ルーデウス
膨大な魔力・初級程度の剣術・聖級魔術
ローグレス
チート(簡易領域・落花の情・領域展延)聖級魔力量
北神流上級剣術・上級風魔術
現状の戦力ではローグレスの勝ちです。現在のルーデウスは純粋な魔術師の戦い方なので一瞬で斬り殺されます。
ゼニスとローグはその日、始めての治癒魔術の修行を行っていた。だが詠唱の類はローグに必要なく無詠唱で行う為ゼニスは魔力の流れや中級治癒を見せる実戦修行をメインにしていた。
「こんな感じよ、参考になったかしら?」
「はい、やっぱり熟練者だけあります!カラ姉にも教えてもらいましたがゼニス師匠の方が分かりやすくて、驚きです。」
「フフ、ありがとう。でも驚いたのはこっちよ!ルディやシルフィちゃん以外で無詠唱魔術それも治癒魔術を使えるなんてね」
「魔術は昔から使ってましたし、無詠唱は文字が読めない時にイメージで訓練してたら自然と出来ていたので。」
「小さい時の訓練で魔術の素養が変化するんだっけ?現代魔術の常識を覆す定説よね。これ発表すればラノア魔法大学に特待生で入学出来ちゃうかもね」
ゼニスとの修行で俺は無詠唱のやり方や魔力の増やし方等を話してしまった。それから魔術談義に花がさきゼニスとの距離が縮まった。
「ハァ」
「ゼニス師匠、随分お疲れのようですが大丈夫ですか?キツイようなら今日はお休みになられては」
「あっ!ごめんねローグ君、大丈夫よ。……最近、ノルンやアイシャの夜泣きが酷くてあまり寝られてなくて少し寝不足なだけよ。」
ルーデウスの子育てが楽だったのでノルンとアイシャの大変ながらやりがいのある子育てに最初は楽しさが勝っていたが最近は疲れで気分が沈んでいた。それによりパウロとの夜の生活も減りストレスの発散が出来なくなり疲労は溜まり続けていた。
「なら師匠、俺のマッサージ受けてみませんか?」
「マッサージ?気持ちは嬉しいけどマッサージくらいじゃこの疲れは」
「タダのマッサージじゃありませんよ、カラ姉と開発したヒーリングを使ったマッサージです!騙されたと思って!」
ゼニスはダメ元で受けてみて驚いた。肩こりは解けるように解れ、重く鈍い痛みがある腰は羽の様に軽くなった。
「ウソ!ローグ君凄すぎるわ~私のヒーリングでも治らなかった凝りがこんな簡単に」
「ヒーリングは傷を癒やす魔術ですが疲労や凝りといった日常の疲労は傷や病とは認識し辛いですから、そのせいで生活の中の疲れや疲労にヒーリングは効かないんだと思います。」
「確かに、私も生活の疲れや疲労を傷と認識していなかったわ。成る程ね、これも小さい時からの魔術に対する認識の違いで効果が変わるのかしら?」
それからヘッドマッサージにフェイスマッサージにより寝不足を解消しシミやシワを取るヒーリングを終える。ゼニスは鏡をみてみると
「凄い、寝不足も解消して頭もスッキリしてる。それに最近の悩みのクマもなくなって、いつも通り…えっ肌が白いそれにプルプル!」
「はい!美容ヒーリングで肌のシミやシワ、たるみ何かを取り除いて?……うわっ!」
ゼニスによりローグはその大きな胸に抱きしめられた。
「キャーーー♡ローグ君、いいえロディ!貴方、本当に天才よ。私の悩みが全部解決しちゃうなんて。」
どうやら美人のゼニスですら歳を重ねる事に肌の具合は悩みのタネだったらしくそれを簡単に解決してくれたローグの評価は爆上がりして愛称呼びになってしまう。
「ねぇ!ロディ、今後も魔術修行の合間に美容魔術やってくれないかな?マッサージも一緒に」
「えっ、はい。それくらいなら」
「その代わり、解毒魔術も教えてあげるから」
そして、ローグの新たな魔術修行が始まった。
(奥様とローグ君、大丈夫かしら確り見張らなくては!もし奥様に手を出すなら私が身代わりになる所存!)♡ドキドキ♡ドキドキ
リーリャは今日も陰から見守っていた。(覗き)
暫くは剣や魔術の修行も問題なく進み、平穏が続いたが今日全てを変える切っ掛けが起きた。
リーリャの洗濯の手伝いを終えて、家の裏で薪割りをしようとしていると。
「!!!」
何やら言い争っている声が聞こえ聞き耳を立てていると
「最低!私は貴方の欲を満たす為の道具だとでも思っているの、私だって一人の人間よ!貴方の妻やあの子達の母親である前に一人の女なの。ッッッフン!」
何やらゼニスがパウロと口論をしていた。薪の山に隠れて気づかれずに済んだがかなり険悪な雰囲気だな。
(2人の問題みたいだし放っておいた方がいいのか?だがこのまま険悪な関係になって修行が止まるのは嫌だな…よし!話を聞いてなんとか出来そうなら仲直りさせよう。)
その日のゼニスの魔術修行の時にそれとなく聞いてみた。
「あの、ゼニス師匠聞いてもいいですか?」
「何かしらロディ」
「何かありました?パウロ師匠と喧嘩でもしたんですか?」
一瞬、目がスッとなるがすぐに穏やかな顔で何でもないよと答えるが
「でもゼニス師匠、いつもより悲しい顔してる。」
「……子供って私達が考えるより周りをみているのね!ハァ、そうねちょっとパウロと喧嘩しちゃって……ロディ聞いてくれるかな?」
それから話を聞くとゼニスは俺の美容魔術で前より美貌が増し村を歩けば男の視線を一人占めし同性からも嫉妬より羨望の眼差しを向けられるようで、ストレスが減りパウロとの夫婦生活を再開させようとしたが
「パウロは誘っても手を出さないのよ!疲れでいる時は散々誘ってきて私がやる気になったらやらないってバカにしているのかしら!」
それからゼニスの愚痴は続き時間が経つと冷静になりローグのような子供に何を愚痴っているのかと自己嫌悪に陥り泣きそうになった。
「ゼニス師匠はパウロ師匠の事嫌いですか?」
「!……嫌いじゃないわ。」
「パウロ師匠はゼニス師匠を嫌っていますか?」
「そっ、それは分からないわ。」
「俺はパウロ師匠はゼニス師匠を大好きだと思いますよ、そんな仲の良い2人が俺は大好きですし!リーリャさんやノルンちゃんアイシャちゃん、グレイラット家が俺は大好きです」
「!」
「だから師匠達に仲直りしてほしいです!」
「でも」
そう問題は性欲だ、気持ちが通じていても体の不一致で別れるのは前世でもあることだ。だから
「それなら師匠、特別なマッサージ受けてみますか?」
「特別?」
俺は性感マッサージの説明をした。師匠は話を聞いている内に顔が真っ赤になり言葉を失った。
「ロ、ロディ?貴方7歳よね!どうしてそんな…えっと!詳しいのかしら?」
それから俺はカラとの関係はぼかしながら村の独り身や性交前の女性を相手に性感マッサージをして村の人口増加や男性に対する忌避感を取る為にやっていたと説明した。
「そんな子供がそんな事!」
ミリス教徒のゼニスは怒り心頭だったが貧しい村を存続させる為に複数の相手と性交をするのは珍しくはなくこの世界ではよくある事だと冷静になったが
「何でロディがそんな事を?放っておいてもそういう事は起こるでしょ、態々手を貸すことじゃ」
「前の村はミリス教徒ほどではないけど身持ちの硬い女性が多くて旦那に操を立てたり男性との行為を忌避する方もいて」
成る程とゼニスは納得した。自身もミリス教徒でそういう事には過敏だ。
「でも何故、私にそのマッサージを?」
ローグはゼニスとパウロは性の問題で喧嘩になっているならその性欲をなんとか抑えれば良いと。ゼニス自身も自分からストレートに誘えず喧嘩してしまった様な物なのでローグの誘いに乗ってしまう。
これが運命の分かれ道となる。普段のゼニスなら断っていたがローグに対する信頼、子供だからという油断そしてパウロに対する不信感など全ての出来事が2人の関係を変えてしまった。
「…………お願いしようかしら」
ゼニスは服を脱ぎタオルを巻いてベッドでマッサージを受けていた。
(!!何やってるのよ私は、子供だからって裸なんてでも確かにいつもより体が解れて気持ちいいわね)
ゼニスは気持ちがよいのは認めたが性欲が解消される程とは思えなかった。だがそんな余裕はすぐに打ち砕かれる。
「うっ!くっ、アアアひぐぅぅぅ」ビクッビクッ
「どうですか?初めはくすぐったいですが段々良くなってきますから」
ゼニスは首筋や背中、脇の下など神経が敏感な箇所をマッサージで責められていけない気分になってきていた。
「ハァハァハァ!たっ確かにキモチイイわね!ありがとうロディ、もう良いわよ。」
「?師匠、これは性感マッサージの準備でまだ始まっていないのですが。」
ゼニスはこれ以上の行為は性交に繋がると思い止めようとしたが
「大丈夫ですよ、そういう事にはなりません!村でも平気でしたから。」
性交以外でこれ以上の快楽を得られるか疑問だったがゼニスはマッサージを続けることにした。
「じゃあいきますね師匠!」
そういうとローグはゼニスの股ぐらの周辺を揉みほぐしていく。ゼニスは止めようとしたが、もどかしさと気持ちよさに流されてしまう。
「あっハァハァ、中々良いわよロディ!」
感じているのを悟らせまいと取り繕うがローグにはゼニスが既に興奮している事に気づいていた何故なら彼女の腟内からはトロトロと愛液が流れてきた。
「師匠、嫌なら言って下さいね。すぐに止めますから」
「えっ?」
「ジュロ レロレロ ペチャペチャ ズゾゾ」
「!!!!イキューー♡♡アアア、まっロディ!ヒュイーーー♡♡らめ〜〜♡♡♡♡」ビクンビクン
「どうですか師匠?」
「ヒューヒュー、にゃにをしたにょ♡私のまんこ舐めたの?」
(やっぱりこの世界ではセックスが遅れてるな、基本は男性上位の性行為が大半で女性を積極的に気持ちよくしてやろうというものが無い)
この世界の女性にはローグの献身的なセックスは刺激が強く中毒性がある。ゼニスにしてもパウロとの行為は気持ち良いが男性優位のセックスである。
「俺のコレは女性を傷付けず気持ちよくさせるものですから、だから今は師匠も気持ちよくなって下さい。」
再びローグの口による奉仕が始まりゼニスは感じたことのない快楽に溺れていった。
「アッアッ!お゙お゙お゙お゙ーーーしょこーーーー!しょの硬いのーーー♡♡♡♡」
「はい、コレですね。ハム チュパチュパチュパレロレロジュルル!」
ローグはゼニスの硬くなった陰核を中心に責め続け、やがて腰がガクガクと震えだしてきた。絶頂の合図だ、しかしローグはスッと口を離した。
「えっ!なっなんで?」
「フフフ…!チュルチュルレロジュゾゾ♡」
再びローグの奉仕が始まり不意を突かれたゼニスは突然の快感に腰が跳ねる。
「ニョ〜〜♡♡♡はんしょく♡♡不意打ちチュパチュパらめーー♡アヘーー」ガクガクガク
腰は跳ねその勢いで愛液が撒き散らされる。そして、ローグは先程の様にまた愛撫を止めた。
「なっ!なんで止めるのロディ、お願いします!イかせてください!」
既に師匠として大人としての威厳は崩れ7歳の子供に懇願しながら快楽を求めてしまう。
「師匠、まだまだダメ。我慢したらもっと気持ち良いから我慢してね」
「しょ、しょんニャーーーーー♡♡♡♡♡」
そして、快楽寸止め地獄が再開された。それから腟内に留まらず乳輪愛撫に乳首母乳絞りまでされたゼニスの快感は高まり続けていった。
「まだなにょーー♡♡ロディ!イッイッ、あっ」
「ホニュー!ちっ乳首周りペロペロ♡♡♡んっフゥゥ♡ロディ赤ちゃんみたいカワイイ♡」
「へぇ〜カワイイ子供がこんな事するのかな?」
チュルチュルチュパ ムギュムギューーー!
「オッホーーー♡♡出ちゃうーーノルンのご飯全部出ちゃうーーー♡♡♡♡♡♡ダメーー♡ロディーー♡♡あの子のご飯全部食べちゃダメーーー♡♡♡」
ジュルルジュルル ゴクゴクゴクゴク
「プッハァ!師匠のミルク美味しいですよ。」
ゼニスは本当にロディが自分の子供だと錯覚するほどの愛情を抱いてきた。更に快楽が重なりこのまま彼の物になるのもありかなと思い始めた。
「ハァハァ♡ロディ!私のカワイイ子、イジワルしないでママをイジメないで♡♡♡」
そろそろ頃合いとみたロディは一気に責め立て腟内に舌を入れ陰核を指でグリグリと弄り回した。
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーー♡♡♡♡♡♡ああ嗚呼アアア!!!!!!!♡♡♡♡」ビックンビックンビックン
「ジュルルジュルルチュパチュパ♡」
「イッイッイクーーーーーー♡♡♡♡♡」
そして、腟内のザラザラを舌で押し上げるとゼニスは最後の腰振りにより潮を吹き生き果てて気を失った。
ゼニスの顔は涙と汗に濡れ下は潮をピュッピュッと吹き続けていた。
「アッアッアッ!!あひっハァ〜」ジョロジョロジョロ
イッた後で全身の緩みからゼニスは失禁してしまった。だが今のゼニスにはこの無様な失禁も快楽になっており漏らしながらイッてしまう。
「お゙お゙お゙♡」ピュ〜ピュッピュッ
最後の尿まで出尽くしゼニスは眠りについた。その後の片付けは大変だったがローグは一人で後始末をしてゼニスの全身を濡れたタオルと石鹸で清めた。
「フゥゥ!これで良いかな?後は部屋の空気を入れ替えてっと!ハァ〜片付け完了。カラ姉で慣れてて助かった。」
ローグが一息ついているとゼニスが目を覚ました。体を清められ服も着せられているのに気が付きローグと目が合ってしまう。
「ロディ?アレ、私確か……!!あぁ嗚呼」
ゼニスは自分の身に起きたことに頭を抱えて身悶えてしまう。快楽に乱れた自分の姿やロディを我が子として母乳を吸わせた事、極めつけは失禁放尿プレイという変態アスラ貴族もビックリの姿を弟子に見せてしまった事。
「ダメだ死のう!」
「死んじゃダメです師匠」
それからはゼニスの説得にひと苦労だったが何とか収まりマッサージの評価に移った。
「良かったわ…いいえ、良すぎるくらいよ!確かにコレならどんな女性でも性行に前向きになるわね。入れずにアレだけどの快感!ロディが性交出来る歳になったら周りの女性がほっとかないわね」
「出来ますよ性交?あっ!」
思わず返してしまい、しまったと思うが時既に遅く
「へっ、そうなのじゃあその起つの?」
「……と言うより今もキツイです。起っちゃって」
ゼニスは息を飲みある決心をする。この子の性管理と教育は自分がしなければならないと。リーリャや村の女性の貞操の為にと。
「ねぇロディ、苦しいでしょ!私がスッキリさせてあげるから♡脱いで頂戴」
「えっ!でも師匠はミリス教徒で」
「大丈夫よ!ミリス教は入れなければ本番と見なさず即ち本番がなければ不貞ではないのよ!」ドンッ
何やら無理矢理な感じがしたがローグもカラとやって以来ずっと溜まり続けていたのでゼニスの提案を受け入れてしまう。
「じゃあ、お願いします」ポロン ズル
「ウソ!こんなに大きいの♡」ドキドキ
ゼニスの予想を超えた大きさに驚きとイヤらしい妄想が頭を過ぎる、ロディに入れられたらと考えてしまう。
「じゃあ、ヤるわね。」
ゼニスは既にカウパーで濡れたチンコを扱いていく。
ニチャニチャという音とローグの喘ぎが部屋に響き、その淫欲な合唱はゼニスの耳を通り脳まで犯されている感覚を味合わせる。
「あっ!ハァ〜、しっ師匠♡ッッッ!フックゥー!気持ち良いよ〜」シュコシュコ ニチャニチャ
「そっ!そう、良かったわ♡」
暫く手コキが続くがゼニスのお上品な愛撫ではイけずもどかしさで狂いそうになったローグはゼニスの手をどけて口でしてほしいと頼みこんだ。
「くっ口で、えっと!…ごめんなさい。私、そういうのやった事なくて」
「えっ、パウロ師匠ともですか?」
「ええ、いつもはさっきみたいに扱いて上げて起ったら入れるだけだから」
その事実にローグの心に火がついた。この雑魚メスをカラ姉の様にしてやりたいと。そして、ローグの性行為指導が始まる。
「ニュル、グポグポ!チュー♡♡レロレロレロ、えろ〜」
「良いですよ!師匠、ウッアアア♡その調子です」
ゼニスはローグの指導によりフェラをしていく、先っぽを舐めしゃぶりチンコを口に収め顔を窄めながら手を使わずに頭を動かし扱きあげる。
疲れてきたらカリのエラをレロレロ舐めて金玉から男根全体に舌を這わせていった。それを繰り返すうちにローグの精液が迫り上がってきた。
「師匠、もうイくから♡飲んで、俺の精液飲んで!」
頭を押さえられ逃げ場をなくしたゼニスは無理矢理、精液を飲ませられた。
「ムゥ〜ウ〜!ゴクゴク…」ゴキュゴキュ
「アァァ♡師匠!凄いキモチイイよ」
ゼニスの意識は酸欠とローグの若い精液の臭いにやられ朦朧としていたがゴキュゴキュと精液を飲むのをやめず、だがあまりの量に鼻からも溢れ出した。
「フゥゥ!最高だよ師匠♡ずっと溜まってたから全部出しちゃったよ」ズル
ゼニスの顔は白目を剥き精液の鼻提灯をつけた間抜けなアヘ顔を晒していた。着替えさせた服も精液がかかり腟内からはトプトプと愛液が溢れていた。
「アヘ♡ゴフッ」
ローグはまた片付けをする羽目になった。後始末をしてヒーリングにより意識を回復させてみた。
「?アレ、私は……!もうダメでしょロディ、女の子にあんな無理矢理しちゃ。ビックリしちゃったわ!」
プリプリ怒る師匠が可愛いかったが素直に謝罪をした。ゼニスも照れ隠しだったので簡単に許してくれた。
「でも性行為にこんな作法もあるのね。それに精液を飲むのクセになりそう♡ねぇロディ、またしてくれないかしら♡性感マッサージも、勿論私もロディのオチンチン♡チュパチュパして精液も飲んであげるから♡」
「…俺!師匠とセックしたい…師匠と一つになりたい!」
「ダッダメよ!ロディ、それじゃ不貞になっちゃうから♡♡♡(アァ、そんな目で見ないで♡本気になっちゃうから♡ロディのオチンチン♡ズボズボ入れて孕ませて欲しくなっちゃうから)ねっ!今は無理だから」
ゼニスは拒否したが最期は今は無理と弱気な発言になりローグは時間の問題かと思い今回は引く事にした。だがロディの告白に子宮が降りてきて彼の精液を欲していた。
「わかった、…じゃあ師匠、お礼に俺もペロペロしてあげるよ。」
ベッドに腰掛けていたゼニスのスカートに潜り込んだローグは再び濡れ始めたゼニスの愛液を音を立てて舐めしゃぶっていく。
「アァまた♡イけない子なんだから♡」ビクンビクン
咎めてるつもりかもしれないがゼニスもノリノリで舐めてくれるロディの頭を撫でながら快楽に溺れていった。
(ハァハァ、やっぱりローグ君と奥様は!こんな事をいけないわ、止めないとでもッッイッイックーー♡♡)クチュクチュ
リーリャの自慰回数とイッた回数は過去最高を記録した。
その後は落ち着いて話し合いをしたパウロとゼニスはいつも通りの仲良し夫婦に戻り夫婦の営みも再開する事になったがゼニスは前程の快感を感じなくなり、それが原因でしだいにロディとの行為が忘れられず早く明日にならないかと待ち切れない思いを抱えていた。
ゼニスとパウロの営みの夜にリーリャはローグの部屋に訪れていた。
「あのローグ君、話があるのですが!宜しいですか?」
「ハイ、どうぞリーリャさん。沢山お話しましょう♡」
(私が!この子を正してあげなくては)キュン
ローグの性行為を改めさせる為と足を運んだリーリャの腟内は既に軽く濡れていた。
忙しく投稿が遅れました。すみません。
ですがゼニスを描けて満足しています。なにか無理矢理な展開になりましたがミリス教徒のゼニスを性行為に持って行くには多少の無茶な理論でも仕方ありません。
次回はリーリャ回になります。比較的楽な展開です。そして、ゼニスもローグ君のデカチンでやられるのも時間の問題です。リーリャさんがサポートしてくれれば更に快楽堕ちが加速します。
現在は年上ばかりですがその内、他のキャラも描きたいです。知っていましたか小さな時にオナニーを覚えるとクセになるのだと。