今回は【推しの子】から【黒川あかね】の話をお送りします。
前回はイチャイチャ系の話を投稿しましたが、今回はレイプ系の話をお送りします。
果たしてどんな風に犯されるのか。
早速本編スタートです!
黒川あかね
「どうぞあかねちゃん。飲み物取ってくるからちょっとだけ待っててね」
「そんなお構いなく」
「いいからいいから」
今回、黒川あかねは先輩の男性役者から次の舞台に役立つであろう過去の舞台の映像を見せてもらう為に男の家へと訪れていた。
「○○さんの部屋凄いですね。これ全部映像関係のDVDやBDですか?」
「そうだよ。過去に自分が出演した作品や俺が気に入ってる作品。演じる役の役作りの為に集めた物まで色々な作品が置いてあるんだ」
「へぇ、そうなんですね」
男の部屋にはベッドの他に大きなテレビの両サイドに大きな棚があってそこには様々なDVDやBDが並んでいた。
「はいどうぞ」
「ありがとうございます」
あかねは男からコップに入った冷たいお茶を受け取るとそれを飲んだ。
「それじゃあ飲み物でも飲みながら舞台の映像を観ようか」
「はい」
そうして映像が再生されると2人でベッドの上に並んで座りながらそれを観ていた。
映像が再生されて数十分後・・・・
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「あかねちゃん?顔赤いけど大丈夫?」
「だ、大丈夫です・・・・」
あかねは頬を赤く染めながら吐息を漏らしていた。
「(どうしたんだろう・・・・身体が、熱い・・・・)」
「(どうやら効いてきたみたいだな)」
男が先程あかねに渡したお茶には媚薬が混ぜられていてその効果が表れ始めていた。
「あかねちゃんホントに大丈夫? 少し休憩しようか?」
「は、はい・・・・」
男は映像を一時停止すると再びあかねの左隣に座って彼女の右肩に右手を置いた。
「んっ!」
「どうしかしたかい?」
「な、何でもないです・・・・」
男があかねの肩に手を置くとその瞬間にあかねの身体はビクッと反応し、明らかに媚薬の効果がでていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
男はあかねの肩に置いた右手とは逆の左手をゆっくりと動かしてその左手で彼女の右胸に触れた。
「あっ・・・・ハァ・・・・」
「(あかねちゃん気づいてる? いま君、胸を触られてるんだよ)」
男はあかねの着ているYシャツの上から彼女の胸を揉むと間にブラの感触があるが、元々胸が大きかった事もあるのかYシャツとブラ越しでもプニプニとした柔らかい感触が男の左手に伝わっていた。
「んっ・・・・あっ・・・・」
男はあかねの身体を抱き寄せながら胸を揉み続けた。
「(なにこれ・・・・頭がボーッとする・・・・)」
あかねは朦朧とした意識の中で何が起きているのか把握しようとするが媚薬による影響で上手く思考が回っていなかった。
「(やっぱりあかねちゃんは良いなぁ。これまで抱いた子達の中でもトップクラスだよ)」
男はこれまでにも今回のあかねと同じ様に何らかの理由を作って自身の家に招き入れてそのまま何人もの女の子達を抱いてきた常習犯だった。そんな男が次に目をつけたのがあかねで今回の行動を起こしたのだ。
「あかねちゃん熱そうだね・・・・少し涼しくしてあげるよ」
そして男はあかねが着ているYシャツの胸元のボタンだけを外して少しだけ開くとシャツの隙間から彼女の胸の谷間とそれを覆っている黒いブラが見えた。
「へぇ。あかねちゃんのブラの色って黒なんだ」
男はYシャツの隙間に左手を入れるとそのまま自身の手をブラの中に入れて直接あかねの生乳に触って揉み始めた。
「あっ・・・・ああっ・・・・」
「いいねあかねちゃん。これならAV女優も夢じゃないよ」
男はあかねの弾力ある胸を揉む度に身体は【ビクッ!ビクッ!】と反応していて吐息を漏らしながら感じていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「あかねちゃ〜ん。聞こえてる〜?」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「反応なし。これなら大丈夫かな」
あかねの反応を確かめた男は彼女をベッドの上に仰向けで寝かせると彼女のネクタイやYシャツのボタンを全て外して開くと先程までは少ししか見えていなかった黒いブラが完全にその姿を現し、続いてスカートも捲られた事でブラも同じ黒いパンツも露わになった。
「良いよあかねちゃん。とても綺麗だ」
男はそう言いながらあかねの背中に手を入れると彼女のブラのホックを外してそのブラを上に持ち上げると彼女の大きな生乳が露わになり、男はあかねの胸を両手で揉みながら彼女の乳首を舐めたり吸ったりした。
「あんっ・・・・ああっ・・・・」
それに対してあかねも敏感に反応し、乳首を舐められる度に彼女の身体はビクビク震えて徐々に乳首も勃起していった。
「(何これ・・・・もしかして私・・・・エッチ、しちゃってる?)」
あかねは自身が与えられている快楽から自分が抱かれている事に気づいた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・○○さん・・・・ダメ、です・・・・これ以上は・・・・あんっ・・・・」
「あれ? もしかして意識戻っちゃった? 凄いねあかねちゃん。大抵の子は最後まで意識戻んないんだけどなぁ・・・・やっぱり君は凄いな」
しかし男はここで止めるつもりなど微塵もなく、今度はあかねのパンツの中に指を入れてクリや恥部を直接触った。
「んんっ!?」
あかねはビクッと腰を浮かせたと思うとすぐに腰を下ろして男が恥部などを指で弄っていると太ももをモジモジさせたりして悶えていた。
「あっ・・・・そこは・・・・ああっ・・・・(やだ・・・・何か、変な気分・・・・)」
あかね自身も男の出際と媚薬の効果で脳内が快楽に支配されつつあり、次第に男が弄っている彼女の膣内からクチュクチュと中から濡れている音が聞こえてきた。
「大丈夫だよあかねちゃん。痛くしない様に気をつけるからもっと気持ちよくなって良いんだよ」
「気持ちよく?」
「そう。すぐに気持ちよくしてあげるからね」
「それってどういう・・・・んふっ!?」
男はあかねの恥部を弄りながら彼女の唇にキスをした。
「んんっ・・・・んちゅ・・・・んふぅ・・・・んっ・・・・」
あかねも最初は驚いていたが徐々に慣れていった。
「(あっ・・・・このキス・・・・ダメだ・・・・力、抜けちゃう・・・・)」
仰向けに寝ていたあかねは曲げていた膝は力が抜けてピンと伸び切ると男のキスに抗う事も出来ず全て受け入れてしまっていた。
「んんっ・・・・ぷはっ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・」
男が唇を離すとあかねの顔は瞳が虚ろで完全なトロ顔状態となっていた。
「いい感じだ。んじゃ、そろそろ入れますか」
そんなあかねの姿に興奮した男の肉棒は既にギンギンに勃起していて、我慢出来なくなった男はあかねのパンツを脱がせると既にびしょ濡れになっている彼女の膣内に肉棒を挿入した。
「んああっ!」
「あれ? もしかして入れただけで軽くイッちゃった?」
「あっ・・・・あうっ・・・・」
「(まぁ媚薬も効いてるみたいだし無理もないか)・・・・大丈夫大丈夫。すぐに気持ちよくしてあげるから」
「ダメ・・・・そんな・・・・動かないで・・・・ああっ・・・・」
男が腰を振りピストンを開始すると男の股間とあかねのお尻がぶつかる度に『パン! パン!』と大きな音が部屋中に響き渡っていた。
「(嫌だ・・・・これ、これダメ・・・・おかしくなる・・・・私、おかしくなっちゃう・・・・)」
あかねは腰を左右に回転させながら動かして悶えていたので男はあかねの腰を両手で押さえて動けない様にするとピストンを更に加速させた。
「ううっ・・・・ああっ・・・・ダメ! ダメダメダメダメ! ○○さん止めて! お願い! お願いだから止めてください!」
「いやダメだ。あかねちゃんのナカ、めちゃくちゃ締め付けてきてマジで気持ちいいから止められない。てか止めたくない」
男は肉棒があかねの膣内で締め付けられてそれが気持ちよくてピストンを止めずにいた。
「あああっ・・・・くる・・・・何かきちゃう!」
「そうだイケ! イクんだあかねちゃん!」
「あああっ! あああっ! イク! イッちゃう! イッく〜〜〜〜っ!」
あかねは絶頂を迎えると舌を限界まで伸ばしたまま身体を仰け反らせていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「さて、俺はまだイケてないし、楽しい時間はまだまだこれからだよあかねちゃん」
「へ?」
その後も男はあかねの身体を抱き続けた。
「あっ、あっ、あっ・・・・」
あかねを四つん這いにした男はそこからバッグの体勢でSEXをしていた。
「どうだあかねちゃん。気持ちいいだろ?」
「ああっ・・・・き、気持ちよくなんて・・・・ないです・・・・んああっ!」
「そうかい? ならもっと気持ちよくしてあげるよ」
続けて男はうつ伏せになっていたあかねの身体を起こすと男がベッドの上で座っているのに対してその上にあかねの膣に肉棒を挿入しながら座らせる事で背面座位の体勢でSEXを続けた。
「(あんっ・・・・何? 何これ? 硬いのが奥に当たって・・・・凄く、気持ちいい?)」
「ほらほら! ドンドンいくよ!」
「んあああっ! 待って! 待ってください・・・・これ、これは・・・・あんっ!」
男はピストンをしながら両手であかねの胸を背後から揉み始めた。
「下と上からの同時攻撃だ。流石のあかねちゃんもこれには耐えられないだろ?」
「あっ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・(気持ちイイ・・・・気持ちイイ・・・・身体が熱くて・・・・何も考えられなくなっちゃう・・・・)」
あかねは胸と恥部を同時に責められて一気に快楽を与えてられた事で頭の中がフワフワしてその時の彼女にはもう難しい事は何も考えられなくなっていた。
「あんっ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・ハァ・・・・」
それからあかねは両手で必死に自身の胸を揉み続ける男の手を振り払おうとするが次第に彼女の手から力が抜けてあかねの両手がダランと下がると最早いまの彼女はただ男とのSEXを受け入れるだけの存在になっていた。
「(ごめん。アクア君・・・・私、もう・・・・)」
「どうあかねちゃん? 気持ちいい?」
「んっ・・・・あっ・・・・はい・・・・き、気持ちイイ・・・・気持ちイイです・・・・ああっ!」
「そうそう。そうやって自分に正直になれば良いんだよ」
「んあっ!」
男が腰を動かすとあかねの膣奥に肉棒が直撃して彼女の身体を刺激した。
「んじゃ次はあかねちゃんが上に乗って」
「んっ、あっ・・・・」
「そうそう。そしたら今度は自分で入れてみようか」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「そしたらここからはあかねちゃんの好きに動いて良いよ」
「好きに?」
「そう。あかねちゃんが気持ちよくなれる様に自由に動いてごらん?」
「(自由に動く・・・・)」
それから数分後、男はベッドの上で仰向けになるとあかねは男の指示通りにその上に跨って自ら肉棒を恥部に挿入して騎乗位の体勢であかねは腰を前後に動かした。
「んっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
あかねは自ら腰を前後左右に動かす事で大きな胸は上下に弾み、腰の動きはとてもいやらしくて彼女の身体は何度もビクビク震えてとても気持ちよさそうにしていた。
「んんっ・・・・あんっ・・・・」
「(良いね良いね。あの黒川あかねが俺の上で自分から腰を振ってSEXしてるとか最高の眺めだ)」
男はあかねが自分の意思でSEXしている事に興奮しながらそんな乱れる彼女の姿に興奮していた。
「どうあかねちゃん。気持ちいい?」
「ああっ・・・・気持ちイイ・・・・気持ちイイ・・・・」
「じゃあ何処が気持ちいいのか教えてくれるかな?」
「っ・・・・あっ・・・・あそこ・・・・」
「あそこじゃわからないよ? ほら、ちゃんと言葉して言ってごらん?」
「・・・・お・・・・」
「お?」
「お、お○んこ・・・・お○んこ、気持ちイイ・・・・です・・・・あんっ・・・・」
「はい。よく言えました。それじゃあご褒美だ!」
「んあっ!」
男は下から腰を動かす事で突き上げられた肉棒があかねの膣奥に直撃してピストンを開始する。
「(ああっ、私、言っちゃった・・・・でも本当に気持ちイイ・・・・もう、何も考えられない・・・・)」
あかねは自身の気持ちを口に出した事で最後のブレーキが壊れたのかそれからの彼女はとにかく気持ちいい快楽に流されていった。
その後もSEXは続き、今のあかねはもう感情を抑える事なくSEXの虜になっていた。
「あっ、ああっ、あ゛〜〜っ!」
「(ふぅ、こうなったらもうこっちのもんだ。このまま気の済むまであかねちゃんを犯し続けてやる)」
男はあかねを仰向けに寝かせて正常位でSEXしていた。そんなあかねの表情だが瞳は虚ろで舌を出してそこには舞台やTVで見せていた綺麗で凛とした姿はなく、今のあかねはただSEXによる快楽を堪能しているだけの女と化していた。
「さぁあかねちゃん。この後はどうしてほしいか言ってごらん?」
「あんっ、お○んこ・・・・もっと、もっと突いてください・・・・」
「ふふっ、仰せのままに」
男は腰を振って激しいピストンを再開する。
「ああんっ! 気持ちいっ・・・・イク! イっちゃう!」
「良いよあかねちゃん。俺もそろそろイキそうだ。だから一緒に」
「あっ、イクイクイクイク!んあ〜〜〜〜っ!」
互いに限界迎えた2人はそれぞれ絶頂を迎えるとあかねは再び身体を仰け反らせてビクビク痙攣を起こし、男はあかねの膣内に射精して肉棒を抜くと彼女の恥部からは男の精液が垂れてきていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
その後もSEXは続いて数時間が経過した時には外はすっかり夜になり、SEXを終えたあかねは両手両足を呼ばしてうつ伏せに倒れていて顔は枕に隠れて表情までは覗けなかった。
「ふぅ・・・・凄く気持ちよかったよあかねちゃん。これからも時々呼ぶからさ」
カシャ!
男はあかねの裸をスマホのカメラで撮影した。
「今後ともよろしくね」
男はうつ伏せのあかねの頭を優しく撫でるとその時のあかねは自分がしてしまった事への後悔とアクアへと謝罪の気持ちでいっぱいだった。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
因みに次回はイチャイチャするのかレイプ系になるのかはまだ未定ですが次回は遅くても来週中には投稿する予定なので楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
それではまた次回!
ー追記ー
先程、新たな挿絵イラストを活動報告欄にて投稿しました。良かったらそちらも見てもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=334953&uid=251797
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