子持ち人妻のカルラ・イェーガーを救った俺はカルラと結婚し孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
ベッドが軋む音と入り混じって部屋を支配する。その音に合わせるように、カルラの乳房が揺れ動き、汗ばんだ肌を滑り落ちる汗がじっとりとした熱を帯びベッドのシーツに染み込んでいく。
「あっ! 激しっ❤❤❤貴方❤❤❤ んっ❤❤❤❤ んっ❤❤ んっ❤❤❤❤」
喘ぎ声は次第に高まりを見せ、膣内の愛液は膨れ上がる快感と共に量を増やしペニスを締め上げながら溢れて滴り落ちている。
「ふぅ……これが獣の交尾だ。 」
俺の手がカルラの腰を掴み直し、指が尻肉に食い込むほど強く押さえつけさらに激しい動きでペニスを子宮口に向けて突き入れる。
腹の奥に響くほど深く入り込みカルラ月の視界が一瞬ちらつくほどの刺激が脳を揺さぶる。
「ぁ……❤❤❤❤❤ぁ~~~❤❤❤❤」
カルラはもはや思考力をほとんど奪われており、わずかに残る理性が俺に従うように身体を導いてしまう。
「ああぁ……❤❤❤貴方のおちんちん、お腹の奥にガンガン響いてるぅ……❤❤❤ カリが子宮口をゴリゴリ擦って……すごくきもちいいっ❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤❤ んっ❤❤❤❤❤」
「さあカルラ、もっと盛大に喘いで。カルラの本能が淫乱な雌に仕立て上げている。」
「あああぁっ❤❤❤ うふぅぅ❤❤❤❤ わかりましたぁ❤❤貴方の精子、お腹に欲しいぃ❤❤❤❤ 子宮で受精したいぃ❤❤❤❤ 貴方のちんぽが子宮口にガツンッて当たって、じゅぼじゅぼキスしてるぅっ❤❤❤❤ ああぁっ❤❤❤❤ ひゃううぅぅぅっ❤❤❤❤」
カルラは完全に本能のままに叫び、身体はますます激しく快感を追い求めるように膣内を締め付け、ペニスを逃すまいときつく絡みつく。膣口から垂れ流れる愛液は洪水のように増え続け、視界に映るシーツをびしょびしょに濡らしてしまっている。
「んっ……カルラ、射精るっ!!」
俺が短く呻くと同時に、ペニスの根元から精液が勢いよく送り出される。どびゅううっ!びゅるるっ!という生々しい感覚とともに、濃厚な精液がカルラの膣奥深くへと注ぎ込まれていく。
「あああ❤❤❤❤くるゅうううっ❤❤❤❤❤」
カルラが堪えきれない快感に襲われ、両腕を必死にベッドに踏ん張り尻を大きく突き上げてしまう。反動で豊かな乳房が波打つように揺れ、視覚的な興奮を一層煽り立てた。
「ほら、おまんこを締めるっ! カルラ!」
俺が手を振り上げると、ぴしゃりと尻肉を打つ鋭い音が響く。
ぱちぃいん!❤❤❤❤❤ぱちぃいい❤❤❤❤!
「ひぃっ! んひゃあぁ❤❤❤あひゃんっ!❤❤❤❤❤ それっ! きもちっ!❤❤❤ お腹勝手に❤❤❤ひゃあ❤❤❤ 締まるぅっ❤❤❤」
カルラの膣が刺激を受けて激しく収縮し、俺のペニスをこれ以上ないほど締め上げる。ペニスから大量の精液が注がれるたびに、淫紋は激しい光を放ち、カルラの腹部を淫猥な色で染め上げていく。
「カルラは本当にエロい体だっ! ほら、カルラの好きなペニスが射精してるよっ!」
ぱちぃっん!ぱちぃっ!❤❤❤❤
カルラの尻肉が真っ赤に染まっている。
「好き❤❤❤❤❤ あうっっ❤❤❤❤ あ、あ、またくるっ!❤❤❤❤いくっ、ああっ!❤❤❤❤これっ!受精きたっ!❤❤❤❤きたきたっ!きたあああ!❤❤❤❤」
カルラの膣が最後に激しく脈動すると同時に、背筋が強く反り返り、ぷしゅぷしゅと潮を噴き出し、俺の下腹部を激しく濡らしていく。強烈なほど乱れたカルラの姿だった。