ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤ 作:オッパイは正義マン
「あ!あぁ❤❤❤❤中太くん❤❤❤はい❤❤❤お口あけてぇ❤❤❤ あん❤❤❤❤」
「和歩❤❤❤和歩❤❤❤❤」
ポップ☆ステップのフィギュアが並ぶ汚部屋の中、
ポップ☆ステップの衣装の和歩と俺は体を絡め合っている。
和歩は出産し、和歩との第二子を作ろうとしていた。
俺が布団に座り体を合わせるようにして和歩が騎乗し、ゆっくりと腰を動かしながら俺の男根を楽しんでいる。
和歩は割りばしを手に、ちゃぶ台に置いたカップ麺から麺をすくい俺の口に運ぶ。
俺は和歩の腰使いに陶酔しながら、口元を緩ませて麺を頬張る。
俺の口元から麺がこぼれる。
「ん❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤むん…❤❤❤❤❤」
和歩は緩んだ表情で俺の口元から垂れた麺を啜る。
「お、美味しいかい?和歩。」
「はい❤❤❤中太くん❤」
和歩は股間の感触にうっとりとしながら自ら麺を口元に運ぶ。
「ん❤❤❤❤ん…んん…❤❤❤❤」
和歩は酔い痴れる様にゆっくりと腰を動かしながら麺を喉の奥へと押し込む。
緩んだ口元から麺がこぼれてバストの谷間にこぼれる。
「お❤❤❤❤あぁ、❤❤❤❤」
俺が谷間の麺に吸い付くと和歩は物憂げな声を漏らす。
和歩の腰の動きが少し大きくなった。
ブチュ❤❤❤❤ ブチュ❤❤❤❤❤
花弁とオシベで液と空気が混ざり合う音。
和歩は少し焦点の合わなくなった目付きになり、大量の麺を俺の口元に運ぶ。
和歩は箸を投げ出すと、麺を頬張る俺の口を包むように自らの唇を寄せる。
「中太くん❤上の口も下の口も、お腹も満足❤❤❤」
そういうと和歩は俺の口からはみ出る麺を頬張り始めた。
「ん❤❤❤ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤…ん…❤❤❤❤」
和歩は小さく漏れるような喘ぎ声をだしながら俺の唇に吸い付く。
ッチュ…❤❤❤❤ ブチュ…❤❤❤ チュッ… ブチュ…❤❤❤
音を立てて翔一の口から麺をすする和歩の満足げな表情。
和歩と俺の口元から体にこぼれる麺。
上の口も下の口も満足げな音を立てている。
「和歩❤」
俺がゆっくりと体を起こす。
和歩は黙って腰を浮かして騎乗を解くと体を返して膝をつき、ちゃぶ台に手をついて四つん這いになってお尻を突き出す。
興奮に満ちた誘うような目付きで俺を振り返りながら指先を股間の前から回して、アソコをくぱあぁっとしてみせる。
「どうぞ❤❤❤中太くん❤」
アへ顔を晒しながら誘う。
「いいね、いいねぇ、わかってる」
俺は満足げな様子で背後から男根を突き立てる。
「お!はあぁぁぁ❤❤❤❤きもちいいぃ❤❤❤❤❤」
和歩は目を白黒させながら表情を崩す。
俺は鼻息を荒くしながら大きく深くストロークをしていく。
「おぉ❤❤❤ あぁぁ❤❤❤❤あはぁ❤❤❤❤」
俺のストロークに合わせて体をゆっくり前後に揺らす和歩。
「ポップ、中太くんのオチンポ好きぃ❤❤❤」
和歩は舌を出し、涎を垂らしながら呟くように言うと、俺に合わせて腰をくねらせる。
俺が和歩の尻をしっかりと掴みゆっくりとだが、和歩の奥までペニスを突き立てる。
「あっ!あっ!❤❤❤すごくいい❤❤❤❤オチンポが奥まできてる、届いてるぅ❤❤❤❤」
「いい和歩のアソコうねってるうねってる」
嬉しそうに悦楽の悲鳴をあげる和歩。
卑猥なポーズのポップ☆ステップのフィギュアが和歩の視界に並ぶ。
和歩はしばらく膣の中の怒張する俺のイチモツの感触に浸る。
俺がぐっとペニスを和歩の中に突き立てる。
「あっ!ああぁぁぁ❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤… あぁん❤❤❤… あぁん❤❤❤❤❤」
和歩の体が反応する度に、安物ちゃぶ台がギシっと音を立てる。