人妻出会い系アプリで知り合った雪ノ下母とガハママをチンポで孕ませて彼女にする❤ 作:オッパイは正義マン
湯山幸太郎20。彼女なしで大学生。
人妻出会い系アプリで知り合った雪ノ下母、ガハママ。
俺は2人を人妻であるが、俺は人妻熟女好きなので2人を彼女にする。
「はっ❤❤❤❤ はっ❤❤❤❤ はっ❤❤❤ ふぅっ❤❤❤ ふぅっ❤❤❤❤ ひっ❤❤❤❤ ひっ❤❤❤ ひあっ❤❤❤」
ベッドの上でよつんばいになった雪ノ下夫人の尻肉をわしづかみにしながら、目の前のマンコに力強く肉棒を打ちつける。
ぱん❤❤❤! ぱん!❤❤❤❤ ぱん! ❤❤❤と腰と尻肉が打ち合わされる卑猥な音が室内に響き、それに合わせるように雪ノ下夫人の喘ぎ声が鼓膜をくすぐった。
男を射精に導く淫みだらな二重奏。聞いているだけでイッてしまいそうだ――と言いたいところだったが、今の俺にはそれらを楽しみながら腰を振る余裕があった。
一度盛大に射精して落ち着いたから、というのもあるが、それ以上に全身に自信がみなぎっているのである。
俺は雪ノ下夫人のマンコに肉棒を打ちこむ作業を中断した。
それまで枕に顔を埋めながら快感に耐えていた雪ノ下夫人は、ようやく一息つけると言わんばかりに肩で大きく息をしている。尻肉の合間から姿をのぞかせているアナルも、安堵するようにひくひくと震えていた。
俺はそんな雪ノ下夫人の動きを見つめながら、適切なタイミングを見計らって膣奥おくめがけて一気にチンポを叩きつける。
「んほおっ❤❤❤❤❤」
気を緩めたところに強烈な一撃を叩きつけられた雪ノ下夫人は、背をのけぞらせながら下品なオホ声を張り上げる。
膣内なかが激しくうねり、絞るようにチンポを締め付けてきた。
俺はその感触を楽しみながら、間をおかずにピストンを再開する。
「おっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤ おっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤」
がくがくと全身を震わせる雪ノ下夫人。いやいやをするように顔を左右に振っているのは、体中をかけめぐる快感を少しでもまぎらわせるためだろう。
雪ノ下夫人を絶頂させるためにペニスを出し入れするスピードを速めた。
「おほおぉっ❤❤❤❤幸太郎さん❤❤❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤❤ おっ❤❤❤あっ❤❤❤❤ はっ❤❤❤~~ッ❤❤❤ ~~ッ❤❤❤ ~~ッ❤❤❤❤❤」
快楽を注ぎ込まれ、淑女のものとは思えない濁声をまき散らす雪ノ下夫人。
俺は、雪ノ下夫人を楽にしてやるべく、それまで尻肉をつかんでいた右手を大きく振り上げた。
そして。
「雪ノ下さん、イけ!」
鋭い声で命じると同時に、雪ノ下夫人のお尻に右手を叩きつける。
パシンッ! と甲高い打擲ちょうちゃくの音が室内にこだました瞬間――
「~~~~~~っっ!❤❤❤❤」
雪ノ下夫人は全身をわななかせながら、声もなく絶頂した。
搾精機と化したマンコがペニスを激しく抱擁し、はやくザーメンを吐き出せと責め立ててくる。
俺はその動きに導かれるまま、射精をおこなう。
「はぁぁ……。雪ノ下さん!たまらんっ!」
雪ノ下夫人に吐き出された精液。
雪ノ下夫人の膣内なかからペニスを引き抜いていると、ゴボッと量の精液が溜まってあふれていた。