子持ち人妻のカルラ・イェーガーを救った俺はカルラと結婚し孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「んっ……❤❤❤んっ……❤❤❤んんっ……❤❤❤んぅ……❤❤❤んぅ……❤❤❤❤んぅ……!❤❤❤❤❤」
ズンと突くとカルラの体が上下し、苦悶で顔を歪め、縋りつくかのようにギュッと抱きつかれる。マンコもキュンキュン締め付けてきて、ペニスから精液を絞り出そうと蠢いているのがわかる。
一突きするたびにカルラと身も心も繋がっていく――そんな気がした。
「んっ、んっ、❤❤❤❤んっ、❤❤❤んんっ❤❤❤❤、あん、あん❤❤❤❤❤あん、あんっ❤❤❤❤❤!」
カルラの声音が変わった。実に色っぽい声である。
「あん、❤❤❤あん、❤❤❤❤❤あん❤❤❤、あんっ、あぁんっ!❤❤❤❤んんんー❤❤❤❤❤❤」
カルラとキスもして味覚も楽しめる。
乱れる女性の姿は美しい。画面の中のAV女優とは全く違う。生リアルなカルラの反応にペニスはガッチガチ。もうすでに何度も射精したというのに、すぐに暴発してしまいそうだ。
「んっ、❤❤❤❤❤んっ、んっ、❤❤❤❤んっ、あっ、あっ、あ❤❤❤❤、あんっ❤❤❤❤❤!」
「カルラ!」
「あんっ❤❤❤❤貴方ぁ?❤❤❤」
「声可愛いよカルラ。」
「あぁんっ!?❤❤❤」
今のエロい声が自分の口から出たことに気付き、パッと口を塞ぐ。
抽挿を繰り返す。
「んっ、んっ❤❤❤❤、んっ、ん❤❤❤❤っ、んぅっ!❤❤❤❤❤❤」
手で口を覆っても声が出るようだ。恥ずかしいのか膣がキュンキュンと締まる。
「うっ、うっ❤❤❤❤❤、うっ、う゛っ、うぅ、うぅ~、う゛ぅ~っ!❤❤❤❤❤❤」
思わず抽挿が激しくなって、カルラの声も大きくなってしまう。
「あっ!❤❤❤❤ あっ! あっ! あぁんっ! あぁ~っ!❤❤❤❤❤」
身を捩って快感に叫ぶカルラ。
ヌチュ、ヌチュ、グチュ、❤❤❤❤❤ヌチュ、グチュ、グチュ!❤❤❤❤❤
俺のペニスとカルラのマンコが繋がる卑猥な水音。
パン、パン❤❤❤❤❤、パン、パン❤❤❤❤❤、パン、パン!❤❤❤❤❤
腰同士がぶつかる乾いた音。
「んうっ!❤❤❤❤ あっ!❤❤❤❤ あっ! んっ! んっ!❤❤❤❤❤ んぅ~!❤❤❤❤」
堪えきれない快楽の嬌声。
俺と彼女で音が混じり合う。
「ぐっ! 俺、そろそろ出そう!」
「うん! 出して!❤❤❤❤ 私の中に出してぇ!❤❤❤❤❤❤❤」
逃がさないと言わんばかりに、俺の体に絡みつく美脚。
だいしゅきホールド。 最高だ。
中出しして欲しいという彼女の強い意志と決意に、俺の心の中に棲む獣が歓喜の咆哮を放つ。
絶対に中出ししてやる。 カルラを孕ませたい。
カルラを幸せにしてあげるんだ。
膣内射精する気満々の俺は、抽挿をラストスパートへ。
歯を食いしばり、欲望を一心不乱にぶつける。素早く激しい突きによって飛び散る汗。
膣の中でペニスが太く、硬く、熱くなる。ガッチガチに膨らんだ。
「あぁっ!❤❤❤ 激しい!❤❤❤❤ 激しいのっ! すごい❤❤❤❤❤! なにこれっ!貴方ぁ~~~!❤❤❤❤❤❤」
「カルラ!」
俺と彼女の視線が交差した。心が一つになった――その瞬間、
「イクぞ! 出る! 孕め!」
「あっ、あぁ~っ❤❤❤❤❤、あ゛ぁぁぁあああああああああああっ!❤❤❤❤❤」
ドピュピュ!❤❤❤❤❤ ドピュッ! ドピュッ! ドピュドピュッ!❤❤❤❤❤❤❤