※この作品はR-18です。

ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤   作:オッパイは正義マン

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第11話

「あ、旦那様ぁん❤❤❤早くぅぅぅん❤❤❤❤❤早く❤❤❤❤❤」

 

 

 

 興奮が抑えられない。私は尻を持ち上げ、両手で、秘所を開いて見せる。

 

 それを見た旦那様は鼻息を荒くして、こちらを獣のような目で見てくる。

 

「ああ、早く襲って、私を食べて❤あなただけのアイドルポップを食べて❤❤❤❤❤」

 

 

 

「和歩!!!」

 

 

 

 パアーン❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「おほ❤❤❤❤❤❤!!」

 

 

 

 旦那様が勢いよく、打ち付けてくる。

 

 肉同士がぶつかる音がその激しさを物語っている。

 

 

 

「旦那様さま❤❤❤❤❤❤」

 

「旦那様ってよんで!!もっと!」

 

「あ、旦那様❤❤❤❤❤、旦那様❤❤❤❤❤❤❤!!」

 

 

 

 お互いに名前を呼び合い、激しく求めあう。

 

 旦那様が私の背中に覆いかぶさってきた。

 

背中に密着する形になったけど、旦那様は背中からおっぱいを掴みながら腰を振っていた。

 

 ムニムニと揉みしだくと、そこからも快感が私を襲った。

 

 

 

「気持ちいい!!。和歩の胸。軟らかくて、好き!!」

 

「あは❤❤❤❤❤、あん❤❤❤❤❤、ダメ!!、そんなの❤❤❤❤、ああん❤❤❤、旦那様、ずるい❤」

 

 

 

 体全体から伝わる快感で、意識を手放しそうになるも、

 

 

 

 ドチュンッ❤❤❤❤

 

 

 

「お!?おお❤❤❤❤❤ぉほおおぉ❤❤❤❤❤!?」

 

 

 

 すぐにピストンで意識を戻される。

 

 その連続で、もう限界だった。

 

 

 

 もう、どれくらい経っただろう。

 

 時間さえもわからないくらい交じり合ったかもしれない。

 

 

 

「んちゅ❤❤❤、旦那様❤❤❤❤❤、しゅき❤❤❤❤❤❤❤旦那様しゅきー❤❤❤❤」

 

「ん、んん。俺も好きだ」

 

 

 

 今は向かい合って、舌を絡ませるほど、濃厚な交わりをしていた。

 

 旦那様の腰は相変わらず、私に快感を与え続けている。

 

 なんて疲れ知らずなんだ。私の旦那様は、人間としてもオスとしても優秀だった。

 

 

 

 そして、お互いの限界が本当に近いことを理解する。

 

 私は、本能で腰を突き出し、彼を迎えいれる。

 

 旦那様は、おっぱいをこれでもかと握りながら、ラストスパートを決める。

 

 

 

「あ、あああ、イクっ!!もう、イク!!」

 

「旦那様!!き、キスして、そのままイキたい❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 旦那様はキスをしてくれた。強引だけど、どこか優しさがあるキスを、そして、

 

 旦那様が最後、思いっきり腰を突き出し、私の子宮の入口に、固定させ、解き放った。

 

 

 

 バビュルルルルー❤❤❤❤❤ ビューーーーーーーーーーっ❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「!!ーーーーーーーーっ❤❤❤❤❤❤!!!」

 

 

 

 言葉にならない嬌声が出る。頭が痺れ、思考が停止していく。

 

 ああ、ここが私の、居場所。ここの主である旦那様と一緒にいる幸せ。

 

 

そして私は第二子を孕んでいた。

 

私はそれを心の底から感じながら、意識を手放したのだった。。

 

 

 

 

 

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