「はぁ、気持ちいい」
「たまにはいいモンだな」
「気持ちいいですねぇ」
右からルミ、左からひみこねえが密着してきつつ、前にいる響香を抱きしめながらの温泉は最高だね。女体の柔らかさに囲まれている。しかも、響香はお湯の中で俺の肉棒を指で弄ってきている。
「ねえ、ルミ姉、ひみこ姉」
「んあ?どうしたよ」
「どうかしましたかぁ?」
みんなで温泉の気持ちよさにのほほんとしていると、響香がルミとひみこねえに話しかけ始めた。一体どうしたんだろうか。
「どうやったらそんなに大きくできたの?」
「…あー、胸の話か?」
「そう」
響香、まだ胸の大きさを気にしているのか。まあ、俺がどれだけ響香の胸も好きだと言っても、俺自身が大きいおっぱいに飛びついているからな。完全に気にしないってのは無理か。
「私は勝手に大きくなってましたねぇ」
「私もだ」
「やっぱり発育の暴力なのか…っ!」
ひみこねえもルミも勝手に大きくなっていたらしいが、まあそうだろうな。特にルミが胸の大きさを気にするとは思えない。
「いや、響香はまだ10歳だろ? ならまだ成長期じゃねぇってことだろ」
「そうだと、いいなぁ…」
確かに、響香ってまだ俺と同い年だから10歳なんだよな。それなのにルミとひみこねえレベルの胸の大きさを求めるのはさすがに無理がある。
「今の響香ちゃんはどれくらいのサイズなんですかぁ?」
「えっと、少し前に計った時はAだった。あと2cmあればBだったんだけど」
「成長と共に大きくなってんなら年齢を重ねれば勝手に大きくなんだろ。それに、コイツとヤってたら大きくなるっぽいしな」
「あっ、やっぱりルミさんも大きくなったんですねぇ」
「も、ってことはヒミコもか。…てことは、響香も?」
「あ、うん。白人と、その…えっちしてから大きくなり始めたかな」
「…おい、お前なんかしてるんじゃねぇのか」
いやなにもしていないよ。女性陣のおっぱい談義を聞きながらみんなのおっぱいを触ってたら、なんか火の粉がこっちに来たけどマジで何もしていないぞ。いや、多少は美肌になったりするようにはしているけど、俺がおっぱいの大きさを変えるわけないだろう。小さくても大きくても愛するのが本物のおっぱい星人というものだ。
そもそも人の生まれ持った美しさを変えるのは面白くないし。そういうのは転生してきた時に経験したからもういいのだ。自分好みの女性を作り放題てのは最初だけ良かった。
「なにもしてないよ」
「ほんとかよ。お前って胸が好きだから大きくさせてんじゃねぇのか? お前の"個性"ってマジで意味わからねぇし」
「いや、本当に何もしていないって。そもそもどんなおっぱいでも好きなんだから俺がわざわざ大きくしたりして形を変えるわけないでしょ」
「やっぱりおっぱいが好きなんですねぇ」
「…じゃあマジで何もしてないのか」
全く心外である。本当に何もしていないのに。いや、疑われる要素はあるけど。
「まあ、私でもまだ大きくなってんだから響香もコイツとヤってりゃ自然に大きくなるだろ」
「そういえば、ルミさんのカップサイズはどれくらいなの?」
「あー、確かFだったな」
「わぁ、大きい」
「そういうヒミコはどうなんだよ」
「私はこの前計った時はDでした」
「いいなぁ…」
こういう女性陣の話を聞くのも楽しいもんだな。普通、こういうところに男がいたら話さないような内容も聞けちゃうし。しかも、話している当人たちのおっぱいやお尻を触り放題という特典付き。しかもしかも、触られている当人達が身体を寄せてきているのもグッドポイント。
「…あっ、もっと硬くなった」
「あ? なんだよ、私らのバスト談義で興奮したのか?」
「それもあるけど、一番はこの状況だよ」
「ハーレム王ですもんねぇ♥ 白人君♥」
「間違いないな。こいつは多分これからも女を引っ掛けてくるっていう確信があるぜ」
ハーレム王、良い名称だ。ルミの言う通り、俺はこれからもこのハーレムを拡大していく予定である。なんせ、原作に出てきた女性キャラで気に入った娘を全てハーレムに加えるつもりなんだから。日本の法律じゃ一夫多妻は無理だけど、そんなものチート能力でどうとでもできる。
「そんなことより…」
「んぅっ♥♥ ちょっと、いきなり触らないでよっ♥♥」
話題を変えるためってのもあるが、一番は我慢できなくなってきたので響香の秘所に触れる。響香が文句を言ってくるが、響香がずっと俺の肉棒を弄り続けるのが悪い。
「響香はずっと俺のを触って来てただろ?」
「そ、それはそうだけど」
「あはは♥ もう我慢できなくなっちゃったんですねぇ♥」
「まあ、私らもそれは同じだろ♥」
俺が響香の秘所を弄り始めると、両サイドの二人もスイッチが切り替わったのか胸を押し付けるように抱き着きながら俺の乳首を弄り始めた。
「白人君のココ、コリコリしてますねぇ♥ 女の子みたぁい♥」
「こいつが女になってもやってることは変わんねぇだろうな」
「どういうことだよ」
いや本当にどういうことだよ。 確かに女になっても女の子といちゃいちゃしているだろうけど、女だと突っ込めないだろうが。いや、俺は女になれるし女の状態で生やすこともできるけど、やっぱり男のままで犯す方が好きなんだわ。
「女たらしってこったよ♥」
「間違いないですねぇ♥」
乳首を弄りながら耳元で囁いてくる二人。そんな中でも俺は響香の秘所に指を入れて弄るのを止めない。
「ぁっ♥ ねぇっ♥♥ もういいからっ♥ ちょーだいっ♥」
「響香ちゃんはもう我慢できないみたい♥」
「じゃあ最初は響香だな♥」
というわけで、響香からおねだりされた上にルミとひみこねえも同意しているので響香からにするとしよう。と、その前に。せっかくなんだからこれをやっておかないとな。
「じゃあ、その前に三人で舐めてくれない?」
「いいぜ♥」
「いいですよぉ♥」
「ぅん♥」
というわけで、その場から立ち上がって仁王立ちする。三人の位置関係はそのままに、右側にルミ、正面に響香、左にひみこねえだ。
「ガチガチですねぇ♥」
「すぅーっ♥♥ はぁ~っ♥ …温泉に入ったからかあんまり匂わねぇな」
「ルミさんは匂いが好きなんだぁ♥♥」
「お前も好きだろ」
「もちろんっ♥♥」
右側のルミがいつものように匂いを嗅いだが、いつもより匂いがしなくて残念そうにしている。ルミっていつも匂いを嗅いできてたけど、やっぱり好きだったんだなぁ。
とか考えていると2人がそれぞれ舌を伸ばして来た。こうして同時にされると二人の違いが明確に分かっていいな。ルミの舌はざらざらしていて舐められるだけでも気持ちが良い。やっぱりこういうところも兎と同じなんだなと思う。ひみこねえの舌は滑らかだ。刺激は少ないけれど気持ちが良い。
「ふたりとも、すごい…♥ うちも…ちゅ♥」
最初に舌を伸ばした二人とは違って響香は最初に舌を伸ばすのではなく、まずは亀頭の先端に唇を落とした。その後は亀頭の全体にも唇を落としてキスをし、カリの溝にもキスをする。そして、全てを終えた響香は口を開けて亀頭を咥内へ含んだ。
「あぁ~、最高だよ三人とも」
「「「♥♥♥」」」
三人のタイプの違う美女美少女が取り合うように俺の肉棒を舐めている光景はとても興奮する。しかも、響香は小学生で、ひみこねえは中学生、ルミにいたってはプロヒーローだ。響香に関しては将来的にプロヒーローになるのは確定しているので、将来的にはプロヒーローハーレムもできそうだ。
「んぅ♥ 白人君のココ、とっても重たいですねぇ♥」
幹に舌を這わせたり笛のように口を使って奉仕していたひみこねえが精液を作っているタマを触り始めた。まるで精液を作り出している場所を労うように口で奉仕するひみこねえ。
「れろぉ~♥♥ んふふ♥ い~っぱい精液を作ってねぇ♥♥♥」
あ~、三人の奉仕のせいでそろそろ我慢できなくなってきた。さて、じゃあ当初の予定通り響香から犯そうかな。
「よし、もういいぞ三人とも。響香、縁に手を置いてお尻をこっちに向けて」
「はぁい♥」
「ああ♥」
「ん♥ わかった♥」
俺の命令を聞いた響香は温泉の縁に向かって手を置き、俺の方にお尻を差し出して来た。響香の後ろに立ってからチート能力でゴムを手元に持ってくる。
「あれ? 響香ちゃんには使ってるんですねぇ」
「なんでだ?」
俺がゴムを急に出現したことには何も反応せず、響香にはゴムを使うってことだけに反応してくる二人。
「何故って、響香はヒーロー科志望なんだから、高校に行く前に子供はマズいだろ?」
「別にいいだろ」
「えぇ……」
至極まっとうな意見を言ったと思ったんだけれど、ルミにバッサリと切られてしまった。
「私も別にいいと思いますよぉ」
「ひみこねえまで……」
ひみこねえまで言い始めた。二人は妊娠しても、ひみこねえはヒーロー科に行くわけでもないし、ルミに関してはもうプロヒーローで自立した大人だから大丈夫だと思うだけど、響香はなぁ。
「お前ら今は10歳だろ?」
「そうだね」
「だったら、11歳で妊娠しても4年はあるわけだ。そんだけありゃあ子供も4歳だし、響香も動けるようになんだろ。だから問題ねぇ」
う~ん、まあその通りだとは思うけど一つだけ気にしていない点があるぞルミ。
「ヒーロー科に行った生徒がもう妊娠済みってバレたらまずいだろうが」
「バレないようにできるのがお前だろうが」
……正論言われた。確かにできるさ、もちろんね。そもそもバレても問題ないってことにもできる。
「というか、こういうのは本人の気持ちが一番じゃないかなぁ?」
「ヒミコの言う通りだ。というわけで響香、お前はどうしたい?」
ルミが響香に直接聞くことにしたみたいだ。お尻を突き出した状態で俺らの会話を大人しく聞いていた響香は耳まで真っ赤にしている。
「…欲しい、赤ちゃん♥」
「ほら、響香はこう言ってるぞ」
「ふふ、女の子がこう言ってるんですよぉ? じゃあ男の白人くんは叶えてあげないとねぇ♥」
「…わかったよ」
まあ、ここまで言われたのならば腹をくくるか。そもそも、響香が高校を卒業したらすぐにでも孕ませる予定ではあったし、それが少し早まるだけだ。というわけで持っていたゴムをチート能力で元の場所に戻して手ぶらになってから生の肉棒を響香に宛がう。
「いくぞ?」
「…きて♥ …ぐぅぅぅぅ♥♥」
「あ”-、相変わらずきついな」
片手でお尻を掴みながら秘所へと生の肉棒を挿入した。響香の身体は小学生らしく小さいので締まりがとてつもなくいい。
「うわぁ♥ こぉんな小さい響香ちゃんにも入るんだねぇ♥♥」
「よく入ってるなこれ。響香はつらく…は無さそうだな」
右からルミが、左からひみこねえが抱き着いてきながら響香に入っている俺の肉棒を見て驚いている。俺からしても良く入るなとは思う。
「動くぞ」
「フゥっ♥♥ んン”♥♥ あっ♥♥ んぅぅ♥♥」
もう我慢できないので腰を動かし始める。腰を引いて肉棒を引いてから奥にゆっくりと入れていく。響香の膣内でカリが引っ掛かってとても気持ちが良い。身体を動かすたびに水の音が鳴る。
「あはは♥ 響香ちゃん気持ちよさそう♥」
「…白人、こっち向け」
「ん? んぶっ!」
「あー♥ ルミさんずるぅい♥」
嬌声をあげる妹分を見たひみこねえは笑いながら俺におっぱいを押し付けながら乳首を弄ってくる。響香とひみこねえを見ているとルミから呼ばれたので顔を向けると、ルミが俺にキスしてきた。しかも舌を絡める深いキスだ。それを見たひみこねえが羨ましがっている声が聞こえる。
「ぷは♥ 私も気持ちよくしろよな♥」
「任せてよ」
というわけで、ルミの秘所に指を入れて弄っておくことにする。
「白人君♥」
「分かってるよ」
ルミの秘所に指を入れて動かし始めると、ひみこねえも求めてきたのでひみこねえにも指を入れて動かす。二人は俺の乳首を片手で弄りながらもう片手を肩に置いて微笑んでいた。
「フゥ♥フゥ♥ んぅッッ♥」
「あっ♥ 白人君、上手ぅ♥」
「うますぎ、んだろっ♥ ぁあッ♥」
左右から美女と美少女の嬌声が耳元で囁かれてすごい。しかも、俺の肉棒を飲み込んでいるのは同年代で小学生の響香。俺の肉体だと普通だけど、実年齢からすると完全にロリだ。そんな可愛いロリっ子が嬉しそうに肉棒を受け入れ、さらには子種を求めてきつく締め付けてくる。
「はくとぉ♥ きすぅ♥ きすしてぇ♥」
「響香。可愛いね」
「あぁ♥ んむ♥ んぅ♥」
ルミとひみこねえの嬌声の囁きを聞いていると、響香が肩口からこちらを振り向いて潤んだ目で懇願してきた。そんなの見たら我慢できるわけがないので、ルミとひみこねえの秘所から指を抜き、響香を後ろから抱きしめて顎を持って後ろを向いたままにしながら唇を塞ぐ。
「あ~あ♥ 二人で盛り上がっちゃったぁ♥」
「ったく、私たちを置いて別の女に行くとか。まあ、響香ならいいんだけどよ」
「ふふ♥ じゃあ、私たちは私たちで盛り上がっちゃおうねぇ♥」
「は? ちょ、ひみこ!? んぶっ!?」
俺が響香を抱きしめてキスしながら腰を動かしていると、後ろでルミとひみこねえがイチャイチャする声が聞こえてきた。
じゃあ、俺は響香とイチャイチャしようかな。
「響香の中、最高に気持ちいよ」
「ぅちもっ♥ きもちいっっ♥♥ んぅぅぅッッ♥♥」
「ほら、後ろ向いて」
「んぇ? んぅっ♥♥ んン♥♥」
響香の後ろから抱きしめて腰を動かしつつ舌を絡めるキスをする。
響香の顔は完全に蕩け切った女の顔をしていて、これで俺と同年代だとは思えないくらいの色気だ。
そんな響香をバックで犯し続ける。
響香の小さなお尻を掴みながらだったり、響香の腕を持って上半身を起こしながらだったり。
ひたすら響香の奥を責め続けていると、響香は絶頂しすぎたのか顔から涎を垂らしていた。
「響香ちゃん、きもちよさそう♥」
響香を犯していると、後ろからひみこねえに抱き着かれた。
ひみこねえの柔らかいおっぱいが背中に押し当てられている感触がする。
ルミはどうしたのだろうかと思って探してみると、上向きに寝ころんで股を開いて荒い息を吐いているルミが見えた。
どうやらイかされまくったみたいだな。
「ひみこねえもすぐに犯してあげるからね」
「楽しみ♥ ん♥♥」
後ろから肩に顎を乗せているひみこねえとキスをしながら腰も動かし続けていると、そろそろ限界が迫って来たのでひみこねえとしていたキスを終わらせて響香に向き直り、細い腰を持って抽挿を速めていく。
ひみこねえはそんな俺の事を後ろから抱きしめて俺の乳首を弄りながらおっぱいを背中に押し付けてくる。
「響香、本当に中で出すよ」
「ぅんっっ♥♥ だしてっ♥♥ あかちゃんちょーだい♥♥」
俺の言葉へ嬉しそうに言ってくる響香。
女の子がここまで俺の子供を欲しがっているという状況にさらに興奮して腰の動きを速めていく。
「出すよ! ヒーローの前にママになれ響香!」
「なるぅぅぅ!♥♥ だしてぇえぇええ!♥♥ んぅあぁあああああああっっ!♥♥♥♥」
快楽によって身体を痙攣させる響香を後ろから強く抱きしめて身体を密着させながら響香の最奥へと精液を注ぎ込む。
2~3回ほど抽挿を繰り返して尿道に残った精液も全て響香へ出しておく。
「はぁ♥ はぁ♥ んぅ♥」
「響香。幸せにするよ」
「♥♥ うんっ♥♥♥♥」
響香を幸せにすることを誓いつつ、顎を持って後ろを向かせてから唇を奪う。
しばらく響香と深いキスを交わしてから響香の膣内から肉棒を抜き放つと、後ろにいたひみこねえが俺の横へとやってきて肉棒を掴んだ。
「あはは♥ まだかたいねぇ♥」
「ひみこねえ。掃除してくれない?」
「ふふ♥ 任せて♥」
ひみこねえのお尻を撫でながらお願いをすると、嬉しそうな笑みを浮かべてから跪いて肉棒に舌を這わせ始めた。
ああ、最高すぎる。
「ん♥ 綺麗になったね♥」
「ありがとうひみこねえ。次はひみこねえだね」
しっかりと丁寧に掃除をしてくれたひみこねえに感謝を伝えて、今度はひみこねえを犯そうと思ったのだが。
「私は最後でいいよぉ♥ それよりほら♥ あそこに白人くんのおちんぽを欲しそうにしている兎さんがいるよ♥」
と言ってきたのでひみこねえが向いた方へ視線を移すと、そこには股を開いて秘所を自分で弄っているルミの姿があった。
確かに欲しそうにしている兎がいる。
「じゃあルミから犯してあげる」
「ふふ♥ ルミさんよかったねぇ♥」
「ふぅ♥ ふぅ♥」
ルミはもう発情しすぎて言葉すら出ないみたいだ。
じゃあそんなルミが満足するまでしっかり犯してあげようと思い、開かれている股の間に入って肉棒を宛がい、一気に奥まで貫く。
「かはっ♥♥♥♥」
俺の肉棒が挿入されたことに気が付いたのか、ルミは目を蕩けさせながらも俺に全身で抱き着いてきた。
身体が密着したことでルミの大きな胸が俺の身体で形を変える。
「待たせてごめんね。いっぱい犯してあげる」
「♥♥♥♥」
そして俺はルミの筋肉質ながらも女性らしい柔らかさの感じる肉体を堪能しながらルミの最奥を肉棒で抉っていく。
「ぅぁっっ♥♥ あアァッッ♥♥ んンンッッ!♥♥♥♥」
ルミの大きな嬌声が温泉の中に響く。
腰を動かして抽挿を繰り返しながらルミの大きな胸を触る。
やっぱりとても大きいな。
ひみこねえみたいにめちゃくちゃ柔らかいってわけじゃなくて、筋肉質で少し硬い中に柔らかさがある感じだ。
あとでルミとひみこねえにパイズリしてもらって響香にはフェラしてもらおうかな。
そんなことを考えながらルミを犯し続け、最終的にしっかりと最奥へと中出ししておく。
射精されたことで満足気な表情を浮かべるルミの頭を撫でながら兎耳を堪能しつつ、肉棒を抜いてルミに掃除をさせる。
「ふふ♥ 次は私♥」
「おまたせひみこねえ。ひみこねえもたっぷり犯してあげるからね」
「いいよ♥ 白人君が満足するまで付き合ってあげる♥」
次に温泉の縁に寝転がって股を開くひみこねえを犯し始める。
響香やルミとは違って激しくするのではなく、愛情を確かめ合うようにゆっくりとお互いに高め合っていく。
すると、急に後ろから抱き着かれた。
胸の大きさからしてこれは響香だなと思って振り向くと、案の定響香が蕩けた表情をしながら抱き着いて来ていた。
「はくとぉ♥」
「響香、次は響香を犯してあげるから少し待っててね」
「うんっ♥」
次は響香を犯そうと思いその旨を伝えると同時に、今度は横からルミが抱き着いてきた。
「私ももっと犯せ♥」
「勿論。今日はたくさん犯してあげるよ」
「♥♥」
ルミも蕩けた表情をしながらおねだりしてきた。
当然、この温泉にいる間はみんなを犯し続ける予定だ。
ご飯の時もお風呂の時も寝る時もずっと犯し続けて絶対に全員を孕ませてやる。
「はくとくん♥ 今は私の番なんだから私を見て♥」
「ごめんねひみこねえ。ひみこねえもたくさん犯してあげるからね」
「はくとくんが満足するまで犯してね♥♥」
そうして二人の美女美少女に裸で抱き着かれながら、目の前にいる美少女の最奥へと射精した。
射精が終わって抜き放つと、俺に抱き着いていたルミと響香が阿吽の呼吸で左右から肉棒を舐め始める。
それが終わると今度は響香に挿入し、それが終わればルミに、それも終わればひみこねえにと、数時間もの間ずっと温泉の中で三人を犯し続けた。
数時間もの間ずっと犯し続けていたので、最初に響香が、次にひみこねえが、そして最後にルミが意識を失ってしまったので一度行為を終え、三人を能力で浮かせて旅館から貰った浴衣を着せてから部屋へ連れて行ってベッドの上に寝かせておくのだった。
次は誰のエロを書こうか悩んでるので、良ければ活動報告で書いて欲しいキャラがいれば教えてください。
H・EROが立ち上がれたら書くかもしれません。