ローグ データ2
平常時15センチ 勃起時19センチ
闘気使用時25.7センチ
グレイラット家の食事会は盛り上がりパウロが酒に酔い潰れてからお開きとなりその日は就寝する事になった。カラ姉もその日はグレイラット家に泊まる事になり俺と同じ部屋で寝る事になった。パウロさん達は明日には暫く会えなくなるので気を使ったかもしれないが俺とカラ姉は盛大に最後の夜を満喫していた。
「チュッ、チュパ、ジュルル!ロディ♡もっとチューしてチューしながらロディのデカチンコで雑魚姉マンコに種付して〜♡」
「なんだよ、今日こそ姉の威厳を見せてくれるんじゃなかったのか?カラ姉。」
威厳を見せるどころか正常位で組敷かれ舌を吸われながら男根を真上から突っ込まれて子宮を攻められていた。2年の調教によりカラの子宮口はロディの男根に吸い付いてくるメスになっていた。
「ハァ〜そんなの無理だよ♡美少年デカチン弟に勝てないなんて世の常識何だから♡」チュポチュポ
「やっぱりメス犬モードのカラ姉も可愛いな♡なら行儀の良いメス犬にはご褒美をあげなくちゃな!」
ドチュッ ドチュッ ドチュッ グリグリ
ロディはカラの腟内に高速のピストンを繰り出し子宮口をこじ開ける用に亀頭を押し付けていく。
「お"お"お"ヒギ〜ロディー♡まって!今日はマズイの今日はいつもよりキモチイイの♡何か変だよ!」
暫くはセックス出来ないためローグはいつもよりカラの弱点を攻めまくり子宮口開発を今日の為に続けて、絶対自分から離れない用に強烈な快楽を植え込む準備を整えてきた。
「あ"あ"あ"ーーーイギィィィ♡♡♡♡♡ロディ♡しにゅーーーお"お゛お゛♡♡♡♡♡カッハ!!」
グリグリグリグリニュポニュポニュポニュポ
カラはあまりの快楽に息をするのも忘れ喘ぎ続ける。普段の元気溢れる健康美少女のカラを知るものが見れば腰を抜かす程の別人ぶりである。
「さぁ、踏ん張れカラ姉!最後の一発だからな。ウオオオオオ!」
ドチュッドッビューードビュビュビューーー!
ローグの射精はカラの子宮口の壁にぶつかるほどの勢いを見せた。その瞬間カラの快楽は頂点に達した。
「あっ…ッッッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡!!!」ガクガクガク!ぶしゃーーー
気を失いながらもカラの腟内は痙攣を繰り返しローグの男根を締め付け子宮口が精液を吸い付くそうとしている。足はカエルの用に開ききり、腰はカクカクと動き続けその顔は完全なアヘ顔で人前には出せない状態になっていた。
「アヘアヘアヘーーー♡♡♡」カクカクカクカク
「カラ姉、浮気なんか許さないし他の男に体を触らせるのも許さない。もし約束破ったら♡これより凄いのを体験させて一生外に出られなくするから♥」
ローグの愛も大分深刻なほどにカラに依存気味になっていた。セックスを終えてカラにヒーリングを使い休ませていると部屋の扉が開いている事に気が付き確認すると、そこに人の姿はなかったが小さな滴溜まりがありメスの臭いが漂っていた。
「へぇ♥」ニチャ
ローグの顔は淫欲に歪んだ。
リーリャSide
時間は少し戻り宴会が終わりパウロを部屋に寝かしつけ家の明かりが落ちた頃リーリャは後片付けを終えて眠りにつこうとすると
「いけないカラさん達の部屋、毛布が一つしかなかったんだわ。」
リーリャは不足の毛布を取りカラ達のいる部屋に向かうと部屋から僅かに明かりが漏れていた。
(まだ起きてるのでしょうか?)
部屋を覗くとそこには昼間の仲睦まじい義姉弟の姿はなく互いを貪る男女の姿があった。リーリャは衝撃に動けず2人のセックスから目を離せなかった。
(音が聞こえない?魔術の類かしら。)
セックスは激しく行われるが音が一切もれていなかった。これはローグが風の魔法により音が漏れない用に遮断していたからだ。
(ローグ君は早熟と思いましたがまさか性行為が出来るなんて、カラさんとも仲が良いと思っていましたがこういう関係だったのね。)
リーリャはアイシャを産んでから以前より性欲が強くなりパウロとも行為を重ねていたがゼニスに遠慮して最近は夜を共に過ごす事はなかった。
パウロとの不貞騒動をルーデウスの機転により許されゼニスからも正式に家族と認められ以前にも増して、グレイラット家への忠義心は高まった。その思いが邪魔をしてパウロの第二夫人という立場よりアイシャの母、グレイラット家の使用人という責任感が勝っていた。
(ハァハァ♡ダメ!早く部屋に帰らないと…でも)
クチュ
(!まだ触ってもないのに)
リーリャの腟内は既に濡れており太ももを伝い足元を濡らしていた。
(ゴク、もう少し観察しましょう!事が終わればローグ君やカラさんに話を聞き年長者として確りと注意してあげないといけませんから!)
言い訳をしつつローグ達のセックスを覗き見しながら知らない内に右手は濡れた秘所に伸ばされ自慰を始めていた。
(ローグ君のチンコ、パウロより大きい!7歳で…うわ、カラさんの腟内を舐めてる!あんなに乱れて気持ちいいのかしら。)
リーリャは自分でも知らないセックスに釘付けになっていた。前世のセックス技術はこの世界では珍しく、一般の性行為は乳首を舐め腟内を指で弄るくらいで後は男が入れて射精とローグの前世からすればつまらないものがこの世界では一般的であった。
(チンコを胸で挟みながら舐めてるの?私でも出来るかしらローグ君のなら大きいしやりやすそうだけど!?何を考えているの私は!)
リーリャの中で自らがローグに抱かれる妄想を浮かべるほど興奮していた。その証拠に右手は動きを激しくし愛液溜まりができていた。
(あんなに激しく口に入れられて苦しそうだけど大丈夫なのかしら?えっ凄い濡れてる、それにローグ君の射精凄い!あんなに出るの、まるで噴水みたい)
それから様々なセックスを見たリーリャはある事に気がついた。僅かだが声が聞こえるのだ、響いてはいないが耳を澄ませ聞き取れていた。これにより更に興奮は高まっていった。
「チュッ、チュパ、ジュルル!ロディ♡もっとチューしてチューしながらロディのデカチンコで雑魚姉マンコに種付して〜♡」
(カラさんなんて声なの!)グチョグチョ
「なんだよ、今日こそ姉の威厳を見せてくれるんじゃなかったのか?カラ姉。」
(今日こそは!やっぱり初めてじゃないのね。うっ!)クチュクチュ
「ハァ〜そんなの無理だよ♡美少年デカチン弟に勝てないなんて世の常識何だから♡」チュポチュポ
(ンッッッ!あんなに乱れて羨ましい。)グチュグチュ
リーリャからは既に忌避感も間違いを咎める意識も消え2人の行為を羨む気持ちが大きくなっていく。
「やっぱりメス犬モードのカラ姉も可愛いな♡なら行儀の良いメス犬にはご褒美をあげなくちゃな!」
ドチュッ ドチュッ ドチュッ グリグリ
(うわっ!うわっ!あんな体勢で出されたら確実に妊娠してしまいます。)
「お"お"お"ヒギ〜ロディー♡まって!今日はマズイの今日はいつもよりキモチイイの♡何か変だよ!」
明らかにヤバい声が聞こえリーリャは思わず踏み込もうとしたが
「あ"あ"あ"ーーーイギィィィ♡♡♡♡♡ロディ♡しにゅーーーお"お゛お゛♡♡♡♡♡カッハ!!」
その声に思わず足が止まってしまう。
「さぁ、踏ん張れカラ姉!最後の一発だからな。ウオオオオオ!」
ドチュッドッビューードビュビュビューーー
ローグの言葉を合図にリーリャもグチュグチュと自慰が激しさを増しラストスパートをかけた。
「あっ…ッッッッッッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡!!!」ガクガクガク!ぶしゃーーー
(イッ!イクーーーー♡♡♡♡♡)
カラの絶頂と同時にリーリャもイッた。リーリャの興奮は凄まじいものだった、まるでローグとセックスをしてしまったと錯覚するような快楽が全身を包んでいった。
(やっ、やってしまいました。私こんなに)
右手と床は愛液でビショビショになり寝間着はお漏らしをしてしまったと思うほど濡れていた。直ぐに片付けて、その場を離れようとするとローグがベッドをおり此方を振り向こうとしていた。
(ッッッッ!)
リーリャは凄まじい速度と元水神流の技を活かし音を立てずにその場を離れた。部屋に戻り鍵をかけ布団を頭から被り先程の光景が頭をグルグル回っていた。
(つい逃げてしまいましたが、大丈夫でしょうか?私がいたとバレないでしょうか!)
心臓はバクバクと聞こえるほど高まっていたが自慰の疲れにより眠気が襲い意識は夢に沈んでいた。
翌朝リーリャは日が昇らない内から下着と寝間着を洗濯をする羽目になってしまった
カラと別れの朝が来た。これから3年、魔力災害で飛ばされる場所により帰れる日数や条件も違うので少なくても3年以上会えないので寂しさが胸を締め付ける。
「それじゃ、パウロさんロディの事を宜しくお願いします。」
「あぁ、任せてくれ!立派な剣士にしてみせるからな」
「パウロ、剣だけじゃなく治癒魔術もよ。カラさん、安心してパウロがやりすぎない様に私が見ているから。」
「おい!オレがローグの師匠だぞ。たく、信用ねぇな。」
別れ際にカラはローグを抱きしめた際に耳元で囁かれた。
『浮気したら昨日より凄い事しちゃうからね♥』
『♡♡♡♡♡♡♡!』
カラの腟内は言葉だけで濡れてきた。流石にもうセックスは出来ないのでカラは名残惜しそうにブエナ村を後にした。
リーリャは聞き耳を立て2人の会話を聞いていた。だがローグはリーリャの視線と聞き耳に気が付き昨日のアレがリーリャのものだったと予測をつけ口元が緩んでいた。
カラが旅立った日からローグはグレイラット家で修行と勉強の日々続いていた。リーリャも初めは警戒していたが家事の手伝いや家の力仕事を引き受けるローグに次第に警戒は緩んでいきあの夜の出来事が夢であったのではないかと思うほどローグは良い子だった。
「ハッヨッ、セイヤ」
パウロは剣の素振りで剣の手本を見せてくれていた。原作でやっていた擬音だらけの修行だが闘気を使える俺はパウロの言う擬音修行が理にかなった修行だと感心した。
「まぁこんな感じだな!どうだロディ、分かるか?」
この修行は剣の振り方より体に流れる闘気のコントロールにある。闘気を纏いながら肉体の動きと連動させて剣の威力を高める修行だ。
(原作ルーデウスは闘気を使えないから意味のない修行だったんだな。それにパウロもこの修行を自分でも理解出来ていないな。パウロは感覚で出来る天才だからな。)
そうパウロは天才だ。本人は自覚してないがマジで凄い原作でも道場を飛び出し冒険者になったとあるからまともに修行せず才能と実戦だけで闘気をコントロールできている。自覚して闘気を操れたら聖級は簡単になれるし王級も可能だと思う。
(流石、主人公の父!才能チートかよ)
「はい!とても分かりやすいです師匠。」
「そうか!流石オレの弟子だ。試しにこの木にやってみろ。」
「はい……ハアッ」ズバッ ズシャ
ローグの剣は結構な太さの木を簡単に切り倒して見せた。
「良し!今の感覚だローグ。お前の北神流は絡めてを得意にしてるが純粋な剣も高めておくと出来る幅が増えるからな!」
「はい師匠。今日もやるんですかアレ」
「当然だ、服を着たままだと分かりづらいからな。恥ずかしがらずに脱いだ脱いだ!」
パウロとやる修行の中には上半身裸になる修行がある原作パウロもやっていたが筋肉の細かな動きが一目でわかるなどメリットがある。ローグは恥ずかしい訳では無いが変態チックで好きになれない。
「ローグ、もっと腰を入れろ!腕だけで振っても剣に力が乗らないからな!」
「はい!ハァハァ」
息が上がるが確りとフォームを確認しながら剣を振るう。パウロと修行するようになり剣の威力が向上して強くなっていくのを実感出来る。
「ハァ♡やっぱりパウロさん素敵ね!」
「ホントよね!逞しい腕に抱きしめられたい♡」
「あの子パウロさんの息子さん?街の貴族の家に家庭教師に行ってるんじゃなかったけ。」
「違うわよ、あの子は一ヶ月前にパウロさんの所で面倒見ている弟子なんだって。……でもさ」
「うん、わかる」
「「「あの子色気ヤバすぎ♡将来イイ男になるわよ!」」」
そうローグの体は引き締まり薄っすら腹筋が浮く細マッチョ体型で美少年であることから色気もあり村中のお姉さんや若奥様方の間で人気が爆発している。
「将来と言わずに今から味見出来ないかな?」
「アンタ幼児趣味なの?流石に7歳はどうなのよ!」
「7歳!ウソ私の弟と同じ」
「ウチのバカ息子と同じとは思えないわよ。実はこの前転びそうになった時に抱きとめてくれたのアレはもう男の体よ♡」
「私は足を怪我して魔術で治してくれて家までおぶって帰ってくれたわ!♡なんかいい匂いもして変な気分になったわ!」
「凄い美少年よね!」
この様に村中の年上女性の話題をさらっている美少年が上半身裸でする剣術修行は密かなイベントになってしまった。
「師匠」
「気にすんなロディその内落ち着くからよ。」
その日はゼニスとの魔術修行の日でゼニス師匠と雑談をしながら修行をしていた。
「パウロの修行によくついていけるわねロディ」
「ハハ、師匠の修行は人を選びますからね。俺には合っていますが。」
「フフフ、そうね。ルディはあんまり剣術は合わなかったけどロディが来てくれてパウロも喜んでくれてるわよ。」
(マジで可愛いなゼニスさん、この人が廃人状態になるのか世の中はクソだな。)
「良し!今日はここまで残りは実戦修行よロディ。」
「師匠、またですか?もう必要ないと思うんですが」
「何を言ってるの?修行は実戦あるのみよ!それにこれは師匠命令よ!」ビシッ
ゼニスが命じた修行とは初級治癒のヒーリングを使ったものだがローグの見つけた新たなヒーリングの実験でもある。
「でも初級治癒にこんな使い方があるなんてね!嬉しい発見だわ。」
「ハイハイ、じゃあ横になってくださいね。」
この世界の治癒は傷や病気の治療を目的としているがローグはカラとの修行でヒーリングの新しい使い方を発見した。
「じゃあ美容魔術フルコースお願いね!」
そう美容魔術である。皮膚の傷を治しシミやシワ、たるみをなくし美肌にするだけでなく肩こりや姿勢の矯正など多岐に渡り美しいボディーラインを手に入れられる。
(まぁ俺にもご褒美でもあるしいいか)
「じゃあいつも通りね。」
ゼニスはまず足のむくみやコリから始まり背中の矯正フェイスマッサージに移る。
「大分凝ってますねゼニス師匠、昨日やったばかりなのに」ギュッギュッ
「〜〜!そこそこ、仕方ないわよ毎日立ち仕事や子供達の世話もあるからどうしても疲れが溜まってね。」
「じゃあ弟子として力にならないとですね!ほいっと」ギュム
「キク〜!」
ゼニスは全身のコリ解しを終えてフェイスマッサージが終わってもベッドから起き上がらずにいた。
「師匠、今日はいつもより多く修行時間が残ってますよ?またアレですか?」
「ッッッうん、お願い出来るかなロディ」
「分かりました。じゃあ服を脱いで下さいね。」
「うっ!やっぱり脱がなきゃ駄目かな?」
「前にも言いましたが服を着たままじゃやり辛いんですよ。嫌なら出来ませんけど。」
「わっ!わかったわ、ヤル」
ゼニスはそう言うとゆっくり一枚一枚服を脱ぎ肌着を脱いでいき体にタオルをまいた。
(子供を、2人産んだとは思えない体だな!)
ツンと突き出した巨乳に肉付きがいい尻キュッとしまった括れ、可愛いさと妖艶さが両立したエロ人妻がそこにいた。
「うぅぅ、まさか弟子に見せる日がくるとは。ロディもおばさんの体見て何が楽しいの?」
「ゼニス師匠は綺麗ですよ」
「!!!」
ローグの言葉にゼニスは照れ隠しの為に枕に顔を埋め始めて頂戴といった。
それから始まったのは単なるマッサージではない所謂快楽マッサージでヒーリングを使い脇のしたや股ぐらといった快楽神経や感じやすい部分にヒーリングを当てて行う特別なマッサージだ。
「うっ、フゥゥやっぱりキモチイイわね!このマッサージのお陰でアッ♡次の日もンッ♡疲れを残さず♡お"働けるんだから」ビクンビクン
軽いソフトタッチでも魔力を流す量で神経を解し快楽神経を刺激出来る。このマッサージは快楽中枢を愛撫している感覚を味わえる。
「師匠今日は暑いですね。俺も服を脱いで良いですか?汗が張り付いて気持ち悪いので。」
「そっ、そうね。構わないわよ」
ローグが服を脱ぐとゼニスは息を呑んだ。パウロのような鍛え上げた男らしい肉体という程ではなく子供の体と呼ぶには引き締まった肉体で逞しさと可愛さのいいトコを合わせた色気が漂う肉体である。
(何この子♡サキュバスの魅了でも使えるの!)
キュン♡ドキドキ
服を脱ぎ下履きだけを残して再びマッサージを始める。
「先ずは背中からいきます。」
「フゥフゥ♡あっん!ロディそこは」
「あっ?ごめんなさい師匠、師匠は背中弱かったよね!ゆっくりやるよ。」スリスリ フゥ〜
焦らす様に背中を擽るように擦っていき項に息がかかる距離で臭いを嗅いでいく。
「ンッ♡♡もうあんまり焦らさないで、そろそろお願い。」
そう言われローグは股ぐらのマッサージをしていく。周りを揉みほぐしゼニスの腟内に息を吹きかけていく。ゼニスはもどかしい快感の波に襲われ興奮した犬の様に唸る。
「ぐうぅぅ!フゥフゥ〜、ひぐっ♡ロ、ロディまだなの我慢出来ない!」
「まだですよ師匠、もう少し解したら気持ちよくなれてスッキリしますから。」
それから30分をかけて念入りに揉み解し腟内からは愛液がトロトロ溢れ出てきて女陰がビキビキになり皮から出てきた。
「師匠いきますよ!」
「フゥフゥフゥ♡♡♡♡」ハァハァハァ
ゼニスは言葉を発せない程の鈍い快楽に体を犯され既に限界一歩手前の状態になっていた。
そして、
ジュルルチュパチュパチュパレロレロレロレロ
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーイギィィィ♡♡ひぎゃーーー」
ゼニスは腟内をローグにすすられ舌で勃起した女陰を愛撫され優しく丁寧に舐められていき狂った!
「しょこー!もっとチュパチュパしてーイクのイクイクイク♡♡♡♡♡♡おっほーーー♡キモチイイ、パウロよりキモチイイよーー♡にゃんでーーロディが旦那様じゃないにゃーーー」
ゼニスは快感のあまり自分の意思より先に口が動いていた。今は心より本能が全てを支配している。
「アヘーーー!!イキューーまだイクーー」
それから5分にわたりローグの愛撫でゼニスは生き果てていた。
「あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡ハァハァハァ!」
目は虚ろだがローグを見る彼女の目の奥に光があっただが理性の光ではなく情欲に妖しく光る物だ。
「ねぇ師匠気持ち良かった?」
「しゅごかった♡ロディ、またやって師匠命令〜♡」
「う〜ん、いいけど俺のもこんなだし先ずは先にコッチもマッサージしてくれないかな?」ズル ブルン
「♡アハッ」ペチン
ゼニスの前で下履きを脱ぐと勃起したチンコがゼニスの顔を叩いた。普段のゼニスならミリス教徒らしく旦那以外にそんな真似されると烈火の如くキレるが今は目の前の可愛い弟子が彼女の旦那、イヤ彼女の所有者だった。
「ンッ、チュパチュパ!ジュロロ♡ジュボジュボ♡♡」レロレロレロレロ♡♡♡♡
ゼニスは迷いなくローグのチンコにしゃぶりつきここ数日で仕込まれたフェラで彼のチンコから子種を吸い取取ろうとする。
「アァァ、最高だよ師匠♡まだ技術は荒いけど俺を大好きって気持ちが伝わってくるよ!キモチイイ」
先程まで自分を快楽の暴力で責めてきたローグが可愛いらしく喘いでくれている。ゼニスは胸に満たされる幸福でいっぱいになる。
「ふっふっふ、ひもちいいにょグポグポ」
「ンンンー!!!しっ師匠咥えながら喋らないでスグに出ちゃうから♡」
「♡♡♡♡♡ンンンひもちいいんら」ジュロロ
「アァァ!喋るなって言ってるだろー、でっでるー♡♡♡アァァ」ビューーーードッピューー
ローグのドロドロの精液をゼニスは溢さない様に飲み込んでいき僅かに口に残した精液をローグに見せつける様に口を開きながら飲み干していく。
「ゴキュゴキュ…ぷはぁ~♡ロディの精液美味しかったわよ♡」
予想外のフェラに腰を抜かしたローグはゼニスの成長速度に内心驚愕しているとゼニスは少し悲しそうにしながら
「今日も突き合わせてごめんなさいロディ、私がパウロと上手くいかないからこんな事になっちゃって。」
「良いんですよ師匠、元は俺がやったマッサージが原因ですし。それに俺もこの時間だけは師匠の…ゼニスに愛してもらえるから」
儚げな美少年フェイスでそんな事を言われたゼニスは再び子宮がキュンとしてきた。
「♡♡♡♡♡もう駄目よロディ、その顔でそんな事言っちゃ♡外で言っちゃ駄目よ!悪い女に襲われちゃうからね…ねぇ♡まだ少し時間あるわよね」
ゼニスは再びローグとの愛に溺れていった。
そんな2人をドアの隙間から見る陰があった。
(ハアッハアッハアッ!ゼニス様、今日もローグ君となんて事を♡♡♡)クチュクチュ
ローグとゼニスがこのような関係になったのは1週間前に遡る。
はい、今回の対象はゼニスでした。ゼニスとの経緯は次回になりリーリャとも絡ませます。
正直ローグ君は魔力災害で何処に飛ばすか迷っています。魔大陸・紛争地帯・パウロ達と捜索・原作外の場所、参考までに皆の意見も聞かせて