ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤ 作:オッパイは正義マン
「あっ❤❤❤❤あっ……❤❤❤中太君❤❤❤」
蕩けた声を鳴らすして組み敷かれているは、俺の彼女のポップちゃんだ。
肩口まで切り揃えられた、つやつやした髪をシーツの上に広げて、甘えた声でキスをねだってくる。
当然組み敷いているのは、彼氏である俺こと犯枢中太だ。ポップちゃんとは付き合って一ヶ月になろうとしている。
「ふっ……ふっ……うぅ……」
ポップちゃんの膣内は彼女の身長に見合った狭さで、しかし柔らかく俺のペニスを締め付けてくる。
セックスを日常的に行うようになってからかなり経つが、それでもポップちゃんの名器とも呼べる膣内は飽きることがない。
「ん……❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤❤ふう……❤❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤❤」
こみ上げてくる射精感を誤魔化すようにして、ポップちゃんのねだるとおりに唇を押し付ける。
興奮が最高潮に高まっているので、丁寧なキスなどできない。それはポップちゃんも同様で、ポップちゃんの方から舌を割り入れてきた。
「んん……❤❤❤❤❤中太君………❤❤❤❤れろ、はぷ……❤❤❤❤ふうん……❤❤❤❤❤ふぷ……❤❤❤」
口蓋を舐められ、こちらの舌を突かれる。甘い刺激が背筋を走った。
この一ヶ月で、お互いとてもキスが上手くなった。キスだけではない。性行為に関する様々な知識を、お互い興味の赴くままにセックスで試していった。
しかし結局は、愛を確かめ合うようなノーマルなセックスが一番だと気づいた。
「はふぅ……❤❤❤❤ふちゅ……❤❤❤❤キス……気持ちいいね……❤❤❤❤中太君❤」
「うん……俺も気持ちいいよ……ポップちゃん……❤」
ポップちゃんは唾液をこぼしながら快楽に蕩けた笑顔を見せる。
ポップちゃんはセックスに貪欲だ。はじめの方こそ恥ずかしがっていたが、今ではポップちゃんの方から誘いをかけてくるほうが多い。
俺は急にポップちゃんの甘く弛緩しつつも整った表情を歪ませたくなって、ポップちゃんの膣内で最も感じる場所を集中的に突く。
Gスポットだ。ここを擦り上げるように何度も突かれるのがポップちゃんのおきにいりだった。
「はあ……❤❤❤❤あっあっあっ……❤❤❤❤❤だめだめ、なかた君……❤❤❤❤❤それいく、すぐイっちゃうからぁ……❤❤❤❤」
俺もとうとう射精感が堪えきれなくなって、快楽の向かうまま腰を突き出す。
「はっ……はっ……出すよ……ポップっ!……ふうう」
「うん、うん……❤❤❤❤❤いいよ、いっぱい気持ちよくなってね❤❤❤❤ポップのおまんこの奥にびゅびゅ、ってたくさん射精してね❤❤❤❤」
囁くようにして、俺の耳元で射精を促す淫語を放つポップちゃん。お互いの最近のお気に入りのプレイだった。
「あっあっ❤❤❤❤おちんちん膨らんでる♡いいよ……一番奥で射精してね❤❤❤❤ポップもすぐイっちゃう……❤❤❤❤❤んああ……❤❤❤❤好きなだけ……いっぱい、びちゃびちゃ❤❤❤❤って、ポップの子宮口に精液かけて❤❤❤❤」
「うあ……でるでる……ポップちゃん❤、ポップちゃん❤❤❤❤……」
「なかたくん❤❤❤、好き、大好き❤❤❤❤ふううっ……❤❤❤❤❤あっあっあっ……❤❤❤❤❤きちゃう……❤❤❤❤」
びゅ……❤❤❤❤❤びゅぷ……❤❤❤❤じゅぶ……ぷぷ……びゅう……❤❤❤❤
「んあぁ~~~~❤❤❤❤❤❤❤」
俺は愛するポップちゃんの中に熱い想いを出していた。