※この作品はR-18です。

絶望転生   作:出目金

11 / 30
投稿遅れてすみません。考えていた構想を作り直していました。次から遅れないようにします。 




ママ!恋人宣言、修行時々緑なあのコ

「ロディ♡ママもうこんなに濡れてるの!だからスグに入れても大丈夫よ♡」

 

ゼニスはスグにでもロディに愛してほしく懇願するがローグは小さく首を振りゆっくりとキスする。

 

「母様、焦らないで下さい。母様との初めてをゆっくり楽しみたいので♡チュッ」ムニュ

 

ゼニスにキスをしながら胸を揉み乳首を乳輪を撫でていく。ゼニスはもどかしさに身をよじり更に愛液が溢れてきた。

 

「ウッ!アッ、ハァ♡んっ!ロディ、気持ちいいわ。」

 

「ならコッチは、チュパチュパ!」

 

乳搾りの様に乳首を舐めるとあっと言う間に母乳が溢れ、ローグの口内を満たす。

 

「ん〜〜♡ロディは本当にママのミルクが好きね♡フフフ、いい子いい子♡いっぱいチュッチュッしてね。昼間はノルンにしかあげられないけど、2人の時はロディも沢山召し上がれ♡」

 

吹っ切れたゼニスは此処ぞとばかりにローグを子供扱いしてくる。だがローグはそれ以上の立場を欲していた。

 

(悪いけど母様、今夜で全部終わらせるよ♥母様の一番は俺だって刻んであげるから!)

 

人は欲深な生き物だ一つが手に入ると次が欲しくなる。ローグはゼニスとの関係を更に深い物にしたくなった。パウロよりもルーデウスよりも自分が彼女の一番になると。

 

 

それからイチャつきながらゼニスとのセックスは進んでいくがローグは乳やキス、フェザータッチばかりで肝心の腟内や陰核には触れず、ゼニスは不思議がったがとうとうその時が来た。

 

「お待たせしました母様、入れます!」ヌルヌルグニュ

 

「あっハァ〜〜!コレがロディのオチンチン♡大っきい。」

 

ローグはゆっくりと馴染ませるように挿入し、小刻みに揺らしながらゼニスの腟内の弱点をスリ始めた。

 

「クッ!アアア、ロディ遠慮なく♡ヤッ!やって良いのよ。ママの中でドビュドビュ射精していいのよ♡」

 

 

「…………射精して良い?違うだろ母様♥射精してください…だろ?」

 

「えっ?ロディ、どうしたの」

 

先程まで甘えてきた愛する息子が豹変した。ゼニス背筋に冷たい物を感じた。

 

「フフフ、母様が立場を理解出来る様に新しいマッサージを考案したんですよ。えいっ!」

 

可愛いらしい掛け声だがゼニスへっと声を漏らす。

 

「あの、ロディ?コレは?」

 

「大丈夫だよ母様…違うな、大丈夫じゃなくなるから母様♥」

 

暫く下腹部を擦ると徐々にゼニスの顔は赤らみ息も上がってきた。

 

「ロッ!ロディ、何をしてるの?私の子宮が動いてるの?」

 

そうローグはゼニスに新たな快楽マッサージを使い子宮を下ろしていた。それだけでなく子宮に流された魔力により細かな絶頂が絶え間なく続いていた。

 

「オ゙ッッオ゙ッッ♡コレ、ヤバッい!イクの、止まらニャイイイ♡オ゙オ゙オ゙オ゙ッッ、ロディ♡お願いチュ、チュいてえぇぇぇぇ」グチュグチュ

 

「フフフ、ゼニス様♡これで貴女は完全にロディの物になるのですよ。私と同じように♥」

 

リーリャの目は愛する人の喜びを享受する仲間の誕生に歓喜していた。

 

「では母様、俺の事好きですか?」

 

「しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡、だかりゃ」

 

「それは、パウロ師匠よりですか?」

 

「しょ!しょれは…」

 

「ふっ!」グリグリグニュ

 

「ホニョー♡♡♡♡♡♡」ガクガクガク

 

ローグは子宮口をグリグリと押し、ゼニスはイきそうになるが子宮口よりチンコをずらす。

 

「ふあ?なっ!ロディ♡どうして、何で?」

 

ゼニスは涙を浮かべ何故何故とローグに問いかけるがローグは子宮口に当たりそうになるとチンコをずらすそれによりゼニスの頭は快楽と悲しみでグチャグチャになっていった。

 

「うっうっ〜どうしてロディ?ママを虐めるの」ポロポロ

 

遂にゼニスは涙で顔を濡らす。

 

「俺は母様の全てが欲しい!一番になりたい♥男としても息子としても俺は母様を愛しているから!」

 

静かだがローグの言葉は決意に満ちゼニスへの愛を真っ直ぐにぶつけてきた。

 

(……アァ、私はまだ中途半端にこの子を見てたのね!心の中で優しいロディならパウロやルディを愛しても許してくれると、でも一番は誰かと言われれば分からない。…ダメね私、何時までも甘えちゃ!)

 

涙に濡れた顔を近づけゼニスはローグにキスをした。その顔には確かな覚悟があった。

 

「好きよ♡ロディ、パウロよりもルーデウスよりも貴方が一番好き♥」

 

「ッッッッッッ♥母様〜」ギュウ ドチュン

 

「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♥キッキターーーー!奥にーーー」♥♥♥

 

「ゴメンね母様♥辛かったよね!でも俺、本当に母様が好きなんだ。だからどうしても俺が一番になりたかったんだよ!」

 

「良いのよ♥ロディ、ダメなママのせいでゴメンね。♥でも大丈夫よ、コレからはロディがママの一番だから安心してチュウゥゥ♥」ギュウ

 

ローグを抱きしめ舌を絡ませていく。

 

「ねぇ母様♥俺、母様の中に入りたいんだ。ルーデウスやノルンが居た母様の中に俺も入りたい!」

 

ゼニスはローグの言いたい事を理解した。そして、子宮口がローグのチンコをパクっと咥えた。

 

「ロディ♥ママの中に帰ってらっしゃい!」

 

そして、ローグは子宮口に亀頭をあてがいぐっと押し込んだ。ズボッッと音が聞こえたと錯覚する2人。

 

「「アアア!♥♥♥♥」」ビクンビクン

 

2人は同時にイった。今までの快楽とは違い心の奥までジワリと愛が広がり、ゼニスの心の全てはローグで満たされていた!それまであったパウロやルーデウスへの思いは消え失せてしまった。

 

「ハァハァ、ただいま母様♥」

 

「ハァハァ、あひっ♥ハヒュ!お帰りなさいロディ、私の可愛い子♥」

 

そして、ローグはゼニスの子宮内に射精した。それも睾丸がギュルギュルと音を立て全てを吐き出し子宮の壁をビチャビチャと汚していった。

 

「オ゙オ゙オ゙ッッ!イギュイギューーー♥ホーーー♥アアアはっ孕みゅーー!ロディの赤ちゃん♥孕みゅーー♥」

 

「ア゙ア゙ア゙!とっ!止まんないーー♥射精が止まんないよーー♥キッキモチイイーー中出し最高ーー!もっとでっ出るーーーー♥」ビュルルーーーーー

 

長い射精が終わってローグは最後の儀式に移る。

 

「母様気持ち良かった?」

 

「ハヒッハヘッ!しゃいこーだよロディ♥」

 

「それじゃ、最後の誓いを立ててほしいな♥リーリャもいるしね」

 

「何をしゅるの?」

 

ローグは誓いの言葉をゼニスに囁きそれを此処で誓ってくれと言った。ローグは不安になりゼニスを見つめると

 

「♥♥はぁい、わかったわ、ロディ」

 

ローグのチンコを入れながら後から抱きかかえられリーリャに向けて誓いを立てた。

 

「私、ゼニス・グレイラットはローグレス・クレイブスタッドの母となりそして、恋人になる事を此処に誓い♥永遠の愛を誓います。」  

 

「おめでとうございます!ゼニス様♥」

 

「ありがとう!母様、コレはご褒美だよ♥」グッ キュッ

 

ローグはチンコで子宮を一突きしてクリトリスを摘むとゼニスはブルリと震え

 

「アッ……アハハハ♥イクのオ゙オ゙、でちゃ!ウッ」ブル

 

ショワショワとゼニスは床を尿で汚していき、やがて開放感と幸福に満たされ眠るように気絶した。

 

それからリーリャとも激しく絡み合い、途中で目を覚ましたゼニスも混ざり3Pに発展した。

 

「チュパチュパ♥ちょっとリーリャ、私にもロディの金玉ペロペロさせなさいよ。」ペロジュロ

 

「んぼっちゅぼ、ぷはぁ~!まだダメです。此処は大切な赤ちゃんの素があるのでもう少しフェラが上達してからにして下さい。」コロコロ チュボ

 

「2人とも♥アッ!話しながらはダメだって、アアア」

ビュルビュル

 

「フフフ、ロディは本当にフェラに弱いですね♥」

 

「でもそういう姿も可愛いくて好きよロディ♥」

 

それからは理性はなくなりどれだけ気持ちよくなれるかしか頭になかった。

 

「アアアーー♥ゼニス、なにオ゙オ゙オ゙オ゙オ゙」ビクンビクン

 

「リーリャは、此処が弱いのね♥えいっ」

 

「オ゙ボォ゙ォ゙ォ゙ォ゙あ♥♥♥♥♥」

 

「そうだよ母様♥腟内の上のザラザラの所を指をぐっと当てるとスグにイッちゃうから♥それと一緒にハム」モチャモチャ

 

「アヒィーーー♥ロディーー!お姉ちゃんの弱点ンンン♥らめーーーー」ガクンガクン

 

「へぇ〜リーリャったら、澄まし顔してたのに乱れたらこんなになっちゃうんだ?女の私でも興奮してきちゃうじゃないのね♥あ〜む」パクっ チュー

 

「ヘニョーーー、ゼニシュー♥しょこはロディのーーーダメーー♥」ブシャー

 

「フフフ、リー姉は意外とイジメると喜ぶよね!」

 

「へぇ〜、ロディの姉を自称する人がイジメられて喜ぶのねぇ〜変態リーリャ♥」

 

リーリャには先程してやられ黒歴史を知られた仕返しのつもりだったが、リーリャも負けてはいない。

 

「ハァハァ、ふっ!我が子の前で漏らし散らした人には負けますよ!お漏らしゼニス」

 

それから互いをいじり合い時にレズプレイ時に2人でローグを責めまくりやがて朝になり、3人はベッドの上で幸せな笑顔で眠っていた。ローグをしっかりと抱きしめながら。

 

 

ゼニスとリーリャを完全に手に入れたローグはより一層修行に力を入れていった。絶対に2人を守る!原作の様にはしないと。今日もパウロとの稽古に励んでいた。

 

「クッ!ハアッ、剣神流・音速の太刀!」

 

「水神流奥義・流」

 

初日にやられたパウロの技を水神流奥義で受け流しパウロの喉元に木剣を突きつけた。

 

「…フゥゥ、見事だロディ!俺の負けだ。」

 

「ありがとうございます!師匠。この水神流の技は俺には合っていたようですね。」

 

パウロから教えられた技、流は原作でもレイダや水神流の上位陣が使う技で魔術さえも受け流すカウンター技だ。簡易領域とも併用して使えばかなり使い勝手が良くなる。

 

「しっかし、良く説明だけで流を使えたな。俺は水神流はあまり合わなかったからその技は使えなかったからな。…嫌な思いでもあるからな。」

 

そうパウロは過去に水神レイダに叩きのめされているのだ。昔のパウロは才能があり大概の相手には勝てたが水神レイダに鼻っ柱を折られた、その時の技が流だ。

 

「ですが、俺には合っていたようですね師匠。これからも色々な技を教えて下さい!俺、もっと強くなりたいんです。」

 

「?……ははぁ!ロディ、お前最近やけに張り切ってるがそういう事か!」

 

「何がそういう事なんですか?師匠。」

 

「隠すなよ!お前、好きな娘が出来ただろ。」ニヤリ

 

「ッッ!えっと、それは!その」

 

「ハッハッハ、照れるなよ!構いやしねえよ。俺は別に恋愛禁止なんて野暮な事言わねえからよ!」

 

「はい、ありがとうございます師匠(すみません!師匠、付き合っている女性は貴方の奥さん達なんです)」

 

心で詫びを入れるとパウロは面白がりローグの肩を組み問い詰めてきた。

 

「それで、誰なんだ!ロディの意中の相手は。同い年の娘は村では少ないからな?まさか年上か、お前は人気あるからな。」

 

「アハハハ!」ドキドキ

 

「でもシルフィちゃんには手を出すなよ!家のルディの嫁になるんだからな。」

 

「勿論、ですよ。(貴方の嫁には手をだしました。ゴメンなさい)」

 

「よし!今日はここまでだな。」

 

「えっ!師匠、もう少しお願いしたいのですが。」

 

「すまん、これから見回りの時間でな、それにお前も最近追い込みすぎだぞ、たまには外で遊んでこいよ!」

 

確かに言われてみればブエナ村にきて一度も遊んだ事がないな。

 

(まぁ少し村を見て回ってみるかな)

 

ローグは村を回ってみる事にした。

 

(アニメではあまり村を詳しく見てなかったけど小さな雑貨屋、肉屋、野菜屋、少ないけど色々あるんだな)

 

暫く周っていると少し開けた空き地に子供達が集まっていた。だが何やら物々しい雰囲気だ。

 

「お前!魔術が使えるなんてやっぱり化け物だったんだな!」

 

「ッッッッ!」

 

「魔術が使えてもお前みたいな弱虫怖くねえよ!」

 

それはいつぞやの悪ガキ達とシルフィだ。ルーデウスがいなくなりまたイジメが再燃したようだが

 

(おっ、悪ガキその1が吹っ飛んだ。)

 

シルフィは魔術を使い悪ガキを撃退していく、シルフィはルーデウスがいなくても魔術の訓練は欠かさずつ行っていた。ただの子供がどうにか出来るものではなかった。だが

 

(コレなら放っておいても!ヤバ)シュバ

 

 

シルフィSide

 

僕はシルフィエット、幼馴染で大好きなルディに魔術を教わり楽しい日々を過ごしていたがルディは突然村を出ていった。

 

(パウロさん達は僕の為に村を出たって言っていたけどどうしてなのかな?)

 

パウロ達はお金の絡む話を子供のシルフィには聞かせられずシルフィの為と理由はぼかして話した。そのせいでシルフィは嫌な想像をしてしまう。

 

(ルディはもしかして僕の事嫌いになって!……そんな事ない。ルディは僕を嫌いになんてならない。)

 

自分に言い聞かせてみるがそれでも不安は拭えない。何時もの場所で魔術の訓練をしに向かっていると

 

「オイ、魔族!また一人で遊んでんのか?」

 

「お前魔術を使うんだろ、やっぱり化け物何だな。」

 

「…………」

 

「何とか言えよ!」

 

悪ガキ達は昔はスグに泣いてたシルフィがルーデウスといる間に魔術を覚え生意気になっていると聞いてまた虐めてやろうとしたが村の騎士の子供であるルーデウスは不味いと思い手を出せずにいたがルーデウスが村を出たと聞いてまた虐めにやって来た。

 

「チッ!もうお前を守る奴は居なくなったんだろ。生意気何だよ。」

 

「別に、もう君達なんて怖くないよ。」

 

淡々と返すシルフィに腹を立てた一人が今のシルフィが気にしてる事を言ってしまう。

 

「へっ!あのルーデウスもお前といるのが嫌になって逃げたんじゃないのか?」

 

「ッッッッ!うるさい」ビュオ

 

シルフィは初級の風魔術で悪ガキを一人吹き飛ばした。そして、悪ガキ達の一人が何と剣を抜いて襲いかかった。コレにはシルフィも予想外に固まり

 

(アッ死ぬ!アァ、会いたいなルディ)

 

ルーデウスとの思い出が頭をよぎり目を閉じた。 

 

「流石にやり過ぎだろ?クソガキ!」

 

何時までもこない痛みに目を開くと大好きな彼が剣を弾きシルフィを守る様に立っていた。あの日、自分を助けた時の様に。

 

「えっ!ルディ」

 

「なっ!何だよ!いなくなったんじゃ」

 

まだ何か喚いているクソガキにローグは殺気をぶつけながら

 

「失せろ!」ギン

 

「ッッッッッッ!ひい〜〜」

 

悪ガキ達は雲を散らすように逃げていった。

 

暫くの静寂が場を支配していたがシルフィが立ち上がりフラフラと近づきローグに抱きついてきた。

 

「えっ!ちょっ」

 

「ウッアアア!ルディ〜、どうして僕をおいていったのーー!もう何処にも行かないでよ!!!!」ポロポロ

 

ワンワン泣くシルフィにどう説明したら良いか頭を抱えるローグであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




作者は原作アンチではありませんが作った話を友人達に見せて感想を聞いた所、禪院直哉の称号を頂きました。あまりにも話が酷すぎると!

ザックリ説明
ルーデウスとエリス紛争地帯に転移してサバイバルをしますが人を殺す覚悟のないルーデウスはある傭兵団に入団。

下働きを条件にシーローン王国国境まで連れて行ってもらう筈がルーデウスの魔術に目をつけた団長が薬で眠らせ人質にしてエリスを脅迫、結果エリスは団の共用性奴隷になりルーデウスは逃走防止に両足切断、キレたエリスが暴れるが中級程度のエリスは数の暴力にやられ両腕を落とされ歯も抜かれる。

ルーデウスは魔力砲台として働かされるがエリスを回してもらえない下っ端団員のホモセックスの餌食になり精神崩壊。救いに来たギレーヌにも気付かずエリスを盾にされ身動きが取れないギレーヌを聖級魔術で殺害。

後に奴隷として市場に並んでいた所をロキシーに助けられ数年間の看病の甲斐なく死亡。

エリスも奴隷市場に並び、ローグに助けられたヒルダに発見され治療により持ち直すがルーデウス死亡報告に発狂して、引きこもりになるが見舞いに来たローグを見てルーデウスと呼びヤンデレ化してしまう。その後はローグに甘々ニャンコ嫁として静かな生活を送る。

他のキャラの要望があれば感想お願いします。


  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。