ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤ 作:オッパイは正義マン
犯枢中太、キモデブキモオタ。
体臭も酷く、部屋もシコティッシュだらけの汚部屋。
今は巷で大人気のポップ☆ステップちゃんを激推し。
部屋には彼女のヒーロー衣装でヒーロー活動をやっている写真を壁一面に貼っていた。
そんな彼女はポップちゃんは俺の彼女になった。
アパートでポップちゃんを監禁し、子作りセックスに励んでいる。
「あんっ❤❤❤❤❤中太君❤❤❤❤おチンポぉ❤❤❤」
挿入されてしまったヒーロー衣装のポップちゃんが、目覚めたかの様に可愛らしい声を上げ始めた。
デカチンを奥まで挿れられ、幸せそうな表情をしているポップちゃん。
俺はポップちゃんの尻をしっかりと掴まえ、腰をゆっくりと振り始めた。
デカチンがポップちゃんの膣内へと挿し込まれていく。直ぐにクチュクチュという厭らしい音がし始めた。
「あーん❤❤❤中太くんの大きいおチンポぉ❤❤❤❤❤ 気持ち良ぃぃ❤❤❤❤❤」
ポップちゃんはデカチンをもっと膣の奥に挿し込んで貰える様に、突っ伏したまま自ら尻を突き上げ、両手で尻を開く様にして割れ目を広げている。
そんなポップちゃんの行動に、俺は嬉しくなりデカチンを突き入れていた。
体位のせいなのか、デカチンを突き入れる時に膣に入った空気が漏れ「ブブブ……」と厭らしい音を立てている。
ゆっくりとした挿入を繰り返し、俺はポップちゃんの気持ちの良い膣を楽しんでいる。膣の奥に挿れる度にニヤニヤと口元を緩ませている。
しばらくすると俺の腰の振りが早くなり、ポップちゃんのオマンコからジュブジュブという厭らしい音がし始め、膣口から溢れた愛液が腿を伝い滴り落ち始めた。
「おおおおおおお❤❤❤❤ポップちゃん!❤❤❤ポップちゃん!!❤❤❤❤❤」
俺が唸り声を上げながら腰を素早く振り、ポップちゃんの尻に下腹部を打ち付ける。
パンパンというリズミカルな音が続き、一段と大きな唸り声と共に音が止んだ。
俺はポップちゃんの腰を両腕で抱え込む様にガッシリと掴まえ、デカチンの根元までぴったりとオマンコに押し付けた状態で尻を振るわせている。
ぶびゅううううう❤❤❤❤❤❤❤❤
明らかにポップちゃんの膣の奥に射精しているのが分かった。
ポップちゃんに射精した俺はデカチンを挿れたままポップちゃんの体を弄まさぐり続け、しばらくするとまた腰を振り始めた。
「あーん❤❤❤❤もうおチンポ大きくなった❤❤❤❤❤もっといっぱい挿れてぇ❤❤❤❤❤」
体臭の酷い俺に抱きかかえられたまま、抜かずの二回戦を嬉々として受け入れるポップちゃん。
デカチンが抜き挿しされている膣口からは、精液と愛液が溢れ出し俺のデカチンを白くヌラヌラにしている。
ポップちゃんとの俺の淫靡な宴が繰り広げられていた。