そしてお久しぶりです。
この話は元々【ヒロイン睡姦集】の方で投稿していたのですが、改めて読み直してみるとあんまり寝てないな。寧ろこっちの小説向きなのではと思ってこちらでイラストを新しくして再投稿する事にしました。
内容は媚薬を使ったレイプです。
井ノ上たきな
「さぁ、お前達が何者か教えてもらおうか?」
「くっ!」
たきなは犯罪組織を壊滅させる任務の最中に背後から襲われるとそのまま捕まってしまい、敵の拠点で拘束されてしまっていた。
「さぁ答えろ! そうしたら命だけは助けてやる」
「お前達に教える事なんて、ない!」
「そうかよ。んじゃあ大人しく消えてもらうしかねぇな」
そう言って組織のボスはたきなの首元にナイフを突きつけた。
「まぁ待てよ」
「ボス?」
そこへ組織のボスがメンバーを止めた。
「なんだよ」
「折角だ。前に裏ルートで仕入れたこの媚薬がどのくらい効くのかコイツで試そうと思うが、異論のある奴はいるか?」
ボスが持ち出したのは以前組織が裏ルートで入手した媚薬で、その効果が強力だというだけでどれほどのものかはまだ誰も知らなかった。
そしてボスの意見に反論する者などいるはずもなく、その意見は採用された。
「い、イヤッ!」
そしてボスは媚薬の液体を注射器に移すとそれをたきなの手首に注射した。
「さぁて、コイツの効果がどれくらいで現れるのかじっくり観察させてもらうとするか。おい! この娘をちゃんと見張っとけ! んでもって何か変化が起きたらすぐに知らせろ!」
『押忍!』
そうしてたきなが媚薬を注射されて3時間が経過した。
「(ハァ・・・・ハァ・・・・身体が、熱い・・・・)」
薬の効果はほぼ全身にまわるが、たきなは頬を赤く染めつつも必死に耐えていた。
「どうだ様子は?」
「はい。薬は効いてるみたいなんですが、中々素直にはならなくて・・・・」
「ほう? 随分と頑張るじゃねぇか。ほれ・・・・」
「っ!?」
ボスは両手でたきなの胸を鷲掴みした後にゆっくりと彼女が感じられるように胸を揉んだ。
「あっ・・・・んっ・・・・ハアッ・・・・」
「どうだ? 気持ちいいだろ?」
「んんっ・・・・き、気持ちよく・・・・ない・・・・」
「けっ! そうかよ。まぁその頑張りもいつまで続くかみものだな」
そう言ってたきなの監視を部下に任せるとボスは部屋を後にした。
それから更に数時間が経過した。
「(あぁ・・・・ダメ・・・・頭がぼぉーっとして・・・・何も、考えられない・・・・)」
たきなの瞳は虚な状態で思考も殆ど機能していなかった。
その証拠に閉じていた両足は開き、それによってスカートの中から水色のパンツが露わになっているが、今のたきなはそれを気にする余裕もなく少しずつ意識が朦朧していった。
「おうおうだいぶ出来上がってるじゃねぇか。それじゃあ仕上げといくか」
そう言ってやって来たボスはナイフでたきなのパンツを切って露わになった恥部を指で触って刺激した。
「んんんんんっ!?」
たきなは当てられた直後に腰を軽く浮かせてビクビク震わせていた。
「おぉ良い反応するじゃねぇか。そら、ドンドンいくぜ!」
「んあああああっ! (ダメ! これはダメ! き、気持ちイイイイイイ!)」
たきなの思考回路は突然襲われた快楽に抗う術はなくただただ送られ続ける快楽を受け続けるしかなかった。
そしてボスはたきなの制服のリボンを解いてボタンをいくつか外して開くとパンツと同じ水色のブラが露わになり、ボスは右手で恥部を刺激して左手で制服の中に手を入れてブラ越しに胸を揉んだ。
「ほらイケ! 散々放置されて溜まっんだろ? とっととイッちまえ!」
「イッ、イクッ! イグウウウウウウウッ!」
ボスが両手を離すと、たきなは拘束されたまま身体を仰け反らせで派手に潮吹きしてしまう。
「あ〜らら、盛大にイキやがってそんなに気持ち良かったのか・・・・ん? お〜い」
「・・・・・・・・」
ボスがたきなの頬を軽く叩くがたきなは目を瞑り全く反応しなかった。
「ダメだコイツ。今ので気絶しやがった。まっ、それならそれで勝手に楽しませてもらうとするかね」
そう言いながらボスはたきなのブラを捲り上げると彼女の生乳が露わになった。
「へぇ、綺麗な肌じゃねぇか。これなら楽しめそうだ」
そう言ってボスは先ほどから勃起していた自身の肉棒をたきなの恥部に挿入して正常位の体勢でSEXを始めた。
「んあっ・・・・ああっ・・・・」
「良いねぇ。やっぱり女の身体は最高だ」
ボスはピストンしながらたきなの胸に触ると触れて伝わってくる柔らかな感触を堪能しながら肉棒を締め付ける彼女の膣内の感触も同時に味わっていた。
正常位でのSEXを味わったボスはたきなの身体をうつ伏せにして今度はバックから挿入してSEXを再開する。
「んんっ・・・・えっ? なにっ!?」
「おっ? 起きたか? 勝手に気絶してたから楽しませてもらってるぜ」
そんな中でたきなが目を覚ますとボスは逃さんと言わんばかりにピストンのスピードを加速させる。
「あんっ・・・・んっ・・・・あぁあっ!」
「どうだ? 本当は気持ちいいだろ?」
「い、言ったはず・・・・気持ちよくなんて・・・・ああっ!」
たきな自身強がってはいるが媚薬の効果がまだ残っていた為、身体がはっきりと抵抗できずにいた。
「あぁっ・・・・やっ・・・・激しっ・・・・んあっ!」
「ほらほら認めろよ。気持ちいいんだろ? そうなんだろ?」
「ああああっ・・・・あっ・・・・だめえ・・・・イッ・・・・イクッ・・・・ああっ!」
背後から突かれ続けて快楽に耐えきれなくなったたきなは枕に口を押し付けて大声が聞こえない様にしながら身体をビクビク震わせた。
「〜〜〜〜〜〜ッ!」
「おっ? イッたか? イッたんだろ?」
「ハァ・・・・ハァ・・・・イッ、イッて・・・・ない・・・・」
「強情な奴だな。なら素直に認めるまで犯し続けてやるから覚悟しろよ」
「う、嘘・・・・ああっ!」
そしてボスはたきなの腰を持ってバックからのピストンを再開した。
「んああっ・・・・やあっ・・・・」
「そらそら認めろ! ホントはイッたんだろ? 正直に言え!」
「ああっ・・・・イッたっ・・・・あっ・・・・イッたからあっ・・・・もう、もうやめてぇ・・・・」
たきなは長時間の拘束によって既に気力も体力も限界を迎えており、ボスの事を拒む力は残っていなかった。
「そうかそうか!ならもう一度派手にイキせてやるぜ!」
「イヤ・・・・イヤだ・・・・イきたくない・・・・イきたくないのに・・・・また・・・・(イクっ・・・・また、イッちゃう・・・・)」
「そらっ! イケッ!」
「んあああああっ!」
ボスがたきなの膣内に射精するとたきなも腰を浮かせながら潮吹きをしてビクビク震わせていたがそれからすぐに浮いていた腰はベッドに降りてたきなは身体を痙攣させながら反応しなくなった。
「おい! おい! 起きろ!」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「ダメだコイツ。また気絶しやがった」
体力の限界を迎えたたきなは再び気絶しまうとボスは自身の射精とたきなの潮吹きで汚れたベッドから別のベッドを使う為に気を失ったたきなをお姫様抱っこして別の部屋に移動した。
その時、外は既に夜になっていて、ボスはたきなの制服を脱がせて全裸にすると再びたきなとのSEXに明け暮れた。
そして最後は最初と同じ正常位でのSEXを楽しんでいた。
「んっ・・・・ああっ・・・・」
ボスは足を開いたたきなの両足を押さえつけながら腰を振るスピードを上げていく。相変わらずたきなの反応はない。それでもボスはピストンをやめずに自身の快楽のままにSEXを続けた。
「あぁやばい!イックゥゥ!」
「あ、ぁ、ぁぅ・・・・ッ・・・・」
ボスは再びたきなの膣奥深くに押し込んだ亀頭を子宮口に引っつけ、射精を開始するとたきなの身体がビクンビクンと反応し、喘ぎ声が零れ出ていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・さて、本題のコイツに関する情報は他の奴らに任せるとするか・・・・」
そう言ってボスは着替えるとベッドの上に全裸で放置されたたきなを残して部屋を後にした。
今後も投稿は続けていこうと思っているので気長に待っていてもらえると幸いです。
そしてヒロイン睡姦集の方も最近古いイラストをリニューアルしました。
これで全てのイラスト有りの話が綺麗なイラストになったのでそちらも読んでもらえたら嬉しいです。
下にURLを貼っておきますので気になる人がいたら読んでみてください。
よろしくお願いします。
https://syosetu.org/novel/252047/
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