「…それで?またお金に困ってると?」
「…仕方ないだろ。やりたいゲームとかあって、課金とかしてると、色々と足りなくなるんだよ」
「駄目じゃん」
「…ほら、いつもみたいに、体貸してあげるから、ね?」
「はいはい。もう、仕方ないなぁ」
そうして俺ことボクサー・パンツは、彼女のピンクのジャージと制服に手を掛ける。俺に大人しく服を脱がされてる少女は、天真=ガヴリール=ホワイト。天使だ。かつては天使としてはそれはそれは天使の鑑と言っていいほどの優等生だったらしいが、ダテンシティに来てからは、ありのままの自分で入れるようになったとかで、堕天使ならぬ駄天使に成り果ててしまった、可哀想な天使だ。そして今は生活費もゲームの課金に使ってしまうから、こうして俺にお金を恵んでもらうために援交してるって訳だ。
スルリッ パサッ
無抵抗に俺に服を脱がされ、床に落ちていく。そして、下着姿になったガヴリール。
「……」
「……な、なんだよ」
「……いや、相変わらず、エロい体してんなって」
「う……うるさい!お前がいつもいつも胸とか尻ばっかり触ってくるからだろ!」
「いやだって……触り心地いいし……」
「っ〜!!」
そう。この天使、見た目がエロい。特に胸と尻。しかも身長は小さめなのに胸はそこそこあるもんだから余計にエロい。あと、この反応。もうね、正直たまらない。
「っ〜!!もういい、いつもみたいにアソコ貸してやるから、漫画でも読ませろっ」
下着を脱ぎ捨てると、俺の本棚から適当な漫画を取って横になり、アソコを見せつけながら漫画を読み始めた。
「……」
俺はそっぽを向くガヴリールのアソコに指を入れる。
「んっ…」
感じているが、それでも漫画を読むのをやめない。なのでこのまま指を中に入れて、弄くる。指が1本入る程度の広さがあるが、その分締まりが凄くて指が押しつぶされそうだ。そのままじっくり時間を掛けて弄くっていると次第に愛液が溢れてきた。
「ふぅ……んっ……あぁ……んっ……」
流石に愛撫を続けると声が抑えられなくなったのか喘ぎ声が漏れ始めた。
そこで俺は指を抜いた。少し息を荒げていたものの漫画を読むのを辞める事なく再びページを捲る。
今度は空いている片手で後ろから胸を揉む。小柄で控えめな胸だが、柔らかく弾力がある感触が掌に伝わってきて癖になる。そして乳首も摘まみながら捏ね回すとビクッと震えた。
「ひゃんっ!?」
乳首攻めに弱いようで簡単に反応してしまう。それを繰り返しながら指先でクリトリスを擦るようにして刺激を与えていくと更に蜜壺からは止めどなく愛液が垂れ流れる程になっていた。
「んぁっ!あっ!やめてっ!イっちゃう!」
絶頂を迎える寸前でまた指を止める。今度こそ本当に漫画を読むことが出来なくなってしまったらしく仰向けになって胸を見せつけるようにしているガヴリール。どうやら漫画より気持ち良さの方が勝ったようだ。
「はぁ……はぁ……♡」
呼吸を整えるために大きく深呼吸をしているがまだ物足りないのか腰を動かして快楽を求めようとしているようだった。
「もっと欲しいんだ?」
「ち……ちがう……」
否定しようとするが身体は正直だった。膣口がヒクついており涎のように愛液が滴り落ちていた。それに乳首も勃起して、物欲しそうにツンと上向きになっている。
「嘘つくなよ」
そう言って俺はガヴリールの胸を優しく掌で包み、揉み始める。ガヴリールの胸は決して大きい方ではないが形は綺麗で柔らかい。指先で軽く突くとピクンと身体が跳ねた。そのまま乳輪を撫でたり摘んでコリコリしたりする度に敏感に反応していた。ガヴリールは快感から逃れようと身を捩ったりしているがそれが逆効果になりさらに気持ちよくなるという悪循環に陥っていた。
「んっ!んんんっ!」
感じていることを隠そうと必死に声を殺そうとする姿が可愛い。俺は両手で左右の乳首を同時につまむと軽く引っ張って離す。それを何度も繰り返すと次第に固くなっていった。
「んんんーーーっ!んんんっ!んんんんっ!!」
胸だけでは飽き足らずどんどん感じやすくなってしまったようで今度は下の方にまで手を伸ばす。先ほど触ったときよりも触り濡れていて、感じているのがわかる。
「…ふふっ、体は正直だな」
「……っ!」
顔を赤くし、目を逸らすガヴリール。その反応を見ながらゆっくりと指を入れていく。指の動きに合わせてビクビクと痙攣するガヴリールはとても可愛らしかった。しばらく弄った後、指を引き抜くと愛液が糸を引くように伸びていった。
「っ~!!……も…もういいだろ!早く終わらせろっ!」
「んーでも俺はまだイってないんだけど……」
俺がそういうとガヴリールは眉を寄せた。
「……だったら、あんたのそれを貸せ!」
そう言うとガヴリールは俺を押し倒し、ズボンを脱がせたかと思うと、息子を取り出し、口に咥え、舐め始めた。
「おい……急に何すんだよ」
「うるさい!お金のためなんだから我慢しろ!」
ガヴリールは俺のモノを咥えたまま顔を上げ、上目遣いで睨んできた。その表情にはどこか恥じらいが滲んでいる。
「んむ……んっ……ぷはっ」
小さな舌が亀頭の周りを這い回り、時折唇で吸い付く。天使とは思えない淫猥な仕草に、思わず腰が浮いた。
「おいおい……そんなエロいフェラ、どこで覚えたんだ?」
「……誰が教えたと思ってるんだ……全部お前だろうが……」
そう言いながらも彼女は執拗に俺のものをしゃぶり続ける。狭い口の中で舌が絡みつき、時折喉奥に当たって苦しげに顔を歪めるのがたまらなく煽情的だった。
「んんっ……んっ……はぁ……」
唾液と先走り汁が混ざり合い、ガヴリールの唇の端から溢れ出す。その透明な液体が彼女の細い顎を伝って滴り落ちる光景はあまりにも扇情的だった。
「もういいぞ……口から出して」
俺の言葉に素直に従い、ガヴリールはゆっくりと顔を離した。その拍子に唾液の橋がかかり、すぐに途切れた。息子もムクムクとデカくなって、口を離した彼女の唾液が竿を伝って床へと落ちた。
「ふぅ……♡」
ガヴリールは小さく息をつくと、俺のものを握ったまま頬を寄せた。
「これならすぐイけるだろ……早くしてくれ」
「まぁ待てって」
俺はガヴリールの後ろに回り込むとその背中に抱き着き、右手で彼女の左胸を鷲掴みにする。
「っ!?」
突然のことに驚いた様子のガヴリールだったが構わずに愛撫を続ける。左手は股間に忍び込み陰核を撫で上げる。
「ひゃっ!ちょ……ちょっと!何すんだよ!」
慌てる彼女を無視して愛撫を続けながら耳元に囁いた。
「今日は時間をかけて楽しむんだよ……まずは指で馴染ませて……」
左手の中指を膣内へと侵入させていく。すでに十分潤っているので簡単に入り込んでいった。中は熱くトロけそうなほど柔らかい感触で指全体を包み込んでくる。
「んっ……あぁっ!」
中で指を曲げるとちょうど良い場所に当たったらしく嬌声が上がった。その反応を見てさらに強く刺激を与えてやる。すると彼女はビクビクっと震えながら身体を弓なりに反らせた。
「ああっ!それダメぇっ!!」
「なんでダメなんだ?こんなに喜んでるじゃないか」
執拗に弱点を責め立てながら右手では乳房を揉みしだく。胸の頂点にある突起物を指先で転がすと一際大きな声で鳴いた。
「ひっ!あぁっ!!」
全身を強張らせたかと思うと一気に弛緩させた。どうやら達してしまったようだ。しかし休む暇を与えず責め立てる。
「ひぐっ!ああっ!また来るっ!イクッ!」
「まだまだこれからだぜ?」
右手で乳首を抓り上げながら左手は容赦なく奥を抉った。激しい快楽に悶えるガヴリールは涙目になって懇願してきた。
「やめてっ!お願いだからっ!」
「ダメだ。まだ始めたばかりだろ?」
そう言いながら中指を引き抜いて薬指と人差し指を加えて三本同時に挿入する。同時に親指で陰核を圧迫すると彼女は絶叫した。
「ひぎぃっ!?あぁぁぁっ!!」
あまりの衝撃にガヴリールはイッた。だけどまだ満足できない俺は容赦なく手を動かす。指をバラバラに動かしGスポットを擦ると潮を吹き出した。
「あああっ!!出ちゃうっ!!止まらないっ!!」
噴水のように噴き出す尿道から勢いよく飛び出す透明な液体。それは俺たちの足元の床に叩きつけられて弾け飛んだ。それでも手を止めることなく責め続けているとガヴリールは痙攣しながら何度目かもわからない絶頂を迎えた。そして力尽きてその場に崩れ落ちてしまう。
「おっと……危ない……大丈夫か?」
「ハァ……ハァ……ハァ……」
肩で大きく呼吸している彼女の顔は紅潮していて汗ばんでいた。虚ろな瞳は焦点が合っていない様子でぼんやりとしている。
「おい?しっかりしろよ?」
軽く頬を叩くと意識が戻ってきたようでこちらを見る。
その瞬間彼女は怒りの表情を浮かべた。
「お前……やりすぎだ!」
そう言って殴りかかってきたガヴリールを軽く受け流すとベッドの上に押し倒した。そして覆いかぶさると耳元で囁く。
「まだまだ終わらないぞ……今日は一日中犯し続けてやるから覚悟しろよ?」
そう言ってキスをする。最初は抵抗していたものの徐々に力が抜けていき最後には自分から求めるように舌を絡めてきた。長いディープキスを終えるとお互い酸欠状態になっていたため大きく息を吐いた。そこで一旦離れる。
「……もう好きにすれば……?」
諦めたような表情でそう呟く彼女に対し俺は笑みを浮かべると再度キスをした。
「じゃあ遠慮なくいただくとするかな……」
俺はガヴリールを仰向けに寝かせると両足を広げて、ヒクヒクと震えている割れ目に息子を近づける。そして一気に挿入した。
「んっ……♡」
中はとても温かく蕩けてしまいそうなほど柔らかかった。まるで別の生き物のように絡みついてくる膣壁は極上の快楽をもたらしてくれる。
俺はガヴリールの両手首を掴んでバンザイさせる。そして両腕を固定した状態でピストン運動を始めた。
パンッ!パァンッ!! 肉同士が激しくぶつかり合う音が響くたびに結合部から愛液が飛び散る。
「あっ……!あぁっ!!」
ガヴリールの胸が揺れる。仰向けなのであまり上下に揺れないがそれでもプルンプルンと揺れる様は実に卑猥だった。
「んっ!んんっ!!」
ガヴリールの甘い喘ぎ声が部屋中に響き渡る。普段の凛々しい姿からは想像もつかない淫靡な表情を見せる彼女の姿はとても魅力的だった。俺はガヴリールの両腕を固定したまま腰を振り続けた。
「あっ♡んんっ♡んっ♡んんっ♡んんっ♡」
俺がピストンする度にガヴリールは気持ち良さそうに喘いだ。
パァンパァンパァンパァンパァンパァン!!
肌と肌がぶつかる音がリズミカルに響く。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールは完全にされるがままの状態になっていた。俺はガヴリールの両腕を固定したままピストン運動を繰り返す。
「あっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの口から艶めかしい声が漏れる。その声を聞くたびに興奮してしまう自分がいた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
「お前は今日も最高に可愛いよ……」
そう言ってガヴリールの耳元で囁く。するとガヴリールはビクンと身体を震わせて反応した。その反応が可愛くてつい意地悪をしてしまう。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
俺はガヴリールの両手首を握ったまま後ろに回し、そのまま後ろに引っ張った。するとガヴリールの上半身が仰け反り、背筋がピンとなる。そうすることで彼女の美しい背中のラインが露わになる。そして彼女の胸は重力に従って垂れ下がる。その姿はまるで犬のような格好だった。そんな恥ずかしい姿を晒されているのにガヴリールは何も言わなかった。ただ黙って耐えているのだ。俺はそんな彼女を見てますます興奮していくのを感じた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの膣内は肉棒を離さないとばかりに強く締め付けてくる。その圧迫感と摩擦によって得られる快感がとても気持ちいい。俺は更に強く打ち付けた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
パンッ!パァンッ!! 乾いた音が響くたびに結合部から愛液が飛び散る。ガヴリールの秘部はすでに洪水状態になっていた。それでもなお収まらない俺の剛直は容赦なく彼女を貫いていく。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの腰は自然と動き始めていた。まるで自ら快楽を求めているようだ。しかしその動きは全くと言っていいほど拙いもので到底満足できるものではないだろう。だがそれも時間の問題だ。なぜなら今の彼女には理性など残っていないからである。本能のままに性行為に耽る雌豚に成り下がった彼女にとって自らを慰める方法など一つしかないのだ。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
彼女は無意識のうちに腰を振っていた。もちろん俺の手がガヴリールの両手首を掴んでいるから自由自在に動かすことはできない。しかし少しずつ前後に動かすことによって僅かながらも快感を得ているようだった。その様子は滑稽でありながらも美しくもあり俺は見惚れてしまっていた。しかしそれも長くは続かないだろう。なぜなら彼女は快楽に溺れているだけなのだから。いずれ限界が訪れるのは必然と言えるだろう。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの腰の動きが速くなる。それに合わせて俺も激しく突いた。その度に二人の体液が混ざり合い白濁色の液体となって流れ出る。ベッドのシーツは既にびしょ濡れになっており雨上がりの地面のように濡れていた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールは完全に快楽に支配されていた。その証拠に目は虚ろになっており焦点があっていない。口元からはだらしなく唾液が垂れ流されていた。もう何も考えられないといった表情だ。彼女はただひたすら快楽を求め続けていた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールはどんどん高まっていった。同時に俺も射精感が込み上げてくるのを感じた。
「あぁっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの喘ぎ声が大きくなる。それと同時に膣内の締め付けも強くなった気がした。俺もラストスパートをかけるべく一層激しく腰を打ち付ける。パンッ!パァンッ!! 部屋中に湿った音が響き渡った。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの背中が大きく仰け反る。同時に膣内が激しく痙攣し始めた。絶頂が近い証拠だ。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの身体が弓なりに反る。俺は咄嗟にガヴリールの両手首を掴んだまま彼女の身体を抱き寄せる。するとガヴリールの体重がすべて俺の身体にかかり、俺たちは密着することになった。ガヴリールの柔らかいお腹が俺の身体に当たる。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールは俺の身体を抱きしめたまま絶頂を迎えたようだ。その瞬間膣内が激しく収縮し、肉棒をギュウギュウと締め付けてきた。その圧迫感と摩擦によって得られる快感がとても気持ち良かった。俺は思わず声を漏らしてしまうほどだった。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールはまだ絶頂から降りてこられないようで身体をビクビクと震わせていた。膣内も痙攣しておりまるで別の生き物のように蠢いている。その刺激はとても気持ちよかったが今はそれどころではなかった。
「はっ、はっ!うっくっ!!」
ガヴリールがあまりにもエロすぎて、もう絶頂寸前だ。中に挿入してる息子も、限界寸前だ。我慢汁を大量に出しながら暴発寸前で震えている。
「あんっやっ♡あんっ♡」
ガヴリールが気持ちよさそうに喘いでいる。その声を聞くたびに俺の理性は崩壊寸前だ。もう我慢できない!射精したい!!でもまだダメだ!!我慢するんだ俺!!そんな俺の葛藤を知ってか知らずかガヴリールは妖艶な笑みを浮かべた。
「もう我慢できないんでしょ?いいよ……出して♡」
ガヴリールはそう言うと自分の膣内で暴れている肉棒を締め付けてきた。その刺激により俺はとうとう限界を迎えてしまった。
「くっ!!」
「あんっ♡」
次の瞬間俺はガヴリールの中に大量の精子を放出した。勢いよく飛び出た精子は彼女の子宮口を叩きつけるかのように注ぎ込まれていく。その衝撃で彼女も一緒にイってしまったようだ。ガヴリールは絶頂の余韻に浸りながらも幸せそうな表情を浮かべていた。まるで猫が喉を鳴らすようにゴロゴロと言う音を立てながら舌を出してヨダレを垂らしている。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールはまだ絶頂から降りてきていないようだ。膣内は激しく収縮し続けているし膣壁もウネウネと動いておりまるで別の生き物のように蠢いている。その刺激に耐え切れず俺はガヴリールの膣内で再び射精してしまった。先程出したばかりだというのにまだ止まらない。次から次へと精子が溢れ出てくる。
「あんっ♡まだ出てるぅ♡」
ガヴリールは嬉しそうな表情を浮かべながら自分のお腹をさすっている。どうやら俺の精液を子宮で受け止めているようだ。俺はその光景を見てさらに興奮してしまい再び勃起してしまった。ガヴリールはそんな俺の変化に気づいたのか悪戯っぽい笑みを浮かべてきた。
「ねぇ……次はどうする?やっぱり下から突いてくれる?」
「もちろんだ……次は下からだ」
俺はガヴリールの提案に乗って仰向けになり、ガヴリールは足を開き、割れ目を開きながら一気に腰を落とした。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールは待ちきれなかったかのように一気に挿入し腰を振り始める。膣内は熱く濡れており俺の肉棒を締め付けてくる。その圧迫感と摩擦によって得られる快感がとても気持ち良かった。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの腰の動きが加速する。それに合わせて俺も下から突き上げるように腰を動かした。パンッ!パァンッ!! 部屋中に湿った音が響き渡る。ガヴリールの表情がどんどん蕩けていく。その表情はまさに快楽に堕ちた雌の顔だ。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの腰が激しく動く。まるで獣のように乱雑な動きで一心不乱に快楽を求めている。その姿はとてもエロティックだった。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの動きがさらに激しくなる。それに伴い膣内の締め付けも強くなり俺の肉棒は今にも破裂しそうだった。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの動きが止まる。どうやら絶頂を迎えたようだ。膣内が激しく収縮し肉棒をギュウギュウと締め付けてくる。その圧迫感と摩擦によって得られる快感がとても気持ちよかった。俺もそれに負けじとガヴリールの膣内へと勢いよく射精した。ドクンドクンという鼓動と共に大量の精子が吐き出される。その衝撃でガヴリールはさらに大きな声で鳴いた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールは絶頂から降りてこられず身体をビクビクと震わせている。膣内も痙攣しておりまるで別の生き物のように蠢いている。その刺激はとても気持ちよかったが今はそれどころではない。
「はっ、はっ!くっ!!」
ガヴリールがあまりにもエロすぎてまた射精してしまった。今度は先程よりも長い時間出続けている気がする。その間もガヴリールは絶頂を繰り返していたようで膣内が激しく収縮し続けている。その刺激に耐え切れず俺はまた射精してしまった。
どびゅるるるる!!どぴゅっ!どぴゅっ!どくんっ!
ガヴリールの膣内に大量の精子を放出する。その衝撃で彼女もまた絶頂を迎えたようだ。ガヴリールの表情は完全に蕩けており焦点があっていない。口元からはだらしなく唾液が垂れ流されている。もう何も考えられないといった表情だ。彼女はただひたすら快楽を求め続けていた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの腰の動きが速くなる。それに合わせて俺も下から突き上げるように腰を動かした。パンッ!パァンッ!! 部屋中に湿った音が響き渡る。ガヴリールの表情がどんどん蕩けていく。その表情はまさに快楽に堕ちた雌の顔だ。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの動きがさらに激しくなる。それに伴い膣内の締め付けも強くなり俺の肉棒は今にも破裂しそうだった。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールの動きが止まる。どうやら絶頂を迎えたようだ。膣内が激しく収縮し肉棒をギュウギュウと締め付けてくる。その圧迫感と摩擦によって得られる快感がとても気持ちよかった。俺もそれに負けじとガヴリールの膣内へと勢いよく射精した。ドクンドクンという鼓動と共に大量の精子が吐き出される。その衝撃でガヴリールはさらに大きな声で鳴いた。
「んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
ガヴリールは絶頂から降りてこられず身体をビクビクと震わせている。膣内も痙攣しておりまるで別の生き物のように蠢いている。その刺激はとても気持ちよかったが今はそれどころではない。
「はっ、はっ!くっ!!」
ガヴリールがあまりにもエロすぎてまた射精してしまった。今度は先程よりも長い時間出続けている気がする。その間もガヴリールは絶頂を繰り返していたようで膣内が激しく収縮し続けている。その刺激に耐え切れず俺はまた射精してしまった。
どびゅるるる!!どぴゅっ!どぴゅっ!どくんっ!
ガヴリールの膣内に大量の精子を放出する。その衝撃で彼女もまた絶頂を迎えたようだ。ガヴリールの表情は完全に蕩けており焦点があっていない。口元からはだらしなく唾液が垂れ流されている。
そのまま俺に倒れ込み、ガヴリールは気を失った。
「いたたっ!…お前激しすぎだろ」
「ご、ごめん、あまりにもエロかったから」
しばらくして気がついて、お風呂で体を洗ってから着替え終わったガヴリールは、腰を押さえていた。
「まあいいけど、さ」
そう言って手を出す。理由は分かってる。
「はい、これね?ちゃんと大事に使ってよね?」
「…うん」
少なくとも1ヶ月は持つようにお金を渡す。俺たちの関係なんてこんなもの。ガヴリールの貞操をもらう代わりにこちらもガヴリールの生活費を渡す。セフレの援交だ。そして荷物を持って帰ろうとすると、ガヴリールが声を掛けてきた。
「あ、あのさ…、もしまたお金足りなくなったら、その…、またここに来ても、良いかな?」
背中を向けるガヴリール。表情は見えないが、長い金髪に隠れる耳が赤くなっている。恥ずかしがりながらも俺に聞いてくるその姿が愛しくて、つい後ろから抱きしめたくなった。
「いつでもいいよ。今日みたいにいつでも泊まればいい。俺はいつでも歓迎するよ」
「そう……ありがと」
そう言ってガヴリールは踵を返すと外に出て行った。