※この作品はR-18です。

絶望転生   作:出目金

5 / 30
ローグの見た目は金髪青目とこの世界では珍しくありませんが顔立ちがルーデウス似になっています。
割合的に7割ルーデウスツリ目美少年3割のルーデウス以上のイケメン使用です。

偶然ではなくヒトガミ擬きの仕業になります。


ルーデウス先輩より早い卒業

不味い、非常に不味い!今は俺のナニが緊急事態だ。だがカラはお構い無しに背中に抱きついてきた。

 

「おおぉ、カラ姉離れてくれ!今は色々不味い状況で」

 

「別に子供のロディに見られても恥ずかしくないわよ。さあ、洗ってあげるから?えっナニこれデッカ」

 

「うぅぅ、だから駄目だって言ったんだよ。」

 

そうなのだ俺は5歳児にしてはかなり体格が良く身長も150センチだ、小さな頃からの闘気を使っていたのが体に影響を与えたのだと思う。身長に限らず性欲の方も早熟になり4歳で精通は済み今ではチンコもズル剥けている。15センチと子供にしてはデカい。

 

「ちょ、エッ!どうなってんのロディどうしてこんなというか何で勃ってんのよ」

 

先程とはうってかわり顔赤くして驚きと何故か喜びが混じった声を上げている。

 

 

「取り敢えず、体を拭いてから話すよ。」

 

「そっ、そうだね。私先に出てるから。」

 

俺は体を拭き片付けを終えてカラを部屋に入れて原因を話していた。

 

「なるほどね、キミの体が早熟なのは良くわかったけど。その何というかアッチの知識はあるのね。凄く意外だけど。」

 

「俺も勉強で本くらい読むよ。それに父さんの部屋にあった物語にもそう言う話が出てきてたし知識としては知ってるよ。」

 

「はぁ、ザーグさんそういうのは子供の届かない場所に仕舞わないと。」

 

何やら疲れた顔で俯いていると突然顔を上げ顔を赤くしながら聞いてきた。

 

「その、私を見て勃ったんだよね?さっきのはさ。」

 

「はい、そうですよ仕方ないでしょタダでさえ何時も薄着で過ごすし湯浴みの後は暑いからって裸でいることもあるしコッチは色々溜まるんですよ!」

 

半ばヤケクソになり叫んでいた。不味いよな親代わりの人をそう言う目で見る子供とか出ていかれたらマジでどうするか?

 

「そう私のせいなら責任取らないとだよね!良し!」

 

何故か気合いと共に服を脱ぎ全裸になるカラ、ヤバい全く状況が掴めないでいると俺もあっという間に脱がされてしまった。

 

「カラ、待って責任って何なの」

 

「私、考えたのよ君の性欲が暴走して何時そのへんの女性を襲うか分からない、だったらこのカラ姉さんが一肌脱ごうとね!ていうか文字通り全裸になってんだけどね。」

 

「それってつまりやるって事、カラ姉と?」

 

「そうだよ、じゃあ卒業しちゃおうか」

 

俺はベッドに倒されカラ姉がチンコを扱きながらフェラをしてきた。

 

「あっコレ、気持ちいいよカラ姉!」 

 

「可愛い❤じゃあコレはどうかな、ジュルジュポジュロロ!」

 

「アァァ駄目、イッイクー!あぁまだ出るぅ」

 

カラ姉の頭を抑えつけ最後まで精を吐き出していく。

 

「ウゥ!ゴクゴク…ぷはぁ~もう駄目だよいきなり抑えつけちゃビックリしたよ。それにしても凄い量ね」

 

「はぁはぁ、ゴメンでも気持ちよすぎて我慢出来なくて。」

 

俺のチンコは大量の精を出したがまだまだ元気でカラを見てガチガチになってきた。それによりカラは嬉しそうにローグに跨がってきた。

 

「大丈夫、全部任せてね。入れるから…くぅ~凄い太くていいトコに当たってる!それにエラが深くてゴリゴリ抉ってるくる〜キモチイイ!」

 

「俺もキモチイイよカラ姉!ダメ激しく動かないで、出ちゃうから。」

 

「良いよ!いっぱい出してお姉さんの中にいっぱい出して〜イッイクーーーアァァ」

 

俺はカラ姉の中に勢いよく精を放った。量が多くカラの中から入りきらない精が溢れてきた。

 

「ハァハァハァ、童貞卒業だねロディ。」

 

「うっさい」

 

恥ずかしくなり憎まれ口を叩くがカラには強がりだとわかっているので調子に乗り軽口が止まらない。それが彼女の命取りになる。

 

「フッフーン!今のカラさんはどんな生意気言われても余裕だからね。さっきのロディ私にしがみついてきて可愛かったよ〜!今度はオッパイも吸う赤ちゃんみたいによちよちしてあげましょうね〜ロディたん」

 

ブッチ

 

「そこまで言うなら付き合ってもらうよ!」

 

今度はロディがカラを押し倒し再び挿入して腰を動かし始めた。

 

「うっんっ!随分積極的だね。ちょっと怒っちゃったかな?ムキになるのも可愛い❤」

 

軽口を叩くが内心では焦りを感じていた。イッた後で敏感になり快感が強すぎて気を抜けば喘いでしまいそうになっているから。

 

(ダメ!ロディには大人の余裕を見せないといけないから。姉である私が弟に良いようにされてはダメ!全力でお姉さんを遂行する。)

 

覚悟を固めたカラだったが先程と違いローグは中々いかず探るようにピストンを繰り返し、数分経つと遂に見つけてしまったカラの弱点となるポイントを。

 

「おおお!!ぐいぃ。ロ、ロディまってそこダメつかないで!」

 

「へぇ〜、此処が良いんだカラ姉はさっ!」

 

ローグは容赦なくカラの弱い部分にチンコを突き上げていく、それは最早快楽の暴力であった。

 

「オッオッオ!イクイク♥イクイク♥イグーーー」

 

最早、最初の余裕は消え失せカラはローグのされるがままになっていった。それから何時間もカラは攻められ続け精液が泡立ちジュボジュボとイヤらしい音色が部屋中に響きカラの意識は殆どなくなっていた。

 

「!!!♥♥♥♥♥♥、アヘーヒモチイイれひゅー、もっろくらひゃい♥」

 

「じゃあ、カラ姉は今から俺のメス奴隷だからな。俺が産めといえば子供を産んで開けと言えば何処でも股を開けよ。」

 

「ひゃい♥赤ちゃん産みましゅ、おまた開きましゅ、らからセックスたくさんしてくらひゃい!!♥」

 

「なら俺が結婚しろって言ったらどうするんだ!」

 

「しましゅ!ロディのお嫁しゃんなりまひゅ♥♥♥アァァ言っちゃった♥ロディのお嫁しゃん」

 

「そうだ!カラ姉は俺の嫁だからな、だから最後にデカいのいくからな!オラァ」

 

ローグは闘気をチンコに集中すると鉄棍のようにガチガチになりサイズも20センチとなって金玉ではギュルギュルと精液が作られていく。

 

「アッガ♥カヒュ♥!オオオオオオオオオ♥♥♥♥♥」

 

「孕め!カラーーーー!」

 

「♥♥♥♥♥♥♥♥」ドチュッドババババドビューーーー

 

カラの子宮まで犯す勢いで最後の精液が注ぎ込まれ、カラは快楽により完全に気を失った。

 

「ハァハァ、俺も限界!!」ガクッ

 

流石のローグも体力と精神が焼き切れ気を失ってしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




ローグ君は前世は彼女無しでしたが金はあったので風俗に通い夜のテクニックはバッチリで更に現在は体力もあり闘気により原作エリスや精力オバケエリナリーゼでも相手にしてノックアウトできます。

闘気が万能に描かれていますが、ワ〇ピースでもカ〇ドウさんが覇気だけが世界を凌駕すると言っていたから闘気もその解釈でローグは扱っています。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。