神様を名乗る存在に出会った結果、ヒロアカの世界にチートを持って転生することができた。
転生だったので最初は赤ちゃんスタートだったが、母親がめちゃくちゃ美人だったので役得でしかなかった。マジの赤ちゃんプレイをすることになるとは思わなかったけど。
そうして成長した俺は既に10歳。見た目は美人な母親とイケメンな父親の遺伝子をしっかり継いでいるのでかわいい美ショタになっている。まあ、中身はエロいことしか考えてないおっさんだけど。
そんな美ショタな俺が今何をしているのかというと、年上のお姉さんとイイコトをしている最中だ。
「んン…きもちい?
「うん、気持ちいいよ…! トガねえ!」
中学校の制服を着たまま俺の肉棒を口に含んで余った幹を手で扱くのは金髪の両サイドをお団子にして八重歯が可愛い原作キャラ
原作では連続失血死事件の犯人として警察に追われていて、最終的には
出会いはすごく単純だった。俺が今世で生まれた家はかなりの金持ちだから良い学校に通っていたんだけど、なんとなく歩いていたらトガヒミコっぽい娘を見つけたので声を掛けた。そしたら急に「血を吸ってもいいか」って聞かれたのでオッケーを出して、ついでに笑ってる顔を可愛いって褒めたら惚れられたってわけだ。原作でも惚れっぽい性格って明言されていたが、さすがに惚れやすすぎだと思う。
そこからこういう関係になったのには…俺の家で一緒にテレビでドラマを見てたら…ほら、あるだろ? 濡れ場ってやつが。丁度その時に見てたのが海外のドラマだったのでがっつり濡れ場が描写されて…そのまま流れでヤっちまったというわけだ。
こうしてトガヒミコとそういう関係になったというわけだ。ちなみにトガちゃんは俺より二歳年上だからなのかは分からないが、トガねえと呼ぶとすごくうれしそうに笑ってくれる。そんなところも可愛いね。
「白人くん、何を考えてるのかなぁ?」
「トガねえは可愛いなーって」
「えへへ。白人くんもカァイイよ」
そんなことを考えていたら俺の肉棒を咥えていた口を離して上目づかいで何を考えているのかを聞いてきた。とりあえずトガちゃんは可愛いと思っていたことは事実なのでそのことを伝えると、嬉しそうにはにかみながら俺のことも可愛いと言ってきた。…可愛いか? まあ外見は可愛いか。
「白人くんはとってもカァイイけど…こっちはとってもカッコいい♡」
そう言ってトガねえは俺の肉棒の幹に可愛い頬を当てて頬ずりした。トガねえの柔らかい頬の感触と、トガちゃんの可愛い顔にチンコが擦りつけられているという事実に興奮して肉棒が反応する。
「わっ、今びくってしました!」
「トガねえがそんなことするから…!」
「ふふ、カァイイ♡」
トガは微笑みながらそう言うと白人の肉棒を咥内へ迎え入れて ぐぽぐぽ という音を響かせながら顔を動かして精液を絞ろうとしてくる。
精液の原材料って血液らしいし、トガねえからするともしかしたら血液判定なのかもしれない。そう思うほど血液をちゅうちゅう吸っている時と同じかそれ以上の吸い付きを感じる。
「出る! 出ちゃう!」
「いいよぉ、いっぱい出してっ♡」
トガヒミコのフェラによって高まる欲を抑えきることができないと悟った白人はトガへ射精しそうなことを伝えると、それを聞いたトガヒミコは嬉しそうに笑ってさらに速度を速めた。
「出るっ!」
「んっ!…♡」
我慢の限界を迎えた俺はトガねえの口の中で盛大に射精した。チート能力によって下半身も強化されている俺の射精量は半端なく、口で受け止めるトガねえは喉を鳴らしながら出される精液を飲んでいくが飲むのが間に合わなかったようでちんこから口を離して未だに射精される精液を顔で受け止めながら口の中に残った精液を飲み干した。
「ふぅ、ふぅ。…トガねえ」
「アはぁ♡」
精液を出し切った俺は顔と髪に精液を付着させているトガねえの名前を呼んだが、とうのトガねえは一種のトリップ状態になっていた。その顔は喜びに満ち溢れており、一目で幸せだと分かるほどだった。見方を変えれば薬物でトンでいるようにも見えるが…。
そんなトガねえはどうやら俺の精液を飲み干した上に、顔と髪にかかった精液の匂いで完全に発情しているみたいだ。未だに勃起している俺の肉棒を視界に収めると満面の笑みを浮かべたトガねえは立ち上がってスカートの中から下着をずり下ろすと、座っている俺に跨って対面座位の態勢になってそのまま肉棒を手で操って秘所へと迎え入れた。
「ア、はっ♡…ふぅ♡ふぅ♡」
肉棒を秘所へと迎え入れたトガねえの顔は潤んだ目に上気した顔と完全に
トガねえは肉棒を挿入してすぐに白人の肩に手を置いて腰を前後に動かし始めた。
「ぅ、あ…ン、ぅ♡…ふぁ♡」
トガねえの膣内は何度も白人の肉棒を迎え入れたことで完全に白人の形になっているが、締め付けは最初の頃よりも増している。トガねえの膣内はいわゆる名器と呼ばれるものなのであろう。とてつもなく気持ちいい。
「白人くんすき♡すきですっ♡」
「俺も好きだよ!トガねえ!」
「アは♡、うれしい♡…ん♡」
トガねえは12歳の中学生とは思えないほど淫猥な雰囲気を醸し出し、12歳にして女としての幸せを感じているのか目の前にいる白人に愛を囁き、それを聞いた白人も愛を囁き返す。白人の言葉を聞いたトガヒミコは嬉しそうに世界一可愛い笑顔を見せた後に白人の唇を自分の唇で塞いだ。
トガヒミコは腰を動かしつつも全身で白人の後ろに足と腕を回してしっかりと密着して成長してきた胸を服越しに白人へ押し付ける。
「トガねえ!」
「あっ…んふふ♡、おっぱい、見たい?」
「み、みたい」
「いいよぉ♡…はい♡」
白人の呼びかけで何を言いたいのか理解したトガヒミコは欲情した顔に少しだけ悪戯気な表情を浮かべて白人を揶揄う。それを受けた白人だったが見たい気持ちは変わらないので素直に見たいと告げると、トガヒミコは満面の笑みを浮かべながら着たまんまだった制服を上にずらして綺麗なお腹と大人っぽい黒い下着に包まれている胸を見せた。
「すきにしていいんですよぉ♡」
「す、すきに…!」
トガヒミコはそう言いながらブラジャーを器用に片手で外して胸を曝け出した。トガヒミコの胸は12歳にしては大きくてハリのある"美乳"だった。
そんなトガヒミコの胸を間近に見ながら囁かれた白人は欲望に従って目の前の美乳の頂点で立っている桜色の乳首にしゃぶりついた。
「あんっ…もう、まだお乳は出ないよぉ?♥」
そう言いながらもトガヒミコは自身の胸を吸う白人の頭を撫でて愛おしそうな表情を浮かべて胸を吸う白人の頭を撫でながら腰を再び動かし始めた。
「よしよし♡…ん、ぁ♡」
まるで赤子をあやすかのようにしながらも腰を動かして白人の肉棒から精液を搾り取ろうと12歳とは思えない腰遣いをするトガヒミコ。
「白人くんのおちんちん、きもちい♡」
乳首に吸い付く白人の頭を撫でながらトガヒミコは腰を動かす。前後に動かして抜きいれしたり腰を密着させて左右にグラインドしたり。白人も快楽を感じているがトガヒミコも感じているようだ。次第にトガヒミコの腰の動きが早くなっていった。
「は、ぁ♡…イく…♡、イっちゃうっ♡…ン”ん”っ♡」
トガヒミコは腰の動きを早くして自身の気持ちのいい部分に当てることでついに絶頂を迎えた。白人を抱きしめながらびくびくと痙攣するトガヒミコは絶頂に合わせて膣内を収縮させて白人の肉棒をきつく締め付ける。
そんなトガヒミコの腰遣いと胸、そしてトガヒミコの可愛らしい嬌声によって高まってきた白人はトガヒミコの動くお尻を鷲掴みにした。
「ん…出ちゃいそう?♥ …我慢せずにこのまま びゅー ってしていいんですよぉ♥」
「トガねえ…」
「…白人くんの子供ならいいよ♡」
「っ! トガねえ!」
「あっ♡、白人くん!」
トガヒミコの囁きにゾクリとした白人は腰を動かしてトガヒミコの腰に打ち付け始めた。
「白人く、んっ! だしてっ♡、だしてぇ!♥♥」
「出るっ!出る!!」
パンパンと肌と肌のぶつかる音が響くほど強く腰を打ち付ける白人は高まった欲をトガねえにぶつけながら顔をおっぱいに埋めるという至福の時を過ごし、最後にトガねえの奥にねじ込む勢いで一突きした瞬間、限界を迎えた肉棒から精液が発射され始めた。
「はぁ、はぁ…出てるぅ♡、白人くんのせーえき♡」
全身で抱き着き合いながらトガねえの子宮に どぴゅどぴゅ という音が聞こえそうなほどの勢いで精液を吐き出す俺の耳元でトガねえが囁く。その声は嬉しそうであり、子供を本気で求めている声だった。
時間にして数十秒だろうか。長い射精を終えた俺はトガねえのおっぱいから顔を離してトガねえの顔を見てみると、そこには世界一可愛い笑顔を浮かべながら恍惚としているトガねえの姿があった。
「トガねえ」
「…はぁい♡どうしたのぉ? 白人くん♡」
俺が名前を呼ぶと現実に戻ってきたのかトガねえが甘い声で囁いてくる。これで中学生とか嘘だろ…? 色気が半端ないぞ。
「子供、産んでくれるの?」
「え? …ふふ、はい♡。白人くんとの子供なら欲しいですしぃ♥♥」
念のため本気で産んでくれるつもりなのか確認してみたがどうやら本気らしい。小学生と中学生で子供か…まあ、法律的にはまずいのかもしれないが、俺の実家は超金持ち。そして、俺自身もその金を稼ぐのに一役買っているので親は文句言わないだろう。問題はトガねえの親だが…黙らせる方法なんていくらでもある。トガねえはもう俺のモノだ。
「そっか、嬉しいよトガねえ」
「わたしも♡…私の笑顔をかぁいいって言ってくれたのは白人くんが初めてなんですよ♡」
「そう? じゃあ他の人は見る目がないね。トガねえはこんなに可愛いのに」
「…ふふ♡」
俺の言葉を聞いたトガねえは静かに笑ったあとに俺の頭をおっぱいに押し付けて足と腕を使って密着してくる。トガねえのおっぱい柔らかいナリ。
「あっ…ふふ♡」
おっぱいに顔を押し付ける白人の頭を撫でながら全身で密着するトガヒミコはとても幸せそうであった。