「〜んっ♡プチュ、ハァハァ♡ぺりょ、ジュロ」
「ハァハァ♡ロディちゃん…3人で攻めたのが効いたのかしら♡いつもより弱々しくて可愛いわね…んっ♡アアア、気持ちいい!」
ヒルダは騎乗位で腰を振り自分の下で喘ぐ可愛い息子に興奮して更に腰の動きが激しくなる。
「アアア♡お母さん…凄い…腟内が締まって…くぅ、ハァハァ…また…イックウウウ」
ローグはヒルダの腰使いに耐えきれず大量の精液を彼女の腟内に吐き出した。
「ンぅぅぅ♡フフフ、またイっちゃったのロディちゃん…ゼニスからアドバイスをもらっておいて良かったわ♡こんなに射精してくれて母として嬉しいわよロディちゃん…チュッ」
キスを落とした瞬間、ヒルダの腰使いは再び激しくなり、ローグから根こそぎ精液を搾り取る為にラストスパートに入る。
「ヒャアアアア!お母さん…それ!♡♡♡♡ダッ…メエェェ…全部…出ちゃ…」
「射精してロディちゃん、お母さんにロディちゃんの精液…沢山出してぇ♡♡♡2人には悪いけど…貴方の精液…全部頂きます♡」
そう言った瞬間、ヒルダの腟内が激しく痙攣してロディのチンコを締め付け尿道の奥から精液を引っこ抜かれる感覚に襲われた。
「アアア!ロディちゃん…私もイックウウウ♡♡♡」
「!!!」
ロディの快感は壮絶で、尿道の更に奥の睾丸から吸い上げられる感覚に声にならない悲鳴が上がった。
「「♡♡♡♡♡♡」」
ヒルダは目の前がチカチカとして腰は勝手にヘコヘコと動き舌を突き出した顔はアヘ顔に歪んでいた。ローグは全身が痙攣し、ベットに体が溶ける様に沈んだ。
「チュッ♡…レロ…ジュロロロ」
ローグはされるがままヒルダに口内をしゃぶられ、未だに締め上げるヒルダのマンコに身を委ねている。
「ウフフフ♡今日は私達の勝ちかしら、でもまだまだ沢山射精して貰うわよ♡ロディちゃん」
妖しく光る目でローグを見つめながら再び腰を振り始めた。それからもヒルダの搾精マンコは止まらずローグのチンコをシゴキ精液を搾り続け何度目かの射精を終えるとヒルダがドサリとローグの上に倒れ込む
「ッン♥……ハァハァ……ロディちゃん、お母さんのオマンコ……もう入り切らないわ……フフ、エリスに新しい弟か妹が出来てしまいそうです♥」
ヒルダはセックスの甘い余韻を感じながら大量射精でぐったりした、ローグにキスをして乳首をイジったり耳穴に舌を這わせながら一時を楽しんでいると
ドッチュン
「ハレ?……♥♥♥」ぐりゅん
マンコが強烈な圧迫感が襲われ、一気に視界がグルリと周るとヒルダは気絶してしまう。
「ふうぅ……こんなに射精したのは久しぶりだ……それに、されるがままに襲われるのは中々にクセになるな…時々は受けに回るのも良いな♥…でも」
「オ゙オ゙オ゙♥♥……ンオ゙オ゙オ゙オ゙……イグウゥゥゥ♥♥」
ヒルダの張りのある尻を掴むと、下からマンコを突き上げ、先程とは逆にローグがヒルダを追い込む。
「アッ♥アンッ♥(駄目…このままじゃ、いつもと同じ……私が、気持ち良くさせ♥♥♥)オ゙オ゙オ゙…硬いイイイ♥♥おくぅゥ゙ゥ゙ゥ゙」
先程より硬くなったチンコがヒルダの奥の気持ちいい部分にゴチュリと刺さり何度も突き抜けていく。やがて激しい腰使いが緩やかになり、子宮の入口にクチュクチュとチンコを擦り付けてくる。
「アアア♥ロディ……コレ、好きですぅ……私…そこが気持ち良くてぇぇ♥♥♥」
「ハハハ、気に入ってくれてよかったよ、お母さん♥激しいセックスも好きだけど……こんな、愛を確かめ合うセックスも良いものでしょ……チュッ♥」
「チュッ……ハイ♥愛してますロディ……私の息子……そして、私の夫♥」
それから、ゆっくりとポルチオにチンコを擦り付け、ヒルダとキスをしながら愛を囁きあっていく。それから、ヒルダとのセックスは緩やかなスローセックスが続いたがエリスとゼニスの痴態に再び盛り上がり二人のセックスも激しさを取り戻す。
「ンオ゙オ゙オ゙……アッヒィィィィ……コレ…イィィィィ♥♥♥後ろから…オ゙オ゙オ゙…獣みたいに♥♥」
「どうかな、お母さん!…貴族の上品なセックスじゃ……ンッ♥ハァハァ……味わえない…でしょ」
「えぇ……こんな激しく…された…アッ♥…事なんて……ンッ…なかったから……気持ちいいわ♥」
「それって……フィリップ様より?」
流石にフィリップの名前を出され言葉に詰まるが、横から覗いたローグの顔を見てヒルダはハッとする。
(ああ、そんな不安そうな顔をして…ロディちゃんは私の心が未だフィリップの所にないか心配してるのね……でも大丈夫よ♥♥♥)
ヒルダはロディにキスをすると優しく語りかける。
「大丈夫よ…私が一番好きなのは……貴方よ、ロディ♥」
「……」
その言葉を聞いたローグのピストンが激しさを増し、ヒルダもローグからポルチオを突かれ、体に止まない快楽の波が押し寄せる。
「アアア…イクイクイックウゥゥゥ♥♥♥……えっ!なっっっっ!…イックーーー!!止まらないィィィ……」
ヒルダのマンコが絶頂により締まりローグのチンコをギュウギュウと締付け、子宮口が亀頭に吸い付く。
「うおっ!…スゲェ…締まるっっっ♥♥…ダメ…射精るうぅぅ」
搾り取られようとする寸前に闘気を纏うと射精の勢いが増しヒルダの子宮口を撃ち抜き子宮内をビチャビチャと汚していく。
「オ゙ッッッッ…オ゙オ゙オ゙オ゙……オ゙グゥゥゥ…ンホッ!」
ヒルダの意識は甘く強烈な快楽の波に飲まれプツリと切れてしまう。その顔は貞淑な貴族婦人ではなく、娼婦も顔負けのオホ顔であった。
「ふうぅ」
ニュポンと音を立てるほど、ヒルダのマンコが吸い付いているチンコを引き抜くと、闘気を纏ったチンコにローグも驚いていた。
「おお、スゲェな…今夜はもう出し尽くしたと思ったけど…コレならまだまだヤレそうだな」
そのチンコはヒルダを打ち負かし、次なる獲物求めるかの如くギンギンに反り返っている。ニヤリと笑うローグは二人の世界でイチャつく母と自分の弟子に近づいて行く。
「アアア♥エリズゥゥゥ!!!しょんなにぃぃ、ひぐうゥゥ♥舐めちゃぁぁん…れゃめエエエエエエ♥♥♥絶頂っちゃ!!アアア♥♥♥♥♥」
エリスによりクリトリスを吸われマンコをジュルジュルと吸われながらゼニスは絶頂てしまった。普段とは逆にエリスがゼニスを蹂躙していく。
「あああ♥♥♥最高…ママを私が絶頂せたんだ…フフ♥ママ……」
ゼニスが攻守交代と思いエリスにしなだれようとしたがエリスはゼニスのマンコに手をやるとクチュクチュと音をたてながイジリ始めた。
「んほおォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙♥♥♥まっ!ちょっ、エリス…それ以上はあああァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙」ブシャアアアア
一切の余裕もなくゼニスは可愛い義娘の手により潮吹き絶頂までしてしまった。荒い息を整えようとすると腰から甘い痺れが走った。
「あひっ♥エッ、エリス…」
真逆と思いエリスを見たゼニスの顔は真っ青になっていく、エリスの目は何時もと違い自身を獲物として見ていた。
「ママァ♥」
「あの、エリス……さん?え〜っとね…これ以上はママ…ちょ〜っと不味い事に…なりそう…なん…ですが、アハハ///」
それを聞いたエリスの指はグイッと曲げ、ゼニスのGスポットをグリグリと擦り上げる。更にクリトリスを器用に優しく、だが刺激を与える様に擦り上げた…すると
「イヤアアアアアア!フギィィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙ィ゙(駄目よゼニス…エリスの手で大事な義娘の愛撫でお漏らし絶頂なんて)………無理ぃぃぃぃぃ♥♥♥♥イクイクイクーーーエリスの手で出りゅううう」ジョボボボボボ
「凄い凄い♥私がママを絶頂かせた!もっと一杯出してママ♥♥♥私の手で沢山乱れて厭らしくなって…ホラ、ホラ、ホラ」クチュクチュクチュ
愛するゼニスのお漏らし絶頂という不様な姿を見ても幻滅せず、寧ろ更に興奮したエリスはラストスパートと言わんばかりに手マンを続けた。
「♥♥♥♥♥♥♥」
ゼニスは声にならない叫びにより完全に絶頂ってしまいベットにドサリと倒れ込んでしまった。
それからはエリスのされるがままになっていく。クリトリスが勃起するほど攻められ、小さく柔らかな舌が腟内を蹂躙し降りてきた子宮口を穿られ、ゼニスは幾度も絶頂していった。
「ママァ♥チュル、チュピ、レリョ」
「ブジュ…んハア…ハヒュ…アヘェ♥♥♥」ビクンビクン
深いキスでゼニスを堕とす仕上げに入っていく。エリスはこの日の為にローグだけでなくゼニスの弱点も調べていた。
(怪しまれないようにローグとのセックスの話と一緒に聞いていて良かったぁ♥♥♥ママ、アタシが満足させてあげるわ♥♥)
エリスがこの日の為に用意していたある物を取り出す。
「我ながら凄いわね♥…でもコレでママを愛してあげるから…フッ!…んううう♥…アッッッ〜…フウ…入ったわ」
エリスは自身の秘部に特殊な素材で出来た張型(ディルド)を挿入して未だにアヘ顔で意識がハッキリしないゼニスのマンコに張型を押し当てると
「ママ♥……やっと愛してあげられる………フッン゙〜〜♥♥♥」ニュルン
もう待ちきれないとばかりに、エリスは腰に力を込め一気に挿入した。
「あええエエ!!!エッ!!エリズゥゥ………じょれわぁぁ……オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッッッ……イギュュュュ♥♥♥」
エリスは自分に組み敷かれ犯されるゼニスの姿とマンコに伝わる甘く激しい張型の快楽を貪る様に、腰を振りゼニスのマンコを蹂躙する。
(たっ、たまらないわ♥……ロディの私を知り尽くした的確なセックスも良いけど!…エリスの必死な童貞セックスも新鮮でいいいイィィィ♥♥♥)
ゼニスもまだ絶頂しそうになりながら自分を堕とそうとしているエリスの快楽に抗う顔を見て楽しんでいた。そして、互いの絶頂が近いと悟るとゼニスはエリスの顔に手をやり優しく語りかける。
「エリス♥♥…ママねッッッ…もう少しで、凄いのが来ちゃうの……一緒にイきましょう…ンッッ!!」
思いを伝えるとエリスは即座にキスをしながら腰の動きを更に激しくしていく。互いのマン肉がパンパンと音を立てて部屋中に響いていき……遂にその時は来た。
「アアアアア…ママァ!!!…私…もう…イク!イッちゃう!ンチュ♥♥♥ジュルルルルル」
「!!!エリス♥♥♥私も……ンッ…チュル…ジュロロロロロ」
絶頂の瞬間、互いに愛を伝える様に深いキスをした瞬間、2人のマンコの更に奥の子宮口に張型が突き刺さり快楽の波が襲い掛かった。
「「ッッッッッッッッッッッッッッッ……アギィィィィィィィィィィィィィ♥♥♥♥♥♥……ハヒィィィィィィ♥♥♥♥♥」」
同じ様な叫声をあげてエリスはトサリとゼニスの上に倒れ込み、ゼニスも弱々しく抱きとめ折り重なる。
「ハァハァハァ…エリスゥ♥」
「ンッ…ハァハァ…ママ…気持ち良かった?…私、ママを気持ち良く出来たかな」
潤んだ瞳で不安気に聞いてくるエリスに、クスリと笑い気持ち良かったと伝えた。
「エエ、最高よ…エリスのオチンチンでいっぱい絶頂かされてちゃったわ……フフフ、少し恥ずかしいくらいね…エリスこそエッチなママで幻滅してないかしら?」
「そんな事ない!……感じてるママ…凄いエッチで興奮した…もっとエッチなママを見てみたいの」
「もう…すっかりエッチな娘になっちゃって…じゃあ今度はママがエリスをイかせてみようかしら」
2人がイチャイチャと盛り上がっているとドサりとヒルダが倒れ込んできて顔を向けた先には、攻められていた筈のローグにバックから突かれ舌をダラリと垂らした情けない顔でうめき声を上げていた。
「オ゙ッッッッ…オ゙オ゙オ゙オ゙……オ゙グゥゥゥ…ンホッ!」
意識が飛んだヒルダのマンコからニュポッと音がなる程のローグのチンコが引き抜かれ、固まる2人に舌舐めずりしながら狙いを定めた。
「2人で盛り上がって……嫉妬しちゃうなぁ……俺も混ぜてよ」ペロり
「なっ…何で?3人で絞りとったのに」
ゼニスが今までなら確実にダウンさせられると思っていたが、禁欲生活のローグの性欲を図り間違えてしまっていた。
「フフ、されるがままも良かったけど……ヤられるばかりじゃ皆に悪いからね♥だから闘気を使ってやったらこんなになるんだよ……母様やリー姉にも見せた事なかったよね」
ローグのチンコは見ただけで硬さが伝わる様にガチガチになり2人の獲物を見据え、決めたとばかりにエリスを後ろから抱きしめる。
「へっ、あの…ロディ?何を」
不安気にロディを見るとニヤリと笑った途端、グイッとエリスの腰を動かし、再びゼニスと共に甘い叫びを上げる。
「「ン゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙♥…オ゙オ゙…イィィィ♥♥♥」」
不意打ち気味の快楽に2人の腟内から愛液が溢れジュポジュポと淫音が鳴る。だが一番、感じているのはエリスであった。
「レロ…ジュル…エリス、母様を取っちゃ駄目だよ…俺のモノだから…勿論エリスもだけど♥ちょ〜っと、お仕置きが必要かな〜」
胸を揉まれながら乳首をコロコロと転がされ、更にはビンビンに尖ったクリトリスをキュッと摘まれて、あっという間に絶頂てしまう。
「イッ♥キュウゥゥゥ」
ふらりと倒れようとするエリスを支えると、絶頂により弛緩した体が再び跳ねる。
「〜〜〜ッッッッッッ♥♥♥」
ローグはエリスの腰に手をやるとゼニスのマンコに押し付ける様に動かす。
「まっ…ロッッッディ……イッてるのォ゙ォ゙ォ゙…アッッッ…また…イッ♥」
絶頂しても繰り返される快楽にゼニスを攻めて優越感に満ちていたエリスはロディのセックス補助で無理矢理腰を動かされ、止まらない快感にとうとう待ったをかけた。
「はひっ…ロ、ロディ…まっ……てぇ♥絶頂きっぱなし…!でぇ♥オオオ…げっ♥限界イィィィィ」
その言葉にローグはニヤリと笑い、エリスをベットに倒すと、マンコから張型を引き抜いた。引き抜いた張型には愛液がベットリと付いていてロディが舐め取りエリスの顔に近づけ
「ねぇ…この張型は誰のを参考にしたのかな?」
穏やかな口調だが、その目は笑っておらず嫉妬と僅かな苛立ちにエリスは思わずヒュッと喉を鳴らしたが、次第に顔が赤らみ恥ずかしげに話し始めた。
「……っディの」
「えっ」
「だから!……ロディの……オチンチン……寂しかったの……ロディが寝てる時に大きさとか絵に描いて…それを街の道具屋で……作ってもらったの///」
一瞬、ポカンとしたローグだがエリスのニュルニュルのマンコに一気に挿入した。一瞬の出来事に不意をつかれたエリスは挿入しただけで絶頂ってしまう。
「アアア♥♥♥イイイイイイ♥♥♥♥」
「ハハハ…可愛すぎるだろ……エリス、寂しい思いをさせてゴメンよ……今からするセックスは凄いから……これで許してほしいな」
ローグはチンコに闘気を纏わせ、腰を振るいエリスのマンコを蹂躙していく。正常位での単純なセックスだが剛直とかしたローグのチンコによりマンコの奥にあるポルチオをグリグリと攻められていく。
「ンッ……(確かに気持ちいいけど、いつもの攻めに比べたら)」
始めの内は僅かな快楽だけであったが5分、10分と経過していくうちにエリスの呼吸は荒くなり、15分経った時に遂にそれが訪れる。
「ハァハァハァ……ロディ…コレ、なんか!!!……イッッッッグウゥゥゥゥ♥♥♥♥…!えっ!なんで……!アアア♥♥♥ヤアアア……ニャンでぇぇぇぇ」
いつもなら一度絶頂に達すると引いていく筈の快感が引かずイッた後から次々と絶頂に達してしまう。
「イクイク♥♥イッッッッグウゥゥ……アアアまた、ぎたアアア…止まんないィィィ……!!ひぎぃぃぃアアア……ごめんなシャイ……ロディ♥……もうママを勝手に取ったり…アア♥♥♥しにゃいから……」
経験したことの無い快楽に強気なエリスも思わず許しをこうが、ローグは優しい笑顔で頭を撫でてゆっくりと語り出す。
「怒ってないよエリス…でもさ、作り物でも俺以外の物で感じてるの見たらさ……嫉妬しちゃうよ……だから二度と…俺以外で満足出来ない体にしたいんだ♥」
エリスは嫉妬するローグの可愛さに心の底から喜びと愛おしさ溢れ出してきた。そして、この快楽から二度と戻れなくなっても構わないと思いローグに伝えた。
「ロディ♥……エッチなエリスが二度と…浮気出来ない様に…ロディの最強オチンチンで……沢山イかせて欲しい……ニャン♥」
エリスのニャン媚びは原作でもあったが、快楽に歪んだ笑顔でヤラれたロディのブレーキは完全に外れ、ポルチオでイき続けるエリスにトドメの一撃が撃ち込まれる。
ドチュンとポルチオを撃ち込まれると同時に卵巣を快楽マッサージでグリグリと揉みしだかれて、エリスの子宮に精液を流し込む。
「オゴ!!!……♥♥♥♥♥♥♥……ッッッ…!!!」
最早、声にならない叫びを上げ口をパクパクとさせるとロディのキスで口内を蹂躙されていく。
「グジュッ……ジュロ……レロ、ジュロ……♥♥♥ハァハァ……アヒっ♥…イッてりゅ…アッアッ…止まらニャイのぉぉ゙ぉ゙ぉ゙」
ポルチオを攻められ快楽が波の様に何度も押し寄せ、エリスの子宮とマンコはイくのを止められなくなっていた。
「フフ、コレならしばらくは大丈夫だね…でも放置するのは可哀想だから……そうだ!」
「オ゙オ゙オ゙♥」ニュポン
エリスからチンコを引き抜いたローグは絶頂で気絶していたヒルダに近づき治癒魔術で回復を施す。
「?はれ…ロディ…私は…アアアン♥♥」
寝起きのヒルダの耳を甘噛しながら乳首をコリコリといじり腹に快楽魔術で絶頂させない程度の刺激を与えながらヒルダの脳を溶かす様に囁きかけた。
「お母さん…俺、母様の相手をするからエリスの面倒を頼めるかな♥…1人にしたら可哀想だからさ…後で、お母さんのココに…沢山、注いであげるから♥……でも、エリスを絶頂させない様にしておいてね…後で俺がイかせてあげるから」
サワサワと子宮の位置を撫でられるヒルダは拒否する事など出来ず、エリスの側に行くと未だに快感の波にガクガクと震えるエリスのマンコに指を這わせ優しく刺激を与えていく。
「さぁて…随分と盛り上がっていたね……母様」
ニヤリと笑うローグにヒュッとイキを飲むが、彼の反り立つチンコを見て胸の高鳴りを抑えきれず、ローグに這いながら近づくとヒルダとエリスの愛液と精液で汚れたチンコにキスをしながら綺麗に舐め取っていく。
「チュッ…チュル♥……レロレロ……ムチュ…ロディ♥綺麗にして…ジュル…ママを沢山…犯して♥」
瞳にハートを幻視させるほど、ゼニスはローグの放つ色気と熱に浮かされている。その様にローグはエリスとの行為に夢中になっていた苛立ちと嫉妬をぶつける様にしてゼニスの口にチンコを捩じ込む。
「!!ンオ゙…ゴボ…ゴボ…ジュル!」
「フフ、本当は優しくするつもりだったけど……作り物とはいえ…俺以外のチンコで気持ち良くなった…ンッ…お仕置きからさせてもらうよ……母様♥」
「♥♥♥ジュボッ……ガボ、グボ、ジュロロロ」
ゼニスは苦しみに涙を浮かべながらもローグのチンコを喉で締め上げ、舌と口を巧みに使い射精に導いていく。その健気な姿にローグの嫉妬は晴れ、ゼニスの胃に射精する勢いで精液を吐き出す。
「アアア、ヤバっ…母様♥…射精る……凄いのっ……がっ!………うあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙」
最後の方で、ゼニスの喉がキュッと締まり亀頭を喉奥の柔らかな感触と締付けによる、未知の快感が射精の勢いを更に強くする。
「ン゙ン゙ン゙…ゴクゴク!……ゴキュ、ゴキュ…プヒャ♥
ハァハァ……ンアー」
全部飲めた証拠を見せる様に口を開けるゼニスの顔は完全に発情しきっており、その証拠に彼女のマンコから溢れる愛液がベットを濡らしていた。それに気づいたローグはゼニスをベットに押し倒す。
「キャッ……ンッ…アッ……ロディ♥」
ゼニスのマンコに指を這わせ愛液でトロトロになっているのを確認する。
「ハハ、トロトロだね母様……コレなら良いよね」
ローグがゼニスのマンコにチンコを充てがい、尋ねるとゼニスはコクリと頷いた。ローグはゆっくりと腟内の感触を楽しむ様にチンコを入れていく。
「アッア゙ア゙ア゙ア゙……ロ、ロディ♥…そんな、ゆっくりィィィ……ぎぼじいぃぃぃぃ♥♥……はやっ…ぐぅぅ♥奥にィィィ」
ローグはゼニスの懇願に一切答えず、ゼニスの腟内を掻き分けながら進んでいき、やがて奥に届きそうになりゼニスは訪れる快感に気持ちを高ぶらせていたが
「きっ、きたぁ………??……アレ?…ロディ…あの……」
奥に届くギリギリでピタリと止まってしまい、えっ、えっ、と困惑するゼニスを余所に奥は突かず腰を振り肉壁を擦り亀頭がGスポットを子削いで行く。
「ンッ…アッ…♥(気持ちいいけど…なんで、奥までしないのかしら)」
更にローグは乳首を弄り、首筋に舌を這わせたりと決定的な快感を与えず焦らし続けていく。次第に、愛液がローグのチンコに伝い滴る。
「ハァハァ……ロディ…お願い……オマンコ…奥が切なくて寂しいの…♥…お願い、大っきいオチンチンでママを満たして」
「♥……たしかに、コレだけドロドロなら…大丈夫だよね」
ローグはマンコに指を入れて腟内の具合を探る様に柔らかくなった淫肉を弄り、引き抜いた指にはドロドロの愛液がベッタリと滴っていた。
「母様……見ていてね……フンッ」
気合と共に闘気を込めたチンコは、今までにないほど長く太くなっていく。同時に淫らなフェロモンを垂れ流し、ゼニスはその匂いだけで軽くイッてしまう。
「アッ…イッッッ!…ウソ、匂いだけで♥」
「フフ、カワイイな母様は……待たせてゴメンね、でも今の母様のマンコなら絶対に気持ち良くなれるはずだから……」
そう言われゼニスは納得してしまう、闘気により強化されたローグのチンコを受け入れるにはドロドロに解れて無ければ不可能だろう。
「じゃあ……いくよ、母様」
先程と同じ様にゆっくりと挿入していく、だが先程と違い硬く、亀頭のエラが腟内の天井をゴリゴリと掻きむしりながら進んでいく。
「ふっぐぅぅぅ!!……スゴッッッイィィィ……フゥ…フゥ…フゥ……ロディ、はやく!はやく!」
最高の絶頂を味わいたいゼニスは必死にイくのを堪えつづける。その必死さは射精を堪える童貞のようで、原作の彼女を知るローグは最高の興奮を感じていた。
(堪らないなぁ♥ゼニスのこんな顔、誰も観たこと無いだろうな~)
優越感に満たされながらローグのチンコが遂にゼニスの最奥に達し、彼女のポルチオを押し潰す。その瞬間、ゼニスの快感は最高点になる。
「ッッッッッッ♥♥♥アアアアアア……イクイクイックウ♥♥♥…オ゙ッッオ゙オ゙オ゙…ひっぐぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙……こわ、れりゅう♥♥オミャンコ……オミャン……コ」
絶頂し、最高の快感に満たされたゼニスはポルチオをグリグリと押し潰され、止まない快感に理性のたがを外してしまい、オマンコや気持ちいいといった快楽を表す単語しか話せなくなる。
「母様……俺は誰かな」
「オチンチン♥」
「母様の好きなモノは」
「オチンチン♥…オマンコ♥」
「……重症だな」
流石に不味いと思い治癒魔術で正気に戻してあげた。一瞬だけ瞳に理性の色が浮かぶが、再び快楽が体中に周り脳内を多幸感で満たしていく。
「オ゙、ヒィィィィィ!……」
ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を繰り返し、その度にローグの治癒魔術で正気に戻されを繰り返していき、15回目の絶頂後の治癒魔術でようやく話が出来る状態になっていく。
「母様…大丈夫♥」
「ア゙…オ゙、オ゙、オ゙……にゃんとか!♥……ロディ…凄かった…今もオマンコがイキっぱなし…ンッ…なの」
ゼニスのマンコは痙攣を繰り返しチンコをキツく絞め上げ、射精させようとしている。
「分かるよ……コレだけ溢れていたらさ」
ゼニスとローグの結合部からは愛液が溢れ、ローグの下半身にベットリとこびりつき、淫らな匂いを漂わせている。
「でもさ…気づいていないの母様……俺、未だ一回も出してないけど」
そう告げたらゼニスの顔は青くなり、同時に心臓が早鐘の様に高鳴り出していく。タダでさえ気持ち良すぎる状態で最高の射精が未だ残っていると云うのだ。
ゼニスは口元はニチャりと歪み足をローグの腰に絡ませ、頭を抱きローグの耳元で囁いた。
「ロディ…私を壊して♥……戻れなくても……いいから……貴方のモノだって…私の子宮にワからせて♥」
「ッッッ♥」
その言葉に一切の加減を止めたローグのピストンはゼニスのポルチオにドチュドチュと打ち付けられ、ゼニスの叫びが上がる。
「ア゙ア゙ア゙ア゙……オ゙グゥ゙ゥ゙ゥ゙……キモチイイ!……ケッ……ッッッコン…結婚すりゅのオ゙オ゙オ゙……かなりゃじゅ………ロディの…オ゙、オ゙オ゙…お嫁しゃんにィィィ」
「あぁ、そうだね!母様♥……必ず…母様と…結婚するよ……じゃあ、その為に結婚式の練習しなきゃね……」
そう言うとローグはゼニスを抱き上げ対面座位の体制になると、より深くローグのチンコが突き上げゼニスが叫びそうになるとローグの唇がその叫びを受け止めた。
「ン゙ン゙ン゙ン゙♥」
「ン゙ン゙ン゙ン゙(アアア、母様の口の中も震えて気持ちいい……舌もチンコになったみたい♥)…ジュル…チュル……ジュパ、ジュロロロ」
暫くすると叫びも止まり、落ち着くと手を恋人の様に絡ませ快感に濡れる瞳を真っ直ぐに見据えた。
「母様…俺は…苦しい時も、幸せな時も貴女と共に全てを分かち合い…生涯をかけて全力で貴女を愛する事を誓います」
「♥♥♥ハイ、私も貴方と…アッ♥生涯を……ン゙ン゙ン゙…共にし、愛する事を…誓います♥……ンッ♥」
「ンッ♥」
2人で誓いを立て、キスをする。同時に信じられない多幸感に脳を支配されていく。ローグもチンコが勝手にビクンと震えてゼニスの子宮口に射精してしまった。
ゼニスも子宮口がパックりと亀頭に食いつき僅かな精液も逃すまいとゴクゴクと吸い尽くしていく。
「ア゙ア゙ア゙……射精…止まんねぇ……ヤバっ…母様♥…全部…飲んで!……ガッッッッゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙」
「オ゙オ゙オ゙……じぇんぶ…オ゙オ゙……はいっ…てぇ♥」
マンコから引き抜かれたチンコは先程より小さくなってはいるが未だ、ギンギンと震えて出し足りないと言っている様である。ゼニスに注がれた精液は粘度が高く子宮内や腟内に絡みつき一滴も溢れず収まっていた。
「ハァハァ……アッ…いゃ…!……イク…ン゙ン゙ン゙ン゙♥」
「母様?」
「ゴメンにぇ……ロディの…精液でぇ……イクの止まらなくてぇ♥……ン゙ッン゙ッ」
ビクンビクンと震えるゼニスを抱きしめ、荒い息を吐きながら互いに目を合わせ、ローグとゼニスは恥ずかしそうに笑った。
「ハハハ…何か……改めて口にすると…恥ずかしいな…」
「フフ、そうね……でも…嬉しかったわよ。それに、いつかは本当にするつもりでしょ♥」
「うん」
2人の世界に入っていると、コホンとヒルダの一言で我に返り振り向くと、エリスとヒルダが羨ましそうに2人を見ていた。
「「アッ…」」
「ロディ…私達にも……その、誓いを立てて頂きたいのですが」
「ムゥ、ママとロディだけ……ズルい…私達も入れなさいよ」
拗ねる2人にも改めて愛の誓いを立てる。
「エリス…今は難しいけど、将来、必ず君を貰い受ける…だから今はコレで我慢してほしいな♥」
エリスと口付けを交わし、彼女の手を取り薬指に赤いペンで指輪の様に描く。
「ロディ…これって」
「将来、本物の指輪を渡す…それまでは、これが結婚の約束だよ」
「うん♥」
エリスは以前までの自分なら絶対にしないであろう顔でローグに描いてもらった薬指を胸に抱き、愛おしそうに薬指を撫でている。そんな娘の姿にヒルダは嬉しさと僅かな嫉妬を込めた目を向けていた。
(アア、羨ましい…でも……いけませんね、娘に嫉妬するなんて…私も未だ……女だということかしら)
自分の中から溢れる母としての責任と立場、同時に女としての幸せと欲望がヒルダの心を乱していた。それを見たローグは瞬時に彼女の真意を見抜いていた。自分のもう1人の姉であるリーリャに似て遠慮して奥手になる性格をしているヒルダにローグがしたことは
「お母さん」
「えっ!アッ…ロディ?」
ただ抱き締めるだけだった。ヒルダが欲しているのはゼニスにした様なロマンチックな告白の言葉でもなく、エリスに渡した指輪の様な物でもない、ただ愛を伝える確かな温もりを与える行動だった。
「ンッ(温かい♥…私が求めている事を…)フフ…ロディは私の心が読めるのですか」
「分かるよ…愛している人の考えていることは、お母さん…遠慮なんてしないで俺に甘えてほしいな。俺は貴女の恋人で!…夫になるんだから」
「!……ロディ、エリス共々…末永く宜しくお願いします♥」
「はい…ンッ♥」
「ンッ♥」
ヒルダとキスを交わすと、ゼニスとエリスに手招きをして床についた。左手にはヒルダ、右手にはゼニス、体にエリスが寄りかかる美女・美少女の肉布団でローグは満面の笑みを浮かべている。
「ロディ、お疲れ様…私達も大満足よ♥」
「えぇ…ですが、逆にロディの負担になってしまッたようで…少し申し訳ないですね。私達の為に頑張ってくれてありがとうロディ♥」チュッ
「今日こそはロディに勝てると思ったのに……でも、今日みたいな感じならロディをエッチで絶頂かせまくって勝てるかもしれないわね!…次は覚悟してねロディ♥」
ゼニスが頭を撫で、ヒルダからのキスを貰い最高の気分だったがエリスが不敵な笑みを浮かべ、宣戦布告とも取れる発現をするとローグのS心に火を灯す。
「へぇ~、そう言うわれると……ちょっとイジメたくなっちゃうなぁ〜♥」
そう言うやいなや、エリスのオマンコに反り返るチンコがビタンと当たる。その不意打ちにエリスはビクンと震え、ローグを見ると
「それで……誰に勝てるのかな?…エリス♥」
「うぅぅ……///…ゴメンなさい…参りました」
「あらあら、凄い元気ねロディ♥」
「嬉しいですが…流石に私達も限界で」
「ロディの精液でお腹、いっぱい…入り切らないわよ」
流石の三人も足腰に力が入らず、注がれた大量の精液で普段はスラっとしている腹部がポッコリと膨らんでいた。ローグも苦笑いしながら、今日はもうゆっくり休むことにし、眠りについた。
「ハァハァ…うぅ…今日はもう…無理そうだね///」
ローグ達の部屋の前には薄着のミシェルが聞き耳を立て佇んでいた。だがそれは彼女だけではなく、ローグのお手付きになろうと目論むホテルの従業員や街の娼婦、商人の娘など10名以上の女性達が廊下に集まっていた。
「ヴヴヴ♥…こんなに疼いて濡れるなんて」
「発情期でもニャイのに凄いニャ♥」
「こっ、コレが七大列強…アッチの方も凄いなんて」
「フゥフゥ…イクイクイックウ♥♥♥」
集まる女性達は全員が部屋から香る淫臭や情事の声だけで発情してしまい廊下で自らの秘所を弄り自慰を始める者までいた。
「支配人もやっぱり…ローグレス様と…致していたのですね」
「うっ!……まぁな」
セクシーなドレスを纏うミシェルのファンの従業員にバツが悪そうに答えた。
久しぶりの投稿になります。お待ち頂いていた人には大変申し訳ありません。
話の構成や結末など色々考えていたら投稿が止まってしまいました。
コレから出来るだけ投稿を切らさない様にします。応援宜しくお願いします。
無職転生、アニメで遂にアトーフェが出て来て良かったです。