ドスケベヒーローポップ☆ステップがファンのストーカーに捕まって子作りセックスしまくる❤ 作:オッパイは正義マン
「ん、ひぅ………❤❤❤あ、あぁ……………❤❤❤❤❤❤❤」
ジュルジュルとその栄養満点で美味しいポップちゃんのおっぱいを吸いながら、パコパコと腰を振る。
俺に赤ん坊のようにおっぱいを吸われ、ポップちゃんは微笑んでいた。
この年でバブミ要素あるとかポップちゃんやばいな。
ポップちゃんをママにしてしまいそうだ。
「ああっ!!❤❤❤❤❤中太くん❤❤❤❤」
おっぱいをチューチュー吸われる度に、射精に似た快感がポップちゃんの美巨乳を襲う。
そうして産まれた快感は下半身にも波及し、食べ頃少女の肉体を悦楽の渦へと堕としていった。
ポップちゃんを吸われるたびに、快感だけでなくまるで愛おしい赤子に乳を与えているかのような幸福感まで生じ始める。
「んひいぃん!!❤❤❤❤おっほおぉっ!!❤❤❤❤んんんっ!!❤❤❤❤❤」
大人気ヒーローアイドルとは思えない下品な喘ぎ声を上げ、悶えるポップちゃん。
「おっぱい美味しいよ」
「おひっ!❤❤❤ふひぃんっ!!❤❤❤❤❤」
「ポップちゃん…………❤❤❤膣内なかに、射精だすよ……❤❤❤」
一方の俺は最高に楽しい気分になっていた。甘いおっぱいを飲みながら、美少女ヒーローを犯す。
「ポップちゃんッ!射精でるっ!射精でるよ!!」
思い切り腰を落ち着け、子宮口に密着させた状態で、おっぱいを勢いよく吸いながら射精する。
「イクッ!!❤❤❤❤んひいいぃんんっ!!こ❤❤❤❤❤イクッ!!❤❤❤❤❤❤んああっ!!イクのぉ!!!❤❤❤❤❤」
ポップちゃんもおっぱい吸われながらの膣内射精なかだしで盛大にイッたようだ。
「おひぃ~~…………ぉっ……………」
子宮を打つ膣奥射精と快感で、二倍の絶頂を味わった美少女ヒーローアイドルは、半ば放心状態になっている。
そこにすかさず追撃をかける。
「ん~~、ポップちゃん…もっとおっぱいちょうだい」
再びおっぱいにむしゃぶり付きながら、イッたばかりで敏感になっているオマンコを再度犯すのだ。
「ほひぃ……❤❤❤❤ふへぇ~……っ❤❤❤❤❤!あっひゃひぃんっ!❤❤❤❤❤!」
放心状態だったポップちゃんはすぐに強烈な快感で覚醒させられた。そして再びの快感地獄だ。
おっぱいを出す快感に頭まで沈め溺れさせる。そのためにも、今日はずっとおっぱいを吸いながら只管犯し続けるのだ。
「あっ!あああっ!!❤❤❤❤んっひっ!!❤❤❤ふひぃっ!おっぱいバカになっちゃううっ!!❤❤❤❤❤」
おっぱいを吸われ、おっぱいを飲まれることに幸福感を覚えるようになったポップちゃんから、母性が産まれていた。
「んっひいいっ!!❤❤❤❤またイクッ!!❤❤❤❤まったぁ!❤❤❤❤イックウウッ!!!❤❤❤❤❤」