ヒルダ・エリスの回になります。次回は各キャラの回に回ります。NTR描写が多少入りますがご了承下さい。
「あのロディ、だっ大丈夫よ。男の子は出しちゃうものだし!さっきはガチガチで我慢してたのでしょ?だから、ね」
ヒルダの慰めが逆にローグの羞恥心を刺激する、前世で初めて風俗に行って挿れる前に終了して以来の屈辱だった。
(ちくしょ〜!童貞丸出しの反応しちまった!でもホントにやるのかヒルダさんと)
流石にゼニスの許しがあっても気が進まなかった。安全の為の取引で抱くというのは何故か良心が咎めるが ローグの下半身はチラリと見たヒルダの体に興奮して再び勃起していく。
「まぁ!フフ、お若いですね。そういえばエリスより歳下でしたね。…ロディ、抱いて頂けますか?」
「本当に良いんですか?俺、溜まりすぎて手加減出来ませんよ。」
「構いません。貴方のお好きになさって下さい。」
ヒルダは寧ろ乱暴に抱いてほしかった。そうすれば取引による性交と割り切れるから後腐れなくローグとの関係も切れると考えていた。だが彼女の予想は大きく外れる。
「じゃあ、遠慮なく」
「はい、大した体ではありませんが」
ローグが手を伸ばし、ヒルダは目をつぶり乱暴に抱きつぶされる覚悟を決めた。だがやってきたのは顔を撫でられる感触
「えっ、あの、ロディ?」
「ヒルダさん、綺麗だ。」
頬を撫でた手はやがて唇に辿り着き、その指はヒルダの口内を撫で回す。舌を掴みヒルダの息は荒くなっていきポタポタとヨダレがローグの指先に伝ってくる。
「へっへっへっ、リョディ」
濡れた指先はヒルダの唇を撫で回し、ついにローグの唇がヒルダと重なる。
「ふむ!ペチャ ペチャ ジュル ジュロ」
「ヒルダひゃん、ペリョ ジュロ 気持ちいいれひゅか?」
「気持ちいいれひゅ、もっと乱暴にしても良いですよ。」
「ダメですよ、エッチな事はお互い気持ちよくならないと。だからヒルダさんも気持ち良くなりましょう♡」
「ッッッ」
それからヒルダは少しずつ心の緊張を解されていき、ローグの手がヒルダの巨乳を揉みしだいてくる。
「アッ!ンッ、やっ!ダッメ♡優しく、イヒィィィィしないで」
「イヤです、ヒルダさんをトロトロになるまで優しくします。あ〜む♡ブジュル ジュロ」
「ひぐうぅぅぅ♡♡アン、ロディ♡ダメよ、私の胸からミルクは出ないのよ♡そんな、吸わないでえ〜」
「チュパッ!でも吸ってれば出てきそうだよ♡チュプ チュル」
ローグの舌がヒルダの乳首や乳輪を舐めて、吸っていくうちにやがて変化が来た。
「んっ?(ちょっと甘い、これ汗とかじゃないよな!!もしかして)」
その時ローグの攻めが激しくなりヒルダはのけ反り逃れようとしたがローグが彼女を押し倒して逃げ場がなくなる。
「ひゅいっっっ!どうしたのロディ?ッッッまって、ロディ、来ちゃう!コレ何か来ちゃうからまっへ〜〜♡オオオ、イクーーー♡♡」プシャーー
ヒルダはエリスを育てて以来の搾乳により母乳が噴き出てきた。
「イヤーーー♡ニャンッッッでえぇぇぇ♡♡出ちゃうぅぅ母乳がアアア!またイクイクイキュ〜〜♡♡」
ヒルダは胸の愛撫だけでイッテしまった。これだけの快感はフィリップとの性交でも味わったことの無いものだった。
「ヒィィィ!まだ飲むにょおおお♡ロディーー♡またイクーー」ビクンビクン
3度の絶頂でヒルダのマンコからは愛液が流れベッドを濡らしていく。ローグが撫でるとクチュリと音を立てて、ヒルダは思わず待ったをかけようとしたがキスにより口をふさがれる。
「フッンッ!ペロ♡ジュゾ ジュロロ ジュル」
ヒルダの秘所にチンコが当てられる。
(アァァ、入れられる。フィリップ、ゴメンなさい!でも体は許しても心は貴方のものよ。…えっ?)
ヒルダは覚悟を決めた瞬間に来たのは秘所を埋め尽くす快楽や圧迫感ではなく、ニュルりとした感触と僅かな快楽だけだった。
「うっ!アッ!ロディ、コレは何かしら?」
「うん?ああ、素股って言うんですよ。俺のは大きいですから少し解してやらないと苦しくしちゃいますので。でもこれも気持ちいいでしょ。」
言われてみて確かに気持ちいいが、もどかしく絶頂する程の快楽を得られない。
「アッアッアッ!ロディ♡そろそろ、入れて良いですよ!…あの、入れてくれませんか?」
ヒルダの秘所からはローグのチンコがビショビショになる程の愛液が溢れている。だがローグはヒルダの言葉を無視して腰を動かす速さをあげる。
「フギイィィィ!ヤアァァァ、ニュルニュル気持ちいいのにいけないぃぃ!お願いします!入れて下さい。我慢出来ません!!」
ローグに懇願する姿に子を守ろうとする気高い母の姿はなく、ただ快楽を求めるメスでしかなかった。しかし、ローグは最後のダメ押しを加える。
「入れたきゃ、自分で入れなよ…止まってあげるから。ほら早くしないとまた動いちゃうよ」
「アッ!まっ待って、んっふっ!んぐうぅぅぅ」
ヒルダは腰をくねらせローグのチンコを秘所に入れていく、ヒルダの秘所は長年使われていないせいか処女のように狭く少しずつ入っていく。
「フウ、フウ、キモチイイです〜♡」
ローグのチンコは最後まで入れず途中で止まった。ヒルダの最後の抵抗だった、今でも気持ち良すぎるのに最後まで行ってしまったら自分を保てなくなってしまう。
「…ダメですよヒルダさん、えい♡」どちゅううう♡
「えっ…♡♡♡♡♡オオオオオオオオオ!イクイクイクーーーー♡♡♡」
一発で子宮口を抉り亀頭で押しつぶされる。そこは夫でも届かなかった場所でヒルダも未体験の快楽が強烈に襲ってくる。
「ヒギュウウゥゥゥゥ!イク イク イク アアアア♡♡」
「ああ!ヒルダさんの腟内、ニュルニュルで気持ち良すぎるよ。こんなに濡れる人はそんなにいないよ!」
「やああ、言わにゃいで〜、ひぐうぅぅぅ♡」
「母様もそうだけどヒルダさんもエッチで綺麗な母親ですよ、こんな人が母親だなんて羨ましいな。」
「違うにょおおお、私は我が子を捨てた!ダメにゃ、母親なにょ~」
ヒルダはかつて男児をグレイラット本家に渡した過去があり、トラウマとなり心の傷となっていた。フィリップの件も重なり広がった傷をローグは埋めることにした。
「じゃあ、俺がヒルダさんの恋人で息子になってあげますよ。」
「へっ?ダッ!ダメよロディ、私の夫はフィリップで息子はアアアアア♡♡♡ちゅかないで〜♡」
「言って下さいヒルダさん、俺のモノに成るって!俺に貴方を守る理由を下さい。」
「アア♡コレは契約ですっっ!私と貴方の関係は♡ひぐう、護衛の関係ィィィ♡♡」
ローグもヒルダ達を守る理由を欲していた。ローグとしてもヒルダ達を蔑ろにしたくはないが矢張り、家族の事を優先しなければならず、その為にヒルダを自身の身内としたいのだ。そして、一番の理由はこれ以上ヒルダに負担がかかれば確実に心が潰れてしまう。
(仕方ない!弱みに漬け込むのは嫌だけど、コレが一番の方法だ。)
「ねぇ、お母様…俺の事が嫌いなの?」
ローグの涙目懇願という極悪コンボがヒルダの母性を刺激する。
「アッ(アアア、ごめんなさい!フィリップ、私はもう)…ホントに良いのロディ、こんな私が母でも」
「はい、お母様だからいいんです。」
「恋人なら若い人の方が」
「貴女だからいいんです!」
その言葉にヒルダの中にあったフィリップや実子への罪悪感や思いをローグという新しい愛する者が塗り潰していく。
「大切にしてねロディ、私の愛する人♡チュッ」
此処にヒルダ・ボレアス・グレイラットは1人の少年の愛に堕ちた。
「じゃあ、頑張った♡お母様にはご褒美をあげるよ!」ドチュン ズボ
ヒルダの子宮をこじ開け子宮内に亀頭が入り込む、一瞬理解が遅れたヒルダのマンコから脳に快楽が逆流する。
「オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙、じっ子宮がああ♡♡私にょおおお」
「射精するよ!お母様、腟内に出すよ♡お母様の大事な赤ちゃんのお部屋に射精しちゃうから」
「きてぇぇ~♡私のロディ♡孕ませて〜!精液くだしゃい♡♡奥に〜〜♡♡♡イキューーー♡」
ローグの射精はヒルダの長年空っぽだった性域を汚しマーキングしていく
「オ゙オ゙オ゙♡わりゃしにょ♡ アッ アッ 大事にゃ子宮にぃ、ロディの精液いっぱいぃぃ♡♡♡」
本来の歴史では悲惨な最後を遂げる筈のヒルダは1人の少年によ身体や心を救われ、今は見事なアヘ顔でローグの精液を少しでも貰おうと腰をヘコヘコと動かしている。
「コレでいいかしら?気持ちいい、ロディ♡」パチュンパチュン
「アア♡良いですよ、お母様のオッパイ ンッ ハァァァァ♡柔らかくて、スベスベでっ!クウッ お母様!またイク♡出るう〜〜」ブビュルルルルル
白濁の精液がヒルダの胸に溜まり顔を白に染める。ヒルダは口を開けて飛び出す精子を口に収める。
「コク コク ゴッキュッン♡♡ロディの精液、濃くて絡みついてくるわ♡美味しい」
「お母様、胸にある精液も残しちゃダメだよ」
「分かったわ♡ゴクゴクゴク!プヒャアア、あ〜ん♡リョディ〜じぇんぶにょんだよ〜」
ゼニスやリーリャを超えるデカチチを器にして精液を飲み干していく。ヒルダは見せつけるように舌を出し口を見せつけてくる。
「偉いよ、お母様♡じゃあ次は俺が気持ちよくしてあげる。」
「♡♡♡」
ヒルダは貴族の妻として厳しい生活を送り、子を奪われ、旦那は死に、過酷な土地での厳しい現実と娘を守る重圧からローグにより解放された。その事実は毒のように体を侵し、蜜よりも甘く依存していく。
(アア!私は幸せです♡)
時間は少し戻り、ゼニスとエリスの部屋では気まずい空気が流れていた。エリスは部屋の角で隅っ子暮らしになってしまった。ゼニスとしては彼女の母を男の部屋に送り出した立場で滅茶苦茶気まずくしていた。
「あの、エリスちゃん…あのね「…かってるの」えっ」
「分かってるの、お母様の言ってる事は正しい事だって。…でも頼ってほしかった!私には何も出来なくても一言、言ってほしかった。どうすればいいのって。」
「エリスちゃんを不安にさせたくなかったのよ」
「ローグは凄いわ、ギレーヌが言ってた通りの強い奴だった。強いだけじゃなくて、色々な事を知ってて助けてくれる。何も出来ない、私とは違う。」
(これは、少し不味いわね。)
「勉強だって、剣術だって!あんなに頑張ったのに私には何も出来なくて…お父様も死んじゃって グスン ヒグ ウゥゥ」
エリスの小さな嗚咽が部屋に響く。ゼニスはエリスをそっと抱き寄せ背中を擦る。その暖かさに我慢が切れたエリスは泣きじゃくった。
やがて少しずつ落ち着きを取り戻したエリスは恥ずかしそうに離れたが、まだ甘え足りないのかゼニスの胸をチラチラと見ながら物足りなさそうにしていた。
「フフフ、エリスちゃん私まだ懐が寂しいの…もう少し抱かせてくれない?」
「んっ」ギュウ
「フフフ♡…!」ニチャ
この瞬間、ゼニスに悪戯心が芽生えた。もとよりゼニスもローグと楽しむ予定をヒルダに譲ってしまい滅茶苦茶ムラついていた。
エリスは獣族並に野生のカンが鋭いが弱りきった心とゼニスの暖かさにより気づくことが出来なかった。自身を慰めるゼニスの目が妖しく光っている事を
「アッアッアッ♡アヒィ、ゼニスしゃん♡もっと〜、マンコほじってよ〜♡」
「や〜ん♡エリスちゃん可愛いい」
エリスはゼニスの口車に乗せられて綺麗になるマッサージをしてあげると言われ裸になると瞬く間に快楽の沼に落とされた。
「気持ちいいでしょ?ギレーヌも大好きなのよコレ」キュッ
「ひゅいっっ!オッパイ〜〜♡しょこなに〜♡」
「乳首よ、今夜は私と気持ちいいお勉強♡沢山しようね〜」
「しゅる〜♡ゼニスしゃんとエッチなお勉強〜」
「もう!ゼニスさんなんて寂しいわ、ママって呼んでエリス チュッ♡」
ゼニスの唇の暖かさと気持ち良さに頭が呆けているエリスには考えるまでもなく答えた。
「ママ〜♡気持ちいいのしてぇぇ♡いっぱい教えて〜」
ゼニスは嬉しそうにエリスを横抱きにして胸を差し出すとエリスは直ぐに理解してゼニスの巨乳に吸い付いた。
「んっ♡そうよ、いい娘ねエリスは。じゃあ良い娘のエリスにはご褒美に♡」クチュリ
「ヒャアアアア♡ママーーしょこ〜〜♡♡♡」
「気持ちいいでしょ〜、夜はまだ長いから一度気持ち良くなりましょうね〜♡ほ〜ら クチュ クチュ クチュ」
「やああ♡イクイクイクーーー♡♡ママーー!イっちゃうよ〜♡アッ!イキューーー」
抱かれたまま足ピン絶頂によりエリスは愛液を吹いて果てた。
「ハヒュ ホヒュ ハァハァ♡ンキュウウウ、ママーークチュクチュやめへーー♡♡♡まりゃ、イキューー」
「良いわよエリス♡貴女、ギレーヌそっくりよ♡師匠に似てホントに可愛い」
ゼニスはギレーヌとする機会も多くローグの次にギレーヌをイかせまくっているのがゼニスである。そして、その弟子のエリスもとても気に入ったのだ。
「ママ〜♡ん〜ん〜!」
「ハイハイ、甘えん坊ね♡ムチュ チュピ チュパ レロレロ チュル」
「チュパ チュピ ハァハァ ママ キシュ 気持ちいいにょ〜♡♡♡」
次にゼニスはエリスの足元に移動して足を開かせる。
「???」
キョトンとするエリスに、ニンマリと笑いゼニスの舌がフニャフニャの子供マンコを蹂躙する。
「ニャ〜〜〜♡♡♡イニャ〜〜、ペロペローー私のオミャンコガアアアアア♡♡♡♡」ガクガク
「ジュルジュル ジュロロロ チュウゥゥ」
「まってぇぇぇ♡♡ママーー!壊れりゅうぅぅ♡♡オミャンコーー♡♡♡ひゅいィィィ」ピュピュ
「ペリョ♡フフ、エリスったらもう腰が抜けちゃったの〜〜♡こういうところもギレーヌそっくり」
マンコ攻めで大の字になり足はカエルのように広げられていた。勝ち気な顔はトロケてつり上がっていた眉は八の字に曲がっていた。
「エリス♡ママも気持ち良くなりたいの♡最後に一緒にイきましょう♡」
「はひぃ、ふひゅ、イク〜♡ママと一緒にイクの〜」
「偉いわよ、じゃあ、よいしょ♡」
エリスの子供マンコにゼニスのマンコがクチュリとキスをする。それだけでエリスは軽く絶頂してしまう。
「エリス♡これはねギレーヌにしたらイきすぎて恥ずかしい事になっちゃったけど我慢しないでね♡その方が気持ち良くなれるから♡」
「うん♡」
ゼニスの腰が激しく揺さぶられマンコ同士がクチュクチュと音を立てる。
「フニャーー♡♡♡イクイクイクーーー」
「アアア♡♡気持ちいいわ〜、エリスのプリプリ子供マンコ〜♡あんっ、私のマンコに吸い付いてくるぅぅぅ♡♡♡」
「とまんニャいいいい♡♡♡キモチイイよ〜!ママ〜」
「ママもキモチイイわよ!エリスーー♡♡アッ!ヤアアア♡♡クリがああ、コリコリ♡♡イク イク イクーーー♡♡♡」
「ニャニーー♡♡硬いにょがああ!イク イク しゅごいのクリューーー♡♡イッッックーーー」
「「アアアアアア♡♡♡」」ビクーーーン
ゼニスもマンコと腰が痺れ頭を快楽が突き抜けるとエリスに向かい崩れ落ちる。エリスも力を振り絞りゼニスを抱きとめた。
「ハァハァ♡ありがとうエリス」
「ヒュー ヒュー♡♡♡ママ〜、チュウゥゥ」
「ンッ♡ムチュウゥゥゥゥ」
それから舌を絡ませ、余韻を楽しんでいるとエリスの瞼がユラユラと揺れる。
「あらあら、疲れたのね♡お休みなさいエリス」
「やあ」フルフル
眠りたくないと言う風に首を振り拒否するがゼニスは優しく抱き締め額にキスをして
「大丈夫よ、ママがずっと一緒だから♡安心してお休みなさい」
「んっ、ママだい好き♡」
エリスの顔から無力さに苛まれていた痛ましさは消えて子供らしい穏やかな寝顔があった。
遅くなりすみません!久しぶりのコロナによりダウンしてました!ですが3日でなんとか持ち直せました。
ヒルダはゼニスの様な甘えられるママキャラではなく甘えてくるママになりました。真逆のキャラで行きます。
エリスですがゼニスの母性に完全に堕ちました。某アイドル時空のルビーちゃん張りのママを求める悲しきモンスターになりました。
小話
エリスがローグ達と別れギレーヌと共に剣の聖地を訪れて1ヶ月が経った頃
「びええええ〜、ママーーー!」
「ええい!喧しいぞエリス!」
「…またか、ハァ」
剣神ガルファリオンはウンザリした様に頭を抱え、他の門弟や仲の良いニナやイゾルテは見てはならない者から目を背けていた。
「あの娘のありゃどうにかならんもんかね?」
「狂犬とは思えん姿でごザルな…何度見ても慣れん」
水神レイダと北帝オーベールも目を背けるくらい見苦しく、痛ましかった。
5日に一度、下手したら3日に一度の頻度でエリスは幼児退行してしまっていた。ゼニスと別れバブミを感じられなくなり禁断症状で周りを凍りつかせる日々を過ごしていた。
「私をオギャバブランドに帰してよ〜〜!!!」
エリスファンの皆様、申し訳ないです!とんでもないキャラ崩壊を起こしました。