藤井綾子はJ学園の英語の教師として赴任した。それまで勤務していた学校が経営不振で閉校したので、J学園に再就職できたのは幸運だった。
綾子は一日でも早く新しい環境に慣れようと、授業や生徒指導に努めた。
生徒指導とはエロい指導のことだ。胸のザックリ開いた服でおっぱいの谷間を見せつける。顔を間近に寄せて息を吐き掛ける。そしてムチムチの太ももをチラつかせる。なにしろ三十歳を迎えて色気ムンムン、果実が熟して崩れかけたようなエロい肉体だ。以前の学校でも純情な高校生、とくに童貞君を虜にしてきた。綾子が童貞を卒業させた生徒は両方の指でも足りない。
とはいえ、誰でも良いのではない。綾子の好みは成績優秀、イケメン、筋肉質、親が裕福とハイスペック生徒だけだった。
J学園でも、さっそくターゲットを探した。三年B組の野島幸也という生徒は生徒会副会長で、成績はトップクラス、もちろんイケメンで貴公子風としている。綾子がこれを見逃すはずはない。さっそくエロい個別指導をすることにした。
綾子はいそいそと待ち合わせ場所の体育準備室に行った。準備室にはマットもあるのでベッド代わりに使えそうだ。
ところが、体育準備室にいたのは野島幸也だけでなかった。J学園の女王と噂の、3年A組の神田碧が一緒だった。碧はセックスとメイクしか興味がない典型的なバカオンナだった。
「どういうこと、碧さん」
「綾子先生の歓迎会よ」
こんな場所で歓迎会とは・・・不審に思った綾子が帰ろうとすると、碧がお付きの女子生徒に目配せした。綾子は一人の生徒に抱きつかれ、身動きができなくなったところを後ろから足を掬われた。
「ひゃん、うわっ」
綾子は転んで碧の前に這いつくばった。
「舐めなさい」
目の前には神田碧の脚が迫っている。きれいな、そしてエロい脚だ。太からず細からず、適度に肉が付いている。綾子は顔を横に向けたが、取り巻きの女子生徒に肩を押さえられた。
「舐めろって言ったの、聞こえたでしょ」
取り巻きの生徒が綾子の髪を掴み、引き寄せた。
「ムフ・・・」
碧の膝に綾子の顔が押し付けられた。三十歳の美人教師が、年下の女子高生に跪いて脚にキスをさせられるという辱めを受けた。
だが、これはまだ序の口に過ぎなかった。碧が綾子の髪を掴んでさらに上に引き寄せた。スカートは超ミニだから、わざわざ捲る必要もない。綾子は碧の太ももへ、そしてスカートの中へと導かれた。
「パンティ舐めて、綾子先生」
何という屈辱。十歳以上も年下の女子高生のパンティを舐めさせられるとは。
碧のスカートの中は女子高生の若々しい熱気で一杯だった。グイッと碧のパンティが押し付けられた。
「ん、んぐふ」
綾子の肩に碧が脚を掛けた。もう逃げることができない。綾子は女子高生の太ももにガッチリ挟まれた。その姿勢で腰を前後に揺する。綾子は碧のお尻に手を回して太もも締めを耐えた。
「うぷ、うぷう、ふげぃ」
女子高生に太もも締めを受ける美人教師。
ダラン・・・
綾子の腕が垂れた。碧が力を緩めると綾子はズズッと足元に崩れ落ちた。
お仕置きが続いた。今度は四つん這いになり、幸也に背後からスカートの中に手を突っ込まれた。たちまちパンティを脱がされた。綾子の肉付きのいい、ぶるんぶるんのお尻が剥き出しになる。
「いや、いやん」
「喜んでるね、コイツ」
「一気にやって、幸也」
「はい、碧様」
グニュ、ズ、ズブ。
ビンビンに勃った幸也のペニスが綾子の肉襞を押し分けた。そのままズンズン奥へ食い込んでいく。四つん這いの綾子にバックからペニスが挿入された。
「うっ・・・ああ、ダメぇ、ダメだったらぁ」
綾子は腕を振ってもがいた。しかし、ダメとは叫んでも、綾子の膣肉は幸也のペニスをギュッと締め付ける。
「ウッヒ、ヒェッ」
後ろから髪を引っ張られ綾子の顔が上がった。綾子の目の前には神田碧の股間が待ち構えていた。パンティを脱ぎ、アンダーヘアーが黒々と覗く女子生徒の××××。
「ここを舐めなさい」
綾子は碧の股間に顔を埋めた。ジョリジョリのヘアーが目を擦り、潤んだ肉襞が鼻と唇を覆う。女子高生の××××にキスをさせられたのだ。
「むむ・・・むふ、むふぐ・・・」
バックで幸也に犯され、前では碧の××××を舐める。憐れ、綾子は逃げることのできないレイプ&クンニ奉仕を強要された。
最後は正常位で幸也が挿入してきた。
「あひっ・・・ああ、ああん、ああん、つはぁぁぁぁ」
綾子は背中をのけ反らせ喜びに震える。幸也は綾子の太ももを高く持ち上げ、挿入したペニスを子宮めがけて捩じり込んだ。
「いいなあ、幸也、セックスうまくなったね。私にも入れてよ」
神田碧がおねだりした。
「じゃあ、綾子先生の中で出してから、碧様とヤリますよ」
「やだあ、今がいい。今だって言ってんの・・・それなら、自分でする」
我慢できなくなった碧は幸也の方を向いて綾子の顔の上に跨った。ゆっくりとしゃがみ込み、鼻と口に狙いを付けて××××を擦り付ける。
ベジャ
「んげっ、ぐふぃ」
綾子は正常位で交わりながら、顔には碧の肉襞が押し付けられた。男子生徒とのセックス真っ最中に女子高生の顔面騎乗されてしまった。
「いい、いいよぉ、最高。綾子の鼻が、食い込んでる」
「ああ、綾子さんの肉襞が・・・綾子さんの膣が好き」
「バカ、綾子じゃなくって碧って言ってよ」
「すみません、碧様、僕は碧様が好きです
「そうよ、それでいいわ。幸也、キスしてあげる」
綾子の顔に跨った神田碧と、正常位で性交中の幸也がキスをした。高校生が欲望を剥き出しでキスをする。
前からは幸也に挿入され、碧のお尻の下敷きにされている。綾子は碧の××××に口を塞がれて声が出せない。快感はなく屈辱感だけだった。
「んふ、んふ、んげ、んげ・・・」
「イク、イッちゃう・・・もう、狂っちゃうよぉ。めちゃくちゃだあ。うはあああ、ああああ、きゃああああ」
碧の肉襞から温かい愛液が吹き出した。
ブジャ、ジュバッ
神田碧のお尻が綾子の顔面で弾んだ。綾子のきれいな顔は女子高生の股間で押し潰された。碧が綾子の顔面で果てるのと同時に、幸也も綾子の子宮に射精した。
ドクッ、ズドバッ。元気な精液が綾子の子宮に注がれた。
童貞狩りのはずが、綾子は男子生徒に暴行され、女子高生の碧には顔面騎乗の屈辱を受けたのだった。
綾子はボロボロ泣きながら、千切れたスカートとブラウスを手で押さえ、体育準備室から逃げ出した。パンティだけは履いているものの、精液でベトベトに濡れた。紐の切れたブラジャーからはおっぱいが飛び出している。
服が破れてしまったので、これでは帰ろうにも帰れない。それ以前に、外を歩くことすらできない。綾子は破れた服で体を覆い、植え込みに隠れた。
どうやってマンションに帰ったらいいのだろう。せめてコートがあれば身体を隠すことができる。しかし、コートを着るには職員室のロッカールームにまで取りに行かなくてはならなかった。
「おや、綾子先生ではないですか・・・どうしたんですか」
「あ、林田先生」
通りかかったのは、美術部の顧問、林田道夫だった。綾子は挨拶程度で、まだ喋ったことはない。林田は銀縁のメガネで、綾子をねめるように見るので良い印象は持っていなかった。しかし、今はそんなことを言っている場合ではなかった。
「生徒に・・・」
乱暴されましたとは言い出せない。だが、この状態を見れば察しは付くだろう。
「なんと、いや、その恰好は・・・困りましたね。何とかしましょう」
綾子がタクシーを呼んで欲しいと頼むと、林田は、自分の車で自宅まで送ると言ってくれた。林田は親切にもロッカールームから綾子のコートとバッグを取ってきた。
いいところに林田が通りかかった。これでこのピンチは脱することができた。綾子は林田の車の座席に座ると、ホッとして涙が出てきた。
しかし、安心するには早かった。美術部の非常勤講師、林田道夫は女子生徒のスカートの中を覗くのが趣味という変態だったのだ。趣味は盗撮、女性の下着集めと公言して憚らない。変態教師どころかほぼ犯罪者だ。
マンションに着いた。綾子は林田に抱きかかえられて車を降りた。入り口のドアはオートロックなので綾子は暗証番号を教えて解除してもらった。廊下を進み、部屋の前でカードキーを差し込んで、倒れ込むように中へ入った。
せっかく家まで送ってくれたけれど一人にして欲しかった。
すると、林田は、何か食べる物を買ってきましょうかと言った。気を利かせてくれたのだ。綾子は疲れ切ってご飯を作ることができそうにないのでコンビニ弁当を頼んだ。
林田は「入り口の暗証番号は****でしたね」と確認して出ていった。
何という酷い目に遭ってしまったのか。野島幸也を誘惑したつもりが逆に犯された。それもコンドームを着けずに子宮に射精されたのだった。神田碧には××××を舐めさせられ愛液を掛けられた。
しかし、嘆いてばかりもいられなかった。林田が戻ってくる前にせめてシャワーくらいは浴びておきたい。
綾子は急いでシャワーを浴びた。いつもなら裸の上にバスタオルを巻くだけだが、林田が来るので下着とルームウエアは着なければならない。汚れた下着と服はランドリーバッグに投げ入れた。
林田には暗証番号を教えたから、玄関を入って部屋の前までは来ることができる。けれども、彼には申し訳ないが、部屋のドアのところで品物を受け取って帰ってもらうことにした。
ところが、事態はさらに悪化していくのだった。
帰ってきた林田は食べ物が入ったコンビニの袋を差し出した。綾子はドアを細目に開けて受け取ろうとした。だが、彼の後ろには別の男性が立っていた。
「おう、入るぞ」
押し入ってきたのは体育教師の黒川銀之助だった。しかも、見るからに運動部だと分る二人の生徒も従えているではないか。
黒川銀之助がドカドカと部屋に上がり込んだ。
「なんですか、この人たちは。林田先生、何とかしてください」
「すいませんね。碧様の命令は絶対なので」
「碧さんの命令?」
「ほほほ、バカね、綾子は」
そう言って入って来たのは神田碧だった。
親切にしてくれたと思ったのに、林田道夫は碧の仲間、いや、女王様の手下だった。助けるフリをしてマンションに案内させたのだ。
これから何が始まるか・・・それが分かって綾子は絶望した。
三十歳になったばかりの女ざかり、しかも、風呂上がりでルームウエア。まるで挑発しているかのようだ。これではヤメろと言う方が無理だ。綾子は体育教師の黒川銀之助と運動部のむくつけき生徒の餌食なった。
たちまちルームウエアははぎ取られた。ベッドに四つん這いにさせられと黒川が背後から極太のペニスを挿入した。
「新入り先生の歓迎会をするぞ」
「うっ、うぐう・・・あっ、あん、い、いやぁぁぁ、痛い」
前戯も何もあったものではない。乱暴な性行為は苦痛でしかなかった。綾子は懸命に耐えたが、極太ペニスが気持ち良くてお尻が動きだした。黒川が首に巻き付いたルームウエアを引っ張る。綾子は首を上下させ、それに合わせて尻を振っていた。
「うは、うあは、うっはああああ・・・ひいい」
ベッドの向こう側に運動部の男子が立った。ズボンのジッパーを下げ、いきり立ったペニスを見せつけた。フェラの始まりだ。
綾子はバックで犯されながら、口ではフェラをさせられた。
「うほっ・・・気持ちいいっすね」
「もご、んぐ、おひ、おひ、んぐぐぐ、んげぇ」
肉襞、膣、子宮、そして体の隅々までおぞましい快感が広がっていく。イヤ、イヤと心で叫んでも、綾子は前後からの攻撃に屈して快感の波に委ねるしかなかった。
膨張したペニスが口から抜け、とたんに精液が綾子の顔面に掛かった。精液は見事に綾子の右目に命中した。目の前が白くなり、視界がぼやける。
同時に子宮に突っ込まれたペニスが爆発し、精液が注ぎ込まれた。
「あは・・・うっ、うううう、ひゃあああ、あっ、あっ、ああああーあ」
黒川が林田に向かって、選手交代と言った。だが、変態教師の林田は綾子を抱こうとはしなかった。林田は綾子のルームウエアやパンティを鼻に当てて匂いを嗅いでいる。
「林田先生、綾子のパンティがお気に入りのようね」
神田碧が囃し立てる。
「僕は綾子さんのパンティが手に入ればそれでいいんです。綾子さんは女神様です。なんたって、顔が僕の好みにドンピシャです」
「趣味悪いね、綾子が好きだなんて。このオンナのどこがいいのよ。だって、顔が××××みたいじゃん」
「うまいこと言いますね、碧様。確かに綾子さんの顔は卑猥で猥褻です。世間では上の下くらいの美人顔でしょう。しかも、年齢とともに熟れて崩れかけ、劣化していっているんです」
「名言だわ、林田先生は変態だけど、ちゃんと細かいところまで見ているのね」
「まさに、美が崩壊するんです。いや、ギリギリで耐えている。これって、感動的じゃありませんか。そんな女性の脱ぎたてパンティは最高のお宝です。ああ、いい匂いだ」
「もう、面倒見ていられない。あんたは好きなようにしなさい。パンティでもブラジャーでも、欲しいだけ持っていきなよ」
碧のお許しが出たので林田は手当たり次第に衣装ケースを引き出した。下着の入ったケースを見つけて大喜びだ。
「おお、レースのパンティ、花柄の刺繍のブラジャーもあるぞ。見てください、黒だよ、黒のパンティ。さすがは大人の女性だねえ。ああ、こっちは真っ赤だ」
興奮した様子で真っ赤な下着を手に取った。
「Tバックじゃないですか。これが綾子先生のお尻に食い込んでいたんですよ。キャミソールにタンクトップもあるぞ、いやはや、宝の山だ。おや、これは、もしや」
林田はベージュのショーツを手に取った。
「生理の日に履く、サニタリーショーツ。なんて素晴らしいんだ。まさか、こんな貴重なアイテムが手に入るなんて」
その目はまさに変態そのもの、異様にギラギラ輝いている。
「さすが、下着マニアの林田先生」
「生理用品はどこかな・・・おお、あった」
変態教師が生理用品を見つけた。袋の口が空いているので使いかけだった。
「新品だなあ、これでも貴重だけど、できれば使用済みが欲しいんですが」
「ド変態、最低オトコ。手が付けられないわ」
「そうだ、トイレ見てこよう」
林田は綾子の生理用品を探すためにトイレに行った。しばらくしてタオルを手にして戻ってきた。
「残念、ナプキンはなかったけど、綾子さんが使ったタオルがあったんで、これで満足することにします。素晴らしいことにアンダーヘアーが付着してるんです。ついでに歯ブラシもゲットしました」
林田は綾子の使った歯ブラシを嬉しそうに舐めた。
変態教師は無視して、綾子に対する暴行は続けられた。
運動部の男子生徒が子宮に精液をぶち込む。綾子の子宮は精液で満タンになった。体育教師の黒川銀之助は綾子の口に極太のペニスを銜えさせた。
「んん、んご、もご、もご」
喉の奥に達したペニスをしゃぶり続ける綾子。太いペニスを口を大きく広げて吸い続けた。射精の瞬間、黒川銀之助はペニスを引き抜いて綾子の目に当てた。飛び出した精液が綾子の左目を直撃し、両目が覆われて視界がゼロになった。
その様子を美術部の林田が写真に収めた。
しかし、これでやめるような碧ではない。
体育教師の黒川が綾子の腕を取り、ベッドの支柱に括り付けた。足を大きく広げ、破った服をロープの代わりにして縛りあげた。
綾子は全裸でベッドに磔にされた。
碧は綾子のクリトリスを剥き出しにした。よく発達した桃色のクリトリス。碧が爪の先を食い込ませる。
グリ、ギリリ
「んはあぁぁぁぁ、ああおうぅぅぅ、ぎゃぁぁぁ」
綾子が絶叫して痙攣した。
「林田先生、写真に撮っておいてよ。その写真でポスターを作りなさい。美術部なんだからお得意でしょう」
「何のポスターですか」
「決まってるでしょ。出会い系ポスターよ」
「それは面白い」
「そうね、『○○マンション△△号室のヤリマン綾子です。××××したい』と書きなさい。ポスターを作ってポスティングするのよ。電柱に貼るのもいいわね」
そのポスターを見たら、男たちが大挙して押し寄せるだろう。これでは綾子はこのマンションには住めなくなるに違いない。
ようやく、神田碧がお供を引き連れて帰っていった。
綾子は全裸でベッドに縛り付けられたままだ。
揉み潰されたおっぱいは力なく垂れている。剥き出しの股間からはドロリとした精液が流れた。目も鼻も口も精液がベットリこびりついている。
腕を動かしてもがいたが、きつく縛られているので外れそうになかった。
「・・・誰か、助けて」
しかし、誰も来ない。
泣きじゃくりながら、綾子は懸命に声を振り絞った。
「助けて、お願い」
誰もいない真っ暗な部屋に綾子の涙声が虚しく響くだけだった。
尿意がこみ上げてきた。
ああ、漏れる・・・
ジョボ、ジョボー
綾子は縛られたまま失禁した。シーツが黄色く濡れた。
誰かが助けに来てくれたとしても、綾子は全裸磔、お漏らしの惨めな姿を晒すことになるのだ・・・
美人教師の綾子は僅か数か月でJ学園を去っていった。