 

それから僕のSNSはエロ方面の投稿が増えた。

最初は体のラインが見えやすい写真を投稿する程度だったが、スクワットを下から撮った映像、パンツの写真、舌を出してる写真などを投稿していった。

閲覧数とフォローはうなぎ登りとなり、ふたなり御用達のエロ垢となった。

 

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そんなこんなで、僕はすっかりふたなり達の知る人ぞ知るズリネタである。

フォロワーといいねの数が増えれば増えるほど、リプライと引用が増えれば増えるほど、僕の理性が削られていく。

それに比例して投稿はより過激なものとなり、更に数は増え…以下は言うまでもない。

そして、ついに取り返しのつかない投稿をしてしまった………。

 

#裏アカds

#ふたなりさんと繋がりたい

今からオナニー配信をします!

暇な人は来てくださいね!!!

リプライ 65 リツイート 80 引用 19 いいね 6052

「絶対行く」

「マジで!?」

「やらせろやらせろやらせろ」

「オナニーじゃなくて私とヤろ?」

「オナ禁しときます」

「もうおっきくなってきた」

 

ヤバい…ヤバい、ヤバい!?

深夜までオナニーしてて、ムラムラが頂点に達した勢いのまま、とんでもない投稿をしてしまった。

これは今までのとはレベルが違う。

顔を隠した写真のみだったが、動画となるとリスクが大きすぎる。

 

「このアカウントがお母さんにバレたら…いや、学校にバレたら、とんでもないド変態だって皆から誤解される……。

どうしよぉ…でもめっちゃ楽しみにされてるし、今さら止めるなんて言ったらガッカリされちゃう………」

 

脳みそが冷え切って、呼吸が荒くなる。

投稿の削除ボタンを表示だけさせて押すことはなく眺めていた。

ピロンと通知がなる、続けざまにピロンピロンと何度もなった。

 

   「もうバッキバキです!」

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  メディアを表示しますか?

 

   「しょうた君の初エロ投稿でオナってたけど、この投稿見て我慢したよ」

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   「私とエッチしない?トラウマ植え付けてあげるよ?」

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  メディアを表示しますか?

 

内容は何度と見てきたちん凸である。

なのに…何度見ても目尻が蕩けて下半身が疼いてたまらない。

冷えていた脳に血液が送られ、全員が火照る。

信頼・非難・失落・失望あらゆる不安を消し飛ばした感情の名前は、性欲である。

 

「よし、やってやる!!!」

 

マスクを付けて、コメントを見る用の別端末を用意して、SNSの配信開始ボタンを押した。

押すときは驚くほど冷静だった…多分、頭がおかしくなってるだけである。

赤いライプが点灯し、配信が開始したことを知らせる。

別端末からライブを視聴すると、そこにはTシャツとパンツを着けた僕が映っていた。

 

「見えてる…?み、みんな…こん、こんにちは……?」

 

カメラに向かって軽く手を振って挨拶をする、我ながらガッチガチで噛み噛みだ。

スマホを除いてみると

 

視聴者 580人

「見えてるよ!」「かわいい」「えろかわ」「しょうたくん動いてる!」「かみかみかわいい」「うぶな感じえろ」「素人感丸出しwww」「こえくそカワええやん」「そんなこといいからアナル見せろ」

 

「ひえ!?」

 

思わず引きずった声が出てしまった。

嘘でしょ?まだ始まって数十秒しか経ってないのに!?

視聴者数とコメントは瞬きをするたびに上書きされる。

 

「ねぇ?そんなに僕のオナニー見たかったの?」

 

手を合わせて、顔をこてんと傾けて投げかける。

我ながらあざとすぎるポーズだけど、ここの人達はこういうのが大好きだと知っている。

 

「当たり前だ!」「全裸待機してたよ」「こちとらバッキバキやぞ」「あざと」「完全にこっちの指向をわかっている」「マジの全裸待機だよ」「わからせてぇ〜」

 

熱気を通り越して覇気すらも感じるコメントの波を目の当たりにして、数秒ほど立ちすくしたあと…舌舐めずりをした。

この視聴者達が僕の体を視姦しながら、バキバキにしたちんぽをしごいていると思うと…はぅ♡

 

「そっか、待たせちゃってゴメンね?」

 

これ以上お預けをされるなんて可哀想すぎる、というか僕が我慢できない。

お尻をカメラに向けながら、パンツをゆっくりと降ろす。

スルッと脱げて小ぶりのお尻が画面に映った。

 

「じゃあ、見せてあげるね」

 

両手でお尻を掴んで広げる。

火照った肛門が真横にぐにぃ♡と伸びる、熱くなってたから空気に触れて涼しい。

 

「吸いたい」「こっちまで匂いがきそう」「柔らかそう」「絶対使ってる」「でもちんちんは入れたことない」「くさい」「臭いほうがいい」「耕してあげる♡」「むせそうw」「ちんちん可愛い」「ぷら〜ん笑」

 

中指を根本まで口に咥えて、べっちゃべちゃになるまで舐めしゃぶる。

なんだかおちんちんをしゃぶってるみたいな気持ちになる。

指の腹をアナルに触れると、少し力を入れるだけでぬりゅ♡っと入る。

 

「んっ♡」

 

アナルに指を入れると、自分の指なのにぎゅー♡と締め付けてくる…なんて卑しいケツ穴なんでしょう。

鉤爪のように指をくの字にして、かき混ぜるように動かす。

 

「どこかなぁ?どこかな♡」

 

指の腹にぽこっとした固い何かが当たり、甘ったるい刺激で腰が引ける。

 

「みっけ♡」

 

僕のメスイキスイッチ…前立腺♡

くの字にした指を思いっきり引っ張る…前立腺がぬにゅ♡っと変形したのが伝わってきた。

 

「おぉ゛♡!?」

 

背筋を仰け反り、喉奥を震わせ声をあげた。

力なくパタンとベッドに倒れて、お尻がピクピクと痙攣するが、アナルは指を咥えて離さない。

ちんちんがお腹をペチペチ♡と叩いて、カウパーを撒き散らしている。

 

「指だけで…?」「前立腺よわよわすぎんでしょ」「ピクついてるケツぶっ叩きたい」「なんで画面あるの」「ちんぽ入れたらどうなるんだよこれ」「ちんこ痛い」「どこ住んでるの?」

 

僕の痴態を見て騒ぎ出すコメント欄に、おバカになってる脳みそが更に承認欲に支配される。

 

「みんな…僕のことイジメて?いっぱい、いっぱい…バカにして♡ね?」

 

潤んだ瞳でカメラを見つめ、ケツを見せつけながら媚びた声をあげる。

マゾショタの懇願に滾ったふたなり達によって、コメントは更に加速する。

 

「どマゾ」「淫乱」「おバカショタ」「ド変態小学生」「恥ずかしくないの?」「オナニーペット」「肉便器」「肉便器以下」「以下なら含むから未満」「オナホール」「前立腺よわよわキッズ」「ふたなり見ただけで腰振りそう」「ケツ叩いたら媚び始めそう」「痴漢したら着いてきそう」「学校のトイレでオナってそう」「日に3回ぐらいオナニーしてる」「レイプされろ」「自分からケツ差し出しそう」「ゴミ箱に捨ててあげる♡」「髪の毛掴んで掘ってやる」「押し潰したい」「直腸短そう」「無理やり広げてあげるよ?」「犯されたらすきすき言いそう」「乳首撫でたら言う事聞いてくれそう」「ばぁ〜か♡」「ざこしょた♡」「友情より性欲」「承認欲求の塊」「これ誘拐したら犯罪なの法律がおかしい」「わざと痴漢が多いところにいそう」「自分からハッテン場に行きそう」「これと同い年の男子かわいそう」「しょうたくんのクラスメイトのふたなり大変だね」「私だったら毎日犯してるわ」「しょうたくんの担任になりたい」「週3で犯す」「週5でやる」「毎日犯す」「ムラついたらケツ出せ」「ティッシュ以下」「常に突き刺してやる」

 

         「イケ♡」

 

びゅく♡゛どぴゅ♡どぽん゛♡♡♡

 

勢いよく飛び出した精子がベッドに垂れて、シミを作り広がる。

脳がぽわぁ♡と蕩けて視点が定まらない。

そんな中で絞り出した言葉は………

 

「はぁ…エロ垢、さいこぉ♡」

 

視聴者数 8072人




めちゃくちゃどうでもいい、ふたなりが小学生男子にやってもいい範囲。

痴漢→OK
レイプ→特段の事情がなければOK
誘拐→アウト
プレイとして叩く→定義としてはグレーだけど、やってる人はいるし、かなり甘く見られる。
暴力→アウト
脅迫→アウト
家に侵入する→アウト
パンツを盗む→アウト
パンツを貰う→OK
小学生男子のポルノ所持→ふたなりに関わらずOK
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