エリスの強化に入ります。それと処女喪失を描きます。遅れてしまい申し訳ありません。
忙しさに執筆の時間確保が難しくなり、連続投稿は厳しいですが最終回までやります。
これからも応援宜しくお願いします。
「ハァッ!ヤアッ!」
「振りは迷いがないし、太刀筋も基礎が固まっているな。ギレーヌから基礎的な事は一通り習ってるなら後は闘気だな…よし、エリス今日から闘気を教える。」
「!はい」
話し合いを終えたローグは宿の裏手にある訓練場でエリスに訓練をつけていた。この訓練場は割と広く傭兵達がよく使っていて一般にも解放されている。訓練場の周りには商人達が飲食の販売や武器の買い取り販売などで市場の様になっている。
「…騒がしいわね」
「気にするな、それに悪い事ばかりじゃない。周りを見てみろ」
ローグ達の他にも自主訓練や若い傭兵に訓練をつけてる奴等もいて中には上級や僅かだが聖級も混じっている。
「見るのも訓練になる。特にエリスの剣の基礎は剣神流だから俺が教えられない部分は周りを見て盗め。」
「成る程ね!分かったわ」
それからエリスに闘気の使い方を教えたが
「凄いわ、今までと全然違う!ローグ見て!これならこの前の傭兵達だって殺せるわ!」
確かに元の実力が中級のエリスなら闘気を使えれば上級でもいい勝負が出来るが聖級相手ではまだ勝てない。ローグは釘を差しにいく
「エリス、確かに今のお前なら上級の実力は間違いない。だが聖級や上級が集団になれば殺せれるだけだ!自分の力を過信するな!」
「ッッッ!…ふう、そうね。ゴメン、ちょっと浮かれてたわ!訓練に戻りましょう。」
一瞬、怒りにのまれかけたが今のエリスの精神力は冷静に自分を客観視出来ていた。直ぐに謝罪をしてローグとの模擬戦に戻る。
「ねぇ!ローグ素手でも戦えるんでしょ、私にも教えてくれないかな。」
「素手の戦闘か…」
ローグは悩んだ、剣術を中心にすれば早く伸ばせるがこの紛争地帯では人間相手の戦いが多い、魔大陸と違い近世の戦闘も覚えさせた方が良いと判断した。
「良し、素手の戦闘を教えよう。ただし俺が教えるのは泥臭いやり方になる。それでもいいなら教えてやる。」
「良いわ!戦いに綺麗も汚いもないもの…勝てるなら何でもする。」
剣神流の攻撃に北神流の何でもアリ精神によりエリスがどんどん強化されていった。数日は宿に泊まりエリスの訓練をしていた。その間にゼニスとヒルダは街や近隣の国々の情報を集め、シーローン王国までの道順を探っていた。
そんな日々が続いていると
「おいおい、お坊ちゃん!今日も剣術ゴッコか!毎日楽しそうだな」
「ホントによ、コッチは毎日戦い続きで大変なのによ〜、ガキは毎日お気楽でいいよな!」
「お前ら、あのホテルに泊まれるんだったら金持ってんだろ!毎日大変なお兄さんを労ってくれねぇか?なんならそっちの嬢ちゃんや乳のデカい美人の2人でも構わないぜ!」
まぁ、訓練場に入り浸っている子供なら目立つしローグ達は容姿がよく結構話題になっていた。だから要らぬ妬みや嫉妬の的になっていた。
「なんで見ず知らずの貴方達に金を渡さないといけないんですか?それに戦いが大変ってそれが貴方達の仕事でしょ?自分で選んでおいて子供に集らないで下さいよ。」
「それにアンタ達酒臭いのよ!どうせ戦いなんか出ずに呑んだくれてんでしょ!」
エリスの一言に図星を突かれた3人組みは顔を赤くして腰の武器を抜いた。
「ざけんじゃねぇ!」
「ガキが!大人を舐めるとどうなるか教えてやるぜ!」
「お前は勿論だがガキの不始末は保護者にも責任を取らせないとな!先ずは赤毛のガキに女として教育をしてらないとな!」
エリス達との行為を妄想したのか粗末なナニを勃たせてローグ達を取り囲む
「エリス、実戦訓練だ!2人は俺が片付ける、あと一人はお前がやれ!」
「了解よ!」
ローグの言葉に完全にキレた奴等は一斉に斬りかかってきた。だがローグは先ず1人のアゴを剣の柄でかち上げ迫るもう1人は腹に強烈な拳を叩き込む。
「げハァッ!」
「ごヒュッ」
(弱すぎだろ?)
ローグは呆れるが彼等の中で一番の使い手はエリスの方にいる男である。ローグの倒した2人はもう1人の子分に過ぎなかった。
「オラァ!」
「ハァッ!」
2人の剣が打つかり拮抗する。男は予想外に目を見開くがエリスは冷静に視線を飛ばす、エリスは鍔迫り合いになると相手の足を踏み抜く。
「ガアア、クソが!」
力任せにエリスを弾き飛ばすと片足で距離を取った。
「これで踏み込みの力は削がれた、後はどうするかだなエリス」
ローグがエリスを見ると冷静に相手を見ていた。
(アイツの剣術は多分、剣神流ね。なら利き足を潰せたのはラッキーね!これで剣神流の速さを活かした戦法はない!)
エリスは相手の間合いに踏み込むと斬り合いに出る。
「馬鹿が!態々、自分から来るとは!」
(エリスの今の腕力じゃ、押し負けるな…ならアレか。)
闘気を覚えたエリスは確かに力を上げてるが体がまだ出来上がっていない状態ではあの男には力負けしてしまう。そして、ローグの予想通りエリスの剣が男に弾かれてしまった。
「死ねやガキーーー!」
「ウラアアア!」
グチャリと生々しい音が周りの男達の耳に聞こえる様な一撃が男の股間に突き刺さる。
「ふぐぉぉぉ! ゴッハ ヒィヒィ ヒューヒュー」
男は突然の激痛に股間を抑え痛みに耐えようとするが呼吸も乱れていた。エリスはさらなる追撃で男の後頭部に踵落としを決めた。
「死ねーーー!」
「グッハァッ!」
エリスの一撃で完全に意識を失い、勝負は決した。ローグは早速、手下2人を脅しをかける。
「さてと、どうする?このまま逃げるならこれ以上何もする気はないが…続けるなら」
ローグは刃を首筋に当て殺気を叩きつけた。
「どうする?」
男達の答えは1つしかなかった。壊れた様に首を振り続け気絶した仲間を引きずり逃げていった。
「やったわ!どうだったロディ」
「ああ、相手の力量を見抜いて足を潰す戦法は良かったよ。それに急所への一撃も最善だった。あの攻撃なら大抵の男は潰せるよ」
ローグから認められエリスは嬉しそうに笑い、訓練を再開した。ローグは気がかりはあるがエリスの成長に今後の訓練の内容を考え始めた。
その日の夜、部屋で食事を取りながら昼間の話をエリスがゼニス達に話した。
「それで私がソイツの金玉を蹴り潰してやったのよ!」
「フフ、エリスも強くなってるわね。これじゃあ私達がエリスに守って貰うことになりそうね。ねぇ、ヒルダ」
「ええ、子供の成長は早いものね。エリス、強くなるのは構わないわ、でも気をつけてね。危険な事は出来るだけ避けるようにするのよ。」
「大丈夫よ!私がママ達を守るから。だから私を頼ってちょうだい。」
自信に溢れ2人を守ると言う、そこには油断などはなく硬い決意が込められていた。エリスの成長に3人は顔見合わせ笑いあった。
「…それでね、ロディ」
「うん?」
「今夜、私の初めて…貰ってくれないかな」
「突然だな、無理しなくても」
「違うの!今日みたいな連中が此処には沢山いるし、もしそういう事になるくらいならアンタに初めて貰ってもらう方がマシかなって」
エリスなりに考えて決めたのだろう顔を赤らめてローグを見あげてモジモジしている姿はローグの股間を熱くする破壊力があった。
「まぁ!エリスもロディとするのね。それじゃあ今日は2人っきりの方がいいわね♡」
「エリス…ロディ!」
「はい」
「エリスの事、宜しくお願いします!…それと、ロディのオチンチンは大きいから優しくしてあげて下さいね。」
ゼニスやヒルダの言葉にエリスは更に赤くなりローグの顔と股間に目線が行ったり来たりしていた。
「えっ!ロディのオチンチン///あの、大きいの?」
「…まぁ、同年代ではかなり大きい方かな」
固まり動かなくなったエリスを連れてゼニス達はお風呂に行った。ローグも体を洗い部屋でくつろぎエリスを待っている部屋にノックの音が響きローグが入るように促した。
「おっ、お邪魔するわね///」
エリスは身に付ける下着は高級ではないが子供にしては大きい膨らみに丸みを帯びた尻が彼女の大人と子供の間の美しさを演出していた。
「エリス、こっちへ」
「///」
ローグは自身の隣に座る様に施すと、エリスは顔を赤くしてチョコンと腰掛けた。その様は借りてきた猫のようで何時もの彼女からは想像も出来ない程、可愛らしい
ローグは肩を抱き寄せキスをしようとしたが
(震えてる!…そうか、初めてだからな)
ローグは本来エリスをギレーヌの様にしようと考えていたがやり方を変える事にした。
「エリス」
「なっ!何よ、早くしなさいよ!!…えっ」ギュウ
キスや愛撫をされると緊張していたエリスは突然ローグの胸に抱かれる。
「アッ、ロディ?」
「怖がらなくて大丈夫だよエリス。今日はエリスが沢山気持ちよくなれる様にしてあげるチュッ」
「チュッ!キシュ…私、男の人と初めて」
「嬉しいな、エリスの初めて全部もらうから」
ローグの男らしすぎる言葉にかつてルーデウスに迫り寸前で逃げた様な気持ちにはならなかった。
(ルーデウスよりも…ロディになら…初めて取られても良いかな♡)
それからはローグのキスにより緊張が解けたエリスは抵抗なくローグに体を預け、胸や秘所への愛撫も受け入れた。
「チュッ チュパ ひぐうぅ♡ロディ、私の胸小さいから アッ ヤッ しょこおおお♡♡クリクリしちゃ
、アアア♡♡♡」
「エリスの胸は小さいけど可愛いいよ♡それに俺が揉んで大きくしてあげる♡フフフ、乳首、感じるみたいだな。痛くないか?」
「♡♡キモチイイ、乳首クリクリされるのぉぉ チュパ チュル レロ」
「ウッ チュル レリョ♡エリスはキスも好きだな」
「!かっ、勘違いしないでよ///雰囲気作りに必要でしょ?だからよ!」
此処に来て意地っ張りな性格がでてしまい内心焦り始めたが
「そうか、でも俺はキスが好きだから、もっとしたいんだ♡エリス、キスしていいか?」
「?!しょっ、しょうがないわね!♡チュパ レロレロ チュウゥゥ♡♡」
ローグの対応に気を良くして抱きつきキスを続けているとエリスの腹に勃起したチンコが当たるとエリスはローグに尋ねる。
「コレがロディのオチンチン♡…ゴク、見せてくれないかな?」
エリスに答え下着を取るとローグの巨根が露わになった。それは反り返り真上に向う様にギンギンと揺れる。
「コレが…私の腟内に入るの?」
「ああ、でもエリスの腟内を確り解してからな。エリスの全部、俺に見せてくれ」
エリスも下着を脱ぎ生まれた姿になった。
「綺麗だエリス」
「そっ!そう、ありがとう///」
「それに胸も大きくて可愛いよ」ムニュ
「ンッ!でもお母様やママのほうが」
「エリスくらいの歳なら大きい方だよ。それに柔らかくて可愛いし、チュパ」
ローグが胸を揉み乳首を吸い上げるとエリスから愛らしい喘ぎが上がる。
「ヤッ♡ひゅい!アア、ロディ♡そこ、もっと」
素直なエリスに気を良くしたローグは乳首をねっとり攻め彼女のマンコの浅い部分をイジり解していく
「アッハァ♡、キモチイイ♡上の方、コシュコシュして〜」
「フフ、それならコレも気持ちいいよ♡」クイッ
エリスのGスポットを指を曲げて攻めあける。それにより腰が震え甘い喘ぎに焦りの色が現れる。
「ヒギイィィィ♡イヤアアア!ロディ♡♡そこダメーー、来ちゃうから、出ちゃうぅぅ♡」ガクガク
ローグは構わず、指でGスポットを撫で上げ指を振動させてるとエリスは潮を吹いて絶頂した。
「ニャアア♡イクーー♡♡♡」
絶頂したエリスを抱きとめ優しくベッドに寝かせるとローグは更にクンニでエリスのマンコを舐める。
「ペリョ、チュッ、チュパ♡」
「アッアッ、ヒュイ!」
ローグのクンニはエリスを気持ちよくしていくが決してイかせず焦らしながら、だが快楽を切らさない絶妙な力加減で攻めていく。
「ハァハァ♡ンッ!ロディ♡イかせて、お願い♡」
「まだダメ♡エリスのマンコを蕩けさせるから、そしたらいっぱいマンコに挿入れてあげるよ」
その後もマンコを弄られ、胸を揉みしだかれ、キスや耳舐めでエリスの意識は夢と現実の狭間にいる様な感覚に陥っていた。
「♡♡♡」
「フフフ、もう色々とトロけてるね♡エリス今から俺のチンコ、入れるからね」
「アハハ♡ロディのオチンチン、ちょうらい♡わらひのオミャンコ、ジュポジュポして〜」
「ッッッ!可愛いすぎるな♡流石ギレーヌの弟子だね、師匠と同じでギャップ萌が凄い!」
ローグはエリスのマンコにチンコをあてがい
「エリスの初めて貰うから♡」
「来て♡ロディ」
ズブズブとローグのチンコはエリスのマンコを掻き分けていくと僅かな抵抗で止まるがローグは一気に突き進む。プチっと破ける感触を抜けるとコツンと奥にあたった。
「カッハ!ハァハァ」
「クッ!ふぅぅぅ♡エリスの腟内、キツくて熱いな。痛くないか?」
「ハァハァ、少しだけチクッとしたけど大丈夫ッッアッ!」
エリスを気遣い僅かな腰使いと胸の愛撫を続けるとエリスに変化が現れる。
「えっ!ヤッ、何これ♡来る来ちゃうッッッッッイクーー♡♡♡」
ローグの僅かな腰使いだけで腟内が収縮して震えて絶頂してしまう。ローグはあまりのエリスの締まりに驚く。
(クッ!凄い締まりだなエリスは…情けないが長くは持たないな。この締め付けはギレーヌに迫るな。)
「アアア♡ロディ、ウッ、ハアア!ゴメン、私だけイっちゃって。私のオマンコ気持ちよくないかな?」
ローグが無言でいる事に不安になったエリスが聞いてくるとローグはキスで答えた。ローグの舌がエリスの口内を舐め回す、エリスは驚いたがピチャピチャと絡む舌の音と感触に頭がフワフワとしてくると
「ゴメン、エリスのオマンコが気持ち良すぎて動いたら出そうなんだ。」
「エッ、そうなんだ…気持ちいいんだ…フフフ♡」
「エリス、その…動いてもいいか?俺、我慢出来そうにないんだ。」
「フフン!しょうがないわね、まぁ私が魅力的だから我慢出来ないのはしょうがないから動いていいわよ!」
その言葉を合図にローグの巨根がエリスの子宮に突き刺さった。
「へっ……♡♡♡♡♡イクーーーー!」
僅か一突きで絶頂したエリスは不味いと思いローグに止めるように声をかけようとしたが
「アアア!エリスのオマンコ♡ウゥゥ!気持ち良すぎるウゥゥ!♡♡♡」ドチュンドチュン
「オ゙オ゙オ゙♡リョディッッッとっとま♡ンホオオ!」
「ハァハァ、エリス♡エリス〜♡可愛い、乳首もこんなに立っちゃって」キュウ〜
「ヒギイィィィ♡イキューー♡らめ〜、オマンコも乳首も、もうダッ!!アアアアアア♡♡」
何度も拒否しようとしたがその度に絶頂させられ、やがてエリスは言葉を発することが出来なくなる程、イかされ流石に不味いと思い這ってベッドから降りようとしたが
「アハ♡エリスはエッチだな、初めての日にバックからも突いてほしいなんてな」
興奮とエリスの色香で知能が著しく低下したローグには彼女の行動が全て自分を誘っているようにしか見えていなかった。
「ひっ、ちが!♡♡♡♡♡ふぎょおおお♡♡♡♡♡」
バックから更に深くねじ込まれたチンコは亀頭がエリスの子宮に入り込んでしまった。未知の感覚に戸惑ったのは一瞬で後から快感が押し寄せ下半身に甘い痺れが走る。
「ハアア!いいな♡寝バックは初めての体位だけど深く入るしエリスにも負担をかけずに思いっ切り出来るな!」パチュパチュパチュ
「オ゙ゴ♡フゴ♡ヘギョオオオ♡♡♡」
エリスから可愛らしい喘ぎは消えて獣の様な呻きしか出せなくなっていた。薄れる意識の中でエリスは逃げられないと悟り、これから一生ローグの以上の相手には会えないと思った。
(アハハ♡もう私、コイツとしか付き合えないわね…さよならルーデウス)
僅かに心の奥底にあった淡い想いはローグという最高のオスにより掻き消され、エリスは体と心の全てを犯されていった。
次の日あまりにも遅すぎる2人に心配したゼニスとヒルダは部屋に入るとむせ返る汗と淫臭に乳首はビン起ち、秘所から愛液が溢れてきていた。
「ハァハァ♡ちょっとコレは不味いわねヒルダ」
「ンッ♡ええ、それにまだお楽しみらしいし。」
2人の耳には部屋の奥からパチュパチュと肉がぶつかる音が響いており、恐る恐るベッドのある奥に進むと
「エリス♡チュッ チュッ チュパ ハァハァ!凄いな!エリスのオマンコは何時まで犯しても、犯し足りないよ♡」
「アハハ♡リョリ〜、オチンチン、オチンチン♡♡」
「フフフ、分かってるよ!可愛いエリス、いっぱい出すよ♡アア!イクーーーー♡♡♡」ビュルルルルル
一体どれ程出したのかエリスのマンコからは精液が溢れベッドは白濁の精液とエリスの尿や潮でびしょ濡れの状態だった。
「オゴゴゴゴ、ヒキューーーー♡♡♡」プシャーー
エリスは背後から抱えられマンコとクリトリスを弄られ潮吹き絶頂するとガクンと気を失った。
「♡♡♡」ビクンビクン
白目を剥きながらその顔はアヘ顔に歪み腰は痙攣を繰り返していた。流石に不味いと思ったゼニス達が辞めさせようと近寄ると
「アア!母様にお母さん♡2人も来てくれたんですか」
エリスから抜かれたチンコはアレだけ出したと思えない程ギンギンになり天に向かい反り立っていた。近くで臭いを嗅いだゼニス達は無意識に跪きチンコにキスをしていた。
「チュッチュッ♡ロディ、エリスは限界みたいだし続きはママ達としましょう♡♡」
「ジュロ♡ジュポ♡アアア可愛い我が子のオチンチン直ぐに沈めてあげますからね♡♡」
その日はロディが正気に戻る昼過ぎまで部屋からの喘ぎが絶えず響いて更に注意しようとした獣族の女性従業員は強制発情させられ何人もローグ達の部屋の前に張り付きオナニーを始める事になり、その区画一帯は立ち入り禁止にされていた。
最終回後の話しのアフターストーリーでローグが原作世界に行くストーリーを考えていますがどう思いますか?皆様の感想をお待ちしています。
原作Sideルーデウス
「やめろーーー!NTRはヤメてくれーー!」
原作Side三嫁・原作Side女性陣
「「「チート、主人公に負けない!」」」
「「「「「私達も負けない!」」」」」
「「「「「「「「♡♡♡♡♡♡♡♡」」」」」」」」