※この作品はR-18です。

絶望転生   作:出目金

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現在のルーデウスは原作通りにルイジェルドと出会えロキシーの実家にいます。ですがルイジェルドの様子が変です。最初に言っておきますとこの世界のルイジェルドは一人だけ世界観が違います。


揺れる心、傷を舐めるはショタの真心

「アァァ、ロディ ヤッ イッ そんな早くしちゃうとママ、直ぐにイッちゃいそうッッッアアアイックーーー♡♡」

 

ゼニスはローグの舌でマンコを責められ簡単に絶頂した。だがローグは再び責め始めゼニスの腰はガクガクと震える。

 

「イヤああん♡ロディったらそんなにママを責めてッッッ♡♡♡どうしちゃったの」

 

「だって暫くはヒルダさん達が一緒だから母様とエッチ出来ないし、母様が我慢出来ずに俺を襲ったら大変だから沢山イかせておかないと♡チュル チュパ チュウゥゥ」

 

「ンキュウウウ♡♡リョディ アッ♡ ンッ ママはそんなエッチな事しにゃいわよ」

 

「ん〜?じゃあ、俺が薄着で過ごしてたら?」

 

「しょんなエッチなロディを見たら押し倒しちゃうわよ!」キリッ

 

「…やっぱりイかせまくります。大丈夫ですよ、疲労ならマッサージやヒーリングで癒せますから」

 

「まっ待ってロディ♡我慢出来ないわ、絶対叫んじゃうから、ママ我慢出来ッッッチュウチュパ」

 

ロディのキスで口を塞がれたゼニスのマンコにローグのチンコが突き刺さる。

 

「むぅぅぅ~♡」

 

「かあはゃま、たくしゃん♡しゃけんで♡らいじょうぶれひゅよ♡」

 

濃厚なキスと挿入にヒルダは荒い息遣いで見入ってしまっていた。温かく陽だまりの様なゼニスが性欲に溺れ顔をアヘらせている、しかもその相手が自分とエリスを救ってくれたローグレスだという事実が興奮に拍車をかけていた。

 

(ああ♡ローグレスさん、なんて可愛い声、それに私達を助けてくれた時は凛々しかったのにゼニスさんとのキスであんなに蕩けた表情を)

 

ヒルダは我が子をグレイラット家の本家に奪われ、ルーデウスを養子にしようとするほど子供に対して強い愛情を抱いている。そんな彼女がルーデウスと似ているローグのあられもない姿に強い欲望を抱き始めていた。

 

(ローグレスさん、ゼニスさんとあんなに致すなんて、性欲が強いのでしょうか?…もし、求められたら私の体を差し出すしかないでしょう。今の私には何もないのですから。)

 

その後、2人に見つからない様にエリスの元に戻り眠ろうとしたが情事が脳裏にちらつき中々眠れずにいた。

 

次の日に目が覚めるとヒルダは若干寝不足で、ゼニスとローグはスッキリしていた。

 

「あのゼニスさん」

 

「なぁにエリスちゃん」

 

「なんか昨日より綺麗になってない」

 

「フフ、女は大切な人がいれば綺麗になるものよ」

 

ゼニスとの距離は少しぎこちないがルーデウスの母と知り話しかけるようになっている。ローグは眠気が残るヒルダに声をかけてヘッドマッサージを勧めていた。

 

「ヘッドマッサージ?」

 

「はい、ヒーリングと一緒にして頭部を揉み解して寝不足の解消や疲れを取ります。」

 

「やってもらったらヒルダさん、大した時間もかからないし私もやってもらったけど凄く疲れが取れるわよ」

 

「…そうねお願いしようかしら」

 

「じゃあこちらに頭を置いてください」

 

「えぇ!ローグレスさん、宜しいのですか?」

 

ローグは自分の膝を叩き頭を乗せるようにヒルダに頼んだ。ヒルダは緊張しながらローグの指示に従いマッサージをしてもらう。

 

10分ほどの僅かな時間で頭がスッキリして寝不足も解消出来た。ついでにフェイスマッサージをしようと顔に手を伸ばすと

 

「キャッ!ロッ、ローグレスさん何を」

 

「驚かせてすみません。フェイスマッサージで肌の調子を良くしようと思いまして…やめておきますか?」

 

「かっ構いません!…お願いします。」

 

剣士とは思えない靭やかな指使いでヒルダの顔に魔力が流れむず痒さと心地良さにうっとりしていると

 

「ひゅいっっっ!」ビクン

 

靭やかな指が首筋や鎖骨に触れると先程と違い僅かな快感が走り、次第にヒルダの声は艶が出てきて側で見ていたエリスも呆然としていたがその顔は次第に赤くなり息遣いも荒くなり始める。

 

「はい、エリスちゃんは此処まで」

 

「えっ、えっ?何?聞こえない。ゼニスさん何するの」

 

エリスの耳をゼニスが塞いでいた。母を心配して見守るエリスを引き剥がせないがせめて音は聞かせないようにとゼニスの配慮だ。

 

普段のエリスなら力尽くで殴り倒すが流石に想い人の母にそんな真似は出来ず離してと騒ぐだけになる。

 

(何?コレ、気持ちいい…!ちっ乳首が立ってきている。ダメ!バレてしまいます。それに、アアア下も濡れて///だっダメ!)

 

後少しでイきそうになった所でマッサージが終わり、汗ばんだ顔を濡れた布で拭き取り肩をマッサージして終了した。終わるとエリスがヒルダに駆け寄り声をかけた

 

「お母様!大丈夫、苦しそうだったけど」

 

「えっ!ええ、大丈夫よエリス。…凄いですね、確かに眠気もなくなっています。それに普段から悩んでいた肩の凝りが嘘のように消えています!」

 

(まぁ、その山脈を下げていればな!だけど何で普通のマッサージであんなにエロいんだよ!)

 

ヒルダの体は老廃物が溜まり肩こりや知覚神経が鈍くなっておりそれらがマッサージで消えて神経が過敏になった所にローグのマッサージを受けて感じてしまっていた。

 

(…ローグレスさん、まさかコレは私に対する要求なのでしょうか?覚悟を決めねばなりませんね。アナタ、私を許して下さい!エリスの安全の為なの。)

 

「アレ?お母様!顔が若返っているわ!綺麗になってる」

 

「そっそうなのかしら?自分では分からないけど」

 

「言った通りでしょ、ロディのマッサージは凄いのよ!私や使用人のリーリャなんて結婚してるのに村で何人の人から誘われたか分からないのよ!」

 

「確かにゼニスさん、凄く若く見えるし美人よね!…じゃあ私もマッサージをやれば綺麗になれるのね。ローグ私にもマッサージして」

 

「エリスさんには必要ないですよ?」

 

「何で私はダメなのよ!不公平よ、やりなさいよ!」

 

「だって、エリスさんは綺麗ですよ」

 

「なっ!///」

 

「まぁ、ロディったら」

 

(まさか、私だけでなくエリスにも!ダメよ、いけないわエリスにはまだ無理よ、あんな大きなモノ入るわけない!矢張り私が!)

 

エリスは赤面、ゼニスは我が子の恋愛を眺める親のように、ヒルダは何故か的外れな考えで1人頭を抱えている。エリスは赤くなり固まるがワナワナと震えもう良いわよと出発の準備を始めた。

 

色々とごたついたが近場の街に出発した。だが此処は紛争地帯、当然周りは紛争で戦いに巻き込まれていく。というより2人の美女と1人の美少女を連れている時点で目立ち、野党まがいの連中まで寄って来た。

 

「ヒョオオオ、お宝はっけ〜ん!俺達ラッキーだぜ。」

 

「ぐふふ、あの金髪の巨乳は俺がもらうぜ!」

 

「じゃあ、あの赤髪のデカパイは俺の奴隷にするぜ」

 

「馬鹿だな、両方年増じゃねぇか!やっぱり女は14歳以下の肌にハリがある子供じゃないとな。あの赤髪のガキは俺のもんだ。」

 

「ギャハハハ!変態がよぉ、また壊しちまうんだろ」

 

良し、殺そうと思って剣を抜くと

 

「フン!見る目がないな貴様らは」

 

何故か某世紀末風の鎧に身を包んだ拳◯が前に出てきてローグを指差し 

 

「美少年剣士こそ至高♡我がイチモツを収める鞘とみつけたっっぎゃあああ!!!!」ザン ザン ザン

 

その瞬間のローグは過去最速の動きで簡易領域を展開し拳◯のパチモンを首/胴/下半身を切り裂きイチモツは原型がなくなるほど刻まれた。

 

「ロッロディ」

 

 「凄い!凄い!」

 

「凄い!アレが子供の剣士なの、まるでギレーヌのようだわ!」

  

エリスとヒルダはローグの実力に驚愕していたがゼニスだけは違った。

 

(分かるわ!ロディが本気でキレてる事は何故なら私が調子にのって前立腺攻めで暫く勃たなくなるくらい精子ドピュドピュさせた時と同じだもの!)

 

無論その後ゼニスはローグによりお仕置き絶対寸止め一週間コースによる潮吹き失禁により腰が抜けた後に子宮攻めで精液満タン状態で1日過ごす事になった。

 

パチモンを片付けたローグの行動は速すぎた、領域を広げ内部の野党20人を斬り刻み逃げる奴等も多くが風魔術の餌食になった。

 

気づけばむせ返る血の臭いが漂う中に返り血で染まるローグはまさに悪魔であった。逃げ延びた奴等はローグを悪魔と呼び噂は街や傭兵、野党達にも伝わった。

 

 

とある街の酒場Side

 

「おい!聞いたか、死剣団が壊滅したらしいぞ!」

 

「嘘だろ、ここいらじゃ一番の傭兵団だぞ!何処にやられたんだよ。」

 

「それがよ!生き残りが言うには金髪のガキがボスや幹部を殺して他の奴等も殺されたらしいぞ」

 

「馬鹿!それだけじゃねぇ、あの変王がやられたらしいぞ!部下達も大半が殺されて変王軍は潰れたんだとよ!」

 

「なにぃ!あの変態ばかりの野党集団の変王軍が、奴等変態ばかりだがそれなりの戦力があった筈だぜ!特に頭の変王は頑丈さと怪力で聖級剣士でも相手にならないと言われてた怪物だぞ!」

 

「ああ!それがヒデェ殺され方で首と胴と下半身をバラされてチンコは原型が残らない程刻まれたらしい」

 

「なっ、なんてヒデェ野郎だ!いったい誰が」

 

「名は知らないが金髪の悪魔って呼ばれているらしいぞ!あの辺りで金髪には絡まないっていうのが暗黙のルールになってんだよ!」

 

こうして少しずつ金髪の悪魔の噂は広まっていた。

 

 

「グスン、うぅぅぅ~!」

 

「ハイハイ、怖かったわね!ロディ、でも良く頑張ったわね。いい子いい子♡」

 

変王のあまりの気持ち悪さにスイッチが入り暴れた後は反動でゼニスの胸に抱かれ涙を流す、普段は情けないと文句の一つも言うエリスが撫でて慰めようとする程、今のローグは可愛かった。因みにヒルダはしれっとゼニスの側でローグの背中を擦り頭を撫でていた。

 

「ゼニスさん、私にも抱かせてもらえないでしょうか?」

 

「フフフ、ロディは歳上に好かれるものね。さぁロディ、ヒルダお母さんよ」

 

「そっ、そんな!お母さんなんて、私はそんなッッッ!ロッ、ローグレスさん」ギュウ

 

「……」ギュウ

 

「あの?ローグレスさん」

 

「お母さん」

 

「ッッッッッッ♡♡♡」

 

ヒルダはルーデウスではなく彼をエリスの夫にして自分の息子にする計画を脳内で組み立て始める。

 

「ローグレスさん♡」

 

「む〜!やあっ」

 

「どうしたのですか?ローグレスさん「それ」それ?」

 

「ロディって呼んでほしいです///」

 

「ロディ、ロディ、アアア!ロディちゃん、怖かったのね!でも大丈夫よ♡お母さんがついているわ!」

 

暫く興奮でローグをその巨乳に挟んで撫で回していたがヒルダもローグも正気に戻りバッと離れ恥ずかしそうに俯いていた。

 

(何やってんだよ!俺〜、なんだよお母さんって!…でも柔らかかったな。)

 

(ああ!私はなんてことを、夫の死から間もないのにそれもエリスの前で男性に抱きつくなんて…でも大人びていてもまだ子供なのね)

 

それから街に向かい進む道中で魔獣を斬り伏せ、野党や傭兵を倒し進んでようやくそれなりの街にたどり着けた。

 

「街に着けましたが、宿はどうしましょう?恥ずかしながらお金の持ち合わせがありません。」

 

「心配無用です、ヒルダさん!お金は俺が払えます。今日はゆっくり休みましょう」

 

街の宿は傭兵向きな宿は安いがガラの悪い連中が多く揉めそうなので割高だが商人や国の役人向けの宿に泊まる事になった。

 

「4人ですね、料金は1人1泊銀貨25枚になりますので全部で1泊銀貨100枚か金貨1枚になります。」

 

「…分かっていたけど高いわね。」

 

「…ロディ、私達は先程の安い宿でも」

 

「高いの?良く分からないけど私も安い宿でも構わないわよ!」

 

ゼニスとヒルダは中々の高額に眉を潜め、エリスは分かってないようだが安宿で大丈夫だというが

 

(エリスさんが一番揉め事、起こしそうだからな。多少の金を払っても安全を買わないと)

 

「分かりました。では一週間でお願いします。金貨7枚ですね。」

 

「はい、確かに。ではお部屋はいかが致しますか?女性と男性で分けますか?それとも1人部屋になさいますか。1人部屋ですと追加料金で銀貨10枚になりますが」

 

「では2人部屋を2つお願いします。」

 

「かしこまりました。305のお部屋と306のお部屋になります。コチラが鍵になります。」

 

「それと、この宿に浴場はありますか」

 

「はい、御座いますよ。1日に一度の入浴でしたらお泊りのお客様は無料になります。」

 

それから別れて入浴を済ませる事になる

 

「ハァ〜、やっぱり元日本人としてはデカい風呂はいいよな〜。将来的には家にも風呂をつけたいな。」

 

ローグが1人風呂を満喫している時、女風呂では静かなやり取りが行われていた。

 

「えっと、ヒルダさん、もう一度聞かせてくれないかしら?」

 

「お母様!冗談よね。そんな事」

 

「いいえエリス、冗談ではありません。それとゼニスさん、もう一度言います。今日の夜、私をロディと同じ部屋にしてくれませんか。私が体を差し出してロアの街までの護衛としてロディを雇いたいのです。」

 

「ヒルダさん、貴女は」

 

「ダメよ、そんな!お母様にはお父様がっっっ クッ!」

 

フィリップの事を持ち出した瞬間、エリスは気づいた。父はもう居ないという事を、それでも母が恩人とはいえ体を差し出すなど認めるわけにはいかなかった。

 

「お母様、そんな事しなくてもローグレスは良い奴よ、きっと私達を守ってくれるわ!」

 

「ヒルダさん、エリスちゃんの言う通りそこまでしなくても大丈夫よ。私もロディも貴女達を放り出すような事はしないわ」

 

「確かに、ゼニスさんの言う通りロディは優しい人です、私達を守ってくれるでしょう…ですが危険な状況になりゼニスさんの身が危険になればロディは真っ先にゼニスさんを助けます。」

 

ゼニスは口を閉じ、エリスは何か言をうとしたがゼニスとローグの仲の良さはこれまで散々見てきた。親子というより恋人の様に見える程だ。

 

「…私達はロディが居なければこの紛争地帯で生きていけません。無論そうなれば母として体を売ってでもエリスを守るつもりです!…なればこそ今それをするのも大した違いは…いいえ、ロディに抱いてもらう方がずっと良いです。」

 

「!」ギリッ

 

エリスにもわかっていた、自分では母を守れない事を故郷に帰る方法すら分からない事を、だからこそ納得するしかなかった。エリスは静かになり小さく頷いた。

 

「ゼニスさん、私を卑しい女と思ってくれて構いません。私は何があっても娘を守ります。」

 

「卑しいなんて思わないわ、私も同じ状況ならそうすると思うから。…ヒルダさん、少しいいかしら」

 

ゼニスはエリスには聞かれぬようヒルダに耳打ちした。

 

「ロディの精力は凄いから次の日は動けなくなるのは覚悟していてね。私達を覗いてたから知ってるとは思うけど。」  

 

「!!気づいていたのですか」

 

ゼニスはフフと笑い落ち込むエリスを連れてお風呂を出ていった。ヒルダは体を念入りに清め、街に入って直ぐに商人から買った下着と服を着てローグの部屋に向かう。

 

 

ローグは部屋でくつろぎゼニスが来るのを待っていた。何せヒルダ達がいて禁欲生活が続き、しかも戦いを重ね生存本能からかいつも以上に勃起していた。

 

「うわぁ!ヤバいなガチガチ過ぎる。…明日は動けなくしちまうかもな。」

 

ゼニスを抱き潰してしまうと心配するがしないという選択はなかった。下手すればヒルダやエリスに手を出して仕舞いかねないからだ。

 

「ヒルダさんは体がマジでエロいし、エリスなんかスカートなのに気にしないで剣の訓練しまくってチラチラ下着が見えるし」

 

守護対象の2人にも欲情する程、ローグの性欲は限界ギリギリだった。ガチャリと音が聞こえ振り向くと

 

「母様ッッッ!ヒッ、ヒルダさん!どうしたんですか。えっと母っじゃなくてゼニス師匠は」

 

2人の前では関係を疑われない様にゼニスを師匠と呼んでいたので咄嗟に隠すがヒルダはゆっくりと服を脱ぎローグのベッドに上がってきた。

 

「えっ、あのヒルダさん!どうしたんですか」

 

「ロディ、隠さなくても良いのですよ。貴方とゼニスさんの御関係は知っています。」

 

「ッッッ!…でもどうしてヒルダさんが」

 

それからヒルダはゼニスに語った事をローグに伝えた。ローグは否定しようとしたがヒルダの目は決意に満ちていて断り辛くローグはしどろもどろになっていた。

 

「ロディ、女に恥をかかせないで下さいね。」ムギュ

 

「アッ!まっッッッアアアアアア♡♡」ビュビュビュ

 

「えっえっ!……あのもしかして射精しちゃいましたか?」

 

「///」

 

ローグの勃起は発射寸前の為ヒルダに握られて暴発してしまい、あまりの恥ずかしさに毛布に包まってしまった。




ヒルダ、ルートに突入しました。ですがゼニスとキャラ被りしそうですが差別化してヒルダの魅力を出せるように頑張ります。エッチ回は次回になります。

因みに次回はエリスちゃんの濡れ場も入れて行きます。

今回のオリキャラ
変王・マラオウ
今回、ギャグの様に退場しましたが強さは本物です。一応、北神流の聖級剣士だが闘気による肉体の頑丈さは王級に匹敵します。種族は魔族との混血でその影響で素の頑丈さは鬼と殴り合いが出来る。
だが運悪く怒りでスーパー現地人になったローグにチンコまで刻まれて実力を出す前に死にました。
別の世界線ではルーデウス、エリスを捕らえた傭兵団の団長をしていました。

変王軍
魔族や獣族の混血で構成されており変態の集まりと言われる。ロリコンから熟女、ゲイ、老女、人妻、女装とアスラ貴族と同じクラスの変態。
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