※この作品はR-18です。

絶望転生   作:出目金

17 / 30
前回でギレーヌは完全にローグの飼い猫になりました。しかも母や美人メイドの愛情はローグに攫われ、美少女幼馴染も陥落寸前、それで剣の師匠は完全飼い猫となりました。

今後も、性癖クラッシュ王女や脳筋おバカ魔王、淫乱祖母エルフ、幼女大帝、冒険者美人、美少女犬猫コンビ、ダブル美幼女妹、ツンデレ狂犬令嬢、剣術美少女コンビなどが現れる。

ルーデウスの未来はどうなる?ヒトガミの策略や龍神の動向など、ローグは幸せを掴めるか。


日々は過ぎ去り、ローグのピンクの日常

ギレーヌと別れて直ぐに1年が経ち冬を越えて春がやって来た。そして、嬉しいことが2つあった。

 

一つはローグの誕生日をパウロ達が祝ってくれた事、本来はカラが久しぶりに会いに来る筈が急用で来られなくなったがパウロ達がプレゼントを用意してパーティーを開きシルフィも来て祝ってくれた。もう一つは

 

「にぃ、にぃ」キャッキャッ

 

「にいちゃ!」ギュウ

 

ノルン、アイシャが1歳になり、喋り始めた!しかもローグを兄と認識して、これにはパウロは苦笑いゼニスやリーリャは嬉しそうにしていた。ローグはというと

 

「ッッッ可愛い♡」

 

滅茶苦茶デレデレになっていた。柔らかホッペをつついたりフワフワの髪を撫でたり、腕の中で眠る2人に妹愛が爆発していた。

 

「フフフ、アイシャはお兄ちゃんと結婚するのよねぇ♡」

 

「あら、ノルンだってそうよねぇ♡」

 

「ちょっとまったあ!確かにロディは家族同然で俺も男として認めているが結婚は話が別だ!ロディ、娘達が欲しいならこの義父を倒してからだ!」

 

「師匠、話が飛躍しすぎですよ。それに娘達って俺が2人を娶るの前提ですか?」

 

「俺を見ろ!嫁は2人でも問題ない!」

 

「アナタ!」ニッコリ

 

「…すみません」シュン

 

師匠がゼニスに締められ妹達を愛でながらの修行の日々は確かにロディを成長させていっていた。幸せを守るという意志がロディを強くしていく。

 

 

「ロディ♡今日も修行、頑張ろうね。」ムギュウ

 

最近のシルフィは村の男の子の視線を集める立場になっていた。その理由はローグの腕を抱く彼女の2つの果実にあった。

 

「フフフ、ロディのマッサージで大きくなってきたんだよ♡今じゃ誰も僕をイジメないし、この前なんかあのイジメっ子達、オチンチン抑えて逃げて行ったんだ!僕も剣術で鍛えてるから怖くなったんだね!」プルン

 

シルフィの果実は巨乳ではないが8歳の子供にしては大きく更に美乳で形も良い、子供の薄手の服を着れば胸元が開き年頃の男の子は皆意識してしまう。

 

「それに最近はロディも僕のオッパイ見てくれるし♡嬉しいな。」ムニムニ

 

「シルフィもオッパイ触られるの好きだろ♡」ムニュ

 

「アン♡///もう外では恥ずかしいよ。」

 

「じゃあ、2人になれる場所に行こうか」

 

「うん♡」

 

その場所は空き家になっていた場所をパウロが管理する事になりローグへの誕生日プレゼントとして自由に使っていいと言われ現在はローグの恋人達の愛の住処になっている。

 

「ロディ♡うわぁ~ガチガチだね♡」ニギニギ

 

「シルフィが可愛いすぎるからね、口でしてくれるかな?」

 

シルフィは受け身だが頼めばどんなプレイでも受け入れてくれる。最近ではフェラも覚えて更にエロくなっている。

 

「うん、あ〜む♡チュバチュプ♡♡♡レロレロ」

 

シルフィの小さな口では全部は咥えられないが気持ちの籠もった奉仕に柔らかなほっぺや唇で亀頭の部分を甘噛みしてくるテクは気持ちいい!

 

「ジュブ♡ジュブ!ジュロチュウゥゥ♡♡」

 

「アァァ、シルフィ出る!」ビュルビュル 

 

「ッッッ♡コクコク、ゴクリ♡プハァ、ご馳走さまロディ♡」

 

「♡♡♡シルフィ!」ギュウ

 

シルフィは目尻に涙を浮かべながら精液を飲み優しく微笑んでくれる。その健気な姿にローグは堪らず抱きしめる。

 

「キャッ♡ロディ、危ないよ」

 

「ゴメンよ、シルフィが好きでたまらなくなってさ。次は俺がシルフィを気持ちよくしてあげる。」

 

「きてぇロディ、僕のエッチな子供マンコいっぱいナメナメしてぇ♡♡♡」

 

シルフィの男を誘うテクはマジでヤバい!村の男達から守護らねばとローグは決意を固める。

 

「チュウゥゥ、レロレロ〜チュルチュル♡♡」

 

「ひゃわああ♡♡♡しょこ〜!イイィィ♡リョディーイク、僕♡イッちゃう〜」

 

「イッていいよシルフィ♡チュウゥゥ、レロレロ!ジュゾゾゾゾゾ♡♡♡♡」

 

シルフィの溢れ出る愛液を吸いクリトリスを舌で転がすとシルフィはあっという間に絶頂た。クネクネと腰をくねらし子供マンコがクパクパと口を開けている。

 

「フフ、シルフィの大事な処女膜♡ちゃんとあるね。」

 

「うん♡ロディに上げるんだもん♡僕の処女もらってくれるんだよね♡♡」

 

「ああ!だけど今はまだダメだ。もっと大きくなったらチンコで沢山シルフィの中に出してあげるから♡」

 

そして、ロディは舌をシルフィの腟内に入れ中を解すように舐めていく。

 

「ヤアァァァ♡♡♡にゃか〜僕のにゃかにロディが入ってきてる〜〜♡ウキュュュュ♡♡しょこ〜上のザラザラのほう〜♡♡アッアッアッ♡♡イクイクイクイクイキュ〜〜〜♡♡♡♡」ブルブルブル

 

シルフィは2度目の絶頂で腰砕けになったが彼女はまだ瞳に期待を宿していた。

 

「ねぇ♡♡♡ロディ、まだアレやってないよ〜〜♡♡♡僕も此処に精液欲しいの〜♡♡」

 

「ああ、一緒にイかなきゃ気持ちよくないからな」

 

ベッドで寝ながらシルフィと抱き合い彼女の股にチンコを挟んで動き始める。挿入出来ない2人の最高に気持ちいいセックスがコレでシルフィのお気に入りになっている。

 

「アッアッ、気持ちいい!コレしゅき〜♡チュッ」

 

「シルフィ、俺もチンコ溶けそうだ♡シルフィの太腿柔らかくてマンコも熱々でヌルヌルして気持ちいい♡♡チュッ」

 

「「レロレロ♡♡チュパチュパ♡♡♡チュウゥゥ♡♡」」

 

「はにゃ♡ロディ、オッパイも気持ちいいよ」

 

「フフフ、子供なのにこんな大きいオッパイきっと村のイジメっ子も触りたがるかもな。」 

 

「ダメ〜僕のオッパイは、ロディのなの〜他の人は絶対ダメなのぉ〜♡♡♡」

 

「ああ!全部俺のだからなシルフィ♡誰にも触らせない!ルーデウスにもだからな!いいなシルフィ」

 

「うん♡ゴメンねルディ、僕のオッパイもオマンコも心も、ぜ〜んぶロディのだから♡♡♡ふにゅ〜乳首ナメナメ気持ちいいよ」ペロペロ

 

「アッアァァ出る出る!シルフィ♡イクイク♡♡出る〜」

 

「ロディ、僕もイクーーー♡♡♡出してオマンコに出して〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡」

 

射精の瞬間ローグはチンコをシルフィのマンコに充てがい射精する。入れなくてもローグの射精はシルフィのマンコを満たしていく。

 

「ウニャーー♡♡♡あちゅいよ〜ロディの精液あちゅいよ〜僕のオマンコ、イクイクイキュ〜♡♡♡」

 

シルフィはイッている最中に再び絶頂して潮吹きまでしてみせる。

 

「アァァ♡♡ロディ、ギュッてして〜♡♡僕を離さないでぇぇ~♡♡♡」ギュッッッッ

 

シルフィは本当に抱き締められるのが好きだ、ルーデウスの件や普段忙しい両親に苦労をかけないように我慢をしている反動によるものだ。

 

「大丈夫だよ、シルフィ俺は此処にいるから♡」ギュウ

 

「ハァハァ♡ロディ、大好きだよ」チュウゥゥ

 

(シルフィとのエッチは癒しがあるよな〜♡気持ちいいだけじゃなくて心まで抱き締めてくれてるみたいだ。こんないい女を邪険にした未来ルーデウスはマジでクズだな!来たら俺が殺してやろうかな?)

 

悲報、未来ルーデウス死亡フラグ

 

 

それはローグ誕生日の翌日の昼下がり、リーリャと一緒に空き家の掃除をしていたローグは思いのほか速く掃除が片付きリーリャが入れたお茶を飲み休んでいると異変に気がついた。

 

「なっ、何だ!体が熱い。ハァハァ、グッアアア」ビキビキ

 

何とローグのチンコが勃起してしまった。普段の勃起など比にならないデカさになっていた。ローグがリーリャに目を向けるとイヤらしい笑みを浮かべていた。

 

「ハァハァ、リー姉?なにをしたんだ。」

 

「この媚薬をお茶に混ぜたのよ♡ロディ…姉さんね、この前のギレーヌさんを見て凄く興奮したの、でもロディは優しいから姉さんにアレだけの事は出来ないと思ったのだ・か・ら」

 

「この媚薬をギレーヌさんに送ってもらったの、コレが私からの誕生日プレゼントよロディ♡」

 

「フゥフゥ!」

 

「さぁロディ♡召し上がれ」ふぁさ

 

メイド服の下には色気と可愛らしさの黒と濃いピンク色の下着があり、ローグの性欲を高ぶらせていた。

 

「リー姉!ゴメン、多分今日は止まれなくなっちまうよ。」ギュウ

 

「キャッ♡良いのよロディ、アナタの金玉に詰まった欲望を姉さんに出しなさい。全部受け止めてあげるから。」

 

ローグはリーリャのブラを取りその巨乳を舐め始めた。するとリーリャがブルリと震えた。

 

「アッ、ヤッ♡来ちゃう!アァァ出ちゃう♡♡」プシャーー

 

リーリャの母乳が吹き出てローグの顔を濡らす、一滴も無駄にしたくないローグはリーリャの母乳を吸い始めていく。

 

「ジュルジュル、チュッチュウゥゥ♡♡ハァ、美味しい甘くて優しい味がするよリー姉♡♡♡俺、リー姉の弟になれて幸せだよ。」

 

「私もよ、アァァそこ強く吸って〜チュッチュッしてロディ♡♡フフフ、コッチもガチガチね。ほらシコシコ、射精しちゃえ!姉さんの手コキでいっぱい出しなさい。」

 

「ウッ!アアア、そんな!手に出るーーー♡♡♡ハアッハアッ、リー姉、俺出すなら中がいいよ。」

 

「フフフ、お姉さんの手コキ♡よくガマン出来たねぇ、えらいはよロディ♡でも、オマンコはまだダ〜メ♡えい」

 

リーリャにベッドに倒されたローグのチンコはリーリャの巨乳に包まれていた。柔らかいがハリのあるスベスベの肌がチンコを扱き上げる。

 

「ぐいぃぃぃぃ♡♡♡ダッ、ダメ!リー姉、今日は気持ち良すぎッッッアアア♡♡♡しゅごいぃぃ♡♡リー姉の乳マンコ、出る出るっっハァハァ」

 

「むぅ~、まだ出さないね♡じゃあ、コレはムギュー♡♡♡」

 

リーリャは胸を寄せ乳圧を上げてローグを攻め上げる、タプタプと胸が肌とぶつかる音が艶めかしい音楽となりローグの脳に響く。

 

 

「ぐぅぅぅ~、いっやだぁ♡♡リー姉に出したい、絶対オッパイでいかなっっっっ♡♡♡♡ひぐぅぅぅ!!」ドビュルルルル

 

「ブジュルジュルルルル♡♡♡レロ!レロ!レロ♡ジュル」チュルル

 

パイズリを耐えたローグに追い打ちフェラにより射精させて精液を搾り取っていく。さらに

 

「アアアアアア!リー姉♡金玉触らないで〜♡♡うぐぅぅぅ♡♡出てるからアアア!また出る〜」ドビュービュッビュッ 

 

「フフフ、レロレロ(ロディの弱点はみんな知ってるのよ、射精してる時に金玉マッサージされると堪らないのよね♡♡♡)」ムギュムギュ

 

「アアア、アガッ金玉やめ♡♡来る、また精液上がってくるぅぅぅぅ♡♡♡」ビュルルルルルル ドッピュ

 

金玉がギュルギュルと音を立て出来あった精液を絶え間なくリーリャの口に放たれる。やがて長い射精を終えるとローグは大の字で動けなくなる。

 

「大丈夫よロディ、今日は姉さんが全部やってあげるから♡よいしょ、ウッアアア。ロディのチンコ全部入ったぁ♡アッアッアッッッッ!」

 

リーリャの騎乗位によりローグは射精の余韻が覚めぬ間にチンコを扱き上げられ意識が戻る。媚薬による強烈な快感に慣れてきたローグが責めに転じる。

 

「随分気持ちよさそうだね♡でもやられっぱなしは嫌だからね♡ハム、チュウゥゥ」

 

「ウヒィィィィ♡♡ロディ、ダメよ今日は姉さんがあああ♡♡♡ひぃぃぃぃ♡子宮ダメーー!子宮マッサージーーはんしょくぅぅ~♡♡♡♡」ビクンビクン

 

先程とは打って変わりローグの責めにアヘ顔になり腹の上から子宮をコリコリと揉みほぐされる。

 

「リー姉は子宮責めが好きだよね〜♡じゃあコッチはどうなかな、えいっ」クリクリ

 

 

「お゙お゙お゙お゙♡♡しょれぇぇ~にゃに〜♡♡♡アアア、ロディ♡♡♡姉しゃんの赤ちゃんちゅくる場所、いたじゅら♡♡ほおおお!しにゃいれぇぇ♡♡♡」

 

 

「弟に媚薬盛って何言ってるの?悪い姉さんにはお仕置きだからね♡♡♡ここ凄い効くでしょ赤ちゃんの卵がある場所、いっぱいイジメてあげる。」クリクリ ゴリュ

 

「おにょオオオ♡♡♡卵クリクリらめぇ♡子宮モミモミらめぇ♡♡リョディーー、お姉ちゃんにょにゃか〜ひもひいい?」

 

腰が抜ける程の気持ちよさでもローグの為に腰を振り満足させようとする可愛い姉にローグのチンコはカチカチになる。

 

「オッホオ゙オ゙オ゙オ゙♡オッキイイ♡♡リョディのチンコ、オ゙ッオ゙ッオ゙ッッッンホオ゙オ゙オ゙♡♡♡イキュ〜〜♡」へにょ パタン

 

絶対したリーリャは耐えきれず、後ろに倒れ込んだ。顔は舌を出し白目を剥くアヘ顔状態だがローグは容赦なくピストンを開始する。

 

「ンホッッッ♡♡♡アギィィィィィ♡♡♡」

 

「はは、リー姉の下品な喘ぎ声♡ホントに興奮するよチンコに響いてもっとしたくなるよ!」ジュブジュブ

 

子宮や卵巣責めで下っていたリーリャの子宮口がローグの亀頭を咥え精液を吸い出しに来る。腟内は愛液が溢れ出てギュウギュウと竿を絞り子宮口は亀頭とキスをして精液を吸い出す。

 

「アッアァァ♡♡リー姉のマンコ精液絞り最高だよ。俺だけのリー姉、最近はパウロ師匠ともしてるだろ!どうなの俺と比べて」ドチュッッッドチュッッッ

 

「ヒギィィィ~!リョディのチンコがイイよ~♡♡パウロのチンコじゃダメ〜♡♡♡♡しょれに、最近は私がパイズリフェラ、すりゅと気絶しちゃうかりゃ♡オマンコにはいれられてにゃいにょ〜♡♡♡」

 

「それじゃあ、欲求不満姉マンコ♡気持ちよくさせないとね。ッッッッッッ出すよ!リー姉の腟内にニュルニュルマンコにでっ、出る〜〜♡♡♡」ドバババババ♡

 

ローグの射精は今までの比にならない量で濁流のような精液がリーリャに注がれ、あまりの量にマンコから溢れ出る。

 

「クッ、止まらねぇ!」

 

マンコから引き抜き、ドバドバと出る精液をリーリャの顔や体にぶっ掛けていく。それでも収まらない精液をリーリャの口に注ぎこむ。

 

「ゴボ、オ゙ボボボボ♡♡♡ゴキュゴキュゴキュ♡♡ぶっはあ!ゲッホ!ゲッホ」

 

ようやく射精が収まりスッキリしたローグはリーリャの背中を擦り謝ると

 

 

「ごっ、ゴメン!リー姉、やり過ぎた。大丈夫?」

 

「らいじょうびゅ!ッッッげ〜っぷ///イヤッ!!ロディ、違うの今のはッッッゲップ/////」

 

精液ゲップで恥ずかしさに顔から火が出る気持ちになるリーリャにローグは

 

「リー姉」

 

「ロディ///アアア、聞かないで」

 

「可愛い♡」

 

「えっ!///可愛い!そんなあんな下品な」

 

「そんな事ないよ!滅茶苦茶可愛い♡♡♡恥ずかしそうにしている姿なんて愛らしくてっっっリー姉!」ギュウッッッ

 

その後は精液ベタベタのリーリャと湯浴みをして精液と愛液で汚れたベッドを片付けたが、あまりの濃い精液はドロリとした半固形で中々落ち難く片付けは難航した。媚薬エッチは暫く封印する事になった。

 

 

リーリャとの媚薬セックスをした次の日の夜、ローグは生暖かい快感に目が覚めるとゼニスがローグの寝込みを襲いフェラをしていた。

 

(えっ!どういう状況だ、母様がなんで)

 

未だに目覚めたローグに気がつかず、じっとりと舐めしゃぶり金玉まで口に含みコロコロと転がしモグモグと甘噛みしていく。

 

「ねえロディ、ママね、少し寂しいのよ。ロディはどんどん強くなって、もうすぐママに甘える事もなくなるのかなって思うと寂しくなるの。」

 

「でも、男の子はあまり構い過ぎたら母親を嫌っちゃうでしょ、だからこうしてひっそりロディを甘やかしたくなるのよ」

 

最近のゼニスは前より母親アピールが減ってきたと思ったらそういう事だったのだ。近所の母友達から言われた事を気にしながらローグに接していた。ローグは話しながらのフェラの気持ちよさに思わず射精してしまう。

 

「!フミュ、ゴッ、ゴッ、ゴッ♡コクコク、ハァハァ、ロディ?」

 

「母様、そんな事気にしての?」

 

「ロッ、ロディ!起きてたの」

 

「はい、さっき目が覚めましたよ…それで今の話は本当ですか?」

 

「うん、だって近所の人達が皆して言うのよ!男の子は構い過ぎると反抗的になるとかババア呼ばわりされるとか!…だから」

 

「ハァ、そんな事ありませんし。俺は母様を嫌ったりババアなんて絶対に言いませんよ。むしろ、甘え足りませんよ!」ギュウ

 

「ロディ!♡…良いの?甘やかしても、構い倒すわよ!」ギュウ

 

「むしろ、最高ですよ♡…ママ♡俺、オチンチンが苦しいよ///ママの手でシコシコしてぇ♡」

 

「あ〜っ!アアア!ロディちゃーん、ママが間違ってたわ♡♡♡いっぱいママが甘やかしてあげるから♡あらあら、オチンチンこんなに、おっきしちゃったのねぇ♡♡ママがスッキリさせてあげるから」

 

多少の恥ずかしさはあったがローグの言葉でゼニスのママ魂に火がつき、授乳手コキプレイで存分に甘やかしている。

 

「ロディちゃん、ママのオッパイ美味しい♡」

 

「チュウチュウ♡甘くて優しい味がする、美味しいよママ」

 

「フフフ♡よかったわ、コッチも苦しいわよね!」シコシコ♡シコシコ♡

 

「アアア♡気持ちいい、ゆっくり絞り取られるうぅぅ~♡♡♡♡」ビクンビクン

 

ゼニスの手コキは素早く強く射精をさせずゆったりと気持ちいいポイントを責め尿道の精液を絞り出す。強烈な快感ではないが鈍い快感がやまずに全身を巡る。

 

「ふぐぅぅぅ~♡♡アッアッ!でっ出そうっっっはぁ?えっママ」

 

「ダ〜メ♡ロディちゃん、今日はママがいっぱい気持ちよくしてあげるから♡すこ〜し我慢してね♡」

 

「そっ、そんにゃ〜〜♡♡♡♡ヒギィィィィ♡♡♡♡アアア、ママーーー♡♡イかせてぇ♡♡もう出させてえぇぇ~♡♡♡」ガク♡ガク♡ガク

 

「いいわよ~♡それじゃママの魔術の初お披露目♡」

 

「えっ」

 

次の瞬間、治癒魔術の詠唱を始めたゼニスがローグの竿と玉に治癒魔術をかけ始めると、ビクンと強烈な快感が背中かを突き抜けた。

 

「ひぐぅぅぅ♡♡♡(はっ何で母様が快楽マッサージを!!!イヤ、それよりも一瞬だけであの気持ちよさなら!…もし射精と同時に掛けられたら。)まっ、待ってママやっぱり普通に出させ」

 

「えいっ♥」シコシコ♥シコシコ

 

「アッ♥♥♥♥♥♥♥♥ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!ッッッッッッひぐぅぅぅ~♥♥♥イグイグイグイグッッッイギュゥゥゥゥ!!!!ひにゃぁぁ~♥♥♥止まんないいいいい」

 

快楽マッサージの快感はリーリャの媚薬とは異なりダイレクトに快感が伝わり魔術が止まるまで途切れる事はない。

 

「あががが!まだ出るぅぅ~♥♥♥」ビュルルル

 

「イッちゃえ!イッちゃえ、ママのお手々で沢山出しちゃえ!♥」シコシコ グッグッ

 

それから5分後に解放されたローグはダウン寸前で目の前がチカチカしているがゼニスの乳房に吸い付き母乳を吸うのは止めない。

 

「チュウチュウ、チュルル、もぎゅ♡♡もぎゅ」

 

「ああん♡今日のロディちゃん、ホントに可愛い♡ママ幸せよ〜♡♡♡チュッチュッ!!♡♡♡それじゃあ最後はママの中で出しましょうね〜」

 

「♡♡」コクコク

 

ゼニスはローグのチンコに治癒魔術をかけて勃起させるとロディに正常位でのセックスを頼むとロディはゼニスを優しく、強く抱き締め腰を振り抜く

 

「ハァハァ、どうママ、アッアッ♡♡気持ちいい♡」

 

「ロディちゃん♡気持ちいい!気持ちいいよ〜♡ママは幸せよアナタのような可愛い息子がいてくれてッッッイクイク、イ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡ア゙ア゙ア゙ア゙」ブシャーーー

 

「アッッッッア゙ア゙ア゙ア゙!出るぅぅ~〜〜♡♡♡うぅぅぅ!」ドビュビュビュビューーー♡♡♡♡

 

ゼニスの奥底に届いた精液は体だけでなく心まで満たしていく。安心したのか疲れ果てたゼニスはローグの腕に抱かれて眠る。彼女の寝顔を観ながら眠ろうとしたが

 

「ハァハァ、ママ♡可愛い」

 

ゼニスの寝顔を見てムラムラしたローグは彼女を起こさないように胸にチンコを挟み、睡眠姦プレイを実行する。寝ている母への背徳感がローグを興奮させてチンコを硬くする。

 

「ハァ〜〜♡ママ〜!チンコ気持ちいいよ。ママのオッパイ、リー姉より弾力があってツンって上向きでパイズリ気持ちいい♡♡♡」

 

リーリャのオッパイがフワフワのマシュマロを詰めた水風船ならゼニスのオッパイは人類の技術で作り上げた最高級オナホールだ。

 

「はひっはひっ♡♡♡アアア、出る〜」ビュルル

 

ビチャビチャと精液はゼニスの顔を汚す、だが精液で汚れたゼニスにまた勃起してしまう。

 

「…もうちょっとだけ、後1回だけ」ゴクリ

 

ローグはぷにぷにの唇にチンコを擦りつける。ぷにぷにの唇が亀頭に鈍い気持ちよさを与えてくれるがイケるほど気持ちよくないと思った瞬間ゼニスの唇がローグのチンコを咥えた。

 

「ッッッッッッ!アアア、ママ起きてるの?」

 

だがゼニスは変わらず寝息を立てている。どうやら無意識の行動らしくローグは静かに抜こうとしたが

 

「ハムハム♡チュウゥゥ」

 

「オギュウウウウ、やっぱり起きて♡オ゙オ゙オ゙オ゙、吸い付いてくりゅ〜〜♡♡」ガクガク

 

抜こうとすると吸い付き、大人しくしても舌が亀頭を責上げる。やがて限界に達したローグは

 

「ヒギィィィ~!亀頭責め効く〜♡♡♡アアア、抜けないいい!吸い出されるうぅぅぅ♡♡アッッッッ出るうぅぅぅ」ビュルルル ビュル ビュル

 

ゴクリと喉を鳴らしていたローグの精液を飲み干して穏やかな寝息を立て始めた。

 

「ハァハァハァ、寝ていてもこんなに…ハマりそうだな睡眠姦プレイ」

 

寝ているゼニスを起こさないように汚れた衣服を綺麗にして後始末をした後に別室のノルンを連れ出しヘッドマッサージで寝つきを良くしてからローグもゼニスを抱き眠る。

 

 

 

今日突然訪ねてきたギレーヌが泣きながら俺に謝ってきた。流石に道の真ん中は不味いから空き家に連れていき事情を聞いてみるとルーデウスにオナニーを覗かれたらしい。

 

「済まない主、裸は主にしか見せない約束だったのに裸どころか自慰してる姿まで見られてしまった。…コレではロディの恋人失格だ。」

 

一瞬の沈黙の後、ギレーヌが覚悟を決めた顔になり出ていこうとするのをローグが止める。

 

「主!止めないでくれ、あのガキを殺して私も腹を斬る。」

 

「待て待て!ステイ、早まるな」

 

それから2時間の説得で何とかルーデウス殺害を阻止してギレーヌを落ち着ける為に彼女の猫耳をマッサージして、体全体をマッサージで解していく。更にはストレス緩和のヘッドマッサージや肌ツヤや姿勢改善の美容マッサージのスペシャルコースでご満悦のギレーヌは次のおねだりをしてくる。

 

「主!その、このダメなメス猫にお仕置きして下さいニャン♡♡♡♡」

 

頬が赤らみ全身からメスの臭いを漂わせている。ローグは可愛いペットの願いを聞き飼い主として命令した。

 

「猫がいつまで服を着てるんだ?早く脱げ♡」

 

「にゃ〜ん♡」

 

それから全裸になったギレーヌの唇を奪い口内を蹂躙していく。

 

「ブジュルジュル、レロ、レロ、ジュバ、チュッ♡♡チュルル、ハァ〜♡♡どうだギレーヌ」

 

「ぷひゃ〜、気持ちいい♡♡キシュ♡気持ちいいニャあるじ〜♡♡チュッチュパ、もっろキシュして欲しいニャ~♡♡♡」

 

ギレーヌは以前と違い愛情を確かめるようなプレイがお気に入りになっている。勿論他のプレイも大好きだ。例えば

 

「ひにゃぁぁ~♡♡♡わらしのオミャンコ〜♡♡♡ひぎゅ〜アアア、イクーーー♡♡♡」ブシャーー

 

ローグのクンニによりマンコを舐めるのも

 

「オブ!ゴッゴッゴッ♡♡♡ジュバジュル!オ゙オ゙ボボボボボボ♡♡♡♡」ゴシュ ゴシュ

 

頭を捕まれ無理矢理する強制喉奥フェラチオも

 

 

「リョディ♡♡♡チュッチュッ!チュルル♡こえ、しゅき〜♡♡♡オミャンコひもちいい〜♡♡おひんぽ美味しいニャ〜♡♡♡」

 

互いに舐め合う69(シックスナイン)

 

「アッアッ♡♡♡ロディ、フフフ、赤ん坊を抱く感覚とはこういうアヒっ♡ものかひう♡♡♡クセにアッなりしょう」

 

ローグを抱いての乳首責めも大好きである。だが今一番好きなプレイは

 

「ほらギレーヌ、お前の好きなバックからだよ♡♡♡ウッ!相変わらず凄い締め付けだな。コレ、いつもより深く入るからなっ!」ドチュッッッパンパンパンパン

 

「ニャギーーーー♡♡♡ニャ~あるじ〜しょこ〜、クリも触ってえぇぇ~♡♡♡おひぃぃぃ♡♡♡」

 

「コレですか、全くこんなにビンビンにさせてしょうがない猫ちゃんだな!こっちのビンビンな尻尾はどうかな〜」

 

「ひにゃぁぁぁぁ~〜尻尾りゃめぇぇ♡♡♡ちゅけねコシコシらめぇ♡♡♡イッッッイキュ〜〜〜」

 

「ぐぅぅぅ~締まって気持ち良すぎる♡ギレーヌ、俺もイク〜〜♡♡♡」ビュビュビュビュー♡♡♡♡

 

「オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッッッ♡♡♡♡」

 

「はは、ギレーヌのイキ顔はいつ見ても無様で可愛いな♡チュッ」

 

アヘ顔ギレーヌにキスをすると最後の仕上げにかかる。長身のギレーヌを挿入したままM字開脚の姿勢で持ち上げドチュッとつきあげると

 

「オヒュ!ハッアッッッッ♡♡♡ハニャ〜〜」ジョボボボボボボボ

 

剣王ギレーヌが8歳のローグに持ち上げられ間抜けなアヘ顔で気持ち良さそうに放尿している。

 

「世界でも有数の実力者のギレーヌがお漏らししながら絶頂とは♡♡フフフ、俺だけしか見れない特権だな!やっぱり強さはあって困らないな、この世界では」

 

「ニャ~、あるじ〜♡♡♡もっと〜」

 

その日の夜

 

「ロディ///流石にここでは、パウロ達が起きて来たら♡♡♡♡」

 

「誰が、口答えを許したかな?フンッ!」

 

「ヒニャ〜〜♡♡♡あるじぃ〜、まじゅいニャ~見られるニャ~♡♡♡」

 

「だったら何でこんなに濡れてるんだ!何時もより愛液が溢れてくるぞ。」パンパン

 

「♡♡♡ヒニャ!ちがうニャ~、わりゃしは」

 

「違わないだろ、本当の事をいえギレーヌ♡ジュルジュル」

 

「ハニャ〜♡♡耳ナメナメやあ〜♡♡感じしゅぎるうぅぅ♡♡♡気持ちいニャ~外でするにょ感じるニャ~」

 

「良く言えました。さぁイケ、ギレーヌ。ウッアアアアアアでっ出る〜」♡♡♡

 

「ニャ~オ゙ッ!ナオ〜ン♡♡♡」

 

暫くブエナ村では猫の繁殖期と呼ばれるほどメス猫の叫声が絶えなかったと言われている。

 

 




次回で日常と修行編は終わり、転移事件になります。キャラの死亡シーンや原作では描写されなかったエグいシーンがありますが気持ちを強く持ちご覧ください。

シルフィのバストサイズはロディのマッサージやエッチで女性ホルモンが活発になり8歳でC78の美乳です。シルフィをイジメていた奴等の良からぬ行動はローグの睨みにより阻止されています。因みにイジメに参加してなかった奴等で何人か告白したがライバルが高身長・イケメン・激強のロディなのであっという間に玉砕しました。

リーリャの使った媚薬はギレーヌを通して仕入れた物です。他にも行商から避妊薬を仕入れています。ローグとの子供は欲しいが今は不味いとゼニスと話し合い決めています。

ゼニスのママ愛は天元突破しておりロディは愛する人であると同時に実の息子扱いになっています。もしルーデウスがロディを害すれば縁を切るレベルでロディへの愛情が深いです。愛の深さは某最強で無敵のアイドルの10倍と言えばヤバさが伝わる筈です。

ギレーヌは後から来て経験値は他の恋人達に比べると不足していますがその分1回のプレイ内容は変態要素増々になっています。全裸散歩や放尿プレイ、更には首絞めセックス等のハードなプレイは頑丈なギレーヌにしか出来ないです。ギレーヌもロディに対してはドMになります。他の男に犯されるとなれば股間を食い千切るでしょう。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。